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悠々塾 掲示板


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No.44066 あきどん  
8月12日 (水曜日) 引用
愛は時空を越えての受信ありがとうございます。

悠々塾のエネルギー場が確立したということ、すごいですね、嬉しいです。
風穴を開けることに大きく一歩前進したということですかね。

>さまざまな理由で一旦は悠々塾を離れることになった人たちが、もしも再び共に学び、共に働いていく意志と意欲があるのであれば、誰であっても無条件で再び受け入れていただきたいのです。
彼らこそ癒しの対象であり、同時に癒しの働きの仲間であるのですから。驚く人もいるでしょうが、これは当初からのシナリオでした。

急展開に少し驚いた感じもあるけど、この提案も私は嬉しいなと思いました。
離れた仲間の皆さんが戻ってくるかはわからないけど、その時は自分の気持ちを昇華することなんですね。

闇の妨害エネルギーに取り込まれないように喜びベースでやっていきます

みさおさん、また会いに行きますね。ありがとうございます。

12/08/2026(水) 11:00:01


No.44067  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
千夏さん、ポポさん、あきどんさん、書き込みありがとう!

今回の「愛は時空を超えて」は、今まで私が「どうしてこうなるのだ?」と思うばかりで理解できなかったことが理解・納得できたように思います。気持ちのところでの納得できなさやわだかまりがスーッと薄くなりました。


私は幼いガキの頃から世間の価値観を受け入れられない面があったようで、それが原因かどうかは分かりませんが、なかなか自分の非を認められない子どもだったように思います。

私の母親は、「自分が間違っていると思えば、ごめんなさいと言葉に出して伝えるように」という躾は厳しかったので、謝りたくないという気持ちが強くなったのかもしれません。

まあ、それでもウソや誤魔化しはあまり言わないで、謝るべきところは謝る子供だったような気がしています。

ガキの頃を過ぎてからは、世間の価値観に馴染めない自分へのコンプレックスが強くなって、そこから自分の非をなかなか素直に認めようとしない面が強くなったように思います。

40歳になった頃にスピリチュアリズムを知り、「シルバーバーチの霊訓」などを読み込む中で、地上人生の意味を知りました。

そこからの自分はずいぶん変わってきて、自分の非や至らなさを認めて次に進むことができるようになってきたと、自分では思っています。

人間はもちろんのこと、霊界の住人であっても皆が不十分で成長過程の存在であるということを知り、だったら自分の非や至らなさを積極的に見ていく・認めていくほうが理に適っているという考えがベースになりました。

なので、まるで我利我利亡者のように自分を正当化する面はほとんどないと思っています。
あれが最もみっともない人間の姿だとも思うので。

でも、自分でそう思っているだけで、自分の非や至らなさをなかなか認めようとしない面も残っているのでしょうし、周囲にそう思わせてしまう面も残っているのだと思います。

人のどういう面が至らないと思うのかは、その人の価値観・ベースにしている意識領域次第でもあるから、私の気づかない面での至らなさも多々あるのだと思います。

なので、自分では自分を守る意識は薄いと思っていても、見る人次第で「自分を守ろうとして、自分の至らなさを正当化している」と見える面もあるのかもしれません。

そのあたりのことはよく分からないのですが、自分を正当化しないで自分を振り返っていきたいと思うこの頃ではあります。

12/08/2026(水) 12:04:47

No.44068  藍子
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
愛は時空を超えてのメッセージありがとうございます。
私も自分を守ることが多々あります。
私の場合の守り方は、ごまかすことが多いかな。
先日も剣道の稽古の中でそう指摘される場面があり、図星であるが故に心の奥までグサっと効きました。
そういう面があるなと謙虚に受け止めて、気づかせてもらえたことにも感謝して、相手にも感謝。今後同じようなお試し場面があればきっと次は、今回のグサっのパワーを発揮して向上してみせるぞ、と心に誓ったばかりです。

地上界に生きるものなんて、どんぐりの背比べとよく教えてもらっています。
今回のメッセージも私自身が対象だと深く読み込みます。
ぬまさんが、自分自身も振り返ろうとする書き込みを読んで勇気をもらいました。
至らないところは誰にでもあり、時にはそれが魅力であることもあり、きっとそのデコボコした歪な形が地上らしい姿なのだろうと思います。
それに甘んじたり、自分を棚あげて相手のデコボコばかりを指摘するでもなく、相手に言いたい指摘の言葉は自分自身の心にも言い、その時相手にはこういう受け止め方をしてほしいと願う受け止め方をまずは自分がして、そんなふう自分にも相手に向き合っていけたらなと思ってます。


自分を守らなくていい、というのはきっと楽ですよね。私も楽になっていきたいし、今自分を守ろうと苦しんでる方がいるなら、守らなくていいよとさきさんのおしえてくれたエネルギーを目一杯送りたいとおもいます。

暗黒界からの攻撃の強さを思います。
良いように操られてたまるか、と負けん気はこっちが一枚岩になって使いたい。
仲間同士のご競り合いほど相手にとって思うツボなことはありませんね。
こういうときこそ、喜びに向かって明るく自分を皆も大好きというエネルギーで満たしたいと思います。

12/08/2026(水) 15:01:48

No.44069  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
藍子さんも書き込みありがとう!

