THE SLICKS BBS

☆次回ライブ☆
11/3(金)浜松G-SIDE
開場18:30開演19:00
前売2000円 当日2500円(1D別)

SWERVE
RANGSTEEN
マンホール
SHELL ROCKETS
THE SLICKS

DJ MIYAKEN







運動会の話 / 淳吉郎
☆5月某日。勤めてる会社の運動会。
毎年開催してるわけじゃなく今回が初開催。どーやら“部署を超えた社内のコミュニケーション・アップ”が目的らしく。国際的な某イベント『参加することに意義がある』なんつー考え方をこれっぽっちも持たずにわたしは参加した「あ、そうですか〜はいはいはい〜」ってノリで。やる気ゼロ(笑)。

☆2週間前に『参加を希望する種目は』『学生時代に所属していた部活は』『競技に影響のある持病をお持ちですか』等々のアンケート項目がある用紙が配布された。
なるったけ、めだつ競技には参加したくない(だって俺がめだちたい場所はライブハウスのステージの上だけなのよーん)。だから団体競技、綱引きとか大玉送り、とかに○をつけた。
学生時代はもちろん通称:帰宅部だったし。家に帰ったらエレキ・ギターを弾いてたし。だけどもボクはマジメだから。しっかりとアンケートに記入した「学生時代はロックンロール研究会;パンクロック班に所属していました」ってね。

☆開催数日前に参加競技が発表された。
なんと、わたしが参加する競技種目は、先日のアンケートで列記されてた中、いっちばん避けたかった種目;借り人競争だった・・・ううぅ。
午前11時過ぎにそれが始まった。幸運な事に3番目の出順だったんで、先に出場する方々に課せられた質問からその質を調査できた。だがしかし、それは、すんごく難しく、ある意味において実にしゃらくせぇ。だったんだ。
あぁ、どうしてボクは選ばれてしまったんだろう・・・。

☆ぱぁーんっ!つってスタート音が発せられた。
全6走者が前方のテーブルに疾走する。俺は前述のとおり、いわゆる“やる気”が氷点下付近なんで。いわゆる“走る南極大陸”付近なんで。ダラダラと全力疾走。
テーブルに設置された紙切れをつかんで目を通す。拙者(せっしゃ)に課せられた設問は『ライバル』だったのじゃ。むむぅ・・・。

☆この連中の中からライバルを選んでくるだなんて。あぁ、どうしてボクはこのファッキンな競技に選ばれてしまったんだろう・・・。俺こそがボーン・アンダー・ザ・バッド・サインだ。
もし俺が“ジョン”だったら。ライバルは“ポール”だったか。“ミック”だったか。もしかして“ディラン”だったか。
もし俺が“ジョー”だったら。ライバルは“ミック”だったか。“ロットン”だったか。もしかして“力石”だったか。
『ライバル』の札を片手においらは客席の方向へダラダラと全力疾走。とりあえず、そこに居た社内屈指のイケメン男を連れて回答場所へ。

☆「あなたが『ライバル』って設問に対しこの人を選んだ理由は?」なんつって回答場所にいる司会者が俺に問うてくる。
「あ、あのぉ、この方はイケメンですし、人格もスバラスィですし、な、なによりも(バンドマン的な、ちょ、ちょっとだけ長髪なおいらに対し)このスポーティーなヘヤースタイル。すべてがわたしと対極な立ち位置にあるからにして、ライバルとして推挙させていただいた次第であります」ってな感じのわたしの対応。

