THE SLICKS BBS
ライブ告知です。 「やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ」にThe Whoのトリビュート・バンド、The Who族にてギターで出演。 10月12日(土) 浜松forceにて18時前後からの予定。 入場無料。 (THE SLICKSの出演はございません)
★ 恋の片道切符にまつわる話 NEW / 淳吉郎 5月某日。静岡市を訪のうた。正午ちょっと前、浜松発のこだま号にて。 こだま号の自由席は「1〜6号車、15〜16号車」との表示だったんで、いちばん空いてると思われる最後列の1号車を選択。 定刻で列車は到着、そして運転車両の扉から出てきたのは身長165センチメートルぐらいの細身のかわいい女性車掌さんだった。 「うわ、かわいいコだな」と思いながら「こんにちは」とあいさつ。 車掌さんにあいさつなんて、もちろん初めてさ。 その顔つきから彼女の名前は「ユキ」か「マキ」もしくは「マリ」とわたしは想像。 「ユキちゃん(仮)はビートルズとストーンズ、あるいはフーとスモール・フェイセズどっちが好みかな。いや、実はパンクも好きでさ、ピストルズとクラッシュつったらどっちかな。案外、あたしはデッケネの方が好き、とか言っちゃったりしてな、ユキちゃん(仮)がさ、ハハハ。かわいいな! もうサイコーっ! ハッピーGWっ!」 昼間っからの酔いびとがそんなことを考えていたら、いつの間にか静岡着さ。 降車時もいちばん後ろの扉から、ユキちゃん(仮)に「ありがとう」とあいさつをして駅ホームへ。 そして、こだま号は出発した、トーキョーに向かって、俺のユキちゃん(仮)を乗っけて。 もしかして、ぼくが握りしめていたのは『浜松発静岡着』と記された「恋の片道切符」だったのか……。 今回の静岡訪問にはいくつかの目的があり。 まずは音楽仲間であり図画工作家である中安モモさんの個展『あっちのかなた そっちのかなた』を観にボタニカ・アートスペースへ。 3年前に同所にてモモさんは個展を開催しており、その時も訪れているので通算2回目のボタニカは変わらぬ風情で建っていた。 雰囲気としては松田優作さん主演の名ドラマ『探偵物語』で使用された彼が居住するマンションと言えばよろしいか。 そう、70年代感がビンビン。 そして、その3階にある一室をアートスペースとした個展会場にたたずむモモ作品の数々とのマッチングはこの上ない程。 モモさんの作品はグロテスクな要素が多々あるのだが、色彩も含めてそこにポップ(愛嬌)を感じます。 もうサイコー! モモさん、お疲れさまです。ありがとうございます。 個展は10日(日)まで開催中。 つづいて某楽器店にてギター・ピックを購入。 『弘法(コーボー)ふでを選ばず』っつーことわざがありますが、わたしはできればマーシャル・アンプを、できればマーチン製のトライアングル・ピックのH(96mm)を選びたい。 このピック、浜松市内の楽器店で購入可能なのだが、どこのお店も在庫数が少なく。 かと言って、ネット販売に頼ることはなるだけ避け、地元で営業をしているお店で買いたい。 んで、この日は10枚購入した次第。 そして、中古レコード屋にてレコードを購入。 お目当てのレコードはなかったが「せっかくだから」つって商品棚をついでに見ているうち、ついつい買ってしまうのが中古盤屋が持ってる悪いクセ。 んで、レコードを見ている途中で肩を叩かれ、振りむいたら音楽仲間のマシスさんだった。 彼はお気入りのレコードを手に入れたらしく、そのお顔は笑顔だった。 そう、グッド・ミュージックとグッド中古盤屋はひとをいつでも笑顔にさせるのさ。サイコー。 最後がライブハウスUHUにてライブ観戦。 音楽仲間、神戸兄弟の企画「Brother & Brother」にて神戸兄弟とSPACE EXPLORERを始めとする全3組が出演。 トップで演奏は主催者、神戸兄弟。 