THE SLICKS BBS

☆次回ライブ☆
-modernedge enterprise presents-
1/13(土)浜松キルヒヘア
開場/開演 18:30
前売/当日 ¥2000(1d別)

SUNSET BARIQUANDS
HAZAN
SWERVE
THE SLICKS

DJ:MASA68







気分はノリノリ。 / 淳吉郎
☆毎年、中村家ではヒマワリ、アサガオ、ゴーヤというようなベタな夏の植物を栽培します。
苗を買ってきて植えるんじゃなくって種から栽培。これがカッコいい。
ギター弾くのに『あなたも弾けるロックンロール・ギター』みたいな教則DVDで練習するんじゃなく。チャックベリーのレコードなんかを聴きながら真似して身につけるのに、それはちょっと似ている。

☆なにをやるのにも先頭切ってやりたくない。二番手。三番手。四番手。
ひとの顔よりひとの後頭部が大好きなのさ。
そんな俺だから種をまくのもちょっと遅くなっちゃうの。
そのくせ近所を散歩すれば多くの民家でアサガオやゴーヤがすでに育っててくやしい。
あいつは俺とおんなじ時期にギターを始めた。なのに俺より速弾きがうまくてくやしかったんだ。

☆6月第3週某日、ヒマワリとアサガオとゴーヤがいっせいに発芽した。
感極(きわ)まった。一方、足並みそろえて芽吹いた事が不思議だった。
きっとあいつらはLINEでつながっている。
俺を狂喜させる策略を3人で練っていたんだ。

☆いっせいに発芽して気分がノリノリ。
そんな俺は3日間連続でライブを観に行った。

金曜日は浜松ビスケットタイムで花田裕之さんと中西一浩。
花田さんは相変わらずの演奏だった。中西はおそらく仕事帰りにお店に寄ったんだと思う。そんな気がした。
初めてビスケットタイムでライブ演るのにリハなし。それ自体がカッコいい。

土曜日は浜松ズート・ホーン・ロロでプジャリ企画。
アナル観音男子,Sharashka,マッスルNTTなどズ,analsticks,なまこ が出演。
会場、大盛り上がり。楽しかった。トリのなまこの時にも若者の笑い声が響いてた。
なまこファンの俺としては彼女らの演奏や演出は笑えない類(たぐい)のものなんだけど。感じるものは人それぞれか。つって自分の気持ちを納得させた。

日曜日は浜松窓枠で820光線☆。
Vo.とGt.とBa.の3人が一緒に振り付けをする曲があった。
とてもよかった。キャンディーズかと思っちゃったぐらいさ。
俺のバンドも真似してみようかな。「ブルース・ブラザースみたい」って言われるに決まってる。
だって、俺は、いっせいに発芽して気分がノリノリなのさ。

☆俺以外にも気分がノリノリな人はたくさんいると思う今日この頃。
6月某日。熱烈なジュビロ・サポーターでもありサッカー大好きな同僚のH君は朝からニコニコ。
「ハカちゃん始まったね、たまらんら」
「いやぁ、もうねぇジュンさん、今朝は開幕戦がブラジル戦だったでしょ」
「うん」
「テレビん前で盛り上がっちゃって仕事行く時間忘れてて遅刻しちゃった。あはははは」
「あはははは。わかるわかる。俺だってテレビでストーンズのライブ、朝から生中継してたら遅刻すると思うもん」
「そうそう!それそれ!その感じ!」


B.G.M.「THE VACCINES/COME OF AGE」
浜松のレコード屋SONE RECORDSで先日、購入。イギリスのバンド。いいバンドだと思う。いろんな曲調あるし。これはセカンド・アルバムとの事。ファーストも欲しくなってきた。ジャケットの4人はメンバーじゃないらしい。どー見ても子供だしね。
いいバンドを見つけた時って「コーナーキックでゴール」したあのイメージ、俺の場合。

No.1138 - 2014/06/25(Wed) 23:27:55
時計じかけの世界。 / 淳吉郎
朝起きる。ごはん食べる。出かける。
ぼくらが住んでるのはまったくもって時計じかけの世界です。
キャプテン・アメリカみたいに腕時計を投げ捨てることができたら。

2か月前ぐらいからか。出勤途中、おんなじ方向へ走る軽トラックに出くわすようになった。
西に向かって走る白いケットラ(軽トラックの事ね)。
これが遅い。スロウ・ブルースよりもゆっくりなスピードなんです。
うしろを走ってる俺はおもわず息をタメてしまうのさ。ロバート・ジュニア・ロックウッドのギターのように。

「急がば廻れ」と申します。白ケットラのケツを拝むのに飽きちまったおいらは横道にそれる。宇宙戦艦ヤマトのワープみたいに。
いっこくでも早く会社に着かなきゃ。始業時間が待ってるぜ。
ぼくらが住んでるのは時計じかけの世界です。