はい。
皆が不十分であるのです。
そして、気持ちはまさに人それぞれです。
だから自分の気持ちを軸にして、それを押し通そうとすれば、諍いが起きるのです。

まだまだ地上の人間には気持ちが占める部分が大きいので、地上人類の霊性進化の雛型成就を担う悠々塾のテーマが克から提示されているのでしょう。


思い返せば、私はガキの頃から「本当はどうなのだろう?」というラインで、いろいろな事柄やいろんな人のことを見る傾向があったようです。
それは定例会でも少し話しましたが、私の場合、ガキの頃から人の言葉と本心の乖離が分かってしまうことが多くて、「本当はどうなのだろう?」という検証(?)の癖が身についたように思います。

なので何事につけ、「本当はどうなんだろう?」というラインでアプローチ・検証するのでしょうが、同時に自分の検証結果を「本当にそうなのだろうか?」という検証もするわけです。

人の気持ちについても「本当はどうなのだろう?」というラインで推し量ることもあります。
その場合も自分なりの気持ちで推し量るのではなく、さまざまな事実などに基づいて総合的に推し量るのです。

こういう作業に慣れてくると、あれこれと長く考えなくても、瞬時に整合性の有無が分かってくるようになるので、それをまた総合的に検証する場合もあります。

とはいえ、私は人の気持ちに鈍感な面があるので、配慮が足りないこともしばしばあるようです。
私とすればさほどの問題ではないだろうとしか思えないことが、人によっては極めて重要なことだったりもするので、それに気づいた時は自分の至らなさを反省して、素直に謝るタイプの人間だと思っているのですが・・・。
尤も内心では「それって、そこまで重大なこと?」と怪訝に思うこともありますし、そんなふうに言ってしまう場合もあると思いますが。
それがまた無神経ということなのでしょうね(笑)


ただ、その人の気持ちが強いあまり、厳然たる事実をもその人の気持ちで歪める(思い違える)ことに対しては、その人がそうしてしまう気持ちは分かっても、つい「本当は(事実は)こうだったはず」と言わずにいられなくなる場合が多い人間です。

もちろん私も事実誤認をしてしまうこともありますが、それに気づいた時は自分の非を認めて謝ります。
そうしなければ自分が安心できないというか、落ち着かないのです。
事実・真実とはそういうもの(厳然たるもの)だという意識が自分に染み付いているのだと思います。

とはいえ、自分では気づけないままに事実誤認している場合もあるのでしょうが。

そして単純ミスの誤認でない場合には、どうして私がそういう事実誤認をしてしまったかの理由を添えることもあります。
私にしてみれば、それも「本当はどうだったのか?」の一環なのですが、言い訳に受け取られることもあるのでしょうね。

何だか私、めんどくさい人間のようです(笑)

自分のことばかり書きましたが、今回の「愛は時空を超えて」で伝えてもらったこと、「本当はどうだったのか?」というラインからも、とても参考になりました。
改めて自分の不十分さに気づかせてもらいました。

実は地上の克も自分の非を認められない面を強くもった人でした。
病を得て、地上を離れる少し前に彼女が幼い時に受けた仕打ちが判明し、そこから「自分が悪いからあんな苦しくて怖い目にあわされた。私は完璧でなければいけない」と思い、自分の潜在意識に刷り込んでいったことで、自分の非を認められない面が強くなっていったのでした。
そしてようやく、幼児のような言葉と口調で、幼い時の苦しさと恐怖と憤りを吐き出して、その数日後に穏やかに地上を離れていきました。

そんなことも思い出しながら、今回の「愛は時空を超えて」を読みました。

12/08/2026(水) 17:21:25

No.44070  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
もう一つ書き加えれば、
諍いや不調和も暗黒界の者たちの思う壺であると思いますが、厳然たる事実を歪めたままで、自分たちの都合を優先して妥協的に着地を図ることも彼らの妨害に屈することだと思っています。


だからこそ、さきさんが夢に見たあのエネルギーなのでしょうね。

12/08/2026(水) 17:42:46


No.44062 飯沼正晴  
8月11日(火曜日) 引用
   ☆☆ 愛は時空を超えて 258 ☆☆
     
      ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。

先日、そちらからポンと伝えられたことがありました。ようやく筆記できそうな感じになったので、改めて伝えてもらえますか。

克)承知しました。
今の地上界の人間は「自分を守る」ことが大きな要素になっています。こちらから見れば、獣から進化してきた痕跡であるのですが、多かれ少なかれ、誰もが肉体のみならず心のところでも自己保全本能を有しています。

そこから派生して、自分を守ろうとする意識の強い人は、自分の過ちや落ち度や至らなさを認めにくくなっています。
表面的にはすぐに謝って見せても、それはある種の処世術で、そういう守り方をするタイプの人間も少なくありません。
当然ですが、それらはその人の向上進化の妨げになっているのです。

霊界では「自分を守る」という必要がないので、誰も自分を守ることなど考えません。
考えないどころか意識にないのです。
そして霊界では絶対安心の中で、向上進化が皆の喜びになっているので、誰もが自分の至らなさ・不十分さをありのままに認めて受け入れます。自分の至らなさ・不十分さをありのままに認めて、それを摂理に沿ってどうクリアして皆の喜びにしていくのか。それが霊界での「生きる」ということです。

それが霊界と地上界の最大の違いの一つです。
地上の人間でも「自分を守る」という意識が強い者と、それほど強くない者がいます。
多くの場合、その違いはその人の生い立ちの違いによるものです。
自分を守ろうとする意識の強い者は、そういう境遇に置かれていたということです。
自分を守るために、自分の側からだけの説明(言い訳)を重ねたり、「事実」を自分に都合よく捻じ曲げて自分を正当化しようとします。相手を攻撃して自分を守ろうとする場合もありますし、自分の殻に閉じこもって自分を守ろうとする場合もあります。

周囲からはとても歪に見えるのですが、本人は相互性をかなぐり捨てて自分軸を強めているので、自分の姿が見えなくなっています。自分の歪んだ振舞いを相手がしているかのように思い違え、そう主張して相手を攻撃することも珍しくありません。
こういう場合は理性が働いていないか、理性を封印しているので、事実に基づいて筋道を立てて話してもほとんど全く通じない状態に陥っているのです。

