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介護福祉の情報掲示板

介護福祉に関して日頃感じていることや疑問、情報提供などお気軽にカキコキして下さい。
なお、介護福祉に関係ない事項に関しては管理人の判断で削除させていただきます。

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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
 
 
マスターベーション介助いたします。 / 上田 [関東] [ Home ] [ Mail ]
身体障害、介護状態でマスターベーションが出来ない方々へ。
¥5000+交通費でマスターベーション介助いたします。
詳しくは、http://joplinjp.hp.infoseek.co.jp/ まで。
お申し込みはAjoplinjp@yahoo.co.jp まで。
No.631 - 2010/06/18(Fri) 14:56:41
 
 
 
 
第5回社会保障基礎講座のご案内 / 奥森祥陽 [ Home ] [ Mail ]
みなさま
奥森@公的保障の会です。

第5回社会保障基礎講座を下記のとおり開催します。
管政権がスタートし、管首相は所信表明演説で「強い経済・財政・社会保障」
を実現するとアピールしました。消費税の増税の検討にもふれています。

第5回社会保障基礎講座では、「社会保障の財源を考える」をテーマに開催し
ます。内容的には、非常にタイムリーなものとなっています。

ぜひ、ご参加ください。

<転送大歓迎>
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 第5回社会保障基礎講座
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テーマ 社会保障の財源を考える!

日時:2010 年6 月20 日(日)13:30 開始

場所:枚方市民会館第6集会室(京阪枚方市駅下車徒歩7 分)

講演:「財政危機をいかに打開するか−社会保障の財政と関連させて−」
    天川康さん(前大阪府立産業開発研究所主任研究員)

   *講演のあと、参加者からの質問にたっぷりと答えていただきます。
    ご期待ください。

参加費:一般800円、障がい、シルバーなど300円

 わたしたちが政府に社会保障の拡充を要求すると、常に返ってくるのは「財
源がない」という言葉です。国は借金だらけで福祉に使える財源は限られてい
る。福祉を拡充するのなら、消費税の増税しかない・・・・。

 でも本当は違います。消費税を増税しなくても、社会保障の財源はあるので
す。
 第5回講座のテーマは、「社会保障の財源を考える」です。ぜひ、みなさん
ご参加ください!

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社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
tel:080-1509-0706(手塚)・090-8232-1664(奥森)/fax:0774-21-1798
e-mailFhanhinkon@excite.co.jp / blog:http://hanhinkon.exblog.jp/
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No.630 - 2010/06/12(Sat) 16:59:11
 
 
 
 
パッチ・アダムスの講演会とワークショップ / プレジャー企画 [東海] [ Home ] [ Mail ]
世界で活躍するクラウンを講師に迎え、様々な体験ワークショップなどを行う『ワールド・クラウン・フェスティバル』を開催いたします。
普段勉強する機会の少ないクラウンの世界を体験しませんか?
講師陣によるショータイムや講演会・パフォーマンスグッズの販売など、クラウンを全く知らない方からプロを目指す方まで経験を問わずどんな人でも参加できるフェスティバルです。

そして、、、今年はなんと、あのパッチ・アダムスが来日!
パッチ・アダムスによる講演会とワークショップがあります。

病院でのクラウン活動に興味がある方、映画「パッチ・アダムス」に感動した方、教育・福祉関係に携わっている方、サーカスが好きな方、パフォーマンスに興味がある方にお勧めの内容です。

日 時:2010年6月11日(金)〜13日(日)
会 場:長久手町文化の家
受講料:38,000円
 (※全日・コース別により料金が異なりますので、詳しくはHPをご覧ください)
対 象:未経験者からプロまでどなたでも参加できます。(高校生以上)
定 員:200名

期間中、世界のクラウンを迎えたオムニバスショーやお子様向けのバルーン・ジャグリング体験教室もあります。

詳細はこちら⇒http://pleasure-p.co.jp/plea_b/plea_b_newsfes2010.html

お問合せ先:052-483-7779

お待ちしております★
No.629 - 2010/05/12(Wed) 18:10:49
 
 
 
