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DIY日曜大工で家をつくる なんでも掲示板

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(No Subject) / かげふさ
杉様へ

>折角お勧め頂いた瓦以外の採用

性能に特筆すべき点はないと断言しましたが、自分は瓦屋根が好きですよ。
やっぱり、日本人ですから。

自分の家なんだから、自分が好きなものを選ぶのが正解に決まっています。

杉様も頑張ってください。

No.3506 - 2016/04/02(Sat) 03:36:16

(No Subject) / 杉
>瓦に調整
瓦に挑戦でした

No.3505 - 2016/04/01(Fri) 18:00:25

瓦屋根について / 杉
何度もご回答頂き有難う御座います。

瓦について、全ての疑問がクリアになった感じではないのですが、
現段階の考えとしましては、やはり、瓦を採用したいと思っています。

<瓦の耐久性について>
昨今、スレート等が20年〜25年耐久性を歌っている物も出てきました。
また、ガルバニウム鋼板の表面を自然石を覆った物も30年とあります。
しかし、塗料の改良や接着剤の改良により耐久性を上げた物より、
焼き物の持つ本来の耐久性を利用している瓦は、やはり、不動の信頼を感じます。
今度、瓦を調達させて頂く工務店の棟梁に伺ったのですが、
昭和40年〜50年半ばぐらいまで、オイルショックの影響で、低温で焼かれた瓦が出回っており、
耐久性にも懸念があるものも有るそうです。
又、凍害は、瓦の産地による違いもあるみたいです。

<漏水対策>
・ルーフィングを質の高い物にする。
これは、瓦だからと言う訳はないのですが、多少無意味であっても、材料に拘れるのはセルフビルドの利点だと思います。
そう言えば、12年程前、最初の家の屋根に使うルーフィングで屋根の部材屋さんと揉めた事を思い出しました。
私は、値段は張るが質の高いルーフィングを取り寄せてくれとお願いしたのですが、部材屋さんは、
ルーフィングで水を止めているわけじゃないんだから、汎用品で十分だと。
なんやかんや小一時間程説得して、渋々取り寄せて貰える事になりました。
今ほどネットショッピングが普及していなかったので、部材入手も結構苦労した記憶があります。

・ハンマータッカーを使わない
これは2軒目の家での失敗談ですが、ハンマータッカーの先端が面に真っ直ぐ当っていない箇所が有って、
ルーフィングにへこみを作ってしまい、雨漏りの原因になっていました。
気がついたのは屋根材施工前でしたので、手直しする事はできましたが。
何分にもハンマータッカーは使い慣れていないので。
スピードが要求される訳ではないので、通常のタッカーでゆっくりやります。

わざわざお時間を割いてアドバイスを頂き、色々考える事ができました。
折角お勧め頂いた瓦以外の採用と言う結論には至りませんでしたが、単純に瓦に調整してみたいと言う願望が根底に有ったとは思います。
また、お世話になるかもしれませんが、その際はよろしくお願い致します。

かげふさ様も中古マンションをセルフビルドでリフォームされるという事で、楽しんでください。

No.3504 - 2016/04/01(Fri) 17:58:26

瓦屋根 / かげふさ
>隙間が多すぎて、暴風雨の際に、上へ持ち上げられる

これを暴露すると、あちこちから非難されそうですが、瓦を釘で打って固定する時に、一枚、打ったら、かぶせて一枚という具合に固定していくんですけど、『一枚飛ばし』で釘を打っても固定できてしまうんですね。

手間も省けるし、釘も省ける。

そこまで悪意はなくても、下地の木に節があって、固くて釘が打てない時は、『まあ、いいや』で飛ばします。

結果、台風などで弱い部分がまずはがれ、隙間が出来れば、そこから連鎖的にはがれていきます。

先輩職人に、『これでは、まずいんじゃないか?』と聞いたところ、『全部、飛んでいっちゃえば、バレるわけない』と言われてあきれたのを覚えています。

瓦だからと言うよりも、これは職人の問題ですね。

>現代の瓦

杉様は技術の進歩が性能に使われていると思われているようですが、瓦が進歩したのは排水性能ではなく、施工のし易さです(多少は上がっているのかも知れませんけど)。

土を盛って土台を作ってやる必要もなく、いきなり釘打ちで完了なので技術もいりません。
屋根が重くならないのは、充分なメリットですが。

>瓦屋根が、他の屋根材に比べて屋根下への入水が多い

別段、そんなことはありません。

ルーフィングが、正しい条件で貼られていれば、瓦屋根だから雨漏りがするということはありません。

雨漏りの修理に何度か出かけましたが、すべてルーフィングの不具合でした(立ち上げの不足、穴開き等)
逆に、瓦が割れていたり、何枚かなくなってしまっていても、ルーフィングさえしっかりしていれば、すぐ雨漏りに直結することはないようです(経験則ですが)。

