133534
BBS
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(No Subject) / hoochinhuu
http://www.youtube.com/watch?v=GUaB95LML_0&feature=player_embedded#!
No.1529 2012/04/19(Thu) 09:29:13
Ezen bogdyn hoyor zagal / Ordos 
The Two Horses Of Genghis Khan
Найруулагч Д.Бямбасүрэнгийн “Эзэн Богдын эр хоёр загал” “Тэнгис”-ийн дэлгэцнээ



No.1528 2012/04/11(Wed) 12:16:00
Найман хошууны Түлээт гацааны баатар Монголчуудаа дэмжих уриалгын бичиг / Mergen

Найман хошууны Түлээт гацааны баатар Монголчуудаа дэмжих уриалгын бичиг

Хорчин нутгын эрэлхэг монголчуудаа! Бид бол нутаг усаа хамгаалахын төлөө алтан амиа үрэгдүүлж явсан дайчин баатар Гада Мэйрэний үр угсаа!
Эдүү Найман хошууны Түлээт гацааны баатар ард минь газар шороогоо хамгаалж нутаг усандаа эзэн суухын төлөө эрэлхэглэн босож байна.
Хууль ёсны эрх ашигаа хамгаалах гэсэн эдээр Монгол ах дүү нарыг минь дотоодыг хамгаалах товчооны цагдаа ёс бусаар баривчилан хорь гаруй хүмүүсийг түр хориж цус нөцийг нь гартал зодож хэд хэдэн хүнийг хүнд ширэгдүүлжээ.
Одоо дотоодыг хамгаалах болон амрыг хамгаалах товчооны хийн шударга ёсныхоо төлөө тэмцэж байгаа эдээр баатарлаг монголчуудад минь "улсын нэр нүүрийг гутаасан" гэх инээд хүрмээр том малгай өмсөж хоёр хүнийг одоо болтол хорин тамлаж байх мөртөөн суллагдсан монголчуудад "Газрыг чинь буцааж өгөхгүй, дахиад газрын асуудлыг яасан ч дурдаж болохгүй, дурдвал танай муу сайн тэнэг монголчуудыг бүгдийг бариж хорино!" гэж аюулган сүрдүүлэж гутаан дарамтлав.
Эзэн Чингисийн хойчис эрэлхэг Гадагын үрс бид ийм их ёс бус дарлал, сүрдүүлэл болон гутаал дарамтлалыг гэргийн хүлээн дэвсэж суух билээ!
Босоцгоо! Газар шороо, нутаг ус, хууль ёсны эрх ашигийнхаа төлөө!
Босоцгоо! оршин тогтнох орон зүйнхээ төлөө!
Монгол сурагчид бид бүгдээрээ хичээл хаяж зээлт гарч "Гада Мэйрэн"ээ дуулаж сүрт жагсаал явуулна.
Хотын Монголчууд минь ажил хаяж манайхаа дэмжээрэй!
Хөдөөний Монголчууд минь хотод ирж жагсаалд оролцоорой!
Тонляо хотын анх, дээд зэргийн дундаад сургуулийн монгол сурагчидын чөлөө холбооны зуу гаруй сурагчидаас.
2012 оны 4 сарын 5-н өдөр

ナイマン旗トゥレート村の英雄的モンゴル人を応援する呼びかけ

ホルチン草原の勇敢なモンゴル人よ!我々は故郷を守るために尊い命を捧げた戦士ガダー・メイリンの子孫である!
この度ナイマン旗トゥレート村の我らが英雄的人民は土地を守り故郷の主で在り続けるために雄々しく立ち上がっている。
法律上の権利を守るために立ち上がった我がモンゴルの兄弟たちを、武装警察は違法に逮捕し、約20名の人々を一時的に監禁し、出血するまで殴りつけ、何人かに重傷を負わせた。
現在、武装警察と公安部の公正を守るために闘っている我らが英雄的モンゴル人は、「国家の面子を潰した」というおかしな罪状により、2名が今も監獄につながれている一方で、解放されたモンゴル​人は「おまえたちの土地は返さないし、再び土地問題を持ち出すことは絶対に許さない。持ち出せば、おまえたち愚かなモンゴル人全​員を逮捕して投獄するぞ」と脅迫され、抑圧されたのである。
チンギス・ハーンの後裔であり勇敢なガダー・メイリンの子らである我々は、このような酷い無法、圧力、脅迫と侮辱を、座視していてよいものか!
立ち上がれ!土地、故郷、我らの法律上の権利のために!
立ち上がれ!国家の正義のために!
我らモンゴル学生は全員、授業をボイコットし、街に出て我らが「ガダー・メイリン」を歌い、堂々とデモ行進を行う。
市内に居る我がモンゴル人は仕事をボイコットし、我らを支持されたし!
草原に居る我がモンゴル人は市内に来てデモ行進に参加されたし!
通遼市の初級、高級中学のモンゴル学生自由連盟約100名の学生より
2012年4月5日

