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悠々塾 掲示板


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No.42332 飯沼正晴  
4月4日(金曜日) 引用
克から伝えられました。
。。。

いつもお伝えしているように、人間はいつか必ず地上的死を迎えます。
平均寿命などに規定されることなく、地上的な死がいつになるのかは人間には分かりません。
全てはその人の過去世のカルマに基づいた、今回の地上人生のシナリオに則しています。

霊界から見れば、地上に奇跡というものはありません。
全ての現象は法則に基づいています。
地上の常識を超えた法則が現実化した場合に、それを地上の人々は奇跡と言うのです。

それぞれの人間の今回の人生のテーマはあらかじめ決まっているのですが、そのテーマは一つではなく、幾つかのテーマが関連しながら織りなされています。
不治の病といわれるものが比較的容易に治癒する場合もありますが、そういう場合でも何らかのテーマがクリアできたから治癒がもたらされたということです。
いずれにしても、気づきの喜びをはじめとして、今までは喜べていなかったことがその人の中で喜びに切り替わることによって、奇跡的治癒がもたらされるのです。
もちろんヒーリングのエネルギーによって、切り替わる場合も少なくありません。

地上では治癒に至らなくても、地上人生は永遠の生のごく一部であり、地上人生が全てではありません。
その人が地上を離れる前に、今までは十分に表現できていなかった心の苦しさを表現したいという潜在意識が発現すれば、肉体の苦痛になる場合もありますが、それはそれでよろしいのです。
多くの場合、その方が意識(魂)が肉体を離脱してからの移行がスムーズになるからです。

オレンジさんのお兄さんは、地上的死の意味や生命の永遠性などについての認識を持たずに生きておられました。
しかし強靭な魂の意志によって立派にカルマの解消を果たし、喜び少ない今回の地上人生を立派に生きたのです。
お兄さんにとって、地上的な死はまさに解放そのものであり、霊界で彼を見守ってくれていた魂の伴侶と再会の喜びに満たされることになるはずです。(今回の人生では彼のみが地上に赴くことになりました。若いころに出会った女性はいわば代役です)
ですから、お兄さんのことは何も心配しなくても大丈夫です。

ただ、地上を離れたばかりの人間の多くは、死の意味も知らず、自分自身の地上人生と向き合う準備もできていない状態です。
カルマの解消どころか、カルマの上塗りをしてしまった人も少なくないでしょう。
オレンジさんにはそういう死者やその家族の心を本当の意味で癒してあげていただきたいのです。
自分自身がさまざまな葛藤の中で地上的死の意味を体得し、地上的な囚われを薄くした者として、死者へのねぎらいと感謝と祝福の心・エネルギーをピアノ演奏によって注いであげていただきたいのです。
それはオレンジさんの働きの一つです。

そのエネルギーは、お兄さんに向けて何度もピアノを弾いてあげることによって、より確かなものになっていくでしょう。
お兄さんの地上人生を思いながら、その時に思い浮かぶ曲を、ねぎらいと感謝と祝福の心で、しばらくの間は何度も弾いてあげてくださいね。

04/04/2025(金) 00:29:16


No.42333  飯沼正晴
Re: 4月4日(金曜日) 引用
6日(日曜日)は、実習菜園の初会合です。

今橋さんの動画を再掲載させていただきます。
16分ほどの短い動画です。

今橋流自然農法の基本中の基本が語られています。


そしてそれは農業のみならず、病やトラブルの渦中における、あらゆる事柄、あらゆる場面における基本中の基本でもあります。

以前に書きましたが「勉強させてもらっています。ありがとう!」を含めて、自分自身や自分がつながっている場のエネルギーを喜びベースに切り替えることの重要性を再認識できると思います。


04/04/2025(金) 10:48:11


No.42325 まゆみ  
4月3日(木曜日) 引用

おはようございます。

今橋さんの自然農法を知ってからまだボーとした感じです。
無の境地から始めたい。
見るもの聞くもの起こること全てを感謝の気持ちで受け止めたい。
そうできればいいなぁ〜
漠然とそんな思いが・・・

>私たちは実習菜園で「分け隔てのない、無条件の感謝と祝福の心のエネルギー」を注ぐトレーニングをしていくことになるようです

トレーニングして行きます。
それは全てにつながるものですね。

書きたいことがうまくまとまらずに、更新します。

03/04/2025(木) 07:56:17


No.42326  飯沼正晴
Re: 4月3日(木曜日) 引用
◆ジェノサイドの最終章:止まることのないイスラエルによる民族浄化がもたらす史上最大規模の地獄

投稿日:2025年4月2日 in deep
https://indeep.jp/last-chapter-of-the-genocide/


歴史上最悪の民族浄化

以前、以下の記事で、ピューリッツァー賞受賞歴のあるジャーナリストのクリス・ヘッジス氏という方の文書をご紹介させていただきました。

・ディープステートは解体され、さらに悪い「シン・ディープステート」の時代が解き放たれる
 In Deep 2025年3月8日

アメリカの今後を語る「ディープステートの粛清と独裁への道」というタイトルのわりと強い内容のものでした。

このクリス・ヘッジス氏が、新しい記事を投稿していましたが、ガザで起きていることについての「ジェノサイドの最終章」というタイトルの記事で、これもわりと強烈な記事です。

クリス・ヘッジス氏は、イスラエルが行っていることを「大量虐殺」と断定していて、さらには、

「ガザで行われていることは歴史上最大規模の民族浄化となるだろう」

と述べていました。

今回はこの記事をご紹介させていただこうと思いますが、そう思いましたのは、イスラエルのやり方が次第に本当の意味での非人道的なものとなっていることを目にするからです。

イスラエルはガザへの支援物資をブロックしているため、3月の後半は、ガザへの食糧や医薬品などはまったく入ってきていないと見られます。

そして、「大量飢餓」の問題がますます現実的になっていて、今日などは、「ガザの製パン店がすべて閉店」と報じられていました (翻訳記事)。小麦粉もエネルギーもなく、パンを製造できないのです。


また、イスラエルによる人道支援物資の封鎖以来、ガザの流産率が 300%増加した、という報道もありました。

・イスラエルの援助封鎖によりガザの流産率が300%増加。手足を失った子どもの数は4000人を超える
 BDW 25年3月29日

その記事には、以下のようにあります。

国際機関によれば、イスラエルの猛攻により少なくとも 2万5000人の子どもが負傷し、そのうち 3000人から 4000人の子どもが片足以上の切断を余儀なくされており、ガザ地区は住民 1人当たりの子どもの手足の切断者数が世界のどの地域よりも多くなっている。

この「子どもの犠牲者が多い」というのも、イスラエルの攻撃の特徴で、停戦を撤回した 3月18日からの攻撃での死者数は、たった 2日で以下のように報じられていました。

2025年3月20日の報道より

ガザ保健省は、イスラエルの新たな攻撃により、本日夜明け以降少なくとも 95人を含む 710人のパレスチナ人が死亡したと発表した。

そのうちの 1人は新生児だった。さらに 900人のパレスチナ人が負傷しており、その大部分は子どもと女性だ。負傷者の中には、3月2日に発効したイスラエルによるガザ全面封鎖による医療機器の深刻な不足で死亡した人たちもいる。

democracynow.org

そもそも、2023年10月7日に始まったこの戦争の目的が、

「イスラエルによるガザの民族浄化だった」

ことが、戦争前に作成されたイスラエルの文書により判明しています。以下の記事の後半で、その流出書類の内容を取りあげています。

・戦争の目的は「イスラエルによるガザの民族浄化計画」であることがイスラエル情報省からの流出書類で判明
 In Deep 2023年10月31日

この民族浄化計画も、いよいよ最終段階に入ったようで、ガザの食料は最大で 2週間分しかないと国際機関が発表しています。爆撃をしなくとも、ガザの人たちはどうにもできなくなります。

食糧危機の影響を最も受けるのは子どもですが、どうも、イスラエルは子どもや若い層を主要なターゲットにしているのではないかと思うところがあり、また、多くの攻撃で女性がターゲットになっているのも、女性は子どもを産むことができる存在だからのようにも思います。



パレスチナ人のエネルギッシュな年代の人口が増えないようにするためには、子どもと赤ちゃんと若い女性をターゲットにするということになっているのかもしれません。

ともかく、現代史では見たことのない虐殺と民族浄化が進行しているということになりそうです。

ここからクリス・ヘッジスさんの記事です。オリジナルの記事には、報道などの膨大なリンクが示されていますが、割愛しています。


ジェノサイドの最終章
The Last Chapter of the Genocide
Chris Hedges 2025/03/25

イスラエルは大量虐殺の最終段階に入った。パレスチナ人は死か国外追放かの選択を迫られることになる。他に選択肢はない。



これはジェノサイドの最終章だ。

これは、パレスチナ人をガザから追い出すための最後の血まみれの攻撃だ。

援助のブロックにより食料はない。医薬品もない。避難所もない。きれいな水はない。電気もない。

イスラエルは急速にガザを人間の悲惨さのダンテ風の大釜に変えつつあり、そこではパレスチナ人が何百人、そしてすぐにまた何千人、何万人も殺され、さもなければ彼らは二度と戻れないように追い出されるだろう。

この最終章はイスラエルの「嘘の終焉」を告げるものだ。

二国間解決という嘘。

イスラエルは「民間人を保護する戦争法を尊重している」という嘘。

イスラエルが病院や学校を爆撃するのは、ハマスが拠点として利用しているからだという嘘。

ハマスが民間人を人間の盾として利用し、イスラエルが捕虜のパレスチナ人をイスラエル軍より先に、潜在的に爆弾が仕掛けられているトンネルや建物に強制的に入らせるという嘘。

病院や国連の建物の破壊、あるいは大量のパレスチナ人の死傷者について、ハマスやパレスチナ・イスラム聖戦(PIJ)が責任を負っているという嘘。


ハマスがトラックをハイジャックしたり、武器や軍事物資を密輸したりしているため、ガザへの人道支援が阻止されているという嘘。

イスラエルの赤ん坊が斬首されたとか、パレスチナ人がイスラエルの女性を集団で強姦したという嘘。

ガザで殺された何万人のうち 75%がハマスの「テロリスト」だったという嘘。

ハマスが再武装し、新たな戦闘員を募集していたため、停戦協定の崩壊の責任があるという嘘。



そして今、イスラエルのむき出しの大量虐殺の顔が露わになった。

イスラエルはガザ北部からの撤退を命じたが、そこでは絶望したパレスチナ人が自宅の瓦礫の中でキャンプ生活を送っている。

今や大量飢餓が起こりつつあり、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)は 3月21日、小麦粉の備蓄はあと 6日分しかないと発表した。汚染された水や食料が原因の病気で死者も出ている。

