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土曜日 / 古木@柳茶屋
土曜日はお疲れ様でした。
スリックス至上稀にみる素晴らしいライブでした♪
やっぱりてっちゃん合ってます。

No.1060 - 2013/05/26(Sun) 21:04:52
終電の日々 / 淳吉郎
18日(土)は静岡SUNASHへ。柳茶屋が博多を代表するベーシスト:穴井仁吉さんが在籍するモト・サイコ・ロックンロール・サービスとタイバンするという事で。
地元:静岡のバンド2つを含む計4バンドのライブの中で柳茶屋は見事に柳茶屋だった。数曲で聴けた路ちゃんのギターのフィード・バック音が絶妙だった。アンプの音量等を上げる事でフィード・バック音を発生させる事は可能である。が、なかなかどうして、曲調や歌詞の世界に呼応するようなフィード・バック音を産み出すのは至難の業であると思う。彼女が出すフィード・バック音を聴いてるうちにマブタを閉じて揺れている自分がそこに居た。これが、もしかすると、某医科大学の心理学科で研究されているという「ギター・フィード・バック療法」?
終電にて帰宅。

19日(日)は豊橋AVANTIへ。BEATSEEKERがモト・サイコとタイバンするという事で。
ビートシーカー、このライブからギターが変わった。我が女房。ビートシーカー・デビューおめでとう。終演後、ちょっと経ってから気付いた事を伝えた。そして今回のビートシーカーのステージ。スリーピース・バンドで女性二人がフロントに居るってのは見栄えがしていい。ビジュアル的にスゴクいい。4人〜5人のメンバー全員が女性とかではなく3人バンド。んでドラムは男。カッコいい・・・でもこれは個人的嗜好か。これからが楽しみ。
終電にて帰宅。

2日間にわたるモト・サイコ・ロックンロール・サービスのライブ。圧巻だった。前回、観た時と同様、カバー曲とオリジナル曲が同列で並んでる演奏だった。穴井さんがダウン・ピッキング・バリバリ・ベースだけではない手法を繰り出していたのにもビックリ。

B.G.M.「LEE MORGAN/CANDY」内容も素晴らしいけどジャケットもカッコいい。

今週末はTHE SLICKSのライブです。

☆『HEAT-SHOCK 9』☆2013年5月25日(土)☆浜松 G-SIDE
☆O/S 17:00/17:30 ☆A/D \2000/\2500(1D別)
☆出演:FLORIANS,THE COKES,THE THUNDERROADS,
BALLADMEN,D/I/S/C/O/S,THE MUGGIES,
RONNIE&THE HIS PLAYMATES,THE SLICKS
☆DJ:PUJARI,RYUICHI,DAISUKE

路ちゃん⇒お疲れ様でした。ステージが客席よりちょっと高いところにある「ライブハウス」って場所での柳茶屋を久しぶりに観た気がするね。良かった。ギター・フィード・バック療法。次回は白衣を着て演ろう!もしくはバンド名を「柳診療所」にするとかね。
ライブ楽しみにしてくれてて嬉しいです。

No.1059 - 2013/05/20(Mon) 22:47:22
昨日はありがとうございました / 古木@柳茶屋
昨日は柳茶屋のライブにご来場頂きまして本当にありがとうございます。
遠方にも関わらず来て頂けて、嬉しかったです。

25日は久々のスリックスのライブですね。
淳さんが元気に演奏する姿が見られるのが本当に楽しみです。
期待してます〜。

No.1058 - 2013/05/19(Sun) 20:32:24
素晴らしき日々(仕事中を除く) / 淳吉郎
我々、サラリーマンにとって貴重なもの。それは会社に仕(つか)える心。それはそうかもしれませぬ。そして毎月の給料日。これは貴重。重要文化財みたいに。そして長期連休。世界遺産級。
5月の長期連休が終了。そしてぼくらサラリーマンは8月の長期連休を指折り数えて心待ち。リーマン・カウントダウン。