杉様が知りたいことの答えになっているかは、わかりませんが、とりあえず参考までに。

No.3503 - 2016/04/01(Fri) 05:23:58

瓦屋根 / 杉
かげふさ様

色々、参考になるアドバイスを有難う御座います。

冷静に考えてみると、瓦の寿命を30年だとしたら、十分、耐久性の高い部類に入ると思えてきました。
調べているHP等を見ると、35年、50年、100年、半永久的と言う記述も有って、半永久的と言うのはオーバーにしても、
50年程はあるのかなーと漠然と思っていたものですから。

屋根の下への入水と言う事であれば、毛細管現象によるものは、逆に、発生しやすい隙間もあるので、一概に隙間が小さければ良いと言う物でもないと思いますし。
全く入水しない屋根材は無いと言うのが自然の摂理かもしれません。
逆に、隙間が多すぎて、暴風雨の際に、上へ持ち上げられる水が浸入する可能性が高いと言う事になるのでしょうか?
そうなると、現代の瓦は、その対処については進んでいるように思われます。
屋根材同士の比較では無い部分もある気がして、瓦がその点に関して劣っているのかが、今だしっくりきません。

私は、意匠は二の次で、基材の耐久性、メンテナンスの頻度を第一に、コストはそれに見合うものでと考えています。
でも、ルーフィングに対する依存度?が今は気になっている所です。

別の話で、ルーフィングが最後の砦だと言う認識は私も同感ですが、その耐久性が屋根材より劣っている事が話題になっていました。
30年持つ屋根材の下のルーフィングが長くても18年程度で、意味が分からないみたいな話でした。
結論としては、その部分は触れないで、屋根材の耐久性を歌って騙されていると言う落ちでした。

そういう意味では、シングルは、ある意味、ルーフィングの上に、ルーフィングを重ねているようなもので、セルフシーリング材なるもので、太陽熱で自己接着する構造で、そのシーリング材の耐久性次第ではありますが、理に適っている気もしています。

結局、悩んでしまいました。

瓦屋根が、他の屋根材に比べて屋根下への入水が多いと言う風に理解していますが、もしそうであれば、もう少しだけ、その理由をご教授頂けないでしょうか?
お手数をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。

No.3502 - 2016/03/29(Tue) 22:27:27

瓦屋根 / かげふさ
>杉様へ

>ボロボロになっても、瓦としては機能しているのでしょうか?

瓦の役目は防水を受け持っているルーフィングを守るため、という意味であれば、割れやヒビがあっても、上から飛ばないように重石になっているので、機能していると答えることができます。

極論、ルーフィングが風などで飛んでいかなければ、漬物石でもなんでもいいという話です。

余談ですが、古い寺院などの屋根の葺き替えで、100年前の瓦を観察してみると、形を保っているのが不思議なほど劣化しています。
熱、凍結、紫外線、風雨、衝撃、これらの全てに耐えられるほど、瓦は優れた物性を持っていません。

あくまで、その当時の技術で、もっとも優れていた素材というだけです。

>最近の改良された瓦も同じようなものなのでしょうか?

雨を防げるかどうかは、吸水性を持つ特殊素材でもない限り、全て形状に依存します。
瓦を瓦足らしめているのは、その形状のため、小手先の改良でどうにかなるものではありません。

焼き物という性質上、どうしても歪みが出ます。
それが例え、±コンマ3ミリであっても、組み合わせて使う以上、隙間はさらに大きくなります。

職人は神様ではない上に、基本、スピードを要求されます。
一枚の瓦の収まりを完璧にするために、何時間も使ってはくれません。
そして、雨は液体なので、当然、ほんの少しの隙間であっても、侵入してきます。


全面をピッタリと覆うゴムシートのようなルーフィングが有効なのは、このためです。

それでも完璧とはいかないので、瓦で大ざっぱに防ぐ、侵入して来た少量の水をルーフィングで防ぐ、となります。

これだけ様々な新素材が開発されている現在、性能で瓦を選ぶメリットはないと思います(瓦よりも部分的な性能で劣る物も、たくさんありますが)。

個人的な感想ですが、瓦のメリットは見た目だけだと思います。
ですが、趣味で作る家なんだから、やはり見た目にはこだわりたいと思います。

杉様が日本家屋のたたずまいが好みであれば、瓦を選ぶという選択肢も、決して間違いではないと思いますよ?

