2657296

悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



悠々塾のホームページはこちらから≫
旧掲示板の過去ログはこちらから≫

お名前
E-mail  
迷惑メールが届く可能性があるので、必要な場合のみご記入下さい。
URL  
迷惑メールが届く可能性があるので、必要な場合のみご記入下さい。
件名
メッセージ
Color
Cookie / パスワード

Cookieにチェックするとお名前、パスワード等の記入事項を記憶するので、
次回からそれらの記入をする必要がなくなります。
複数でインターネットをご使用の方は、このチェックを外されることをお勧めします。
パスワードは、投稿後記事を編集したり削除したりする時に必要です。

No.44175 みさお  
10月12日 月曜日 引用
えーちゃん
投稿ありがとうございます。

読んでいて、身の引き締まる思いです。
今の私に必要な言葉です。

克子さんからの言葉…
皆さんからの気持ち…

人(相手)の不十分さやかげりを見せつけられ、それを受け入れる時も「喜びのエネルギー」によって受け入れられるなっていくことが、さらなる目標です。

克子さん
ありがとうございます。
なかなか…自分の気持ちもあり難しいですが、自分を見て
私の目標にしていきます。
えーちゃん、ほんとありがとう。

サマンサさん、久美さん
ありがとう!

12/10/2026(月) 16:09:07


No.44176  ポポ
Re: 10月12日 月曜日 引用
 悠々塾の皆様、こんばんは。
今日、人生で初めての自腹による病院以外でのカウンセリングに臨みました。
ところが、Zoom上に設定されたカウンセリングルームに入ろうとしたところ、何故か案内メールを紛失してしまったことに気づき、
主催者に問い合わせたのですが、今度はZoomアプリの設定が、
10月2日(今月上旬)とは違ってしまっていることに気づき大慌て。
今月上旬以降、Zoomアプリは開いた覚えが無かったのにです。
主催者と電話連絡を取りながら調整を行い、やっとの事でカウンセリングルームにつながったときには疲弊していて、カウンセリングを中止しようかと内心悩んだほどでした。
その後、カウンセリングを済ませたのですが、まさかこんなに効果が上がるとは思いませんでした。本当にありがたかったです。
そのあとで、飯沼さんと克子さんのご著書を読み返したりしました。
今日も一日お疲れ様でした。ありがとうございます!それでは。

12/10/2026(月) 19:59:11


No.44172 みゆき  
10月11日日曜日 引用
おはようございます
定例会、ありがとうございました
「不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる」飯沼正晴
違和感って、自分の思いや基準があるから持ってしまいます
「この宇宙が教室なら 隣同士 学びは続く」藤井風
宇宙は教室で生きているみんなが向上進化への学びの仲間なんだと思うと
自分の思いや基準で持ってしまう違和感、ではなくなりますね
とてもありがたい言葉だと思いました
ありがとうございます
気になる人がいたら、違和感ではなくて、キラキラのエネルギーを送ること、自分にできる何かないか考えてみたり、距離を置くとか
、どうすれば一番よいのか考えて言動行動していきたいです

11/10/2026(日) 06:27:39


No.44173  エーチャン
Re: 10月11日日曜日 引用
みゆきさん、みなさん、おはようございます。

藤井風さんは、若いミュージシャンなのですね。知りませんでした。「学びは続く」永遠に続く、終わりのない旅、そして学べば学ぶほどよろこびが大きく膨らんでいく、そして誰もがその旅を続けている、、、

以下、2008年11月14日にヌマさんが掲示板に投稿された克子さんからのメッセージを再掲します。途中、みさおさんの名前が出てくることからわかるように、みさおさんが病から回復する過程にあるときに届けられたメッセージです。今の私たちにとっても重要なメッセージだと思います。

・・・・・

No.4843 飯沼
克からのメッセージです

いつもお伝えしていることですが、病の原因は決してたった一つではありません。
今回の地上人生においても、さまざまな要因があるのです。
それら全てを把握することは人間には不可能に近いことです。
また、もしも全てを把握したとしても、そこに費やすエネルギーがそのまま全て病の治癒に向けられるのかと言えば、実際はそうでもありません。
人間の場合、考えすぎや思いすぎてしまうことが多いからです。
今回の人生だけでもさまざまな要因があるのですから、何度かの過去世のことを含めれば、病の原因は人間には把握しきれないと言えるでしょう。
もちろん、過去世から持ち越してきたカルマは今回の人生に反映されて、ふさわしい時期に形として表現されるのですが、それらがどこでどうつながっているのか、どう組み合わさっているのかなど、地上の人間に把握しきれるものではありません。

いずれにしても、「病とは自分のなかにある、喜びではないエネルギー(想念)を、喜びに変えていくためにもたらされたもの」です。
ならば、原因や要因をひとつひとつ辿っていくことよりも、もっと実際的に対処していく方が治癒に向けては有効であるとも言えるのです。
つまり、喜びではない想念が湧いてきた時に、それを喜びに切り替えていくようにしていくということです。
その時に気をつけねばならないのは、喜びではないものから心を離すのではなく、向き合いながら自分の方から動いて、考え方や気持ちを喜びに切り替えていくということです。

しかし、病の症状を抱えて本人が自分ひとりでその作業をしていくことは難しいでしょう。
だからこそ、その人の治癒を願う者たちも、喜びではない自分の想念を喜びに切り替えていく作業をしながら、その人に治癒のエネルギーを注ぐのです。
治癒のエネルギーとは、修復であり、調和のエネルギーです。

病にある人も、その人の治癒を願う人も、ヒーラーでさえも、地上の人間であるのですから完璧にはできないでしょう。
それは致し方のないことです。
ですから、絶えずその方向に自分の心や言動を動かしていこうとすることでよろしいのです。
停滞することも後戻りすることもあるでしょうが、そういう自分を否定するのではなく、そこからまた喜びに向かっていこうとすることが大切なのです。

そういう作業をどの程度できれば目に見えるところでの状態が変化するのかは、その人の今生でのプログラム次第です。
病や他の事柄にしても、あなた方がどんなに怖れ、どんなに不安に思い、どれほど嘆こうとも、もたらされることになっていることはもたらされるのです。
短いなりにさまざまなことがもたらされる地上人生ですが、それもまた永遠に生きる霊としての進化向上というスケールにおいてプログラムされています。
ですから、全てが地上で「カタがつく」わけではありません。
しかしながら、今この地上で喜びを形として顕現しよう、喜びを実現しようとするためにこそ今回のこの人生があるのです。

あなた方の今回の人生でもたらされる出来事には、ふたつの種類があります。
ひとつは、地上に生まれる前にすでにプログラムに設定されている事柄です。
それはあなた方が書き換えることはできません。
もうひとつは、地上でのあなた方の日々の想念や言動によって変えることのできるものです。
自分の課題をクリアしていくことによって、知らず知らずにあなた方は自分の人生の先のページを自ら書き表しているのです。

