今回で13回目を数えたポテト杯。前回2月の第12回からおよそ半年ぶり。栃木県某所にいつもの6人が参集した。 朝方はまだ爽やかな暑さの中 8、11、23組 2、3、9組で戦いの火蓋が切られた。
しかし、ラウンド直後から気温は上がり続け、36度、いや体感40度超の炎天下でのラウンドとなり、途中からはコンペと言うより夏の猛威と己れとの戦いとなった。卒倒する者がいなかったこと、これ幸い。
当然相手を貶めようとする(余裕のある)者など、ただの一人もおらず、ラウンド中はある意味クリーンな戦いとなった。
昼食時はアルコールの入った3、9がいつものようにはしゃぐ(陽気に振る舞う、とした方がいいか) お馴染みの光景も見られた。アスリート系ゴルファー兼運転手の2にこの組は酷だったか・・
次回はアスリート組と酔いどれ組に分けようか。
そんな中、大量のハンデと大量のアルコールが功を奏し9が悲願のポテト杯初優勝!
また、23が準優勝と、今回初導入のパター数でトップタイとなり、優勝並みの栄冠を手にした。 これで心置きなく、二人のハンデを元に戻せます。
なお、猛暑と己、更にはアルハラに打ち勝った2が、グロスで80台とポテンシャルを発揮した。ということでやはり2のハンデも厳しくなるわけです。
次回、ポテト杯は冬の陣。9幹事で開催予定。 |
No.2374 - 2018/09/28(Fri) 19:58:35
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