始業時間にタイムカードをガチャってin & out。10分経過した時点で「あと7時間50分か(残業時間は除く)・・・」なんつって毎日がリーマン・カウントダウン。5月8日はちょっぴり早く出社。倍速のリーマン・カウントダウンにて午後5時10分退社。タイムカードをガチャってin & out。機械仕掛けの声でタイムカードが言う「キョウハ ヤノアキコサンノ コンサートデスネ。タノシンデキテクダサイ」「ハイ ワカリマシタ」会社じゃわたしも機械仕掛け。

矢野顕子さんのコンサート『矢野顕子、忌野清志郎を歌うツアー』。ピアノ弾き語り。ボク自身のライブ経験としてはおそらくピアノ弾き語りのコンサートなんて初めて。客席は老若男女オール世代。ステージにはカラフルな大きな風船がいっぱい。開演。幼少の頃、駄菓子屋で飲んだみかん水のような声と緑葉に溜まった水晶がこぼれ落ちる様なピアノ。そのふたつが清志郎の楽曲を奏でる。それは想像を超える素晴らしさだった。そしてMCを含むコンサートの節々から伝わるアッコちゃんと清志郎との距離感。近いのに近過ぎない。好きなのに好き過ぎない。清志郎の曲なのに自分の曲として表現する。感極まった。

5月10日はTHE SLICKSのスタジオ練習。セコンド・ギアからサード・ギアに「ガクンっ」ってシフト・レバーを上げた感じ。ソレックスの3連ツイン・キャブが躍動してる。揺れるデュアル・マフラーから排煙が昇り始めた。

5月12日は豊橋:AVANTIへ。
☆Dee Dee Fever・・・個人的には通算3回目のライブ。初めて観た時は「?」。2回目に観た時は「!」。そんな感じだった。つまり「!」マークってのは「大ファンになってしまった」って事で。それ以来、事あるごとに、Dee Dee Feverのライブを観た事がないって人に会う度に「だーめだってそれじゃぁ!ぜーったい観た方がいいって!ブーっ飛ぶから!」と、まるで食卓に並んでから1時間経過した後の伸びたラーメンのような言い方で言い続けてきた。
開演。最近発売された2ndアルバムの曲メインのライブだった。素晴らしかった。あと、このバンドのスゴイところはカバー曲のアレンジ・センス。原曲の感じを変えて演奏するのは簡単。だがカッコよく演るのは至難の業だと思う。
サイコーなライブだった。

☆大江慎也・・・大江さんが音楽活動を再開されてどのくらい経つんだろう?何回かに渡るザ・ルースターズの再結成ライブも含め正直な気持ち、ボクは「そんなに大江さんを引っ張り出さないで」って気持ちだった。「本当に彼は自ら音楽を求めて活動してるんだろうか」って。
開演。ギターを弾きながら彼が唄いだした。彼の顔を観ながら思った「彼は音楽を求めて演っているんだ」って。
それが解かっただけで充分だった。

☆最後はDee Dee Feverの3人を迎えてのバンド形式での大江さん。数曲演って終演・・・かと思ったら大江&池畑のみステージに残ってライブが始まった。実はこれがすごかった。大江さんが50年代以降のロックンロールのスタンダードを弾きはじめると、すぐに池畑さんが呼応する。んでメドレーのようにどんどん大江さんがいろんな曲を演り続けるんだ、ルースターズの曲も入れながら。池畑さんは大江さんの方をじっと見ながらすぐに曲に反応してドラムの叩き方を変更していくのね。ふたりルースターズなの。「これはヤバいぜ!こんな風なジャムり方を初めて観た!井上さんや花田さんが居たとしたって、おそらくこうやってジャムったはず。これがザ・ルースターズってバンドなんだ!」。

写真はDee Dee Feverの新作『moa:』。

☆『HEAT-SHOCK 9』☆2013年5月25日(土)☆浜松 G-SIDE
☆O/S 17:00/17:30 ☆A/D \2000/\2500(1D別)
☆出演:FLORIANS,THE COKES,THE THUNDERROADS,
BALLADMEN,D/I/S/C/O/S,THE MUGGIES,
RONNIE&THE HIS PLAYMATES,THE SLICKS
☆DJ:PUJARI,RYUICHI,DAISUKE