しかしあなた方には、変えられない事柄と書き換えられる事柄の区別はつきませんね。
ですから、もたらされたことを受け入れながら、修復と調和のエネルギーを高めて「人も自分も幸せに」に向かっていくことでよろしいのですし、それしかないのです。
その結果は、「あらゆる要素を網羅した上でふさわしくもたらされる」ということです。

みさおさんの心のありようの大きな変化は、大いに評価できるものです。
みさおさんは必ず大きな喜びを手にできるでしょうし、幸せを実感できるでしょう。
病を得てからの彼女の努力と実際の変化によって、私はそう断言できるのです。
しかしながら地上の人間にはゴールというものはありません。
まだまだ地上で学び、体験する必要があるからこそ、皆さんは重く不自由なその地上に生きているのです。

先日の気づきによって、みさおさんはさらに学びを進めていくことになるのでしょうね。
それは、人(相手)の不十分さやかげりに自分の心をかげらせずに、ありのままに受け入れながら「人も自分も幸せに」という思い方をできるようになっていくこと。
それだけではなく、人(相手)の不十分さやかげりを見せつけられ、それを受け入れる時も「喜びのエネルギー」によって受け入れられるなっていくことが、さらなる目標です。

それは誰にも共通の目標でもあります。
ひとつは「自分を省みること」であり、別のラインでは「限りない慈悲の心をもって、人や相手を受け入れていくこと」です。
直接に関わりのある相手の場合、「相手の不十分さやかげりは、自分の不十分さも関連しているのではないか?」という謙虚な自省は必要です。
繰り返しますが、そこで自分の至らなさに思い当たったとしても、自分を責めたり否定するのではなく、気づいたことを喜びとして、そこから修復・調和に向けて歩み出すための自省です。

慈悲とは、相手が間違っているからこそ、不十分であるからこそ、「正誤・正邪」を踏まえた上で、そういう相手に対して「正誤・正邪とは別のラインで相手を温かく包み込もうとする」というエネルギーです。
誤解しないでいただきたいのですが、それは決して迎合や従属ではありません。
自分の軸をブレさせることなく、理屈抜きの(つまり正誤・正邪を超えた)愛念で相手を包み込むことなのです。
人や相手に対してのみでなく、自分自身に対してもそういう眼差しは必要ですね。
「頭では分かっていても、なかなか気持ちや実際の言動がついていかない」ことは誰にでもあるのですから、そういうときに焦ったり自己否定に陥ったり、苦し紛れに人のせいにしてしまうのではなく、たとえそうなってしまっていたとしても、そういう自分を慈悲のエネルギーで包み込むことによって、何かが変わっていくのです。

11/10/2026(日) 08:55:35

No.44174  久美
Re: 10月11日日曜日 引用
みゆきさん、エーチャンさん、みなさん、こんばんは。

定例会ありがとうございました。

飯沼さんのお話で

>みんな学びの途中で、みんな不十分さを抱えてて、みんなが向上進化の喜びの中にいるんだと。そのことが祝福であり感謝なんだと。

>そこでは自分なりの価値観なり自分なりの思いがすごくあるけども、それを軸にするのではなくて、人としてという筋道を軸にではありながら、それを絶対的な軸にするのではない。
人として大きく逸脱してる人だっていっぱいいるわけで、自分だってそういう部分があるんだろうし、そう思うとみんな向上進化の喜びの中で生きてるんだと。

みゆきさんも書かれていますが、自分なりの思い(価値観)を軸にすると違和感を持ってしまいやすいですね。
違和感で行きつ戻りつを繰り返してしまうように思います。
ほんとに宇宙が教室で、その教室のみんなが向上進化する仲間だと思うと、みんなが幸せになれるような軸を思って、自分軸から卒業できるかも知れませんね。
そんな風に意識を広げられたらいいですね。

そして、みんな不十分で向上進化の喜びの中にいる・・・気持ちが楽になるように思います。
その眼差しをいつも心に留めていたいです。

・自分自身の意志のエネルギーを高めること。
・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)

克子さんの示された二点、やって行こうと思います。

実習では、みなさんエネルギーを送ってくださり、ありがとうございました!
きんもくせいさんもありがとう!

イッシンさん、オレンジさん、いつも心に響く音楽をありがとうございます!
美味しいお料理もありがとうございました!

みさおさん、元気になって良かったです!

11/10/2026(日) 21:32:55


No.44170 サマンサ  
10月10日(土曜日) 引用
飯沼さん、皆さん
定例会お疲れ様でした。
ありがとうございました。

・自分自身の意志のエネルギーを高めること。

・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)

生きていると、色んな人と関わりを持たなければならず、苦手な人、理解出来ない人…しんどい人…といますがそんな時にこのメッセージを思い出し
祝福と感謝のエネルギーで包みこんであげると自分自身も喜びの気持ちになります。
日々このメッセージを実践して行きたいです!

さきさんが夢に見た精妙でキラキラとしたエネルギー
私はいつも白いキラキラとしたエネルギーをイメージしていたので、よく分かりました。
何日か前に寝起きで、まぶたがまだ閉じてる時に綺麗なキラキラとしたエネルギーの粒子が見えたんです。
ゴールドやシルバーで形や大きさも色々で…本当に綺麗でした!
夢でもなく寝起きすぐの事で不思議でしたが…

まゆみさん過去の克子さんのメッセージありがとうございました。
そこに「ここにこうして集うことにまずは喜びと感謝を。」
毎回定例会に行く度に思います。
皆さんと会えること、悠々塾に繋がれたこと。
悠々塾の場のエネルギーに浸れること。
本当に喜びと感謝です!皆さんありがとうございます!

2部では美味しいお料理ご馳走さまでした。
かぼちゃ大好きなので感動しました!

イッシンさんとオレンジさんもいつも癒しの音楽をありがとうございました。
音楽って素晴らしい。

みさおちゃん、インフルしんどかったでしょうね…
来月は元気盛りもりで会えるね!
また皆さんに会えること楽しみにしてます!

10/10/2026(土) 17:19:44


No.44171  オレンジ E-mail
Re: 10月10日(土曜日) 引用
定例会ではお世話になりました。

定例会前から母の体調が優れず今回は振り回されました。がこれも
カルマだろうし母は母で私の為に体調悪くなってるかもしれないと思うと可哀想でもあります。
慈しみの心で包み込むって難しい。

さきさんが夢に見たエネルギーは今回の実習のエネルギーだけど、私は馴染めず珍しく排出で頭痛や吐き気がしました。

定例会後も何人かに練習をしたけど、自分自身がダメージを受けています。
なかなか会得するには難しいエネルギーだと思います。

どうしても自分の想いが入ってしまい、特に母に関しては心配や不安も相当なものだなあと思いました。
なかなか掲示板も書けないような感じです。

いつも音楽のことでコメントをくれるみなさん、毎度貴重な経験をさせてもらってありがとうございます。

サマンサさんの書き込みを読んで、夢でもなく実際にエネルギーの粒子が見えたんですね。
わ〜いいな〜と思いました。

お世話になったみなさんいつもありがとうございます。

また次回もよろしくお願いします

10/10/2026(土) 22:21:54


No.44168 ちづこ  
10月9日(金) 引用
定例会、ありがとうございました。
愛は時空を超えての受信ありがとうございました。

違和感とか不安とかいろいろとあって、よくわからないけど、窮屈になってたりしてると思います。
伸びやかに心を広げていきたいです。

自分もみんなも不十分で、みんな向上進化の喜びの中にいるという眼差し。
その人の現状を、困ったことと思わず、治そう直そうとも思わず、その人のすべてを受け入れて、ただひたすら祝福と感謝の心で包み込むように、の意識で、やっていきます。

さきさんの夢のエネルギーに、馴染めるようになっていきたいです。

克子さんの示された二点、継続、反復していきます。

09/10/2026(金) 11:54:03


No.44169  飯沼正晴
Re: 10月9日(金) 引用
書き込みしてくださった皆さん、ありがとうございます!