爆弾、ミサイル、砲弾、銃弾の容赦ない攻撃で毎日数十人が死傷している。

パン屋、浄水場、下水処理場、病院、学校、救援物資配給センター、診療所など何も機能しなくなるだろう。パレスチナ赤新月社が運行する緊急車両 53台のうち、燃料不足のため機能しているのは半分以下だ。まもなく車両は 1台も機能しなくなるだろう。

イスラエルのメッセージは明白だ。「ガザは居住不可能になる。去るか死ぬかだ 」

イスラエルが激しい爆撃で停戦を破った 3月18日以来、 200人の子どもを含む 700人以上のパレスチナ人が殺害された。

24時間の間に 400人のパレスチナ人が殺害された。

しかし、これは始まりに過ぎない。

大量虐殺に武器を提供している米国を含め、西側諸国はこれを阻止するつもりはない。ほぼ 16か月にわたる絶え間ない攻撃中のガザからの映像はひどいものだった。

しかし、今起こっていることはさらに悪いものになるだろう。

それは、1943年にナチスが行った大量飢餓、大量虐殺など、20世紀の最も残虐な戦争犯罪に匹敵するだろう。

10月7日は、パレスチナ人に対する残虐な扱いと服従を主張するイスラエルの政策と、パレスチナの歴史上における彼らの根絶と排除を求める政策との分岐点となった。

私たちが目撃しているのは、1876年6月のリトルビッグホーンの戦い (1876年に起きたアメリカ陸軍と北米先住民インディアンとの戦い)でジョージ・アームストロング・カスター率いる約 200人の兵士が全滅したことによって引き起こされた瞬間の歴史上(ガザで起きたことと)同等の出来事だ。

その屈辱的な敗北の後、ネイティブ・アメリカンは殺害される予定となり、生き残った人々は捕虜収容所(後に保留地と名付けられた)に強制収容され、そこで何千人もの人々が病気で亡くなり、武装した占領軍の容赦ない監視下で暮らし、貧困と絶望の人生に陥った。

ガザのパレスチナ人にも同じことが起こると予想され、おそらく世界の地獄の一つに放り出され、忘れ去られるだろう。

「ガザの住民よ、これは最後の警告だ」とイスラエルのカッツ国防大臣は脅した。

イスラエルとハマスの間の停戦協定は、3段階で実施される予定だった。42日間続く第 1段階では、敵対行為に終止符が打たれる。

ハマスは、 2023年10月7日に捕らえたイスラエル人の人質 33人(女性、50歳以上、病人を含む)を解放する代わりに、イスラエルに投獄されているパレスチナ人の男性、女性、子供 2,000人以上を解放するとなっていた(3月18日現在、イスラエルは約 1,900人のパレスチナ人捕虜を解放している)。

ハマスは合計 147人の人質を解放し、うち 8人が死亡。イスラエルによると、ハマスに依然として拘束されているイスラエル人は 59人で、うち 35人は死亡したとみられている。

停戦初日にイスラエル軍はガザ地区の人口密集地域から撤退した。

7日目には避難民となったパレスチナ人がガザ地区北部に戻ることが許可される。イスラエルは毎日、食糧や医薬品を積んだ救援トラック 600台がガザ地区に入ることを許可した。

停戦の 16日目に交渉が行われると見込まれている第 2段階では、残りのイスラエル人人質の解放が行われる。

イスラエルは、ガザとエジプトの8マイルの国境に沿って伸びるフィラデルフィア回廊の一部に駐留したまま、ガザからの撤退を完了することになっていた。

これにより、イスラエルは、エジプトへの国境検問所であるラファの支配権を明け渡すことになるはずだった。

第 3段階では、戦争の恒久的な終結とガザの再建に向けた交渉が行われることになる。イスラエルはキャンプ・デービッド合意やオスロ和平協定など、スケジュールや段階を定めた合意に署名するのが常だ。

イスラエルは第一段階で望みをかなえ(今回の場合は人質解放)、その後の段階に違反する。このパターンは一度も破られたことがない。

イスラエルは合意の第 2段階の履行を拒否した。

2週間前、同国は合意に違反してガザ地区への人道支援を阻止した。

また、停戦の第 1段階では、3月15日にガザ地区北部のベイト・ラヒヤでイスラエルのドローンが救援チームを攻撃し、少なくとも 137人のパレスチナ人を殺害した。この中にはジャーナリスト 3人を含む 9人の救援チームが含まれていた。

イスラエルによるガザへの激しい爆撃と砲撃は、ほとんどのパレスチナ人が眠っているか、聖なるラマダン月の間に夜明け前に食べる食事であるスフールの準備をしている間、3月18日に再開された。

イスラエルは、たとえ残りの人質が解放されたとしても、今攻撃を止めることはないだろう。これがイスラエルがガザへの爆撃と包囲を再開する理由としている。

トランプ政権はこの虐殺を応援している。彼らは大量虐殺を批判する人々を「反ユダヤ主義者」と攻撃し、彼らを黙らせ、犯罪者として処罰し、あるいは国外追放すべきだとしている一方で、イスラエルに何十億ドルもの武器を流し込んでいる。

イスラエルによるガザへの大量虐殺攻撃は、入植植民地計画とアパルトヘイト国家の必然的な結末だ。

歴史的パレスチナ全土の占拠とすべてのパレスチナ人の追放は、常にシオニストの目標であった。

イスラエルの最もひどい行為は、1948年 (第一次中東戦争)と 1967年 (第三次中東戦争)の戦争中に発生し、歴史的パレスチナの広大な地域が占領され、何千人ものパレスチナ人が殺害され、何十万人もの人々が民族浄化された。

これらの戦争の間には、東エルサレムを含むヨルダン川西岸でのゆっくりとした土地の盗難、殺人的な襲撃、そして着実な民族浄化が続いた。

しかし、過去の調整されたダンスは終わった。

現在が終わりだ。

私たちが目撃しているものは、パレスチナ人に対する歴史上のすべての攻撃をはるかに上回る。

イスラエルの狂気の大量虐殺の夢、つまりパレスチナの悪夢が実現されようとしている。

それは、私たちや西側諸国が法の支配を尊重し、人権、民主主義、いわゆる西側文明の「美徳」を守るという神話を永遠に打ち砕くだろう。

このイスラエルの蛮行は私たち自身によるものだ。私たちはこれを理解できないかもしれないが、世界の他の国々は理解している。

03/04/2025(木) 09:51:36

No.42327  飯沼正晴
Re: 4月3日(木曜日) 引用
◆「本人の言葉ではない」兵庫県・斎藤元彦知事が“ムチャ振り”で作らせたお詫びコメント「謝りたくない。でも…」

4/3(木) 7:12配信 文春オンライン


「一心不乱にこの3年間力を尽くしてきたからだとはいえ、その過程において至らない点があったということも事実でございます。とりわけ職員の皆様には不快な思いや負担をかけてしまったことを心からお詫びを申し上げます」

 3月26日、兵庫県議会2月定例会の最終日。閉会挨拶に立った斎藤元彦知事(47)はそう述べて頭を下げたのだが……。

表向きは「お詫び」を口にしながら

 昨年3月、元西播磨県民局長のX氏(故人)が〈齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について〉と題した文書で、斎藤氏のパワハラなど7つの疑惑を告発してから1年以上が過ぎた。

「県が設置した第三者委員会は3月19日に調査報告書を公表し、調査対象となったパワハラ疑惑16項目のうち10項目をパワハラと認定した。斎藤氏らによる告発者捜しは公益通報者保護法に違反すると指弾。先だって県議会が設置した百条委員会が3月4日に公表した調査報告書より、さらに踏み込んで厳しい評価を斎藤氏に突きつけたものでした」(社会部記者)

 これに対し、斎藤氏本人は当初、「しっかり精査していくという意味で読み込みに時間がかかる」と語るのみで、自身の見解をなかなか示さなかった。そして26日の県議会で、冒頭のように初めて職員に向けた謝罪をしたのである。

「ただ、同日午後の会見ではテープレコーダーのように、1時間に実に30回も『真摯に受け止めたい』と繰り返した。自らのパワハラについても『第三者委で認定されたことは真摯に受け止めたい』と口にするばかりでした」(同前)

 業を煮やした記者から「シンプルにお願いしたい。認めるのか認めないのか」と追及され、絞り出したのが、「パワハラの認定については……認めていきたい」という言葉だった。どうしても第三者委の指摘を認めたくない様子が窺える。

「県職員の懲戒処分指針ではパワハラ行為に対する処分規定があり、実際に斎藤県政下(1期目)でパワハラを理由に減給処分となった職員もいる。ただ今回、パワハラ認定を受けた斎藤氏は自身に対する処分は否定。『襟を正し、しっかり業務は遂行していくのが私の責任』と述べ、辞職も改めて否定しました」(同前)

 表向きは「お詫び」を口にしながら、心が伴っていないように映る「冷血の知事」。県職員が証言する。

「閉会挨拶でのお詫びコメントは、本人の言葉ではありません。部下に指示して作らせたものです」

県幹部を苦しめたトンデモ指令
 斎藤氏は3月19日に第三者委の報告書が公表されて以降、報道陣のぶら下がり取材はのらりくらりとかわしつつ、遅くとも21日には担当の県幹部にこう命じていたという。

「謝りたくない。でも、いかにも謝っているかのように聞こえるコメントを作れ」

 無理難題と言うほかないトンデモ指令は、県幹部を苦しめた。

「そんなことできるわけないだろ……」

 では、どのようにしてお詫びコメントは完成するに至ったのか。

 現在配信中の「 週刊文春 電子版 」および4月3日(木)発売の「週刊文春」では、斎藤知事のお詫びの裏側や県庁舎の再整備問題について詳しく報じている。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2025年4月10日号

03/04/2025(木) 09:59:34

No.42328  飯沼正晴
Re: 4月3日(木曜日) 引用
◆「斎藤知事が1兆円の道路ルート変更し費用圧縮」は誤り SNS拡散情報、兵庫県「事実無根の陰謀論」

4/3(木) 10:30配信 神戸新聞NEXT

播磨臨海地域道路の疑惑を巡る情報の真偽

 兵庫県の斎藤元彦知事が、整備に1兆円かかる播磨臨海地域道路のルートを変更し、5千億円に圧縮した。それに反発し「既得権益」の議員たちが「斎藤おろし」を画策した−。交流サイト(SNS)やユーチューブでそんな言説が飛び交っている。だが、そもそも現在のルート案の大枠は斎藤知事の就任前に決まっており、県も「ルート案を変更した事実もない」と「陰謀論」を否定している。

