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HAIL!HAIL!ROCK'N'ROLL! / 淳吉郎
土曜日はCRAWLIN’ KING SNAKEのライブ。メスカリン・ドライブへ。パブ・ロックからの選曲をメインにした相変わらずのゴキゲンなロックンロール。観てる自分も知らぬ間にエア・ギター。血が騒ぐのだ。HAIL! HAIL! ROCK’N’ROLL!って事さ。チャック・ベリーの映画、観たことある?

日曜日はTHE SLICKSのライブ。G-SIDEへ。来てくれた皆様、G-SIDE、イベント主催のTAKUMiX、どうもありがとう。
@THE 弾丸ノイズ・・・彼ら4人は若い。ティーンエイジャーかもしれない。Vo.のコがミッシェルのTシャツ、Gt.のコがクロマニヨンズのTシャツを着てる事を素早くチェック。オリジナル曲を全力で演奏。最高だった。俺にとってロックンロールにおける「演奏が上手いか下手か」なんて事は二の次。彼らを観ててタイバン意識が燃え上がる。ぼわぁ〜。
AFLORIANS・・・ここ数回のライブはリード・ギターなしのトリオ状態での演奏だったが今回は久しぶりに4人揃ってのライブだった。カッコいいライブ。改めてギターのFKT君が弾くフレーズは曲を昇華させる事を感じた。タイバン意識が燃え上がる。ぼわぼわぁ〜。
BTHE SLICKS・・・現メンバーになって5回目のライブ。「日々精進」って言葉が身に染みたライブだった。三位一体になって爆発するライブをしたいんだ。『キミとボク』という新曲を演奏。
CTraditional Asia・・・ニッポン語でのオリジナル・レゲエを演った。「こんなのもあるんだあ」と新鮮な感触。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺ら終わってた。ぼわん。
DBOOTed COCKS・・・鍵盤楽器を含む4ピースバンド。キーボードの音色がアイリッシュ感を醸し出していて「おっ!」っと思った。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らすでに終わってた。ぼわわわん。
ETAKUMiX MITSUDER-MAN・・・毎回、いろんなカバー曲を演る彼ら。今回はなんとルースターズの『どうしようもない恋の唄』を披露。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らどうしようもなく終わってた。ぼ・わ・わ・わ・わぁ〜ん。
FTHE SOLUTION・・・今回のイベントは彼らの新作レコ発でもあったんだ。分厚く音を重ねた音源よりもライブの方が曲の良さが浮き出ていた。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らとっくのとんまに終わってた。ぼっ・わわ・わぁーわぁー・・・わんわん。

DJのミヤケンさんもFUJJYさんも最高な選曲で盛り上げてくれた。「あたしを悦ばすポイントをどこで覚えたの?お上手ね。ん〜も〜イヤぁ〜ん エッチぃ〜」って何度、彼らの耳元でささやきたいと思った事だろう。

B.G.M.「LOU REED/NEW YORK」

今週末はDJやります。

ATTACK THE KiLLER BEAR vol.9
2012年9月30日(日) ZOOT HORN LOLO
開場18:30 開演19:00 前売・当日ともに¥1500 (1D別)
出演:JAR & JAH、KiLLER Q、BIRD、IDOLS
DJ:PUJARI、淳吉郎

JAR&JAHは90年代のバンド“えび”のギター・ベース・ドラムス3人から成るバンド。つまりギターはThe ピーズ『リハビリ中断』でもギター弾いてた小五郎さん。この事実が俺をどれだけ歓喜させた事か。ん〜も〜イヤぁ〜ん エッチぃ〜。
写真はThe ピーズ「リハビリ中断」。数あるピーズのアルバムん中でも俺のフェイバリットはこれなんだ。

