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(No Subject) / 春一番
公式ページご覧下さい
1月3日日刊スポーツ
また関東版です。
12月29日の分は「暴れん坊将軍」かなと思いますが、3日は?「座頭市」は1月御園座だから、「クジラ 極道の食卓」?、それとも2月にアルバムが発売されるのでその関連?別の何か?・・・全国版にして欲しいです。またバックナンバーで申し込みします。

12月29日、あと一週間。待望の「暴れん坊将軍」放送。
7時からでは、初めの方は時々しか見られないと思います。あとから、じっくり拝見します。
No.8991 - 2008/12/22(Mon) 18:01:47

Re: / みいま
春一番さん、お知らせありがとうございます♪

ほんと、どうして、関東限定なのでしょうか?
関西は名古屋みたいに舞台もないし、GOGOサタも見られないし、フラストレーションたまっちゃいます(ぷんぷん)

関東在住の方、掲載された暁には、どんな内容かぜひぜひ教えてくださいませ。
よろしくお願いいたしますm(__)m。
No.8997 - 2008/12/23(Tue) 15:39:54
きよしとこの夜&美味しんぼ / やじろべえ [東海] [ Mail ]
みいまさん、あすかりんさん
情報ありがとうございます。
海原雄山にまたお目にかかれますね
「きよしとこの夜」
マツケン音頭、かぞえ唄、マンボ などメドレーで
歌ってくれないかな・・・
ともかく、どちらもすごく楽しみです。
No.8989 - 2008/12/20(Sat) 22:35:56

Re: きよしとこの夜&美味しんぼ / みいま
「きよしとこの夜」、お友達がネット検索で得た情報によると、サンバでもマンボでもなく、今までにない新バージョンが披露されるそうですよ。
ほんま楽しみ♪
トークはグッチさんがいるので、安心して見てられるし(^_^;)。
No.8996 - 2008/12/23(Tue) 15:34:46
美味しんぼ来春ドラマ化 / あすかりん
来春、「美味しんぼ」の2時間ドラマが完全オリジナル版として放映されるとのことです。
健さん扮する海原雄山に、また会えるのをとても楽しみにしています。

http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20081217mog00m200007000c.html

みいまさんがお知らせくださった「きよしとこの夜」もOAがすごーく楽しみです。
No.8987 - 2008/12/20(Sat) 01:16:09

Re: 美味しんぼ来春ドラマ化 / 春一番
あすかりんさん、嬉しい情報ありがとうございます。
5月に「美味しんぼ 親子歴史的和解」のニュースを見たとき、フジテレビに「前回良い雰囲気で終わったので、この和解ニュースを見て、松岡さんと松平さん、その他前回の出演者で新しい美味しんぼを作ってください」とお願いしましたが、その後まもなく、松岡さんが他局の連続ドラマに主演され、松平さんもいろいろご多忙でしたし、また来年もお二人お忙しそうなので、ちょっと無理かなと諦めかけていました。楽しみです。
No.8988 - 2008/12/20(Sat) 10:30:55
きよしとこの夜♪ / みいま
携帯から失礼します。
マンスリーのTV雑誌の番組表によりますと、1/22(木)22:00 NHK 「きよしとこの夜」にご登場です〜。
けっこう楽しみかも〜(^o^)
No.8983 - 2008/12/19(Fri) 08:59:05

Re: きよしとこの夜♪ / Shibako
みいまさん、わ〜い♪♪
昨夜も「クリスマスSP」で楽しませていただいたところでした。
いつかご出演して下さらないかな〜?と願っていただけにすっごく嬉しいです。やっぱりオープニングはみんなで「マツケンサンバ」かな(笑)?
No.8984 - 2008/12/19(Fri) 09:42:13

Re: きよしとこの夜♪ / 葵
情報、ありがとうございま〜す♪
No.8985 - 2008/12/19(Fri) 09:58:04

Re: きよしとこの夜♪ / 春一番
みいまさん情報ありがとうございます。
楽しみにしています。

「週刊文春」、5ページも載っていて嬉しかったです。

少し前になってしまいますが、昨夜知ったので・・・
12月7日の「しんぶん赤旗」の「年の瀬のお楽しみ 時代劇スペシャル」に、14日に放送された「忠臣蔵・音無しの剣」と、「暴れん坊将軍」の記事が載っています。
7日は日曜日ですが、日曜版ではありません。
以前教えていただきました「暴れん坊将軍」の公式ホームページもだんだん充実してきて、放送まであと10日、待ち遠しいです。何と言っても一番好きな番組ですから

