THE SLICKS BBS

ライブ告知です。

「やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ」にThe Whoのトリビュート・バンド、The Who族にてギターで出演。
10月12日(土) 浜松forceにて18時前後からの予定。
入場無料。
(THE SLICKSの出演はございません)











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某日日記 NEW / 淳吉郎
2月某日。あちこちのネット・ニュース見出しで「りくりゅう」という5文字のひらがなを見かけた。
ぼくが、これまたネット上で数年前から名前を散見していた「×××りゅう」という名の迷惑系ユーチューバーとその「5文字のひらがな」を混同していたのは事実です(笑)
だがしかし、そのニュースの実体を知るに至り、そして動画にてその演技の一部始終を拝見するにあたり、滂沱(ぼうだ)たる涙が、我がホホをつたった次第でございます。
その「芸術的表現力」に心を奪われたのさ。
そー言えば、数年前にも羽生結弦さんの演技に今回とおんなじような感銘を受けたことがあったっけ。
どうやらフィギュアスケートってぼくの好みかも。

2月某日。静岡のライブバー、フリーキーショウにてライブ観戦。
音楽仲間であるシゲちゃんの企画《Contort Yourself Vol.2》へ。
出演順に仮説、田内早紀、820光線☆、柳茶屋、UP-TIGHT(各敬称略)。

仮説はギターとドラム、ふたりによるインスト・ユニット。
短い楽曲、それもすべて違う曲調、それを間髪入れずに演奏してゆくスタイルはクラシック音楽における交響曲を連想させた。もう感動。

田内早紀はフルートを吹きながら、パソコンに入力した音響を駆使してのインスト演奏。
その発想に驚愕したが、おそらくフルートを吹くなんて学生時代の吹奏楽経験からに違いなく、終演後にインタビューしたら、まさにそのとおりだった次第。
なにもできなかったあのコロナ禍にて今の演奏スタイルに行きついたとのこと。すばらしい。

820光線☆はギンギンの演奏だった。
ぼくはこのバンドが持つ、年齢を重ねた女性3人がステージから放出するいい意味でのバラバラ感が好き。
でも確実に言えるのは、メンバー全員が楽曲を作ることができ、そこに感じるバラバラ感という名の「多彩さ」だと思う。
こんな部分もアンサンブルのひとつと言えまいか。うん、サイコー。

柳茶屋は個人的に久しぶりのライブ観戦となった。
ドラムのあかねちゃんがちょっと前に浜松から東京へ引っ越ししたことも要因のひとつであり。
スタジオ練習がままならないのは想像にかたくない。
でも、この日も息の合う演奏だったのは3人の関係性が成せる業(わざ)では。
なかでもギターの音が少なく、ベースとドラムだけ鳴ってるような楽曲においても、ステージにたゆたう緊張感。ブラボーだった。

UP-TIGHTは今回も当然のように爆音サイケデリック・ワールドを展開。
『漆黒(しっこく)』という言葉があります。
われが所有する岩波国語辞典第7版によると「うるしをぬったように黒くて光沢があること」と記されている。
そして、ぼくが彼らの音楽に感じるのは『漆青』。
真っ暗な黒い夜、ではなく、深い青色の夜、さ。そんな彼らは、やっぱりすごいバンド。

出演したみなさん、企画のシゲちゃん、お疲れさまでした。ありがとう。

☆★☆★☆★☆★
わたくし、次のライブはこちらでございます。

☆THE SLICKS
2026年3月8(日)
-modernedge moonstomp- vol.5
The Tootones/Pessor P.Peseta /Pity fall トリプルレコ発
会場:浜松 G-SIDE
Open/Start 15:30
出演:The Tootones、Pessor P.Peseta、Pity fall、THE SLICKS
料金:2500円(1d別)、
お得なグループチケットあり:¥10000(+drink¥600×5名) (5名1グループ/要予約各出演者2/22まで)
18歳以下無料(証明できるもの必要)