No.1014 - 2012/09/25(Tue) 22:05:47
お疲れ様でした。 / 淳吉郎
路ちゃん、お疲れ様でした。
イベントのタイトルがあったんだ?《狂人企画》!すごいね。クレイジー。《巨人企画》とかだったら俺でもつけれるかもだけど。でも俺はドラゴンズ・ファンだからな。やっぱ《巨人企画》は無理だな。
23日、どうもありがとう。今回、イベント自体は17時に開演です。ちなみにTHE SLICKSは3番目に出演だよん。

B.G.M.「Tim Buckley/Sefronia」

No.1013 - 2012/09/18(Tue) 22:44:40
土曜日はありがとうございました / 古木@なまこ
土曜日はなまこを観戦して頂きましてありがとうございました。

狂人企画の名前のごとく、濃厚な対バンで自分達は楽しかったのですが、見ている立場ではどうだったのか気になります。

23日はバンド練習と重ならなければ行けると思いますので、前売り予約をお願いしますね。

No.1012 - 2012/09/18(Tue) 00:06:39
スリーベース・ヒット。 / 淳吉郎
☆普段の日常生活のさなか、テレビを見る事がほとんどない。ボクに限らずバンドを演ってたり音楽好きな人ってそういう人が多いみたいね。レコードやCDや音楽映像の鑑賞に時間を充当させるんだろね。そんな人たちがテレビを見るって事は、まるでサッカー選手が野球をやるようなもんなんだろう。そんな人たちが普段の日常生活のさなか、たまたまテレビのスウィッチを入れちゃったりしちゃって。んで、眼前に開いたテレビの画面でちょうど始まったテレビ番組を何気なく見たりして。んで、最終的にその番組に大感動しちゃったりするって事は、まるで相手ピッチャーが投げた時速150キロ越えの速球に対しバッターボックスに入ったサッカー選手がやみくもにバットを振ったら偶然当たっちゃって、んでセンターオーバーのスリーベース・ヒットになっちゃったようなもんなんだろう。

先週の初め、偶然見たテレビ番組に大感動した。映画俳優:高倉 健さんのインタビュー番組である。映画や俳優業に対する彼のスタンスの取り方や姿勢、それから自分が想像していたイメージとは全く違った彼の人となり、等々。ここ数年、世界中でSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が大流行だね。ボクも幾つかの媒体に所属してる。たまに「あなたの友達かも」なんつって大好きなプロ・ミュージシャンを紹介されたりする。友達申請をすれば彼(彼女)のつぶやきとか私生活も垣間見れるかもしれない。だけどボクは友達申請しないんだ。大好きだからこそ離れていたい。ミュージシャンの私生活やつぶやきなんて知りたくない。最新作を待ち続けて、発表されたらそれを買って、雑誌のインタビューをちょろっと読んだりして彼(彼女)が発した言葉の中にピンって響くものがあれば「名言」として自分の心にインプットする。んで、コンサートがあれば観に行く。これだけで充分なのです。知り過ぎない方がいい場合だってあると思うのです。健さんはインタビューの中で「俳優はプライベートを見せてはダメだ」と言っていた。映画の中で演じる役に対しお客さんがその俳優の私生活の姿を想像しながら見てしまう事を避けるためらしい。その言葉にボクは頷いたんだ。

センターオーバーのスリーベース・ヒット。三塁ベースにたどり着くと三塁コーチボックスでコーチが腕を廻してる「ホームへ突っ込め!」って。ボクはワインレッド色のレスポール・カスタムを肩からぶら下げると走り出したのさ。

☆土曜日は静岡のライブハウス:騒弦へ。なまこのライブ。ドラムス:アカネ嬢が武士時代の物語風自作ストーリーを語りながら叩き、そこに路子嬢の和楽フレーズと洋楽フレーズが混然一体となった装飾ギターが絡むスタイルは健在。唯一無比のユニットだと思う。共演バンドをいくつか見て「終電だしそろそろ帰るかな」と思ったらトリのバンドで友人:プジャリも出演する事が判明。「終電なんてダサいやつらが乗る乗り物さ」って俺と女房は声を合わせてつぶやいてるとトリのバンド:アナル観音男子のノイズ演奏が始まった。爆音ノイズに身をゆだね揺れながら「終電なんてダサいやつらが乗る乗り物さ」ってボクはもう一回つぶやいた。アカネちゃん、路ちゃん、プジャリ、お疲れ様でした。