 
高齢者の人権を尊重した排泄ケア トイレでの成功体験が自信につながる! / 財団法人人権教育啓発推進センター [ Home ] [ Mail ]
日時:2010(平成22)年6月14日(月)18:30〜20:30(開場 18:00〜)

場所:人権ライブラリー・多目的スペース (人権教育啓発推進センター併設)
(東京都港区芝大門二丁目10番12号 KDX芝大門ビル4F)

内容:講師:船津良夫(ユニチャーム株式会社 排泄ケア研究所研究リーダー・福井大学医学部非常勤講師)
全国の施設・病院で高齢者の排泄障害、ケアの実態を調査。「自分の力で排泄できるよう支援することが、高齢者の尊厳を護ることにつながる、失敗を恐れずトイレに行くこと、トイレ誘導することを目指してほしい」と、船津さん。今回の講座では、自立をめざした排泄介護のための具体的な方法を実演を交えてお伝えします。「おむつからパンツへ」は、生活復帰への第一歩。排泄の成功体験を積み重ねていくことは、介護する人と介護される人両方の自信と、“生活の質”の向上につながります。

参加費:無料

申し込み方法、条件:FAXの場合
申込用紙をホームページよりダウンロードのうえ、必要事項をご記入いただき、当センターまでお申し込み下さい。

Eメールの場合:次の項目をご記入のうえ、下記メールアドレス宛にお送り下さい。

@「ご希望の講座名」※メールの件名にご記入下さい。
Aお名前
Bご所属
C連絡先(電話番号)
Dファックス番号
EEメールアドレス
F今回の講座を知り得た媒体
(a) 当センター情報誌「アイユ」
(b) 当センターメールマガジン
(c) 当センターホームページ
(d) 職場・友人・知人を通じて
(e) 人権センターからのDM・チラシを見て (チラシの入手先: )
(f) そ の 他 (具体的にお書きください。 )
G当センターでは、人権に関する各種資料の制作・販売、研修会やシンポジウム等の各種イベント等を行っております。今後、当センターからの情報をFAXやEメールでお送りしてもよろしいですか?(はい・いいえ)

※お一人様一通でお申込ください。受付後、参加整理券をお送りします。

申し込み締め切り2010年6月11日

財団法人 人権教育啓発推進センター 「芝大門人権講座」事務局 担当:渡邊・柴田
〒105-0012 東京都港区芝大門二丁目10番12号 KDX芝大門ビル4F
TEL 03-5777-1918(直通) / FAX 03-5777-1803
Eメール watanabe@jinken.or.jp または shibata@jinken.or.jp
No.628 - 2010/05/07(Fri) 14:10:19
 
 
 
 
アメリカ(ロス)の在宅・訪問看護、ホスピスなどの視察にご一緒しませんか / okika [東海] [ Mail ]
はじめまして。

私は大学病院に勤務しているのですが、個人的に在宅・訪問看護、終末期医療などに関心を持ち、アメリカのその関連施設の視察をしてみたいと考えています。
幸い、現地での手配をお願いできるツテも見付かり、6月下旬に3人で出かける予定でしたが、新年度の異動などの理由で同行者が行けなくなってしまいました。
こんなチャンスはなかなか得られないので、一人でも行くつもりでしたが、ご一緒できる仲間がいれば心強いし、また正直現地での手配料の負担分も軽くなるので、こちらに書込みをさせていただきました。
掲示板の趣旨から外れるようでしたら、恐れ入りますが削除していただけますようお願いいたします。

