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5 MUS SAMBAR









Neg Hoyar Gurab Dureb Tab Zurga Doloo Naim Yis Arab Arban Neg Arban Hoyar


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(No Subject) / XJ
ブレンさん:こんにちは、ご無沙汰しております、お元気ですか?
一つ教えていただきたいことがあります。モンゴル語輸入法をどこからダウンロードすればいいですか?教えてください。回答まってます。よろしく。小軍

No.1111 - 2007/12/27(Thu) 00:30:30

Re: / burenbayar
hariu
No.1112 - 2007/12/27(Thu) 12:03:09

Re: / DJ [関東]
ブレンバヤルさん:
 いつもいい情報ありがとう。VISTAでは何のソフトもダウンロードせずにモンゴル文字の入力が可能になったけど、うまく行かないとのろが多い。VISTAモンゴル文字入力に関する案内などがありますでしょうか。よろしくお願いします。

No.1114 - 2007/12/27(Thu) 15:43:17
12月29日、モンゴル独立記念日 / burenbayar
Монгол Улс анх 1911 онд тусгаар тогтносон
http://www.olloo.mn/modules.php?name=News&file=article&sid=81902&catid=150

No.1113 - 2007/12/27(Thu) 15:19:59
(No Subject) / Zam
「週刊文春」を読む・中国人美人スパイの正体 NEW / Chono 引用
「週刊文春」を読む。
ラビアさん来日中に寄ってきたウイグル人スパイhttp://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/

週間文春07年12月20日号

仰天国際スクープ

日本潜入「中国美人スパイ」が自白した!

彼女の「表の顔」は学芸大学の研究員。昨年から東京で諜報活動をつづけてきた。そして先月、

中国公安から「来日中のターゲットに接近せよ」との極秘指令がくだった…

 

今週の週間文春に書かれていましたが、ラビアさん来日中にラビアさんの身辺の世話をしていたウイグル人女性の一人が実はスパイだったそうです。この女性はプロのスパイではなく、中共に情報を垂れ込みし見返りをもらう、いわゆる「アルバイト・スパイ」だそうです。彼女は1972年に生まれ地元の大学を卒業し、東京学芸大学で研究生をしてから学芸大で勤務した後に、一旦新疆に帰ります。この時に夫と離婚する訳ですが、親権争いで困っているときに公安が近寄ってきたそうです。公安の協力で親権を得ることができましたが、その代わりに日本でスパイ活動をするよう言われたそうです。彼女の義兄は独立運動に関わったという疑いで逮捕され8年間服役しており、この彼女の背景や境遇がスパイをするには好都合であったと判断されたようです。身内に逮捕された人がいるのだから、彼女は中国共産党に反感を持っているに違いないと、ウイグル人活動家が向こうから近寄ってくるだろうということです。

そして彼女は使命を帯びて、東京学芸大学の外国人研究員として戻ってきました。まず最初に行ったスパイ活動はウイグル人留学生を支援している「シルクロード倶楽部」の理事長に近づき、その周りにいるウイグル人や日本人協力者の素性を調べあげることでした。ちなみにシルクロード倶楽部は今年閉鎖されましたが、これは中国からの圧力があったからだといわれています。

彼女は今年の夏からスパイ活動を活発化させたようで、いろいろなウイグル人に近づき、相談に乗ってあげたそうです。逮捕された義兄がいるという背景があるので、彼女のことをスパイだと思ったウイグル人はいなかったそうで、中国の悪口を言った人もいたようです。今年の夏から活発化したのは、ラビアさん来日の情報を事前にどこからかキャッチしたからだと思われます。

そしてラビア氏の来日となりますが、彼女は来日中のラビア氏の身の回りの世話を買って出て、甲斐甲斐しく仕事をこなしたそうです。ラビア氏もその周りの人も、身内に逮捕者がいる彼女のことを疑っていませんでした。そのようなときにラビア氏の携帯に匿名の電話がかかってきて、彼女がスパイであるから注意するようにと警告があったとのことです。ラビア氏が彼女の行動を注視するようになると、やはり不自然な所があるということで、彼女に自白を迫ります。それから彼女の涙の告白となるわけです。

