THE SLICKS BBS

ザ・スリックスの次のライブです。

☆LET THE GOOD TIMES ROLL
■7月20日(土) 浜松G-SIDE
■開場/開演 18:00/18:30 前売/当日 ¥2000/\2500 (ともに1d別)
■出演;
THE FLYDAY
THE GOODTIME ROLLERS
BURN BLUE BOP
THE SCOOTERZ
THE SLICKS
■DJ:KATSU BONDAGE/TAKE










便利な時代にまつわる話 / 淳吉郎
ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代と比較すれば、たいへん便利な時代になったと思う。
「あのコのお父さんやお母さんが(受話器に)出ませんように」って祈りながら電話しなくても簡単にメールで会話できるし。
「お〜寒っ。予約したレコード、買いに行こっ。特典ポスターもらえるかな」って考えながらチャリンコで冷たい風を切りながら冬のレコード屋さんに行かなくても簡単に宅配便が帰宅時間に届けてくれるし。
1990年2月のストーンズ初来日公演の時は百貨店の2階に存するプレイガイドでの店頭販売のために前日の夕方から徹夜したけども、今は発売開始時刻の60秒まえからパソコンの前に座ってれば大丈夫だし。
たいへん便利な時代になった。悪いことではない。そう思います。

ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代、夢中になったニッポンの4人組ロックンロール・バンドがあります。
この4月、そのバンドのリードギターを除く3人が浜松でライブをすることになった。サポートと呼んでもよいであろう別のリードギターを連れて。26日が一般発売日だったけど、ようやく無事に本日(29日)、チケットをコンビニエンス・ストアーに設置してあるチケット販売マシンで買うことができた。【チケット残数あとわずか】なんてコメントもご丁寧に出てきたから、ぼくのちっちゃなハートはヒヤヒヤしました、まるで真夏に食べるおいしい冷やし中華みたいに。

無事にゲットできたよろこびと共に引換券を片手にレジスターのおばちゃんのところへ行くと
「ハイ、リョーキンワ○○○エンデス」
「チケットワコチラデヨロシーデショーカ」
なんて、まるでロボットみたいな無感情な声で応対しやがる。
「おい!おばちゃん!スライダーズの3人が浜松に来るんだぜ!」
って言おうと思ったけど『目には目を 歯には歯を』ということわざが我が国にはあります。
「ドモアリガット、ミセスロボット、ドモッ ドモッ」
ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代、夢中になった洋楽テレビ番組から流れてきたあの日の某ヒット・ソングを無意識に真似してるぼくがそこにいた。
まったくもって便利な時代になりました。こうも簡単にひとの心を30年も巻き戻してしまうなんて。ん〜。

27日(日)は浜松エスケリータ68までライブ観戦。
大好きな双葉双一さんと友人のだあこえ&たかぼうのふた組が出演。
最初にだあこえ&たかぼう。だあこえさんはぼくと同じ年齢。細かく言うと誕生日が1日違い。ぼくが1日だけお兄ちゃん。つまり、まったく同一のティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代を過ごしてきたぼくたちなのです。
言い換えれば当時の『新聞やテレビやラジヲを騒がした事件』や『社会的な出来事』『為替相場の変動』を体験してきた。と同時に『サラリーマンの平均年収』や『初めて○○○をした年齢』等々の統計学的データーの根拠になった当事者なのさ、おれたちは。イェイ。なんで自慢してんねん。
そんな同時代とともに今も一緒に生きているだあこえさんの唄にシビれないはずはないのさ。いいライブだった。

続いて双葉双一さん。
人物を評するときの言い方のひとつに「カリスマ性がある」「オーラをまとってる」「存在感がある」などがあります。はたして彼が持ってる“あの感じ”は、なんてたとえればよいのだろう。ぼくの思いとしては「彼はどこかで働いてちゃいけない」そんな感じかな。「待ちに待った土曜日と日曜日がやってきたぜ!」なんて言葉はおくびにも出さないのさ。四字熟語で言うなら『生活感皆無』って感じ。あちゃちゃ、五字になっちゃった。
だがしかし、彼の音源には生活感があふれてる。他人の生活をハタから、いろんな角度の、しかも細目で、そしてどこかニヤッとしながら、見てる感じ。これが大好きなの。ライブもこの調子だから。ね。
この日も素晴らしいライブだった。