No.3501 - 2016/03/29(Tue) 00:44:46

瓦屋根 / 杉
>かげふささん
アドバイス頂き、有難う御座います。
貴重なご意見で、参考になります。

頂いた内容から「2点」、瓦を使う動機に影響を与えるものがありました。
1)
>屋根瓦の耐久性は、通常、一般人に入手できる瓦ですと、気候にもよりますが頑張って30年程度です。
これはちょっと意外です。
粘土瓦は焼き物で、耐久性があると思っていました。
それを求めて瓦を使いたいと思った次第です。
どの段階を限界とするかにも寄るとは思いますが、ボロボロになっても、瓦としては機能しているのでしょうか?
一般的に、30年以上使われている瓦も少ない無いと思いますし。

2)
>個人的な感想ですが、瓦は表面を守る鎧や装飾のような物で、雨風を実際に防ぐのは、その下のルーフィング材の性能に頼っている気がします。
瓦の話題をWEBで見ていた時に、同じような内容を目にしました。
雨漏りはルーフィングが防いでいるのだと。。。
確かに、昔ながらの和瓦は、少なからずあるように思いますが、
平瓦などは、瓦自体で雨を防ごうと、色々改良されているように思われます。
どうなんでしょう?
最近の改良された瓦も同じようなものなのでしょうか?

頂いた内容から、瓦を使う事に、少し迷いを感じています。
私が他の家で多く使ったオークリッジプロ30と言う製品は、日本では馴染みの少ないアスファルトシングルですが、
アメリカではメジャーらしく、一応30年の耐久性を歌っています。
果たして、雨の多い日本で30年持つかは疑問ですが、10年以上経過して、悪くない製品と感じています。
施工後は、お互いが密着して一体となり、決して、ルーフィングで雨を防止している感じではありません。
施工も簡単ですし、部材の単価も瓦の半値以下だと思います。

そうなってくると、瓦を使うメリットを見失いそうで。。。
私的には、意匠と言う観点では、瓦に軍配があると思っていますが、
かげふささん、又、他の方でも結構ですので、瓦は、これが優れていると言うお言葉を頂けませんか?

>勾配の計算はされていますでしょうか?
勾配は4寸です。
前は概算だったのですが、ちょうど本日、軒の出、妻の出を決めて、屋根伏図を作ったのですが、1400枚必要でした。

No.3500 - 2016/03/28(Mon) 13:53:21

(No Subject) / キリギリス@管理人
> かげふささん

恐縮です。こちらこそよろしくお願いいたします。

No.3499 - 2016/03/28(Mon) 05:50:58

(No Subject) / かげふさ
>管理人様へ

ご挨拶を忘れてしまい、大変、失礼いたしました。

築40年のボロボロのマンションを購入したのですが、こちらのサイトはリフォームを自力でやろうとする身には、とても参考になります。

また、お邪魔させて下さい。

No.3498 - 2016/03/27(Sun) 20:26:21

(No Subject) / キリギリス@管理人
かげふささん、アドバイスありがとうございます。
瓦は素人には馴染みの薄い存在で、全然知識がありませんでした。
プロの方のお話しはとてもありがたいです。

No.3497 - 2016/03/27(Sun) 06:25:23

(No Subject) / かげふさ
Re 瓦屋根について / 杉様

元業界関係者と言うことで、横やり、失礼いたします。

>素材の耐久性について

屋根瓦の耐久性は、通常、一般人に入手できる瓦ですと、気候にもよりますが頑張って30年程度です。

内部結露→凍結→膨張→ひび割れ

寒い地域ですと、このサイクルの繰り返しで劣化が急激に進行します。
見た目は問題なくても、近くで見るとボロボロになっている場合がほとんどです。

個人的な感想ですが、瓦は表面を守る鎧や装飾のような物で、雨風を実際に防ぐのは、その下のルーフィング材の性能に頼っている気がします。

職人の技術レベルの差は、あくまでスピードと、どれだけ綺麗に瓦を収めることが出来るかという見栄え上の話で、ただ釘を打って固定するだけなら、腕力さえあれば何とかなります。

道具さえそろえて、確実丁寧な仕事を心がければ、初心者でもできます。
自分は、入社と同時に見様見真似で、いきなり施工をやらされましたから。
大事なのは、正確な位置出しですね(これだけは、先輩のお仕事でした)。

コスト面ですが、瓦一枚の原価はおよそ30円程度。
しかし、この業界、古い体質の一族経営が多いものだから、身内同士で無意味な仲介を繰り返し利ザヤを確保しあうものだから、暴利そのものです(関係ないので、詳しくは省きます)。

>屋根としては100m2程で、およそ、1000〜1300枚必要そうです。

勾配の計算はされていますでしょうか?
一般的に、傾斜がきつくなるほど、枚数が増えます。

簡単ですが、ざっくりと説明させていただきました。

No.3496 - 2016/03/26(Sat) 14:57:24

ハーフビルドの合計金額 / キリギリス@管理人
> 坂上さん
おまたせしました。
ハーフビルドの家は工事中断していますが、これまでに、外側はほとんど完成していて、内部は床下地合板が敷かれた状態で止まっているというところです。
設備工事は、給水管・排水管が、内部の床・壁出し位置まで設置され、末端の浸透桝や便槽は埋め込み済みです。
ここまでかかった費用が以下のとおり(単位:千円)