来日中のラビア氏に会ったウイグル人が何人かいるようですが、傍に居た彼女によって垂れ込みされたのではないか、新疆に戻ったら政治犯として逮捕、投獄されるのではないかと怯えているようです。

 

「スパイ防止法」が整備されていない日本はスパイ天国だと言われています。ですから日本でスパイを逮捕するときには別件逮捕になってしまう訳で、窃盗とか横領とか不法滞在のような軽微な懲罰しか加えられないことが多いようです。不法滞在で逮捕だったら、国外強制退去しかできないわけですからね。

 

例えば、産業スパイですがこんなことが

http://ameblo.jp/lancer1/theme-10001536323.html

 

さらに今回のこの件の場合には外国人が外国人にやったことなので、日本の警察は全く動くことができませんでした。

また彼女以外にも、日本に滞在している中国人留学生の中には大勢のスパイがいるとのことです。中国大使館に報告すると、一回5万円の「奨学金」がもらえるそうです。

先進国と違って中国はプロのスパイ以外にアルバイトスパイを使って人海戦術でくるわけで、日本にいるウイグル人を含めた全ての中国人、中国企業は疑ってかからなければならないということになってしまいます。自国内で行われている相互監視体制が、日本でも行われているわけです。

僕自身もウイグル人と付き合うにあたっては、くれぐれも注意するようにと忠告されています。親しくなったウイグル人の友人であっても、ふとした拍子に相手が疑わしく思えてきて、やばいことになったかもしれないと怯えてしまうことがたまにあります。でも僕は日本人ですから、中国に狙われるにしても日本にいる限りは、相手も下手なことは出来ないだろうと思いますし、それにウイグル人の彼らのリスクと比べれば僕のリスクなんて屁でもない訳なんですよね。ビクビクする度にこう考え直し、頑張ろうと思う訳です。
http://d.hatena.ne.jp/sabit/20071214


No.1109 - 2007/12/25(Tue) 21:53:47

Re: / sain bain!
面白い内容ありがとう!
No.1110 - 2007/12/26(Wed) 04:37:28
新年会のお知らせ / エルデニ [近畿]
各位
いかがお過ごしでしょうか。神戸大学大学院のエルデニと申します。
この場を借りて、神戸在住モンゴル人新年会のご案内をさせて頂きます。年末年始のことで忙しいと思いますが、皆さんのご来場を心からお待ちしております。
開催目的:在日モンゴル人と現地住民との文化交流
主催者:エルデニ
1、ブフ大会(モンゴル相撲)32名(雨天の場合中止)場所:留学生会館の横の公園
2、ミニコンサート(皆さんの特技も是非披露して頂きたい)
3、交流会(羊の肉とお酒を囲みながら楽しく語り合いましょう)
期日 2008年1月3日(木)10:00〜20:00
場所 兵庫国際交流会館(旧兵庫留学生会館)二階ホール 
住所 神戸市中央区脇浜町1丁目2-8 
交通 JR灘駅 徒歩5分、阪神岩屋駅徒歩3分 地図はこちら⇒http://www.jasso.go.jp/s_kobe/hyougo_map.html
会費 男性3000円 女性2000円 子供無料
お問い合わせ:エルデニ 090-1908-3179 

No.1106 - 2007/12/20(Thu) 22:06:11
ダライ・ラマ2007年 / Zam
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0047243/
東京・八王子

No.1103 - 2007/12/18(Tue) 00:22:40

Re: ダライ・ラマ2007年 / oyon
リンクから入って見ました、ありがどうございました。
No.1104 - 2007/12/19(Wed) 00:08:40
mongol heliig heregleheen bolij bn / mongolhel
www.smhric.org

Chinese People's Congress Admits Mongolian Language Usage Dropped Dramatically in Southern (Inner) Mongolia

SMHRIC
Dec 2, 2007
New York

According to one of China’s state controlled official presses, Inner Mongolia News Net (www.nmgnews.com), the 31st Meeting of the 10th People’s Congress of Inner Mongolia Autonomous Region (IMAR) spent a half day on November 29, 2007 to discuss issues related to the implementation of the “Regulation of Inner Mongolia Autonomous Region Mongolian Language Work” which was passed by the 12th Meeting of the 10th People’s Congress of IMAR on November 26, 2004.