☆日曜日はロロのUP-TIGHT企画へ。彼らは1時間強の演奏だった。格闘技の多くが身体の大きさで階級をつけてそれぞれの戦い方をするように、アップタイトには1時間の持ち時間でのライブこそが彼等の持ち味を最大限に出せるって事が確認できた超ヘビィーな圧巻ライブだった。青ちゃん、企画お疲れ様でした。

B.G.M.「矢野顕子/気球にのって」

さぁ今週末です。みなさん、よろしくね。
The Solution『THEN NOW ALWAYS』レコ発
2012年9月23日(日) 浜松G-SIDE
開場16:30 開演17:00 前売¥1800 当日¥2300(1D別)
出演:TAKUMiX MITSUDER-MAN、The Solution、BOOTed COCKS、Traditional Asia
弾丸ノイズ、FLORIANS、THE SLICKS
DJ:FUJJY、ミヤケン

写真は静岡で買ったレコード。THE TIMESの1stアルバム『POP GOES ART!』。こんな楽曲が作れる人だったらバッターボックスでヒットを打った時、3塁→2塁→1塁の順番で走ったってみんな許してくれると思うんだけど。

No.1011 - 2012/09/17(Mon) 22:40:53
『LOVE IS PAIN』 / 淳吉郎
ヘイここには
わたしが欲しいものはない
そんな言葉を
キミは得意げに言うけど

雨が降れば
緑のハッパがまた伸び
ゆらゆらと
身体をゆらしているのさ

 またケンカして
 ちょっぴりと反省
 そして紙に書く
 「ごめんね」ってラッションペン
 元に戻るのさ

「愛の言葉に
それほど意味はないのでしょう」
そんな言葉も
イヤになるほど聞き飽きた

 またケンカして
 ちょっぴりと反省
 そして紙に書く
 「ごめんね」ってラッションペン
 元に戻るのさ
 
http://www.youtube.com/watch?v=_aG8rVrfeMc&feature=plcp

No.1010 - 2012/09/09(Sun) 14:34:39
夏の終わり。 / 淳吉郎
「月曜日から二学期ね。あんた夏休みの宿題やったの?」
「やったって昨日から何回も言ってるだろ」
「ならいいけど。でもそんなTシャツ着て今からどこ行くの?そもそも黒いハートの柄ってなによ?ハートの色は赤でしょ」
「うるせー。オレが何を着てどこへ行こーが勝手じゃないか。そもそもハートは赤って決めつけるなよ。ケータイの絵文字じゃあるめーし」
「親に向かってなんていう口をきくの!この子ったら。きっとロックっていう音楽のせいだわ。悪魔の音楽よ、あれは。ア・ク・マ・ノ・オ・ン・ガ・ク」
「人がなにを聴こーが勝手じゃないか。ぐちぐちうるせーな」
「もーいや!あんたをそんな風に育てた覚えはありません!悪徳の音楽よ、あれは。ア・ク・ト・ク・ノ・オ・ン・ガ・ク」
「ア・ク・マ・ノ・オ・ン・ガ・クだかア・ク・ト・ク・ノ・オ・ン・ガ・クだか知らねーけどよ、無理やりカタカナ変換して行数を稼いでるのがまる解かりだぜ、おっかさ。っつーかさ、おっかさの日記はさ、いっつもダラダラなげーんだよ。見栄張って演ったはいいが最終的に収拾がつかなくなっちゃった三流ジャズ・ミュージシャンの抑揚の無いフリージャズみてーなもんだよ。グルグル皿が回ってるけど乗ってるのがどの皿もイナリ寿司だけっつーワン・パターン回転寿司みてーなもんだよ」
「あんた今なんて言った?あたしの日記をケーベツ?もしかしてブジョク?」
「軽蔑も侮辱もなにも真実を言っただけだよ!このカタカナ・クソばばあ!」
「カ・タ・カ・ナ・ク・ソ・バ・バ・アぁ〜ん?おとなしくしてりゃぁいい気になりやがって、このクソガキゃぁ!」
「なにー!おもしれー!やる気か!この、ふやけた冷やし昆布を吊り上げたようなまゆ毛の下に賞味期限切れの梅干しみてーな目ん玉ふたつと成長不良のゴーヤ鼻を投げ置いたような自称【俺は田舎のピカソさん】が描いた油彩画自画像みてーな顔したばばあが!」
「るせー!人の顔をまるで下町の八百屋の投げ売り台呼ばわりすんな!この出来そこないのたわしヤロー!」
「時間の無駄だ!勝手に行かせてもらうぜ!」
「上等だ!行先だけでも教えな!」
「渋谷クロールのイベント『We Love Jett! 2012』に決まってるじゃないか!これなくして夏は終わらねーんだよ」