 ユーチューブには「播磨臨海道路計画の利権がやばすぎる」「播磨臨海道路の深い闇」などのタイトルの動画が複数投稿されており、いずれも10万回以上の再生回数となっている。X(旧ツイッター)でも1カ月間で2千件以上の投稿がされている。知事選について取り上げた神戸新聞の連載「あの熱狂の中で」で募集したメールにも「播磨臨海の陰謀を暴いてほしい」との取材要望が寄せられている。

 担当する県道路企画課にも複数の電話が入っているというが、「事実無根の陰謀論です」と言い切る。

 播磨臨海地域道路は、神戸市西区と兵庫県太子町の約50キロを結ぶ一般国道だ。1970年に構想が浮上し、県や播磨南部の市町が約20年前から要望を続けてきた。慢性化する加古川、姫路バイパス(BP)の渋滞緩和や物流機能向上が期待されており、第二神明道路−姫路市広畑区の約36キロを優先整備することが決まっている。

 このルート案が最初に示されたのは、2019年。国はまず四つの大まかなルート帯を示した。この時に提示された資料によると、最もコストが高額だったのが海側のルート帯で、最大約9500億円と試算された。これがネット上で「1兆円かかる」といわれた根拠となったとみられる。

 一方、4案の中で建設費が最安だったのが「内陸・加古川ルート帯」で、試算は約5900億円。海側ルートに比べてコストだけでなく、大阪・神戸方面への所要時間が短いことや、渋滞緩和効果が期待されることから、この内陸案が決定された。斎藤知事が初当選する約1年前、20年6月のことで、井戸敏三前知事の時代だった。

 23年10月、ルート帯の中から詳細なルート案が近隣住民に初めて示された。示されたルート案は一部で学校敷地内や住宅地を通ることから高砂市や姫路市では反対の声も上がっており、ネット上で署名活動などが展開されている。

 こうした中、SNSでは「(反対運動が活発化するのは)5千億円の計画を1兆円にしたい勢力」「井戸派は用地買収を見越して購入した土地が買い取られないことに反発した」などと「前知事派が暗躍するという陰謀論」が拡散されている。

 県道路企画課は「斎藤知事がルートを変更しようとした事実はない」と説明し、「用地買収の交渉まで手続きはまだまだあり、予算が付くかも確定していない」と強調する。

 さらにネット上では、1月に亡くなった前県議の竹内英明氏(姫路市)が超党派の議員連盟の副会長になっていたことを取り上げ、竹内氏が利権に関わったなどとする主張も広がっている。

 その根拠の一つとして、竹内氏に寄付したことのある不動産業者の実名を挙げて投稿が拡散されている。

 同社に聞くと「播磨臨海地域道路に関わったことも、この事業で竹内氏と関わったことも一切ない」と否定。「何十年先に実現するかどうかという事業を見込んで土地を取得するわけもない。デマの問い合わせで迷惑している」とした。(前川茂之)

03/04/2025(木) 10:46:54

No.42329  飯沼正晴
Re: 4月3日(木曜日) 引用
転載記事が続きましたが、読んでくださいね。

私、実習菜園のグループラインへの書き込みで、掲示板への書き込みが少なくなっています。

3月定例会でお話ししたことは、自分自身にとっても重要なことだったと思います。
「喜びベース」ということについて、さらに自分自身の意識も言動も組み替える必要がありそうです。

義憤を感じざるを得ない社会状況ではありますが、自分の中で義憤と私憤を重ねてしまわず、義憤を私憤に矮小化しないで、いかなる時も「喜びベース」を揺るぎなく確立したいと思います。

「人として」の道を踏み外している人に対しては、自分自身が「霊として」の眼差しで言動していくことだと思うのでしょうが、そこがなかなか難しい・・・。

03/04/2025(木) 14:08:08

No.42330  和也
Re: 4月3日(木曜日) 引用
少し遅くなりましたが、この前の定例会では皆さんありがとうございました。
私の体調を心配してくださり、言葉をかけてくださったりもして、有難いことです。

今橋さんについてのお話を聞いたり、動画を見たりして、自分は喜べていないことを実感します。
今橋さんは無条件に喜びを表現されていて、それで喜びの現実を作っておられて、悠々塾で学んできた「喜びの現実を作る」を見事に体現していると思います。
私の場合は喜びの方向に心を動かすのが苦手なので、まずは喜びを表現していくことから始めていくことが大事かなと思いました。
疲れたような感じの日々の生活になってしまっていますが、喜びが活力の元になって行くように思います。

それと「自分の側から見た、相手の気持ち」の話、なるほどそうなんだなと納得できました。
自分なりを薄くする見方に変えていくように心掛けるようにすれば、周りの世界の見え方も少しずつ変わってくるのかなと思いました。

「愛は時空を超えて」の受信、ありがとうございます。
身の周りの環境が変わる4月1日から気持ちを新たに、自分軸を払拭するよう心掛けて、皆の健やかなる喜び軸に意識をもっと向けていこうと思います。

今橋さんのお話を聞くと、悠々塾の目指すものが必ず実現すると実感できます。
それは大きな希望になっています。

03/04/2025(木) 17:12:32

No.42331  オレンジ
Re: 4月3日(木曜日) 引用
兄のことです

兄は4月1日に他界しました。昨日家族葬を終えました。
定例会でみなさんにエネルギーを送って頂いたり、定例会以外で長きにわたり送って下さった仲間のみなさん、ほんとにありがとうございます。

神の子のエネルギーを学びエネルギーを練習として送り始めた頃兄の病気がわかりました。
5月定例会の3日前のことでした。あまりの突然のことで大きく混乱してしまったけれど、もしかしたら奇跡が起きるかもしれないと何度も期待しました。抗がん剤副作用の時にもみなさんにエネルギーを送って頂きました。そのうちに兄は開放されて楽になるんだと思い始めてから1日のうちで兄のことを忘れていた時もありました。
自分ではわかったつもりが大きな勘違いで私は兄の悲しみをただ遮断していたようですが、それは指摘されて初めてわかったことでそのことさえ納得するには時間がかかりました。頭で死は開放と理解していたように思います。

「兄の悲しみに向き合うように」との指摘でした。地上の死とは開放であることを短絡的に自分のなかでわかっていたつもりになっていたように思います。その方が自分が楽でいられます。
兄は気難しいところがあったので私も家族もその面では気を遣っていたと思います。兄は無口で自分の気持ちを表現するのが苦手だった為考えていることがわからないことが多かったので家族は軽く扱っていたのかもしれません。

でも喜び少ない兄にとっての人生は過去世の埋め合わせだと学びました。途中から兄の病気はもしかすると私の学びの為かもしれないと思ったこともあります。
定例会で仲間のみなさんに兄にもっともっと喜びの表現をするようにと教えてもらってから、かなり頑張ったと思います。頑張っているうちに悲しみや苦しみや地上で家族を亡くする気持ちはどうしようもない葛藤があり、喜びの開放など簡単に思えない苦しい思いもしました。

死を覚悟してからの兄は家族に対して時々優しさをたくさん示してくれました。こちらが思っていた以上に今後の家族のことも考えていたようです。

「心を縮めず、心を遮断しないで感情は感情として受け入れながらも感情を超えた心ですべてを受け入れて地上的な死とは喜びの霊界にもどること」を会得する為に兄は病気、他界を魂の約束として生まれたようです。そのことはまだ会得できていないので兄の死を無駄にしないように喜びの少ない苦しみの多い人生だった兄にはこれからも感謝したいと思います。

仲間のみなさんには励ましのことばをたくさん頂いたり応援のエネルギーをたくさんいただいてほんとにありがとうございました。
感謝でいっぱいです。

03/04/2025(木) 21:25:22


No.42322 飯沼正晴  
3月31日(月曜日) 引用
「天地悠々」の後期雑記、一足早くこちらにも掲載しておきます。

昨日、O地のニンジン播種予定の畝ならし作業をしている時に、克からのインスピレーションがありました。
実習菜園に分け隔てのない無条件の感謝と祝福の心でエネルギーを注ぐことの意味を知らされました。
「天地悠々」購読者でない皆さんとも共有しておきたいので。
。。。。

◆「天地悠々」三二五号、お届けいたします。

◆掲示板にも経緯を書いていますが、一月定例会後に仲間が悠々塾の近くに家を購入したいと言い始めて、あれよあれよという間に契約できました。ただ、かなり広い(七一〇〇平米)の農地付きの物件で、地元の者(農業者)でなければ農地の購入はできないので、農地については私が購入することになりました。圃場整備している農地(二枚で約六五〇〇平米)は耕作委託して、家屋の近くの二枚の畑(約一〇〇平米と五〇〇平米)はこちらで耕作することになりました。家屋近くの二枚の畑は登記簿上の面積よりもかなり広そうです。

◆私は二年ほど前に約一六〇〇平米の農地を取得して、「土壌微生物たちと心を通わせあう、不耕起農法」にチャレンジしています。別の場所にも約五〇〇平米の畑を借りています。それだけでも手が回りきらないので、借りている畑を返還して、新たに取得した二枚の畑を「実習農園」として仲間の皆さんと一緒にやっていくことになりました。

◆ちょうどそのタイミングで、農薬はもちろん有機質肥料も使わない自然農法で奇跡的な成果を収めている今橋さんという人の動画を見つけました。自然農法というのはなかなかうまくいかないものですが、彼は土や野菜は言うまでもなく野菜の病気やいわゆる害虫たちにも感謝の心を注いで、まさに奇跡の大成功を収めているようです。長年、自然農法に取り組んでいる人との対談動画を観ても、やはり普通ではありえない奇跡的な成功のようです。土や作物への感謝というのは多くの自然農法家が行っていることですが、土壌微生物や土や作物の生命エネルギー(波動)に、いかに確実な波動的接点を作れるかどうかが、全てであるように思います。

◆そしてそれは人間の病変細胞や腸内細菌たちと波動的に確実につながって、奇跡のような喜びをもたらすことと同じです。私たちは実習菜園で「分け隔てのない、無条件の感謝と祝福の心のエネルギー」を注ぐトレーニングをしていくことになるようです。人間の意識のところで霊性から感覚の層までをつなげて、健やかなる喜びのエネルギーを通すことを学んだので、その次の段階が提示されているようです。いずれ克から伝えられるようですが。

◆というわけで実習菜園での作業はすでに始まっています。実際に作業に参加できなくても、二枚の実習菜園の土や作物の意思や気持ちを感じ取り、分け隔てのない、無条件の感謝と祝福の心でエネルギーを注いでくださいますように。まずは「自分」を薄くすることで、土や作物の意思や気持ちに同調しやすくなって、波動的接点を作ることができるようです。そしてそれは自分自身の健やかさやさまざまな人間関係の喜び(の回復)にもつながっていくことであるのです。

31/03/2025(月) 11:33:56


No.42323  さき
Re: 3月31日(月曜日) 引用
掲載ありがとうございます。

>土壌微生物や土や作物の生命エネルギー(波動)に、いかに確実な波動的接点を作れるかどうかが、全てであるように思います。

>それは人間の病変細胞や腸内細菌たちと波動的に確実につながって、奇跡のような喜びをもたらすことと同じです。私たちは実習菜園で「分け隔てのない、無条件の感謝と祝福の心のエネルギー」を注ぐトレーニングをしていくことになるようです

わかりました!

