THE SLICKS BBS

☆次回ライブ☆
11/3(金)浜松G-SIDE
開場18:30開演19:00
前売2000円 当日2500円(1D別)

SWERVE
RANGSTEEN
マンホール
SHELL ROCKETS
THE SLICKS

DJ MIYAKEN







キッズ・アー・オールライト。 / 淳吉郎
☆「彼は大人になっても少年の心を持ってる」とか「××に打ち込む時の彼はいつも子供のような目をしてる」っつー言い方をよく聞く。そんな言い方をされる彼はアンチ・エイジングの成功例か。というと実はそうではなく。“彼”もしくは“彼という存在”に対して憧憬の念を抱く誰かが言っているに過ぎない。“彼”はまるっきり大人なんだ。成熟したまるごとバナナなのさ。ただ断言できる事があって。それは『彼には熱中できるものがある』って事なのです。

11月2日(金)は浜松のライブハウス・窓枠でTHE MODSのツアー初日。発売されたばかりのニュー・アルバムを毎日毎日聴いてのライブ。「あの曲、演るかなー」「この曲、ライブで聴きてーなー」「一曲目はなんだろーなー」なんて指折り数えての当日。アルバム発売が10月24日でライブが11月2日。ちょうど10日間。10本の指でばっちり足りたぜ。これは滅多にある事じゃないよ。我が街は選ばれた街。吾輩はそこの市民。まるで外国でプレイしてる日本人選手が試合で活躍すると同んなじニッポン人の自分が活躍したような気分になっちゃう感じに似てる。
店に入ると客がいっぱい。35歳から50歳手前ぐらいの客層。THE MODSは今年デビュー31年。客だって大人ばっかりさ。今日は金曜日だぜ。みんな仕事を午後半休とか定時とかで切り上げて「お先に〜」なんつって同僚に言いながら駆け付けたのさ。客電が落ちると大歓声。モッズ・コール。一曲目が始まる。ニュー・アルバムの一曲目だった「これだよ!これ!レコ発のオープニングはこうでなくっちゃ!」いきなり感動した。レコ発なのに昔の曲からライブ始めるようなバンドだと「なんだかな〜?」なのだ、あたしは。そんなバンドが最近多い。その後もニュー・アルバムの曲と31年間の曲々が絶妙な絡み方をした選曲。気合満点の演奏も含め、まさに生きてるバンドだった。大感動した。
そしてあの日、ぎゅう詰めのライブハウスでこぶしを突き上げTHE MODSに熱中したぼくらはみんなKIDSだったんだ。

☆子供から成長していろんな経験をして大人になったんだから。だったら、せめて身体が3つぐらいあったらいいのにと思う事があるんだ。大人になると用事が多くなるのさ。
11月3日(土)は浜松や磐田のライブハウス数か所で知り合いのライブが重なった。考えに考えて浜松のライブハウス・Merry Youで820光線☆とThe弾丸ノイズのライブ。820はこの日でベース担当のキャサリン嬢が抜けるとの事。4人全員が曲を作れる820の持ち味はこの日も炸裂。キャサリンお疲れ様。弾丸ノイズを観るのは3回目。影響を受けた音楽に近づこうとしている姿勢にシンパシーを覚える。今後が本当に楽しみ。そして翌日の日曜日、俺はギターを手に取るとビール飲みながら曲作りしたのさ。おっとなぁ〜(大人ぁ〜)。

B.G.M.「VAN MORRISON/NoGuru,no Method,no Teacher」

さあ、ライブはいよいよ今週末。みなさまよろしく。オープン18:30でスタート19:00です。
☆SUN ZOOM SPARK vol.12
2012年11月10日(土) ZOOT HORN ROLLO
開場18:30 開演19:00 前売・当日ともに¥1500 (1D込)
出演:Barefoot Gypsy、BEATSEEKER、THE SLICKS

写真はモッズのツアー・グッズ。トランプ。これが出色の出来栄え。トランプの内側がメンバーの写真。んで全部違う写真で構成されてる。ミニ写真集な感じ。こういうグッズって大好きなんだよね〜。

No.1020 - 2012/11/05(Mon) 23:29:44
モッズ・ウィーク。 / 淳吉郎
10月24日・・・THE MODSが新作を発表。「JACK&JOKER」。モッズのアルバムを発売日に買うなんてハマりまくってた高校生ん時以来。デビューから31年経っても変わらない彼らの姿勢を支持したかった。レコ発ツアーが11月から始まるとの事。そしてその初日が浜松との事。数日後、ライブのチケットを買った。ツアー初日が自分の街なんてハッピーな出来事。でも、なによりも、いい作品に出会ったらそのライブも観たくなるってのが一番の理由。デビューから31年経っても変わらない彼らの姿勢を支持してる。

