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土曜日は一日寝てた。 / 淳吉郎
☆世の中にはかわいそうな男がいるものさ。
聞いたところによると9月末に業務の配置転換を急遽命ぜられた男がいるらしい。一週間で業務引き継ぎをするとの事、彼は。ああ、なんてかわいそうな男。俺がもし彼の友人だったとしたら居酒屋に連れてって生ビール15本ぐらいご馳走してやるけどね「お疲れ様。大変だね」って。
聞いたところによると製造業では11月は品質月間って事で。いつも以上に製品品質保持および向上に重点が置かれるらしい。10月初めにはスローガンも募集されるらしい。今年のテーマは昨今の近隣諸国の製品品質レベル急上昇に対抗するべく日本の高品質意識を鼓舞するスローガンにしてくれとの事。あのかわいそうな男も新部署でスローガン提出を強制されたらしい。彼は三日三晩寝ずに考えたそうな。そして提出期限の今日、彼はスローガンを提出『ボブ・ディランもどきよりもやっぱりボブディラン 日本製品もどきよりもやっぱり日本製品 ひた走れ ロンリーロード』。「オンリーロードではない。ロンリーロードなのさ。ここがポイントね。ボブディランは孤独な人だと思う」と彼は自作スローガンの説明をしていたらしいぜ?

☆金曜日はDJイベントへゲスト出演。40分の持ち時間。以下の曲を廻した。
@EDWIN STARR/25 MILES
ADIANA ROSS&THE SUPREMES/HE’S MY SUNNY BOY
BJACKSON SISTERS/BOY YOU’RE DYNAMITE
CJACKSON 5/ABC
DTHE PRETENDERS/DONT GET ME WRONG
ETHE JAMES TAYLOR QUARTET/ONE WAY STREET
FTHE MUFFS/NO ACTION
GMAKIN’TIME/PUMP IT UP
HTHE COLLECTORS/STAY COOL! STAY HIP! STAY YOUNG!
ITHE I-SPY/MOVE ON UP
JOCEAN COLOUR SCENE/TRAVELLERS TUNE
KJIMMY SMITH/THE CAT

☆日曜日はG-SIDEへTAKUMiX企画THE CALL UP!。全7バンド出演。この日はトリプル・レコ発と呼ぶべきだったか。名古屋のTHE SHOCKTROOPS、英国のTHE VOX DOLOMITES、そしてTAKUMiX在籍のThe 4mation。個人的にはThe 4mationのライブをやっと観れたという感慨がひとしおだった。彼らは人気が出ると思う。最近、気になってるバンド:The 弾丸ノイズも元気いっぱいのライブだった。イベント全体を通していろんな事を感じた夜だった。

写真は金曜日に廻したレコードの数々。一番下に写ってるのはTAKUMiXの店:MONKEY FACEで買ったマフラーとThe 4mationの新作、そしてThe 弾丸ノイズのデモ音源。

No.1017 - 2012/10/15(Mon) 22:39:22
一週間の話。 / 淳吉郎
☆ある日、友人がやってきて俺に言った「来週、ライブがあるんだ。ぜひともキミにギターを弾いてほしい。レッド・ツェッペリンとディープ・パープルを演るんで覚えてきてくれないか」。ジミー・ペイジは最高。リッチー・ブラックモアは素晴らしい。だから参加するのは、やぶさかでない。だがしかし俺はターゲット・マークに心酔する男。おいらはターゲット・マークをあしらったTシャツを1327着ぐらい持ってるニッポン男児さ。演ろうか悩んだ。男児は悩んだんだ。ピート・タウンジェントみたいな弾き方も封印か。ポール・ウェラーみたいなジャンプもご法度か。自慢のマッシュルーム・ヘヤーだって育毛剤を3リットルぐらい使用してロングに伸ばしたら美容室に行ってさ、カーリー・ヘヤーにしなきゃなんないのか。そして俺はオファーを承諾「悩んでるんだったら演っちまえ」って。演奏曲を教えてもらうと1週間ギターを弾き続けた。そしてライブの日。1曲目が始まった。とたんに何かが込み上げてきたんだ。地盤隆起か。いや違う。盛り上がってきたのは俺のアソコだ。右腕を風車のように廻す。両足をくの字に曲げてジャンプする。髪型は給料日前なのでお小遣いがギリギリだったので美容室へ行くのを中止したのでマッシュルームのままだったのでした。いいかい、この話で大事なのは1週間で人間なんて変われるわけないって事さ。