☆翌日は日曜日。
我が家のサンデー・ブレック・フアストはパン食&モカ・マタリ豆挽きコーヒー。
6枚切り食パンにブルーベリー・ジャム。青くさいジャムの匂いを嗅ぎながらパンを喰う俺。メシ喰うな。メシ喰わせろ。
昨日の己(おのれ)の所業に思いをはせる。
「おまえは『ライバル』なんつーセンスのかけらも無い設問に対しとりあえずの対応をしてたなあ」
「いや、いや、とりあえずなんて、メッソウもございませぬ。あれはあれでふざけてたつもりっす」
「いやあ、ちょっとユーモアのセンスが欠如してるら」
「そうすか」
「俺だったら、誰も連れてかねーな」
「?」
「司会者が誰もいないじゃないですかっつーだろ。そしたらキミには見えませんか?って言ってやるんだよ。わたしは過去の自分を連れてきました。彼がライバルです。わたしは常に新しくいたいんだ。全盛期の楽曲しか演奏しねぇどこぞのバンドとは違うんだよう」
ちくしょうと思った。土曜日に戻りたい。あの競技の瞬間に戻りたい。このフレーズを連中の前で披露したい。
お?なんか俺、運動会、めちゃくちゃ、やる気になってるぞ。でも、もう遅い。


☆★☆★☆★☆★

今週末の予定が急遽決まりました。
浜松のライブハウス;ズート・ホーン・ロロが開店5周年。
6月11日(土)の5周年ライブ・イベントでDJやります。
19:00開場かな。

みなさん、来てね〜。

B.G.M.「SIMON AND GARFUNKEL / THE BOXER」

No.1258 - 2016/06/06(Mon) 23:03:47
祝 25年ぶり / 淳吉郎
本日、25年ぶりにパーマをアテた。 おい、なんだか行く末が陽水っぽいかもだぞ(笑) きゃぁ〜〜〜
No.1256 - 2016/05/29(Sun) 22:38:54
ブラック・コーヒーとミルクの話 / 淳吉郎
5月21日(土)は名古屋までライブ観戦。
『俺と仲間達2016 Special Acoustic Live Tour』出演は山部“YAMAZEN”善次郎、佐々木モトアキmeets NOBUYAN’。

ライブは最初に佐々木モトアキmeets NOBUYAN’のおふたり、次に山善さんのソロ、最後に3人そろっての演奏という流れだった。

ブラック・コーヒーがあったとして。そこにミルクを入れるとする。
“『ミルクの存在』とか『ミルクを入れる行為』とか『入れた後の風味』とか。そんな光景すべてをひとことで表現しなさい”なんて設問があったとして。
たぶん、ぼくは“マイルド”って答えると思う。

この日のライブ。いやあ、ほんとに沁みるいい唄と演奏とステージを楽しめた夜だった。
「ひとことで」って問われたら、やっぱり「マイルドだったね」ってぼくは答えるなあ。
でも、コーヒー牛乳だった、って事じゃないよ。

個人的な話になっちゃうけど、7〜8年前から山善さんとは共演を通じてお付き合いさせてもらってます。お会いすれば「おう、ジュンキチロー」って。
この日のライブの後半では女性客に狙いを定めた見せ場があり。ってか、それをするには山善さんの前列には女性客が並んで座ってるのが理想的であり。つまり、山善左前方1メートル位置の椅子にノリノリで鎮座してる俺はあきらかにジャマであり。
「おう!ジュンキチロー!お前、うしろで立ってろ!あ、そこのお姉ちゃん、ここ座って」だって。
こんな山部善次郎のひと部分も大好きなんだよー。


☆THE SLICKSの次のライブ、詳細決定しました。

BAD MOON RISING vol.3
8/27(土)浜松 キルヒヘア
18:30/19:00 ¥2000/¥2500+1d
出演;
THE PRIVATES
PHONOSICS
爆走天龍
THE SLICKS

レコード係;PUJARI

よろしく〜!

