皆さま、おはようございます。ポポです。
現在、ギックリ腰の影響で、特に、パソコンでタイピング操作をするために椅子に腰を掛けて机に向かうと腰に負担がかかると気づいたため、あまり悠々塾への書き込みも出来ない日々が続いてました。ごめんなさい。因みに私はガラケーなのでグループLINEには入れません。 悠々塾のメンバーさんに「歩いて直しましょう!」と仰っていただき、その日のうちに氏神様へ日が開けるか開けないか位の朝早い時間のうちに出かけたり、その日のうちに別の神社や近所のお寺にもお参りしたのですが、悠々塾の学びのテーマをきちんと理解して実行できてませんでした。ごめんなさい。6月29日のうちに、「歩いて直す」にはきちんとした医学的(?)根拠があると地元の年上のひきこもり回復者(男性・既婚)に教えていただいたのですが・・・。 悠々塾の学びの内容が今一つ頭にキチンと入っていない自分が居ます 。ごめんなさい。
>悠々塾の学びのテーマよりも自分の気持ちを優先し、自分の思い通りにならなければ自分なりの身勝手な言い分を根拠にして違和感や反感を増幅させる状態であれば、この雛型のスタッフとして参画することはできません。しかし悠々塾を離れたことで気持ちが楽になり、これからは自分の思い通りに事が運ぶかのように思っているとすれば、それは全く違っています。
今までの学びもつながりも踏みにじって自分なりの世界に生きるということが、自分や周囲にどのような現実をもたらすことになるのか、自らが思い知ることになるのです。もしも地上にいる間は「念」の力によってそれなりの現実を引き寄せることができたとしても、それを含めて死後はさらに苦しいことになるのです。
これは決して脅しなどではなく、その人たちの死後も含む将来のことをお気の毒に思うがゆえの忠告です。決して無理強いはしませんが、今一度じっくりと自分を顧みることをお勧めせずにはいられません。そういう者の周囲にいる人は、その人を諭し、導くために配剤されているのです。
カルマゆえに(つまり今生での諸般の事情ゆえに)、そうしにくい状況が設定されている場合もあります。しかし本当にその人のことを思い、本当に愛情があるのならば、その人の歪みや身勝手さに引きずられることなどないのですし、ましてや迎合することなどあり得ないのです。自分の利益や都合が重なっているから、引きずられ、迎合してしまうのです。それはお互いの魂の約束を踏みにじることです。どちらにとっても喜びになどなるはずがないのです。
自分(たち)に言い分があるのなら、誠意を以ってそれを伝えて、対話していけばよいのです。自分の思い通りにしようとするから、自分の思い通りにならなければ気が済まないから、事実に反した主張を押し付けたり、「事実」を捏造し相手の言葉を曲解して非難したり、自分の非や至らなさを誤魔化そうとするのです。それでは対話など成り立つはずもありません。
私は断言しますが、今まで通りの自分を軸にしたままでは向上進化になど向かえないのです。地上界に注がれるエネルギーの変化に伴い、あるいは雛型のエネルギーの向上進化に伴って、今まで手にしていた「喜び」をも失うことになっていくのです。地上人類の意識や言動が今まで通りであれば、阿鼻叫喚の混乱の中でほとんどの人が「全てを失う」ことになってしまうのです。
今はまだそこまでの状態ではないにしても、その予兆を察知している人間も増えつつあります。自分の身の回りのことにしか意識が向いていない者にはまだ分からなくても、今の地上界はすでに大崩壊・大破綻に向かっているのです。
それでも大いなる神のご意思によって地上人類・地上界は霊性進化を遂げるのですが、私ども霊界の者たち、特に地上で生きた経験のある者たちは、できるならば地上の人たちが地上的な喜びの中で霊性進化の道を歩んでほしいと願わずにはいられないのです。
「自分の利益や都合や自分の気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への脱皮・向上進化」というテーマに沿って自分を点検し、向上進化の喜びを共有・共鳴させること」によってこそ、自分自身の本当の喜びも現実化していけるのです。