昨年末、ぼくの企画に出演してくれた以降のライブ観戦だったが、あいかわらずこの兄弟がステージから放出するエナジーは、数千本の栄養ドリンクを一気に飲んだって敵わない高さだった。すばらしい。 SPACE EXPLORERは初の静岡公演とのこと。 まあ、メンバーそれぞれがこれまでに数々のステージを経験している、いわゆる「歴戦の強者(れきせんのつわもの)」であるからして、今回もまるで「自分のうちのような感じ」のライブを繰り広げていた。サイコーすぎる。 神戸兄弟、SPACE EXPLORERのみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。 浜松への帰路はやっぱりこだま号。 こだま号の自由席は「1〜6号車、15〜16号車」との表示だったんで、いちばん空いてると思われる最前列の1号車を選択。 定刻で列車は到着、そして運転車両の扉から出てきたのは、あろうことか俺のユキちゃん(仮)ではなく、中年男性だった、う〜む。 「でもさ、よくよく考えてみれば、ぼくたちふたりは映画の主人公ではなく、たった数時間前に出会ったばかりのノン・フィクション、かつリアルな関係なのさ。この事実は誰にもねじ曲げられることはできないし、ドキュメンタリー映画だって太刀打ちできないストーリーだら」 昼間っからの酔いびとがそんなことを考えていたら、いつの間にか浜松着さ。 ふと気づくと、ぼくが握りしめていたのは『静岡発浜松着』と記された「恋の片道切符」だった。 ☆★☆★☆★☆★ わたくし、次のライブはこちらでございます。 ☆The Who族 2026年5月17日(日) MerryYou 主催「フルーツパーク時之栖 de Live vol.18 day.2」 会場:浜松 フルーツパーク時之栖 Start 10:00 出演:全10バンド出演のうち、The Who族は4番目12:00よりスタートです。 料金:フルーツパーク入園料 730円 ☆THE SLICKS 2026年7月26日(日) 柳茶屋30周年Anniversary 猫の集会Vol.3 会場:浜松 TEHOM Open/Start 13:20 料金:2000円(1d込) 出演順: 13:30 THE SLICKS 14:00 820光線☆ 14:30 ホル☆モン 15:00 山田タツ 15:30 だあこえたかぼうきまっち 16:00 Emon Deniker 16:30 成&あかね 17:00 Low Yo Yo Stuff 17:30 BEATSEEKER 18:00 COMOS 18:30 UP-TIGHT 19:00 柳茶屋 DJ F山 写真は当日、購入したもろもろ。 真ん中がモモ作品、メランコリーちゃん。
No.1854 - 2026/05/06(Wed) 00:03:41
★ 某日日記 / 淳吉郎 4月某日。浜松のライブバーZOOT HORN ROLLOへライブ観戦。 長年の音楽仲間、ミッキーさんのイベント「BEST HIT 」へ。 全6組が弾き語り、そしてミッキーさんとうちの女房がDJという日。 6組のみなさん、2人のDJそれぞれの持ち味がおもしろかった。 そんな中、ぼくの中ではハセユウサクと中西こでんのおふたりが特にグッときた次第(各敬称略)。 ハセくんはロックンロール・ドラマーなのだが、彼自身の長年の夢が叶い、この日、彼はエレキで弾き語りデビュー。 ドラム経験が生かされてるのか、右手のカッティングの鋭さに感動。 中西はいっつもこっちをビツクリさせる演出をするのだが、今回はハープを吹きながらの演奏が特にすばらしかった。 ハープっつーのは、そっから奏でるメロディーも重要だけど、奏者の息づかいも音のひとつとぼくは捉えている、そんな部分もカッコよかった。 6組のみなさん、DJのおふたりお疲れさまでした。ありがとう。 イベント終了後、急いでTEHOMへ移動。 シスターポールが「配信レコ発ツアー」というツアータイトルにて浜松へ。 