弱い立場の者が強く自分を守ろうとすれば、自分を相手や周囲から遮断することが必要になります。
全面的に遮断する場合もありますし、相手の話のみ遮断して自分の言い分だけを主張しつづける場合もあります。
自分軸が強いので相手の痛みなどへの共感力は弱くなります。それでは自分を守れないと思う場合や、共感力の豊かな人間に見せたい・そういう人間になりたいと思う場合は、そのように振る舞いますが、ちぐはぐさが浮き上がってしまう場合も少なくありません。

いずれにしてもこれでは健やかな人間関係は成立するはずがないのですが、本人は自分の問題であると分かっていない場合がほとんどでしょう。

そうなってしまう原因は幾つかあります。
押しなべて言えば、幼いころに自分で自分を守らねばならならず、その反復継続が潜在意識に染み付いて、大人になっても半ば自動的にそういう反応をしてしまうということです。

幼いころに自分で自分を守らねばならないと思った原因も幾つかあります。

自分の非を認めれば、親や兄弟姉妹からの評価が下がってしまう、兄弟姉妹との競争に負けてしまうと本人が思ったことの積み重ね。

親の暴言や暴力にさらされて、そういう状況の時には心を固く閉ざして、暴言・暴力・恐怖が通り過ぎるのを待とうとしたことの積み重ね。

家族仲が悪く、諍いが頻繁に起きる中で心を閉ざし、家族の状態を他人に知られまいとして心を閉ざしてきたことの積み重ね。

親が、自分よりも他の兄弟姉妹を可愛がっていると感じて、辛く寂しい気持ちの中で「自分が悪いんじゃない」と自分に言い聞かせてきたことの積み重ね。

幼いころに、大好きな家族が家族以外の者たちから好奇の目で見られたり、後ろ指を指されるような事情がある時、「自分(たち)が悪いのではない。無理解な人たちが悪いのだ」と反発しながら、外に向けては心を固く閉ざして耐えてきたことの積み重さね。

幾つか原因になることを挙げましたが、他にもいろいろあります。


いずれにしても、幼いころから自分を守るために固く心を閉ざして、「自分は悪くない」という思い方で自分を守ろうとしてきたことの積み重ねが、潜在意識に染み付いてしまっているということです。

別のラインからいえば、絶対的な愛に包まれながら毅然として導いてもらっている、という安心感がなかったということです。

幼いころのそういう状況ももちろんカルマに基づいています。ですから、何かあった時に頑なに自分の思い・自分の殻に引きこもるのではなく、「自分は悪くない。相手が悪い」という思いの刷り込みを解消して、自分の意識・心を解放していくことがその人の今回の地上人生のテーマになっているのです。そのテーマをクリアしてこそ、今回の地上人生を本当の意味で自分らしく生きていけるのです。

しかし実際には、幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。
普段は特に問題にならなくても、「自分を守らなければいけない」というスイッチが入ると別人のように自分本位に陥ってしまいます。いわば心の大腸憩室炎のようなものですが、合併症を起こしたり重症化する場合もあるのです。


自分に落ち度や不調和の原因があっても、周囲と心を遮断し、自分自身の理性も封印しているので、本人には「自分は悪くない」としか思えていません。
幼いころから自分が謝って事を収めようとしてきた人の場合は、「自分が間違っていました。自分が悪かったのです」と言いながら、その内実がほとんど伴わないことも少なくありません。

こういう自分の守り方が周囲との摩擦やトラブルの元になり、自分や相手の人生を喜び薄いものにしたり、心身の病や症状の元になる場合も少なくありません。
しかし何度も言うように、本人は理性と遮断している幼児的状態であるので、いくら周囲の者が筋道を立てて話してもほとんど伝わらないのです。

そこでその人たちが幼いころにどのような思いの中で自分を守ろうとしていたのか、それがその子なりの思い方であったとしても、その子に寄り添い、無条件の限りない慈しみの心で優しく静かに抱きしめてあげていただきたいのです。

それがさきさんが見た夢のエネルギーです。
。。。。。。

数日前に見た夢の話

仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。
そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。

そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。

うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。

あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。
いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。

精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。
。。。。。。。

悠々塾で学んできた皆さんは、このエネルギーをイメージできるようになっています。

上っ面のお花畑的なイメージではなく、理解の程度はさまざまであっても意識・心のエネルギーの仕組みを理性・理論でも踏まえた上でのイメージです。毅然とした父性のエネルギーに裏打ちされた、限りない母性のエネルギーです。

そして、まだ手始めの段階ではありますが、皆さん方は実際にこのエネルギーを使えるようになり始めているのです。

今までの理論的な学びは、エネルギー的な実体をもってここにつながるためのものであったと言っても過言ではありません。
無条件の慈しみのエネルギーによってこそ、理屈抜きに人を癒していけるのです。

そして定例会以降(新年会のさきさんの足の劇的改善もそうですが)、皆さんが注ぐ(包み込む)このエネルギーの効果は実証されています。さらにこのエネルギーに馴染み、使いこなせるようになることで、自分を守ろうとすることで心身の不調和を生じている人たちだけでなく、あらゆる病・症状・トラブルに苦しむ人たちの力になっていけるでしょう。

もちろん治る準備のできていない病や症状や歪みを治すことはできないのですが、言葉ではなくエネルギーによって治る準備を後押ししてあげることはできるのです。

悠々塾のエネルギー場は確立したと私は断言します。
もちろんまだ端緒についたばかりですから、これからも多少は揺らぐことはあるかもしれませんが、もう崩れることはないはずです。ここまで進んでいただくために、昨年からのさまざまな混乱が計らわれていました。そしてようやく目指すエネルギーを共有・確立できたのです。