いささか長文になりましたが、この引用の仕方が纏まりが良いと思ったのでコピペさせて頂きました。 悠々塾の皆様に感謝します。また良かったらお話しして下さい。 失礼します。 |
03/07/2026(金) 04:56:51
| No.43951 飯沼正晴 |
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43948のみゆきちゃんの投稿、二重投稿でヘンなので削除しました。 もしかしたらみゆきちゃんのパソコンが誤作動したのかのしれませんね。
ポポさん、右上の家マークはメールアドレスを記載した場合はメールアドレスが表示されるのだったと思います。 家マークの表示も含めて、誤作動だったのかもしれませんね。 |
03/07/2026(金) 10:05:22
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| No.43952 飯沼正晴 |
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ポポさん、腰痛は辛いですね。
私も二十歳ぐらいから20年近く、酷い腰痛に苦しみました。 年に何度かでしたが、それはそれはものすごい痛みで間歇歩行状態でした。 トイレに行くのも呻きながらもお仕事でした。 でも有機野菜の配達は休むことができず、思い返せば本当に苦しい時代でした。
でもこの働きを始めてしばらくしたら、ぎっくり腰も出なくなって、あれほどひどかった秋のアレルギー性鼻炎も出なくなりました。
ポポさんの腰痛も早く治りますように!
悠々塾のグループラインは、公開の掲示板には書きにくい情報を共有するためのもので、基本的には定例会に参加したことのある人・面識のある人が参加しています。 |
03/07/2026(金) 13:36:01
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| No.43953 久美 |
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ポポさん、飯沼さん、みなさん、こんにちは。
ポポさん、腰痛は辛いですね。 飯沼さんもそんなにも大変だったんですね。 良くなられて、本当に良かったです! 和也くんも今年に入ってから腰痛(椎間板ヘルニア)で苦しんでいて、このところ少し良くなったと言っていますが、今もしんどそうです。 私も今年に入ってから腰痛でしんどかったですが、今はかなり良くなりました。
ポポさんと和也くんの腰痛が早くよくなりますように!
愛は時空を超えて、ありがとうございます。
>特に自分の感情・気持ちの土俵で相撲を取るのではなく、自分の感情・気持ちに「自分の感情・気持ちで向き合う」のではなく、自分の感情・気持ちを昇華していくトレーニングを続けていただきたいのです。自分の感情・気持ちに拘泥したままで自分の感情・気持ちに向き合っても、なかなか健やかな喜びに昇華できない場合が多いでしょう。それ自体が自分の感情・気持ちへの拘泥になっている場合も少なくありません。
私はずっとどうにもならないことに自分の気持ちがいっぱいになり(自分の気持ちに拘泥し)、たくさんのエネルギーを使ってきたんだと思います。 相手に変わって欲しい、気付いて欲しい・・・と思って来たんだと思います。 自分の気持ちへの拘泥になっていたことも多かったと思います。
自分の中に怒りや怖さなどのネガティブな気持ちがあって、不安や緊張でブルブル震えてくることも多いです。 自分を役立てようとしても、とんでもなく自信のない自分がいて、ものすごく不安になったりします。
自分の気持ちをどうやって昇華していくのか?よく分かっていませんが
飯沼さんの言われるように
>快く自分を役立てていくこと。 そういう自分を喜ぶこと。
>相手や誰かや皆に喜びをもたらすこと・もたらそうとすること。 そういう自分を喜ぶこと。
ということに尽きるんだと思います。
今までもそうでしたが、そうできた時は嬉しかったし、自分を役立てることに救われることが何度もありました。 今もそうです。 自分を役立てているようで、実は自分が救われていて、色んなことに気付かせてもらっています。
