皆さま、おはようございます。ポポです。 掲示板の皆さんの書き込み、読ませて頂いてます。 それと、飯沼さんには報告済みなのですが、 書籍「癒しと愛は時空を超えて」購入させて頂きました。 少しずつですが、悠々塾独自の情報も勉強させて頂きたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。 この掲示板上の「引用」コマンドが使いこなせないので、悠々塾のカキコを使って文章を作ることが難しいのですが、ご理解・ご容赦ください。コピペすればいいのかな?判りませんが・・・。 個人的な話で、しかもすでに語ったことかもしれないので恐縮ですが、私の場合、コロナ禍の頃、仕事で当時同僚だった人(M君)に、親戚の葬儀を終えて疲れていたばかりの頃に仕事上の恩師の葬儀に出席するように要請してくる電話を突如かけてこられ、「スピリチュアリストだから(死んで終わりじゃないと思っているから)勘弁してください」と意志表示したら、「それはあなたの中だけの事だからちゃんと葬儀に出席してけじめをつけて下さい!」と激昂され、しかもその後に「職場で決着をつけましょう」と申し渡され、その通りに職場に出かけたら、「そんな約束をした覚えはない」と居直られ、おまけにその発言がショックで入院したのち、その同僚は周囲には「ポポさんの考えは判らない」と触れ回っていたのに、私に対しては「あなたの考えていることは判っているんですよ!」と脅しをかけてきたのです。 そこまで至ってようやく問題を理解した上司が彼に私への連絡禁止を通告したので問題が片付いたのですが、世間一般では「スピリチュアリスト」という立場が未だに認められてないばかりか、そうだと示しただけで命の危険にさらされる場合があると気づき、自分の認識の甘さを悔やんだ経験となりました。 ついでに言うと、彼(M君・自称いじめ被害経験者)はコロナ禍の時に「死んだら終わりだ」とビデオメッセージを出したY率いる某ロックバンド(エック〇・ジャ〇ン)の狂信者でした。 こんな人たちが生き辛い人たちを騙して大金を稼ぎまくっているのが今の地球の現状なのです。嫌な世の中ですね。 悠々塾は明らかに光の勢力で、集っている人も前向きで強い人たちが多いようですが、私はカルト入信に至ってしまうような我の強さが原因でなかなか前に進めませんでした。 ここ数日も生活していて色々起きたのですが、長文になるのでまた今度にします。得難い経験をさせて頂いていると思います。 神仏や見えない存在達や周囲の人たちに感謝です。 お読み下さりありがとうございます。それではまた。 |
06/06/2026(土) 05:25:02
| No.43854 エーチャン |
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ポポさん、皆さん、おはようございます。
「癒しと愛は時空を超えて」を購入されたのですね。私は20年ほど前、悠々塾と出会ったときに購入し、その後も間を置いて何度か読み直しています。新たに読み返した時、以前はわからなかったことが分かるようになることがあり、自分も少しは進化したのかなという喜びをも感じることができます。本当に優れた本はそういうものだと思います。座右の書になっています。
さきさん、ありがとうございます。 去年の引っ越しでかなり痩せたのですが、それからほぼ横ばいだとおもいます。60キロです。
体を大切にします。一生のパートナーですものね。
ヌマさん
回答ありがとうございます。読みながら思ったことを書きます。当然、間違いや理解不足の所もあるでしょうが、思ったことを正直に書くのが大事だと思います。
理性の領域での歪みというのは、間違いなく私にもあるでしょうが、だからといって頭で考えてわかるものではないように思います。だからこそ、
「「向上進化の喜びが霊としての喜びであり、神の御心である。いかなる状態であっても全ては向上進化の過程としての喜びである」という霊としての意識・価値観を高めて、自分を「半霊半人」に向上進化させていく」
その思いで生きていく、そうしていくなかでおのずと理性の領域の歪みも解消されていくということなのか、そういう風に思いました。 |
06/06/2026(土) 08:56:31
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| No.43855 やすこ |
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エーちゃん、
私も、難しいなと思いながら読んでいたので、質問してくださってありがたかったです。
向上進化すること、していこうとする事、それが喜び、それが自分を救ってくれる。
そこに更に確かなものが加わったように思い、うわ〜!という、目が覚めるような気持ちで読みました。言葉がちょっと…拙く、すみません。
ミスターときんもくせいさんの現実化のお話、すごいし、何よりお二人が幸せそうです!
そして、希望になります。皆んなで雛形成就させる!と強く願っていきたいですね。 |
06/06/2026(土) 13:04:39
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| No.43856 みんと |
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ポポさん、エーちゃん、やすこちゃん 皆さんそれぞれの書き込みに、何か皆さんの優しさを感じながら読ませてもらってます。
私は今、仕事帰りでなじみの居酒屋さんで飲んでます。(夫と共に)
すべては向上進化の過程としての喜び、そうなんですよね。 まだまだ行きつ戻りつですが、そんな時は呼吸を整えて「翳りを光に!」と呪文のように自分にいい聞かせてます。 ときには立ち止まることも必要だし、それもまたある意味、勇気なのかもしれません。
お店の店長さんがイサキの骨せんべいをサービスしてくださいました。 パリパリとした食感、なんともいえずお酒が進みます笑 |
06/06/2026(土) 20:10:47
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| No.43857 みんと |
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06/06/2026(土) 20:17:36
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| No.43858 飯沼正晴 |
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ポポさん、エーちゃん、やす子さん、みんとさん、書き込みありがとう!
