THE SLICKS BBS

ザ・スリックスの次のライブです。

「OiOi!!弾丸NIGHT!! #2019 -浜松編-」
■12月15日(日) 浜松 G-SIDE
■開場/開演 17:00/17:30
■前売/当日 ¥2000 (1drink付き) 高校生 \1500(1drink付き)※学生証提示
■出演:
SNEAKIN’ NUTS (from TOKYO)
THE JASON BLUE-RAY
The Re:mones
Konare
NOZU
The弾丸ノイズ
THE SLICKS










オムライスは1枚 / 淳吉郎
昨年の4月、言いかえれば本年度、に入ってから文章を投稿するたんびにその最後で【自治会業務終了の日まで・・・】とカウントダウン行を挿入している。
先日の投稿では知らぬ間に55日になっていた。あと少し。いわゆる秒読み段階に突入したと言ってもよかろう。ぱちぱちと電卓で算出。55日間は475万2000秒だそうです。うわぁ〜〜〜どなげぇー!役員業務がふっと終わるどころか、なんだかずんずんと永遠に続く気がしてきました。

正直なところ昨年12月の防災訓練が終わった時点でぼくの意識の中では「あとはズルズルと惰性で3月まで過ごせば業務終了だにゃ」なんて思っていた。「ターン・テーブル上にある直径30センチメートルのレコード盤にゆっくりと針が降りてゆく。そして音が鳴り始めてから20分前後でA面が終わってゆく。そんな感じでぼくの業務も自然に終わってゆくのだにゃあ」。
おそらく、この文章を読まれている多くの方々が「おい、おまえ、いい歳(52歳)こいて、ネコ言葉なんか使ってんじゃねーよ」と、ご立腹だと推察します。だがしかし、心配はご無用。だってこの時は(打ち上げと称した)美味しいお酒を飲みながら、今や“まぼろしの踊り”と言われている『ネコじゃネコじゃ踊り』を「にゃっ!にゃっ!にゃっ!」と愛猫ミックとしていただけなのです。自然とネコ言葉になっちゃうのは無理もないこと。そう思うけど。

2月9日(土)は夕方まで取って返したようにあれやこれやの自治会業務をこなした。
冷静に現状判断をしたら、まだまだいろ〜んな業務が残っていたんだ。そりゃぁそうだら。だって先週の時点で475万2000秒がまだ残されていたのさ、おいらには。ラモーンズの曲、何曲分に相当するのでしょうか。
そして、業務を終えたその日の夜は急いで静岡市のライブハウス騒弦へ。

夜7時から開演。Hyakuyoso 企画“JunkYard Vol.18"。友人知人のUP-TIGHT、庭、そして主催のHyakuyosoを始めとした出演者の方々。
庭からスタートした前半はノイズと呼ぶよりも気持ちのイイ不協和音の連打連打。野球で言うところのヒット・エンド・ランです。轟音が鳴り響き「サイコー!よっしゃー」つって俺は走り始めた。だってぼくは騒弦の1塁ベースにたたずんでいたランナーだったのさ。走る走るおれたち。バンドマンはステージに立っていてこそサイコーだと思う。がんばってください。
そして、今日の俺はバンドマンじゃなくって観客だったので、気づけば、かの家康公がおられた駿府城まで走り込んでいた。たたずむ池堀。「おっと!」ちゅーてあわてて引き返したら騒弦は時間が止まっていたかのようにそのまんまライブ続行中。おっ!いよいよ最後は活動再開のアップタイトだぜ!

欧米でも活動するUP-TIGHT、そして浜松のとある1バンドのTHE SLICKS、そしてそして世界中のいくつかのバンドが幾度のメンバーチェンジをしながらも解散せずに活動し続けています。
この日のUP-TIGHTのライブはそれが(メンバーチェンジすることが)まーったく問題ないことを証明していました。素晴らしかった。
企画のHyakuyosoさん、おつかれさまでした。ありがとう。

今回の静岡遠征の時、食事を取ろうと思って静岡市内中心部に存する昭和チックな食堂でオムライスを注文した。
70前後のおばちゃんが「はい、オムライスですね。ありがとうございます。オムライス1枚お願いしまーす」と厨房にいる店主、もしくは愛する旦那様、もしかしたら親父の意志を受け継いだご子息なのか、そんな注文料理の伝達の仕方をしていた。
「オムライスは1枚って言うのか。んじゃぁなんだよ、俺が日々聴いているレコードと感覚がおんなじじゃーん」って。なんだかうれしくなりました。
だって老舗レストランのオムライスの味とおんなじくらい、ぼくが今でも買い続けている古い時代のレコードは新鮮な味を伝えてくれるのです。