B.G.M.「BLACK COFFEE WITH PEGGY LEE」
タイトル曲『ブラック・コーヒー』がスロウだから、そんな曲が多いのかなって思ってたらスピーディーなのもあるのよね。Dr.Pepperとか飲んでそうな感じか。

No.1255 - 2016/05/24(Tue) 23:42:36
バージョン・アップの話 / 淳吉郎
日々のインターネット活動はパソコンにて対応中。所有する携帯はスマホじゃないし、最近は世の中の流れでガラケーでのネット閲覧がしづらくなってるし。だから昼間の時間、つまり勤務時間帯はいっさいネットを見てないの。帰宅してからパソコンをオンして閲覧です。
実はこの感じが気に入ってる。現実的に考えても仕事中の自分のテンションや機嫌や時間の余裕を考えると「いいね」なんて押す気にもならんだろう(笑)。「おめえの昼飯のメニューなんて興味ねぇんだよ」「でも、炭水化物ばっかだな。もっと野菜喰った方がいいんじゃねえか」なんつって他人様の喰うものにいちいちケチをつけそうだ(笑)。ああ、ガラケーでよかった。

ここ数か月、我がパソコンに「システムの期間限定無料バージョン・アップをどうですか」みたいな勧誘がひっきりなし。鳥取名物、それは二十世紀梨。
せっかくの勧誘だが無視してた。俺はもういいよ。って。バージョンが上がるごとに使いにくくなってる気がするんだ。つまんねーなあ。つまみが10個以上ついてるギター・アンプより7〜8個だけのマーシャル・フルテン直結の方が100倍イイ音がする。ってのにちょっと似てる。

先日、いつものように帰宅後にスウィッチを入れて閲覧してたら急に画面が暗くなった。「ただいまWindows 10をインストールしてます」とか出てる。おっ?うそだろ!おいらなんも承諾してないに。してないのに「ただいま○○%終了」なんつって、ひとり悦に入ってるぜ、パソコンの野郎。
そこらへんに詳しい家内にたずねたら彼女の会社の同僚のパソコンでも同様の事態が発生したとの事。「そのうち最後に《本当にしますか》って訊いてくるから、そこで拒否ボタンを押せばいいよ」との事。果たして20分後に選択ボタン登場。拒否ボタンをオン。
「おまえなあ、勝手にそんなことできる技術を持ってんだったら俺の会社の人事課のパソコンにもぐり込んでさあ、俺の基本給のバージョン・アップをどうか、ひとつ、せつに、お願いいたします」ってぼくのパソコンさんに向かってひとりごちた夜でした。


THE SLICKS、次のライブはこちらです。

Bad Moon Rising vol.3
8/27(土)浜松 キルヒヘア
O/S 18:30/19:00
料金;後日発表
出演;
THE PRIVATES
PHONOSICS
THE SLICKS

DJ;pujari

よろしくです。

B.G.M.「UK/DK THE ORIGINAL VIDEO SOUNDTRACK」
バンドによってはギター・ソロになるとヘビー・メタル的なタッチが出てくるんだけど、この時代だから、きっと「バンドやろうぜ。おまえギター上手いんだってな。ちょっと演れや」つって相手の音楽嗜好は二の次でメンバーに引き入れちゃってる。ってのを勝手に感じてしまう。地方のバンドだったら特にね。「やりたい奴がやってる」って感じがまったく、ぼくにとってはオッケーなのよ。

No.1254 - 2016/05/23(Mon) 23:53:51
激しい季節 / 淳吉郎
14日(土)はボクのバンド;THE SLICKSのライブだった。
静岡市のライブ・ハウス騒弦。遠くからも近くからも見に来てくれたみなさま、共演の庭、Humangreatのみなさま、騒弦しげちゃん、ありがとうございました。感謝for YOU、ユー、ゆう。言うても言い切れんぐらいやね。ホントにありがと。そして、プジャリのDJ、いっつでもサイコー。

トップで出演は庭。
がぁーん。ぎぃーん。ぐぅうん。げよぉー。ごわぁー。
そんな濁音を億万個集めてきても彼らのノイズ・ミュージックには敵わない。そんな音の中、耳を澄ますと小鳥の声が聞こえてきた。「???」なんつって『世界ふしぎ発見』30年間分の放送量のはてなマークを集めたって敵わない瞬間だった。DJでもあり庭のメンバーでもあるプジャリは開演してもDJブースの中からいろんな音をプレイヤーとして発信してたんだ。終演後に見たら《日本の野鳥》みたいなタイトルの鳥の声色CDを流してたらしい。プジャリ、すごい。

