25333
お知らせ掲示板

更新や繁殖の最新情報です。(^_^) 繁殖情報は赤、更新は黄文字です。暇な時は日記になります。(笑)
RESは歓迎しますが、新スレッドはできるだけhttp://www.play21.jp/bbs/yuzzrin/index.htmlにお願いしますね。
トップの「BBS」からも入れます。(^_^)

WINGBEAT COFFEE ROASTERS
本当にご無沙汰失礼しました / モモ@管理人
すっかりご無沙汰してしまいました。(大汗)
実に、数ヶ月ぶりの書き込みになります。
(誰か、一人でも読んで下さってるのかな(^_^;))

あれから、母の入院でバタバタ&
青ちゃんの落鳥でがっくり&
パソコンの不調でメールが受け取れない状況が続きパニック(ここで白状いたしますが、相当数の頂いたメールがダウンロード中のバグで異次元へと消えていってしまいました(~_~;))&
猫のサンちゃんが肝臓と貧血にやられて長期治療&
極めつきはなんと!

超、予想外の、なんと「自分の手術入院」が入ってまいりまして(爆汗)、とりあえず、オペから約10日経過してすでに退院したけれど体調的にはまだそうとうヘロってる、という状況でございます。(|||_|||)
(迷惑かけまくりの職場も、休職中です)

おまけに、1ヶ月の予定で入院してた母が、想定外だった3ヶ月の入院生活(!)を一通り終え(汗)、この土曜日に帰宅いたしました。
退院は嬉しいことなんですが、過酷な治療でそうとう体力・免疫力を落としておりますので、感染注意、栄養注意を科せられたワタクシの仕事がまたまた増えてしまいました。

という訳で、サイトの方もすっかりご無沙汰です。
ごめんなさい。

とにかく、7月後半〜今日まで、メールの返事が来ない!とご立腹の方(そうとう数いらっしゃると思います。。。ううう。すみません)
忙しくて、緊急の場合以外は保留にしてしまったのも数件ありますが、大部分は、大不調のバグまみれアウトルックと共に、消滅してしまいました。(;_;)
なので、多分、頂いたメールの大部分は、読めておりません。m(_ _;)m
あうう。

どっかでお詫び&状況説明コメントをUPしようと思ったのですが、通信全般がどうやらバグまみれになってたらしくて。。。。_| ̄|○

自分の入院前後にパソコン買い換えましたが、まだコンテンツ等移動しておりません。(; ̄▽ ̄A
(その余裕がなくて)

ニューパソコンで、とりあえず、残ってたメールはダウンロードしましたが(そうとう最近のものだけと思われます)、それでもかなりの数なので、まだまだ整理に時間がかかりそうです。
(かえすがえす、申し訳ないです)

一番気になっているのは、ヒナ、あるいは一人ごはんの子の、里親さま希望者からのお問い合わせなのですが、もうちょっと待って下さい。
お願いします。m(_ _;)m

いろんな作業や仕事も溜まっておりますが、体調と相談しながら、すこしずつ片づけてまいります。
ほんとうに、ご迷惑をおかけしています。
No.755 - 2008/11/05(Wed) 01:57:59
今日は / モモ@管理人
夕方、病院を出たら涼しくなっていてちょっとびっくり。

久々のオカメ情報です。
エメラルド夫妻が、抱卵に入りました。

まだ若く繁殖経験のない♀なのですが、産卵数は多く、前回は8個産みました。
ぜんぶ、無精卵でした。(~_~;)

今回も、暑いさなかにえさ入れに産卵を始め、しばらく抱いていました。
7〜8個産んだので、しばらく抱かせて、気が済んだ頃に取り出した卵を念のため検卵してみたら、なんと1個、初めての有精卵が。
慌てて、この1個だけ残して、巣箱を入れました。

巣箱を入れたら、あっという間に卵は4個に増えていましたが、どうもこれらも無精卵らしいです。

まぁ、今回は練習です。
親が体をこわさない程度に頑張って欲しいです。
No.754 - 2008/08/20(Wed) 22:00:25
今まで / モモ@管理人
ずいぶんと頑張ってくれた青ちゃんですが、昨日(14日)の夕方、落鳥しました。

励ましのコメントを付けて下さった方、メールを下さった方、ありがとうございました。
No.753 - 2008/08/15(Fri) 22:36:47
昨日も今日も、 / モモ@管理人
青ちゃんは辛うじて生きていました。
もう、骨と皮状態に痩せています。