地盤調査 30
設計監理、確認申請外注 405
基礎工事外注 1050
構造材・羽柄材・合板等木材全般、ペアガラス樹脂サッシ、プレカット、足場、上棟の外注を一括で同じ業者に 1603
床断熱材料 66
屋根工事外注 344
給排水工事外注 368
ウッドデッキ材料 74
外壁・軒天材料 130
合計で 4070千円(約400万円)といったところです。

完全に完成させるなら、あと200万円くらいかかることでしょう。

No.3495 - 2016/03/16(Wed) 18:42:00

Re 瓦屋根について / 杉
勝手に途中経過報告です。
瓦の事ですが、資材の入手については、何とか目処は立ちそうです。
やはり、瓦だと、それなりに値段は掛りますね。

No.3494 - 2016/03/16(Wed) 12:29:42

Re レンガ敷きの凍上について / キリギリス@管理人
向日葵さん、はじめまして。コメントありがとうございます。
専門の方のご意見はとても貴重です。これからもアドバイスありましたらよろしくお願いいたします。

ところで今年はとても暖冬で、レンガについてはあっけないくらい何もおこりませんでした。
来年以降も観察していきたいと思います。

No.3493 - 2016/03/13(Sun) 22:33:37

レンガ敷きの凍上について / 向日葵
エントランスをレンガ敷にしようと思い、「DIY的 レンガの敷き方」を拝見させていただきました。
とても分かりやすく、また、見識も深く感服いたしました。
最後の経年変化の凍上についてですが、道路を参考にすると良いと思います。
都道府県には道路設計要領や手引きなるものがあり、凍結深が設定されています。これで、表層(アスファルト)の下の路盤(砕石)の厚さを決めます。寒冷地では、路盤厚が少ないと簡単にアスファルトが浮き、車両の通行で壊れる可能性が高くなるからです。
私の住んでいる市の凍結深はない(ゼロ)ですが、同じ県でも山間部の市町は60cmもあったります。
これらの設計基準等は自治体のHP等で公開されている場合が多いので、調べられて施工にチャレンジするのも良いかも。
私は土木設計の仕事をしておりますが、施工の工夫や建築系の内容はともて役立ちます。これからも掲載を楽しみにしております。

No.3492 - 2016/03/13(Sun) 11:40:40

Re 瓦屋根について / 杉
キリギリスさん

ありがとうございました。

No.3491 - 2016/03/11(Fri) 12:35:01

Re 瓦屋根について / キリギリス@管理人
杉さん、今度は瓦屋根に挑戦ですか。パワフルですね(^^)
残念ながら、瓦屋根工事について私はなんの知識も持ち合わせていません。

No.3490 - 2016/03/11(Fri) 06:57:32

合計金額 / キリギリス@管理人
坂上さん、はじめまして

あの家は、住む人(母)が亡くなったため途中で工事が止まったままになっていますが、これまでにかかった費用は、書類を積み上げないと出てきません。
今ちょっと忙しいので、数日時間をください。あとでご連絡します。

No.3489 - 2016/03/11(Fri) 06:54:12

管理人さん! / 坂上
管理人さんがお建てになった約18坪のお家ですが土地を除く合計金額を教えていただけませんか?よろしくお願いします。
No.3487 - 2016/03/09(Wed) 23:15:56

瓦屋根について / 杉
次の家には屋根に瓦を使いたいと考えています。
粘土瓦と言われる物で、ごく一般的な瓦です。
理由としては、素材の耐久性で、今後、年を取ってくると、屋根の葺き直しも自分では難しくなってくるし、
初期費用は掛っても、総合的には、コストが割安ではないかと考えています。
また、屋根の意匠と言う意味でも魅力を感じます。

まだ、最近思い始めたばかりで、瓦について調べている最中です。
屋根としては100m2程で、およそ、1000〜1300枚必要そうです。
しかしながら、瓦の世界は敷居が高く、まず入手する方法も簡単ではなさそうです。
”自分で葺く”と言ったら、おそらく、止められるか、相手にされないか、と言う気がします。
瓦の屋根葺きには、資格?みたいなものもあるそうで、持っていなくても法的に規制されるものでは
無いと思いますが、素人(アマチュア?)には、近寄り難い匂いがします。
そうは言っても、今は、昔の、土を使った工法では無く、ビスや釘止めが主流なので、
出来ない世界では無いと考えています。

何分にも、情報が少なく、直接、販売店やら、製造業者へ出向かないと始まらない感じですが、
何か情報などお持ちではないでしょうか?
率直なご意見でも結構です。

No.3486 - 2016/03/09(Wed) 13:06:26

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