わが職場は10月から下半期。9月の第三週の終わりに下半期人事異動の発表があった。わが職場の人事異動は毎回物議をかもす。平社員の噂話のかっこうのネタとなる。今回の不運な異動者の中に俺の名前があった。ガーン。10年以上やってる業務を変更。1週間で代わりの人に引き継ぎとの事。現在10月の第二週。けどまだ昔の仕事やっている(大笑い)。もちろん引き継ぎの実行計画も立ててるけど。

☆6日(土)はメスカリンのイベントへ。お目当ては820光線☆とKiLLER Qのライブ。820光線☆は久しぶりのライブとの事だったけど良かった。キラーQの時、客が一気に増えた。最近、ライブ活動づくめの彼らの実力の片鱗を垣間見た気がした。
7日(日)はキング・ビスケット・タイムというお店へ食事。通算2回目の訪問。席に着くと顔見知りの店長はすぐストーンズを店内BGMとして流してくれた。夜は借りてきたDVDを観た。高倉 健の映画『鉄道員(ぽっぽや)』。
8日(月)はいろんな雑事を。夜は借りてきたDVDを観た。レイ・チャールズの伝記映画『Ray』。9月の第三週に会社の映画好きな同僚が「この前『Ray』を観た」と言った。同じ週のバンド練習ん時にツバサが「この前『Ray』を観ました」と言った。同じ週の週末に行った美容室で映画好きな店長が「この前『Ray』を観たんですよ〜」と言った。「これは観ないわけにはいかないな」って思ったのが理由。

写真はキング・ビスケット・タイムのトイレット。

今週末、DJイベントに出演決定。
☆DJイベント:ROCK OUT#22
10月12日(金) 浜松G-SIDE 開演21時 料金\1000(1d別)
DJ:@keela、TAKUMiX、タマスアット、B.o.b
ゲストDJ:しっちゃ、uki、淳吉郎

初顔合わせの方々が多いんで楽しみ。

No.1016 - 2012/10/10(Wed) 22:48:13
灯りの話。 / 淳吉郎
もしボクと会話をしたとする。んで「なんか今日のジュンちゃんは元気がなさそうだね」なんて感じたとしたら。そしたら話題を転じてみよう。RCサクセションやザ・ブルーハーツの話題に。忌野清志郎や甲本ヒロトや真島昌利の話題に。たちまちボクは元気になるはずさ。しゃべり続けるはずさ。滑走路の上を離陸せずに走り続けるジェット機みたいに。
今年、生誕45周年のボクだから。RCやブルーハーツのリアルタイム世代。だがしかし、ふたつのバンドの素晴らしさに気付いたのは90年代に入ってから。ふたつのバンドの音源でそれぞれ最初に買ったCD、RCは「Baby a Go Go」、ブルーハーツは「DUG OUT」。どちらもふたつのバンドの実質的なラスト・アルバム。当時は「気に入ったバンドの音源を買うんだったら最新アルバムから買おう」って決めてたような気もする。この作戦は功を奏した。その後、ボクは清志郎とヒロトとマーシーに近づきたくて全速力で匍匐前進(ホフクゼンシン)を始めたんだ。ギター片手に「援軍で参りました」って。
9月17日の日記で高倉 健さんの事に触れた。気に入ったら次は彼の映画を観るしかないら。もちろん最新作を。