☆★☆★☆★☆★

音楽コンサートも時計じかけ。
『開場18:00 開演18:30』みたいな。複数の団体が共演すればそれぞれの『持ち時間』があるみたいな。
でも、実際にはそんなもの、あるような、ないような、そんなもんです。
カップラーメンにお湯を注いでから3分きっちり計測して食べる人がいないように。
誰だってルーズに演りはじめてルーズに終わるんだ、ライブって。

6月14日の土曜日、京都の磔磔というライブハウスへ行きました。
住宅街にあるということで終演時間が21:00というお店。
その日はスキマノザラシのワンマン・ライブだった。

4月の終わりに彼らのアルバムを2枚買った。
ライブを観た事がないしユーチューブ等でも見た事がない。
期待と不安でCDを聴きはじめたんだ。
おこづかいで自分のクルマを初めて購入して、初めて運転したあの時の感じに似ている。期待と不安なのさ。
1stアルバムの4曲目ぐらいで思った「こりゃヤバいな」。
自分の嗜好性にぴったりな楽曲と日本語詞のロックです。

レコードでしか聴いた事がなかったバンドを初めて観るというのは特別な瞬間。
帳面にひらがなとカタカナだけで文章を書いてたとして。そこに、さらに漢字が加わったような感じ。
平面なモノが立体になるんだ。二次元から三次元になるんだ。想像があれば四次元にも五次元にもなっちゃうはず。
ぼくらはそんな世界に生きている。

開場18:30 開演19:00のその日、18時50分に磔磔に到着しました。

19:00に客電が落ちた。
「おっ!時間通り!」この時点で心を奪われました。
そして登場テーマで流れたのがストーンズの『シーズ・ア・レインボウ』。
「おっ!この曲使ってるの!」この時点で心を奪われました。
2ndアルバムの一曲目『GETAWAY』からライブはスタート。
「あ〜きっと、わたしは今夜、心を奪われまくられるに違いない」
そう思ったライブのオープニングだったんだ。

2枚のアルバムを聴いた時に感じたのは楽曲の多彩さ。
今回楽しみだったのがライブでそれをどう演るのかって事でした。
音源通りの演奏は安心できるさ。レシピ通りの料理が間違いなくそこそこの味を出すように。
でも俺はバンドマン。そんなところに興味ねぇぜ。ホントのお前を見せてくれよ。
なんかバッドボーイ・ロック・バンドの歌詞みたいだな。

「それは杞憂に終わりました」なんてセリフはこの日のためにあったと思います。
モーサイク!アットテッキナエンソオデシトゥ。
読みづらい?わかりました。
もう最高だに!あーゆーのを“圧倒的な演奏”って言うだら!
そーゆーことさ。

21:00ちょうどにライブは終わった。この時点で心を奪われました。

タイム・スケジュール通りに開演、そして終演。
この日のスキマノザラシ・京都 磔磔・ワンマンライブ。
それは、いわゆる、『時計じかけの世界』だったのか。
いや、違うね。
だって、終演後の俺はあの日のキャプテン・アメリカが腕時計を投げ捨てた気分だったのさ。
「あれ?もう終わり?まだ俺には聴きたい曲あるぜ。何時だか知んないけどもっと演ってくれよ」。

☆★☆★☆★☆★

ボクのバンド、THE SLICKSの次のライブが決まりました。

2014年11月29日(土)
HIT A TARGET Vol.10
場所;浜松G-SIDE 開場/開演;未定です 料金;未定です
出演;スキマノザラシ(京都) , 柳茶屋 , THE SLICKS , etc…
DJ;PUJARI

自主企画にスキマノザラシを呼ぶ事ができました。
きっかけを作ってくれたMさん、ありがとう。チュウ。
ドラムス募集中のザ・スリックス、今回は2012年にヘルプしてくれたツバサくんが叩いてくれます。

2014.11.29に向けて腕時計はめてカウントダウン始まったってか?
みなさん、よろしく!

B.G.M.「スキマノザラシ/ミルキーウェイ」
大名曲っ!

写真は磔磔名物の壁絵。2013年1月のウィルコ・ジョンソン・ライブ。この日はスキマノザラシも出演してるんだ!