31/03/2025(月) 13:09:56

No.42324  エーチャン
Re: 3月31日(月曜日) 引用
今橋さんの動画を見て感じたことの一つは、素人の方が「かえってうまくいく」と云われていたことです。ここから自然農法の話を離れるのですが、この場で学んだことは、霊界では皆が与える喜びで生きているという事です。地上でもその喜びで生きれば、地上は霊界の現世となる。そしてその喜びを妨げているのは、今の社会の常識、価値観ではないのか、そう思えるのです。いかに法律等で規制があるとはいえ、原則は取り合い・奪い合い、そのなかで自分の必要なものを何とかして得なければならない、与える喜びに生きるなんて理想論にすぎない、そういう常識がまかり通っているのが今の社会なのでしょう。

私たちは与える喜びで生き、そして幸せにならねばならない、幸せになってこそ、人が振り向いてくれるのでしょう。

正解かどうかわかりません、私の思い込みかもしれません、しかし、掲載していただいた天地悠々の後記も上に書いたことと関連があるように私には思えます。

31/03/2025(月) 21:09:52


No.42319 Bさん  
3月30日 日曜日 引用
おはようございます。

定例会ではお世話になりました!
笑顔と喜びがいっぱいでしたね。
また、愛は時空を超えてメッセージもありがとうございます。

定例会からずっと、微生物や細菌についてちゃんとお話しできないかなと思いながら、時間だけが経ってしまいました。

もひとつ、
すべてのものに生命が宿っていると実感でき、あらゆるものに感謝の思いに満ち、幸せを体感したことを思っていました。
いまもそうは思ってはいるのですが、あのすべてが喜びとして受け止められた充実したときの思いほどではないです。
頭で理解しているだけで体感を伴わない感じ。
あんな風に深く感じられたのは、今橋さんの動画だけではなく、全ては繋がっている生物界のことを書いている本「互恵で栄える生物界−利己主義と競争の進化論を超えて−」の影響もあるようです。
本当に読みにくい本で、いまも一度読み直しています。

存在に無駄なものは何一つなく、自然界は互恵で成り立つ完全なものであり、その上で全てが進化の過程にあり、人間もまた互恵に生きるべき一生物でしかない。
人間の体の中には太古、生命の始まりからの生命が存在していて、自らの中には全てに繋がることができる生命がある。
それが細菌であり微生物であり、ありとあらゆるところに瀰漫する人間には見えない細菌や微生物たちとも繋がっている。
こんな思いがベースになって渦巻いて、あの深い喜びを味あうことができたように思います。

上手く説明できないのですけど、あの喜びの中でずっと生きていたいと思います。

長々とちゃんと説明のつかないことを書いてしまいました。

みゆきちゃん、すごいです!
まゆみさんと二人して、手強い方を相手に頑張ったんだね。
それはやっぱりすごい!でしょ。
畑の土さんにも挨拶しに行ってくれたんだ。
ありがとうね〜!
いまのみゆきちゃんそのままが、自他に自然な姿を求めてるんだろうな。

同じ畑で方法が異なるのはどうかな、自然農法がいいと思うなら、いっそ全部切り替えたらなって、心の片隅でそう思ってました。
でも、それもどっちでもいいやんって、思えたんです。
どっちの畑もお野菜がわんさかわんさか賑やかに育てばいいやって、だからあんまし拘らんとこうってね。
だって自然農法に挑戦しようとしてることは、畑の皆さんはもうすでにわかってくれてるしね。
みんなの畑さんで、みんなで土さんのことを思ってるんやものね。
なにがあっても大丈夫!

畑仕事は決して楽ではないけど、みんなで一緒に楽しくやってきましょね!
さきさん、みゆきちゃん、みなさん、よろしくお願いします!

エーチャン、
とんでもないことではあるけれど、ここは拘りを薄くして、これ以上ご自分を苦しめないでください。

>今年は今まで学んできたことに加えて、蔓延している闇や陰りに自分の心を陰らせず、闇や我よしに取り込まれている者たちに対しても光の喜びのエネルギーを注いでいくことを、日々実践してくださいますように。<

どんな場合も、許す許さない、許せる許せないでなく、ありがとう!学ばせていただきますなのですよね。
自らを解放して、さらに喜びをともに求めていきましょう!

サマンサさん、その後大丈夫ですか?
何を隠そう、溝に落っこって肋骨2本折ったのはこの私Bさんです。頭に来て怒ってたから痛みもなかったんですけどね。すごいでしょ!
いつまでも言われるのは辛いけど、そのお蔭でいまの私があるわけで、そうでもしないと自分の姿が見えなかったんでしょうね。その後もかなりのバトルでしたから。笑 
いまとなってはとてもありがたいことですが、皆さんには辛い思いをさせてしまいました。
どうぞ、大事になさってくださいね。

30/03/2025(日) 09:39:42


No.42320  飯沼正晴
Re: 3月30日 日曜日 引用
Bさん、

>みゆきちゃん、すごいです!
まゆみさんと二人して、手強い方を相手に頑張ったんだね。
それはやっぱりすごい!でしょ。

同じ畑で方法が異なるのはどうかな、自然農法がいいと思うなら、いっそ全部切り替えたらなって、心の片隅でそう思ってました。
でも、それもどっちでもいいやんって、思えたんです。
どっちの畑もお野菜がわんさかわんさか賑やかに育てばいいやって、だからあんまし拘らんとこうってね。<

はい。
昨日はみゆきちゃんのきっぱりとしたエネルギーに圧倒されました。
だから私は、手強く抵抗したわけではないですよ。

竹藪横の畑は狭いし、全部を自然農法に切り替えることに異論はありません。
ただ、あの畑は今の畝間に水が溜まっている状態なので、野菜の作付けはできないと思います。
以前は野菜を栽培していたそうなので、ちゃんと排水すれば野菜も栽培できると思うのですが、ちょっと見たところでは排水できてるはずなのに水が溜まっている状態です。

なので、とりあえず陸稲を栽培することにしました。
自然農法で野菜も栽培したいので、桜並木の畑の一部を自然農法にあてることにしたのです。

陸稲も有機栽培と自然農法の両方でやってみて、違いなども見ていくつもりでしたが、みゆきちゃんの希望であの畑は全部を自然農法の畑にすることにしました。
その代わりというか、桜並木の畑に陸稲品種のモチ米を栽培するかもしれません。

グループラインにも書きましたが、作物の生育状態を見て、必要最低限の有機質肥料を与えることがどうしていけないのか、私はまだ分かりません。
農薬や化学肥料が畑にとって毒になることはもちろん分かります。
でも、作物にとって必要最小限の有機質肥料も含めて「肥毒」と言うのはどうなんだろうと思うのです。

竹藪の畑は2〜3年は放置されていたようですが、桜並木の畑は昨年の秋まで慣行農法で農薬も除草剤も化学肥料も使われていたはずです。
今橋さんも言っていますが、そういう畑では自然農法がうまくいくまでそれなりの年月を要するはずです。
なので、一部を自然農法でやって、他の部分は必要最小限の有機質肥料も使いながら、作物を栽培していない間は緑肥作物を育てて土を豊かにして、不耕起なので緑肥作物の地上部は草マルチに使っていくつもりです。

自然農法のエリアも野菜を栽培していない間は緑肥作物を育てて、土を豊かにしていくつもりです。

これは思い切りが悪いということではなく、これが最も合理的な方法だと私は思うのですが。
心のエネルギーを注いでいくのはもちろんのことですし。

それに、今橋さんも言っておられるように、畑の条件からしても初めから自然農法ではうまくいかない可能性があるわけで、それでも「土さんや野菜さんの力を信じる」といって、野菜が肥料不足で飢餓状態にあるのに最小限の有機肥料さえ与えないなんて残酷なことのようにも思います。

自然農法エリアについてはそうできても、桜並木の比較的広い畑全面でそうしていく気にはなれません。


>存在に無駄なものは何一つなく、自然界は互恵で成り立つ完全なものであり、その上で全てが進化の過程にあり、人間もまた互恵に生きるべき一生物でしかない。
人間の体の中には太古、生命の始まりからの生命が存在していて、自らの中には全てに繋がることができる生命がある。
それが細菌であり微生物であり、ありとあらゆるところに瀰漫する人間には見えない細菌や微生物たちとも繋がっている。<

何年も前から私たちもこういう認識を持ってきました。
私は「人間もまた互恵に生きるべき一生物でしかない」とは思っていませんが。
そういう要素と、本当の意味での万物の霊長(神の御心を自分=人間の意志として地上に顕現させる役割の存在)としての要素を併せ持っているのだと思っています。

であればこそ、「人間もまた互恵に生きるべき一生物」であることがとても重要になってくるのだと思います。

話が飛びますが、こういう意識で畑や土壌微生物や作物や病気(病変細胞)や腸内細菌たちに、分け隔てのない無条件の感謝と祝福の心のエネルギーを注ぐことは、作物のみならず人間を含む生物への究極のヒーリングになるはずです。
病だけでなく、歪み切ってしまっている今の社会・世界をも癒していくはずだと思っています。

実習菜園から始まることは、今の私たちが思っていることをはるかに超えているのでしょうね。
これも雛型成就の一環であるに違いありません。

30/03/2025(日) 11:53:46

No.42321  エーチャン
Re: 3月30日 日曜日 引用
定例会ありがとうございました。また、愛は時空を超えての受信もありがとうございます。

書き込みすごく遅れました。定例会の1週間くらい前から下降期に入ったようです。私は以前から、ぐちゃぐちゃになってしまうことが時々あって、今回もそんな感じです。兵庫県関連、そしてそれと関連して暗黒界の影響だと思います。ひょっとすると、暗黒界で繰り広げられているシーンが今まさに兵庫県で起こっているのではないか、そのようにも思えます。

今回の愛は時空を超えてで、
「闇のエネルギーは特に感覚の層に作用しやすいので、人としての優しさや正しさとは乖離して、人としての理性など働かなくなって、極めて低次元の自分としての思い・感覚が全てになっていくのです。闇のマインドコントロールから解放・離脱することが難しいことは何度もお伝えしてきましたが、今回もまさにそういう状態が増幅しています。

見るに堪えないほどの醜悪さが蔓延している状態であり、看過すべきことではありませんが、光の者たちは対立・抗争ではなく、この状況でこそ自らの光の意識・エネルギーをさらに高めていくことが求められています。闇のおぞましさに影響されて、自らの波動を落とすことなく、霊性に根ざした光の戦士として、喜びベースで進んでいただきたいと思います。」

と伝えられていますが、このメッセージを心に刻んで、喜びベースで進んでいきます。今回の停滞期では、「学ばせてもらっています。ありがとう」の切り替えもできませんでした、今ようやくできたところです。やはりまだまだですが、立て直して頑張ります。

今橋さんの動画ですが、自然な笑顔で語る姿に癒されます。動画を見ての感想は定例会でも述べたのですが、また明日書きます。

みゆきさん、さきさん、自然農法の実習菜園よろしくお願いします。

定例会二部でのあおやまさんとさいこさんのハグ、私もすごく感動しました。本当に良かったです!