自分を役立てること・・・少しずつでもそうできた自分を喜ぶことで、不安も和らいで行くように思っています。
それから、飯沼さんの
>その時その時の自分の気持ちは自分の心の要素の一つですが、決してそれが基準ではありません。 自分の気持ちを基準にしていることが幼児的段階であると伝えられているのです。
自分の気持ちばかりを見ていると、自分の気持ちを基準にしていると、周りの人の気持ちが分からなくなったり、真実も見えてこない時があります。
どうしてそこまでのことをするのか?(どうしてそこまで相手に合わせるのか?)長い間よく分からなかったのですが、そうせずにはいられない苦しさがあったように思いました。(何を言っているのか、よく分からないと思いますが)
あまりに・・・の時は相手に合わせるのではなく相手に伝えることも大切だと思いますが、できるだけ相手(みんな)の喜びに意識を合わせながら、みんなが幸せになって行くように言動していくことが大切だと思っています。(相手に伝えても、伝わらないことが多いので) |
03/07/2026(金) 14:33:53
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| No.43954 飯沼正晴 |
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☆☆ 愛は時空を超えて 256 ☆☆ ―― 霊界の克との対話 ――
飯)こんにちは。 先日、受信したばかりだけど、今回は農のことについて、そちらのアドバイスをお願いしたい。
克)はい、承知しました。
飯)少し前に、「小資本で、女性や高齢者でも片手間でできる半不耕起の有機農法、土壌微生物たちと心を通わせあう農法について、ほぼ目途が立った」と書きました。
不耕起農法の場合、作物が草に負けないようにしていくことが最大の問題になるが、作付け前に畝の表面だけを浅く耕耘することや、植え付け後はさまざまな小型機械・道具を使い分けて除草していくことでなんとかなりそうではある。
まあ、今年はまだ試行錯誤というか、小型機械や道具の使い分けを試している段階なので、相変わらず草の勢いに押されている状態ではある。しかも植え付けや播種の時の条間や株間が狭すぎて、小型の機械が使いにくいという失敗もあった。作付け後に畝の肩を小型機械で除草するために、畝の肩を広く取ろうとして、条間が狭くなってしまった。
まあ、こんなことは極めて初歩的な失敗なので、その失敗を繰り返すことはない。なので、草の管理については十分にやっていけるという感触をつかめている。
しかし、実際には特にN地の作物の生育が非常に悪い。N値は水捌けが悪いので野菜栽培には不利な圃場ではあるが、こんなことは今まではなかった。
3月にはニンジンの種を蒔き、ジャガイモの植え付けをして、4月にはレタス類の定植、5月にブロッコリーや金時豆やカボチャやサヤインゲンやトウモロコシやスイカや枝豆やサツマイモなどを作付けした。今年の5月は高温乾燥と低気温が顕著で活着が悪くなったのだが、それにしても生育が悪すぎる。
思い当たる原因としては、自家製のぼかし肥料を作物の傍に少量施肥したことぐらいだ。ぼかし肥料は米ぬかと油粕を混ぜて、水を加えて発酵させたものだ。今までは市販の有機ぼかしを使っていたのだが、今年は初めて自分で作ってみた。寒い時期に仕込んだこともあり、発酵が不十分なように思ったので、土には混ぜないで作物の傍に上から少量を撒いてみた。雨で土中に沁み込むと思ったからだ。
ところがぼかし肥料をやった作物は全て生育が急激に阻害されて、葉っぱが黄色くなってしまう作物もあった。ジャガイモや金時豆やサヤインゲンやレタス類やブロッコリーやニンジンなどは極端に生育障害が出てしまった。
ぼかし肥料を与えなかったサツマイモやサトイモなどは順調に生育している。極めて少量しか与えなかった枝豆も生育は遅れ気味ではあるが、何とか収穫できそうだ。金時豆もぼかし肥料を与えなかった畝のものは順調に生育している。
ということで、自家製のぼかし肥料が原因だとしか思えないのだが、常識的に考えて、多少は未熟なぼかし肥料であっても、あの程度の量を作物の傍に置いただけでそこまでの生育不良(チッソ飢餓状態)になるとは考えにくいのだ。
