01678
UOEH Yacht 掲示板
産業医科大学ヨット部の掲示板です
現役部員はもちろん、OBOGの皆様もお気軽にお使いください!
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芦屋カップ / トコヨダ 引用

お疲れ様です。
芦屋カップに出たことの感想としては勝つための貪欲さと最後まで粘り強く戦う集中力が周りと比べてあまりにも欠如していることがわかりました。
もちろんサーフィング、上りの波に叩かれないためのトリム、ボディアクション、勝つためのボートスピードなど圧倒的に技術面での足りないピースは多いです。
しかし、それだけで勝てるとは到底思えません。
技術というのは西医体で勝つための必要十分条件では無いと思います。最後にどれだけがむしゃらに練習したか。必死になってやってきたか。頑張ったってだけならみんなしてるし、言葉で言うだけなら簡単だけど、最後に何ができるか。もがいてもがきまくろうと思いました。

また、自分が何か気づけるきっかけがある時は間違いなくOBさんの力が大きく働いている時だと再認識することができました。
大西先生、自分が大口叩きながら結局4レース目の一上しか勝つことができずにいて本当に情けないです。大西先生の下りの走りを間近で見て学び研究を深めて、西医体で成長できる姿を見せれるように精進します。
中河原先生、先生が言ったことから気づくことが多く、中河原先生にはいつも感謝しかないです。自分やペアで考えることを多くして1秒に1cmの差を削り出していきます。
これからもよろしくお願い致します。

No.487 2019/05/29(Wed) 16:07:53

 
Re: 芦屋カップ / スナイプ@14期 引用

もがきまくったら、その1cmが削り出される。
クルーと新艇の問題も含めて、練習あるのみ。
毎秒毎秒、丁寧なヤツが優勝する。

No.488 2019/05/30(Thu) 08:34:01

 
Re: 芦屋カップ / マッキー 引用

お疲れさまです。
先生、ご助言ありがとうございます。
そのお言葉や、常さんとの会話から、一つ気づきを得ました。

よく考えすぎ・悩みすぎだと回りからご指摘いただきます。失敗をおそれて、悩むことで決断を先延ばしにしているからだと気づけました。

そんな暇があるなら行動すればいい。練習あるのみ。毎秒毎秒丁寧に。
深刻にならず、真剣にやろう。

No.489 2019/05/31(Fri) 16:52:02

 
Re: 芦屋カップ / 470@11期 引用

昔,あれだけあのゲレンデで乗っていたのに,今回はコース判断に悩みました。特に2日目は久しぶりに表彰台がちらついたのもあり,中途半端なコース引きをしてしまい,順位を落としました。
でもまあ,国体ジュニア達とせりつつ,おじさんではトップにはおさまりました。
あの位置に行けた理由は・・・。
レースはめちゃくちゃ複合要素で順位が決まるわけですが,決め手はやはり艇速だろうと。
高速道路でアクセルをぐっと踏んで追い越し車線を抜いていくような感覚ではありません。
クローズでは・・・,定常状態で0.1-0.2%,風速に応じてきちんとあわせることで1-2%。
470だともっと大きな変化があり,更にちょっとした事で艇速に差が出てきます。
艇速感を感じながら,アジャストを続ける(ずっとティラーやメインシートを動かし続けるという意味ではなく,じっとしていることもアジャストを続けているという場合もある)ことに集中を続けていました。その中には,風域が少し変わることで,バングを1-2cm, カニンガムを2-4cmくらい出し入れすることも時々していました。
フリーでは波にあわせること,振れにあわせることを意識し,ブロードリーチとバイザリーを選択し続けるようにしていました。かなり前過重ぎみが波にのりやすかったように思います。

その日のコンディションに感覚をあわせられるように,風向の変化をチェックできるように,早めに海面に行く(誰よりも先に海面に行く)といった基本的なことも決して忘れてはなりません。
艇体を1gでも軽くする,1秒でも先に海面に早く行く,そういう意識がないと,その時点で負けは決まっていると教えられましたし,今もそう思っています。

No.490 2019/06/01(Sat) 00:47:23

 
Re: 芦屋カップ / とこよだ 引用

中河原先生
ご返信ありがとうございます。
結局は基本に忠実で丁寧にという原点に戻ってくるんだと思います。これから琵琶湖に向けて焦る気持ちも絶対ありますがもう一度足元を見つめなおして地固めしていきます。