私の方はなかなかまとまった書き込みができなくて、申し訳ありません。

お知らせですが、
メールがようやく復旧しました。
悠々塾ホームページへのアクセスも復旧しています。

長い間、ご不便をおかけしてすみませんでした。

09/10/2026(金) 13:20:07


No.44164 ポポ  
10月8日(木) 引用
 皆様、おはようございます。ポポです。
今日はメンタルが危険な感じです。
昨日、新しく転院した病院のデイケアに2回目の参加でした。
午前中のスポーツを見学したり、
午後のカラオケ大会に初参加して特別賞をもらったりといいこともあったのですが、今日は昨日に引き続いてのデイケア参加(2日連続でデイケアに参加する日程になったことは以前の病院でもなかったことで、今日が初めて)なので、少々緊張感がキツいです。
オラクルカードデッキで自分のことを占って気分をもり立てているのですが、少々不安が強い感じです。
夜は、22年ほど前の医療ミス以降、まともに眠れたことがありません。
愚痴になってごめんなさい。
ここで使っているペンネームでYouTubeのコメント欄やnoteのコメント欄に書き込みしたりしているのですが、時々いいね!やスキ!を頂きます。ギリギリのところを見切って、奉仕を意識して、スピリチュアルな認識をエンタメ視点も交えて、時として自分の生きづらさも交えて語ったりしています。ごくまれにアンチコメントもいただきます(笑)。昨日、五代雄介君のことをある方のコメントに関連して語ったら、名のある方からスキのレスポンスを頂いたのが印象深かったです。伝説は塗り替えられたんですね。私も悠々塾の皆さんと世界が青空になるまで励んでいきたいと思います。
お読みくださりありがとうございます。それでは失礼します。

08/10/2026(木) 04:56:42


No.44165  あきえ
Re: 10月8日(木) 引用
ポポさん、おはようございます。早起きですね。
ポポさんにとって今日が良い日になりますように!

皆さん、おはようございます。

飯沼さん、さきさん、皆さん、定例会ありがとうございました。
参加させていただき、皆さんにお会いできて嬉しかったです。

「不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。」
不十分なのは私だけと陰っていましたが、不十分ながら皆さんと一緒に向上進化の道を歩ませてもらっているのだと思うことができるようになりました。
違和感を持った人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと、少しでも感覚の層の歪みや防御膜を薄くすることができるように意志のエネルギーを高めていくことを心していきます。

久しぶりに二部にも参加させていただきました。
本当に和やかで、飯沼さんの「和やかさは悠々塾が培ってきた財産です。」と言われるとおり、本当に長い間、皆さんで培ってきた財産なのだと、よく分かります。

イッシンさんの歌も、オレンジさんのピアノも、久しぶりに聴くことができて、本当に嬉しかったです。
おいしいお料理もいただいて、まゆみさんはじめ、皆さんに感謝です。
和やかさの中で癒やされました。ありがとうございました。

皆さん、大好きです!

08/10/2026(木) 09:57:14

No.44166  みやっち
Re: 10月8日(木) 引用
定例会ありがとうございました。書き込みが遅くなりすみません。

>まず、その人がどんな状態であっても嫌悪感・違和感を持たないことが重要です。(嫌悪感・違和感というものは実は自分を守るための感覚ですから)
>その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう(直そう)」とも思わないことです。その人の全てを受け入れ、(指導霊になったつもりで)ただひたすら祝福と感謝の心>で包み込んであげるのです。その人が自分を守る必要のない心・エネルギーで包み込んであげるのです。

自分の経験してきたこととか性格からだと思いますがどうしても効果を求めてしまう傾向があると思います。
「その人の全てを受け入れ、(指導霊になったつもりで)ただひたすら祝福と感謝の心で包み込んであげるのです。その人が自分を守る必要のない心・エネルギーで包み込んであげるのです。」結果を求めずにこの事に集中してエネルギーを送っていこうと思います。

・自分自身の意志のエネルギーを高めること。
・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)

最近は感覚の層の歪みのしぶとさや防御膜の強靭さを再確認するための計らいがあるのだ感じています。
事実をまったく無視して、自分の主張を強引に押し通すことがまかり通ってはいけません。こんな状態でいいわけがありません。
あまりに酷くて大丈夫なのか心配になります。
自分も不十分であり、至らないことはたくさんあります。
自分自身の意志のエネルギーを高めていきたいと思います!

08/10/2026(木) 19:29:34

No.44167  きんもくせい
Re: 10月8日(木) 引用
定例会、ありがとうございました。
訳も分からずでしたが、手を繋がせていただいた皆さま、ありがとうございました。
こんな自分でいいのかな?と思いましたし緊張しましたが、手を繋がせていただいてるのに私が緊張してたら申し訳ないと思い、とりあえず無になって、ただたださきさんのエネルギーに委ねようと思いました。
皆さまと手を繋がせていただいて
皆が向上進化の喜びの中にいること。
自分も皆も同じ喜びの進化の中にいる
との飯沼さんの話もあって
何だか、もうそれは祝福と感謝しかない。との気持ちになりました。
そして、私も充分不十分でみっともないこともしてきたけれど、何だか自分も癒される時間でした。
ありがとうございました。
今があるのは、克子さんからいただいたメッセージや悠々塾の学びがあったから、何とか何とかやってこれたんだと思います。
この感謝を周りに循環させていけたらと思います。

そして、その人の現状を困ったことと思わず、治そうと思わず、全てを受け入れて、ただひたすら祝福と感謝の心で包み込むってこと。
効果がでなくても心陰らせず
とにかくその人の全てを包み込んであげる。
と定例会メッセージにありましが
私ごとですが、今、母に向けるべきはそういうことなんだと思っています。

いつもながら美味しいご馳走をありがとうございました。
イッシンさんやオレンジさん
癒しの音楽、ありがとうございました。

08/10/2026(木) 21:34:25


No.44157 飯沼正晴  
10月6日(火曜日) 引用
◆足利事件のDNA再鑑定報道からわずか12日後に死刑執行…新鑑定で「DNA型と一致しない」、30年越しの検証の驚きの結果《飯塚事件》