The report says, during the evaluation of the implementation, many discussion group members admitted that serious problems exist with the implementation of the regulation:

“Mongolian language translation departments of the Party Committee and government branches have sharply reduced in number and dramatically dropped in capacity. There are only 6 translation units with a total number of 23 full-time translators; the number of students studying in Mongolian and the number of people using Mongolian language have rapidly declined; the number of students learning in Mongolian has dropped from 380,000 in 1986 to 240,000 at present; the number of Mongolian Language Textbooks for elementary school first grade has been reduced from 68,600 books in 1992 to 22,500 in 2006, being reduced by 2/3 in 15 years; the number of copies of ‘Inner Mongolia Daily’ printed in Mongolian has dropped from 13,800 copies to 6,000 today.”

Recommendations made at the Meeting include:

“Urging the government leaders to pay close attention to these issues and come up with a detailed implementation plan, focusing on the promotion of Mongolian teaching as a major nationality education, improving the schooling condition of nationality education; Enhancing the teacher’s workforce and improving the educational quality; Re-arranging the existing curriculum; Increasing job opportunities for students who learned in Mongolian.”

China has always claimed that the Mongols in the region enjoy freedom and prosperity similar to other citizens of the country. In August, Yang Jing, governor of the Inner Mongolia Autonomous Region, said during the celebration of 60th anniversary of the Autonomous Region that “Mongolian culture has never flourished as it does today and the Mongolian language has never been used as widely as it is now.” In response to this claim, an ethnic Mongolian cyber dissident nicknamed Bayaguud writes in his article entitled “The Discussion Regarding Mongolian Language Issues in Response to Governor Yang’s Interview with Correspondents”, asking Yang Jing “as the Chairman of the People’s Government of Inner Mongolia Autonomous Region, where and when did you use Mongolian language in your speeches even once? Have you ever published a single article in any Mongolian language publication? Which public occasion did you speak Mongolian? Is there a single government branch that uses Mongolian language as the language of administration and governance?” Bayaguud continues, “if answers are no, how can you say a language is widely used in a region where even the governor doesn’t use it?”

No.1094 - 2007/12/10(Mon) 14:59:21
Nomonjin-----------uluumjiin chanar / sain

No.1090 - 2007/12/07(Fri) 04:51:19
涙の理由・われわれにたっだ一つの祖国がある / Zam

No.1089 - 2007/12/06(Thu) 23:06:23
Zam hol uiles bat / Zam
Анхдугаар Богд Өндөр гэгээн хамаг амьтны тусын тулд найман удаа хувилан мэндэлсэн. Одоогийн 9-р Богд гэгээн 1932 онд Төвдийн Лхасд мэндэлсэн бөгөөд шашин амьтны тусыг үйлдсээр эдүүгээ 75 нас сүүдэр зооглож байна. Богд гэгээнийхээ сургаал зарлиг, номын авшигийг хүртэж, олон зууны уламжлалтай номын барилдлагыг алдруулахгуйн тухайд 9-р Богд гэгээнээ Монгол орондоо номын айлчлалаар урин залахыг хүсэн хүлээж буй нийт сүсэгтэн олны эгээрэл бүтэх болтугай. Богд гэгээний өлмий батжиж, бурхан номын үйлс нь арван зүгтээ түгэн дэлгэрэх болтугай


Mongol oren chi mini bat boltugai

No.1088 - 2007/12/06(Thu) 21:49:10
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