No.1057 - 2013/05/14(Tue) 22:40:17
GWA付録 / 淳吉郎
俺はレコードで音楽を聴くのが好きです。理由を聞かれても・・・あるような、ないような。そんな感じ。CDやら何やらのデジタル系と比較すると音質が・・・なんてなコメントはできないレベル、で好き。キミに好きな人がいたとして「どんなとこが好きなんですか?」ってインタビュアーに訊かれたって「ん〜〜〜なんつ〜か〜〜〜その〜〜〜まぁ〜フィーリングが合うっつ〜か〜〜〜」なんて言うしかないら。『〜〜〜』マーク全開でサーファーみたいに波に乗るしかないんだ。つまり〜〜〜あの〜〜〜そのぉ〜〜〜レコードが持つ「質感」が好きって言うしかないんだ。
CDによくある「ボーナス・トラック」っつーのはねぇ、お得な感じもするが、お損した気にもなってしまうの。オリジナル盤のレコードにあった「質感」を損失してしまってる気もするし。プラスしたって結果的にマイナスと同んなじ。あの感じさ。いらないものが多すぎる。

ボーナス・トラックというよりも記しておきたい付録です。

5月2日(木)・・・ライブが終わりロケッツ・ファンのいろんな方々と旧交を温め(あたため)ながらお店をあとにした。「んじゃぁ晩飯も兼ねてふたりで飲んでくか」つって家内と下北沢をウロチョロ。ギャル目線で家内が発見「あっ!ここっ!」。見ると『DINING BAR』って書いてある「あ〜ん?ダイニングばぁ〜?俺はどっちかっつーと居酒屋とか定食屋がいいのになぁ・・・」とか思っていたけど「おーいいねーだいにんぐばーはいってみよーよー」なんつって入店のDINING BAR。
入店。暗い店内。そうさ、ここはダイニングぶあぁー。わおっ!ガラス越しに下北沢の街並みが見えるぜ!窓際の席ではカップルがイチャイチャしてるぜ。いいじゃないか。サイコーだぜ。男子モデルみたいな店員さんが席を案内してくれました。ぼくらが着席したのはイチャイチャ・カップルの横の窓際席。俺が着ていたザ・キンクスのTシャツ柄が窓ガラスにやんわり浮かんでた。
美味い酒と美味い食事をたしなんで「んじゃぁ帰るか」つってお店の会計口へ。ロケッツのライブ前は雨降り模様の空だったんで傘持参だった。結局、降雨ゼロだったが。会計を済ましエレベーターまで。会計してくれたイケメン店員が「ありがとうございました」。んで俺も傘を持ってるのが照れくさかったんで「いやぁ、もし雨が降ったらこの傘持参を一般市民に自慢できただに」「だに?だに?もしかして浜松の方ですか」「うん、浜松だよ」「まーじっすかぁ〜俺もハママツっす」「まーじっすかぁ〜」「高台中(浜松市中区に現存する高台中学校)っす、俺」「まーじっすかぁ〜俺も高台中っす。俺、住吉一丁目」「まーじっすかぁ〜俺、二丁目っす」「お〜後輩じゃん」「はいっ!先輩っ!」。
下北沢で偶然入った店の店員が地元の後輩だった・・・こんな嘘のようなホントの話。
帰路の道中、感慨にふけりながら歩いた「でも、あれだら、鮎川 誠という男が65年前の5月2日に生まれてなかったら今日のライブも無かったわけだし。とどのつまり、下北のイケメン店員に会えなかったってわけで。やっぱり鮎川 誠はいつでも俺の行き先を導くナビゲーターって事さ」。