☆THE SLICKS
2026年4月11(土)
THE KNOCKERS 名もないツアー2026
会場:浜松 Live/Bar TEHOM
Open/Start 18:00/18:30
出演:THE KNOCKERS、the 1970、the SCOOTERZ、THE SLICKS
DJ:F山(WHIZZ)
料金:2900円+1d(600円)

写真は2026年2月21日発表、仲野茂BANDの新作『に』。
サブタイトルは『PANTAへ捧ぐ』。
全9曲収録のうちPANTAさんの遺作と呼んで差し支えないであろう歌詞が半数以上を占めているアルバム。
昨日、発売されたばかりだけど、すでにニッポン語による2020年代ロックの大傑作だと思ってる。
そもそも俺が頭脳警察、泉谷しげるを始めとする70年代前半からニッポン語でロックを演っている方々を教えてくれたのが仲野茂さんだから「シゲルがパンタの歌詞を唄う」ってこと自体が事件なのです、俺には。イェイっ。

No.1837 - 2026/02/22(Sun) 20:38:01
ワンダーランドにまつわる話 / 淳吉郎
東京ディズニー・ランドには一度も行ったことがなく。
東京ディズニー・シーには数年前の冬に一度だけ行って、ホットワインの存在と美味しさを知り。
大阪ユニバーサル・スタジオ・ジャパンには一度も行ったことがなく。
実はそれぞれ、ぼくにとってそんなに興味はない、そんな場所。
そして、それらを称するに打ってつけの言葉があり。
「不思議の国」「空想のスペース」英語だったら「ワンダーランド」です。

2月某日。某国において18歳以上の某国民全員に意思表示が与えられる「貴重」な機会があり。
そして、それは、我が国がいかに「ワンダーランド(不思議な国)なのか」ということを立証するような結果になった次第。
わたしたちには「平和」に対するそれぞれの捉え方がある、100人のギター弾きに100通りの『ジョニー・B・グッド』があるように。
「平和」という名の音楽にイビツな編曲は不要だと思います。
さて、はたしてこれから「美しいアンサンブル」は産まれるのかな。
某国オーケストラの某マエストロ女史のタクトの振り方にわたしたち楽団員は常に留意すべきだと思う次第。

2月某日。袋井市郊外の音楽スペース、東山ガレージにてライブ観戦。
お店の企画《作り人、その18》へ。
出演順にお店のオーナーであるハルノオト、古木路子、ノダフルタ(各敬称略)。

ハルノオトさんの唄とギターには「季節感」が。
それは春夏秋冬それぞれの季節における温度感のみならず、街と郊外と人間関係における温度感が響いていた。すばらしい。

路ちゃんの唄とギターには「破壊力」が。
だがしかし、その破壊力に内包されているのは「切なさ」「くやしさ」そして「やさしさ」。
カート・コバーン・トリビュート企画において「どなたかいますか」って訊かれたら、迷わず俺は彼女を推す。サイコー。

ノダくんの唄とギターには「日常と非日常のスキマ」が。
ニッポン語が所有する「響き」「語感」をあやつりながら、ぼくたちの日々の「生活感」におけるあれこれをポトンと落として、クルクルとかき混ぜながら彩る(いろどる)世界、それを感情を込めすぎずに演る。大好き。

こんな3人が集まったこの日の東山ガレージは間違いなくぼくが大好きな「ワンダーランド」だった次第。
出演されたみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。

☆★☆★☆★☆★
わたくし、次のライブはこちらでございます。

☆THE SLICKS
2026年3月8(日)
-modernedge moonstomp- vol.5
The Tootones/Pessor P.Peseta /Pity fall トリプルレコ発
会場:浜松 G-SIDE
Open/Start 15:30
出演:The Tootones、Pessor P.Peseta、Pity fall、THE SLICKS
料金:2500円(1d別)、
お得なグループチケットあり:¥10000(+drink¥600×5名) (5名1グループ/要予約各出演者2/22まで)
18歳以下無料(証明できるもの必要)