10月25日・・・PAUL WELLERのジャパン・ツアーを観に名古屋へ。今回は今まで以上にザ・ジャム時代やスタイル・カウンシル時代の曲を演っていたように思う。ソロの曲はベスト的選曲じゃないところが彼らしい。もうちょっと最新アルバムの曲を聴きたかったけど。でも2時間に渡り手を抜かないライブを演った。やっぱり彼は憧れの存在だ。

10月26日・・・ウェラーの2時間に渡るライブで終演時刻が午後10時10分。このため浜松へ帰ってこれず26日の始発にて朝帰り。午前6時15分に駅着。自宅着が午前6時25分。着替えして仕事場へ向けての出発が午前6時30分。これを神業と呼ばずしてなんと呼ぼう。

10月27日・・・MOD OCTOBERというモッズ・イベントを観に名古屋へ。3日間のうち2日間がモッド関連で名古屋。これを阿呆と呼ばずしてなんと呼ぼう。8人のDJと6組のバンドが30分ぐらいの持ち時間で交互にそれぞれのMODスタイルを披露。俺はモッズじゃないけど“あの感じ”が好きなんで楽しい時間。いろんな事を感じた。いろんな事を考えた。イベントは朝5時までのオールナイトだったが眠くなったので朝4時過ぎに店を出た。マン喫で睡眠を取ろう思って入店したが満室との事。マックで時間をつぶして28日の始発にて朝帰り。3日間のうち2日間が始発にて朝帰り。これを生誕45周年阿呆の神業的無鉄砲と呼ばずしてなんと呼ぼう。

☆SUN ZOOM SPARK vol.12
2012年11月10日(土) ZOOT HORN ROLLO
開場19:00 開演19:30 前売・当日ともに¥1500 (1D込)
出演:Barefoot Gypsy、BEATSEEKER、THE SLICKS

写真は先週オークションで落としたレコード。ネオ・モッズ・バンド:PURPLE HEARTSの1stシングル『MILLIONS LIKE US』。この曲、どヤバい。ユーチューブでも当時のカッコいいライブ映像が観れますよん。
http://www.youtube.com/watch?v=KpPHOufCZMU

No.1019 - 2012/10/29(Mon) 23:39:06
ストーンズ来日熱望。 / 淳吉郎
☆ボブ・ディランは孤独な人だと思う。
20年ぐらい前に『ギター・レジェンヅ』っつーイベントがあって。その衛星放送番組を見た。世界レベルで有名なたくさんのミュージシャンが出演していたんだ。それぞれが30分ぐらいのライブを演ってくんだけどリレー形式なのね。Aのライブの最後の曲にBがジョイント、Bの最後の曲にCがジョイントって感じに。トリがキース・リチャーズ&エックス・ペンシヴ・ワイノーズだった。その前がボブ・ディラン。ディラン・バンドのメンバーも有名人が多かったけど、みんなディランのご機嫌をうかがう様な笑顔で演奏をしていたのが印象に残った。そしてキースとのジョイント。終演後に舞台袖を歩き控室に戻るディラン。その後姿をカメラが映し出した。「あ〜この人は孤独な人なんだろう」ボクはひとりごちた。

☆11月にストーンズの50周年記念ベスト盤が出るとの事。そこに収録される新曲のプロモーション・ビデオが10日前くらいからユーチューブされてる。すごいカッコいい曲だしカッコいい映像。うれしくなっちゃう。9月にはディランも新作を出してるし。作品を作り続ける。そんなミュージシャンが大好きだ。「あ〜シーナ&ロケッツの新曲はいつ出るんだろう」ボクはつぶやいた。

☆友人2人と一緒に4人で食事をした。気が付くと3時間が経過していた。会話が尽きないという事はこんなにも秒針を加速させるものなのか。秒針がうなりをあげてビュンビュン回っている。時計がヘリコプターみたいに舞い上がっていった。「時間が経つのを忘れる」とはまさにこの事だ。時間の概念を所持していないボク達はひたすら喋りひたすら飲みひたすら語った。それは、あたかも、まるで、ひたすらギターを弾きひたすら唄いひたすらハーモニカを吹く4人のボブ・ディランのようだった。

☆SUN ZOOM SPARK vol.12
2012年11月10日(土) ZOOT HORN ROLLO
開場19:00 開演19:30 前売・当日ともに¥1500 (1D込)
出演:Barefoot Gypsy、BEATSEEKER、THE SLICKS