No.1056 - 2013/05/05(Sun) 20:52:57
GWA / 淳吉郎
4月30日(火)・・・ライブ・チケット購入のため友人が勤める浜松市内プレイ・ガイドへ。インターネットで、なんでも買える便利な時代だけども、できれば店頭で買いたいなあと思う。友人にも会いたかったし「ワカバちゃん元気?」って。チケット購入。彼女と雑談。その後、本屋に寄った。バンド仲間が自動車雑誌を読んでいた。「おっ!フクちゃんじゃんっ!」なんて声を掛けようと思った。が、しかし、せっかくの遭遇。いつも会うライブハウスじゃなくって本屋だし。ましてやゴールデン・ウィークだし。画策すると私はタラバガニみたいにスルスルと横歩き。彼の横にぴったり付着。本を覗き込むと赤いフェラーリ「速そうなフェラーリですね」「・・・」あれ?返答がない。通常の彼だったら「おージュンちゃん!なんでこんなとこに居てはるですか」って関西弁で言うはず。彼の顔を見る。が、しかし、あろうことか彼はフクちゃんのそっくりさんだった。赤い顔してスルスルと横歩きでその場を離れた私は人間ズワイガニ。

5月1日(水)・・・東京・下北沢CLUB QUEへ。2日が鮎川さんの65回目の誕生日って事でSHEENA&THE ROKKETSが2daysライブ。その一日目。ひとつのバンドをず〜っと応援してると自分と同んなじような人と知り合いになるわけで。今回のライブでも「お〜久しぶり!お元気?」なんて再会の喜びを分かち合ったり。いいね。
ライブが始まった。1曲目『I Wanna Be Your Man』。Wowっ!わおっ!この曲から始まるなんて珍しい。この曲に限らず今回はゲストにキーボードの方もおられるって事で選曲を含むライブ全体の流れがいつもと違った。いいね。ロケッツのライブや鮎川さんのMCを聴きながら感じる事は多く。
流れ星を探そうと夜空を仰ぐように、花を咲かそうとスコップで土を掘って種を埋めるように、自動車教習所で習ったように交差点で「側方(そくほう)よし!」って言うように、駅員さんが駅のホームから「後方よし!出発進行!」って言うように、鮎川 誠という男はいつでも俺の向いてる場所にいるの。彼こそ俺にとってのマキシマム・ロックンロールなんだ。

5月2日(木)・・・昼間は渋谷、下北沢でレコード屋巡り。幾つかの店舗内BGMスピーカーから清志郎さんの声が流れ出ていた。俺は「元気?キヨシロー!また出たね、未発表音源が。どんどん出してよ!俺らファンはみんな待ってるだに!また会いましょう!」って心の中で言ったんだ。
東京・下北沢CLUB QUEへ。SHEENA&THE ROKKETSが2daysライブ。その二日目。満員の店内の中、俺の隣にいた若者ふたりが喋っている「俺、初めてホンモノの鮎川を観るよ」「あ、俺も」。みんな鮎川さんの65回目のバースデイをお祝いに来たんだ。いいね。
ある場所に100人が居たとして「くしゃみ大会」が催されたとする。おそらく、たぶん、確実に、100人は100通りのくしゃみをすると思う。キミはキミのくしゃみだし。俺は俺のくしゃみ。って事さ。みんなOne And Only。ワン・アンド・オンリー・クッシャミね。英語の場合、くしゃみはクッシャミに変換されます。はっくしょん。
ライブが始まった。前日のキーボードの方に加え二日目は中途からサックスの方もゲストで出演。総勢6名のライブは前日と同んなじように近年まれにみるような選曲だった。いいね。前日と同様に感じる事は多く。2daysのライブそのものや選曲を振り返るとロケッツはパンキッシュなビート・ナンバーとドリーミーなポップ・ナンバーと黒人音楽を踏襲したナンバーをニッポン語で演っていた。事前のセットリストに無かった曲もいきなりライブで演ったらしい。こんなバンドは少ないと思う。
みんなOne And Only。それは解かってる。だけども。SHEENA&THE ROKKETS。彼らはワン・アンド・オンリーなロックンロール・バンド。あらためて、そう思ったんだ。そして思いはただひとつ。鮎川さん!シーナ&ザ・ロケッツの新作を待っています!

