| まず最初にひとことお詫びを…… 前回の書き込みから、ほぼひと月近くたってしまい大変申し訳ございませんが、私の問いかけ等に対して、それぞれつむぎさん、Shibakoさん、みいまさんからお答えを頂きまして、本当にどうも有り難うございました。改めましてこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
本日、二度目の観劇をされたShibakoさんの率直な感想をお聞きして、思わず“より深く舞台をご覧になっていらっしゃる姿勢”に私も見習いたいと感じ入りましたが、かくいう私も実は先週の月曜日に二度目の観劇を済ませており、その際には、舞台全体を観たいという気持ちが強かったため、二階席から拝見させて頂いたのですが、如何せん、座席の位置がちょっと悪かった関係もあってか、少々、舞台に集中することができず、そのことが唯一残念でしたが、それでも舞台の奥まで見渡せる環境にあったので、新しい発見もいくつかあって、つむぎさんがおっしゃられているように、今回の舞台は二階席で観劇されるのも乙だなぁ〜とそう私も思いました。
あとこれはネタバレになってしまうかと思いますが、一ヶ所、演出が変更されていて(小平太とおみつが逃げ落ちる場面)、個人的には今回のシーンの方が、より場面が盛り上がって、非常に良かったなぁ〜と感じました。
それとこれは余談になってしまいますが、この日の公演には、京唄子さん、山村紅葉さん、元宝塚の彩輝なお(直)さん、星奈優里さんが客席にいらしていて、ミーハーな!?私は、上演中、何回かオペラグラスでそのお姿を追ってしまいました。(脱線してしまって、どうもすみません。)
それにしても、健さんのお姿は、本当に凜としていて、思わず息を呑んでしまいますが、残り21公演、どうぞ悔いの残らないよう、健さんでしか表すことのできない内蔵助を思う存分、体現して頂いて、千秋楽まで無事に努めて頂きますよう願って止みません。 |
No.7247 - 2007/04/09(Mon) 00:55:03 |