克)はい。 N地については、あなた方の心のエネルギーがいくらかは作用する状態になってきていました。土壌微生物たちと心が通い始めている状態でした。もちろんまだ初期段階であるので、無肥料では作物が順調に生育できる状態にはなっていないのですが。しかし土壌微生物たちはあなた方の心のエネルギーに同調しはじめていたのです。
そこに未熟なぼかし肥料を撒いたことで、雨によって大量の微生物が一気に作物の根の領域に流れ込み、土壌微生物たちの生態系が乱されてしまったということです。少量のぼかし肥料であっても、発酵が未熟な状態でしたから、作物の根の領域に馴染みの薄い大量の微生物が流れ込みました。
米ぬかと油粕を混ぜたものが発酵を始めた頃、あなたは体調が悪くてぼかし肥料を放置したままになりました。ぼかし肥料は発酵の熱で乾燥してカラカラになり、それ以上発酵が進めなくなりました。微生物が休眠状態になっていたのです。
少量ではあっても作物の近くに置かれたぼかし肥料は雨で水分を十分に得て、休眠状態だった微生物が急激に増殖しながら、作物の根の領域に浸みこんでいったのです。それによって根菌圏の微生物のバランスが大きく崩れることになり、ひどい生育障害を起こしてしまったということです。
微生物のバランスが崩れただけでなく、雨で浸みこんだ大量の微生物が根の領域の土の窒素を取り込みながら増殖したので、いわゆるチッソ飢餓の状態に陥ったということです。
それとあの時期はあなたの体調が十分に回復していなかったのですし、心のところでもまだまだ苦しい状態でした。喜びよりも義務感での農作業でした。そのエネルギーも土壌微生物たちの状態を不安定にする要因の一つになっていたのです。
もう一つは、やはり闇の勢力からの強烈な妨害波動を受けていたことです。その波動が土壌微生物たちに影響しないはずがないのです。
飯)分かりました。 多分そういうことだろうと思っていました。 それにしても、普通では考えられないぐらいにヘンに作用してしまったようで、確認しておこうと思いました。
克)はい。 土というのはそれそのものが生命の複合体であり、土壌微生物をメインとして無数の生命たちの生きる場です。彼らが今何を願っているのか、その時その時で心を向けていけばはっきりと分かるようになるはずです。だからといって過保護になる必要はありませんし、「失敗」を恐れる必要もありません。
生産性を無視すれば農作業そのものの意味が失われてしまいますが、目先のことに囚われることなく、あなた方が目指す農法の確立に向けて試行錯誤を続けていけばよいのです。
いずれにしても、作業する人間の波動・エネルギーがその圃場の生命たちと相関関係を持つのですから、喜びベースの意識・心が何よりも重要になるのです。
昨年の春、桜の畑で最初に栽培したレタス類が驚異的な速さで立派に生育したことを思い出してください。その後はあなたの波動が乱れることになったので、土壌微生物や作物たちも最初ほどに健やかには生育できなくなりましたが、あなた方のエネルギーは間違いなく土や作物に作用しているのです。
その意味では昨秋以降のあなたは体調不良もあって、なかなか喜びベースでは作業できませんでした。 ようやく心身の状態も回復してきたのですから、改めて原点に返って、健やかなる喜びの心で農作業にも取り組んでくださいね
さきさんも週に何日かは農作業に加わってくれるのですし、あなたはくれぐれも無理をしないで、必要な時は援農なども呼びかけて楽しく取り組んでください。何よりもあなたの心身に染み付いている「有機農業は好きだが、苦行そのもの」という思いを払拭することです。あなたの義務感を払拭するだけでも、畑のエネルギーは変わるはずです。失敗しないようにと思うから失敗するのです。あなたの場合、新しい農法に向けての試行錯誤なのですから、失敗から学ぶことも多いはずで、その意味では失敗も喜びであるのです。
あなたももう高齢者なのですし、疲れを押して畑に出るよりも、疲れが残っている時は作業を休んでゆっくりするほうが嬉しい現実を造るはずです。豊かな心のエネルギーを駆使して、肉体的にはくれぐれも無理をしないことです。
飯)分かりました。 改めて、新たな気持ちでやっていきます。 いつもありがとう!
