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I am guitar. / 淳吉郎
備忘録なんつって健忘症気味のわたしはメモを録る。
“買いたいレコード・リスト”って黒色のボールペンでバンド名やアーティスト名を記したちっちゃなメモ用紙をいつでも財布の中に忍ばせてあるんだ。
先月、下北沢のレコード屋で、ある女性ソウル・シンガーのレコードを発見した。メモ用紙に書いてある名前さ。初めて彼女のレコードの現物を目にした。欲しかったけど高かった。購入断念。
「困った時はオークション」ってコトワザがあるのかないのか知りませんがオークションで彼女のレコードを検索したらベスト盤が安価で存在。入札⇒落札と相成りました。めでたしめでたし。ハッピーハッピー。

休日の日は真っ昼間から飲むに限るぜ。台風の風が強い本日は録画してあったテレビ番組を観た。地上波・生放送にかまってちゃんが初登場。彼らの場面だけ見たければ放送後日にアップされるであろうユーチュー映像とかで観てもいいのだがなんとなく番組全体の流れで彼らの登場を見たかったんだ。
今回のかまってちゃんの映像には1977年頃のセックス・ピストルズが当時のテレビ放送で放つインパクトに通ずるものを感じたのです。画面から強風が吹いてきたんだ。

休日の日は真っ昼間からギターを弾くに限るぜ。古典的だが今でも最新型のロックンロールというような曲、例えば『Route 66』とか『Aroud and Aroud』って曲をストーンズのバージョンに合わせて部屋で弾いてたら希望に満ち溢れたんだ。この言葉が信じられないって?信じてくれなくてもいいけど。
確実な事は「俺のギターは俺の身体の一部分」って事ではなくて「俺は俺のギターの一部分」って事なのさ。ギターが鳴れば俺は踊るのさ!

☆9月24日(土) 山善 57th Birthday Eve Night
場所:豊橋 AVANTI
出演:山善&MIDNIGHT HAMAMATSU SPECIAL with 石井啓介 , トレメンドス , 他
A/D \3000(1D付)
O/S 18:30/19:30

写真は件のレコード「BARBARA LEWIS/THE BEST OF BARBARA LEWIS」
最高だね。最高なミュージシャンにはベスト盤に入ってる曲以外にも最高な曲がたくさんあるって事をぼくら音楽ファンはみんな知ってるからね。ちょっと高価な彼女の通常盤も買うしかないのか、俺は・・・って事さ。

路ちゃん⇒お言葉ありがとう。ボクは行けないけど応援してます。ってか同んなじ業界のキミは土日のライブ多くて有休消化激しいら(笑い)。来週末の大阪ライブも最高でありますように!

No.928 - 2011/09/02(Fri) 18:53:22
ライブ告知させて下さい / 古木@柳茶屋
淳さん、仕事のし過ぎは身体によくないですよ〜。
とはいえ仕事が津波のように押し寄せるとなかなか避け切れないですね。

柳茶屋のライブ告知させて下さいね。

9/3(土) 三ケ日WATTS「スイミーと土」
(O/S 19:30/20:00)\1500(500/1D)
・cakes boo・柳茶屋・アドバルーン・YELLOW STUDS(東京)
・another revolvable thing・オトギャクセツ
(SHOP:ALBERT ReRe)

柳茶屋は最後で11:45〜の予定です。

物凄い遅い時間帯ですし、自動車業界の人たちは当日も次の日も仕事ですので来て頂けない事前提で告知させて頂いております。

もし気が向いた方がいらっしゃったら遊びに来てくださいね。

No.927 - 2011/08/29(Mon) 21:15:26
激務!激務!激務! / 淳吉郎
現在の会社で働きだして12年が経過。しかし、今週の忙しさは12年間で最高レベルだった。「忙しさ」を縦軸、「ストレス」を横軸にとったグラフを作成したとすると今週はすんごい図形になったであろう。2次元から3次元に移行してたかも。「凶暴さ」とか「やる気のなさ」とか「投げやり」とか、そんなタイトルの第3軸なのさ。この忙しさ、しばらく続きそう。とりあえず週初めだけ気合いを入れて、その後は「惰性」って力を利用するとしようか。

月曜日は開催まで一ヶ月を切った山善ライブの練習だった。上記のように俺は忙しく。なんと今回は仕事着のまんまスタジオ直行。18歳から始まったアマチュア・バンドマン生活において、こんな事は初めてなんだ。やっぱバンドの練習だって気合い入れてくからね、俺は。ヘアー・スタイルを整えて、お気に入りのTシャツとお気に入りのジーンズとお気に入りのブーツでスタジオへ行くのがカッコいいんだ、俺にとって。だがしかし、今回は違った・・・くしゃくしゃの髪の毛で、汗臭いまんま、仕事着のまんま、スタジオへ行くなんて事は俺のハートの中にある『ロックンロール』ってフォルダ内の《バンド活動》って項目に黒い星(★)を一個付けちゃったようなもんだぜ。ファックっ!Tシャツだけは駐車場でキース・リチャードのTシャツに着替えたけどね。そして30分遅刻してスタジオに到着「遅れちゃってメンゴぉ」なんつって。バンドでギターを弾いて幸せを実感。MIDNIGHT HAMAMATSU SPECIALの練習でギターを弾くのが楽しいんだ。