とても頑張ってくれていますが、数日前からすっかり寝たきりコンゴウとなってしまいました。
それでも最初は頭だけ上げて周囲を見たりしていたのですが、もう頭を上げることも出来ません。
目も、ぱっちりと開けていることがほとんどなくなり、半開き状態になってきました。

輸液は、ずっと、朝、20mlのペースです。
挿餌ももちろん続けています。

今日、下クチバシの下のアゴと、口中の右側の舌の付け根あたりに、水泡が出来ているのに気づきました。
体が弛緩しているような状態なので、動いて頭が低くなると、逆流したそのう液でしょうか、口から粘った液が漏れます。
見ていて、辛いです。
運動も食事制限もしていませんが、青ちゃんの看病を始めてから、自分が2キロ痩せました。(~_~;)

青ちゃんも暑くてすっかりバテていますが、ある意味、この季節で助かりました。
万が一、これが冬だったら、とても横たわったコンゴウを保温できるようなケージはありません。

ところで、ワタクシ事ですが、母の方は検査を終え、明日から本格的な治療に入ります。
かなりキツイ治療なので、今はまだ元気ですが、多分、これから副作用で「ホンモノの病人」になっていくと思われます。
No.752 - 2008/08/13(Wed) 21:39:58
今朝、 / モモ@管理人
おそるおそる鳥部屋に一歩入った私の目に飛び込んできたのは、なんと床に落ちた青ちゃんが、足を上にひっくり返っていて動かない、という世にも恐ろしい姿でした。

とうとう・・・と思いながら、抱き上げてやったら、なんと、まだ生きていました。
正直、完全に落鳥していると思いました。
というか、落ちた鳥以外、こんなポーズは見たことありません。

それでも、いつにもまして、そうとう危ないのは言うまでもありません。
慌てて、安定のいい、放鳥用の特注V字フン受け(もちろんきれいにしてあります)に寝かせ、輸液の準備をしました。

1本にリンゲル、ブドウ糖、薬類、もう1本はリンゲルだけ。
やはり、2箇所、計20ml打ちました。
液漏れもせず、簡単に入りました。

そのあとで、挿餌を試みましたが、少しだけ飲むと、舌を動かすのを止めてしまいます。
こうなって無理に液を入れると誤嚥するので、少量だけ飲ませて止めました。

口の中、とくに下クチバシの中に、飲み込み切れなかった挿餌が溜まります。
こんな残りや、えづいて口中に逆流した挿餌がクチバシの中に残り、それも口の粘りの原因の一つになっているみたいです。

昨日から、食事の後は、クチバシの中を隅々までお湯で流し、さらに抗生剤の溶液で流すのが習慣になりつつあります。
だんだん、ひとつひとつに手間がかかるようになってきましたが、要介護5状態でも、なんとか生きていて欲しいのですが。

その気持ちとはうらはらに、午後からどんどん悪くなってきました。
もう、外見はすっかり落鳥した鳥状態で、力なく横たわっています。
だんだん、目の光りも弱くなってきました。

昼頃、追加でリンゲルを1本(10ml)入れました。
脱水がひどい気がしたからです。

そのまま休ませ、午後4時半頃、一念発起して、再度、挿餌にチャレンジすることにしました。
口の中に流し込むのではなく、そのうにチューブを入れます。

まだ元気が残っているときに試みて、あの強い舌とクチバシに阻まれて挫折しましたが、今なら弱っていてなんとかなりそうです。

まず、ながいチューブを付けたシリンジを用意して、挿餌を吸いました。
目玉クリップの大きいのを用意して、横たわった青ちゃんの口をあけ、噛もうとしたらクリップの端を噛ませます。
クチバシの隙間から、チューブを送り入れていき、液を入れるのは一瞬で終了。
上手く行きました。
でも、これが出来るということは、もうそうとう弱っていて舌が動かない、ということなので、全然喜べません。

5時頃、母の病院に2回目の顔出しに行きましたが、「多分、次の一時帰宅のときまで青ちゃんはもたないと思う」と伝えておきました。

夜、もう何もすまいと思っていましたが、それでも夜になったら少し気分が晴れたのか、ちょっと顔を上げます。
挿餌だけすることにして、もう一度同じ手で10ml、フォーミュラ3を入れました。

とても止まり木に掴まれる状態ではないので、今日は最初から床のカーペットの上で寝かせます。
さほど、移動はできないと思うので。
No.751 - 2008/08/11(Mon) 22:46:28
はぁ。 / モモ@管理人
きのうの青ちゃんはへばっていましたが、嘔吐していなかったので、けっこう強制的に挿餌を流し込むことができました。