【自治会役員業務終了の日まであと48日】

B.G.M「VAN MORRISON/A SENSE OF WONDER」
ヴァン・モリソン、1984年発表作。静岡の中古レコード屋で購入。
安定なヴァン・モリソン・ミュージック炸裂!サイコー過ぎる内容。
彼は来日したことが無いらしいのです。恐るべき事実とはこの事。そう思う。
ここ最近、本年度の全国各地でのサマー・フェスティバルの出演者が発表され始め、いろんな話題を呼び始めてます。もうヴァン・モリソンを招聘するしかないら。そう思います。
だから、あれなんだよ、ヴァンのギャラはとてつもない額だと思いますので、イベンターの方々のいろ〜んなお気持ちを鑑(かんが)みますと宿泊は浜松市南区高塚町在住の我が中村家でどうでしょう。そんな話なのです。
ご検討の程、お願い申し上げます。


☆★☆★☆★☆★☆★
今週末はザ・スリックスのライブです。みなさま、よろしくお願いします!
ロックンロールがアヴァンティに充満する予感です。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1449 - 2019/02/12(Tue) 00:42:19
パーセンテージにまつわる話 / 淳吉郎
☆2月某日。土曜日。
午前中はかかりつけ医のところへ参上。こんな季節だから、日常生活で出会うおおくのひとびとはみんなマスクを着用している。病院となればなおさらのことである。そこで働くかわいい女性陣を含め、待合室に着席している患者のほとんどがマスク。
♪おぉ〜ハニ〜 マスクをはずして〜 その顔を見せておくれよぉ〜 かわいい〜うぉうおぉ〜その顔をぉ〜 たらら〜ん ハッ!♪

右脳から瞬時に生まれたそんな唄を口ずさみながら院内を見渡した。最後のハッ!はスモール・フェイセズのGt.&Vo.担当:スティーブ・マリオットの真似です。と同時にマリオットの左脳が(だれの左脳がやねん)瞬時で計算をパチパチと開始。概算で95パーセントのマスク着用率。つまり概算5パーセントがノン・マスクだったんだ。うちわけはたったひとりの患者が未着だったからさ。そいつのおかげでせっかくの100パーセントが未達成となってしまいました。
ん〜〜〜みんなの夢や希望をバラバラと打ちくだいた不届き者かつ張本人・・・そいつはナニを隠そう“病院内のスティーブ・マリオット”こと、ぼくでした(なにゆーてんねん!ってか世界セマっ!)。

☆この日の夜(英語でいうところのサタデーナイト)も興味深いライブが目白押しだったけど、在宅することにした。
午後からは初めて飲むストロング系チューハイや各種酒類とともに本や新聞を読んで暮らした。とても冷える日だった。暖房機の下のソファーでは猫がのびている。たまにニャアと鳴いてる。

どうして高アルコール度のチューハイを飲もうと思ったかというと、購読している新聞の連載小説の中の登場人物がストロング系チューハイを飲むシーンが最近多いからだ。真似したくなったのさ。パンクロックを聴き始めてギターを弾こうと思った。鮎川さんに出会ってもっと弾こうと思った。ストーンズやブルースに出会ってもっともっと、って思った。
なんだよ、35年以上前とやってること、なーんにも変わってないじゃん。

ストロング系でのどをつやつや潤(うるお)しながら新聞を読んだ。
件(くだん)の小説を読むとこにきた。小説を読み始めた。ジュンキッチーはなにげにストロング系に手を伸ばしゴクリと口に含む。小説内の愛飲男:後藤さんもストーリーの中で飲み始めた・・・あっ!これは・・・もしかしたら・・・あの有名なシンクロニシティかも!おもわず喜びのあまりスタンディング・オベーションを始めてしまったぼく。でも、すぐに終わってしまった。だってひとりなので。ミックはソファーでのびたままだったのさ。
いやいや、断じてぼくはこう宣言する。後藤さんがジュンキッチーに変わった!

「映画化されることを望む。ん〜でも俺が70歳前後の後藤さん役か・・・まあダイジョブだら。なんとかなるに。もしかしたら主題歌か挿入歌はスリックスだぜ。いいじゃんいいじゃん。この年齢での転職もいいかもじゃ〜ん。イェイ」だなんて。そんな事を思いはじめていた私は正気だったのか、妄想だったのか、9パーセントの力を拝借していたのか(簡単に言えば酔っぱらい)。

そんな土曜日の、パーセンテージにまつわる話でした。


【自治会役員業務終了の日まであと55日】

B.G.M.「MY FUNNY VALENTINE MILES DAVIS IN CONCERT」
かのタモリさんも愛聴してる盤とのこと。
なによりもビツクリはアルバムの収録時間。
レコードなのにA面が29分38秒。B面が32分55秒。
レコード世代の方だったらわかると思います。ありえんでしょ、この収録時間。
100パーセントを軽くオーバーです(笑)
内容はもとより、それだけでも感動。