No.1526 2012/04/06(Fri) 02:06:43

南モンゴル4・2事件の経緯 / Mergen
http://freeasia2011.org/japan/archives/1110

 モンゴル民族に対する文化的虐殺と草原生態の破壊が続いている中国占領下の南モンゴル(いわゆる内蒙古自治区)において、昨年に引き続き、またも中国政府による暴挙が行われた。

 2012年4月2日、ジレム盟(いわゆる通遼市)ナイマン旗の明仁ソムにあるトゥリグ村において、数百名のモンゴル人が草原破壊に反対して抗議の声を挙げた。中国人が経営する『興隆高林』という企業が、政府の力を背景に村内の土地を不法占拠し、強引に土地開発を推進しようとしたためである。

 表土が薄く降水量の少ないモンゴル高原の土壌は、ひとたび鍬を入れて掘り返せば、たちまち砂漠化してしまう。そして、周囲に深刻な被害を及ぼす黄砂の発生源となるのである。

 数千年にわたり草原で暮らしてきた遊牧民族の末裔であるモンゴル人にとって、そのようなことは子どもでも分かる常識であるが、農耕民族である中国人は土地を見ると耕さずにはいられないらしい。

 中国人がモンゴル高原に入植し始めた約一世紀前から、草原を耕作しては、数年以内に荒廃させるという愚行が数え切れないほど繰り返され、かつてな緑豊かであった南モンゴルの大地も、今では僅かに一部の地域を残して、黄土が剥き出しの無残な不毛の地と化してしまったのである。

 このような事実は、もはや誰の目にも明らかであるにも関わらず、中国人達は反省するどころか、さらなる草原開拓を行おうとし、モンゴル人達が絶望的な抵抗を続けているのである。幸いにして世界の耳目を集めるに至った今回の事件も、氷山の一角に過ぎないということは言うまでもない。

 しかし、自分達の生命線である草原を守るために立ち上がったモンゴル人の訴えは、またもや軍靴の下に蹂躙されることとなった。中国当局は当然の如く、残虐な暴力によって応酬したのである。ナイマン旗公安局からは重武装した警察部隊80人以上、警察車輌30台以上が出動し、抗議を行っていたモンゴル人に対して殴打するなどの暴行を加えた。そして22名が連行され、5名が重傷を負わされたのである。

 抗議活動のリーダーの一人であるボルフー氏(仮名)によれば、中国企業の土地不法占拠に対する戦いは去年から続いていたとのことである。元々、約4000平方メートルの土地を中国企業が数年間にわたり不法占拠していたが、去年から彼らが森林の管理すらもしなくなったので、土地の正当な権利者であるトゥリグ村の人々が返還を求めたのが事の発端であるという。

 モンゴル人は、「内蒙古自治区政府」や「通遼市政府」などの各級行政機関に働きかけて事態の解決を図り、さらには北京の中央政府にも4名の代表を送って陳情した。しかし、ナイマン旗公安局は北京に人員を派遣し、陳情に向かった代表団を強制的に連れ戻したのである。その後、旗長は代表団と面会したが、彼らの主張に耳を傾けるどころか、関係者を逮捕し、投獄すると言い出して彼らを脅迫した。そして実際にその通りになってしまったのである。