火曜日の残業時・・・あ、ちなみに今週は毎日4時間近い残業の日々だったんだぜ・・・同僚のイラク人の男が俺にこう言ったんだ
「ジュンサン マイニチザンギョウバッカリダト バンドデキナイデショ」
「そうなんだよ。昨日も練習だったんだ」
「ナンジカラ?」
「夜8時」
「シゴト ナンジマデヤッテタノ?」
「夜7時40分」
「ダメジャン チコクジャン」
「そ、そ、そ、そうなんです。わたしは仕事の事ばかり考えていてバンドの練習に遅刻してしまったのです。すみません。だけど練習してたら仕事の事なんて忘れて楽しかったよ」
「ソウダヨ シュミトカノタメニミンナシゴトシテルンダヨ ソレデナキャ ダメダヨ」
「はい。おっしゃるとおりです」

待ちに待った休日:木曜日は当然ながら休日出勤。帰宅して。飯喰って。んでバンド仲間から先週頂いたばかりのDVD-Rを観た。俺が17歳から憧れ続けているギター弾きのライブ映像。1993年のライブ。すんごいテンションでギターを弾いていた。いろんな事を考えながら観た「ウィルコ・ジョンソンと一緒にレコーディングした後のツアーだし、まだパソコンの世界に彼が足を踏み入れてない時代だし、2011年の現在も彼は最高だが、もしかして今以上にギターの事しか考えてない時代だったのかもしれない。こんな映像を観てるといてもたってもいられないな。鮎川さんは最高だ!」なんて。

仕事をしながらアマチュアでバンドをやる。仕事をしながらギターを弾く。それは「仕事とプライベートの両立」って言葉とはちょっと違うのさ。俺にとって。

長年のバンド仲間のタクミックスが新バンドを始めるらしい。プロモ・ビデオが完成したんだってさ!さっそく拝見したけど最高だった。バンド名はThe 4mation なんだって。
http://t.co/CnmGfcS

写真は「仕事」が「小学生」だった頃の俺。カメラを向けられてこの表情。我が事ながらファンキーなガキだったと思う(笑い)。

☆9月24日(土) 山善 57th Birthday Eve Night
場所:豊橋 AVANTI
出演:山善&MIDNIGHT HAMAMATSU SPECIAL with 石井啓介 , トレメンドス , 他
A/D \3000(1D付)
O/S 18:30/19:30

No.926 - 2011/08/26(Fri) 20:03:56
夏休みB / 淳吉郎
しかし、終わってしまうと、あっけないもんさ。夏休みが終わった。昨日は「明日よ、来るな」って一日中連呼してた。連呼したけど太陽は西の空に沈んでしまい今朝は『明日』が『今日』の姿になって東の空から昇ってきたんだ。受け入れるしかないのか。ないのさ。俺はクルマのエンジンをオンすると発車した。
こんな俺だが旅行の時だと、けっこうあっさりしてて、たとえばイギリス旅行から帰国する時もヒースロー空港に着いた時点で「イギリスから離れたくなーい」とか一切思わないの。むしろ「早く浜松に帰りたーい」って思っちゃうのよ。先日の九州訪問の時もそうだったっけ。仲井戸“チャボ”麗市さんの『早く帰りたい』って曲、あれがテーマ・ソングさ。

17日(水)は我が家でお好み焼きパーティー。今回はバンド仲間も集まり中村家含め総勢6人。6人分のお好み焼きを仕込むのもけっこう時間が掛かった。商売でやってる人たちはどんな仕込み方をしてるんだろう。ちょっと気になる。かなり気になる。みんなで楽しくいろんな会話。昼に2時過ぎに開宴、夜10時に終宴。テーブルを埋め尽くすほどの酒類の空き缶が盛り上がりを物語っていたんだ。