今日は午後の早い時間から畑に出て、しっかり疲れてしまいました。 桜の畑は用水路の水がたくさん流れていたので、エンジンポンプでハウスの中の野菜さんたちにたっぷり潅水できました。
さきさんにはエンドウ類の後作にキウリやササゲなどの種を蒔いてもらいました。 オクラの定植もしてもらいました。
私はイチゴの苗採りの準備をして、青ジソやモロヘイヤなどの定植をしました。
夕食はさきさんも一緒に、久しぶりに手巻き寿司で、イサキのお刺身も食べましたよ。 今の時期のイサキ、美味しいですね! |
06/06/2026(土) 20:47:20
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| No.43859 きんもくせい |
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みんとさん、なじみの居酒屋さんがあるって羨ましいし、骨せんべい美味しいよね。 夫さんと一緒に酔っ払って過ごせてるのもいいですね。 ますますお幸せにね! 私も酔っ払ってますよ〜 その勢いで書き込みます。
私事では、何だかこっぱずかしいことになってます。 我々夫婦はミスターの仕事の関係で 殆どを別々に暮らしていて 共に価値観を共有できているか分からなくなっていた時期もありました。 でも、最終的にはミスターと共に同じ方向を向いて生きていきたい。 と思っていたのは確かです。 ミスターがほぼ会社生活を引退したことと同時に母が施設に入り、私も自由に動けるようになったことで 二人であれこれ動いていたら今にたどり着いたという感じです。 確かにその時のミスターの行動力は意外でした。 へーーそんなに本気なんだ。と思っていました 笑 施設で穏やかに過ごしてくれている母にも感謝です。
地元のNPOでの働きの中でさまざまなことに直面します。 お手伝いさせてもらうとか、自分を役立てるとか そう思って関わり出したけど、もちろんそこに喜びはありますが、それだけじゃないものを感じています。 そこにお困り事があると知った者として、当たり前ですが、何ができるか考え、その当たり前のことを何だかんだと我々の知識や調べたり関係各所に問い合わせたり連携したり その過程で、その人が徐々に安心していって喜んでくれることが何より嬉しいのです。 お手伝いさせてもらうとか自分を役立てるとかを軸にすることからだったけど 目の前のことに、ただただ自分を使っている時は自分の気持ちはどこにも無くなって 自分を解放させてもらえています。 結局、私が救っていただいていると思います。 なので、役立てる喜びというより、そんな機会を与えられてることに感謝でいっぱいの気持ちになります。
ある、とても大変で複雑な事情の外国人に関わっています。 そもそも、たまたまミスターが関わり出したのですが、その彼の出身地とミスターが幼少期に住んでいた街が同じということもあり、お互い分かり合えることもあるみたいで。 彼は日本語流暢ではあるけれど、だから一見、何でも分かるでしょ?って思われがちだけど 日本の制度も法律も分かってないから誤解して疑心暗鬼になってることもありました。 そんなこんなで行き詰まってた彼に いろいろ関わらせてもらっています。 私たちは、たまたま支援できる立場のその場所に居るだけだけですが その立場に居れて良かったと思います。 ミスターの経験や調べた知識を元に 関係各所と連絡取り合ったりしながら その人が少しずつ安心して喜んでいってくれていることを嬉しく思いながら もっとできることはないかと常に考えています。 ギリギリ生活の彼に何か食べる物を渡そうとすると もっと困ってる人がいるんでしょ。 だから僕はいいよ。と言います。 いやいや賞味期限が明日だから 持って行ってもらえると助かる。 と言うと、それならとニッコリ笑顔で持って行ってくれます。 彼にはこの先、この日本で安心して人生を送ってもらえるように関わりながら そのうち彼と何か一緒にやれることがないかも考えています。 毎週話をしにきてくれる彼と共に居られることが嬉しいです。 自分を役立てる喜びと言うより 共に歩める喜びがあります。
彼だけでなく、支援が必要な人が他にも沢山います。 この国のあちこちに沢山いますよね。 私たちのやっていることは、ほんの目の前のひとりひとりに向き合うことですが こつこつとやることだと思っています。
なかには、びっくり呆れるような言動をとられる方もいて、ちょっと傷つくこともありました。 スタッフの中にも、誰の何の喜びにもならないことを相変わらずする人もいて、何でだろ?と私も相変わらず違和感がもたげてしまう。
でも、その人たちの背景を勝手に想像します。 その想像は完全に自分なりですが。 そうなってしまうであろう背景はあると思うので。 勝手な想像の中で、まあそんな感じなんかなぁ〜と思うと、まあそのことは どうでも良くなると同時に、その視点で自分なりの視点ですが、自分としてやれることに意識が向きます。 そして、その方たちに出会う私も かつて作ってしまったカルマの解消なのかもしれないし、そこから自分がどうするか学ばせてもらえてるのかもしれません。 全ては自分のトレーニングだ と思ってやっていきます。 それを、向上進化の喜びと思ったらいいのでしょうか? だとしたら、何とありがたいことか。です。 その感謝や喜びを広げて共に喜びの中で皆と生きていきたいです。 |
06/06/2026(土) 21:34:31
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