 ボルフー氏は辛うじて逮捕を免れたが、警察の家宅捜索を受け、オートバイを没収されてしまった。弾圧の現場で一部始終を目撃していたボルフー氏の証言によれば、警官達が警棒でモンゴル人を容赦なく殴りつけたために、何人かは出血し、ある女性は髪の毛を引っ張られたまま連行されたという。ボルフー氏の兄弟も現場で逮捕されている。

 別の目撃者の証言によると、連行されたのはハスチョロウ、シュアンゾル、ゴワ、バオチュアン、メイロン、バオデイ、チェンフデイ等であり、シュアンゾルとゴワは夫婦で、その二人の娘である5歳の女の子が一人家に残されて泣いていたという。事件後しばらくの間は警察車輌が村内を巡回し、付近は真夜中まで物々しい雰囲気になった。

 このような警察権力の横暴に対し、モンゴル人側も黙ってはいなかった。事件の翌日である4月3日、40名以上のモンゴル人が、不法逮捕された人々の解放と土地の返還を求めながらダーチンタル鎮に置かれている旗政府庁舎に向かってデモ行進を行った。彼らは終日抗議活動を続けたが、旗政府は依然として素知らぬふりをしている。

 前日の弾圧で逮捕された人々は、手錠をかけられて警察車輌に連れ込まれた後、口の中に何らかの薬物を噴射された。弾圧時に激しく殴打されて鼻から大量に出血したために病院に搬送された人の話によると、口内に薬物を噴射された時は、強烈な吐き気と眩暈に襲われたという。逮捕された人々は残酷な拷問を受けており、何人かは今すぐに治療を要する深刻な事態になっている。

 4月3日の抗議活動の代表者5名は、旗政府の責任者と面会し、土地開発についての抗議活動を中止することを約束して署名すれば拘束中の者を釈放すると言われた。しかし、彼らは不当逮捕時の暴力に対する賠償を勝ち取り、土地を返還させるまでは断固として戦うという姿勢を見せている。

 今回の事件は、アメリカ合衆国のニューヨーク市に本拠地を置く南モンゴル人権情報センター等を通じて情報が海外に漏れたため、世界中で報道されるに至った。中国当局は現在、事件の情報を漏らした人間を血眼になって探している。この南モンゴルの悲痛な叫びを世界が見て見ぬふりをすれば、また同様な事件が繰り返されることになろう。チベットやウイグルと南モンゴルの問題の本質は同じである。我々は極悪非道な中国政府の蛮行を、人類の進歩と発展に対する重大な挑戦として受け止めるべきである。

2012年4月5日 提供 ケレイト・フビスガルト(内モンゴル人民党)

No.1527 2012/04/06(Fri) 03:56:31
"Oemnod mongolchuudad zuei bus handahaa bolicgooy" hevleliin hural - 2012.03.16 / South Mongolia Support Group
"Oemnod mongolchuudad zuei bus handahaa bolicgooy" 2012.03.16 (21 photos)
"Oemnod mongolchuudad zuei bus handahaa bolicgooy" hevleliin hural amjilttai bolloo. Mongoliin olon niit, TBB-uudiin toeloolol orolcloo. Eh oronch zaluus Shine Mongol Ganbaa, Solongo Chuluunbaatar nar uuesgel sanaachilga, sanhuue tal deer setgel zutgel gargan tusalsand ih talarhaj bn.



No.1525 2012/03/16(Fri) 21:57:20
"Tsagaan tuuz" ayanii neelt 2012.03.10 / South Mongolia Support Group
2012.03.10 この日、モンゴル国首都ウランバートル市では、南モンゴル人権活動家、作家ホーチンフ(高玉蓮)氏の早期釈放を求める署名活動が、南モンゴル支援者らにより行われました。この署名運動はモンゴル人が暮らす各国で引き継いで展開されるそうです。(写真60枚)









No.1524 2012/03/16(Fri) 21:55:24
Se.Bayar / 所感 〜モンゴルを愛すればこそ〜
1.モンゴル人相互間にある根深い差別意識