☆★☆★☆★☆★☆★
ザ・スリックスの次のライブです。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1447 - 2019/02/04(Mon) 23:44:03
(No Subject) / 淳吉郎
ちなみに1月はこんな感じ。
No.1446 - 2019/02/01(Fri) 22:49:13
2月になりました / 淳吉郎
2月になった。
今年の中村家のカレンダーはストーンズ。
2月はこんな感じ。

No.1445 - 2019/02/01(Fri) 22:48:10
便利な時代にまつわる話 / 淳吉郎
ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代と比較すれば、たいへん便利な時代になったと思う。
「あのコのお父さんやお母さんが(受話器に)出ませんように」って祈りながら電話しなくても簡単にメールで会話できるし。
「お〜寒っ。予約したレコード、買いに行こっ。特典ポスターもらえるかな」って考えながらチャリンコで冷たい風を切りながら冬のレコード屋さんに行かなくても簡単に宅配便が帰宅時間に届けてくれるし。
1990年2月のストーンズ初来日公演の時は百貨店の2階に存するプレイガイドでの店頭販売のために前日の夕方から徹夜したけども、今は発売開始時刻の60秒まえからパソコンの前に座ってれば大丈夫だし。
たいへん便利な時代になった。悪いことではない。そう思います。

ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代、夢中になったニッポンの4人組ロックンロール・バンドがあります。
この4月、そのバンドのリードギターを除く3人が浜松でライブをすることになった。サポートと呼んでもよいであろう別のリードギターを連れて。26日が一般発売日だったけど、ようやく無事に本日(29日)、チケットをコンビニエンス・ストアーに設置してあるチケット販売マシンで買うことができた。【チケット残数あとわずか】なんてコメントもご丁寧に出てきたから、ぼくのちっちゃなハートはヒヤヒヤしました、まるで真夏に食べるおいしい冷やし中華みたいに。

無事にゲットできたよろこびと共に引換券を片手にレジスターのおばちゃんのところへ行くと
「ハイ、リョーキンワ○○○エンデス」
「チケットワコチラデヨロシーデショーカ」
なんて、まるでロボットみたいな無感情な声で応対しやがる。
「おい!おばちゃん!スライダーズの3人が浜松に来るんだぜ!」
って言おうと思ったけど『目には目を 歯には歯を』ということわざが我が国にはあります。
「ドモアリガット、ミセスロボット、ドモッ ドモッ」
ぼくのティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代、夢中になった洋楽テレビ番組から流れてきたあの日の某ヒット・ソングを無意識に真似してるぼくがそこにいた。
まったくもって便利な時代になりました。こうも簡単にひとの心を30年も巻き戻してしまうなんて。ん〜。

27日(日)は浜松エスケリータ68までライブ観戦。
大好きな双葉双一さんと友人のだあこえ&たかぼうのふた組が出演。
最初にだあこえ&たかぼう。だあこえさんはぼくと同じ年齢。細かく言うと誕生日が1日違い。ぼくが1日だけお兄ちゃん。つまり、まったく同一のティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代を過ごしてきたぼくたちなのです。
言い換えれば当時の『新聞やテレビやラジヲを騒がした事件』や『社会的な出来事』『為替相場の変動』を体験してきた。と同時に『サラリーマンの平均年収』や『初めて○○○をした年齢』等々の統計学的データーの根拠になった当事者なのさ、おれたちは。イェイ。なんで自慢してんねん。
そんな同時代とともに今も一緒に生きているだあこえさんの唄にシビれないはずはないのさ。いいライブだった。

続いて双葉双一さん。
人物を評するときの言い方のひとつに「カリスマ性がある」「オーラをまとってる」「存在感がある」などがあります。はたして彼が持ってる“あの感じ”は、なんてたとえればよいのだろう。ぼくの思いとしては「彼はどこかで働いてちゃいけない」そんな感じかな。「待ちに待った土曜日と日曜日がやってきたぜ!」なんて言葉はおくびにも出さないのさ。四字熟語で言うなら『生活感皆無』って感じ。あちゃちゃ、五字になっちゃった。
だがしかし、彼の音源には生活感があふれてる。他人の生活をハタから、いろんな角度の、しかも細目で、そしてどこかニヤッとしながら、見てる感じ。これが大好きなの。ライブもこの調子だから。ね。
この日も素晴らしいライブだった。