そして私からのお願いです。
さまざまな理由で一旦は悠々塾を離れることになった人たちが、もしも再び共に学び、共に働いていく意志と意欲があるのであれば、誰であっても無条件で再び受け入れていただきたいのです。彼らこそ癒しの対象であり、同時に癒しの働きの仲間であるのですから。驚く人もいるでしょうが、これは当初からのシナリオでした。(あなたはシナリオの内容を知らされないままで、こちらの意図に沿って動いたということです)

たとえ再参加を希望する人がいなくても、皆さん方が自分の気持ちを昇華することで、悠々塾という場のエネルギーはさらに前進していくことになるのです。


飯)分かりました。
そういう申し出があれば、受け入れていくつもりです。
そのことは7月定例会の翌朝、僕が膝をぶつけて強く痛んでいたのに、数人の仲間がエネルギーを通してくれたことで痛みが一気に解消して、それに感動して外の椅子に座っている時にそちらから伝えられた。9月定例会でのこのエネルギーの共鳴・確立の状態を見てからになるのだろうと思っていたが、早くなったということですね。


克)はい。
皆さん方がこのエネルギーに共鳴できていることが実証されたので、この時期にこういう提案になりました。
繰り返しますが、再参加を希望する人がいなくても、皆さん方が自分の気持ちを超えて仲間として受け入れるつもりになることに、エネルギー的な意味があるのです。


飯)分かりました。受信・筆記が不安定だったような気もするが、補足などがあればまた後日受信することにして、とりあえずこれでアップします。


克)はい。
いつもお伝えしているように、暗黒界からの妨害は続いています。
その波動と同調して付け込まれないように、いかなる時も喜びベースでお願いします。

(2026・8・10)

11/08/2026(火) 10:10:36


No.44063  飯沼正晴
Re: 8月11日(火曜日) 引用
少し補足・手直ししました。


感想や意見など、書き込んでもらえると嬉しいです。

11/08/2026(火) 13:23:32

No.44064  千夏
Re: 8月11日(火曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

どうして人は自分を守るモードに入ると、頑なになってしまうのか?
今回のメッセージを読んで、その理由がよくわかりました。

>幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。


 心のなかの安全な場所に逃げ込んで、ぎゅっと目を閉じ、耳も塞いでうずくまっている幼い子‥‥
そんなふうに想像すると、その子を抱きしめて「大丈夫だよ」と声をかけたくなります。
ただただ安心して沢山の人と心で繋がる喜びを感じてもらいたい‥‥

さきさんの夢のイメージ、やっぱりすごいですね。
夢のイメージに馴染めるよう、心を整えながら毎日気になる人にエネルギーを送ります。

11/08/2026(火) 16:57:10

No.44065  ポポ
Re: 8月11日(火曜日) 引用
 皆さま、おはようございます。ポポです。
昨日の夜にはこの書き込みを読んでいたのですが、
諸事情で返信が翌朝になりました。ごめんなさい。
飯沼さんと克子さんの通信の労に感謝します。
昨日、自分のパソコンの不調で既定の閲覧ブラウザから悠々塾のサイトを見ることが出来なくなり、飯沼さんにも問い合わせて何とか昨日中の閲覧を試みて四苦八苦し、結果、閲覧ブラウザアプリを変更して見ることが出来ました。すみません。
新しい閲覧ブラウザの方が閲覧時の印象がスッキリしていて、
「必要な変化だったのかな?」と思いました。
ここの所、余りに暑さが厳しいので苦しく感じる日々が続いていたのですが、悠々塾のサイトの閲覧をして少しでも前向きに生きて行きたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
追伸 実は、攻撃を受けたのか、あらぬことで小銭入れを無くしてしまいました(泣)。

12/08/2026(水) 07:25:57


No.44058 みんと  
8月10日(月曜日) 引用
   いつも明るく

いつも明るく楽天的で愉快な気分を忘れないようにしてください。
うなだれてはいけません。背後霊にとって最も働きかけやすい雰囲気は、陰うつさや落胆や絶望感の無い状態です.陰うつな感情はあなたのオーラを包み込み、背後霊にとって厄介な障害となります。
          シルバーバーチの祈り

おはようございます。
久々にシルバーバーチ名句を掲載させてもらいました。

自分軸を卒業することって実は自由にもなれるということ。
個性がなくなることではなく、むしろ色々な発想が芽生えたり変な縛りからの解放であったりということ。
自分軸とは感情以下の層。ここを卒業すること。

今朝、ふとそんなことを考えながら目覚めました。
まだまだな面がありますが、今日も自分を点検しながら過ごします。

みさおさん、足よかったですね!
久美さんのエネルギーも効いたのですね。久美さん、やったー!

10/08/2026(月) 07:40:27


No.44059  久美
Re: 8月10日(月曜日) 引用
みんとさん、みなさん、おはようごさいます。

みんとさん、いつもシルバーバーチ名句を掲載して頂き、ありがとうございます!
まだまだで行きつ戻りつを繰り返していますが、必ず喜びに着地させたいです。

みさおさんの足、良かったです!!嬉しいです!
私もエネルギーを送らせてもらいましたが、みなさんからのエネルギーの効果が大きいように思います。

10/08/2026(月) 09:17:59

No.44060  あきどん
Re: 8月10日(月曜日) 引用
最近、書くことが思いつかずコメントできてませんでしたが、すみません。一言書きます。

みんとさん、いつもシルバーバーチの心に効く言葉の引用ありがとうございます。

定例会での皆さんからのヒーリングで、Bさんの手の腫れ?がすぐ引いたのから始まって、飯沼さんのぶつけた足の痛み、さきさんの慢性的な症状もすぐ落ち着いて、すごいですね!みさおさんも。
他もあったかな。
私も さきさんの夢のエネルギーにつながって、気になる人にエネルギー送ります。

10/08/2026(月) 11:47:20

No.44061  みさお
Re: 8月10日(月曜日) 引用
みんとさん
久美さん
あきどんさん
こんばんは

みんとさん、シルバーバーチの名句ありがとうございます。
ほんとそうですよね。
私も何かがあるけど、切り替え切り替え!