 モンゴル国においては、ハルハ人だけが正統なモンゴル人であるという考え方が今も根強く残っている。これは約80年間にわたる社会主義時代の教育が及ぼした結果であろう。
 この背景には、汎モンゴル主義の台頭を警戒した旧ソ連(ロシア)と中国の政治的な思惑もある。両国の国内には相当数のモンゴル系の諸民族が暮らしているため、そういった人々がモンゴル人意識に目覚め、モンゴル人の居住地域を統一しようという動きが出てくることを封じるために、ハルハ人以外のモンゴル系をモンゴル人と認めないというような誤った思想が流布されたのである。このように、歴史的・文化的な差異を強調してモンゴル人を分裂させるための洗脳教育がモンゴル、ロシア、中国でそれぞれ実施されてきた結果、モンゴル系諸民族の間における差別意識が醸成されるに至った。

2.モンゴル国におけるハルハ中心主義

 モンゴル国のモンゴル人は伝統的に漢人に嫌悪感を抱いているが、モンゴル国内の一部の勢力はこうした意識を利用し、中国国内に暮らしているモンゴル人を漢人と混同させて、南モンゴルのモンゴル人は、『hujaa』、『zungaa』であると差別し、『eh oronch(愛国者)』である自分達こそが真のモンゴル人であると言って来たが、実際には裏に『mongol tuuragtan』の団結を破壊する目的があったのである。これは世界の他の地域のモンゴル系諸民族に対しても同様である。必要以上にモンゴル人の「純血性」やモンゴル文化の「純粋性」を強調し、国外のモンゴル系諸民族をモンゴル人と認めずに蔑視し続けてきた教育は、モンゴル人同士の間に大きな楔を打ち込み、国外のモンゴル系諸民族に対してだけではなく、モンゴル国民相互間にも偏見と差別感情を残した。

3.モンゴル国における汎モンゴル主義の復興

 しかし、モンゴル国民の大部分は、歴史・文化・政治的な差異を越えて、国外のモンゴル系諸民族に対する同胞意識を持っている。1990年代以降、民主化したモンゴル国では、自らの尊厳と文化を復興する動きが活発になり、新しい教育の影響と情報化の発達が、世界中に散らばっているモンゴル系諸民族間の交流を推進したことで、同胞意識が甦ってきたためである。特にモンゴルの若い世代を中心に『mongol tuuragtanii nigdemel uzel』が広がり、政治・文化・教育などの分野で急速に大きな影響力を持つようになってきた。こうした動きは、世界中にいるモンゴル人の人権状況に対する関心へと結びつき、国外のモンゴル系諸民族を勇気づける希望となり、さらに新しいモンゴル国を建設する原動力となるだろう。

4.漢人化が進む南モンゴルの現状

 一方、南モンゴルの現状を見ると、既に多くのモンゴル人が漢人に同化し、同化まで行かずとも中国文化の影響を深く受けて、漢人以上に漢人らしく振る舞うモンゴル人も多い。
 こうした人々によく見られる特徴は、中国文化の悪い部分の影響を強く受けていることであり、自らのルーツであるモンゴルの文化を否定的に捉え、蔑視している点である。彼らは先進的な中国文明に後進的で未開なモンゴルを対置させ、モンゴル語の使用やモンゴル文化の称揚に抵抗感を持っている。モンゴル語を一言も話さず、中国に同化することをモンゴル人の「進歩」と位置づけている彼らが「モンゴル人」である根拠は、もはや形ばかりの血縁と中国の民族識別工作で割り当てられた「蒙古族」という族籍のみである。
 問題は、このように形骸化してしまった「モンゴル人」が、都合のよい時だけ「モンゴル人」であることを強調し、「チンギス=ハーンの子孫」であることを誇らしげに語ることである。こうした中身の無い人々の存在が、モンゴル国のモンゴル人の南モンゴルのモンゴル人に対する視線を厳しくさせるのは当然であろう。
 モンゴル人と名乗る以上は、少なくともモンゴル語を学び、モンゴル民族の一員として世界中に散在するモンゴル系諸民族全体の利益を考えて行動するべきである。モンゴルを愛さず、利用するだけの者にモンゴル人を名乗る資格はない。なぜならば、自分の会社に損害を与えようとする者、自分の乗っている船を沈めようとする者、自分の神を冒涜する者は、その場所から今すぐに出てゆくべきだからである。