10/6(火) 6:12配信 文春オンライン

©文藝春秋(文春オンライン)
 NHK「未解決事件 File.19 北関東連続幼女誘拐・殺人事件」が大きな反響を呼んでいる。9月23日の放送後、SNSなどで話題となり、10月1日の再放送にも注目が集まった。

【写真】この記事の写真を見る(2枚)

 番組が追ったのは、1979年から1996年にかけて栃木、群馬で相次いだ幼女誘拐・殺人事件だ。その一つが「足利事件」。1990年、4歳の女の子が殺害され、菅家利和さんが逮捕された。決め手の一つが、当時導入されたDNA型鑑定「MCT118法」だった。

 今回の取材班には、足利事件を長年追ってきたジャーナリストの清水潔氏も加わった。番組は、このDNA型鑑定の開発と導入の経緯をアメリカまで取材。当時の警察庁幹部からは、導入時にはまだ「ガイドラインもなかった」という証言まで出てくる。

DNAの再鑑定が行われないまま久間氏の死刑が執行
 足利事件では後の再鑑定で、菅家さんと犯人のDNA型が一致しないことが判明。菅家さんは再審無罪となった。

 ところが、このMCT118法が使われたのは足利事件だけではなかった。私はここからドキドキしながら見ていた。

「あの事件にも触れるのか?」

 飯塚事件である。

 1992年、福岡県飯塚市で小学1年生の女児2人が行方不明になり、翌日、遺体で発見された。逮捕された久間三千年氏は一貫して無実を訴えたが、死刑が確定。2008年10月28日に執行された。飯塚事件でも、足利事件と同じMCT118法によるDNA型鑑定が行われていた。そして番組は、やはり飯塚事件へと進んだ。

 足利事件では、その後のDNA再鑑定が再審無罪につながったが、飯塚事件では、DNAの再鑑定が行われないまま久間氏の死刑が執行された。

 ここで、どうしても気になる時間軸がある。

2008年10月16日 足利事件「DNA再鑑定へ」と報道

2008年10月28日 飯塚事件・久間氏の死刑執行

2009年4月 足利事件の再鑑定で「DNA型一致せず」

 足利事件でDNAをもう一度調べる動きが表面化してから、わずか12日後に久間氏の死刑は執行されたのだ。そして約半年後、再鑑定で菅家さんと犯人のDNA型は「一致しない」と判明する。もちろん、この二つに関係があったのかはわからない。それでも、わずか12日後という時間軸はどうにも引っかかる。

実は、飯塚事件を以前から追っていたのが地元紙の西日本新聞だった。西日本新聞は2018年、自分たちの報道も含めて事件をもう一度調べる「検証 飯塚事件」を始めた。翌年まで全83回に及んだ。

女児由来の血痕から久間氏のDNA型は「不検出」
 この西日本新聞の検証取材は、のちに別のNHK番組にもつながっていく。2022年、NHK BS1で飯塚事件を追ったドキュメンタリーが放送された。これを再編集したのが、2024年公開の映画『正義の行方』である。

 この作品を手がけた木寺一孝氏は、当時NHKのディレクターで、2012年から飯塚事件を追っていた。なかなか番組企画が通らないなか、「打開のきっかけ」になったというのが、西日本新聞の検証取材だった。

 映画が興味深いのは、警察だけではなく、事件を報じた新聞記者にもカメラを向けていることだ。事件当時、警察から得たDNA鑑定の情報をもとに「重要参考人浮かぶ」と報じた西日本新聞の記者は、今の自分だったらあの記事を止めていた、と吐露する。

 私は『正義の行方』のパンフレットに寄稿依頼されたので、国会図書館へ行って、西日本新聞の83回すべてを読んだ。今回、NHK「未解決事件」を見たあと、もう一度読み返した。するとどうだろう。今回の番組で浮かび上がった疑問の「前史」が、そこにはすでに書かれていたのだ。

 たとえば2018年6月23日の西日本新聞。

 見出しは「『先生の鑑定 出ると困る』」。

 何の話か。飯塚事件では、科警研のDNA鑑定で、久間氏と同じDNA型が検出されたとされた。ところが実は、福岡地検は別の専門家にも鑑定を依頼していた。帝京大学の石山?c夫教授(当時)である。こちらでは、女児由来の血痕から久間氏のDNA型は「不検出」だった。

 そして、ここからである。

 石山教授は、当時、ある警察幹部が自分のもとを訪ねてきたと証言している。そのとき、こんな趣旨のことを言われたという。

「私たちは犯人だと思っているので、先生の鑑定が出てくると非常に困る。妥協してほしい」

 さらに、

「科学の話をしにきたのではない」

 ではその警察幹部とは誰だったのか。2日後の記事でその名前が出てくる。

 当時の警察庁刑事局長、国松孝次氏である。


国松氏は「圧力」を否定する一方、「ひょっとしたら飯塚事件について妥協してくれと言っているように受け取られたかもしれない」とも語っている。そして今回、NHKの番組には国松氏がまた登場していた。MCT118法の導入当時について「ガイドラインもなかった」と語った人物である。2018年の西日本新聞と、2026年のNHKがここでつながった。

「犯人と久間氏のDNA型は実際には一致していなかった」
 もう一つ、つながったものがある。DNA型鑑定の写真の元ネガだ。死刑執行後に弁護側に開示された元ネガには、裁判の証拠写真では示されていなかった範囲まで写っていた。だから今回NHKで、そのネガが画面に出てきたとき、「あ、これだ」と思った。

 しかも今回、その先まで進んだ。

 弁護団は、残されたネガの画像の検証を、法医学が専門の筑波大学・本田克也名誉教授に依頼した。本田氏は足利事件のDNA再鑑定にも携わった人物である。本田氏が注目したのは、ネガの端に残っていた「DNA型のような複数の黒い影」だった。その形状や位置などを分析した結果、犯人のDNA型とは一致する一方、久間氏の型とは明らかに異なるとして、犯人と久間氏のDNA型は実際には一致していなかったと結論づけた。

 ならば、今の技術でもう一度DNA鑑定をすればいいのではないか。足利事件ではそれができた。残されていた試料を再鑑定した結果、菅家さんと犯人のDNA型が一致しないことが判明し、再審無罪につながった。

 実は久間氏も、生前にDNA型の再鑑定を求めていた。ところが科警研は「現場試料は使い切っている」とし、再鑑定は実施されなかった。つまり飯塚事件では、現在の技術でもう一度調べようとしても、その元になる試料が残っていないのだ。

 しかも、残っていないのは試料だけではなかった。2018年11月21日の西日本新聞によれば、弁護団が当時の鑑定を確かめるため、実験ノートや写真、データなどを求めたところ、一部を除いて「不存在」とされた。実験写真やネガも「技官個人の確認用」とされ、廃棄したと思われるという。西日本新聞は「鑑定記録や写真は私物か」と見出しをつけた。