今日の朝、へばってはいましたが、辛うじて止まり木の上をキープ出来ていました。
が。
口の中にいやな粘りが出ていました。
これは病気の鳥にとっては、絶対に出て欲しくない、かなりまずい症状です。
はっきり言うと、そうとう深刻です。
昨日までは、口のなかはカラカラに乾いて正常だったのに。

昨日は四苦八苦しながらもなんとか飲んでくれた挿餌も、ほとんど受け付けません。
無理矢理入れようとしたら、むせてしまい、危険なので休憩させて様子見です。

でも、昼過ぎにまた倒れました。(>_<)
午前中に、皮下注射を入れてたんですが、あきらかに状態が悪化しつつあります。
口の中の粘りもひどくなる一方。
細く、口元からよだれ状のものを垂らしています。

どうしようか、と思いましたが、他に思いつかず、抗生剤の水溶液で口中を洗浄しました。
どれも苦いので、効果は不明ですが、無難で味が悪くないクロマイシロップを使いました。

夕方、週末で一時帰宅していた母を病院に送り、帰宅したら8時前。
おそるおそる様子を見にいったら、出かける前に無理矢理入れた挿餌を吐いていました。

へろへろの握力でどうやって辿り着いたものか、部屋に設置された、大型インコたちの遊び場の止まり木の下にある、V字型のフン受けの上にすっぽりと横たわっていました。

口を開けても、もう舌も動かさなくなっています。
これでは気管に入って危ないので、挿餌を入れることも出来ません。

仕方なく、輸液を入れることにしました。
吐き気止め、強肝剤、半量の抗生剤、極少量のブドウ糖をリンゲルに混ぜて、計10ml、翼状針で背中に。
いつもはかなり大変な作業になるのですが、ほとんど動かないので、楽に打てました。
全く食べていないので、脱水を考え、リンゲルとブドウ糖のみ、背骨を挟んだ反対側にもう10ml追加。
2箇所に、計、20ml入れました。

その1時間半後、寝かせたのですが、とりあえず、電気を消した時には、口の中は一応乾いていました。
でも、明日の朝、どうなっているか不安です。
No.750 - 2008/08/10(Sun) 23:00:17
オソロシイ / モモ@管理人
青ちゃんの画像、BBSにUPしてきました。
こんな感じです。
今日もそうとう怖いです。

もう車に乗せて輸液に連れて行ける感じではありません。
今日は、お願いしていた病院をキャンセルしました。
その代わり、午後、職場に直行。

抗生剤と、ステロイドをゲットしてきました。
輸液ではなく、負担の少ない少量の皮下注射に切り替えて様子を見ることにしました。

ヘレヘレなのに、ケージに入りたがらず、隣のオオバタンのケージの屋根に登りたがります。
仕方ないので、青ちゃんのケージ(おそろいです)とオオバタンのとを、場所を入れ替えました。
これで、屋根にいても、足を囓られる心配がありません。

今日もとりあえず、まだ吐いていませんが、さほど吐くものもそのうに入っていないと思われます。
さっき、かなり強制的に薄い挿餌を流し込もうとしたら、シリンジの先を思いっきり噛まれました。
数ミリ、短くなってしまいましたが、飲み込んでなければいいのですが。。。

でも、とりあえず、この方法で飲ませるしかないし。
なんとか頑張って行くしかないです。
No.749 - 2008/08/09(Sat) 18:06:42
昨日の夜、 / モモ@管理人
青ちゃんはそんなに吐かなくて、ちょっと挿餌も飲んだので、今日はどんなかと思っていたんですが。

朝は、弱ってるながら、普通でした。
だるそうにえさ入れに掴まって止まり木に止まっていました。
夕べの挿餌を吐いた形跡はなく、朝もちょっとだけ挿餌とリンゴジュースを飲みました。

が。
あとがかなりダメでした。

昼に、輸液の注射に行きました。
が、今日の注射はうまく行かず、液漏れを起こして数ml少なくなってしまいました。
何度もやりなおしとなり、注射針も、4度くらい刺されました。
帰ったら、ほとんど行き倒れ状態になりましたが、昨日も注射から帰ったあと、夕方までへばっていたので、夜になったら、多少は戻ると思っていたんですが。

全然、戻りません。
そうとう危ないです。

今日、鳥仲間のお友達がお見舞いに来てくれたのですが、その時には、ケージの床に倒れ伏していました。
分かりやすく例えて言うなら、撃たれた鳥状態というか。。。。

今日は、ほとんどそんな感じで、呼びかけにも頭を上げません。
とりあえず、挿餌を無理矢理流し込み(動きが悪くなっていたので、強制的に入れることができました。嫌がりましたが、逆らう力はありませんでした)止まり木に戻して寝かせました。