☆THE SLICKS
2026年4月11(土)
THE KNOCKERS 名もないツアー2026
会場:浜松 Live/Bar TEHOM
Open/Start 18:00/18:30
出演:THE KNOCKERS、the 1970、the SCOOTERZ、THE SLICKS
DJ:F山(WHIZZ)
料金:2900円+1d(600円)

写真は昭和60年発表、村上春樹さんの小説『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』。
いつこれを読んだのかは忘れてしまった。
おまけに内容も忘れてしまった。
忘却力で生きる男、それはわたし。
だがしかし、この小説によって『ワンダーランド』という言葉をぼくは知ったのです。
んで、彼の最近の小説はまーったく読んでいなくて。
そう「マイブーム」は常に入れ代わり、立ち代わり、するモノですもの。

No.1836 - 2026/02/16(Mon) 20:25:48
リアルタイムにまつわる話 / 淳吉郎
2月某日。名古屋今池にあるライブハウス、セブン・ブリッジズ・ロードでThe Who族がライブを演った。
集まってくれたたくさんのみなさん、ありがとうございました。
お店企画であるトリビュート・バンド・オンリーのイベントだったけど、なんとこの日はソールド・アウトだったらしく。
う〜ん、いいですね〜「ソールド・アウト」っつーこの響き。
出演順に表面張力(Pink Floyd tribute)、The Who族、The Zeps(Led Zeppelin tribute)でした。
おそらく共演した名古屋のふたつのバンドの方々の集客力のおかげに違いなく。
ありがとうございます。

表面張力はピンク・フロイド。
はい、1曲ごとに超長いです。
リハーサルで聴いていても、いつの間にか睡魔をわたしのまぶたのへこんだスペースに着地させてくれまして、知らぬ間にウトウトと……はい、心地いいんです。
英語で「アンビエント・ミュージック」と称される「環境音楽」にこれは近いものかもしれない、と思った次第。
ひとの気分をここまでさせるのは、まさにすごい演奏力だったから。すばらし過ぎる!

The Who族はザ・フー。
バンド初の県外遠征ライブ、もとい県外出張営業とあいなった次第。
しかも名古屋の今池という地区は風俗産業が盛んな地域らしく、まーさーにピッタリな場所での営業となりました。
おそらくストーンズの5人が初めてシカゴでライブをしたときは、この日の俺たち5人とおんなじ気持ちだったのでは、と想像する。
50分の持ち時間で全9曲を演奏。
お客さんはフー族メンバーの身内を除けばほとんどが初見だった。はず。
にもかかわらず終演後、たくさんの方々から「おもしろかった」って言ってもらった。
この言葉、至福です、サービス業として。もうサイコー!

The Zepsはレッド・ツェッペリン。
彼らのレパートリーは幾曲なんだろう。
だって、この日は数あるツェッペリンの楽曲の中でも1stアルバムから3rdアルバムまでの選曲とのこと。
それも持ち時間、1時間20分すべてで。う〜む、すげぇ。
ぶっちゃけた話、表面張力とThe Who族の持ち時間に対しThe Zepsのそれは破格だった。
だがしかし、リハーサルでの彼らを観ていて至極納得。すごく納豆喰ううちの女房。
アコースティックでのコーナーもあり、そんな部分も「一般的なイメージのツェッペリン」だけをカバーするのでない、っつー彼らのスタンスを感じられて恐れ入った次第でございます。カッコよすぎる!

終演後に楽屋でヴォーカルの方に「お幾つですか」って声を掛けたら
「ぼくは年男で今年72歳だよ」
「えっ! ぼくも年男で今年60歳になります」
「ん〜〜〜若いねぇ」
だってさ。
こんな年男の俺たちふたりが若いころに受けたロック・ミュージックを今日も演っている。
そう、ロックンロール・ミュージックは今でもリアルタイムに響いているんです、わたしたちには。
集まってくれたたくさんのお客さん、共演のみなさん、ありがとうございました。
そして、浜松のバンド、The Who族に声を掛けてくれたセブン・ブリッジズ・ロードには大感謝でございます。ありがとうございました。

