| Shibakoさん、月刊誌情報有難う御座います。 ズームインSUPERですが、Yahooテレビ欄に「マツケン(秘)結婚生活」となっておりましたが、昨日の試写会ニュースでした。
葵さん、「夜桜お染」情報有難う御座います。 この番組、松平さん御出演の回だけは、入手できています。でも、嬉しいです。
今日の「なるトモ!」は「DJ中山功太の映画DEチェケラ」のコーナーでのインタビューでした。 今日お勧めするファンキーな最新映画は、いよいよ6月17日公開「バルトの楽園」、あの松平健さん主演の感動巨編だ。今日は主演の松平健さんにインタビューしてきたからお見逃し無く・・・でVTRスタート 大まかに紹介いたします。 「一番ファンキーと思ったシーンは」に「最後の第九の演奏なんか素晴らしかったですね」。「名優ブルーノ・ガンツさん、どんなファンキーな役者さんでしたか?」「研究熱心でリハーサル、毎回毎回芝居が変わっていて、タイミングとるの大変でしたけれども・・・」 バルトはひげと言う意味ということで、中山さんはひげをつけましたが、松平さんに「反対じゃないの」(上下)と言われ、付け直しましたが、くっつかなくなってしまいました。 「普段と違う演技、全く違う役にチャレンジ・・・」に「時代劇が多かったので、今回は自然な芝居にしてくれという事で、いろいろ枠をはずして、できるだけ自然な演技でやったと思いますけど」「素晴らしい演技でした」 「バルトの楽園のキャンペーンソング、マツケンAWA踊り、こんな感じというものをミーがやってみました」(笑顔でご覧になられる松平さん)「今のがミーの阿波踊り」に「あ、そう。おさるのかごやかと思った」 松平さん「この映画、バルトの楽園は、今、忘れられた気持ち、優しさとか人情とか、そういったものもふんだんに入っていておりますし、とっても熱いものを感じると感じると思います。是非見てください」。中山さん「さあ、それではまいりましょう」(指差ししながら二人で)「チェケラ」 生のスタジオに戻って、ワイワイの話 「ミーの阿波踊りを見つめる健さんの目は、お花を見つめるように澄んでいた・・・」「バルトのね、エンディングに来ていただいて・・・」「オーラ違う・・・」「AWA踊り〜という面白い歌い方をいじろうと、ずっと思っていましたけれども、あの目を前にしたら何もできないですよ」「優しかった」「優しさの中に厳しさをそなえた、見てるとおりですよ」。なるみさんが「日本のお父さんみたいな感じですよ。優しさの中に厳しさ・・・」中山さん「映画すごい良かった」言ってました。 ざっと紹介させていただきました。 |
No.5811 - 2006/06/10(Sat) 00:31:31 |