 DNAをもう一度調べようにも、元の試料がない。当時の鑑定がどう行われたのかを検証しようとしても、実験ノートや写真、データなどの多くが残っていない。

そして、これはDNAだけの話ではない。久間氏の死刑執行後、遺族らは2度の再審請求をしている。

 第1次再審請求では、DNA型鑑定の信用性が争われた。福岡地裁はDNA以外の証拠からも久間氏を犯人と認められるとして、再審を認めなかった。高裁、最高裁でも結論は変わらなかった。

 では、その「ほかの証拠」はどうなのか。第2次再審請求では、女児2人を最後に見たとされる女性が「記憶と異なる調書を作成された」と証言した。弁護側が事件直後の捜査報告書を求めると、検察側は調査の結果、該当するものはないと説明した。

 DNAを検証したい。しかし、元の試料はない。目撃証言を検証したい。しかし、事件直後の捜査報告書もないという。第2次再審請求は福岡地裁、福岡高裁とも退け、現在は最高裁に特別抗告している。

「新証拠」として3回目の再審請求を行うことが明らかに
 その最中に、今回のNHKで新たなDNA検証が紹介された。

 そして9月24日、弁護団が、この新たな鑑定結果を「新証拠」として3回目の再審請求を行うことが明らかになった。

 飯塚事件の記事を読み続けていると、問われているのは個々の証拠だけではないと思えてくる。

 取り返しのつかない死刑を執行したあとに重大な疑問が出てきたとき、本当に検証し尽くせる仕組みになっているのか。

 そのためにも、必要な証拠が開示されることは重要だ。再審での証拠開示は、制度見直しの大きな論点にもなっている。

 西日本新聞は、自分たちがかつて書いた記事をもう一度検証した。『正義の行方』は、その検証する人々を記録した。そして今回、清水潔氏とNHK取材班は、30年以上前のDNA型鑑定をもう一度検証した。

 検証する人はいる。では、検証できる仕組みはあるのか。

 私は『正義の行方』のパンフレットにこう書いた。「今も検証取材は『継続』している。終わっていないからである」。

 あれから2年。本当に、終わっていなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7534066e8a39bfae65363ab53a7190082af9d77?page=1

06/10/2026(火) 10:46:18


No.44159  さいこ
Re: 10月6日(火曜日) 引用
定例会、ありがとうございました。
さきさんの夢のエネルギーのイメージは、なかなか掴めません。
「自分も含めて皆不十分で向上進化の途中だと」いうことを聞いて、そうなんやと思って安心しました。
送ろうとしても、ふつふつと違和感を思い出したりして、送れないことが多いですが、その時は「自分も含めて皆不十分で向上進化な途中だと」気持ち切り替えることにします。
このエネルギーは必ず習得したいです。
少しずつ、イメージを掴めるように、エネルギー送り続けます。
今回も数々の美味しいお料理、ありがとうございました。

06/10/2026(火) 10:58:41

No.44160  飯沼正晴
Re: 10月6日(火曜日) 引用
はーい!!

さきさんが夢に見たエネルギーに馴染むこと、なかなか難しいと実感しています。

時々は「おっ、つながったな」と感じることもあるのですが、基本的なところでまだまだだと思っています。

>このエネルギーは必ず習得したいです。
少しずつ、イメージを掴めるように、エネルギー送り続けます。<

はい!
一緒に進んでいきましょう!

06/10/2026(火) 13:52:24

No.44161  なみ
Re: 10月6日(火曜日) 引用
定例会ありがとうございました。
そして、愛は時空を超えて、まゆみさんの文字起こしも何度も読み返しています。
ありがとうございます。

定例会での飯沼さんの「みんな学びの途中で、みんな不十分さを抱えていて、みんなが向上進化の喜びの中にいる。そのことが祝福であり感謝なんだ。それが宇宙の摂理なんだ。」という言葉が心に響きました。

それから、定例会メッセージの「その人の現状を困ったことと思わず、直そう(治そう)とも思わない。」

どなたかが言われていましたが、私もすぐに今橋さんの自然農法のことを思い出しました。
作物が病気になったとき、病気をどうしようとか思うのではなく、大丈夫と思う。信じる。気にしない。
そのお話と重なりました。

反射的に自分を守ってしまったり、自分のことを棚に上げて相手に違和感を持ってしまって、そんな自分を否定したり。
でも、みんな向上進化の喜びの中にいる、みんな同じ喜びの中にいるんだと思うと、心が温かくなる感じがして、眼差しも変わり、飯沼さんが言われていたように、自分自身が楽になる気がしています。


実習では、皆さんにエネルギーを送っていただき、ありがとうございました。
前に出て皆さんのほうを向いて座ると、それだけで皆さんのエネルギーをばんばんに感じて緊張しましたが、きんもくせいさんと手をつなぎ、皆さんがエネルギーを送ってくださり始めると、急にすっとした空気に変わり、透明な無に近いような感覚になりました。
やっぱり精妙なエネルギーだからかなと心の中でちょっと思ったりしていました。
反対にエネルギーを送るときは、物すごく体が熱くなりました。


さきさんの夢のエネルギーになじめるように、克子さんの示されている2点を継続・反復していきます。

それから、自分の不十分さ、至らなさを点検することも日々忘れないように、どんなことにも心を陰らさないようにしたいです。
感覚の層の防御膜、とても手ごわいことを自分も含め実感していますが、必ず薄くして、現実を変えていきたいです。
みんなで幸せになっていきたいと思っています。

06/10/2026(火) 15:22:11

No.44162  みんと
Re: 10月6日(火曜日) 引用
定例会、ありがとうございました。

随分おそくなりましたが、今回も色々な学びをいただきました。
というか反芻の期間です。

受け入れるということの難しさや辛さ(寂しさを含んだ)みたいなものを感じてます。その抱いた意味ややるせない気持ちはきっと地上界を離れてから解かることなのでしょう。

‘違いに心陰らさず、皆同じだということ
 自分の不十分さを認識して、人を受け入れる’

‘その人の現状を困ったことと思わず、「治そう、直そう」とも思    
 わない、ただひたすら感謝と祝福の心で包み込んであげる。’

さきさん、そうですね。飯沼さんの言われる‘まなざし’は今までの自分には不足してた思いやりの心なのではとおもいます。

さきさんの夢のエネルギーに馴染んでいきます。
そしてエーちゃんを見習って最も苦手な人たちにも送っていけるようにと自分をシフトさせていきます。
きんもくせいさん、後を付いていきますね。

毎回、参加させていただくことは大きな喜びで、皆さんに会えることそのものが嬉しくてなりません。
行きの電車ではみさおさんとたくさんお喋りしましたね。
ほんとうは体調不良でしんどかっただろうに、気遣いのみさおさんは無理して付き合ってくださったでのしょうね。ありがとう。

みやっちさんもありがとうございました。やっぱり頼りになりますね。藍子ちゃん、うらやましいです笑

イッシンさん、オレンジさん、いつもありがとうございます。
音楽って最高ですね!