次はHumangreat。
土俵上の仕切り線上で見合って見合って。「はっけよい」なんつって。んで双方呼吸を合わせて。ばぁーんと立会い。100キログラム越え同士のぶつかり。ふと、片方が左にずれる。ぱた。「只今の決まり手は、はたきこみー」なんつってね。秒速で勝負が決まっちゃった。まるで、そんな大相撲の真剣名勝負を見てるようなHumangreatのキラー・パンク・ショート・チューンの連打連打連打。素晴らしかった。

最後はTHE SLICKS。
現メンバーになって通算2回目のライブ。最初のライブっつーのは緊張と気合とその他もろもろがナイマゼになってて。だから、いいライブになる。事が多い気がする。問題は2回目だと個人的には思ってるんで。初回がそこそこできた事への安心感とヘンな馴れ合い感。そして片足にブーツ、片足に下駄っつー感じに履き違えたかのような自信感。そんなものがダラダラとバンド内の空気及びステージ上に漂ってるカッコ悪さ。そんな事にだけはならないように演奏しました。客席からはどんな風に見えたんだろ。

15日(日)は浜松市内でいろんなライブがあったけど元々から予定していた浜松メスカリン・ドライブへライブ観戦。地獄の季節とthe1970をはじめとする多くのバンド。地獄の季節のVo.担当は大好きなバンド;スキマノザラシのVo.ミズカミ氏。初見だったけどスキマとは違う曲調。でも彼の唄や詞やパフォーマンスっつー【存在】は健在だった。the1970、以前見た時はカバーが多かったけどオリジナル主体に変わっていた。カッコ良かったしうれしかった。

朝晩は涼しいけど日中は暑くなってきた。これから夏ですね。
なんかいろいろと忙しくなりそな予感がする。するんだ。
そうだ、きっと激しい季節の到来だ。
先日、出勤前に「早く家に帰ってきてビール飲みたいなあ」つったら女房が笑ってた。しょうがないよ。だって勤務中は厳しい季節なんだから。あ、俺は夏より冬の方が好き。

B.G.M.「V.A./THE UNSUNG HEROES」
先日の騒弦でフォノシックス・フクちゃんとネオ・モッズ談義になった。しらん間に今週のマイ・ブームはネオ・モッズ。このコンピ、名曲揃い。

No.1253 - 2016/05/19(Thu) 00:28:24
5月連休記 / 淳吉郎
☆今年の5月連休はライブ観戦ばっかだった。

4月29日:浜松コニーキャッツで《熊本震災復興支援チャリティーライブ》
4月30日:浜松キルヒヘアで《HEAT-SHOCK》
5月1日、2日:下北沢クラブQUEで《鮎川誠 Birthday LIVE ROCK68》
5月3日:浜松エスケリータ68で《アシッドフォーク集会vol.1》
5月4日:掛川城本丸広場で《黄金週の十五忍》、静岡サナッシュで《ゴールデン ボール ミーティング》

ライブ三昧。こんな連休の過ごし方は初めてかもだ。ぼくがライブを観たすべての方々、お疲れさまでした。いい刺激をありがとうございます。

☆そんなわけで5月5日は一日、部屋でギターを弾いてた。
まるでロックンロール・キッズに生まれ変わったかのようだったね(笑)。こどもの日だけに。
ターンテーブルには60年代ミュージックのレコード盤。机上には25%焼酎甲類ホッピー割り。左肩からは80年代製のギブソン・レスポール。
うーん、やっぱり、おとなかもしれん(笑)。