久美さん
ほぼ痛くないよ!
3日前は疼くので、炎症を起こしてるのかと、痛む箇所の色や熱を見たりしていたのに

昼寝から目覚め、痛みが治まっているの幸せですね。
感謝です。

あきどんさん〜
皆でさきさんの夢のエネルギーに繋がりたいですね
夢のエネルギーに繋がる、すごくいい言葉ですね。

あきどんさん、お会いしたくなりました。

10/08/2026(月) 18:39:40


No.44056 ポポ  
8月9日(日曜日) 引用
 皆さま、こんばんは。ポポです。
実は、昨日(8月8日(土))の朝早くに攻撃がありました。
食卓で食事を終えて、薬の包装を自分のテーブルのそばに置いて歯を磨きに行ったのですが、席に戻ってみると確かに置いてあった薬袋の包装が無くなってなっていました。
その事を母に告げると「何でもかんでも私のせいにしないでよ!」とキレられて喧嘩になり、親友の主催するワークショップに行く気力を無くしてしまいました。
母は幼稚園の入園初日から、私の事では肝心な時に責任を放棄する癖があり、彼女のヒューマンエラーがきっかけで幼稚園でショックを受けて泣いていたら同学年の女子からストーカー被害に遭い、それがために(幼稚園スタッフが気づいたのがトラブルの後だった)私が酷い体罰を負うことになり、それが一生のトラウマになっています。
社会に出た初日に大人のしくじりの責任を負わされた生涯って何なのでしょうか?辛くて苦しくて悔しくて今でも心の傷が癒えません。
ストレスからペットボトルを深夜に2回も自販機に買いに行って頓服を飲んだ後の投稿です。御聞き苦しくて申し訳ありません。ご容赦ください。
ごめんなさい。それでは。

09/08/2026(日) 02:29:31


No.44057  みさお
Re: 8月9日(日曜日) 引用
ぽぽさん、おはようございます。
昨日は昼前から2時半まで、昼寝をして、起きて掲示板を見ると久美さんがエネルギーを送ってくれている事を読みました。

あっ今足が痛くない!
やはり、エネルギーはすごいですね。

昨日も暑かったけど、久しぶりに歩いて買い物にも行きました。

久美さん、ありがとう。

限りなく精妙な、無条件の慈しみのエネルギーを、とのことです。

私もエネルギー送るの続けていきます。

09/08/2026(日) 06:34:43


No.44053 エーチャン  
8月8日 土曜日 引用
おはようございます。

何かぐちゃぐちゃになっているような感じなのですが、だからこそ、シンプルに思っていることを書きます。

今の時代にこの国に生まれ、そして悠々塾につながった人間としての想いを全開にしていきます。自分に何ができるかとか、大したことはできないとか、あるいは大きなことができるのではとか、そういうことは考えません。想いの力は本当に強いのです。その想いを全開にすることこそ、大きなよろこびだと思います。

08/08/2026(土) 09:33:54


No.44055  久美
Re: 8月8日 土曜日 引用
エーチャンさん、みさおさん、みなさん、こんにちは。
スレットが二つ立ち上がっているので、先に投稿されたエーチャンさんの方に投稿させてもらいますね。

エーチャンさん
想いの力は強いんですね。
全開にしていきます!

みさおさん
さきさんの夢のエネルギーで痛みが無くなったこと、すごいですね!
私も緊張しやすいし、体を酷使しがちなので、無理させてごめんね、ありがとうを伝えたいです。
痛みがぶり返しているようで、さきさんのエネルギーを送らせてもらいますね。
一緒に緊張、克服していきたいです。

ポポさん
腰が良くなって来られて、本当に良かったです!

さきさんの夢のエネルギー、本当にすごいですね。
私も気になる人や自分にもさきさんのエネルギーを送ること、続けて行きます。
さきさんの指が良くなり、本当に良かったです!

08/08/2026(土) 11:53:38


No.44054 みさお  
8月8日 土曜日 引用
おはようございます。

さきさんの嬉しい報告を読んで、私もエネルギーの報告をします。

2ヶ月前から、左足の裏小指の下が痛く前の仕事で痛めたと思います…
接骨院にも行ってますが、
ズキズキ疼くようになり、夜中も痛さを感じるようになりました。

一昨日さきさんの夢のエネルギーを自分にも送りました。
体さんに、踏ん張らせて無理させてごめんね、ありがとうも伝えました。

エネルギーを送り終わると、足裏がすーっとした感じになり痛みが薄れていき、暫くするとほぼ痛みがなくなり
夜も痛みはありませんでした。

昨日にストレス、緊張する事があり又痛んできましたが
焦らず、又エネルギーを送ります。
自分の癖、緊張も思っていきたいです。

08/08/2026(土) 09:34:19



No.44050 さき  
8月6日、木曜日 引用
嬉しい報告です

定例会で最後に皆さんとエネルギーの共鳴をした時に、最後の最後に私の手にもエネルギーを送っていただきました。
春過ぎから腱鞘炎気味で右手が力が入りにくくて痛くて指3本握れなくなっていました。

理由は自分で思い当たっていました。草刈りに追われて「やらなきゃ!」というモードになってたんです。手を使うことが喜びではなくなってて、これでは手が喜んでないよねと納得していました。
ヘルパーの仕事も始めて力が入らないと介助の時に危ないので指にテーピングするようになっていました。付き合っていくしかないと思っていましたが、思いがけずエネルギーを送ってもらって。。
一週間くらい変化がなかったのですが、数日前から「あれ、もう大丈夫かも?」という感覚があり、テーピングも止めました。

定例会の時に送ってもらったエネルギーです。
少し痛みがある時もあるけどもう大丈夫です。
なにより気持ちも手も軽やかになりました。
踵を骨折した時に急に杖なしで歩けるようになった時の、あの感じです。
ちょっと時間差がありましたが、間違いなくあの時のエネルギーが作用していると感じています。
うるうるします。
ぬまさん、皆さん、ありがとうございます!
喜びベースで動いていきます!!