追記(17:47)
今日の朝日新聞夕刊「ニッポン人脈記 東京タワーに乾杯?B」
中村玉緒さんの、勝新太郎さんとの思い出が載っています。
No.8986 - 2008/12/19(Fri) 10:02:16
公式ページ更新 / 春一番
公式ページご覧下さい。
12月29日の日刊スポーツ紙ということは、暴れん坊将軍記事?・・・楽しみです
「座頭市」初日行かれる方、および名古屋近辺の方、鏡びらきです。私は行けませんけど。
No.8982 - 2008/12/16(Tue) 22:36:00
(No Subject) / やじろべえ [ Mail ]
みいまさん、shibakoさん、
時代劇マガジンのこと、喜んでいただけてうれしいですですが、反省しておりまする
ちょっと書きすぎたなって
本を購入する方たちに、楽しみを半減させてしまったなって・・・
No.8981 - 2008/12/16(Tue) 10:39:47
時専「瓦版」 / 春一番
今回の「瓦版」
抽選で5組10名様「座頭市」招待です。
No.8980 - 2008/12/15(Mon) 09:55:55
もうひとつ / やじろべえ [ Mail ]
荒井岱志監督が「暴れん坊将軍」のことを
この作品、当初の企画では我々の知る「暴れん坊」とはちがっていたようだ。これはテレビ朝日の企画なんですが、初めの企画は大型時代劇でした。実際のシリーズと違ってもっと真面目で。主役は命令を下すだけで、立ち回りをやらないんですよ。僕は反対しました。「土曜の8時で裏番組も強力です。主役が座ってるだけだったら視聴率はとれませんよ」そしたらプロデューサーが言うんです。「でも将軍がチャンバラしたらオカシイでしょ」とで、僕は言ったんです「将軍だって何だってチャンバラやらせたらどうですか」(笑) そしたら脚本家の方も同調してくれまして。それでプロデューサーも最終的に押し切られたんです」本作の主演に抜擢されたのが
当時新人同然だった松平健だ。現在の地位にたどりついた背景には、シリーズを通した松平の努力があった。
テレ朝は、最初、主演に柴俊夫を考えていました。でも僕は「彼は現代劇では良いけど時代劇の主役はどうだろう」と反対したんです。それで京都撮影所に何人か候補を集めて面接をすることにしました。そこに柴俊夫はいませんでしたが、松平健が来ていたんです。
勝プロが売り込み中で、名前を聞いたら、ボソボソと言うだけでよくきこえないんです。「自分の名前くらいはもっと大きい声で言いなさい」と初めに言いました。合格の決め手は目鼻立ちですね。小さい声なのは照れているだけだろう、やっているうちによくなるだろうと思いました。最初は大変でしたね。屋根の上から撮影するシーンではカメラ助手が「こんなしょうもない主役の話でケガしたらどないすんのや」とボヤきまして。すぐに厳重注意しました。「いくら名前を知らなくとも主役は主役だ。小馬鹿にするな」と新井組は打ち上げがない時でも、毎日のようにスタッフルームで宴会をしていました
松平君も酒好きで、毎回それに参加したんです。それでスタッフと打ち解けていきました。飲むと快活になってよくしゃべるし、バカ話もしますから。彼は日を追うごとに上手くなっていきましたね。特に刀の峰を返しての立ち回りは見事でした。あれは難しいですからね。見えない所で稽古していたんでしょう。初めは視聴率も良くなかったんですが、1クール終って他に企画もないから2クールと続けているうちに視聴率が上がっていきました。松平君も最初は撮影所前のホテルに泊まっていたんですが、1年も経たないうちにトップスターになりました。
No.8976 - 2008/12/12(Fri) 22:01:24

Re: もうひとつ / 春一番
時代劇マガジン、そろそろ発売されても・・・って思っていました。有難うございます。
公式ページに、今日載りました。今日発売。
公式ページ、他に18日の「週刊文春」発売と、新しいグッズの紹介があります。ご覧ください。
No.8977 - 2008/12/12(Fri) 22:33:39

Re: もうひとつ / みいま
やじろべえさん、いち早い情報、ありがとうございます。時代劇マガジン、まだ未入手なので助かります。(近所の本屋には置いてない・・・)
さて、それにしても荒井監督、暴れん坊草創期の内輪話、気前よく披露されていますね。初耳のエピソードばかりですが、「自分の名前くらい大きい声で言いなさい」って、ほんとダメダメな感じでかわいいですね。

「座頭市」は初期の作品をイメージされているということですが、師匠が三十代の頃に演じられた映画作品を念頭に置かれているのでしょうか。前から見たかったので、予習してみようかな。
No.8978 - 2008/12/14(Sun) 11:33:47