今回もたくさん飲んで(お泊りが少なくて寂しかったですが)お料理も美味しくいただきました。
まゆみさん、皆さん、ありがとうございました。

両隣りの恵美子さん、Bさん、不眠症と言いながらいびきがうるさかったでしょ?ゴメンナサイ(爆睡しました笑)

帰りの電車でも、恵美子さん、エーちゃんとご一緒できたくさんお喋りできたことはラッキーでした。
恵美子さんはやっぱりかっこいいし
エーちゃんからは今までにない自信のようなものを感じました。

Bさん、駅まで送っていただきありがとうございました。
今でも抱きしめています。

06/10/2026(火) 15:30:53

No.44163  まみ
Re: 10月6日(火曜日) 引用
飯沼さん、皆さん、
定例会ありがとうございました。

これまで、エネルギーを送った後に、疲労感を覚えることがありました。
「治ってほしい」「元気になってほしい」という思いが強いあまり、知らず知らずのうちに一生懸命になりすぎ、必要以上に力が入っていたのだと思います。

「その人の現状を“困ったこと”と思わず“治そう”“直そう”とも思わないことです。その人のすべてを受け入れ、ただひたすら祝福と感謝の心で包み込んであげるのです。その人が自分を守る必要のない心、エネルギーで包んであげるのです」
と学ばせていただき、
このことを意識してみると、以前よりも体の力を抜き、穏やかな気持ちでエネルギーを送れるようになったと感じています。

そして、さきさんの夢の、キラキラとした光の粒子がシャワーのようにブワーッと降り注ぎ、その人を優しく包み込んでいく様子をイメージしながら、祝福と感謝の心を向けるようにしています。

少しでも自分の防御膜を薄くしていけるように、自身で点検して気づけ、歩み直し、エネルギーを高めるように常に意識します。

まゆみさん、
美味しいお料理、いつもありがとうございます。

さきさん、
いつもよりたくさん話せて嬉しかったし楽しかったです!

Bさん、
お会いできてほんとに嬉しかったです。

祐造さん、
これからもよろしくお願いします。

みさおちゃん、
回復されて良かったです!

06/10/2026(火) 22:16:52


No.44156 ポポ  
10月5日(月) 引用
 皆様、こんばんは。ポポです。
今日はかかりつけ病院でのカウンセリングと診察でした。
帰りしなに居住市の中心商店街に立ち寄って昼食を摂ろうとしたのですが、ラーメン屋が月曜で閉まっていたり、パスタの店に入ったら「すみません、今日はパスタやってないんです」と断られてしまったので、仕方なく観光案内所に行って近くで営業している飲食店を教えてもらいその通りの場所へ立ち寄り、メニュー注文してあっという間に注文した品物が出てきたので驚いてその事をアンケートに書きました。接客態度が良かったので助かりました。
そして初めて入った自分の銀行口座を管轄している銀行の本店に行って、ATMで来週火曜日のカウンセリング代の支払いを済ませました。
生活激変中ですが、初めて立ち寄った場所で初めて支払う相手になんとか支払いを済ませられたので良かったです。
でも手数料がバカ高い!もうちょっとなんとかならないのかと思いました。
皆様、お読みくださりありがとうございます。それでは失礼します。

05/10/2026(月) 21:21:14



No.44152 まゆみ  
10月4日(日曜日) 引用

おはようございます。
天地悠々の発送が遅れています。申し訳ありません。
編集をしているところです。
紙面の都合上、過去のメッセージを掲載するため探してて、このメッセージを読んで、すぐに皆さんに紹介したいと思ったので、掲載します。(天地悠々にも掲載します)
昨日のさきさんの投稿に感動してて、同じような響きを感じました。


《98年11月定例会へ向けてのメッセージ》

 ここにこうして集うことに、まずは喜びと感謝を。どこにいようとも自分たちを守り、導いてくれる方々の存在を忘れる事なく。何事においても真理と愛とを基調としたエネルギーが注がれ続けていることに。
 
失うということも得るということも私たちからみれば、あなた方が思う程心を煩わせることではありません。失うというのは、あなた方をその中心としてみるからこそ思うことであり、得る、ということもまた同様です。自分の手を離れたことが失うことなのでしょうか。自分の手に入ることが得るということなのでしょうか。“失う”ということに喜びは感じられず、“得る”ということに喜びがあるのでしょうか。
 
視点を変えれば分かります。自分が“失った”と思ったもの、それそのものの気持ち(と言っていいでしょう)や立場になって考えてみるのです。自分が“得た”と思ったもの、思ったことについても同様に。
 
失ったものも得たものも流れに沿って動いたのです。金銭であれ、物であれ、人であれ…。すべてのものがとどめる(べき)ものではなく、循環のなかでそのエネルギーを保ち続けているのだとすれば、全ては動くのです。あなたが“失った”と感じても別の誰かはそれを“得た”と思うのです。あなたが“得る”ことは誰かが“失う”ことなのです。そもそも、なぜ、得る、失う、ということで心を煩わすのでしょうか。それは“自分のもの”という囲いをあなた方が作ってしまうからです。果たして“自分のもの”なのか。“自分のもの”とは何なのでしょう。
 
全ては循環のなかにあると申しました。だとすればあなた方自身も、そして私たちもそのなかにあります。循環がとどまらないことだとすれば、個は個でありながら個ではなく、“誰かのもの”などということはもちろんないのです。自分(あなた)でありながら、自分(あなた)ではない、と言ってしまえば今のあなた方を混乱させるだけかもしれません。しかし心に収めて頂きたいのは、もしも“誰かのもの”と言うことができるとすれば、全ては全てのもの、と申しましょう。もしくは全ては神のもの、と。(ただしここで神という言葉を抵抗感をもって受け取る方々が多いことは承知していますから、それは前者の言い方でよろしいのです。)
 
あなた方が、今申し上げたことを意識しつつ、今の地上でそれを行動に反映させていくのは非常に難しいことは知っています。しかし大切なのは意志すること、そして、それを自分でできるところから行動に反映させること。何もかも投げ打って、ということを強制しているのではありません。少なくとも有形無形のものを“自分”のもとにとどめようとしないで頂きたいと申し上げているのです。
 
あなた方がここで得た知識、情報、そして学び始めた癒しということ、そしてそのエネルギーを決して自分(たち)のもとに置いておくだけではならないのです。それは放出してしまうのではなく、今、必要だと思われる人に向けて注ぎ、使うのです。あなた方がはっきりとそう意志することが、そういった人との縁をつなぐのです。あなた方が手にしたものを求めている人、必要としている人は確かにいます。あなた方が「役立てよう。役立てたい」と思うことと、その人たちの求める気持ちとが引き合うのです。そして同じように、あなた方がさらに知識、情報、また癒しのエネルギーを「人に役立てたい」と思うならば、それはあなた方の求める気持ちに引かれてめぐってくるのです。
 
初めの方で“失う、得る”と申しました。本当は“与える、与えられる”なのです。そしてそれもやがて、その言葉を越えた意味と流れとを知ることになるはずです。ここに集う方々が自分という囲いを少しでも取り払い、自分自身を健やかな循環のなかに溶け込ませることができるよう、私たちは願います。