夏が来て僕等 成長のドアを足であけた (From 夏が来て僕等/真島昌利)

☆☆☆☆☆

@Harbor’s・・・ジョーンを始めとする女性ロッカーの曲を多く取り上げてた。マフスのカバーに俺は歓喜。
ABBG/05・・・ソロになったジョーンをリアルタイムで体験してると思われる世代の女性3人のバンド。この日がデビューとの事。何歳になってもバンドを始めること自体が最高だと思う。
BRICO JETT and THE WHITESPIDER・・・問答無用なJettロック!もう最高!途中でゲストVo.として東京を代表するパワーポップ・バンド:ロックボトムの稲垣さん登場。俺は感極まり歓喜。
CTHE SLICKS・・・終演後にいろんな方々から暖かい言葉を頂いた。ジョーンのカバーとして『LOVE IS PAIN』をニッポン語詞で演奏した。
DSOUTH DELTA・・・ハードロック色の強い楽曲と場馴れした演奏、そしてハイレベルな演奏力に脱帽。
ENumber3・・・主催者:Kumiちゃんのバンド。トリにふさわしい熱血ライブ。バンドの定番曲、ストーンズの『GIMME SHELTER』いつ聴いても最高だ!

今回を含めぼくはこのイベントを計3回観てる。んだけど今回は本当に出演バンド全部に強力なJETT LOVEを感じた。これは最高な事だと思う。
来てくれた皆様、本当にありがとうございました。
Kumiちゃん、本当にお疲れ様でした。そしてザ・スリックスを誘ってくれてありがとうございました。「いつかバンドで演りたい」っつー俺の念願がやーっと叶ったんだ。

The Solution『THEN NOW ALWAYS』レコ発
2012年9月23日(日) 浜松G-SIDE
開場16:30 開演17:00 前売¥1800 当日¥2300(1D別)
出演:TAKUMiX MITSUDER-MAN、The Solution、BOOTed COCKS、Traditional Asia
弾丸ノイズ、FLORIANS、THE SLICKS
DJ:FUJJY、ミヤケン

写真は8月終わりにやっと咲いた我が家の鉢植えひまわり。去年の土に手を加えずにそのまま流用したらこんな立派な花が夏の終わりに咲いた。手を掛け過ぎるのは意味がない事もあるんだって思ったんだ。