土曜日は浜松市内の映画館へ。高倉健主演「あなたへ」。出演されてる方々の演技、作品自体のストーリー、スクリーンの中の空気感、を楽しんだ。そう、ボクは映画館で高倉健の映画を初めて観てるのさ。まるで自部屋のスピーカーから聞こえる“声”と“演奏”と“楽曲”を楽しんだあの日のように。健さんの演技は“演技”のさらに一歩向こう側から出てきてる気がした。白人ミュージシャンのブルース演奏と黒人ブルースマンが演るブルースの違いのように。派手なストーリではないし派手な演技シーンもない映画。なのにそこから伝えてくる彼の演技。すごい。もっと彼の映画を観たくなったんだ。

日曜日はロロのキラーQ企画にDJで参加。窓の外は台風。リーゼントのローラーが50’Sミュージックにあわせてノリノリなように強風にノリノリで我が軽ワゴン:カモメのジョナサン号(仮称)はロロに舞い降りたよ。相方DJ:プジャリと雑談。18時半過ぎからDJ開始。プジャリから。20分後に交代。彼の選曲に刺激されて「んじゃぁ俺の一曲目はザ・コーズのサム&デイヴ・カバー『ホールド・オン・アイム・カミン』から行くぜ!」なんつってヘッド・フォン片耳にあてて曲の頭出しをしてたら「ボンっ!」って音と共に部屋が真っ暗。レコードも止まる。停電さ。しばらくするとJAR&JAHのベース:華丸さんがアコギ片手に登場。ろうそく灯る暗い部屋で笑いあり盛り上げありのアコギ・ショー。感服した。「これがメジャー・フィールドで演ってる人の底力なんだ」って事をまざまざと見せつけられた。いい時間になってお開き。駐車場に着いた瞬間に「パッ」と街灯やビルの明かりが灯った。停電復旧。いい一日だった。

写真は今朝のマイ・スクーター。強風でカバーが飛ばされないように強くしばっておいたら逆効果だった。多くの人が唄うように風にまかせりゃよかったのか。でも結果次第でなんとでも言えるしね。答えは風の中じゃなくって風のあとにあるもんなのか。

No.1015 - 2012/10/01(Mon) 23:03:03
HAIL!HAIL!ROCK'N'ROLL! / 淳吉郎
土曜日はCRAWLIN’ KING SNAKEのライブ。メスカリン・ドライブへ。パブ・ロックからの選曲をメインにした相変わらずのゴキゲンなロックンロール。観てる自分も知らぬ間にエア・ギター。血が騒ぐのだ。HAIL! HAIL! ROCK’N’ROLL!って事さ。チャック・ベリーの映画、観たことある?

日曜日はTHE SLICKSのライブ。G-SIDEへ。来てくれた皆様、G-SIDE、イベント主催のTAKUMiX、どうもありがとう。
@THE 弾丸ノイズ・・・彼ら4人は若い。ティーンエイジャーかもしれない。Vo.のコがミッシェルのTシャツ、Gt.のコがクロマニヨンズのTシャツを着てる事を素早くチェック。オリジナル曲を全力で演奏。最高だった。俺にとってロックンロールにおける「演奏が上手いか下手か」なんて事は二の次。彼らを観ててタイバン意識が燃え上がる。ぼわぁ〜。
AFLORIANS・・・ここ数回のライブはリード・ギターなしのトリオ状態での演奏だったが今回は久しぶりに4人揃ってのライブだった。カッコいいライブ。改めてギターのFKT君が弾くフレーズは曲を昇華させる事を感じた。タイバン意識が燃え上がる。ぼわぼわぁ〜。
BTHE SLICKS・・・現メンバーになって5回目のライブ。「日々精進」って言葉が身に染みたライブだった。三位一体になって爆発するライブをしたいんだ。『キミとボク』という新曲を演奏。
CTraditional Asia・・・ニッポン語でのオリジナル・レゲエを演った。「こんなのもあるんだあ」と新鮮な感触。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺ら終わってた。ぼわん。
DBOOTed COCKS・・・鍵盤楽器を含む4ピースバンド。キーボードの音色がアイリッシュ感を醸し出していて「おっ!」っと思った。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らすでに終わってた。ぼわわわん。
ETAKUMiX MITSUDER-MAN・・・毎回、いろんなカバー曲を演る彼ら。今回はなんとルースターズの『どうしようもない恋の唄』を披露。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らどうしようもなく終わってた。ぼ・わ・わ・わ・わぁ〜ん。
FTHE SOLUTION・・・今回のイベントは彼らの新作レコ発でもあったんだ。分厚く音を重ねた音源よりもライブの方が曲の良さが浮き出ていた。タイバン意識が燃え上がる。が、もう俺らとっくのとんまに終わってた。ぼっ・わわ・わぁーわぁー・・・わんわん。