N地がいのちの共生の喜びの圃場になるように
心をあわせていきたいです。

06/08/2026(木) 16:00:07


No.44051  みさお
Re: 8月6日、木曜日 引用
やすこさん、久美さんの投稿を読んで私も叔母に対する自分の事を思いました。

一番寂しく、心細いのは叔母なのに…と

一昨日些細な事で、叔母への違和感が止まらなくなり、冷静になり切り替わりましたが、急にでした

克子さんからの暗黒界からの
事を読み、そうなのかと…

自分の弱点、課題に絡んだ事、思い通りや自分の都合に
絡んでくるのなら、もう一度
それらを思ってみます。

やすこさん、久美さん
ありがとう!

さきさん、いつも暑い中で
お疲れ様です。
あの夢のエネルギー続けています。

06/08/2026(木) 17:56:42

No.44052  あきえ
Re: 8月6日、木曜日 引用
飯沼さん、さきさん、皆さん、定例会ありがとうございました。
今回も参加させていただいて、皆さんにお会いでき、エネルギーの共鳴もできて、嬉しく思っています。

克子さんが亡くなられて、ゆうきさんが「光の中で」という曲を作られて、あの当時、毎日のように聴いて、克子さんのことを思っていました。
定例会から帰って、随分久しぶりになりますが、「光の中で」を聴いています。
藍子ちゃんの優しい声に克子さんが重なって、涙が出そうになりました。

いまだに不十分で、行きつ戻りつの繰り返しであっても、半歩ずつでも前に進めているように思います。
今こうして生かされていることに感謝して、これからも「自分の利益や都合や自分の気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方」をしていきます。
克子さん、飯沼さん、ありがとうございます。

さきさん、良かったですね。
さきさんが夢に見たエネルギーなのですね。
喜びベースって本当に大事ですね。
嬉しい報告、ありがとうございます。本当に嬉しいです。

06/08/2026(木) 21:08:23


No.44045 やすこ  
8月 5日 水曜日 引用
おはようございます。
久美さんそうなんですね、私も読んで嬉しくなりましたよ。

ありがとうございます。こういうのも喜びの連鎖というのでしょうね。

自分の気持ちでいっぱいになってると、何より自分がしんどいですから。これまで嫌になるほど感じてきました。

だから、嬉しくない日に、陰りを光へ!と、喜びをベースに心を動かそうとした、

そんな日は何とも言えない喜びがあります。涙が出るほど嬉しいです。

まだまだの自分であると思い知っても、それに気づけた事は喜びです。また新しい自分になっていけるんだから、って思えるからです。

動かなかった心の部分を動かしていくこと、硬い心が溶けていく感じ、変化していく事は地上での喜びだな、と思います。

今日もそんな喜びをベースに、良い一日にしたいです。

05/08/2026(水) 10:06:25


No.44046  飯沼正晴
Re: 8月 5日 水曜日 引用
私も久美さんの投稿、すごく嬉しくて「やったぁー!」という感じで読ませてもらいました!

定例会で少しだけですが共鳴した、さきさんが夢に見たエネルギーの作用もあるのかもしれませんね!

あのエネルギーを自分にも他の人にも頻繁に通して(あのエネルギーで自他を包み込んで)、さらに馴染んでいきましょう!


話は変わりますが、
克からは「皆さんがたが雛型成就に向けて前進している一方で、暗黒界からの妨害波動は強くなっています。ちょっとした気持ちの陰りに付け込もうと、虎視眈々と狙っているのです。飯沼は以前ほどの影響は受けなくなっていますが、妨害波動は以前よりも強くなっています。最悪の場合は、いろんな面で取り返しのつかない事態に陥る可能性もあるのです。皆さんがた一人一人がくれぐれも自分の気持ちに拘泥しないで、喜びベースで日々を生きてくださいますように」と伝えられています。

05/08/2026(水) 11:48:39

No.44047  久美
Re: 8月 5日 水曜日 引用
やすこさん、飯沼さん、喜んでくださり嬉しいです!

さきさんが夢に見たエネルギー、自分にも他の人にもたくさん通して、馴染んでいきたいです。

それから、喜びベースで日々を生きること、心がけます。

05/08/2026(水) 12:31:19

No.44048  飯沼正晴
Re: 8月 5日 水曜日 引用
はーい!

風穴ってこんなふうにして開くんだなと思いました!