シスターポールを含め全5バンド出演だったのだが、バンド招聘はCOMOSのVo.&Key.の只っとのことで、これまでいろんな場所でたくさんのライブ観戦をしている彼ならではのバンド選択だった。さすが! そして、シスターポール、「百戦錬磨」という言葉はこのバンドのためにあるのでは、と思わせるライブだった。すばらしい。 出演されたみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。 5月になります。 豊橋市二川のライブハウス、AVANTIの月刊小冊子「ヤモリタイムス」5月号にてわたしの800字コラム『淳吉郎のロックンロール・ワンダーランド』が掲載されてまーす。 下記からよろしくどーぞ。https://avanti-music.com/yamoritimes/ ☆★☆★☆★☆★ わたくし、次のライブはこちらでございます。 ☆The Who族 2026年5月17日(日) MerryYou 主催「フルーツパーク時之栖 de Live vol.18 day.2」 会場:浜松 フルーツパーク時之栖 Start 10:00 出演:全10バンド出演のうち、The Who族は4番目12:00よりスタートです。 料金:フルーツパーク入園料 730円 写真は1973年発表、荒井由実さんの1stアルバム『ひこうき雲』。 まず、ジャケットが洋楽っぽい「おい! 1973年の邦楽でこのセンスかよ」って思ったほど。 そして全11曲の楽曲、ジャケットとおんなじようにここにも洋楽の香りがふわぁ〜りと。 歌詞カード(インナースリーブ)もおもしろい。 レコーディング・メンバーも含め、スタッフの方々のセンスもバッチリだったんだなあ、って感じた次第。
No.1853 - 2026/04/29(Wed) 02:02:26
★ 某日日記 / 淳吉郎 4月某日。浜松のライブ・バーTEHOMにてライブ観戦。 この日はお店の4周年記念イベント。おめでとうございます。 4バンド出演のうち、お目当ては最初のタオルと3番目に出演のCOMOS。 どちらもスリーピース、そして1曲の長さが非常に短いバンドなのだが、各曲趣向を凝らしていて、これがたいへんおもしろい。 どんなものでも増やすことより、減らすことの方がむずかしいと思う、お金を除いては(笑) 2バンドとも素晴らしいライブだった。お疲れさまでした。ありがとう。 COMOSが終わるとお店を後にし、ライブ・バーDaiDaiへ向かって駆け足の気分で徒歩。 Emon Denikerとちひるねのツーマン・ライブへ(各敬称略)。 残念ながら、ちひるねちゃんには間に合わず、Emonくんも4曲ぐらいしか聴けず。 だがしかし、Emon終演後にちひるねちゃんもステージに登場。 彼女はなんと現時点におけるぼくのマイブーム荒井由実さん『翳りゆく部屋』を演奏。 Emonくんのチョイスとのことだが、この偶然にビツクリギャウテン。 彼は彼女のチョイスでなんとかっつーアイドルの曲を。 どんな曲でも彼が唄うと「Emonワールド」になってしまう、これはなかなかできないこと。 おふたりともお疲れさまでした。ありがとう。 5月になります。 豊橋市二川のライブハウス、AVANTIの月刊小冊子「ヤモリタイムス」5月号にてわたしの800字コラム『淳吉郎のロックンロール・ワンダーランド』が掲載されてまーす。 下記からよろしくどーぞ。https://avanti-music.com/yamoritimes/ ☆★☆★☆★☆★ わたくし、次のライブはこちらでございます。 ☆The Who族 2026年5月17日(日) MerryYou 主催「フルーツパーク時之栖 de Live vol.18 day.2」 会場:浜松 フルーツパーク時之栖 Start 10:00 出演:全10バンド出演のうち、The Who族は4番目12:00よりスタートです。 料金:フルーツパーク入園料 730円 写真は1976年発表、荒井由実さん7枚目のシングル『翳りゆく部屋』。 まず、ジャケットが美しい「えっ!? これがあのユーミン?」って思ったほど。 そして楽曲、歌詞の世界とメロディーと唄声、その調和がとんでもなく美しい。 今後、アルバムを順番に聴いてく予定だけど、たぶんこの曲が不動の一位って気がすでにしてます(笑)