DJのミヤケンさんもFUJJYさんも最高な選曲で盛り上げてくれた。「あたしを悦ばすポイントをどこで覚えたの?お上手ね。ん〜も〜イヤぁ〜ん エッチぃ〜」って何度、彼らの耳元でささやきたいと思った事だろう。

B.G.M.「LOU REED/NEW YORK」

今週末はDJやります。

ATTACK THE KiLLER BEAR vol.9
2012年9月30日(日) ZOOT HORN LOLO
開場18:30 開演19:00 前売・当日ともに¥1500 (1D別)
出演:JAR & JAH、KiLLER Q、BIRD、IDOLS
DJ:PUJARI、淳吉郎

JAR&JAHは90年代のバンド“えび”のギター・ベース・ドラムス3人から成るバンド。つまりギターはThe ピーズ『リハビリ中断』でもギター弾いてた小五郎さん。この事実が俺をどれだけ歓喜させた事か。ん〜も〜イヤぁ〜ん エッチぃ〜。
写真はThe ピーズ「リハビリ中断」。数あるピーズのアルバムん中でも俺のフェイバリットはこれなんだ。

No.1014 - 2012/09/25(Tue) 22:05:47
お疲れ様でした。 / 淳吉郎
路ちゃん、お疲れ様でした。
イベントのタイトルがあったんだ?《狂人企画》!すごいね。クレイジー。《巨人企画》とかだったら俺でもつけれるかもだけど。でも俺はドラゴンズ・ファンだからな。やっぱ《巨人企画》は無理だな。
23日、どうもありがとう。今回、イベント自体は17時に開演です。ちなみにTHE SLICKSは3番目に出演だよん。

B.G.M.「Tim Buckley/Sefronia」

No.1013 - 2012/09/18(Tue) 22:44:40
土曜日はありがとうございました / 古木@なまこ
土曜日はなまこを観戦して頂きましてありがとうございました。

狂人企画の名前のごとく、濃厚な対バンで自分達は楽しかったのですが、見ている立場ではどうだったのか気になります。

23日はバンド練習と重ならなければ行けると思いますので、前売り予約をお願いしますね。

No.1012 - 2012/09/18(Tue) 00:06:39
スリーベース・ヒット。 / 淳吉郎
☆普段の日常生活のさなか、テレビを見る事がほとんどない。ボクに限らずバンドを演ってたり音楽好きな人ってそういう人が多いみたいね。レコードやCDや音楽映像の鑑賞に時間を充当させるんだろね。そんな人たちがテレビを見るって事は、まるでサッカー選手が野球をやるようなもんなんだろう。そんな人たちが普段の日常生活のさなか、たまたまテレビのスウィッチを入れちゃったりしちゃって。んで、眼前に開いたテレビの画面でちょうど始まったテレビ番組を何気なく見たりして。んで、最終的にその番組に大感動しちゃったりするって事は、まるで相手ピッチャーが投げた時速150キロ越えの速球に対しバッターボックスに入ったサッカー選手がやみくもにバットを振ったら偶然当たっちゃって、んでセンターオーバーのスリーベース・ヒットになっちゃったようなもんなんだろう。