05/08/2026(水) 13:46:54

No.44049  藍子
Re: 8月 5日 水曜日 引用
定例会ありがとうございました。いつもなら一週間以内に書き込みをするのに、なかなか出来ず遅くなってしまいました。

克子さんの声、私も覚えています。
低めで落ち着いていて、「藍子ちゃん」と呼ばれるのが嬉しかった!
自分が43歳を過ぎて、これからは克子さんが年下になっていくのだと思ったこと。
今でも克子さんの声を夜寝る前に思い出したりします。
その声のする方を向いて進んでいきたいと思っています。

>自分の気持ちや言い分ばかりを主張するのではなく、まずは自分の至らなさや不十分さに気づいて、そこから少しでも向上進化していくことが大事

自分は間違ってない、と私も思いがちです。どうして分からないのだ、と思うこともあります。言動の出どころや動機が優しさや思いやりのつもりであったならなおさら、そこを反省してゆくというのは更に難しい、まずはわかって欲しいと願ってしまうこともあります。そういう時こそ危険信号ですね。
謙虚に自分を振り返りたいと思います。


暗黒界からの妨害波動やっぱり強くなっているんですね!
つけこまれたくない!シメシメと思われてたら絶対イヤ!くやしい!
もし今どこかで不調和が生じているなら、見事に調和へ向かってそしてザマーミロと光の戦士として胸を張りたい。

私もモヤモヤもかげりも晴らしていきます。
まずは、私が!そんな気持ちで今日から過ごしていきます。
エネルギーでベールのバリアはります。
誰もみんな、大好きです。

05/08/2026(水) 15:14:54


No.44043 やすこ  
8月 4日 火曜日 引用
夫の体調で少し心配だったのですが、心配のないものでした。
飯沼さんから、夫さんは愛されている事に自信を持ちにくい人な気がします、とライン頂きました。

思い当たる事はありましたし、これまでの色んな場面の私や夫の気持ちを巡らせる事をしました。

以前、夫と一緒に幸せになりたい、そのために必死に頑張っていた時がありました。

でも私が相手のためと思ってきた言動は、結局は自分のためだったんです。
こうでないと幸せになれないんだから!って、変わってくれない夫を情けなく思い陰りました。
自分の痛みばかりで、夫の心の奥にある気持ちを無視してきたんです。
それって、思い通りにしたい自分でした。

その頃は全てが上手くいってない時で、一人で色々抱えていました。
夫は私の嫌がる事をわざとしました。色々面白くないのだろうと思ったけど、そんな夫の子どもっぽい気持ちなんて構う余裕がなく、夫の気持ちを無視し続けました。

でもほんとは私以上に色んな事を抱えて傷ついていたこと、どれだけ孤独で寂しかっただろうと思います。強がった仮面の奥の夫の気持ちです。

というか、私は気づきながらスルーしてきたんです。

根本にあるのは、夫と一緒に幸せになりたいなのに、喜びに向かいたいはずなのに、本末転倒というのか。自分の気持ちでいっぱいになって、ほんと何をしてたんだろ、です。

私は、死に関わる病気を得て、やっとその事に気づけました。

その頃の事は今も胸が締め付けられます。自分の事もよく分かりました。自分の気持ちでいっぱいになると、何も見えなくなる自分なんだなと。

そのおかげで、今はやっと夫婦らしくなってきたのですが。

でも、まだ夫は愛されている事への自信が持ちにくいようです。

日々の忙しさに加え、言葉にしなくても分かってるだろう、と。
普通の言葉かけ、感謝、労い、楽しい食卓、今日あった事を話す、

そんな時間を大切にしていなかったと思い今回反省しました。手抜きであった私です。

夫のために、という事ではなく、そうする事で今自分も嬉しくなっています。その事にもハッとしています。

私が朗らかだと嬉しそうにしてくれる人がいる。
それは当たり前でなくどんなに嬉しいことかと思います。今を喜ぶ、一番大切にしたいことなのに、忘れがちな私なんだと思いました。

私がしんどそうだと「どうした?」と聞いてくれる。なのに、説明が面倒で適当に答えていたな、と反省です。

恥ずかしいけど、これをまた書きます。
どんな今にも喜びを見つけ、それを膨らませて、私が私を幸せに、私が周りを幸せに!
そんな理想の人になっていきます。

喜びへ心を動かして、変化は喜び!ピンチはチャンス!と、

前に進んでいきたいです!

04/08/2026(火) 11:21:04


No.44044  久美
Re: 8月 4日 火曜日 引用
やすこさんの投稿に心を巡らせていたら、私も同じなんだと泣けて来ました。

私も自分の思い通りにしたい・・・で自分の気持ちばかりを見ていました。
和也くんのしんどさを見ていなかったです。

いや、和也くんのしんどさを分かっていたけど、自分のしんどさばかりを見て、和也くんに「何とかして欲しい」「和也くんに変わってほしい」を求めていました。

自分の思い通りにしたい・・・だったんだと思います。

和也くんも苦しかったはずなのに。。
どれだけ孤独で寂しかっただろうと思います。

私がこんなでは、和也くんの腰も治るわけがないですね。
何をやっていたんだろう・・・と思います。
私も和也くんと一緒に幸せになりたいのに。

まだまだな自分がいますが、ここから変わって行きたいです。

やすこさん、気付かせてくれて、本当にありがとう!!
感謝です!!

04/08/2026(火) 13:10:44


No.44040 飯沼正晴  
8月3日(月曜日) 引用
書き込みしてくださった皆さん、ありがとう!