マッキー
一個一個言われて気づく事も多いと思うけど、まだ自分で気づくことが少ない。艤装1つもそうだし、上りのルーティンや、スピントリムとかね。コース引きとかフレ幅、リフト、急な変化への対応とか思ったことやわかったことを瞬時に伝えていけたらクルーとしてはもっと上にいけるはずだと思ってます。
自分の感覚という固定観念は捨てて速いと思ったものは取り入れていこう。
まだまだ伸びる。いや、伸ばす。絶対。焦らず一歩一歩。


大西先生
ご返信ありがとうございます。
6年生もボートスピードがあれば負けることはないとよくおっしゃっていました。結局フリートを支配するためにはボートスピートが必須条件になってくるのは芦屋カップで身をもって体験しました。
スタートがいい位置で切れても、結局上りのボートスピードがなく置いていかれる…フリーで抜かれて結局最後尾の艇団にいく…
本当に些細であるけれどそれが圧倒的なボードスピードの違いに出るんだろうなと思います。
アジャストの感覚をより繊細に磨いていくことと一個一個の動作はもちろんヘルム感覚、もっと研ぎ澄ませていきます。
たくさんの御助言ありがとうございました!

No.491 2019/06/03(Mon) 21:41:53


インカレ / とこよだ 引用

お久しぶりです。
徒然なるままにインカレの反省をしていきたいと思います。
1日目 クルー高野 北6m/s
しっかりと吹いてくれて柏原のようにいつも通りにやればいけると思った自分ですが、正直空回りどころかそれ以上に必死すぎて暴言吐いてしまい、クルーを泣かせてしまうということになってしまった。前を狙ってというどころかクルーを指摘するのに必死になってしまい、自分の目線も狭くなり思い通りのコースも走れない。セールトリムもそれどころではない。苛立ちや焦りが入りどんどん悪くなっていく悪循環に。ほんとうにクルーの高野には悪いことをしてしまったと思う。正直二年生に着岸後レースどうだったと言われて楽しくなかったって言われた時は間違いなくスキッパー失格だなと思った。クローズに関してはクルーが軽いことを考えすぎてしまいセールが浅すぎて失速。終始セールトリムも下りのコース引きも全然うまくいかないまま1日目終了。
2日目 クルー佐藤 北4-6m/s
メンタルの問題だと考えすぎるといけないので自分の中で着眼点を変えた。今一度トップ風見、メイン、下りのコース、海面、コンパスなど…自分が出来ることを一個一個見直して、3レース挑んだ。
1レース目 4m/s程 21/29
下一でスタート。下二がピンとった船で加速はしっかりできたが、完全にかぶされて逃げタック、そのまま少し右に伸ばした後左に伸ばしてポートアプローチで上マークへ。この時18/21くらい?で回航。サイドマークは順位キープしつつ下りへ。ランニングの艇速が遅い…死ぬほど遅い…パンピングしても何しても遅い。バイザリーにならず角度ある程度つけて走っているが完全にフラットに出来ず微ヒールがつき、波に乗れてない可能性大。多くの人に見てもらって改善する余地大いにあり。結局ランニングで抜かれ21番。
2レース目 北5〜6m/s 28/29
真ん中でスタート。左へ少し伸ばしてから右海面へ。2/3レグくらいでタック返して左海面向かうときにポート艇が突っ込んできて権利主張したものの応じずそのまま突っ込んだため危険回避し急いでタックするもクルーが間に合わず完沈。
おいおいまじかよ…と思いながらも避けられなかった自分達も悪い。西医だと何が起こるかわからない為、トラブルに巻き込まれない能力も必要。
3レース目 6m/s 20/29
スタート後直後に右に長く伸ばす。海面が当たったのか10番前半で回航。リーチ、ランニングは1レース目と同じような展開に下りは大きく伸ばしすぎないほうがいいと思い、先行艇と同じレグを引いたものの艇速の差が出る。
結局いつも通り20番でフィニッシュ。
3日目 クルー高野 北3〜5m/s 19/29
最後の1レースと思い気合充分ではあるが、頭は冷静に。
高野がレース前から今日は左海面ですよ。と言っていたため下よりから出て左に伸ばしていく作戦に。スタートしっかりきれなかったため、2タックで左に行くつもりがかぶされて逃げてを繰り返し4タックして左へ。これがはまり一上12番くらいで回航。だが、リーチで艇速が出ず、差が縮まりランニングで抜かされてしまういつものようなことに。海面はどっちかに突っ込みすぎることはせず、プロパーコースを進んでいるが、メインの形が出来てないはず。バング入れなさすぎか詰めすぎているか…スピンの形も中河原先生に指摘された通りで前に飛ばしすぎている傾向があるので注意。
反省点
*焦りとかプレッシャーとかそういうものもあると思うが我は見失わないこと。
*ランニング遅いことの原因究明。
*ジャイブの動作をもう一度一から見直す。
*スタートの加速
*上、下マークの回航ともにセールのトリムが拙い。
*クルーにやることは出来るだけやらせる。
*後輩にはやることはやらせる。育てる。
深夜におもいついたことをひたすらあげてみました。これらを治すために練習方法などしっかり考えていきたいと思います!
長文駄文失礼しました。