Bさん ありがとうございます。投稿を終えてから、Bさんの投稿を読んで気付きました。すみません。

コメントすごくうれしかったです。

「どんな場合も、許す許さない、許せる許せないでなく、ありがとう!学ばせていただきますなのですよね。
自らを解放して、さらに喜びをともに求めていきましょう!」

心に刻みます。

30/03/2025(日) 21:34:46


No.42314 ちづこ  
3月29日 土曜日 引用
飯沼さん、みなさん、定例会ありがとうございました。
一部では、組になって下さった方々、ありがとうございました。
2部、楽しかったです!あおやまさん、さいこさんのハグ、わたしも嬉しかったです。お料理も美味しかったです。いつもありがとうございます。

今橋さんの動画を見て、
土さんや野菜さんだけでなく、病気にも病気さんと言ってたりで、すべてを受け入れていて、すべてにおいて、無条件の祝福と感謝の心でおられるのだなぁと思いました。
自然栽培で作った作物を食べて、みんなが健康に元気になっていく、そんな嬉しいことがあったら、すごい嬉しいなぁと思います。

飯沼さんのお話で、
自分を一歩、二歩引いて、相手を受け止める。何がみんなにとっての喜びになるのか、感じてみる。
わたしは、自分が出すぎているので、意識していきます。

愛は時空をこえての受信、ありがとうございます。自分を軸にしてもがいているなと思います。皆の喜びを軸にできるように、意識、言動を切り替えていきたい!と思います。

実習菜園、なかなか行けないと思うので、エネルギー送って繋がっていたいです。
みゆきちゃん、さきさん、みなさん、よろしくお願いします。

29/03/2025(土) 14:20:49


No.42315  ちぃ
Re: 3月29日 土曜日 引用
こんにちは!
昨日書き込みさせていただいたのですが、追記させて下さい。

改めまして、ダウンロードしていただきありがとうございました。
今回も排出があって、2日後にお腹痛い痛いになったと思ったら、営業中に38.6℃の謎の高熱(コロナ陰性)が出ました。
倦怠感もすごかったのでどうしようかと思いつつも笑顔で乗り切ったら、なんと30分だけでスッと治りました!
その後はスッキリ爽快で、元気にしております!

定例会でぬまさんに、ご新規さんが来られていないとお伝えしたのですが、定例会の後、ご新規さんがちょいちょいいらして下さるようになりました!
今週は木曜日はお客様が母だけ!という日があったのですが、それ以外は連日満席で、今日もご予約で満席です!
本当にありがたいです!

木曜日は私はさすがに凹みそうでしたが、そうだ!と少し早めにお店を閉めて、久しぶりに2人でご飯を食べに行ってきました!
もうファミレスしか営業していませんでしたが、美味しかったです!

ぬまさんやダウンロード、定例会のエネルギーのおかげです!
本当にありがとうございます。
篠山で過ごせる時間を増やせるよう週休2日制の、病をも治す奇跡の居酒屋を目指してがんばります!

29/03/2025(土) 15:35:31

No.42316  さいこ
Re: 3月29日 土曜日 引用
定例会、ありがとうございました。
今橋さんの動画を見た時、今橋さんの表現や楽しそうにお話しする様子にワクワクしました。
今橋さんが農業に対して「分け隔てのない無条件の感謝と祝福の気持ち」が当たり前になっていることに、凄い!!と思いました。と同時にこれが社会の中でも実践できると、世の中は大きく変わるし、生きやすくなると思いました。
皆さんも書かれてましたが、ぬまさんのお話の中で、相手の気持ちを受け止める時は、自分は一歩二歩引いて、自分の気持ちを薄くして表現することが大事なのだと。
つい自分の気持ちを全面に出して、説教じみた感じになってしまっているなぁ、と思います。
それと表現すること自体がすごく苦手なので、いろいろと考え過ぎず、おおらかに表現するようにしたいです。
2部も美味しいお料理と楽しい時間をありがとうございました。
あおやまさんのサプライズ、本当に嬉しかったです。
皆さんにもお祝いしてもらって、嬉しかったです。
ありがとうございました。
あおやまさんとは定例会前に電話で話しました。
電話を切ったあと、私はやっぱりあおやまさんが好きやなぁ…と思いました。そう思えた事が嬉しくて、これでもう大丈夫!!と思ってほっとしました。
あらためて、嬉しい着地ができたのも、ぬまさんはじめ、みなさんのお陰です。
ありがとうございました。

愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
実習菜園にも積極的に参加させて下さい。
さきさん、みゆきちゃん、宜しくお願いします。

にぃさん、ちぃさん、無事に契約が済んで良かったですね。
おめでとう!!
ちぃさん、排出のあと、スッキリ爽快、元気で良かったです。
先日、お店に一緒に行った後輩も、ほっこりしてしまうような、お店の優しい雰囲気とお料理の優しい味に喜んでました。
また、行きますね〜!!

サマンサさん、大事に至らなくて良かったです。
早く、良くなりますように!!

29/03/2025(土) 16:40:30

No.42317  あきえ
Re: 3月29日 土曜日 引用
定例会、参加させていただき、ありがとうございました。
皆さんにお会いできて、嬉しかったです。

飯沼さん、さきさん、Bさん、ダウンロードをしていただき、ありがとうございました。
自我や陰りを薄くしていきます。

今まで良いと思ってしてきたことも、相手の気持ちを考えないで、自分側からだけの勝手な思いでしかなかったと反省することばかりです。
私は、一歩、二歩ではなく、何歩も引いて、もっともっと自分を薄くして、相手のことを全面的に受け入れることができるように、相手の気持ち、願いを分かるように、感じていけるように努力していきたいと思います。

今橋さんのように、どんなことにも分け隔てなく、何に対しても祝福と感謝ができ、笑顔でいられるような心になりたいと思います。
全てに命があるように、「いのちはひとつらなり」だということを常に意識していきます。

愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
自分のことを軸にするのではなく、皆の健やかなる喜びを軸に据え直し、意識、言動を切り替えていきます。

「実習菜園」、参加できなくても、すごく楽しみにしています。応援で参加させてもらいます。

29/03/2025(土) 19:54:14

No.42318  みゆき
Re: 3月29日 土曜日 引用
定例会、おつかれさまでした
ありがとうございました
あおやまさん
さいこさん
笑顔、ハグ!
最高でした
よかったです!
にぃさん
ちぃさん
こちらの住処と農園のこと
すごい展開
すごいスピードで
こんなことあるのかと
でも、思いは現実化する、を目の当たりさせてもらいました
よかったですね!嬉しいです!

1部は私用で参加できなかったため
みなさんの書き込みで内容、雰囲気を感じさせていただいています
ぬまさんのお話
みなさんが書かれている
>自分の基準ではなく、1歩、2歩、引いてみる。自分を薄くする。
そうすると相手の気持ち、願い、望んでいることがわかる
相手に分かるように喜びを表現する
まだまだ自分基準で選んでいるなと思いますが、気づくことも多くなってきているので、一歩二歩ひいて相手の気持ち、願い、望んでいることを感じ取れるようにしていきたいです
相手にわかるように、というのは自分の一番の課題だと思っています
相手がわかっているか、伝わっているかをもっと意識して
言動行動、表現していきたいです

今日は電池ぎれです 
Iさんの動画の感想など
改めて書き込みします

29/03/2025(土) 23:28:15


No.42307 のものも  
3月28日 金曜日 引用
おはようございます。

眼差しのこと。

自分としては許してるし
怒ってないのに
あの人が許してくれない
あの人が怒っている

このような事は、よくある話ですが
結局、いつまでもそう思うのは
自分が許していなくて、怒っているんだと思います。
だって、自分がその事を
気にしているのだから!
自分で、その部分を拡大しているだけだと思います。

自分が大きく受け入れていれば
相手が何をしてこようと
気にしないと言うか、影響されないと思います。
鈍感とは違います。

やっぱ、何にせよ眼差しだと思います。
行ってきま〜す

28/03/2025(金) 08:53:30


No.42308  飯沼正晴
Re: 3月28日 金曜日 引用
☆☆ 愛は時空を超えて 241 ☆☆
     
     ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。

飯)3月定例会も終わり、季節も春本番に向かっている。畑の作業も忙しくなっていく時期だ。僕は急に耕作面積が増えて多少の戸惑いもあるが、意欲は高まっている。
Iさんの自然農法を知ったことで、今まで僕が言ってきたことが荒唐無稽な話ではなく、すでに実証されていることに改めて確信を深くした。彼はまさに今までの地上的制約を超えた共生の喜びを現実化している。

自然農法とは、農薬などを私用しないことはもちろん、有機質肥料さえも畑に入れないという農法だ。Iさんは堆肥さえも入れていないようだ。
畑で育った作物を畑から持ち出すわけだから、持ち出した分を補う肥料分を補填する必要があると考えるのが今の常識的農法だ。それは人間においても、新陳代謝や運動に見合う栄養を補給しなければ、栄養不足や飢餓状態になるという近代栄養学に基づいて、日々の食事の必要性が常識になっているのと同じだ。

しかし、食物繊維をたくさん摂取すれば、腸内細菌たちが人体に必要な要素を生成してくれることが分かってきている。炭水化物ばかりを食べていても、腸内細菌が活性化していれば蛋白質なども生成して、筋肉質で健康な人体を維持していける。つまり、近代栄養学は間違いではないが、極めて狭い領域での科学でしかないということだ。