定例会ではあんな話をするつもりはなかったのですが、定例会が始まる直前に克が地上を離れて21年が経つことに気づきました。
冒頭で、雛型成就に向けて乾杯したあと、克の地上人生に献杯することを思いつき、その流れであんな話をすることになりました。

この働きに地上人生の全てを捧げ(捧げるという言葉はあまり好きではないのですが)、穏やかに地上を離れて、その後もずっと霊界からこの働きに参画している克のことを思えば、涙が止まらなくなってしまいました。

地上に生きていれば日常に流されがちになることも分かりますし、自分としての気持ちに引っかかって、それを解消・昇華しにくい時があることも分かります。

だからこそ、あの克の地上人生を思い、今までよりも少しこの働きへの優先順位を上げていただきたいと願わずにはいられません。

掲示板に書き込みをすることも働きの一環ですし、自分としての気持ちを解消・昇華して、自分を役立てていくことを喜びにしていくこともまさに働きであるのです。

自分としての気持ちや自分の言い分は、誰にだっていつだってあるものです。
そこに拘泥する段階を卒業して、人として・霊としてという意識・心に昇華させていくこと。
それが地上の人間の霊性進化です。

地上の人間はそのレベルなのですから、「自分は間違っていない!」と主張することがまさに幼児的な段階の留まろうとすることになってしまうのです。

「自分は間違っていない!」という結論をあらかじめ設定して、自分に都合の良い事実・情報のみを根拠にして、場合によれば自分に都合の良いように事実や経緯を歪め、自分に都合よく解釈する。
幼児がそうであるように、大人であっても自分の気持ちを軸にしていれば、そういうことはよくあることです。
周囲の人たちからは丸見えなのに、自分だけが自分の気持ちに溺れこんで、自分の姿が見えなくなっているというのもよくあります。
それを我執というのでしょう。

せめて、「本当はどうだったのか?」を分かっていくために、事実に基づいて思い返し、自分が発した言葉やそれを聞いた相手の気持ちなども含めて総合的に捉えなおし、自分の落ち度や至らなさを見いだして心から反省していくことで、少しずつでも向上進化していけるのです。
何か不調和が起きるたびに相手のせいにしていれば、いつまでたっても幼児的段階のままで、歳ばかり取っていくことになってしまいます。

そして、今の地上の人間はおそらく誰もがそういう面を解消・昇華しきれていない段階であるのでしょう。
だからこそ、克から提示されたテーマに沿って自分を真摯に点検していくこと、自分としての気持ちを解消・昇華して、自分を役立てていくことを喜びにしていくこともまさに働きであるのです。

03/08/2026(月) 10:52:59


No.44041  飯沼正晴
Re: 8月3日(月曜日) 引用
話は変わって、さきさんが夢で見たエネルギーのことです。

実は私、体力はほぼ回復しているのですが、定例会以降また胃の痛みがぶり返し気味になっています。
特に夜になると痛みがちょっと酷くなって、なかなか眠れないこともある状態です。
この猛暑ですから、そういう状態では畑に出られないこともあって、もどかしい思いでいます。

この前の土曜日はドネの打ち合わせで、みゆきちゃんとさいこさんと千夏さんがさきさん宅に集まり、夕食はうちで一緒に食べました。
私も楽しんで和やかに飲んで話したのですが、夜遅くなってやはり胃が痛み出してきて、エネルギーを通してもらいました。
その夜は痛みはあったのですが、1時間ごとぐらいに目が覚めてその度にトイレ(小)に行きました。
おそらくは排出だったのでしょう。

その夜か翌日の夕方か記憶が定かではないのですが、たぶん翌日の夕方だったと思います。
エネルギーを通してもらった時、数分で自分の中から澱が抜ける実感がありました。
それがエネルギー的にというよりも、なんだか半物質的に澱が抜ける実感があったのです。

それは定例会の翌朝に打ち身の痛みがやはり半物質的に抜けた感覚と同じで、またまた感動して鳥肌が立ちました。

昨日はおそらくは排出に伴う虚脱感のようなものがあって、やたら眠かったのですが、今日はずいぶん楽になっています。

数年前までは経験したことのないような猛暑ですし、私もこの年齢ですから無理をするつもりはありませんが、というよりも無理はできない暑さですが、今日は午後遅めからに畑作業をするつもりです。

それにしても、さきさんが夢に見たエネルギー、悠々塾の仲間の皆さんは理屈抜きにつながって注げるようで、ほんとに感動しています。

03/08/2026(月) 11:42:37

No.44042  久美
Re: 8月3日(月曜日) 引用
熊本地震、被災された方のことを思います。
この状況で生きていくことの大変さを思うと胸が苦しくなりますが、みやっちさんも言われているように、被災されたお一人お一人の心と身体のケアを大切にしてもらいたいです。
少しでも早く生活が楽になっていきますように。

定例会ありがとうございました。
克子さんにお会いしたのは20年以上前の直接ヒーリングの時の一度だけでしたが、克子さんの病気のことは知りませんでした。
暫くしてから病気のことを知り、ご自身が大病されているのに人を癒やそうとされていることに、涙が止まらなかったことを覚えています。

あれから至らない自分を何度も導いてきてもらい、今も間違ってばかりで本当に情けなくなりますが、大きく沈み込んだ時こそ、大きく軌道修正してもらい、大切なことに気付かせてもらって来たと思います。
本当にありがたいです。

色んな現実を前にすると、何とかしたいけれど自信がない、時には逃げ出したくなるほど怖くなる。
そんな時、不思議な出来事がたくさん起こり、自分にだけ頻繁に起こるんしゃないか?と思い上がってしまったところがあるようです。
そんな思い上がりに逃げ込まず、現実としっかり向き合って行きたいです。

違和感がある時、自分の意識を広げると、自分の思い違い(思い込み)だったりすることがよくあります。
もっと意識を広げて、飯沼さんの言われるように「本当はどうだったのか?」を見ていきたいです。
そして、自分としての気持ちを解消・昇華して、自分を役立てていくことを喜びにしていきたいです。

飯沼さんの膝の痛みが消えたこと、凄いですね!
さきさんの夢のようにエネルギーを送ること、私も気になる人や自分にも送って練習しようと思います。

イッシンさん、オレンジさん、いつも心に響く音楽をありがとうございます。
いつも以上に癒やされました。
美味しいお料理もありがとうございました。
皆さんと会えて、色々お話できて、嬉しかったです。
ありがとうございました!

03/08/2026(月) 12:03:06


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