No.483 2019/05/08(Wed) 00:53:52

 
追記 / とこよだ 引用

高野が3日目のレースを終えて楽しかったと言ってくれた時はとても嬉しかったです。
3年前のインカレの初レースで緑さんと乗って、着岸後中河原先生に楽しかった?って言われてめちゃくちゃ笑顔で楽しかったです!って言ってた自分を思い出しました。
2人とも一緒に乗ってくれてありがとう。

No.484 2019/05/08(Wed) 01:05:54

 
Re: インカレ / いちねんせい 引用

呼ばれたので来ました。笑

2年前はやはり自分のことで精一杯で楽しませた記憶があまりないのですが汗、3年前の常世田くんはそんなこと言ってくれてたんですね。
桜子、1日目はきつかっただろうに3日目には海面みてプランニングしたの偉い…!
まっきーも色々トラブルはあっただろうけど、得られたものは多かったのではないでしょうか。
他のペアも各々、レースも遠征マネジメントもお疲れ様でした!
常世田くんはしっかり反省できてるのはもちろんよいし、一番成長を感じたのは1日目から2日目の切り替え方!あたりの前のことを当たり前にするためにもいい着眼点だったと思います。

いよいよ現役部員にとってはシーズンが始まったんですね。
精神的身体的にきついことも多々あるかと思いますが、琵琶湖で楽しむために自分のこと、周りの人のこと、船のことなど色々考えて、有意義な追い込み方を出来ることを願ってます。

No.485 2019/05/11(Sat) 09:02:47

 
Re: インカレ / にじゅうにねんせい 引用

呼ばれたので来ました。笑

メンタルの弱さは練習量の不足だと思います。1週間でシュート2万本(桜木花道)、1日にタック100回(鈴木聖裕)、このくらいやると体がメンタルを超えるんじゃないでしょうか。

あと3ヶ月
クルーを育てる余地、自分が育つ余地、新艇をチューニングする余地、どれも切羽詰まっているけど悩まずに地獄のように練習するしかない。常世田はレースの経験は十分あるけど練習量がまだ追いついてないと思います、クルーも含めて。

1秒で1cm、他の艇より前に行くにはもっと集中して、もっと丁寧に、もっと冷静に、もっと厳しく、もっと楽しく。出艇や着岸も1秒たりともおろそかにしないで下さい。

まだまだ伸びるさ。2年前の誰かのように。

No.486 2019/05/14(Tue) 17:16:15


(No Subject) / とこよだ 引用

お疲れ様です。
2018年もあとわずかとなりました。
今年は主将という役職をさせていただき、自分が思ってるより何倍もの多くの方に支えられてくださっていることを改めて感じました。
来年はチームとしてはまずは安全に、そして楽しいというより充実していると思えるような部活動に取り組めるように日々精進して参ります。
個人としては自分に甘いところが非常に多いため、よりシビアに、よりストイックにし、頭をフル回転させてどうしたら早くなれるのかを周りを巻き込みつつ突き詰めて考えていきたいと思います。
と、言ってはおりますが、まずは直近のCBTとOSCEに力を注いでまいります笑
今年度は喪中のため、OBOGの皆様、ヨット部の方々への年賀状は控えさせていただきますが、ご了承ください。
来年も何卒宜しくお願い致します。

No.481 2018/12/31(Mon) 23:17:57

 
Re: / さとう 引用

お疲れ様です。
CBTとOSCEの無事なる突破を祈念いたします。
3月からの充実した部活動が今から待ち遠しいです!