(2026・7・3) |
03/07/2026(金) 15:04:30
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| No.43955 きんもくせい |
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ポポさん、腰痛辛いですね。 和也さんも。 早く良くなりますようエネルギー送らせていただきます!
エーチャンが以前書いてくださった アウシュビッツの灰燼から二つの国民が生まれました 一つは 二度とこのようなことが起きてはならないと主張する少数派 もう一つは 二度とこのようなことが自分たちに起きてはならないと主張する多数派
この、二度とこのようなことが 自分たちに 起きてはならないと主張する多数派。 これが、まさに今の有り様だと思いました。
自分さえ自分たちさえ良ければいいのか? それって本当に心から永遠に休まる幸せを得られるのか?
そんな人たちだって、自然災害や予期せぬ紛争や戦争に巻き込まれるかもしれないのに。 自分は、自分たちはそうならないように他の人の安全や幸せは置いといて 自分たちの安定と幸せを守ることにしか意識が向かないのだとして そういう人たちも、直接的でなくてもいろんな人たちに支えられてるからこそ生活が成り立ってると思うのですが。 全ての人が皆にとってお互いに大切でかけがいのない存在なのに。 なのに、お金と権力で何とでもできると、自分に不利なことすらその力で何とかできると、めちゃくちゃなことも平気で。
極端な話でなくても、周りにもそういう感性の人は多かれ少なかれ居ると思います。 ただ、それまで大変だった人生だった人が幸せになりたいのは当然だし、ぜひとも幸せになってほしいと思います。 でも、そういう人がそれなりに幸せになっても また、もともとそれなりに幸せだった人が もっともっとと、とにかく自分さえ良ければいいと思ってそうな人には ただただ毎日を楽しく過ごせたらいいだけなのか? 実は今の幸せが崩れないようにとの不安があるのか? それまでの自分の気持ちのいろいろがあって楽しく過ごせてることで自分を保っているのか? とかとか思います。 幸せそうでも、表に出てないいろいろあるであろうとは思うので分かりません。 とは言え、人のことは意に介せず自分させ良ければいいというのには抵抗感があります。 でも、そういう人たちから自分は学ばせてもらってる。 皆んな神の子なのだから違和感や反発やら、そういう負の感情を膨らませるのでなく 自分の気持ちを軸にするのでなく その場を皆の喜びを軸にどうすればいいかを大切にしていくことを。
自分の物資を失い生活の基盤が危うくなること。これはもちろん辛い。辛すぎます。 世界中の戦争や紛争や自然災害で傷ついたり失った人たち。 また、自分の気持ちを分かってもらえる拠り所が無いと思ってる人や 頼れる人が居なくて行き場が無くなってる人も辛い。 私の計り知れない辛い経験や思いをしておられる人たちがいる。 そういう人たちが少しでも安心できるように 何の力も無い庶民の私たちだけど せめて目の前の大変そうな人が一瞬でも笑顔になれるように 誰かが大変なら、誰かが手を差し伸べて支え合えって、何ってできなくても、何かできることがあれば少しでもしようとしたり、ただ気持ちだけでも寄り添おうとしたりする人が少しでも増えたらと思います。 人の笑顔が嬉しくて、自分も嬉しくなって何だか良かったな。 って思える人が増えたらいいな。と思います。
まずは私も自分を都度点検しながら、目の前の一つ一つに、その場その場を皆が楽しく笑顔になるように言動できるように日々心がけていきます。 自分にできる何かを模索しながら。 と、結局いつも同じようなこと言ってますが、そこから外れないように日々を過ごしたいと思います。 |
03/07/2026(金) 21:07:58
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| No.43956 久美 |
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きんもくせいさん、和也くんにエネルギーをありがとう! 私もポポさんにエネルギーを送ります。
ミスターさんときんもくせいさんの働き、応援しています!
みんなお互いに思い合って支え合って、その人(命)がその人らしく安心して生きられる世の中になりますように。
みんな健やかに幸せになった! |
03/07/2026(金) 23:03:09
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