期間は、私達は1日の自由時間も含めて当初5泊7日を予定していましたが、ご都合に合わせられます。
視察は、UCLA病院などの医療機関、ホスピス、在宅・訪問看護サービス提供をしている会社などで3日間です。
現地では、日本人の通訳の方が全行程同行してくださいますので、言葉の問題はありません。
また、私も言葉は大丈夫ですし同種のツアーに何度か同行していますので、現地の事情にもある程度通じています。
費用は、出発日や滞在日数によって違ってしまいますので、ここには書けませんが、興味のある方はご連絡いただければと思います。
よろしくお願いします。
No.627 - 2010/05/03(Mon) 18:39:07
 
 
 
 
音のシャワーはセラピー効果 / OmmoriWorld [近畿] [ Home ]
心地良い音空間・脳や身体の隅々まで染透る そのサウンドは魂の音・
免疫を高め 生きる勇気となります
是非 体験してみてください
No.626 - 2010/04/27(Tue) 11:07:41
 
 
 
 
3・14社会保障のつどいにご参加ください / 奥森 祥陽 [近畿] [ Home ] [ Mail ]
国・地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
3・14社会保障のつどい

●2010年3月14日(日)10:00開始16:30終了予定
●エルおおさか南館(大阪市/京阪・地下鉄天満橋駅下車)
●参加費一般800円、割引料金あり
●プログラム
10:00 基調報告( 実行委員会から)
講演「現代の貧困と社会的排除」中村健吾さん(大阪市立大学教授)
13:00 月桃の花歌舞団ステージ
13:45 分科会(1)市町村に福祉総合窓口の設置を
      (2)介護保険10年を検証する
      (3)生活保護〜 大阪市の有期保護提案を斬る
16:00 分科会報告・今後の取り組み方針・まとめ

●主催
 社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
 tel:090-8232-1664 / e-mailFhanhinkon@excite.co.jp
 blog:http://hanhinkon.exblog.jp/

**************************
講演「現代の貧困と社会的排除」
中村健吾さん(大阪市立大学大学院経済学研究科教授)

なぜ21 世紀になっても貧困が問題となるのか?
中村健吾さんには、「現代の貧困と社会的排除」についての基本的視点をお話していただきます。貧困と社会保障を考える上で役立つこと間違いなし。ぜひご参加ください!
***************************
<よびかけ>
 民主党政権は、自公政権の社会保障政策を見直し、所得制限をつけない子ども手当の創設など、新たな福祉政策を実行しようとしています。所得制限をつけない子ども手当は、「所得制限有り」が当たり前の日本において、普遍主義的な政策として評価できます。では、他の福祉施策はどうでしょうか?

 民主党政権は、利用者に1割負担を強いる障害者自立支援法の廃止と、応能負担を原則とする新法の検討を始めました。つまり、障がい者は、食事やトイレの介護など「生きていく上で必要な支援」についても、応能負担させられるのです。障がい者の権利条約を引き合いに出すまでもなく、障がいゆえに必要な支援は、当然無料にすべきです。
 このことを見ても、民主党政権には明確な理念がなく、福祉政策には一貫性がないことが理解できます。

 私たちは、社会保障・福祉政策を民主党政権に任せる事はできません。これまでのように経済的弱者を排除する社会保障制度ではなく、国と地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護が保障される仕組みに転換させることが必要です。
 
 3・14「社会保障のつどい」にご参加ください。社会保障システムを作り替える、新しい社会保障運動をともに大きく作りだしていきましょう。
No.625 - 2010/03/07(Sun) 00:23:03
 
 
 
 
2/11(セミナー)「国際協力における障害分野からのアプローチ / (社)青年海外協力協会 [関東] [ Mail ]
JOCAオープンカレッジ:国際協力における障害分野からのアプローチ

JOCAオープンカレッジとは(社)青年海外協力協会(JOCA)が主催する公開講座です。

講師は、青年海外協力隊の経験があり、かつ現在大学において研究職に就いている方や、本人活動を精力的に活動している方々をお招きしております。(本人活動:知的な障害がある人を構成員とした、本人たちが決定権を持ったグループ活動)