No.482 2019/01/09(Wed) 19:10:24


(No Subject) / ポリクリ中 引用

私が1年生の時の浜名湖西医体でヨットの熱い戦いを目にし、他校が勝った表彰式が目で見てられないほど悔しく、帰路のフェリーでもどうやったら勝てるか、4年間考え続けました。総合優勝を成せなかった今でもどうやったら勝てたのか、どうやったら今後の産業医大が総合優勝できるのかを考えています。4年間は柏原の海のように荒波もたくさんありましたが、逃げずにその波を越えてきたと思います。また、一緒に部活をしてきて他の部員やチームに迷惑をたくさんお掛けしました。大変申し訳ありませんでした。それら点は反省し、これからの人生のために改善しきたいと思います。
私はチームの中でも贅沢にたくさんヨットをさせてもらった身になります。西医にも何回も出させて頂き、正直何とも言えません。他校のライバルにとってもフェアでなかったと思います。今回の西医も、昨年の唐津で完全優勝をし、満足はしていなかったのですが、出るべきではないと5月ぐらいまで考えていました。結局、今回も出させて頂いたのですが、出ると決めた理由がいくつかあります。まず一つに、後輩たち、とくに1・2年生に産業医大が前を走ることで何かを感じて欲しいと思ったからです。二つ目に、自分の学生ヨットの集大成が浜名湖であったことです。そして最後に、総合優勝がどうしても諦めきれなかったからです。あの優勝杯を手に入れ、三ケ日青年の家の表彰式で喜ぶことをイメージして4年間やってきました。総合優勝を諦めた瞬間は4年間で一度もありませんでしたし、総合優勝するためのことを常に考えてきました。結果として、総合優勝には届かず無念です。総合優勝した京府医が羨ましいです。京府医や上位校との一番の差は、選手層の厚さと、強さの伝統ではないかと思います。上位の3校は少なくとも両クラスに真っすぐ走れる船が2艇もしくは3艇いて、1番艇は両クラスともエースと言えるヘルムがいることが、総合優勝には必要である気がしました。
ヨット部は他の部活と異なり、難しいことがたくさんあると思います。だからより一層、人がいることの大切さが今の現役部員のみんなも感じていることと思います。これはレースに勝つためだけでなく、部活を運営したり、練習したりするためにも必要です。部活を存続させた先輩たちがいて、現在部活を運営している人たちがいて、練習ではレスキュー艇に乗ってくれる人がいるから、練習ができます。これらのことには感謝しなければならないことは無論です。ここからは私の考えですが、感謝するだけでは今いちに思います。何かしらの成果を出さなければならないと考えてしまいます。特に部活として競技をしている訳であるから、成績には少なからず拘る必要があると私は4年間通してきました。多くの人(先輩、同期、後輩、他のヨット関係者)の時間や手間、支援によって自分がヨットを4年間し、練習してここまで来たのだから、それら、その人達の分の成果を海上で自分が出さなくてはならないとう思いも今回の西医の出場を決めた理由でもあります。だから下手な成績を取る訳にはいかず、練習でも細かい注文をしたり、時には贅沢したりさせて頂きました。
総合の成績に関しては、悔しさを通り越して次の世代のことを考えています。自分のスナイプの成績としては、先ほども書いたようにフェアではなく他校のライバルには申し訳ないですが、最終レースでピンを取り逆転で優勝を取れたことは素直に嬉しいです。最終レース、あの風でトップを取った走りは自分の4年間やってきたことだと思います。初日の3R目の7m/sの風では強風の実力を見せつけ、順風では5位以内を必守し、勝負するところでは勝負する(ボートスピードは命!)。特にランニングに関してはOB戦で某OBと走って一皮剥けました。毎レース気が抜けず歯がゆい場面の連続でしたが、本当にヨットをしているという感じがして、何よりもレースが楽しかったです。また、自分はこんなに下手くそだったのかと気づきました(笑)。2017唐津では36期の橋本先輩と強風の10Rを走り抜き、完全優勝したのもいい思い出です。 私の学生ヨットは終わりましたが、全学には勝てず、全スナにも出られなかったため目標達成、完結という訳にはいきませんでした。西医体の総合優勝は後輩に期待し、自分は某OB1のように社会人でもヨットに乗り、某OB2のようにスナイプを語り続けたいと思います。