☆★☆★☆★☆★
わたくし、次のライブはこちらでございます。

☆THE SLICKS
2026年3月8(日)
-modernedge moonstomp- vol.5
The Tootones/Pessor P.Peseta /Pity fall トリプルレコ発
会場:浜松 G-SIDE
Open/Start 15:30
出演:The Tootones、Pessor P.Peseta、Pity fall、THE SLICKS
料金:2500円(1d別)、
お得なグループチケットあり:¥10000(+drink¥600×5名) (5名1グループ/要予約各出演者2/22まで)
18歳以下無料(証明できるもの必要)

☆THE SLICKS
2026年4月11(土)
THE KNOCKERS 名もないツアー2026
会場:浜松 Live/Bar TEHOM
Open/Start 18:00/18:30
出演:THE KNOCKERS、the 1970、the SCOOTERZ、THE SLICKS
DJ:F山(WHIZZ)
料金:2900円+1d(600円)

No.1835 - 2026/02/10(Tue) 00:08:09
某日日記 / 淳吉郎
2月某日。浜松のロック・バー、TEHOMにてライブ観戦。
長年の音楽仲間、the 1970企画《JIYA生誕祭》へ。
JIYAくんはthe 1970のヴォーカル。
イギー・ポップが持つ「あの雰囲気」を醸し出す男でございます。
そして、丁寧な性格の方。
そーいえば、映画『コーヒー&シガレッツ』の中のワン・シーンでイギーとトム・ウェイツが会話をするんだけど、どっちかっつーとイギーの方が丁寧だったような覚えがあります(笑)

ライブは出演順に犬ゾンビ、THE RUMCOKEs、WHIZZ、THE KOOL OPERATORS、the 1970。
初見はバンドでの犬ゾンビ、THE RUMCOKEs、THE KOOL OPERATORS。
さすが県内・県外問わずライブばっかり演ってるthe 1970ならではの招聘、と思った次第。
今後、新作7インチのレコーディングに突入するというWHIZZはハイ・エナジーだったし、the 1970が演ったデヴィッド・ボウイのカバーにはびっくりしたしサイコーだった。
マニアックなパンク選曲が光ったtadazの今回の選曲もグー。

出演したバンドのみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。

2月になりました。
豊橋市二川のライブハウス、AVANTIの月刊小冊子「ヤモリタイムス」2月号にてわたしの800字コラム『淳吉郎のロックンロール・ワンダーランド』が掲載されてまーす。
下記からよろしくどーぞ。
https://avanti-music.com/yamoritimes/

☆★☆★☆★☆★
わたくし、間近のステージはこちらでございます。
名古屋のライブに関しては、なんとソールド・アウトになったらしく。
スゴいし、楽しみも倍増な次第です。

☆The Who族
2026年2月8(日)
Seven Bridges Road presents
SBR TRIBUTE DAY #2
会場:名古屋 千種区今池 Seven Bridges Road
Open/Start 15:30 / 16:00
出演:表面張力(Pink Floyd tribute)、The Zeps(Led Zeppelin tribute)、The Who族
料金:前売3000円、当日3500円(1d込)

☆THE SLICKS
2026年3月8(日)
-modernedge moonstomp- vol.5
The Tootones/Pessor P.Peseta /Pity fall トリプルレコ発
会場:浜松 G-SIDE
Open/Start 15:30
出演:The Tootones、Pessor P.Peseta、Pity fall、THE SLICKS
料金:2500円(1d別)、
お得なグループチケットあり:¥10000(+drink¥600×5名) (5名1グループ/要予約各出演者2/22まで)
18歳以下無料(証明できるもの必要)

B.G.M.「BRUCE SPRINGSTEEN/HUNGRY HEART」
ホントにポップでキャッチ―な名曲なんだけど、歌詞は誰もがそれぞれ抱えているであろう「孤独感」「幸せそうに見えても実は満ち足りていず、ナニかを探しあぐねている」みたいな感じ。
この対比がすばらしいです。スプリングスティーン、カッコいい。