先週の初め、偶然見たテレビ番組に大感動した。映画俳優:高倉 健さんのインタビュー番組である。映画や俳優業に対する彼のスタンスの取り方や姿勢、それから自分が想像していたイメージとは全く違った彼の人となり、等々。ここ数年、世界中でSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が大流行だね。ボクも幾つかの媒体に所属してる。たまに「あなたの友達かも」なんつって大好きなプロ・ミュージシャンを紹介されたりする。友達申請をすれば彼(彼女)のつぶやきとか私生活も垣間見れるかもしれない。だけどボクは友達申請しないんだ。大好きだからこそ離れていたい。ミュージシャンの私生活やつぶやきなんて知りたくない。最新作を待ち続けて、発表されたらそれを買って、雑誌のインタビューをちょろっと読んだりして彼(彼女)が発した言葉の中にピンって響くものがあれば「名言」として自分の心にインプットする。んで、コンサートがあれば観に行く。これだけで充分なのです。知り過ぎない方がいい場合だってあると思うのです。健さんはインタビューの中で「俳優はプライベートを見せてはダメだ」と言っていた。映画の中で演じる役に対しお客さんがその俳優の私生活の姿を想像しながら見てしまう事を避けるためらしい。その言葉にボクは頷いたんだ。

センターオーバーのスリーベース・ヒット。三塁ベースにたどり着くと三塁コーチボックスでコーチが腕を廻してる「ホームへ突っ込め!」って。ボクはワインレッド色のレスポール・カスタムを肩からぶら下げると走り出したのさ。

☆土曜日は静岡のライブハウス:騒弦へ。なまこのライブ。ドラムス:アカネ嬢が武士時代の物語風自作ストーリーを語りながら叩き、そこに路子嬢の和楽フレーズと洋楽フレーズが混然一体となった装飾ギターが絡むスタイルは健在。唯一無比のユニットだと思う。共演バンドをいくつか見て「終電だしそろそろ帰るかな」と思ったらトリのバンドで友人:プジャリも出演する事が判明。「終電なんてダサいやつらが乗る乗り物さ」って俺と女房は声を合わせてつぶやいてるとトリのバンド:アナル観音男子のノイズ演奏が始まった。爆音ノイズに身をゆだね揺れながら「終電なんてダサいやつらが乗る乗り物さ」ってボクはもう一回つぶやいた。アカネちゃん、路ちゃん、プジャリ、お疲れ様でした。

☆日曜日はロロのUP-TIGHT企画へ。彼らは1時間強の演奏だった。格闘技の多くが身体の大きさで階級をつけてそれぞれの戦い方をするように、アップタイトには1時間の持ち時間でのライブこそが彼等の持ち味を最大限に出せるって事が確認できた超ヘビィーな圧巻ライブだった。青ちゃん、企画お疲れ様でした。

B.G.M.「矢野顕子/気球にのって」

さぁ今週末です。みなさん、よろしくね。
The Solution『THEN NOW ALWAYS』レコ発
2012年9月23日(日) 浜松G-SIDE
開場16:30 開演17:00 前売¥1800 当日¥2300(1D別)
出演:TAKUMiX MITSUDER-MAN、The Solution、BOOTed COCKS、Traditional Asia
弾丸ノイズ、FLORIANS、THE SLICKS
DJ:FUJJY、ミヤケン

写真は静岡で買ったレコード。THE TIMESの1stアルバム『POP GOES ART!』。こんな楽曲が作れる人だったらバッターボックスでヒットを打った時、3塁→2塁→1塁の順番で走ったってみんな許してくれると思うんだけど。

No.1011 - 2012/09/17(Mon) 22:40:53
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