(特に後輩たちへ)
最後まで口うるさくて面倒くさいこと書きますが、許して下さい
・ヨット部は難しいことがたくさんあると思います。私が上手くいったとは全く言い難いです。他の同期の方が大変だったと思います。それぞれ解決法はいくつかあると思いますが、最終的には前向きに「頑張る」しかないと思います。何かをするにしても前向きにやるかどうかで自分の心の持ちようも、成果も違ってくると思います。そして、クリアできれば必ず何かしら身になると私は信じています。特に主将、幹部に任せたり、自分の役割しかしたりしないのは、気づかない所で負担が多いです。下級生でも何か気づいてこうした方がいいと思ったことはチームのために率先してすると、全体がいい方向に向かいます(自分はできていなかった)。特に秋からは幹部が多いとは言えません。そこでみんなの協力があればきっとピンチがいい方向になりいいチームになります。
☆人を大切にして下さい。人がいて何かができます。
・道具を大切にして下さい。ヨットは心・技・体と道具です。道具を雑に扱う人は上手くなれません。
・「ヨット」を頑張って下さい。ヨットに拘って下さい。ヨット部を盛り上げるのはヨットです。ヨット部がまとまれるのもヨットを通じてだと思います。
・同期、全体でたくさん会話をして下さい。時には言い合うことも必要です。仲良しでいるのはいいですが、意見を言い合える仲・チームでないといい感じではない気がします。
☆安全第一

勝つこと以外に他にももっと考えることがあるだろと言われるかもしれませんが、今いる部員で私にしか言えないと思うことを言いました。
今後の西医体での産業医大の活躍を待ってます!

ヨット部を存続させ、いつもご声援、ご支援して下さる先輩OBOGの方々、一緒に部活をさせて下さった先輩同期後輩、いろんなことを教え、協力して下さったヨット関係者の方々、他校の熱い選手、みなさんのおかげでヨットをすることができました。ありがとうございました。させて頂いた分、これからは後輩たちがヨットをできるように尽力していく次第です。

No.478 2018/08/22(Wed) 11:23:51

 
Re: / 大西@11期 引用

は〜〜〜っくしょん!!
呼んだ〜?
某OB2もくしゃみしているぜ。

あいかわらず,欲求水準の高さがすごいわ〜。
でも,大事なのはそれなのよね。
これくらいが限界だろうと思ってしまうと絶対にそれ以下の結果しか出ない。

仕事に置き換えると・・・,ほどほどなんて許されない。常に限界に挑み続けるのみ。

No.479 2018/08/24(Fri) 13:25:39

 
Re: / 某OB2 引用

えーーーっきしゅッ!

No.480 2018/08/24(Fri) 13:36:13


(No Subject) / しがの研修医 引用

一年前、産業医大さんの躍進を眺めてどうして急に早くなったんだろう?と思ってこの掲示板を見て、とても納得しました。
うちのブログも昔みたいに活気とレベルを取り戻してほしいものです・・・。

スナイプ級の連覇おめでとうございます。
引退学年の選手たちも、サポートに回っていただろう後輩たちも、応援していただろうOBの先生方も、西医体お疲れさまでした〜!

No.476 2018/08/14(Tue) 23:39:12

 
Re: / 九州の整形外科医 引用

しがの研修医様、コメント有り難うございました。
そしてお疲れ様でした。

産医大の現役5年生は確かにこういったセーリング以外の活動も、活発化させようと言ってた学年でした。

それに乗っかるOBは、少なからず自分の現役時代の姿を投影しているんでしょうね。

来年は琵琶湖! 風と波を立てといて下さいね

No.477 2018/08/14(Tue) 23:57:01


(No Subject) / 大西@11期 引用

滋賀医さんのHPに速報のお礼を書いとこうと思ったら,すでに「九州の整形外科医さん」から書き込みあり。
あのおっさんのまめさ加減がすごい(^▽^;)流石。
でもまあ,そういうことよね。大事なのは。

No.474 2018/08/14(Tue) 14:49:35

 
Re: / 九州の整形外科医 引用

バレましたか・・・(汗)

No.475 2018/08/14(Tue) 17:47:50


(No Subject) / 岡田 引用

明日のプレレースからレースが始まります。
やれることをやってきます。
やれることをやれない、やれても負けた時は実力不足です。
練習は本番のように、本番は練習のように。
ヨット楽しんできます!

No.473 2018/08/09(Thu) 20:19:39


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