5.南モンゴルにおける漢人のモンゴル認識

 8年ほど前に、筆者が南モンゴルのウランハダ市(いわゆる赤峰市)にある官公庁の待合室においてモンゴル人の友人らと共にモンゴル語で話をしていた時、突然、漢人の職員が出て来て「お前らは、なぜ奇々怪々な言葉で話しているのか?きちんとした中国語で話しなさい。」と叱りつけてきたことがある。
 自分達の土地の、しかも政府機関の公務員から、このような侮辱を受けた我々は当然の如く抗議したが、逆に公務執行妨害と騒乱罪で逮捕される寸前だった。幸い、その役所に勤めていた親戚が取りなしてくれたので事なきを得たが、例えば、もし日本で同じような事件があれば、差別的な暴言を吐いた公務員は即刻解雇されたことだろう。しかし、我々は何もできなかった。この時、私はモンゴル人の土地、故郷においてモンゴル人が如何に無力で、実際には何の権利も有していないという現実を改めて痛感させられたのである。残念ながら、我々南モンゴルのモンゴル人は、洪水のように入ってきた漢人達に囲まれて、植民地化され、生死を賭けた最後の闘いに直面している。

6.モンゴル人同士の和解に向けて

 歴史によって、或いは教育によって作られたモンゴル人同士(特にモンゴル国のモンゴル人とモンゴル国外のモンゴル人)の言語・文化の壁、感情の壁は、双方のモンゴル人の新しい世代の努力によって打ち壊して行く必要がある。愚かな罵声の応酬を止め、一段と高い視点からモンゴル全体の問題を俯瞰しなければならない。
 モンゴル国が、世界中のモンゴル人の祖国であり、モンゴル文化の『golomt(竈の火)』であることは疑いようのない事実である。一方で、南モンゴルのモンゴル人は、金丹道事件から文化大革命期の南(内)モンゴル人民革命党粛清事件に至るまで、漢人による民族浄化、数十万人単位で虐殺(ジェノサイド)を受けながら自分達の土地と文化を守り、北のモンゴル国を守る盾となって来たことも事実である。
 南北双方のモンゴル人、そして他の地域に居住するモンゴル人が互いに偏見を排し、互いに尊厳を認め合い、互いの歴史と立場に思いを馳せ、互いに理解し合う努力を、忍耐強く継続して行かなければならないだろう。全てのモンゴル人にとって、自らの故郷を防衛することは避け難い宿命的責任であり、全てのモンゴル人が、その責任を果たすことで初めて全てのモンゴル人の幸福と平和を実現することができると考えなければならない。

7.終わりに

 中国人の中にも、豊かな人間性と高い道徳心を持ち、モンゴルの文化を尊重し、モンゴル人の自決権の主張を理解してくれる友人達が少なからずいる。モンゴル人でありながら中国への同化を叫び、モンゴル文化を卑下している人々は恥じるべきである。
 南モンゴルのモンゴル人は、中国人に対して一方的に卑屈になるのではなく、きちんと向かい合って対話し、共有できる普遍的価値を探し求め、伝統文化と自然環境の破壊が続く南モンゴルの現状を改めるために立ち上がる責任がある。自然の摂理に反し、人間性を蹂躙する悪は必ず滅び、歴史の審判を受けることになるだろう。悠久なる天は、我々一人一人の行動を見ている。南モンゴルは、まだ終わっていない。我々南モンゴルのモンゴル人は、祖先より受け継ぎ、守り通してきた祖国を誇りとして、近い将来『dayaar mongol』が再び光輝く機会があると信じて、それぞれが、モンゴルの将来のために自分は今、何をできるのか、真摯に問い直すべきではなかろうか。

No.1520 2012/02/15(Wed) 23:04:26

Re: Se.Bayar / ovor mongol
I always feel so great becoz of my lord Chingis khan has left such a huge homeland 2 all the Mgls,but I always feel so hurt becoz of we could not keep the homeland as one,russians and chinese took away 2 much from us,and in the only independent part they lost not land,but heart
No.1523 2012/03/16(Fri) 03:19:13
(No Subject) / mongolia
モンゴル人皆さん団結しまよう!!
No.1522 2012/03/07(Wed) 09:13:37
Тархан суурьшсан монголчууд / South Mongolia Support Group



No.1521 2012/02/24(Fri) 15:09:44
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