今の慣行農法は近代栄養学と同じレベルで、作物が吸収した肥料分・栄養素を計算して、十分に補わなければ作物は育たないという考え方だ。

植物性の堆肥を投入することで土壌微生物の活動が活性化して、栄養素としての肥料を補わなくても健康な作物が育つというのは、食物繊維によって腸内細菌が活性化して、人体の健やかさが維持できることと同じ考えだ。

いわゆる有機農法というのは、農薬や化学肥料などを使わないことで、作物や土壌微生物にダメージを与えることを避けながら、有機質の肥料によって窒素やリン酸やカリなどの栄養素を補充しながら、有機肥料や堆肥に含まれる植物繊維によって土壌微生物を活性化させるというものだろう。栄養のあるバランスの良い食事をしながら、食物繊維もたくさん摂取するということと同じで、今までの僕はこれが最も無難な方法だろうと思ってきた。

なので自分の畑も、野菜栽培の前にライ麦やソルゴーやマメ科植物を育てて、それらの作物の根を土壌細菌のエサにして、地上部は刈り取って草マルチにする一方で、土壌微生物たちに無条件の感謝と祝福のエネルギーを送る農法でやろうとしてきた。そしてゆくゆくは無肥料栽培に移行していくつもりだった。無農薬・無肥料・不耕起のいわゆる自然農法については、ずっと以前から関心があった。でも、自然農法ではかなり長い年月にわたってまともな収穫を得ることができず、収穫できるようになっても収量はかなり少ないことも見聞きして、知っていた。

ところがIさんは、自然農法で初年度から野菜がたくさん収穫できると言う。しかも、土壌微生物のエサになる植物性の堆肥なども使わないで、土や作物はもちろんのこと野菜の病気やいわゆる害虫たちにも感謝とお詫びの心を向けるのだという。自家採取することで、その土壌に適応して種が進化するとのことだ。それはそうだと思うが、彼の場合は最初から自然農法で作物が良く育っているのだから、自家採取が大きな要因ではないはずだ。

彼は岡田茂吉さんが提唱した自然農法を実践しているとのことだが、その農法が初めからうまくはいかないことはほぼ常識でもある。いろいろ考え合わせると、彼は現実化のエネルギーが非常に強く、無意識のうちに量子論的なエネルギーを使って、喜びを現実化しているように思う。しかも、キーになる意識・エネルギーは、分け隔てのない無条件の感謝と祝福だ。まさに僕がチャレンジしている「土壌微生物と心を通わせあう農法」とそのまま重なるものだと思う。

というわけで、新たに始める「実習菜園」でもIさん流の自然農法を取り入れることにした。今のところは畑の一部でしかできないが、いずれは全部を自然農法に移行していきたいと思っている。ただ、実習菜園は今まで使っていた人が慣行農法で栽培していたので、土さんの状態があまり良くないと思う。なので、秋冬野菜を栽培する予定の畝にはヘアリーベッチや麦類などの種を蒔いて地表を覆い、地上部が枯れたあとでそれらの根っこが土壌微生物のエサになるようにしていきたい。要するに、特に初年度は、面積の半分ぐらいは作付けしないで、まずは土を育てるということだ。有機農法のところもそうするつもりでいる。


克)はい。
まず、今の時期にそのような実習菜園が与えられたことに感謝してくださいね。霊団側の担当者の方々がいろいろと動いてくださったことで実現したのですよ。そして詳しくはお伝えできませんが、あなたがIさんの農法の「洗礼」を受けることも、単なる計らいではなく、「雛型」の意味もありました。


飯)はい。あの展開は普通はあり得ないことだし、きっとそうだと思っていました。
「洗礼」というのは分からないけど、先駆者がいてくれることを知って、ずいぶん気が楽になった。彼の農法は「分け隔てのない、無条件の祝福と感謝」という心のエネルギーによって成り立っているわけだし。僕らが目指していることとほぼ完全に重なっていると思う。「農」の分野において、「意識がエネルギー場を造り、エネルギー場にふさわしい現実が創出されていく」ということを実証してくれている。


克)仲間の皆さんが、作物や土壌微生物や土そのものにも心・意識をつなげ、彼らの意識(思い)を感じ取ろうとし、分け隔てのない無条件の祝福と感謝のエネルギーを注ぐことで、その畑は豊かな喜びの共生場に変貌します。そうなれば、そこではそこに属する者たち全ての喜びが調和的に現実化していくのです。Iさんは「農」という分野での先駆者として、その真髄を伝えておられます。

しかしあなた方は「農」という分野のみならず、あらゆる分野において、奇跡のような共生の喜びを現実化していく役割を担っているのです。


飯)はい、そう思っています。
嬉しい結果を得るためにというのは、動機として自分軸であるので、それこそ結果的にうまくいかないように思う。
そうではなくて、いかなる状況でも「分け隔てのない、無条件の感謝と祝福」の心で、そのエネルギーを注いでいくことでその「場」が共生のエネルギー場になって、喜びの現実が像を結ぶ(創出されていく)のだと思う。

何度も繰り返してきたことだから、仲間の皆さんもそれは分かっていると思う。でも実際に自分にとって嬉しくない状況になれば、なかなか「無条件での感謝・祝福」という気持ちにはなりにくい。人間関係のトラブルや面白くなさの場合は、相手がいるわけだし、相手の態度や言動に影響されてしまうのも無理はない。
本当はそういう状況の時こそ、もたらされていることを大きく受け入れて、喜びベースで意識・言動していくことが重要なのだが。

でも実習菜園については、うまくいかなくてもほとんど実害はない。だから、「結果」に囚われずに、分け隔てのない、無条件の感謝と祝福の心で、そのエネルギーを注ぎやすいんじゃないかと思う。そして収穫ができれば、その喜びを分かち合えば良いのだ。もしもうまくいかなくても、心を陰らせることなく、またやり直せばいいのだから。それはとても有効なエネルギー的トレーニングになると思う。


克)はい、そういうことですね。
私からの提案ですが、あなたはいわゆる自然農法のことを仲間の皆さんよりも知っているので、自然農法で行う畑は誰か他の人に担当してもらえばどうでしょうか?

もちろん種や苗はあなたが準備して、その時期の作業内容などもあなたがグループラインで提示するか、あるいは作業内容も含めて誰かに担当してもらってもいいと思います。自然農法の畑の面積はそれほど広くはないようですし、いろいろな野菜や陸稲などを栽培するにしても、その気になれば簡単に調べることもできるでしょうから。

あなたはいわゆる有機栽培をする実習菜園を担当して、仲間の皆さんと共に作物や土や土壌微生物たち(その場に存在しているもの全て)に、無条件の感謝と祝福の心で、そのエネルギーを注いでいく。もちろん作業に参加できる仲間の皆さんは、自然農法の畑も有機農法の畑にも参加していく。分ける必要は全くないのですから。

自然農法の畑の担当者がグループラインに書いたことに対して、あなたがアドバイスや意見を書くにしても、最終的には担当者が決めれば、もしもうまくいかなくても次につながりやすいでしょう。

これも私からの提案ですが、自然農法の畑の担当者はみゆきちゃんとさきさんが適任ではないかと思います。(Bさんはあなたとセットで畑に関わっていただきたいと思います)
もちろん、そちらで決めていただくことですが、あなたは自然農法のことを知りすぎているので、当面は担当から外れる方が良いということです。


飯)なるほど、分かりました。皆さんと相談してみます。

さて、話は変わるけど、兵庫県知事の件はどういうことなんだろう?
斎藤知事の違法性や非道性は明確にされているが、本人は責任を取ろうともしていない。しかも、幾つかの調査によれば、前回の選挙で斎藤知事に投票した人の多くは、この状況においてもまだ斎藤知事を支持しているようだ。


克)はい。
前にもお伝えしたように、兵庫県で進行中の事態も雛型の一環です。自分がさらなる闇に向かうのか、悔い改めて光に向かい直すのかが問われているということです。
闇とは、自らの過ちを認めず、自分なりの言い分を通そうとすること、過ちに留まろうとすることです。そこまでの闇を抱えていなくても、闇が深まる状況のなかでは、闇のエネルギーに影響されて闇や闇の現状を容認する人も増えてきます。

闇のエネルギーは特に感覚の層に作用しやすいので、人としての優しさや正しさとは乖離して、人としての理性など働かなくなって、極めて低次元の自分としての思い・感覚が全てになっていくのです。闇のマインドコントロールから解放・離脱することが難しいことは何度もお伝えしてきましたが、今回もまさにそういう状態が増幅しています。

見るに堪えないほどの醜悪さが蔓延している状態であり、看過すべきことではありませんが、光の者たちは対立・抗争ではなく、この状況でこそ自らの光の意識・エネルギーをさらに高めていくことが求められています。闇のおぞましさに影響されて、自らの波動を落とすことなく、霊性に根ざした光の戦士として、喜びベースで進んでいただきたいと思います。


飯)分かりました。
僕も心して、何事につけても光の喜びベースでやっていきます。


克)はい。
これも何度もお伝えしていますが、皆さんもそれぞれにお忙しいでしょうが、自分のことを軸にするのではなく、皆の健やかなる喜びを軸に据え直していただきたいのです。
もちろん自分のことを疎かにするという意味ではありませんが、地上人類は今、皆の喜びを軸にして意識・言動を切り替えていく時期を迎えています。そのスケールの喜びをベースにすれば、それぞれのカルマの発現も穏やかに軽減されて、自分自身が喜びの中で生きていきやすくなるのです。

地上人類の霊性進化の流れが加速している中で、自分のことを中心にしていれば、ノイズはさらに大きくなって自分自身がさまざまな試練を引き寄せることになります。くれぐれも地上人類の霊性進化の雛型成就のプロジェクトに、自分自身が参画していることを忘れないようにしていただきたいのです。
そして、この掲示板に積極的に参加することは、その働きの一環であり、自分自身の喜びの人生にもつながっていくことを重ねてお伝えしておきます。


飯)はい、ありがとう!
イッシンさんの歌詞にあるように、「自分のことばかりを見て、自分らしさ忘れた」ということにならないように。そう願っています。僕らが担っている雛型成就のプロジェクトは、ようやくではあってもすでにここまで進捗しているのだから、あとは仲間の皆さんがたの意志と意欲次第だと思っています。そしてそこはまさに本人次第ということだからね。


克)はい、そういうことです。
それでは今回はここまでにしましょう。
「農」の分野のことが本格的に加わって、あなたとしてもいろいろと大変でしょうが、責任やプレッシャーを感じるのではなく、いかなる時も喜びベースで取り組んでくださいね。そして疲労を蓄積させないように、気をつけてください。あなたももう若くないのですし、しかしまだしばらくは地上での働きがあるのですから。忙しい時期こそ、日常を離れてリフレッシュするぐらいの余裕が必要です。

飯)分かりました!
いつもありがとう!