No.1018 - 2012/10/22(Mon) 23:49:40
土曜日は一日寝てた。 / 淳吉郎
☆世の中にはかわいそうな男がいるものさ。
聞いたところによると9月末に業務の配置転換を急遽命ぜられた男がいるらしい。一週間で業務引き継ぎをするとの事、彼は。ああ、なんてかわいそうな男。俺がもし彼の友人だったとしたら居酒屋に連れてって生ビール15本ぐらいご馳走してやるけどね「お疲れ様。大変だね」って。
聞いたところによると製造業では11月は品質月間って事で。いつも以上に製品品質保持および向上に重点が置かれるらしい。10月初めにはスローガンも募集されるらしい。今年のテーマは昨今の近隣諸国の製品品質レベル急上昇に対抗するべく日本の高品質意識を鼓舞するスローガンにしてくれとの事。あのかわいそうな男も新部署でスローガン提出を強制されたらしい。彼は三日三晩寝ずに考えたそうな。そして提出期限の今日、彼はスローガンを提出『ボブ・ディランもどきよりもやっぱりボブディラン 日本製品もどきよりもやっぱり日本製品 ひた走れ ロンリーロード』。「オンリーロードではない。ロンリーロードなのさ。ここがポイントね。ボブディランは孤独な人だと思う」と彼は自作スローガンの説明をしていたらしいぜ?

☆金曜日はDJイベントへゲスト出演。40分の持ち時間。以下の曲を廻した。
@EDWIN STARR/25 MILES
ADIANA ROSS&THE SUPREMES/HE’S MY SUNNY BOY
BJACKSON SISTERS/BOY YOU’RE DYNAMITE
CJACKSON 5/ABC
DTHE PRETENDERS/DONT GET ME WRONG
ETHE JAMES TAYLOR QUARTET/ONE WAY STREET
FTHE MUFFS/NO ACTION
GMAKIN’TIME/PUMP IT UP
HTHE COLLECTORS/STAY COOL! STAY HIP! STAY YOUNG!
ITHE I-SPY/MOVE ON UP
JOCEAN COLOUR SCENE/TRAVELLERS TUNE
KJIMMY SMITH/THE CAT

☆日曜日はG-SIDEへTAKUMiX企画THE CALL UP!。全7バンド出演。この日はトリプル・レコ発と呼ぶべきだったか。名古屋のTHE SHOCKTROOPS、英国のTHE VOX DOLOMITES、そしてTAKUMiX在籍のThe 4mation。個人的にはThe 4mationのライブをやっと観れたという感慨がひとしおだった。彼らは人気が出ると思う。最近、気になってるバンド:The 弾丸ノイズも元気いっぱいのライブだった。イベント全体を通していろんな事を感じた夜だった。

写真は金曜日に廻したレコードの数々。一番下に写ってるのはTAKUMiXの店:MONKEY FACEで買ったマフラーとThe 4mationの新作、そしてThe 弾丸ノイズのデモ音源。

No.1017 - 2012/10/15(Mon) 22:39:22
一週間の話。 / 淳吉郎
☆ある日、友人がやってきて俺に言った「来週、ライブがあるんだ。ぜひともキミにギターを弾いてほしい。レッド・ツェッペリンとディープ・パープルを演るんで覚えてきてくれないか」。ジミー・ペイジは最高。リッチー・ブラックモアは素晴らしい。だから参加するのは、やぶさかでない。だがしかし俺はターゲット・マークに心酔する男。おいらはターゲット・マークをあしらったTシャツを1327着ぐらい持ってるニッポン男児さ。演ろうか悩んだ。男児は悩んだんだ。ピート・タウンジェントみたいな弾き方も封印か。ポール・ウェラーみたいなジャンプもご法度か。自慢のマッシュルーム・ヘヤーだって育毛剤を3リットルぐらい使用してロングに伸ばしたら美容室に行ってさ、カーリー・ヘヤーにしなきゃなんないのか。そして俺はオファーを承諾「悩んでるんだったら演っちまえ」って。演奏曲を教えてもらうと1週間ギターを弾き続けた。そしてライブの日。1曲目が始まった。とたんに何かが込み上げてきたんだ。地盤隆起か。いや違う。盛り上がってきたのは俺のアソコだ。右腕を風車のように廻す。両足をくの字に曲げてジャンプする。髪型は給料日前なのでお小遣いがギリギリだったので美容室へ行くのを中止したのでマッシュルームのままだったのでした。いいかい、この話で大事なのは1週間で人間なんて変われるわけないって事さ。

わが職場は10月から下半期。9月の第三週の終わりに下半期人事異動の発表があった。わが職場の人事異動は毎回物議をかもす。平社員の噂話のかっこうのネタとなる。今回の不運な異動者の中に俺の名前があった。ガーン。10年以上やってる業務を変更。1週間で代わりの人に引き継ぎとの事。現在10月の第二週。けどまだ昔の仕事やっている(大笑い)。もちろん引き継ぎの実行計画も立ててるけど。