国際協力の現場において障害分野からどのようなアプローチができるのか、
海外の障害者研究にも精通した東京大学特任教授長瀬教授と、ご自身も知的障害がありながら実際にマレーシアで本人活動普及のために活動をしていた青年海外協力隊短期ボランティアの奈良崎さんをお招きしてお話をうかがいます。

その後、交流会をご用意しております。障害がある方々と一緒にアイロンビーズを作成しながら、これからの障害分野の可能性ついてお話しませんか。
フェアトレードコーヒー/紅茶や手作りクッキーもご用意しております。

皆様奮ってご参加下さい♪♪

(一部)セミナー「国際協力における障害分野からのアプローチ」
(二部) アイロンビーズワークショップ・交流会
    〜当事者の経験を元に、これからの障害分野の可能性を探る〜
    フェアトレードコーヒー、手作りクッキーのお土産付

詳しくはこちら (↓JOCA HP↓)
https://www.joca.or.jp/content/join/opencollege.html

■日時:平成22年2月11日(木・祝)14:30〜17:30 開場14:00
■場所:JICA地球ひろばセミナールーム202 (最寄駅 日比谷線 広尾)
■講師:
長瀬 修(東京大学 特任准教授:元ケニア青年海外協力隊)
奈良崎 真弓(ガイドヘルパー:元マレーシア短期ボランティア)


■定員: 30名 (要申込)
■参加費: 300円(アイロンビーズ材料代をご負担下さい)
■申込方法:
こちらのURLを開き、チラシにある「お申込書」にご記入の上FAXもしくはメール
ibunka2@joca.or.jp)でお申し込み下さい。
https://www.joca.or.jp/content/join/opencollege.html

■問い合わせ
社団法人 青年海外協力協会(JOCA)
JOCAオープンカレッジ担当 白木(シラキ)・渡具知(トグチ)
TEL: 03-3406-9151 FAX: 03-3406-9160  E-mail:bunka2@joca.or.jp
No.624 - 2010/01/26(Tue) 13:59:38
 
 
 
 
セミナーのご案内 / 潟Cンサイト・カウンセリング [ Home ] [ Mail ]
下記のセミナーを開催いたしますので、ご案内申し上げます。

傾聴やカウンセリングにご関心をお持ちの方であればご参加いただけます。

テーマ
「事例の理解をより深める事例検討とは!!−心理学的側面を含む事例検討の進め方ー」

主催 潟Cンサイト・カウンセリング
開催日時  平成22年2月20日(土) 開始 13:00〜 終了 15:00
 会  場  株式会社 インサイト・カウンセリング 本社フロア 
       住所:港区東新橋2−16−1 ルーシスビル7F
           新橋駅より徒歩10分・・・JR線・東京メトロ銀座線・都営浅草線
           汐留駅より徒歩13分・・・都営大江戸線・ゆりかもめ
  講  師  潟Cンサイト・カウンセリング 取締役  臨床心理士 北條美紀
参加費 3150円

自立とQOL向上を目指した「介護計画」と、健康増進を目的とした「看護計画」に基づいて、適切な介護・看護を実践している、あるいは実践しようと努力しているにも関わらず、なかなか効果が得られない事例に遭遇することが多々あります。
このような事例の中核には、ご高齢者やご家族の『心理的抵抗』や『コミュニケーションの取りづらさ』が潜んでいます。当講座では、こういった事例へのアプローチの一つとして、「介護計画」「看護計画」に加えた、いわゆる「心理的援助計画」をご提案いたします。事例との関わりを通じて収集した客観的情報を基に、心理的な側面を加えたアセスメントや、事例の理解を深めるような事例検討会の実際をお伝えします。
脳の機能的側面からのアセスメント、身体疾患によって生じる心理的特徴、ジェノグラム(家族歴)の効果的な利用法などを、実際の事例検討を通じて学んでいただき、それぞれの事例に効果的なコミュニケーション・パターンを習得していただきます。

