 | 〜鈴木亜美が昼ドラ初主演!大人の演技見せる〜 TBS系「愛の劇場」の40周年記念ドラマとして、11月24日にスタートする「ラブレター」(全60話、月〜金曜後1・0)で、聴覚障害がある主人公を歌手・鈴木亜美(26)が演じる。 「ラブレター」は瀬戸内海に浮かぶ小豆島を舞台に、聴覚障害がある少女が初恋、初キス・初体験・別れなど誰もが経験する過程をへて、大人に成長していく姿を描く。 15年間を3部作に分け、大人時代を亜美が、中高生時代を女優の山下リオ(16)が、小学校時代を子役の松嶋友貴奈(11)が演じる。 11月からの撮影参加を前に手話の特訓を開始。 すでに「愛してる」など、日常会話のやりとりを身につけているという。 「手話をやるのはまったく初めてです。ドラマが終わるころには、日常で使ってコミュニケーションが取れるくらいになっていたいですね。初めてのことが山積みですが、だからこそ、思いっきり取り組めそうな気がしています」と意気込んでいる。
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No.5361 - 2008/11/10(Mon) 22:26:00
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