たいへん便利な時代になりました。
だって、俺はティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代から20年以上経過したのに、いまだに音楽で感動してるのです。

【自治会役員業務終了の日まであと61日】

B.G.M.「THE STREET SLIDERS/風が強い日」

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ザ・スリックスの次のライブです。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1444 - 2019/01/30(Wed) 01:11:56
キング・ビスケット・タイムを過ごしたぜ / 淳吉郎
26日(土)は岐阜キング・ビスケットでライブを演った。
数日前から「26日はこの冬いちばんの冷え込みになる」というニュースを目にしたり、耳に入ってきたり、した。
目にした、と言っても目薬をさすようにニュースを眼球に向けて放出したわけではありません。耳に入ってきた、と言っても野良ねこが垣根をくぐり抜けて庭に忍び込むようにニュースが鼓膜の付近まで歩いてきたわけではありません。

実際、その日、26日は寒かった。
先日の投稿で記したように「予想どおり買ったばっかりのピッカピカなチェーンの出番か」と意気込んだのは言うまでもないことです。様々なことを想定して13時過ぎに自宅を出発。数時間後、問題なく無事にキンビスに到着。
「あ〜よかった」と胸をなでおろしました。なでおろす、と言ってもレコードやCDをラックから下におろすように両方の乳首の部分をなでながら切り離して地面に置くわけではありません。だって、そんなことをしたら死んでしまいます。待ちに待ったキンビス・ライブが不可能になってしまうじゃないか。

18時過ぎにライブはスタート。
1番目が福井からugly ugly。パンクとガレージが混ざった超凶暴サウンド。ギターの方を始めとして4人メンバー全員、ステージングを含めてすごいポテンシャル。いきなりサイコー。
2番目がキンビス・オーナー、キムさん率いるsuicide TV.。バンドが所有するテレビ画面から、ブッぱなしてる音は地上波か。はたまた衛星放送か。それともケーブル方式か。いやいや違うぜ。パンク電磁波さ。もうサイコー。
3番目は松阪からCONROD。ニッポン語によるロックンロール。2016年10月に三重県伊勢市の友人と共同開催したシナロケの静岡〜三重2daysの三重サイドで前座をつとめたバンド。こうして共演できると“縁”というものをあらためて実感する。うん、サイコー。
4番目は金沢からDOWNS。ガレージとサイケが混ざった爆音サウンド。サイケを感じるということは、つまり音の鳴り方がうねっているわけであり。サイコー。
5番目はウナギにょろにょろ浜松からTHE SLICKS。一般的に出演最後というのはトリと呼ばれる。個人的な気持ちとしては「トリと言うよりも最後に演奏する順番なだけ」という感じで演ろうと思っていた。でも上記の通りサイコーな演奏が4つも続いたあとのライブさ。ナニかが淳三郎、スカ、および淳吉郎の背中をトントントンと、まるで与作さんが木を切るように叩いていたのさ。そんなぼくらの初キンビス・ライブ、客席にはどう届いていたんだろう。

そして、開場からイベント終演後まで様々な7インチのシングル盤を回し続けたのは愛知県で活動するnorth westのGt.&Vo.担当:モッチ。定番からマニアックな曲まで。やっぱりサイコーだった。

来てくれたお客さんありがとう。共演のみなさんとモッチ、お疲れさまでした。ありがとう。そして誘ってくれたキムさん、ありがとうございました。サイコーなキング・ビスケット・タイムでした。

【自治会役員業務終了の日まであと64日】

B.G.M.「JOAN JETT & THE BLACKHEARTS/EVERYDAY PEOPLE」

写真はDJしてくれたモッチの奥様でもあり、north westのBa.&Vo.担当:ナミちゃん撮影。ありがとねー!
着てるTシャツはサニー・ボーイ・ウイリアムソンのキンビス・Tシャツです。「いつかキンビスでライブできる日はこれを着用する」ってキメてたのさ。この夢もようやく実現しました。