たいへん便利な時代になりました。
だって、俺はティーン・エイジャーやトエンティ・エイジャーな時代から20年以上経過したのに、いまだに音楽で感動してるのです。

【自治会役員業務終了の日まであと61日】

B.G.M.「THE STREET SLIDERS/風が強い日」

☆★☆★☆★☆★☆★
ザ・スリックスの次のライブです。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1444 - 2019/01/30(Wed) 01:11:56
キング・ビスケット・タイムを過ごしたぜ / 淳吉郎
26日(土)は岐阜キング・ビスケットでライブを演った。
数日前から「26日はこの冬いちばんの冷え込みになる」というニュースを目にしたり、耳に入ってきたり、した。
目にした、と言っても目薬をさすようにニュースを眼球に向けて放出したわけではありません。耳に入ってきた、と言っても野良ねこが垣根をくぐり抜けて庭に忍び込むようにニュースが鼓膜の付近まで歩いてきたわけではありません。

実際、その日、26日は寒かった。
先日の投稿で記したように「予想どおり買ったばっかりのピッカピカなチェーンの出番か」と意気込んだのは言うまでもないことです。様々なことを想定して13時過ぎに自宅を出発。数時間後、問題なく無事にキンビスに到着。
「あ〜よかった」と胸をなでおろしました。なでおろす、と言ってもレコードやCDをラックから下におろすように両方の乳首の部分をなでながら切り離して地面に置くわけではありません。だって、そんなことをしたら死んでしまいます。待ちに待ったキンビス・ライブが不可能になってしまうじゃないか。

18時過ぎにライブはスタート。
1番目が福井からugly ugly。パンクとガレージが混ざった超凶暴サウンド。ギターの方を始めとして4人メンバー全員、ステージングを含めてすごいポテンシャル。いきなりサイコー。
2番目がキンビス・オーナー、キムさん率いるsuicide TV.。バンドが所有するテレビ画面から、ブッぱなしてる音は地上波か。はたまた衛星放送か。それともケーブル方式か。いやいや違うぜ。パンク電磁波さ。もうサイコー。
3番目は松阪からCONROD。ニッポン語によるロックンロール。2016年10月に三重県伊勢市の友人と共同開催したシナロケの静岡〜三重2daysの三重サイドで前座をつとめたバンド。こうして共演できると“縁”というものをあらためて実感する。うん、サイコー。
4番目は金沢からDOWNS。ガレージとサイケが混ざった爆音サウンド。サイケを感じるということは、つまり音の鳴り方がうねっているわけであり。サイコー。
5番目はウナギにょろにょろ浜松からTHE SLICKS。一般的に出演最後というのはトリと呼ばれる。個人的な気持ちとしては「トリと言うよりも最後に演奏する順番なだけ」という感じで演ろうと思っていた。でも上記の通りサイコーな演奏が4つも続いたあとのライブさ。ナニかが淳三郎、スカ、および淳吉郎の背中をトントントンと、まるで与作さんが木を切るように叩いていたのさ。そんなぼくらの初キンビス・ライブ、客席にはどう届いていたんだろう。

そして、開場からイベント終演後まで様々な7インチのシングル盤を回し続けたのは愛知県で活動するnorth westのGt.&Vo.担当:モッチ。定番からマニアックな曲まで。やっぱりサイコーだった。

来てくれたお客さんありがとう。共演のみなさんとモッチ、お疲れさまでした。ありがとう。そして誘ってくれたキムさん、ありがとうございました。サイコーなキング・ビスケット・タイムでした。

【自治会役員業務終了の日まであと64日】

B.G.M.「JOAN JETT & THE BLACKHEARTS/EVERYDAY PEOPLE」

写真はDJしてくれたモッチの奥様でもあり、north westのBa.&Vo.担当:ナミちゃん撮影。ありがとねー!
着てるTシャツはサニー・ボーイ・ウイリアムソンのキンビス・Tシャツです。「いつかキンビスでライブできる日はこれを着用する」ってキメてたのさ。この夢もようやく実現しました。

☆★☆★☆★☆★☆★
ザ・スリックスの次のライブです。

〜AVANTI presents〜 
2019年2月17日(日)
open 18:00 / start 19:00
前売 1,500円 当日 1,800円 (共に1drink付)
出演 Scramble / brocks / アオナソルト / THE SLICKS

No.1443 - 2019/01/27(Sun) 17:49:51
ロックンロール寒中見舞い / 淳吉郎
今夜は岐阜からロックンロールをお見舞いするぜ。
岐阜からギフトでーす。

noise mafia G.B.K.B
2019 1/26(sat) @gifu kingbiscuit
open17:30/start18:00
door/1,800yen+1D 500yen

act
:suicideTV.
:DOWNS (kanazawa)
:CONROD (matsusaka)
:ugly ugly (fukui)
:THE SLICKS (hamamatsu)

dj:motch (north west)

No.1442 - 2019/01/26(Sat) 09:57:47
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