(2025・3・28)

28/03/2025(金) 15:06:45

No.42309  飯沼正晴
Re: 3月28日 金曜日 引用
「愛は時空を超えて 241」、受信したので、とりあえずアップしておきます。
まだちゃんと読み返せてもいないので、あとで手直しするかもしれません。
実習菜園のことで克からの提案があって、早く皆さんに読んでもらいたいと思いました。

28/03/2025(金) 15:10:27

No.42310  まみ
Re: 3月28日 金曜日 引用
定例会ありがとうございました!
いつもありがとうございます

家でお料理する時は、できるだけ
有機やEM栽培の野菜を使うようにしてますが、
お恥ずかしながら、自然農法という栽培方法を
はじめて知りました。
天然の肥料でさえ使わずに野菜が作れるなんて!!
思いもしなかったです。
それを今橋さんは、ほぼ自分の感覚だけで
成功させているなんて、奇跡のようですね!
今橋さんに信頼され、愛情をたっぷりと
受けている土さん種さん達だから、
最大級の力を発揮でき、
すくすくと育ってくれるのでしょうね。
今橋さんのあの水水しいレタス、
一度食べてみたいです!

飯沼さんのお話を聞いて
「あー、やってたぁ、、今もやってるかも」
と気付かされました(汗)
特に子供達が小さい頃は、心配の気持ちから、
望まれていないのに先にやってしまったり、
色々言ってしまったり…
自分本位でした、、反省です。
「引いて、見て、薄くして相手を受け入れて、
そして感じると、相手が何をしてほしいか、
何をすると喜ぶかが分かる」
学びをありがとうございます。
常にこの事を頭に置いて、
神の子として喜びベースでいながら、
何度も練習して、
こうなれるように出来るように目標にし、
成長、拡大していきたいです。

悠々塾の皆さん、
いつもありがとうございます!

28/03/2025(金) 15:20:27

No.42311  ちぃ
Re: 3月28日 金曜日 引用
定例会ありがとうございました!
さいこさんとあおやまさんのハグ、めちゃ嬉しかったです!
ダウンロードもしていただきありがとうございました!
Bさんがエネルギーを送って下さっていた仙骨、また心地良く動いていました。
ぬまさんからは喜びを表現するよう伝えていただきました。
意識してみると、まだまだ苦手で、嬉しい時こそ固まったり、冷静になろうとしたり、しんどさの方を思って手離しで喜ばないようにしたりしていました。
今橋さんのようにありがとう、嬉しい!楽しい!、無条件の感謝と祝福、信頼の心をふくらませつつ、ありのままに表現していきたいです。

今橋さんの動画を拝見して、みんな生きてる、つながってるって感動しました。
嬉しくて、勝手に仲間意識で、あちこちの土さんや植物さんたちにお話してますが楽しいです!

今橋さんだからこその奇跡というのも納得で、育てた野菜さんで心も体も健やかに!病を治せるなんて最高だと思いました。

そして、土さんにも野菜さんにもそれぞれに役割があるというお話も心に響くものがありました。
みんな仲間ですね。
じゃあ自分はどうなのかと思うと、まだまだ自分の都合で物事を捉えては、勉強させてもらってます、ありがとうございますです。
ほんと喜びモードで神の子として生きていきたいです!
虫さんたちともなんとかお友だちになりたいです!

みさおさん、にぃくんは駐車場で小さな家庭菜園を設けて、実習菜園で学ばせていただいた復習と自然農法を試してみたいそうです。

お家の方は定例会の日に売り主さんご夫妻とお会いして契約書を交わしてきました。
とっても素敵なご夫妻で、ご縁が嬉しく感謝でいっぱいでした!

ぬまさんから学ばせていただきながら、仲間のみんなで畑をさせていただくことをご夫妻にお話したら、「父が喜びます!」と言って、とても喜んで下さっていました!

あと、ひとつご報告がありまして、お家を見て下さった方はもうご存知かもしれませんが、以前、お庭に藤の花があるとお伝えしましたが、なんと、藤ではなく、梅でした!
物件写真を見て藤と思い込み、にぃ両親と父がここだよ!と言ってくれてると思って喜び、内見の時はこの目でも見たのですが、葉もついてなかったので疑うことなく藤だと大喜び!

契約の時にご夫妻から「ちょうど枝垂れ梅が咲き始めているので是非見てやって下さい」と言っていただきお家にお邪魔すると、、
私が藤だと思い込んでいた子が梅でした!
完全な私の思い込みでお話してしまってすみません。
大切に育ててこられた立派な枝垂れな梅さんなので、来年、是非見てあげて下さい!

愛は時空を超えて、ありがとうございます!
担当者の方々に感謝いたします!

28/03/2025(金) 17:55:04

No.42312  祐造
Re: 3月28日 金曜日 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

>仲間の皆さんが、作物や土壌微生物や土そのものにも心・意識をつなげ、彼らの意識(思い)を感じ取ろうとし、分け隔てのない無条件の祝福と感謝のエネルギーを注ぐことで、その畑は豊かな喜びの共生場に変貌します。そうなれば、そこではそこに属する者たち全ての喜びが調和的に現実化していくのです。<

傾向も得意分野も違う私たち仲間が「分け隔てのない無条件の祝福と感謝」というところで共鳴してエネルギーを注ぐことの意味の大きさを感じました。
この「豊かな喜びの共生場」を軸に、そこからそれぞれの周りに喜びの現実が広がっていくことを思うと期待が広がります。


>これも何度もお伝えしていますが、皆さんもそれぞれにお忙しいでしょうが、自分のことを軸にするのではなく、皆の健やかなる喜びを軸に据え直していただきたいのです。<

日常に流されたり、思うようにいかなかったりすると、ついつい自分に意識が向きがちになります。
自分と同じかそれ以上に周りの人や皆のことを考え、思って言動するよう、あらためて意識します。
そこを軸とした喜びをベースにしたいです。


遅くなりましたが、定例会ありがとうございました。
Iさんの動画から、土や野菜に対するIさんの純粋さを感じていました。
実体験の積み重ねから「土さんは生きていて、意識を持っている」と確信され、その確信の深さというか、微塵の疑いもなく純粋にそう思われているからこそ、あれほどすごい収穫をされているのだと思いました。

定例会の翌日から軽い風邪症状が続いています。
定例会での浄化のエネルギーが強かったからか、実習でエネルギーを通し合った影響か、どうやら浄化作用のようです。
感覚の層の防護膜が融けはじめているなら嬉しいです。
早く回復して、実習菜園などの援農に行きたいです!

28/03/2025(金) 20:20:33

No.42313  千夏
Re: 3月28日 金曜日 引用
みなさん、定例会ではありがとうございました。

定例会に参加するたびに解放されていき、どんどん軽くなっていく感覚がありますが、帰ってからやたら眠くていくら寝ても寝足りないです。

今橋さんの奇跡的な自然農法について、定例会後も
動画を見て考えています。
今橋さんは本当に純粋で信じる力が強い人なんだろうなぁと感じます。
ただ土さんが喜ぶことだけを考えて、作業に没頭することで土さんとの間に愛と喜びが循環しているように思えます。


1、2歩引いて相手の話を聞こうとすることで、その人が何を必要としているのかがわかるようになるので、相手にわかるような言葉で伝えることが大切、との飯沼さんのお話を聞いてお互いが嬉しい気持ちになるような言葉をすっと言えるようになりたい、と思いました。
 
2部では美味しいお料理とお酒をありがとうございました。
心地よいみなさんのエネルギーに浸って、本当に楽しくて
危うくまた飲み過ぎそうになりましたが、なんとか
堪えました!
あおやまさんとさいこさんのハグに、よかった〜と
嬉しい心になりました。

翌日は実習菜園を見学させてもらい
土さんに手を触れてよろしくお願いします、とご挨拶していたらてんとう虫さんに出会えました。
出会いにはしゃいでいたら、周囲に3〜4匹いるのに
気づいて、都会ではめったにないことなので
ちょっとコーフン!でした。
急にどこからか出現したみたいで不思議でしたが、
てんとう虫さんは、太陽の化身で幸運の虫なんだとか。
実習菜園を祝福しに現れてくれたのかもしれませんね。

実習菜園のことといい、本当に物凄いスピードでいろいろなことが進展しているので、頭がクラクラするような感覚がありますが、頑張ってついていきます!
みなさん、今後ともよろしくお願いします。

サマンサさん、早く良くなりますように。
また美味しいお酒を飲みましょうね!

28/03/2025(金) 21:11:06


No.42297 まゆみ  
3月27日(木曜日) 引用
おはようございます。

定例会が終わってなんだかボーとしてしまいました。
今橋さんのエネルギーってすごいなぁー
定例会の一部でのみなさんのお話を聞きながら思いました。
たくさんの気づきをもらったような感じで、まだ何だかボーとしてます。

今橋さんは普遍意識につながっておられるだと思いました。
そして何かの本に書いてあった言葉を思い出しました。(書き留めてました)

普遍意識につながれば
地上的自我意識から解放されて
地上での出来事に心を囚われることがなくなる(薄くなる)
なぜならば地上の現実とは魂の学びを希求する
自分の意識が投影した幻影にすぎないのだから

そういうことなんだよなぁーーってーーー

すみません、またゆっくりと書き込みします。

みなさんも定例会のテーマでの書き込みよろしくお願いいたします。

27/03/2025(木) 08:16:01


No.42299  のものも
Re: 3月27日(木曜日) 引用
おはようございます

昨日はそれにしても
会社の人のことで、びっくりしました

内容としては、致命的のミスなのですが
相手側が思っていることと
私が思っていたことが
まるで真逆だったのです。
完全なる双方の誤解でした

今回に限っては
完全なるとは言わないけど
相手側の自分なりすぎる解釈が原因だったと
思います。
誤解や、コミュケーション不足を恐れて、
私はフォーローもしていたのに
相手の思い込みが強くて、私のフォーローを
聞けてないようでした。


あれは、おかしな現実を作るなぁと
思った次第です。
実感、その方は
おかしな現実化を数々としているのですが…

まぁ、悠々塾で学んできたので
私の方は、これに関してとやかく言うつもりはないですが
それにしても、受け取り方の違いで
ずいぶんと現実が変わっていきますね。
自分なりって恐ろしくもあります。

私も自分ベースで伝えてたと反省し
相手ベースに伝えようと思います。

あ、今橋さんも、良い意味でおかしな現実化ですね(笑)

久美さん、なみさん
ありがとうございます(笑)

27/03/2025(木) 08:43:45

No.42300  サマンサ
Re: 3月27日(木曜日) 引用
皆さんこんにちは!
定例会お疲れ様でした。
ありがとうございました。

今回も学び、気づきが沢山の素晴らしい
定例会でしたね!

