THE SLICKS BBS

ライブ告知です。

「やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ」にThe Whoのトリビュート・バンド、The Who族にてギターで出演。
10月12日(土) 浜松forceにて18時前後からの予定。
入場無料。
(THE SLICKSの出演はございません)











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某日日記 NEW / 淳吉郎
8月某日。浜松JAZZ SPOT analog.へライブ観戦。
音楽仲間、ダイスケくんのリーダー・バンドTRIVOKEのライブへ。
TRIVOKEはピアノ、ウッドベース、ドラムによるジャズ・トリオ・バンド。
彼らは今年5月に1回目のワンマン・ライブを同所で演っており、今回が2回目。

ライブは1st.ステージにて5曲、2nd.ステージにて5曲、そしてアンコール1曲の計11曲が2時間にわたり繰り広げられた。
ジャズのライブでは1曲ごとに各パートがソロ廻しを演り。
そして各パートそれぞれのソロが終わるたんびにお客さんは拍手。
そうやってステージを演者も客席も楽しんでゆきます。

音楽活動を演っているわが身としてはこの「ジャムる感じ」が好き。
たとえば「8小節演ったら次にバトンタッチ」みたいな決まりで廻すこともあれば「好きなだけ演って次にバトンタッチ」みたいな形もあり。
ジャズの場合の多くは後者であり、そこで活用されるのが「アイ・コンタクト」。
♪目と目で通じ合う〜♪と唄った工藤静香さんでございます。

んでこの日、JAZZ SPOT analogには3人の静香ちゃんがいた次第。
俺のバンドTHE SLICKSも♪そ〜ゆ〜仲になりたいわ〜♪
すばらしいライブだった。
TRIVOKEのみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。

☆★☆★☆★☆★
わたくし、次のライブはこちらでございます。
どちらも演奏時間を少し長めにいただいています。
ご来場、お待ちしております。

☆The Who族
2026年8月22日(土)
会場:浜松 MERRY YOU
Open/Start  12:00/13:00
料金:2500円(1d別)
出演:REVERB、RAF、The Who族

☆THE SLICKS
2026年9月5日(土)
オムニモ企画《DAI DAI DAI FACCIAMO ROCKS!》
会場:浜松 MUSIC BAR だいだい
Open/Start  16:00/16:30
料金:2500円(1d.込み)
出演:オムニモ、820光線☆、THE SLICKS

写真:前回のライブと同様、今回も終演後にダイスケくんからその日の「セットリスト」における各曲の解説ペーパーが配布された。
単なる「楽曲解説」だったら数あるガイドブックやネット検索で知ることができる。
そーゆーのも情報として大切だけど、ぶっちゃけたところ、ぼくが興味を持つのは「作品」と「そのひと」とのつながりや気持ち、思い出、です。
そんな意味で、ダイスケくんがA5版で刷ったこの解説書は今回もめちゃくちゃおもしろかった。

No.1876 - 2026/08/10(Mon) 21:43:34
無題 / 淳吉郎
夏は部屋でショパン!
部屋の室温下がる!
中村紘子さんお綺麗!

No.1875 - 2026/08/08(Sat) 14:12:40
某日日記 / 淳吉郎
8月某日。浜松のライブハウス窓枠へライブ観戦。
定期的に開催されているイベント「Hamamatsu Rock Summit Vol.170」へ。
2000年代初頭から、ここハママツでは様々なロック・イベントが市内各所のライブハウスで開催され続けています。
主催するバンドが全国各地からお気に入りのバンドを招聘して地元バンドとともに盛り上げていく。すばらしい。
そんな中、ぼくのバンド、THE SLICKSもたくさんのイベントのお世話になっています。ありがとうございます。

通算170回目(スゲェ!)となったこの日のハママツ・ロック・サミットはジャパンク保存会と(ZEPPELIN)を始めとする全5バンドの出演だった。
ジャパンク保存会のみなさんは、ちょっとだけ下の世代なので「なるほどな」っつー選曲だった。
不思議なのは聴いていて「なつかしい」と感じないところ。
ぼくは今でもパンクに首ったけ。
だがしかし、彼らの演奏を観ながら数歳の違いとは言え「パンク」の捉え方の違いを感じた次第であり(笑)

(ZEPPELIN)は今回もすばらしかった。
彼らのライブを観ていて感じるのは
「あ、このコダワリっつー名のマニアック感、バカだら」
ってとこ。
つまり、わたしがギターを弾いているThe Who族のスタンスと一緒であり(笑)
刺激のあるライブだった。

出演されたみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。


8月某日。浜松のズート・ホーン・ロロへライブ観戦。
ミッキーさん主催のイベント「BEST HIT vol.14」へ。
出演順に栗原じゅん、セーボー、SEIJI、Z’Chan、成子坂ブラザース(各敬称略)。
DJはSAIKOU、MIO(各敬称略)。
晴天の日曜日の真昼間(マッピルマ)から始まったこの日は、カバーを演る方々とオリジナルを披露する方が共存した大宴会と相成り。
DJのおふたりの「それ来るか」っつーすばらしい選曲にて大宴会と相成り。

ぼくのバンド、THE SLICKSの楽曲作風における幾多のポイントの中に「ポップであること」っつーのがございます。
幸いなことに今回、出演された5組の方々の演奏を聴きながら感じたのは「POPとはなんなのか」っつーことであり。
たくさんの「きっかけ」を授かった次第でございます。
出演されたみなさん、企画のミッキーさん、お疲れさまでした。ありがとう。