No.1137 - 2014/06/19(Thu) 22:54:16
HP再開しました / 淳吉郎
THE SLICKSのホームページが再開しました。
アドレスは以前とおんなじ http://theslicks.co.uk です。
「新たな一歩を踏み出します」なんてコメントは無しかな。
バンド活動の再開の方が重要さ。

あ〜ライブ演りたいね。

No.1136 - 2014/06/19(Thu) 20:12:12
真夜中のミック。 / 淳吉郎
♪爆弾かかえて潜航中〜♪ってか?
No.1135 - 2014/06/14(Sat) 01:55:57
THE SLICKSのHPについて。 / 淳吉郎
5月中旬からホームページ本体へのアクセスが不通となってます。
復旧にもう少し時間が掛かりそうです。
というか原因はわたしの不手際です。アドレスの契約更新を忘れてたー! 失意のどん底に落とされたわたし。どん底で新しい料理の開拓を始めました。
新メニュー『失意のシチュー』をお試しちゅー。ディラン並みの韻を踏んでいます。もうサイコー。

co.ukドメインの再取得に向けてチャンスを伺っております。
運が良ければhttp://theslicks.co.ukにて再開。
運が悪ければ新アドレスにて再開します。

結果はこの掲示板にてお知らせしますので。

今度の6月9日でHP開設9年目に入るからね。それまでにカッコつけたいのが本心さ。

No.1134 - 2014/05/30(Fri) 23:44:58
スタンダード。 / 淳吉郎
☆世の中には男と女しかいない。世の中にはラモーンズを聴いた事がある人と聴いた事がない人しかいない。それとおんなじようにギターを弾く人もたったふたつだけに分けられます。
指で直接に弾く人とピックを使って弾く人。です。わたしはピックを使う人。
ジーンズにいろんな形状があるようにピックにもいろんな形状があるんだ。わたしは通称;おにぎり型と呼ばれる正三角形っぽい形状のものを使用中。

☆5月某日。バンドの練習中にピックが削れてきた。なんてったってギターを弾いてるのさ。
財布に常備してる新品ピックに交換しようとしたらその日に限って入っていませんでした。補充忘れ。なんでお店で購入。
ジーンズを選ぶ時、誰にでもそれぞれお気に入りのメーカーがあるようにギターを弾く人々もそれぞれお気に入りのメーカーのピックを使います。わたしはF社のピック。だがしかし、そのお店にはわたしのお気に入りがありませんでした。ショック。
G社の同形状タイプを購入。仕方なしにです。
練習再開。そしたらビツクリ。すごく弾きやすいの。無駄な力を入れずに弾ける。うれしくてハッスルして弾きまくった。練習後、右手首が痛かったぐらいさ。
でも間違いなくそれはボクの人生の転機でした。

☆5月某日。長年使っていたジーパンがボロボロになったんで新品を買おうと。リーバイス606。ブラック・ジーンズのスリムがお気に入りなのさ。
浜松市内のジーンズ・ショップに行ったら「すみません、すでに生産停止なんです」。ショック。春先にもお気に入りのインスタント・ラーメン『日清はかたんもん らーめん』が生産停止っつー悲しい知らせを受けたばっかり。
スタンダードなものはこの世から無くしちゃいけないと思う。どこのレコード屋にもビートルズのレコードがあるように。無くしたほうがいいものはもっとほかにたくさんあるはずさ。
お店の人が言うには、どこのメーカーもブラック・ジーンズ自体を作らなくなってるんだって。「周期があるんで、また復活すると思いますけどね」とも言っていた。そん時まで待つしかないか。うん、待ちますとも。
あるいはアイドル・グループの方々の新曲の衣装になったり、人気ドラマの主人公のトレード・マークがそれだったらあっちゅー間に生産再開するかもだね。みんな便乗しちゃうのさ。

☆『便乗』を『ビンジョー』と読む時は「自主性のない右にならえ」っぽいイメージ。ブルーハーツが大ヒットした時、多くの若者がブルーハーツ風のオリジナル曲を作ったように。
『便乗』を『ベンジョー』と読む時は「うんこの上に乗っかる」もしくは「うんこの上に更にもうひとつのうんこを乗っける」というようなスペクタルなイメージがつきまとう。まるでディズニーランドにある遊戯みたいじゃないか。
ニッポン語はホントーに素晴らしい。そう思う。

☆5月某日。チケット購入済みのライブが急遽中止との悲しい知らせを受けた。「おい、なんだよ。お気に入りのラーメンとジーパンが生産停止でガックシきてんのに今度はライブが中止かよ。俺の人生どうなってんだ?」と心の中で叫んだ。
数日後の土曜日の昼、チケットを購入したコンビニエンス・ストアーで払い戻し。昼飯を買いに来てる一般人でお店は混んでいるぜ。
わたしはちょっとみんなにアピールしたいと思った。ライブ中止のくやしさと「俺はロックが好きだぜ」みたいな自意識をね。レジのお姉ちゃんに大きな声で言ったのさ。
「ポール・マッカートニーのコンサート・チケットの払い戻しに来ました!」

☆5月某日。浜松のライブハウス・窓枠まで柳茶屋を観に行った。全4バンド出演のイベント。
柳茶屋は完全に浮いていた。バンドにとってイベントで「浮く」という事はサイコーな事だとわたしは思っています。