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ザ・スリックスの次のライブです。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1443 - 2019/01/27(Sun) 17:49:51
ロックンロール寒中見舞い / 淳吉郎
今夜は岐阜からロックンロールをお見舞いするぜ。
岐阜からギフトでーす。

noise mafia G.B.K.B
2019 1/26(sat) @gifu kingbiscuit
open17:30/start18:00
door/1,800yen+1D 500yen

act
:suicideTV.
:DOWNS (kanazawa)
:CONROD (matsusaka)
:ugly ugly (fukui)
:THE SLICKS (hamamatsu)

dj:motch (north west)

No.1442 - 2019/01/26(Sat) 09:57:47
週末日記 / 淳吉郎
☆18日(金)。
定時で仕事を終えるとランボルギーニやフェラーリやマセラッティやデトマソやポルシェみたいな車でスピードを出してる気分で我が国産ワゴン車は国道を疾走。制限速度ぴったしで走行。そうこうしてるうちに我が家に到着。トーチャク。10人のチャック・ベリーがそこにいたのさ。おっ!ギターを弾き始めたぜ!
キャロル。リトル・クイニー。ブラウン・アイド・ハンサムマン。スクール・デイズ。メイベリーン。ハバナ・ムーン。ロール・オーヴァー・ベートーベン。カム・オン。サーティ・デイズ。トゥー・マッチ・モンキー・ビジネス。
それぞれの1曲目がこれらでした。簡単に言えば「大騒ぎな週末が始まった」ということです。

☆19時から不定期開催な定例行事、フォノシックス・フクちゃんとザ・スリックス・ジュンキッチーの飲みーティング。
季節柄、新年会のシーズン。いつもの居酒屋は予約で満杯らしかったが予約をしていないぼくらもなんとか着席できた。チャクセキ。チャック・ベリーも風邪をひくんだ。ひくのはギターだけだと思ってたぜ。

☆お店のお姉ちゃんから「本日は予約があるので2時間でお願いします」と言われた。「わかりました」とふたりは首肯。
だがしかし、ぼくらは知らぬ間に4時間にわたってロック談義を繰りひろげていた。気づけば閉店時刻。このお店は23時閉店なのさ。きっと、あのお姉ちゃんは「あ、いつものふたりが来たわ。またいつものごとくロックだとか、パンクだとか、バンドだとか、そんな話をするんでしょ。でも、あたし、けっこー好きなのよね〜あのふたりの会話の感じが。うふん。店長から予約なし客は2時間に限定しろ!って言われてるけど、大好きなフクちゃんとジュンキッチーのためにあたしがなんとかしたげる。うふん」って決断してくれたに違いない。そう思うけど。
そういえばあのコが「2時間でお願いします」って言ったときに、ぼくらに向かってウィンクしてたような気がしないでもない。のさ。

☆19日(土)。
浜松に存するいろんなライブハウスでこの日はライブがありました。
中村家はG-SIDEとキルヒヘアのハシゴをすることにした。
たとえばぼくが、ザ・フー1973年発表の傑作「四重人格」ならぬ4つの身体を所有していたならば、ひとりはG-SIDE、ひとりはキルヒヘア、ひとりは自宅でミックとたわむれる、ひとりは自室でチャック・ベリー(またかい!)を弾いてる、どれかひとつがダメならばその他のライブハウスへ行く、そうしたに違いないであろう。
だがしかし、わたしはひとりのにんげんです。ハシゴをするしか手段はなかったんだ。
そんなわけで残念ながら両イベントのすべてを観れなかったけど、G-SIDEもキルヒヘアもサイコーにおもしろかった。と、同時に「ザ・スリックスだったらどう演っただろうか」って気持ちを部屋に持ち帰ったわけです。
G-SIDE主催タカヤくん、キルヒヘア主催ハセくん、お疲れさまでした。ありがとう。

☆20日(日)。
いきなりですが、ザ・スリックスの次のライブ告知をします。
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noise mafia G.B.K.B
2019 1/26(sat) @gifu kingbiscuit
open17:30/start18:00
door/1,800yen+1D 500yen

act
:suicideTV.
:DOWNS (kanazawa)
:CONROD (matsusaka)
:ugly ugly (fukui)
:THE SLICKS (hamamatsu)

dj:motch (north west)