「事例検討の進め方!!」
@ 脳機能をアセスメントする
A 身体疾患やジェノグラムからの科学的理解
B 『コミュニケーション不全』の背後にあるパーソナル・ストーリーを理解する
C 事例検討の実際

お申し込み方法
電話・E−mailにてお申し込みください。
電話:03−3433−2721 E−mail: info@insight-counseling.com
お名前、ご住所、電話番号、ご職業、ご所属を明記してください。
参加費は、開催日当日、受付にてお支払いください。
*開催当日、参加をご希望される場合は、電話にてお問い合わせください。
No.623 - 2010/01/08(Fri) 19:14:05
 
 
 
 
【ご案内】12月から社会保障基礎講座を開講します! / 奥森 祥陽 [近畿] [ Home ] [ Mail ]
奥森@社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会(関西)です。
12月から、社会保障基礎講座を開講します。ぜひ、ご参加ください。
また、多くの方に広めてください。

<転送大歓迎>
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経済的弱者を排除する社会保障ではなく、
公的責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
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◆第1回講座のご案内◆

 民主党中心政権の福祉政策・期待と危うさ
 −新自由主義路線をリセットできるか?
 
 日時:2009年12月6日(日)13:30〜
 場所:エルおおさか・視聴覚室
 講師:里見賢治さん(佛教大学教授・大阪府立大学名誉教授)
 参加費:一般700円、障がい者など割引あり
 
 里見賢治さんは、日本の社会保障システムに疑問 を唱える人は少数派だった20年前から、現行の社 会保険方式の仕組みと限界を考察し、その再構築法を研究。民主党連立政権が発足した今、新政権がかかげる福祉政策を検証し、普遍主義型社会保障システムへ転換させていく可能性と具体論についてお話いただきます。

<呼びかけ>
 
 社会保障基礎講座を開講します!
 
 民主党連立政権が発足し、自公政権のもとで進められてきた社会保障、社会福祉の抑制、切り捨て方針が見直されています。新政権は、社会保障費の自然増 2.200億円削減方針の撤回をはじめ、生活保護母子加算を復活させ、後期高齢者医療制度や自立支援法については廃止を明言しています。これらのことは、この間の国民の広範な強い怒りと闘いに応えるものであり、私たちは歓迎します。
 
 廃止後の制度設計はこれからとなりますが、新政権はあくまで、障がい者新法については応能負担を、高齢者医療についても応益負担を残すことを明らかにしています。
 
 「自己責任」「自助努力」の強要ではなく、すべての人に必要なサービスが保障される社会をめざしていかなければなりません。そのためには、「排除原理」をもつ社会保険に偏重した現行の社会保障システムを抜本的に改め、福祉・医療・介護については公費(税)負担で保障する普遍的(=皆保障)システムへ転換させることが必要です。
 
 私たちは、12月から「社会保障基礎講座」を開催します。どうすれば皆保障システムを作ることができるのか。みなさんと一緒に考えていきたいと思います。ぜひ、ご参加ください。
 
<今後の予定>

◆第2回 2010年1月17日(日)13:30〜 エルおおさか・視聴覚室
 後期高齢者医療制度の廃止・高齢者医療の無料化を!

◆第3回 2010年2月14日(日)13:30〜 <場所確保中>
 医療問題 インフルエンザを通してみる日本の医療の矛盾

◆社会保障システムの根本的転換をめざすつどい(仮称)
 2010年3月14日(日)10:00〜16:00 エルおおさか南館
 午前/基調報告・講演・シンポジウム 午後/分科会・まとめ
    
*******************************************************
(主催)社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
   連絡先 tel  090-8232-1664(奥森)
        e-mail  hanhinkon@excite.co.jp
        blog  http://hanhinkon.exblog.jp/  
****************************************************** 
No.622 - 2009/11/29(Sun) 21:45:20
 
 
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