8月になりました。
豊橋市二川のライブハウス、AVANTIの月刊小冊子「ヤモリタイムス」8月号にてわたしの800字コラム『淳吉郎のロックンロール・ワンダーランド』が掲載されてまーす。
下記からよろしくどーぞ。
https://avanti-music.com/yamoritimes/

☆★☆★☆★☆★
わたくし、次のライブはこちらでございます。
どちらも演奏時間を少し長めにいただいています。
ご来場、お待ちしております。

☆The Who族
2026年8月22日(土)
会場:浜松 MERRY YOU
Open/Start  12:00/13:00
料金:2500円(1d別)
出演:REVERB、RAF、The Who族

☆THE SLICKS
2026年9月5日(土)
オムニモ企画《DAI DAI DAI FACCIAMO ROCKS!》
会場:浜松 MUSIC BAR だいだい
Open/Start  16:00/16:30
料金:2500円(1d.込み)
出演:オムニモ、820光線☆、THE SLICKS

No.1874 - 2026/08/02(Sun) 21:17:35
アトラクションにまつわる話 / 淳吉郎
東京ディズニー・ランドに行ったことはないが、東京ディズニー・シーには行ったことがある。
一回だけ。
訪問にあたり、後者は飲酒可能という状況が大きかったことは否めない。
果たして初訪問の日、その広大な敷地とたくさんの遊戯用仕掛け(アトラクション)、そして順番待ちのためそこに並んでいる数多くの方々の忍耐力に恐れ入った次第。
ディズニーというのは、限られたスペースに盛りだくさんの仕掛けがあり、そこに集うひとたちは「その雰囲気」が大好きなんだろう、って感じたんだ。

7月某日。浜松のライブ・バーTEHOMにてTHE SLICKSがライブをしました。
ハママツで活動を続けている長年の音楽仲間、柳茶屋・結成30周年の記念イベント「猫の集会Vol.3」へ。
集まってくれたたくさんのみなさま、そしてお誘いいただいた柳茶屋、ありがとうございました。

出演は全12組とDJ。すべてハママツに由来のある方々ばっかり。
つまり、ぜーいんが顔なじみというわけであり。
だがしかし、これが同窓会的にならないのは至極当然であり。
なぜなら、ぜーいんが昔と変わらず今も現役で活動してるわけであり。
ここが学生時代の同窓会と決定的に相違する部分であり。
昔話もいいけど、やっぱり俺らは「今」そして「次」が大切なわけであり。

全12組とDJのプレイは「これぞ柳茶屋企画」と呼べるものだった。
スタンディングでおそらく70人キャパであろうと思われるTEHOMという空間に、ロック遊園地の全アトラクションが鳴り響き、そこに集まった方々は「この雰囲気がいいの? あんたも好きね〜」っつー愛すべき方々ばっかりだった次第。
この日のTEHOMはディズニー・ランド&シーを完全に凌駕していたと思う。
集まってくれたみなさん、共演のみなさん、そして柳茶屋の3人、お疲れさまでした。ありがとう。

そして、この日はTHE SLICKSの新メンバーによる初ライブだった。
ロックンロール・ジェットコースターな感じだったのでは。
我ながらそんな気がしてます(笑)
今後ともよろしくお願いします。

B.G.M.「THE BEATLES/ANY TIME AT ALL」
シンプルで、メロディアスで、ガッツがある。
ジョンの唄から始まるとこも大好き。
こんな曲を作りたい。

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わたくし、次のライブはこちらでございます。

☆The Who族
2026年8月22日(土)
会場:浜松 MERRY YOU
Open/Start  12:00/13:00
料金:2500円(1d別)
出演:REVERB、RAF、The Who族

写真はthe 1970のマネージャー、シズちゃん撮影のTHE SLICKSでございます。
シズちゃん、ご来場と撮影をありがとう。

No.1873 - 2026/07/30(Thu) 00:21:37
夏フェスにまつわる話 / 淳吉郎
「夏フェス」なんて言葉がひろく流通したのはいつからだろう。
フェスはフェスティヴァウの略であるから、あ、ゴメンね、おいらはキミらと違ってネイティブなんで、フェスティバルなんて言わないのさ。
フェスティバルっつーのは……違った、フェスティヴァウっつーのは、お祭りらしく、ニッポン語では。
つまり、夏フェスって言い換えれば「夏祭り」ってことだら。
つまり、わたしたちが幼少の頃から……あ、違った、みなさんがちっちゃい頃から慣れ親しんだものであり。
んで、フェスティヴァウは「祭り」なんだけど、もうひとつ「祝典」っつー意味合いもあるのです。
「それ」が今週末にハママツのTEHOMで開催されます。
みなさまのご来場をお待ちしております。
祝典詳細はフライヤーからどうぞ。

No.1872 - 2026/07/25(Sat) 01:48:25
無題 / 淳吉郎
夏の風物詩的食べ物「そうめん」のやくみ(ミックス風味)がスーパーで見つからず、女房がネット購入したらしく。ストーンズ新作と同時に。まさに「味」のある写真。か(笑)
No.1871 - 2026/07/19(Sun) 16:15:14
無題 / 淳吉郎
中西こでんさんの音源、予約購入時にいただいた彼の絵画作品ポストカードを額縁に閉じ込めて玄関に展示。これでついに彼女は囚(とら)われの身。か(笑)
No.1870 - 2026/07/19(Sun) 16:14:27
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