04/10/2026(日) 08:08:30


No.44153  ポポ
Re: 10月4日(日曜日) 引用
おはようございます、悠々塾の皆様、いかがお過ごしですか?
お変わりはありませんか?
最近、同じことばかり書いて申し訳ないですが、生活が激変しています。先週木曜日には新しく転院した先の病院のデイケア参加の初日でした。前の病院でのデイケア参加からかなり時間が経過してしまっていて、感覚のなまってしまったことに早い段階で気づき、頓服を飲んで休みました。一応最初から最後まで参加はできたのでそこは認めたいのですが、スタッフが男性しかいないので、女性がいる場でいかがわしい話が始まってしまうノリについていけず(私はそういう話を同性の間でするのが昔から苦手)、引いてました。
都合、これから週3日通うことになるので次第に慣れていかないといけないのですが、しばらく通ってみないと成果は分からないです。
悠々塾の皆様ともいずれ定例会でお会いできたらと思います。
いつも同じような話ばかりしてすみません。
それでは失礼します。

04/10/2026(日) 10:31:43

No.44154  みさお
Re: 10月4日(日曜日) 引用
まゆみさん、投稿ありがとうございます。
愛は時空を越えて
定例会メッセージと読み返しています。

何度も読んで、エネルギーに馴染んでいきたいです。

定例会ありがとうございました。
私へのエネルギーもありがとうございます。
インフルエンザは、急速に解消(かげり)こと書かれていたような。
隔離が終わり、気持ちがすっきり、やり直す気持ちになりました。

「不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていく」ことによって、摂理に適った喜びに切り替えていくことができるのです。

この言葉は、聞いた時にハッとしました。
なんでこうなんかな…と違和感を思う事がありましたが、
今は、共に向上進化の道を歩んでいると思うと今までの心配より、安心感もでてきました。

今回のメッセージについては、又書き込みします。

祐造さん、又京都に行くから
宜しくね。
又一緒に笑い、良い時間を過ごしましょう。

ぽんたさんのAIへの書き込み、芸術家はこう見るのか
と感心したり、同感したり…
私も恐ろしいと思いました。
インフルエンザから回復したら、世界が変わっていたまで思いましたが、学んでいる事、提示されたエネルギーに馴染んでいき、人間らしく生きていきたいです。
喜びながら。

04/10/2026(日) 17:32:49

No.44155  藍子
Re: 10月4日(日曜日) 引用
定例会ありがとうございました。

どんな定例会になるのかと心配でしたが、一部の話がとても響きました。
自分も含めて皆不十分で向上進化の途中だということ。
違和感や「困ったこと」としてとらえず、不十分なことも含めて祝福と感謝なのだということ。
そう言って欲しかった、という気持ちもありとても嬉しかったです。

防御膜が発動したら自分ではなかなかどうにもできないこと、、、自分が自分を守らなければ誰が守ってくれるというのか、と私もどこかでずっと思い続けている気がします。

薄くなるように日頃から、さきさんの夢のエネルギーに馴染んでおきたいです。
エネルギーの共鳴もとてもすごくて、手のひらがピリピリぴりぴり、思わず手を擦ってそのピリピリを逃さないとたまらないほどでした。

二部もありがとうございました。一週間前のことなのに遠い昔のことのように感じます。
誰もが学びの途中、それは向上進化の途中で喜びそのものだ、ということばを反芻しています。


・自分自身の意志のエネルギーを高めること。

・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)

この二つのことを継続・反復していきます。
祝福と感謝、いてくれてありがとう、みんな大好き、ありがとうですね。


また書きます。

04/10/2026(日) 20:14:20


No.44150 エーチャン  
10月3日 土曜日 引用
おはようございます。

とどまらずにどこまでも広がっていくよろこび、自分の属する集団、組織、たとえば家族であったり会社であったり、さらには宗教であったり、国であったり、そういう組織、集団の枠にとどまることなく、それを超えてどんどん広がっていくよろこび、私たちが今取り組んでいる作業を続けていくことでそういうよろこびが実現すると思います。

私自身、そのためにも少なくとも何らかの狭い枠によろこびを閉じ込めるようなことはしてはいけないと思っています、自戒です。

03/10/2026(土) 08:44:03


No.44151  さき
Re: 10月3日 土曜日 引用
愛は時空を超えて
ぬまさん受信お疲れ様です。ありがとうございます。
定例会の前にインスピレーションで教えてもらったんですね。

まゆみさんのテープ起こしを読み返すとウルウルします。
そのエネルギーにつながりたいと思います。
そのエネルギーに馴染んでいきたいです。

>皆が不十分で、それは違う角度からいうと、皆が向上進化の喜びの中にいる。
どんな過ちであれ、どんなことであれ、そこではそれは絶対的な喜びで、至らなさの内容が違ってても、皆が向上進化の喜びの中にいる。
あるいは、カルマの再現とか、それはカルマの解消に向かうべき話だし、それも向上進化の喜びの中にいる。そこでは皆、全く同じなんだ。自分もあの人もこの人も。<

〜〜その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう直そう」とも思わない。その人の全てを受け入れ、ただひたすら祝福と感謝の心で包み込んであげる。〜〜

それはエネルギーを送るというより、ぬまさんが言ってた‟まなざし”なのかなと、実習をしていて感じました。
地上人類が重ねてきた至らなさ、かげりや闇の連鎖も、あれもこれも全部背負って地上に赴いた、今ここにいる地上の人間への慈しみというか、、‟まなざし”なのだろうと。
感覚の層の防御膜が発動して何度も同じところで躓いてしまったり、、霊的真理とは程遠く物質的三次元の地上で自分を守ろうとする自分自身のどうしようもなさ、、それを知ってるからこそ、そういう地上の人間だからこそ、届けられるエネルギー、というか、、、
精妙でキラキラした光の粒子、霊界から惜しみなくあまねく注がれている愛のエネルギーの接点になれるってことなのかなと思いました。

物質的世界である地上で生きている限り「自分を守る」ということは不可欠であって、「自分を守る」ことが良くないことだとは思いません。
ただ勝ち負けの競争なのか、共生なのか、、
人間の肉体自体が微生物たちも含めたいのちの集合体です。
いのちはひとつらなりです、みんなつながっています。
自分だけ強く固くして守ろうとしても結局守れないで破綻します。
自分も皆も幸せにという、いのちの共生の世界に自分をひらいていくことが、結果的に自分を守ることになるんだと思います。

愛は時空を、で示された二つのことをやっていきます。

03/10/2026(土) 22:47:25


No.44146 飯沼正晴  
10月1日(木曜日) 引用
   ☆☆ 愛は時空を超えて 259 ☆☆
     
      ―― 霊界の克との対話  ――


飯)こんにちは。
定例会が終わっても、なかなかこの通信を受信するモードになれなかった。
「天地悠々」の発行の都合もあるので、そろそろ受信・筆記したいのだが、なんだかエネルギーの組み換え中のような感じで、ボーっとしています。

たぶん、定例会で「不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていけばいい。それがさきさんが夢に見たエネルギーでもあると思う」と話したことで、エネルギー的な組み換えが始まっているように思う。あれは定例会が始まる直前に腹に落ちた気がしたが、まだまだ馴染みきれていないのだろう。