No.1852 - 2026/04/29(Wed) 01:59:13
★ 無題 / 淳吉郎 「花金」という言葉のとおり、愛猫ミックが金曜日23時30分過ぎにいきなりハイテンション。 レコード・プレイヤーの上に飛び乗り、わたしに「鮎川とキースの間で記念写真を撮れ」って要求の巻でございます。
No.1851 - 2026/04/24(Fri) 23:52:27
★ 初めて尽くしにまつわる話 / 淳吉郎 4月某日。あたらしいメンバーにてTHE SLICKSがスタジオ練習を開始。 おふたりには事前にこれまでバンドがCD音源として発表したテイク、およびスタジオ練習テイクから抜粋した数曲入りのCD-Rをお渡ししており、今回、初めて3人での音あわせとなった次第。 おふたりそれぞれ別バンド時代でのプレイを拝見したことがあるから、その力量はすでに存知あげており。 だがしかし、スリックスはロックンロール・バンドなんで「まずはジャム・セッションからでしょ」ってことで、いきなりコードAからのスリーコードをミドルテンポにて。 うん、イイ感じ。 ぼく自身どんなバンドになるのかが楽しみなスリックスは、すでに7月から2本のライブが決まっています。 「震えて待て!」ってミッキー森脇さんみたいな言い方はできないけど、みなさま、詳細発表をゆる〜りとお待ちいただければ。 4月某日。浜松のジャズ・バー analogへライブ観戦。 長年の音楽仲間であるダイスケくんが《QUINTET de LIVE》という名の5人組ライブ企画にドラマーにて出演とのことで訪のうた次第。 その5人組はヴォーカル、トランペット、ピアノが女性、ウッド・ベースとドラムスが男性という編成。 アナログという名のジャズ専門のこのお店はかねがね知ってはいたが、タイミングが合わず、この日が初めてだった。 前日が上述したスリックス練習だったから、2日間続けての初めて尽くしさ。 この時点で俺は世界一おめでたい男だったかもしれず、まちがいなく。 おめでとう。どういたしまして、ユーウェルカン。 ライブはこの5人による2ステージ制で2時間過ぎに渡り繰り広げられた。 ブルース、R&B、ソウル、ロック、ロックンロール、そしてパンクに至るまで俺が大好きな音楽にはそれぞれノリ方があります、シンガロングも含めて。 もちろん、各自が自由に楽しめばいいんだけど、ジャズにも作法があるらしく。 それは、楽曲が始まり、ひととおり唄が終わると拍手、そして順次、各パートのソロ廻しが開始され、それぞれが終わるたびに拍手、らしく。 「郷に入っては郷に従え」と申します。オクセンマン、オクセンマン。 はい、わたくしもパチパチと拍手したけど、それは決して作法に従ったとか、周りにあわせたとかではなく、本当に5人のプレイが素晴らしかったからでございます。 そして、アンコールにも感動した。 演奏されたのはジャズではなく、なんと荒井由実さんの『翳りゆく部屋』という楽曲。 これがとんでもなくいい曲で、ぼくの中で荒井由実ブームが巻き起こりつつあります。 はい、先ほど某サイトでこのシングル曲とデビューアルバムをポチっとしました。 ダイスケくんを始めとした5人の出演者のみなさん、お疲れさまでした。サイコーでした。ありがとう。 B.G.M.「中島みゆき/時刻表」 荒井由実さんのレコードをネットにて購入したが、実はその前に市内のレコード屋にて彼女のレコードを探しました。 だが見つからず、他の店まで回る時間を惜しんだあげくのネット購入だった次第。 んで、一般的に「ライバル関係」と目されている中島みゆきさんフェスティボーが現在、我が家で開催中。 中島みゆきさんの歌詞はほんとに美しいニッポン語だと思う。 そして、そんな柔らかな言葉の中に社会風刺が込められている楽曲があり、そこが特にグッとくるんだ、俺には。 まるで薄い白黒色のみなのに、こちらにふわ〜りと飛び込んでくる墨絵みたいな感じさ。 もうサイコー。