☆6日(土)はメスカリンのイベントへ。お目当ては820光線☆とKiLLER Qのライブ。820光線☆は久しぶりのライブとの事だったけど良かった。キラーQの時、客が一気に増えた。最近、ライブ活動づくめの彼らの実力の片鱗を垣間見た気がした。
7日(日)はキング・ビスケット・タイムというお店へ食事。通算2回目の訪問。席に着くと顔見知りの店長はすぐストーンズを店内BGMとして流してくれた。夜は借りてきたDVDを観た。高倉 健の映画『鉄道員(ぽっぽや)』。
8日(月)はいろんな雑事を。夜は借りてきたDVDを観た。レイ・チャールズの伝記映画『Ray』。9月の第三週に会社の映画好きな同僚が「この前『Ray』を観た」と言った。同じ週のバンド練習ん時にツバサが「この前『Ray』を観ました」と言った。同じ週の週末に行った美容室で映画好きな店長が「この前『Ray』を観たんですよ〜」と言った。「これは観ないわけにはいかないな」って思ったのが理由。

写真はキング・ビスケット・タイムのトイレット。

今週末、DJイベントに出演決定。
☆DJイベント:ROCK OUT#22
10月12日(金) 浜松G-SIDE 開演21時 料金\1000(1d別)
DJ:@keela、TAKUMiX、タマスアット、B.o.b
ゲストDJ:しっちゃ、uki、淳吉郎

初顔合わせの方々が多いんで楽しみ。

No.1016 - 2012/10/10(Wed) 22:48:13
灯りの話。 / 淳吉郎
もしボクと会話をしたとする。んで「なんか今日のジュンちゃんは元気がなさそうだね」なんて感じたとしたら。そしたら話題を転じてみよう。RCサクセションやザ・ブルーハーツの話題に。忌野清志郎や甲本ヒロトや真島昌利の話題に。たちまちボクは元気になるはずさ。しゃべり続けるはずさ。滑走路の上を離陸せずに走り続けるジェット機みたいに。
今年、生誕45周年のボクだから。RCやブルーハーツのリアルタイム世代。だがしかし、ふたつのバンドの素晴らしさに気付いたのは90年代に入ってから。ふたつのバンドの音源でそれぞれ最初に買ったCD、RCは「Baby a Go Go」、ブルーハーツは「DUG OUT」。どちらもふたつのバンドの実質的なラスト・アルバム。当時は「気に入ったバンドの音源を買うんだったら最新アルバムから買おう」って決めてたような気もする。この作戦は功を奏した。その後、ボクは清志郎とヒロトとマーシーに近づきたくて全速力で匍匐前進(ホフクゼンシン)を始めたんだ。ギター片手に「援軍で参りました」って。
9月17日の日記で高倉 健さんの事に触れた。気に入ったら次は彼の映画を観るしかないら。もちろん最新作を。

土曜日は浜松市内の映画館へ。高倉健主演「あなたへ」。出演されてる方々の演技、作品自体のストーリー、スクリーンの中の空気感、を楽しんだ。そう、ボクは映画館で高倉健の映画を初めて観てるのさ。まるで自部屋のスピーカーから聞こえる“声”と“演奏”と“楽曲”を楽しんだあの日のように。健さんの演技は“演技”のさらに一歩向こう側から出てきてる気がした。白人ミュージシャンのブルース演奏と黒人ブルースマンが演るブルースの違いのように。派手なストーリではないし派手な演技シーンもない映画。なのにそこから伝えてくる彼の演技。すごい。もっと彼の映画を観たくなったんだ。

日曜日はロロのキラーQ企画にDJで参加。窓の外は台風。リーゼントのローラーが50’Sミュージックにあわせてノリノリなように強風にノリノリで我が軽ワゴン:カモメのジョナサン号(仮称)はロロに舞い降りたよ。相方DJ:プジャリと雑談。18時半過ぎからDJ開始。プジャリから。20分後に交代。彼の選曲に刺激されて「んじゃぁ俺の一曲目はザ・コーズのサム&デイヴ・カバー『ホールド・オン・アイム・カミン』から行くぜ!」なんつってヘッド・フォン片耳にあてて曲の頭出しをしてたら「ボンっ!」って音と共に部屋が真っ暗。レコードも止まる。停電さ。しばらくするとJAR&JAHのベース:華丸さんがアコギ片手に登場。ろうそく灯る暗い部屋で笑いあり盛り上げありのアコギ・ショー。感服した。「これがメジャー・フィールドで演ってる人の底力なんだ」って事をまざまざと見せつけられた。いい時間になってお開き。駐車場に着いた瞬間に「パッ」と街灯やビルの明かりが灯った。停電復旧。いい一日だった。

写真は今朝のマイ・スクーター。強風でカバーが飛ばされないように強くしばっておいたら逆効果だった。多くの人が唄うように風にまかせりゃよかったのか。でも結果次第でなんとでも言えるしね。答えは風の中じゃなくって風のあとにあるもんなのか。

No.1015 - 2012/10/01(Mon) 23:03:03
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