アタマではずっと前から分かっていたことだし、一年ほど前からは心全体で向き合ってきたつもりだが、まだスムーズに馴染めていないような気がしています。


克)はい。
まずは定例会、お疲れさまでした。
あなたがあのままの状態では定例会のエネルギーに支障をきたすので、始まる直前にこちらからインスピレーションでお伝えしたのでした。あなたの方にも受け皿はできていたので、一気に腹に落ちたのですが、すぐに馴染みきれないことは仕方ないでしょうね。

違和感などを含む感覚の層の反応は半ば生理的なものですから、そう容易く切り替えができるものではありません。
防御膜を含む感覚の層の反応は潜在意識に蓄積されているので、切り替えは容易ではないのです。

しかし感覚の層は「現実」と接しています。そこを摂理に適った健やかな喜びに切り替えなければ、その人の「現実」も変わりにくいのです。

逆からいえば、感覚の層が摂理に適った健やかな喜びに切り替われば、病やトラブルや悩みや人格的な問題も劇的に解消して、今までは想像もできなかったような奇跡のような喜びを自他に現実化していけるようになるのです。

人間は獣から進化してきた名残りとして、「自分にもたらされる事柄・現実からいかに自分を守っていくか」が、生理的反応として感覚の層・潜在意識に設定されています。
ですから半ば自動的に、「自分とは違う者」に対しての違和感や反感、現状・将来に対する受け入れ難さ(不満や不安)などを半ば自動的に抱いてしまうのです。
その歪みや防御膜を解消することは容易ではありません。

しかし、「不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていく」ことによって、摂理に適った喜びに切り替えていくことができるのです。

その摂理とは向上進化の喜びであり、それが地球霊界を統べる摂理であり、それは私が知る限りにおいても宇宙を統べる摂理です。
言い換えれば、全ては神から出でて、神に回帰する過程にあるのです。それが向上進化の喜びです。

地上界は神のご意思や霊界のありようとはなかなか同調できない段階・状態の中で、霊界と同調できるように向上進化・リハビリに励む次元の場として存在しています。地上界・地上人類がここまで逸脱することも当初から織り込み済みのことではありました。しかし、地上界・地上人類が発しつづけるノイズは霊界にまで影響を及ぼすほどになっています。

そしてこの時期に合わせて、当初よりの計画に基づいて「地上界の浄化・地上人類の霊性進化」のプロジェクトが発動されているのです。

その雛型を担う皆さんがたが感覚の層の歪みや防御膜を解消することができれば、摂理に適った奇跡のような喜びを自他にもたらすことができるようになります。

雛型成就に向けて、あと一歩のところまで進んできているのですが、ここが最後の難関になっています。

・自分自身の意志のエネルギーを高めること。

・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)

この二つのことを継続・反復していただきたいのです。

あなたは近いうちにもう一度、日常を離れて、そのエネルギーにしっかりと馴染む機会を作ってください。遅くても十一月定例会までにですが、なるべく早くそうしてください。


飯)分かりました。
すぐには無理だけど、予定を立ててみます。
今回はとても受信がしにくいので、このあたりにしたいと思います。

克)はい、そのようですね。
今回は「定例会メッセージ」とセットで読んでいただくということで、ここまでにしましょう。

相変わらずいろいろとあるようですが、ここまで働きを進めてきたのですから、喜びの中で雛型成就に向かってくださいね。

飯)はい。そうしたいと思っています。
いつもありがとう!

(2026・10・1)

01/10/2026(木) 09:54:55


No.44147  エーチャン
Re: 10月1日(木曜日) 引用
定例会、お世話になりました、ありがとうございました。

また、愛は時空を超えての受信ありがとうございます。

「・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)」

そして、定例会メッセージの
「その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう(直そう)」とも思わないことです。」

「いずれにしても、「効果」が出なくても心を陰らせず、さらにその心で包み込んであげることです。「その人を治すために」が動機ではなく、「その人の全てをその心・エネルギーで包み込んであげること」が動機ですから、それでよろしいのです。」

この部分、できていません。頭で分かっているだけです。だから、毎日練習するのみです。結果に心を陰らせず、「その人の全てをその心・エネルギーで包み込んであげること」に意識を集中してさきさんの夢のエネルギーを送るようにします。繰り返しますが、練習あるのみだと思っています。

01/10/2026(木) 14:34:34

No.44148  ゆみっぺ
Re: 10月1日(木曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

私もエーチャンさんが記載していた箇所
ここに尽きるのでしょうが、全く出来ていません。
なるほどと頭でわかったような気には
なっても、瞬時に電車の隣に立っている人に
あ?と違和感だらけになりました。
エネルギー的に今ひとつわからないのですが、
練習あるのみですね。

>「・不十分さの中身は違っていても、自分を含めて皆が不十分であり、向上進化の道を歩んでいる。そうであれば、相手の不十分さに違和感を持つのではなく、共に向上進化の道を歩んでいる者同士として、その人に対して祝福と感謝の心を向けていくこと。(さきさんが夢に見たエネルギーです)」

そして、定例会メッセージの
「その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう(直そう)」とも思わないことです。」

「いずれにしても、「効果」が出なくても心を陰らせず、さらにその心で包み込んであげることです。「その人を治すために」が動機ではなく、「その人の全てをその心・エネルギーで包み込んであげること」が動機ですから、それでよろしいのです。」<

01/10/2026(木) 19:18:22

No.44149  千夏
Re: 10月1日(木曜日) 引用
定例会ではみなさん、お疲れさまでした。
愛は時空を超えて、のメッセージもありがとうございました。

今回は「感覚の層の防御膜を溶かすエネルギーの習得」がテーマでしたが、
「感覚の層の防御膜が発動してしまうと、おそらく自分ではどうすることもできない。」という飯沼さんのお話しから、日々自己点検して自分を薄くしていくことの大切さをあらためて心に刻みました。

そして実習では定例会のメッセージにあったように、嫌悪感、違和感を持たず、ただひたすら祝福と感謝の心で包み込むことに集中してエネルギーを送るよう意識しました。
でもやっぱりどこかで、「良くなってほしい」という思いが混ざってしまって、「祝福と感謝」に集中するのは少し難しく感じました。
さきさんが夢に見たエネルギーのイメージに馴染めるよう、気になる人にエネルギーを送ることを続けていきます。

2部では、いつもながらの美味しいお料理とお酒をたくさんいただき、イッシンさんとオレンジさんの演奏に癒されました!ありがとうございます。

今回の定例会は、直前までいろいろあったし、再参加の方もおられたので、どんな感じになるのかな?と向かう道中は少し緊張していました。
でも悠々塾でみなさんとお会いして話をしていたら、緊張がすーっと解けていくような感覚がありました。やっぱり定例会のエネルギー場ってすごいですね!

みなさん、ありがとうございました!

01/10/2026(木) 21:49:08


以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 30 >> | 過去ログ ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

Rocket Board Type-X Rocket BBS