| >春一番さん
いろいろな情報ありがとうございます!そう「江戸の旋風?U」がそろそろだな・・と思っていたのですが、2月7日に登場なのですね!私、初視聴なので、しっかり録画しておきます(*^_^*)。
お知らせ下さった、マーラー&マツケンサンバ?Uとは何じゃらほい(笑)?また佐渡裕氏がゴールド着流しでサンバ?のタクトを振るのか?と思ったら、何と何と宮川彬良さん(あるいはまさかと思いますが大植英次氏)がタクトを振る(?)のですね(^^;)。
全然関係ない・・いや少しは関係あるかな?大植英次氏はバイロイト音楽祭で東洋人として初めて音楽監督を務めたほどの方で、実は北ドイツ放送交響楽団の主席指揮者も勤めておられます。
何故北ドイツ放送交響楽団の名を出したかというと・・・実はまだ未確認情報なのですが、『バルトの楽園』の音楽録音(作曲はもちろん池辺晋一郎氏)はこの楽団の本拠地ハノーバーで行われたのです。だからもしかして『バルト』の音楽演奏は、北ドイツ放送交響楽団で大植英次氏の指揮によるものなのかな?と勝手に想像した次第です。
すみません、脱線しました。明日早朝の音楽番組の内容は以下の通りです。 ******************* 4:25〜5:50 新春クラシックスペシャル
マーラーからマツケンサンバまで!大阪フィル・新たな栄光を求めて。大植英次と宮川彬良が巨匠・朝比奈隆の育てた大阪フィルを指揮!2つの大フィルサウンドが響く。
巨匠・朝比奈隆が育てた大阪フィルハーモニー交響楽団の演奏。 世界的指揮者・大植英次のマーラーと天才的アレンジャー・宮川彬良のポップスをお届けする。 新たな歴史を刻み始めた大フィルの至極の音色をお楽しみに。
【指揮】大植英次・宮川彬良 【演奏】大阪フィルハーモニー交響楽団
(曲目) マーラー交響曲第3番 マツケンサンバ2、恋のバカンス、砂山 からたちの花、悲しい色やね 他 *******************
>yumeさん、葵さん
視聴率情報ありがとうございました!マツケンサンバ?U登場の時間視聴率がどれくらいか気になりますが、紅白も相当力入れて頑張っていましたので、かなりキツイでしょうね(>_<)。でも敢えてオープニングにぶつけた勇気に敬意を表したいです。あんな凄い物を見せつけられて感動しない人がいるでしょうか?
それに落選したとはいえ、「スキウタ」で8位に入ったという事に、松平さんはもちろんの事ファンの我々も大いに誇りを持っていいのではないでしょうか(^o^)?しかも携帯やPC、データ放送での順位の方が、葉書投票よりも圧倒的に順位が高かったんですよね。意外でした。それだけ幅広い世代に支持されていたという事でしょう。
今後もスタンダードナンバーとして長く愛される曲になって欲しいです。そしてマツケンサンバ?Vも本当の見せ場はこれからだと思っています。今年4ヶ月にわたる舞台公演でますます練られていく事を期待しています。
長くなってしまい申し訳ありません。というわけで今年も松平健さん&マツケンサンバを応援し続けていきましょう!! |
No.4705 - 2006/01/02(Mon) 22:53:55 |