18日(木)は一日、本を読んで暮らした。とても暑い日だった。野良猫がクルマの影でニャアと鳴いていた。

19日(金)は夕方からロロでライブを観た。チャリンコをコイでった。
トップは昨年から個人的に注目してるバンド:ちんぷくめげれんこ。Gt.&Vo.の佐藤くんのヒゲが伸びていた。それが関連してるか、してないかは不明だが楽曲のヒネリ度数が増してたし彼のギターも上手くなっていた。応援してます。
2番目はソロ・ミュージシャン:マッスルNTT。キーボードにいろんな機材をジョイントしてラップ調の曲や効果音満載の曲を演るんだ。ロロのオープン時のイベントで初めて見た時「おもしろい若者だなー」と思った。「妙ちくりんな奴だなー」って。何よりも「カバーを演ります」つってボ・ガンボスの曲を演った事がわたしの心の扉を叩いたのです。トントントン。今回も素晴らしい演奏だった。
最後はUP-TIGHT。1曲目『DAYDREAM BELIEVER』からとんでもないテンション。今までこんなテンションの『デイドリーム・ビリーヴァー』を聴いた事があっただろうか。そしてライブ最後までテンションは持続された。圧巻だった。
ちなみに“とんでもないテンション”っつーのはイケイケって事ではありません。爆音でブッチギリって事でもありません。「押す事と引く事が計測不能な同レベル」「ハイとロウが測定不能な同レベル」「クールなスタンスでのタフネスとタフなスタンスでのクールネス」そんな感じ。そしてロロの暗いステージ空間がバッチリ似合っていた、彼らに。「70年代の東京アンダーグラウンド・シーンってこんな感じだったかも」って錯覚しちゃったほどさ。
ライブが終わるとすぐにG-SIDEへ移動。DJイベント“WEIRD CLUB”。プジャリの1曲目がUP-TIGHTの新作“The Night Is Yours”A面2曲目収録『She's So Heavy』だった。そしてわたしはとんでもないテンションへ。プジャリの次はソーン・レコーズ:クワちゃん登場。1曲目はベル&セバスチャン。外人のお客さんがいたんだがすぐさま反応「YEAH!」って本場の発音で聞いたぜ。英国人っぽかったな。

午後11時30分頃、帰路につく。チャリンコをコイでった。
しかし、終わってしまうと、あっけないもんさ。夏休みが終わっちゃったんだ。次の連休まで我慢するしかないね。

B.G.M.「RCサクセション/Baby a Go Go」

写真はUP-TIGHTのアルバム“The Night Is Yours”。

路ちゃん⇒キミのギターの音を聴いて感嘆し、終演後に興奮しながらキミに話しかけてた東京ピーポーの声をボクはしっかりと聞き耳を立ててキャッチしてるよ。最高だね!初めて聴いた人から聞く感想ほど素晴らしい物はないと思ってます。お疲れ様でした。

No.925 - 2011/08/20(Sat) 23:49:56
ありがとうございました! / 古木@なまこ
13日はご夫婦で高円寺のなまこのライブにご来場頂きましてありがとう御座いました。

浜松からわざわざ来て頂いて感謝感激です。

おかげさまで浜松にいるような安心感を覚え、落ち着いて演奏できて打ち上げもとても楽しかったです〜。

九州のフェスも内容が充実していたようで、楽しまれたようですね。

またフェスの様子などお聞かせくださいね!

No.924 - 2011/08/17(Wed) 14:41:18
夏休みA / 淳吉郎
14日は早朝に起床。ちゃちゃちゃと準備を済ませ7時にホテルをチェック・アウト。8時の新幹線で一旦浜松の自宅へ戻る。買ったレコードや前日の服などを置いて再出発。北九州着が15時30分過ぎ。急いでタクシーにて向かったのは高塔山。今年で8回目を迎える『高塔山ジャム』。

夏になるといろんな場所でロック・フェスティバルが行なわれる。でも俺自身、実は夏フェスって行った事がないんだ。だから今回がフェスってやつへの初参加。今年の高塔山、出演バンドが素晴らしくて「今回は行きたいな」って思ったんだ。イベント自体は正午スタート。前日の東京もあったから「何時に北九州着けるんだろう」とか思ったけど「行くしかないら」って感じで決めたの。
到着時には池畑さんのバンド“Dee Dee Fever”の途中だった。Vo.のKeicotさんはいいキャラクターの持ち主だと思った。
続いてband HANADA。Gt.大西ツルさんのソロや花田さんとツルさんのコンビはルクレチア時代に見た事があるけどバンドでは初めて。カッコいいと思った。ゆるい感じをカッコよく見せれるのが花田さんの素晴らしさだと思った。
そしてZi:LiE-YA。9年前のオリジナル・メンバーで再始動。数々のメンバーチェンジでいろんな時期のジライヤを観たけどこのメンバーが一番いいと思った。
最後がSHEENA & THE ROKKETS。鮎川さんのギターの音、どデカイ!そしてバンドは貫禄の演奏。うん。