No.1850 - 2026/04/19(Sun) 19:34:08
★ 某日日記 / 淳吉郎 4月某日。ぼくのバンド、THE SLICKSが浜松のライブ・バーTEHOMにてライブ。 長年の音楽仲間であるthe 1970の企画《THE KNOCKERS 名もないツアー2026》の浜松編です。 集まってくれたたくさんのお客さん、ありがとうございました。 トップで出演はイベントの主催者であるthe 1970。 これまで彼らのライブを幾つも観ているのだが、この日ももちろん、あいかわらずの演奏で一気にテホムの空間をthe 1970色に塗り上げてしまった。すげぇ。 それはイベントにおける最初の出演なのにアンコールが起きたって事がなによりの証拠であろう。 もうサイコー。 2番目はthe SCOOTERZ。 スリーピースの彼らが演るのはニッポン語のハードなパンク・ロック。 んで、3人がステージから放出する演奏はもとより、その楽曲の感じが個人的に大好きな次第。 うん、カッコいい。 3番目はTHE SLICKS。 30分の持ち時間のなか、9曲を演奏。 現行メンバーでの最後のライブだったけど、新しいレパートリーを演った。 オリジナルではなくカバー、それはぼくが大好きなミュージシャン、中島みゆきさんの『悪女』。 THE SLICKSはルーツミュージックに根ざしたロックンロールを演るバンドだから、そんな風にアレンジして演った次第でございます。 the 1970のマネージャーであるシズちゃんが録ってくれました。 シズちゃん、ありがとー。VIDEO
最後はTHE KNOCKERS。 バンド自体は札幌のバンドなのだが、リーダーであるGt.&Vo.のあっちゃんが単身で本州に渡り、数年に渡る全国ツアーで培(つちか)った各地のノッカーズ・フォロワーの方々のサポートを含みながらバンドおよびソロで今年も全国ツアー。 一昨年の共演時は大阪ノッカーズだったけど、今回は山形ノッカーズだった。 メンバーの方々はその日の2時に山形をクルマで出発して9時間かけて浜松に到着したとのこと。すげぇ。 こんなスタイルでバンド活動を続けているのは全世界レベルで考えても稀有だと思われ。すげぇ、すげぇ。 もちろん、この日もノッカーズの演奏は素晴らしかった次第。すげぇ、すげぇ、すげぇ。 そして、この日のバンド入れ替え時間でDJを担当したフクちゃんの選曲もサイコーだった。 ちなみに俺たちTHE SLICKSの前はネオ・モッズの珠玉ナンバー、オンパレードだった次第。 長年の音楽仲間であり、盟友であり、ライバルでもある彼ならではのチョイスに感謝。ありがとう。 共演のみなさん、誘ってくれたthe 1970、お疲れさまでした。ありがとう。 そして10年間を一緒に過ごしたドラムスのスカ、9年間を一緒に過ごしたベースの淳三郎、お疲れさまでした。 長いあいだ、ありがとね。 THE SLICKSは新しいメンバーで活動を続けます。 「始まりは終わりの始まり」って言い方をするけど、それが終わればまた始まるわけであり。 楽しみです。
No.1849 - 2026/04/13(Mon) 23:36:23
★ 霧のロンドンもといハママツ / 淳吉郎 4/10金曜日の夜、ザ・スリックスのスタジオ練習を終えると、浜松の夜は霧だった。 そうです、我々3人は4/11土曜日のライブに向けてロンドンのスタジオから各自、自家用車にて浜松テホムに直行します。 つまりロックンロール日和ってことさ、間違いなく。
No.1848 - 2026/04/11(Sat) 01:21:46
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