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通称では「ロンドンからやってきたザ・スリックス」ですが、実はぼくは生まれながらの浜松市民なのさ。
身長160センチメートルのすべてが。そのてっぺんに繁殖している髪の毛を含む体毛のすべてが。血液型A型の血流すべてが。そして、鼻穴に生まれついた鼻くそに及ぶまで。すべてがメイド・イン・ハママツ。なのでした。
この季節、ほとんど積雪がない地域、浜松。タイヤにチェーンを巻いたこともありません。だって、俺は雪国に行ってウィンター・スポーツを楽しむよりも部屋の中でビールを飲みながらチャック・ベリー(出たっ!)のレコードを聴いてる方が性(しょう)にあうのさ。

☆岐阜や名古屋はこの時期、積雪に見舞われるニュースをたびたび耳にします。もしや1月26日にそうなったら大変です。そんなこんなで、この日曜日は近所のカー用品・チェーン店でチェーンを購入しました。おっ!ディラン(ついに登場)みたいになにげに韻を踏んでます。
予算に合致したよろしいチェーンを購入。その日の午後、つまり日曜日の午後、我が家の駐車場で初チェーン巻きをした。もちろん、いきなり上手くいくはずはありません。初めてギターを手にした少年がいきなりジョニー・B・グッドを弾けるはずがないように(やっぱり来ましたね、淳吉郎さん)。

☆取説には「片輪50秒で装着可能」って太字で記されてたけど、ぼくが納得できるレベルでの装着完了をしたときは1時間を経過してました。当然です。だって、俺自身がそこそこ満足いくジョニー・B・グッドのギターを弾けるまでにも数年を要しましたから。
ここで重要なのはくだらん“数値くらべ”や“知識くらべ”ではなく“経験”なんです。チェーンもギターも、そしてバンドも。これは、それ以外のいろんなことにも当てはまると思うけど。実際に体験してない奴らがエラソーに理想論や目標値を並べ立ててるら、おそらくみなさんのまわりでも。
今週末の岐阜遠征、雪が降りませんように〜。でも、ちょっとはチェーンを巻きたいかなあ〜。みたいな。まるで揺れるティーンエイジャーだな、俺は。
みなさんのお越しをお待ちしております。

【自治会役員業務終了の日まであと69日】

B.G.M.「THE WHO /QUADROPHENIA」

No.1441 - 2019/01/22(Tue) 18:52:42
神社にまつわる話 / 淳吉郎
13日(日)は浜松キルヒヘアでライブをした。
地元にお住まいのみなさん、そして遠方から来てくださったみなさん、ありがとうございました。
出演はまさに10代から50代までの老若男女取りそろった全5バンドでばっちり楽しかったし、いろいろ感じた。DJのHimitsuSyounen、Mumおふたりは打ち上げの時までサイコーな選曲をありがとう。企画のポテティさんには感謝のひと言につきます。誘っていただきありがとうございました。

この日のぼくはいつもとちょっと違った。実は、本番のステージが終了するまでアルコールを一滴も摂取しなかったんだ。とてもめずらしい出来事。四字熟語で言うなら珍事発生です。そして、その効果は絶大だった。「演奏への集中力にこれほどまで影響するとは」と驚愕。

終演後はカウンターで生ビールをオーダー。待ちに待った飲酒タイム。出てきた生ビール・グラスがなんだか神様みたいに見えてきました。500円硬貨をさい銭箱に投げ込むように店員に渡す。すかさず一礼してパンパンと二拍手。もう一度、一礼。キルヒヘアが神社に変わった!

今後のライブもステージ終わるまでは飲酒無しで行く予感が特大。
つまり、あらゆるその日のライブハウスが神社になってしまうかも、です。
ロックンロールの女神だらけだ!