Re: もうひとつ / Shibako
やじろべえさん「時代劇マガジン」のインタビューの書き起こしありがとうございましたm(_ _)m。必殺SP号が発刊されると聞いていたので、もしかして・・・と思っていたのですが(^o^)。嬉しいです。
荒井監督もお元気なのですね〜。草創期だけでなく是非今も作品と撮っていただきたいのですが(笑)。
No.8979 - 2008/12/15(Mon) 08:46:35
時代劇マガジンスペシャルインタビュー / やじろべえ [東海] [ Mail ]
健さんのインタビューを・・・・
今回のドラマスペシャル「暴れん坊将軍」では、久しぶりに白馬で駆けるシーンを撮影しました。走ったのは、物語の舞台が土佐ということで、高知の海岸。やっぱりこのシーンは気持ちいい。中略、このスペシャルでは、
主要キャストが一新されています。まず、め組の辰五郎が堺正章さん。堺さんとは、料理番組でいっしょになったことがあった。芝居は初めてでしたけど、以前、大河ドラマで火消しの役をやったことがあるとか、色々と話かけてくれて、良いムードを作ってくれました。
大岡忠相の大和田伸也さんは、一度ご一緒したいと思っていた方です。キャリアがある方だし、忠相とのシーンはやりやすかったですね。やっぱりすごく声がいい。
浅野ゆう子さんとは、初共演です。りっぱな女優さんですが、いまだにスラリとした歌手のイメージが(笑)
すごくチャキチャキしていて、玉緒さんと仲がよかった。母上役の玉緒さんとは、久しぶりに会いました。会うといつも話したいことがたまっているみたいで、ずーっと一方的に話してる。僕は聞き役。そうしながら、お互いほっとするといううか、それでいいんですよ
そして、側用人の加納五郎左衛門の伊東四朗さん。
いろいろ面白いことをやってくれるかと期待してたら、意外に芝居はまじめでね。あれ?と思ったら、最後にやってくれました!みなさんが持ち味を出しているので、安心してしごとができましたね。中略
御園座の「座頭市」は、芸能生活35周年の記念作品
最近、いろいろな「市」が出てきているので、やはり
師匠から直接いろいろ教わった自分が一度はきっちりやりたいと以前から温めてきた企画です。イメージしたのは、師匠の初期のころの座頭市。中略
二部のショーでは師匠が歌った「座頭市子守唄」を僕が歌います。
山口馬木也くんとは、「主水之助七番勝負」で共演しました。立ち回りに迫力があっていいね。 中略
楽しい舞台になると思う。恒例の「唄う絵草紙」は全編和テイストでまとめます。玉緒さんがサンバで張り切ってくれたらたのしいね。きっとやってくれると思う(笑)正月らしい華やかな舞台にするので、期待してください。

中略した部分があります。あとは本を購入して読んでくださいませ〜
No.8975 - 2008/12/12(Fri) 20:51:51
主水之助さま final(ToT) / みいま
「そして、その重荷、私もいっしょに背負うことはできませぬか?」
というお勢伊の台詞を聞いて「あ〜、ここにもアマンダがいる!!」と思ってしまったわたし。やはり先週、「DRACULA」のオンエアと見てしまったからでしょう。「俺の体は穢れ過ぎている!」という台詞を聞いても伯爵さまが浮かび上がってくる始末(^_^;)。

いえいえ「主水之助七番勝負」、すみからすみまで堪能させていただきました〜(^o^)。
これまでは出来上がった不動の人間として描かれていた主水之助さまですが、今回はその心の揺らめきが見えて、とてもよかったと思います。おせんに「すまぬ」レターを見せられた後、はっとしてじっと見つめるシーンがありましたが、顔の筋肉はほとんど動いてないのに、目の表情が絶妙に変化して、ほんまにもう射抜かれてしまいました〜(^_^;)。
お勢伊が差し伸べた「救済」に背を向けて、戦いに挑む主水之助さまもまた、剣という魔物に魅せられた剣鬼なのでしょう。

三田村さんとの殺陣もみごたえありました。決闘の場に懐手で現れる主水之助さまの姿のオーラのあることといったら!そして、お二人のスピーディかつ美しい殺陣。秋津視線であえて引きで撮っている構図も渋かった!

それにしても三田村邦彦さん、この役で新境地を開かれたのではないでしょうか?悪辣非道であるにも関わらず、どこか憎めないキャラ、それどころかかっこいいとさえ思わせてしまう。そう、女性には優しいし。実は、善鬼のキメ台詞「誰を斬る?」も定番化して愛着さえ感じ始めていたのですよ(^_^;)。あと、失礼ですが、ここまで素晴らしい殺陣の技術を持ってる方とは知りませんでした。とても瞬発力のある若々しい殺陣に驚きました。

主水之助さまに関しては、あまりにもぞっこん過ぎてちゃんと語れる言葉が見つからないのですが、一言で言えば「こういう役を待ってました!!」です。
自分自身の苦しみを胸の奥底に抱えながらも、人にはそれを決して見せないクールで渋い大人のキャラクターでしたね。そう、今の松平さんだからこそ、できる役だと思いました。旅の先々で巡り合う哀しい人間模様の数々。暗くてやるせないストーリーではありましたが、わたしはけっこうこういうの大好きなので、はまりまくりました。

あと、相手役が上手くないと迫力のある殺陣は、決して生まれないと思うのですが、この番組はそういった点で、主水之助と手合せをする俳優さんの人選が素晴らしかったと思います。今この時代に、これだけかき集めたのは凄いと。逆にこれ以上番組が続くと、相手役が枯渇するような気もします。。。。

まとまりのない文章ですみませんm(__)m。とにかく、今年は、主水之助さま、そして、伯爵さまといった当たり役を堪能することができ、この上なく楽しい時間を過ごさせていただきました。来年もどうか素敵な作品に巡り合えますように〜(^o^)。
No.8974 - 2008/12/11(Thu) 07:27:34
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