☆でもなあ、最近でもキティー・デイジー&ルイスみたいなティーンエイジャーの頃から40年代〜50年代ミュージックを真剣に演ってる人たちがいるし。
嗜好性の問題か。嗜好飲料の問題か。所有物の問題か。って話で。
なにがおとななんだろう。こどもはなんだろ。青春ってなんだ。パンクってなんだ。モッズってなんだ。ロックってなんだ。ブルースってなんだ。なんつってね、俺がティーンエイジャー時代に思考を巡らしてた事を今も文章に記してるなんて、あの頃となんにも変わってないじゃんか。

☆先日の下北沢クラブQUEでの鮎川さん。
俺が“あの頃”聴いたのとおんなじギターをステージからぶっ放してた。
そんで、その音はあの頃とおんなじ事をぼくに問いかけてきます。
「おまえもギター弾いてるんだってな。こっちこいよ。俺と勝負しろ」って。
うん、その音に初めて触れた33年前からぼくはティーンエイジャーのまんまかもしんない。なあんちゃって(笑)。

☆今週末、ライブします。
よろしくで〜す。

5/14(土)静岡 騒弦
O/S 19:30/20:00 1500円+1d 500円
出演;
Humangreat

THE SLICKS

DJ;pujari


写真は2006年発表、JOAN JETT&THE BLACKHEARTSのアルバム“SINNER”。
実はこれアナログ盤。今年のレコード・ストア・デイでアナログ発売されたのを偶然に下北沢のレコード屋で見つけたんだ。
探してたものを見つけた時もうれしーけど、予想しないものがあった時って「うぉー」ってなるね。

No.1252 - 2016/05/09(Mon) 06:21:54
PASSING / 淳吉郎
「この世界は、なんなんだろう」ってアンケートがあったとして。

男か女か、とか。
西か東か、北か南か、とか。
太陽か月か、朝か夜か、とか。
起きてるか寝てるか、休日か平日か、とか。
草食か肉食か、とか。
セ・リーグかパ・リーグか、とか。
公か私か、とか。
ネコがいるかいないか、とか。
40年前の話だったらストーンズかビートルズか、とかね。

おそらく当時「ストーンズ、ビートルズ両方ともサイコーっ!」って答えてると思う、たぶん。
今でもそう答えちゃう。
割り切れない答えが世の中にあってもいいんじゃないかな。

音楽にまつわるプライベートな日々の生活と、生活してゆくためな日々の業務。
そして、現在暮らしてるこの場所では体験できないような出来事をテレビや新聞紙上もしくはインターネット媒体を通して知る日々です。
いろんな考えをめぐらした2週間だった。
いったいこの世は、なんなんだろう。って。
通り過ぎるものを見てるだけなのか。って。

この2週間はいろんなライブを観た。
4月16日、静岡騒弦、INTERGALACTIC企画“We Three Kings”
4月17日、浜松キルヒヘア、PUJARI企画“FIRST! LAST! ALWAYS! Vol.9”
4月22日、豊橋AVANTI、仲井戸麗市with早川岳晴
4月23日、浜松G-SIDE、“DEATH MATCH 鐵槌vs BEYOND HATE”
4月24日、浜松ズート・ホーン・ロロ、“Peach Bine”
夜半過ぎに帰宅、そして玄関先でネコが「にゃあ」と鳴く。
まるでホワット・ア・ニャンダフル・ワールドだ。

☆★☆★☆★☆★

ザ・スリックス、次のライブの詳細です。

5/14(土)静岡 騒弦
O/S 19:30/20:00 1500円+1d 500円
出演;
Humangreat

THE SLICKS

and more

DJ;pujari

よろしくです。

写真はチャボのライブで買った写真集。チャボの奥さま、おおくぼさんの写真集。
プロ、インディー、アマチュア問わずどんなライブを観ても感じるのは「ステージってのは人柄も含め演奏する人そのものが出る場所だな」って事。なんだけどチャボのライブを観てて今回はそれを痛感した。いろんな面で素晴らしい演奏だったんだ。

No.1251 - 2016/04/29(Fri) 09:15:40
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