気が付いた事があって。昨年9月に亡くなった南 浩二さんのTシャツを着ておられるお客さんが多数いた。南さん自身も2005年から昨年までフェスに出演されていた事もあり今回は追悼の意も強かったはず。
それと受付でもらったフェスのパンフレットを北九州から浜松へ帰宅後に読んだんだけど街全体がスポンサーとなってフェスを後援してる感じがした。これは素晴らし過ぎる!
山を降り小倉駅近辺のホテルに22:00過ぎにチェック・イン。それから街へ繰り出して北九州とんこつラーメンを喰った。濃かった。

翌日は北九州から久留米へ移動。『アド街っくなんとか』ってテレビ番組や『なんとかケンミン・ショウ』ってテレビ番組でも全国紹介されたキムラヤのホットドッグを喰うためだ。このホットドッグ、2年前に初めて久留米を訪れた時に喰って「こりゃぁ〜美味い!」って大ファンになったんだ。昨年11月の山善絵画展で福岡へ行った時も「もしかして福岡にもキムラヤの支店があるかもしんない」って探し回ったんだけど発見できず。どうやら久留米でしか喰えれない事が判明。だから今回はどうしても久留米へ行きたかった。
久留米へ着くと台風みたいに風が強くて。キムラヤの場所は事前にインターネットで調べておいたから無事到着。あこがれのホットドッグがその日の昼食さ。
その後は博多に戻って買い物。夕方北九州へ。18時発の新幹線で22時に浜松へ到着。
東へ西への大移動が終わったんだ。

B.G.M.「modern art/ART PEPPER QUARTET」

写真は久留米市にある福岡県立明善高校。この学校、鮎川さんの母校ね。いつか1回行ってみたかったんだ。校門をくぐってみた「もしタイムマシンで一気に今から45年さかのぼったとしたら肩からギター・ケースを下げた鮎川青年に出会うかもしれないな」なんて思いながら。これがファン心理ってものさ。

No.923 - 2011/08/16(Tue) 22:41:44
夏休み@ / 淳吉郎
13日は東京へ。
浜松の女性2人ユニット:なまこが高円寺のライブハウスで演奏するって聞いたんで。

東京着。まずはレコード屋巡り。新宿、下北沢の数店で。今回は我が女房、たくさん購入。
「おまえ今日は気合い入ってるな」
「なんか探してたレコードがいっぱいあるのよ」
「あ〜わかるわかる。レコード探しってそんな時がたまにあるんだ。ちょっと誰か俺を止めてくれー破産しちゃうよーって時が」
「んでジュンちゃん止めないの?あたしを」
「いやいやキミは俺が持ってないレコードを買ってくれるからキミが買うのは俺にも好都合なのさ。ヘヘヘ」
「あっ!このレコード!マジ?やっと見つけたぁー!買ぁーおおっと」
「行け!行け!イェイ!イェイ!」

ホテルへチェックイン。ちょっと休んでから高円寺のライブハウスへ。
入店。なまこのふたりにあいさつ。するとひとりの青年が近づいてきた「いいTシャツ着てますね」って言う。THE WHOのTシャツを着てた俺は「ありがとう」って。「ジュンさん俺わかりません?」声を掛けてきた青年の顔をよくよく見てビツクリ!自分のバンド:THE SLICKSの2代目ドラマー、ダイゴ君だったんだ。彼のバンドも出演するとの事。すごい偶然。自分の音楽を追求するために上京物語な彼の演奏を東京で観れるなんて最高だと思わないかい。最高だと思うけど。
全4バンド出演でなまこは2番目に登場。「なにを演るのかな」って楽しみ。そして開演「むかしむかしあるところに・・・」ってDr.&Vo.のアカネちゃんが語りだした。今年の初めくらいにルクレチアで観た昔話を語りながら演奏する曲だった。アカネちゃんは一時期詩吟を習っていた事もあり今回はそれも披露。Gt.&Vo.の路ちゃんは前回より唄う事が増え、その場面はロック度満点。
今回は前回よりもバージョン・アップしていた。組曲と呼んでもいいんじゃないかな。初めて観た東京の人達からも喝采が起きていたし。なまこのおふたりお疲れ様でした。
ダイゴ君は最後に登場。女性ヴォーカルがR&Bテイストの曲を唄うバンド。そこでの彼は派手なプレイこそないが唄を引き立たせながら曲を演っていた。素晴らしいと思った。Vo.の女のコもいい味を出してるし。頑張ってほしい。

打上げで0:00時頃まで飲み。こうして遠征の一日目は終了。さあ翌日、14日は西へ遠征・・・北九州だ!・・・アホでしょ。浜松から東京までライブ観に行って翌日は東京から北九州へライブ観に行くのさ。

B.G.M.「行かないで/ダスティ・スプリングフィールド」
可愛いダスティから「行かないで」って言われても俺には観たいバンドがあるのさ。北九州に行くぜ。ゴメンな、可愛いダスティ。さらばじゃ。

写真はなまこ演奏前のショット。

No.922 - 2011/08/16(Tue) 22:40:47
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