かなりきわどいバランスで乗っかり、クチバシでケージの前のところを引っかけて体をささえていましたが、朝までこのポーズはそうとう厳しそうです。
No.748 - 2008/08/08(Fri) 22:10:53
今日は / モモ@管理人
早朝、研修の為、姉を山口大学まで送って行きました。
朝、私の顔をみるやいなや、姉が開口一番、「青ちゃんまだ生きてる?」

最近、これが我が家のあいさつ代わりになっています。

今朝、青ちゃんは珍しく吐いていませんでした。
というか、吐く物がすでになかったというか、あるいは吐く力もなかったというか。

でも、そうとう喉が渇いていたようで、差し出したシリンジの先端から、向こうが透けて見えそうな濃度にした挿餌を、2〜3ml、舌で受けて飲みました。
オカメのヒナが一度に食べる、1/5量です。
これは吐きませんでした。

お昼、無人になった動物病院から電話を頂き、注射に駆けつけました。
先生も、「よくないですねぇ・・・」とため息混じり。
とりあえず、「生きてたら明日もお願いします」と予約を入れて帰りました。
帰った後で、また少量吐きました。

その後はもう最悪で、青ちゃんは私の背丈くらいの輸入ケージに入ってるんですが、止まり木に止まっているのが辛くなったらしく床に降りてしまいました。
さらに、私が昼過ぎに母の病院に顔を出し、帰ったときには床に倒れ伏していました。
名を呼んでも反応がなく、てっきり落鳥したと思いました。

・・・でも、生きていました。

もう青ちゃんの体はパサパサのカラカラな筈です。
無理矢理挿して吐いても、そのうの底にわずかでも残ったらいいと、薄い挿餌をクチバシの横からシリンジで流し込みました。
そうとう嫌がり、顔をうつむけてクチバシから、だーーーっとこぼしました。
舌をしばらく動かしていましたが、飲むためというよりは、口に入った挿し絵をかき出していたみたいです。
さらに入れようとしたら、ガブガブと噛んできました。
こんなに弱っているのに、噛むのか。。。。(汗)

午後の後半、姉を迎えに行き、一緒に夕方また母の病院に行きました。
夕食を食べさせ、帰ったら7時。

青ちゃんが生きているのを確認し(止まり木にはいましたが、頭を足よりも低くたれていました)、少し果汁100パーセントのジュースを飲ませようとしましたが、失敗。

自分の夕食を食べ、オオバタンの坊っちゃんを放鳥してやり、ボウシたちを部屋に放って鳥部屋の掃除をして、弱っている2羽のオカメの挿餌をして。

カップの底にわずかに残った挿餌の残りを薄めて青ちゃんに差し出してみると、少し飲みました。
とりあえず、それから10分後くらいに電気を消すまでは、吐きませんでした。

嘔吐が少しでも止まってくれたのならいいのですが。
No.747 - 2008/08/07(Thu) 22:33:49
今日も / モモ@管理人
青ちゃんは大不調でした。

朝から、挿餌を受け付けません。
数回、大好きな果汁100パーセントのリンゴジュースを2,3口飲んだのですが、やはりその後吐いてしまいました。

今日は保定の手もないし、輸液は様子見でお休みしようと思っていたのですが、水も飲めない状態です。
一番近くの獣医さん(信号にあまりかからなければ車で5分くらいで行けます)に電話でお願いして、午前診療の最後頃に行くと予約し、薬液を指定させて頂き、輸液を吸ってすぐに打てる状態にしてもらってから行きました。

量ってもらった体重は、950グラム。
1ヶ月前までは、太って1350グラムくらいあったので、およそ400グラム少なくなった計算です。

帰っても、水分も摂れない状態が続きました。
ジュースを飲ませても、水を持っていってもダメです。
無理に口にシリンジで流し込んだら、吐きます。

今日はウンチもほとんど出ていません。
今までは、吐いても、その前後に多少は食べたり飲んだりしていたのですが、この状態が続いたら、相当まずいです。
と言うか、「続いたら」というほどには続かないかもです。
No.746 - 2008/08/06(Wed) 23:05:18
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
100/100件 [ ページ : << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - 環境設定 -

- Icon: さくらのぺぇじ♪ -

Rocket Board Type-LS (Free) Rocket BBS