☆5月某日。豊橋のライブハウス・AVANTIにライブ観戦。Groovin’、SCRAMBLE、ヤンバルが出演。
ヤンバル・・・沖縄音楽風味のオリジナル曲。なんだけど独自だと思う。好きです。
SCRAMBLE・・・一曲目のラモーンズから最後のリトル・リチャーズまでリスペクトにあふれるカバーを演った。好きです。
Groovin’・・・カバーとオリジナルが半々。いつもこのバンドのライブで感じるのは完全なるプロ意識。そしてオリジナル曲がカバー曲とおんなじところで鳴っているという事。好きです。

☆5月某日。「ポールのライブは中止になっちゃったけどまあこの際だし大阪行きますか」つって大阪観光。中古レコード屋めぐりとお好み焼き。
お好み焼きを喰う事よりも作る方が好きなわたし。やっと本場のお好み焼きが体験できる!って感じ。行列が並ぶらしい人気店だったけど午後3時過ぎだったんで待たずに喰えた。いろんな勉強をしました。その店でなによりも良かったのがヘンテコな創作お好み焼きがなかった事です。嗜好をこらした当店オリジナル!みたいなのが実は苦手なの。

☆いつまでも変わらないスタンダードなスタイルが大好き。
奇をてらわなくても人が違えばスタンダードもそれぞれの味付けがされると思います。
おんなじ芋を喰ったってみんな違う屁をコクみたいに。

B.G.M.「スキマノザラシ / キイ」
京都のバンド、スキマノザラシ。最近のマイ・ブーム。どカッコいい!

写真;左の白が旧ピック。右の黒が新ピック。白の右上のあたりがまぁ〜るく削れてるら。たぶん、余分な力が入ってて鋭角に手を降ろしてないから坊主の毛を剃るように丸まっちゃうんだと思う。

No.1133 - 2014/05/28(Wed) 22:44:26
頭の中に花が咲いた。 / 淳吉郎
☆10日(土)は浜松メスカリンドライブでTHE SLICKSのライブでした。
来てくれたみなさん、どうもありがとう。共演のみなさま、お疲れ様でした。
そして主催のむっちゃん、本当にありがとう。今回が初めての自主企画との事。お疲れ様でした。あなたの年齢で「自主企画を演ろう」って気持ちに乾杯!です。

☆WILDCARD ORCHESTRA・・・若い世代のスカ・ビート・バンド。一曲目がいきなりルースターズの『ロージー』だったのにビツクリだった。そして納得の演奏。こうしてグッド・ミュージックは受け継がれてゆく。

☆FLORIANS・・・転勤にて遠方で生活してるリード・ギターのFKTくんが今回は参加。3人で演る彼らのギリギリ感満載のライブもカッコいいけど正規編成の4人組のフローリアンズ、やっぱサイコー! ロック・ミュージックの醍醐味のひとつに“アンサンブル”があると思う。

☆THE SLICKS・・・ドラマー募集中のボクのバンド、今回はBEATSEEKERのタッキーが叩いてくれました。タッキー、ありがとう。バンドは新曲が重要。今回は『満月と三日月』という曲を演った。

☆KiLLER Q・・・8月の静岡ライブで解散してしまうキラーQ。今回が地元:浜松では最後という事もあって会場はお客さんで埋め尽くされた。ライブはやっぱりいつもの轟音ロック。最後のライブにはまだ時間があるけど、言わせてね。お疲れ様でした。お世話になりました。

☆ALL THAT GROOVING・・・すごい音圧の演奏だった。今回の企画のサブ・タイトルは彼らの3rdアルバムのレコ発。だったから打上げでバンドの方々のお顔が拝見できなかったのがちょっと残念だったかな。

☆やさぐれ・・・何回かキラーQの自主企画で観た事があった。今回も素晴らしいライブ。ニッポン語でロックでありファンキーでもあるオリジナル楽曲と演奏。サイコー。終演後に物販で音源購入しようと思ったら既に完売してるとの事。欲しいバンドの音源が完売してるのはくやしいけど逆に嬉しかったりもするんだ。

B.G.M.「PAUL McCARTNEY AND WINGS/RED ROSE SPEEDWAY」
5月に再来日するポールの武道館公演が追加決定したみたい。アリーナ席10万円もすごいけど25歳以下限定のC席1500円という発想もすごい。

https://www.youtube.com/watch?v=K_f8jcLbZXY

添付ユーチューブ映像は5月10日のTHE SLICKS『電撃バップ』ニッポン語カバー。
「鼻クソほった 鼻水たれた 鼻血がでた 電撃バップ ヘイホーレッツゴー 春が来た ヘイホーレッツゴー 頭の中に花が咲く」 

No.1132 - 2014/05/11(Sun) 21:22:40
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