写真は下北沢CLUB QUEの壁に貼ってあったポスター。

告知です。今年、結成35周年のシーナ&ザ・ロケッツ。フジロック最終日出演など、夏に向けてライブ・ツアーが続々と決定中。8月23日(金)に浜松の西隣街:豊橋のお店AVANTIでのライブが決定。俺のバンド:THE SLICKSも前座を演る事が決まりました。うれしい! 詳細は後日、お知らせします。

No.1055 - 2013/05/05(Sun) 17:53:42
GW@ / 淳吉郎
4月27日(土)・・・会社の棚卸しにて休日出勤。ボクは「1、2、3、4・・・」って数量を調査した。ディー・ディー・ラモーンが「ワンツースリーフォー!」ってカウント入れるように。
帰宅後は浜松メスカリン・ドライブへ。長年のバンド仲間:ミッキーさんのライブ。スラッシュ・メタルだけども唄い方がハードコアなんで、やっぱりそれはミッキー・ワールドだった。嬉しかった。
ハシゴして浜松フォースへ。820光線☆の新ベーシスト:めいこりんの別バンドがライブ。デス・メタルのバンドで彼女は唄ってるって噂は聞いていた。そのバンド。「ヴぉーヴぉー〜」って声色で彼女は唸ってた。嬉しかった。
ハシゴして浜松ズートホーン・ロロへ。プジャリやクワケンたちが出演のDJイベント。多くの若者が集う中、いろんなバンド仲間や若者と喋り続けた。イベントも大盛り上がり。嬉しかった。

4月28日(日)・・・5月8日に矢野顕子さんが浜松市天竜区という場所でライブをする。当日は平日。勤務終了後にクルマかっ飛ばす必要性多大であり。市街地から数十キロ・メートルも離れた場所だし。行った事もないホールだし。んで下見した。ホール確認後、帰路の中途で高校時代のバンド仲間が経営する浜松市浜北区にある本屋:フェイバリット・ブックスへ。気になっていたDVDを購入。マディとストーンズ(ミック・キース・ロニー)がジョイントした81年ライブ。それと町田 康さんの猫エッセイ。それとお店のカッコいいオリジナル・Tシャツ。デザインがサイコー。旧交を温める。彼とは1歳違い。何十年経ったってそれは変わらない。歳の差も友人としての接し方も。マディとミックやキースがそうだったようにね。みんな一緒に年老いてゆくんだ。決して悪い事ではないと思う。

4月29日(月)・・・実家へ行った「お父ちゃん、お母ちゃん、元気?」って。昼飯を喰った後にお母ちゃんとドライブ。浜北地区にある緑花木センターへ。りょっかぼくせんたー。杏の木を買いたいんだそうだ。あんず。杏を購入後、店内の売店に寄った。果物やら野菜やら切り花やらが売っているんだ。そんな中、魚介類発見。焼き鮎。ん〜〜〜欲しい。でも悩む。俺はギター弾き。憧れは鮎川 誠。そんな俺が鮎を喰っていいのかよ・・・あっ!違いました、食してもよろしいのでしょうかって話でございます。「爪の垢でも煎じて飲め」なんて言い方もありますし、まぁいいら。爪の垢を鮎に変換したと思えば。んで焼き鮎購入。一礼してからお食べになる予定です、わたしは。はい。

写真は購入物。フェイバリット・ブックスTシャツ、『猫のあしあと』、『LIVE at チェッカーボード・ラウンジ・シカゴ1981』、焼き鮎。


ザ・スリックス、久々にライブします。

☆『HEAT-SHOCK 9』☆2013年5月25日(土)☆浜松 G-SIDE
☆O/S 17:00/17:30 ☆A/D \2000/\2500(1D別)
☆出演:FLORIANS,THE COKES,THE THUNDERROADS,
BALLADMEN,D/I/S/C/O/S,THE MUGGIES,
RONNIE&THE HIS PLAYMATES,THE SLICKS
☆DJ:PUJARI,RYUICHI,DAISUKE

No.1054 - 2013/05/05(Sun) 17:52:38
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