No.1009 - 2012/09/02(Sun) 17:00:12
いよいよ来週。 / 淳吉郎
晩夏到来。初秋来襲。夏休みが終わって早くも一週間経過。だがしかし、これは冬休みに一週間近づいたという事で。それだけを頼りに生きている。ような気がしないでもない。ないかもしれないかもしれない。あれれ、どっちだ。二重否定イコール肯定のニュアンスばっかだとわけわかんなくなるね。まぁいいら。ギターを弾くから曲ができるのか、曲を作るためにギターを弾くのか。どっちが先だ?みたいな。この例えもちょっと変だな。うん。夏バテって言葉ですべてごまかそうじゃないか。そんな季節。

18日(土)はロロへ。友人の祥ちゃんが花田裕之さんのアコギ・ツアー『流れ』の浜松編を企画。長年のルースターズ・ファンでもある彼の気持ちが詰まってて。それに応えるようなたくさんのお客さんと花田さんのライブ。ヴァン・モリソンの『CRAZY LOVE』のカバーが良かった。祥ちゃん、お疲れ様。翌日の日曜日は市内デパートのレコード市へ。いいレコードに出会うのはいい友達に出会うような事、俺にとって。数枚購入。そういえば最近、音に対する欲求なしで音楽やってる輩が多い気がする。いや、最近だけじゃないか。今も昔もそーゆー奴は在するんだろう。きっと。んなこたぁどーでもいいぜ。つぶやく気にもならんぜ。勝手にやってろだ。俺の部屋では今日もレコードが回ってるよ。未確認飛行物体みたいな円盤が舞っているんだ。
連休明けは仕事多忙。自分のみならず会社全体が混乱してた。その有様を諧謔的な目で眺めてた。

25日(土)は友人のライブをハシゴ。ドラマーの友人ナリちゃんのバンド:DJSがライブとの事でライブ・ハウス:メリー・ユーへ。ライブ始まってビツクリ。彼はドラムではなくヴォーカルだったんだ。アコギも弾いてた。しかし見事なフロントマンぶり。でも納得。だって以前からの彼との会話でも音に対する欲求が強い人って事は知っていたから。ナリちゃん、お疲れ様。終演後はロロへ移動。オトギャクセツ企画『スイミーと土』。着いたらオトギャクセツが始まってた。観てビツクリ。今までGt.&Vo.とDr.のツーピース編成だったのに知らぬ間にBa.を加えたスリーピース編成になっていた。ツーピース時代の緊張感溢れる音を3人でどうやってこれから表現してゆくんだろう。バランスってのは足したり削ったりしながら取ってゆくものだと思う。楽しみ。続いて登場は東京のバンド:ルーロウニンゲン&ザ・ファーイースト・イディオッツ。文学青年が書くような日本語詞と練った楽曲。そして高い演奏力。なによりもバンド全体にみなぎる音に対する欲求。そーゆーのが俺は好き。終演後CD-Rを購入。

☆We Love Jett! 2012〜5th anniversary〜
2012年9月1日(土) 東京・渋谷 CLUB CRAWL
開場17:30 開演18:00 前売¥2300 当日¥2800(1D別)
出演:Number3、RICO JETT and THE WHITE SPIDER、SOUTH DELTA、BBG/05、Harbor's、THE SLICKS
DJ.MC/DETH-TOMO

晩夏到来。初秋来襲。いよいよ来週。夏休みが終わって早くも一週間経過。だがしかし、これは次のライブに一週間近づいたという事で。それだけを頼りに生きてるんだ。それでいいら。

B.G.M.「MICKEY JUPP/JUPPANESE」

写真は購入したレコードのうちの2枚。左がハービー・ハンコックのブルーノート・デビュー作“TAKIN’OFF”。一曲目『WATERMELON MAN』もう最高。ウォーターメロンって日本語のスイカの事なんだって。だけど今年はまだスイカ喰ってなかったっけ。右は「メンフィスのガレージ・ファンク名盤」なんてな宣伝文句につられて買っちゃったザ・パッカーズというグループのアルバム。スカスカの音だけどメチャクチャにカッコいい。

No.1008 - 2012/08/26(Sun) 18:02:42
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