No.1834 - 2026/02/02(Mon) 22:13:05
無題 / 淳吉郎
サイコーな部屋弾き用アンプを買ったに。
No.1833 - 2026/01/31(Sat) 00:49:08
訂正 / 淳吉郎
下記、文章の訂正です。
松本康さんではなく松本隆さんです。

No.1832 - 2026/01/27(Tue) 00:39:28
真実とうそにまつわる話 / 淳吉郎
ティーンエイジャー前半からずーっと音楽鑑賞を趣味としているわたしですが、お気に入りのミュージシャンやバンドにおいては、いっつもなんらかの話題がつきまといます。
それがホント(真実)かデマ(うそ)かはさておき。
でも、そんな中、いっちばん「えっ? ホント? いや、うそでしょ?」って思うのがバンドの解散。
ぼく個人的にリアルタイムで体験した「それ」のうち、最もショッキングだったのがTHE BLUE HEARTSの解散発表だった次第。

彼らに限らず「解散」にはさまざまな理由や事象が絡んでいるのでは、と想像する。
1月某日。某国の国会活動にて某議院の「解散」が発表され、実施された。
やっぱり、そこにはさまざまな理由と思惑が絡んでいるはずで。
わたしは「ホント(真実)」と「デマ(うそ)」をぼくなりの視点で判断して、政治および選挙に参加したいと思っている。
んで、今度の選挙の出口調査で「あなたはTHE BLUE HEARTSの再結成を望みますか」って質問をキレイな女子アナから受けたなら俺は迷わずこう答えるぜ。
「ブルーハーツの再結成は不要です!」。
「あ、でもキミ、ブルーハーツ好きなら今度呑もうよ」。

1月某週。ライブ三昧の1週間だった次第。
1月某日。浜松TEHOM。
SPACE EXPLORERと航空電子のライブへ。
まさに空間旅行な一夜だった。
すばらしかった。

1月某日。浜松エスケリータ68。
シッカローラーズとnico&…とエルシーディーズのライブへ。
60年代から現在に渡るロックンロールの道筋を堪能できた一夜だった。
サイコーだった。

1月某日。浜松TEHOM。
関節ネズミバンド、matatapia、アドバルーン、merimeriyeahのライブへ。
オールド世代のしなやかさ、ミドル世代のタフさ、ヤング世代の浮遊感を堪能できた一夜だった。
感慨深かった。

すべての出演者のみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。
ライブハウスから発せられるモノは政治家の言葉より、ずっと「真実」なモノかも、って感じた次第でございます。

☆★☆★☆★☆★
わたくし、間近のステージはこちらでございます。

☆The Who族
2026年2月8(日)
Seven Bridges Road presents
SBR TRIBUTE DAY #2
会場:名古屋 千種区今池 Seven Bridges Road
Open/Start 15:30 / 16:00
出演:表面張力(Pink Floyd tribute)、The Zeps(Led Zeppelin tribute)、The Who族
料金:前売3000円、当日3500円(1d込)

☆THE SLICKS
2026年3月8(日)
-modernedge moonstomp- vol.5
The Tootones/Pessor P.Peseta /Pity fall トリプルレコ発
会場:浜松 G-SIDE
Open/Start 15:30
出演:The Tootones、Pessor P.Peseta、Pity fall、THE SLICKS
料金:2500円(1d別)、
お得なグループチケットあり:¥10000(+drink¥600×5名) (5名1グループ/要予約各出演者2/22まで)
18歳以下無料(証明できるもの必要)

写真は購読している新聞の土曜日特別紙面。
4人の方々が毎週末ひとりずつコラムを寄稿します。
つまり4週間ごとにそれぞれのコラムを楽しめる趣向。
70年代のロックバンド、はっぴいえんどのドラマーであり、作詞家として活躍する松本康さんのコラムが個人的に大好き。
この週のコラムは特にすばらしかった。

No.1831 - 2026/01/27(Tue) 00:34:42
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