写真は静岡県東部を中心に活動するバンド、TRESのGt.&Vo.担当:ヒーサさんが撮影。ありがとうございました。

【自治会役員業務終了の日まであと77日】

☆★☆★☆★☆★☆★
ザ・スリックスの次のライブです。

noise mafia G.B.K.B
2019 1/26(sat) @gifu kingbiscuit
open17:30/start18:00
door/1,800yen+1D 500yen

act
:suicideTV.
:DOWNS (kanazawa)
:CONROD (matsusaka)
:ugly ugly (fukui)
:THE SLICKS (hamamatsu)

dj:motch (north west)

No.1439 - 2019/01/14(Mon) 18:57:09
土曜から日曜にまつわる話 / 淳吉郎
今日(12日)は土曜日だけど通常出勤だった。
昨年同様、いろ〜んなことをグチャグチャとゴッタ煮にしながら(が・ま・ん・し・な・が・ら)過ごすウィーク・デイ、が始まりました。
土曜日の通常出勤って、ぼく個人的には「この世の中から消失してもいいんじゃないかな」って思ってます。たとえば、核兵器や原子力発電所とおんなじくらいに。

本日も、うにゃむにゃしながら帰宅した。「こんな気持ちにはしっとりしたバラード系で心をいやしてもらおう」なんてコレッポッチも思わない。「おう!パンクロックでぶっ飛ばせっ!」そう思ってしまうんだ。こんなぼくは実におめでたくてサイコ−!って自負してる。

たび重なる告知のとおり明日(13日)は浜松キルヒヘアでザ・スリックスはライブします。
写真のとおりパンクロック・レコードを聴きながらギターの弦を新品に張りなおした。実はこれが俺にとっての至福の瞬間なんです。

No.1438 - 2019/01/12(Sat) 23:30:00
ライブします / 淳吉郎
ザ・スリックスの次のライブです。

浜松キルヒヘアの名物企画《上空の中村》を主催するポテティ中村さんが中心となって、愛知県豊川市に昨年開店したばっかりのお店:GROOVESTOCKとの2日間にわたる合同企画が12日と13日にあります。
ザ・スリックスは13日に出演します。

2日間分を告知します。
☆★☆★☆★☆★☆★

1月12日(土)豊川GROOVESTOCK
開場19:00開演19:30
料金 2000円(1ドリンク付)
BUDDY TANDEN(東京)
真っ赤な瞬間
Yuckaly

☆★☆★☆★☆★☆★

1/13(日)浜松キルヒヘア
開場17:30 開演18:00
料金 2000円(ドリンク別途500円)
BUDDY TANDEN(東京)
シレネ(豊橋)
irisphere
真っ赤な瞬間
THE SLICKS

DJ HimitsuSyounen
  Mum(mumbles)

☆★☆★☆★☆★☆★

おや、BUDDY TANDEN、真っ赤な瞬間の2バンドは連続出場、もとい連続出演です。すばらしいし、スゴいし、連続出場だと鉄人・衣笠選手みたいです。
いや、でも、プロ野球選手や高校野球児や小学校のチビッコ選手がユニフォームをキメキメに着用してグラウンドをかけずり回るように、ぼくらバンドマンおよびバンドウーマンだってステージ衣装をばっちしキメてステージにあがり、さらにはライブもキメちゃうんだ。イェーイ。これで、お客さんも狂喜乱舞でキマっちゃえばサイコーやね。
浜松では出演者はもとよりDJ陣もスゴいひとたち。こちらもたのしみ!
みなさん、ぜひとも、よろしくお願いします!

B.G.M.「THE BAND/STAGE FRIGHT」
自称「ロンドンからやってきたザ・スリックス」ですが、ぼく個人的には英国以外の音楽ももちろん大好き。
最近のマイブームはザ・バンドの3枚目であるこのアルバムと「NITTY GRITTY DIRT BAND/ANCLE CHARLIE & HIS DOG TEDDY」。すみません、実はお正月休みの最終日に浜松市内の中古盤屋へ行って購入したばっかり。
ニッティ・グリッティに関しては30年ぐらい前のころ、知合いの女性からカセット・テープをもらったけどイマイチだった。30年後の今、平成の時代をまたいで、晴れてマイブームです。
ニッティ・グリッティに俺が追いついた!
平成を背負って追いついた!
よくやった!ジュンキッチー!
なんで自画自賛やねん。

No.1437 - 2019/01/11(Fri) 00:25:53
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