今橋さんの動画を見る前は普通の方だと思っていたら話される内容は悠々塾の学びと
同じでスゴイ人が農業界にもいらっしゃる
んだと惹きつけられ見入っていました。
淡々と全てのものに感謝と祝福のエネルギーを送っていたりありがとう、ごめんなさい
を当たり前に伝えたりとにかくポジティブ!
いつも笑顔でこんなふうに私も日々生きて行こう!!!
そう思わされました。
それなのにご自身では僕は全然スピリチュアルじゃないんですけどね〜
と言ってたのには思わずツッコミましたが…
そしてこのタイミングに計らいによりみんなで共有することになっていたこと…
いつもながらの導きに感謝です。

飯沼さんのお話しでは「自分を薄くして相手を全面的に受け入れる。
1歩、2歩下ってみる。」
今まで自分側からしか見ていなかった…
大反省です…
これからは肝に銘じて「地上天国」を目指し
て行きたいと決意しました!

2部ではいつもの美味しいお料理、美味しいお酒をありがとうございました!
飯沼さんも言われていたように
「心を開きあえる安心と喜びと楽しさでお酒をしこたま飲みました!」
あの場のエネルギーは相当ヤバいです
そしてそこに参加できることの奇跡に大感謝です!

そして帰りに溝に落ち皆さんにご心配、お騒がせしたことを申し訳なく思いました…
これも私に気づきを与える為の事だったと
色々考えてみて腑に落ちました。
皆さんからの愛のエネルギーで私の心が喜びと感謝で満ち溢れ感動で涙があふれました!
今書き込みながらも涙が流れてきて…
よく見えない〜笑
皆さん本当にエネルギーをありがとうございました!
大好きですよ〜💖
私からも愛と感謝のエネルギーを送らせてもらいます!
ありがとう!ありがとう!ありがとう!

27/03/2025(木) 12:55:16

No.42301  さき
Re: 3月27日(木曜日) 引用
サマンサさん、大変だったけど大きな怪我でなくよかったです。
皆さま定例会お疲れさまでした。ありがとうございました。
前回の定例会から展開が早くて、実習菜園のスタートもなんかまだ夢のようで、、
定例会の場のエネルギーってすごいんだと思います。
私も帰ってからぼんやりしてしまいました。
のもちゃんが楽しそうに踊っていた姿を思いだすとウルウルします。
あおやまさんとさいこさんのハグは本当に嬉しかったです。
いっしんさん、オレンジさんの音楽にみんなの笑い声がいっぱいでしたね。
カラオケ引っ張ってしまったけど、みなさんの歌声、エネルギー素敵でした。
かげりを光に、喜びをさらなる喜びに。
そういう場ですね。そういう場になっていることに感動です。


定例会の話
最初に今橋さんの動画見て、土は生きている、その土の力、作物の持つ力を信じる。感謝と愛情を注ぐ。
それで野菜が出来るのだと面白くなって続けて動画を見ました。
今橋さんはその方法で成果をあげ、結果を出している。
ぬまさんが提唱していた微生物や作物と心を通わす農業を実際にやっている人がいる。
エネルギー場、心の力が作用することを証明している。笑いがとまらないくらい嬉しくなりました。
しかも農業を知らない素人の方がうまくいくとか。だったら自分にも出来るよねと思ったらさらに嬉しく、やってみたい欲求がムクムク湧き上がりました。
その後話を聞いたりまた動画を見たりして、伝えておられる基本理念とかテクニックはもちろん基本ですが、それとは別に、今橋さんが作用させているエネルギーがあるように思いました。それが作物の結果につながっている。
今橋さんはお手本だと思います。
愛を現実化する。エネルギー場が変われば現実が変わる。
農業という分野でそれを形にしておられる。
出来るんだ!ということを目に見えて形にしてもらっている。
そのことに刺激されています。

ぬまさんが、斎藤知事の会見聞いてたら「こんなことがまかり通っていいわけない!」という憤りになるのだが、今橋さんだったら「早く気づかれたらいいですね」と言うんじゃないかな。と言ってたこととか。
皆さんの話を聞いて、思いや意識をめぐらせているところです。
また書きます。

(追記)
自分メモです。
今の地上界に対して「こんなことがあっていいわけない!」という感覚が自分のなかにあります。それは喜びじゃなくて、かげり。
存在への無条件の感謝と祝福というエネルギーとは違いますね。
>いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。
ホントはそうでしょ!!って感覚があるから、そうなるんですが。
それも自分の枠に思えてきました。
まだまだですね。
子育てと同じだ、という話もありましたね。

まさこさん、Tさん
二部で色々話して下さってありがとうございました!

27/03/2025(木) 17:06:45

No.42302  きんもくせい
Re: 3月27日(木曜日) 引用
定例会ありがとうございました。

今橋さんの動画の感想は以前チラッと書きましたが
今橋さんの無条件の感謝、祝福のお気持ち。
土さんや野菜さん達への絶対的な信頼。愛情。
それを今橋さんは力まず当たり前に、そしてストレートに土さんや野菜さん達を信じて愛情を注いでおられる。
こうなったらどうしよう?もなく上手くいかなければごめんなさいと反省もしつつ
とにかく当たり前に信じ切って、よろしくお願いします。と。
その揺るぎない信頼と愛情
これが人並み外れて迷いなく真っ直ぐな方なんだと思いました。

皆さんも書いておられるように
飯沼さんの話されてた、一歩二歩引いて自分を薄くする。そうすれば相手の気持ちや望むことが分かる。そして相手に分かりやすい言葉を選ぶ。
すごく納得できました。
心していきます。

二部はとにかく楽しかったです。
あおやまさんも頑張ったね〜
さいこさんへの花束とハグも泣けました。

沢山のご馳走もいつもながら美味しくいただきました。
朝ごはんも、もりもり頂きました。
皆さまにエネルギーを送っていただいたり定例会のエネルギーのおかげと思っています。
準備してくださった皆さま、いつもありがとうございます。

畑の見学はお天気にも恵まれて気持ちよかったです。
あの場所で野菜さん達が健やかに育つ様子を想像して土さんにご挨拶させていただきました。
つくしさんも摘ませてもらって
卵とじにして、春の息吹のエネルギーをありがたくいただきました。
自分達だけ頂いてしまいました。すみません。。。
喜びを広げていきます。
ありがとうございました。

27/03/2025(木) 18:42:55

No.42303  あおやま
Re: 3月27日(木曜日) 引用
定例会ありがとうございました。

1月の定例会後、お騒がせしてしまい、皆さんもお気持ちザワザワされたことと思います。
改めて申し訳ありませんでした。

皆さん普通に、今までと変わらず受け入れてくださって嬉しい感動でした。
電車で一緒になったみさおさん、いつもと同じように隣に座って、今橋さんの動画を観たり、パパの子どもの頃の写真を見せてもらったり、いつもと同じ時間でした。

篠山口の駅で会ったさいこさんもいつも通り、普通に挨拶して駐車場に向かいました。

迎えに来てくれたゆうきくんが、「お疲れさま」と言ってニヤっと笑ってくれたのがなんとも嬉しくて、この時は泣きそうになりました。

Bさんがハグしてくれたことも、いつもと同じが嬉しかったです。

飯沼さんもにぃくんもちぃさんもミスターも、みんないつも通りだったし、誰もが何もなかったかのようににこにこと受け入れてくださって、ちょっと恥ずかしいくらいでした。

ISSINの「それでもいいと星はいう」お二人の気持ち嬉しく受け取りました、ありがとう。
♪僕らは一人じゃない〜
歌詞合ってるかな。

一部の後半、三人組でさいこさんの仙骨にエネルギーを通している時、なんとも優しい温かいものでじわーと涙が滲みました。
「無条件の感謝と祝福」「神の子として生きる」さいこさんの持つエネルギーの大きさ、無意識のところにある本当の優しさを感じられたような気がします。
ここに集う人たちの優しさに感謝し、この場にいられることの幸せを思わずにいられません。
開きかけた針の先ほどの小さな穴を大きく広げるという働き、その一助となることを一層強く意識しています。

今橋さんの動画から感じたのは、主役は土さん、野菜さんと捉えておられて、ご自身は土さん、野菜さんが喜んでくれることが喜びなのかなということです。
もしかしたら、そんなことは当たり前すぎて喜びさえも凌駕されているのかもです。「自分を勘定に入れず」と言う言葉を思いました、無条件の感謝と祝福という、愛念の優しいエネルギーだからこそ、奇跡のような作物が実るのかなと。


愛媛、岡山の火事なかなか鎮火しないようですね。なみさん、オレンジさん影響ありませんか。

まゆみさん、藍子さん、ばぁばのお料理、いつもながらとっても美味しくいただきました。
ありがとうございました。

27/03/2025(木) 19:19:46

No.42304  なみ
Re: 3月27日(木曜日) 引用
あおやまさん、心配してくださって、ありがとうございます。

私もオレンジさんも、随分離れているので、影響はありません。大丈夫です。

今日も会社の人と、近くに住んでいる人は心配だよね、早く雨降ってほしいねと話していました。

先ほどから雨が降り出したので、これで鎮火してくれることを願っています。

27/03/2025(木) 20:18:22

No.42305  ミスター
Re: 3月27日(木曜日) 引用
皆さま、定例会ありがとうございました。

気のせいか、戻ってから数日やたらとお腹が空いて、食事が待ち遠しくておいしくて。
だからどうということではないですけど。

1部の実習で最初にみやっちに頭頂からエネルギーを通してもらった際、かなりはっきりと髪の毛を触られている感じがずーっとあって。
終わってから「触ってた?」と聞いたら「触ってませんよー!」と。
みやっちもすごかったけど、あの場のエネルギーの高まりも感じました。

今橋さんは、土さんが何を欲しているのかを、土さんと対話をしているが如くわかってしまう。
今までの農業の常識やマニュアルに左右されることなく、愛情さえあれば土さんの気持ちがわかりますよ、という感じですね。
みどり戦略でJAもやむなく慣行農法から有機農法に注力しているようですが、自然農法がどんどん拡がって、本当に安心安全な農作物が主流になってほしいと思います。

2部も楽しかったし、食事もお酒もたくさんいただきました。
準備いただいた皆さまありがとうございました。

あおやまさ〜ん。
話し相手になってくれてありがとう。
さいこさんへの花束贈呈、感動しましたよー。

にぃくん、ちぃさんのお店の大忙し。
聞いただけで場のエネルギーの力を感じました。
郵便局の話もおもしろかった。

サマンサさん
持ち込んだお酒を美味しい美味しいと飲んでくれてありがとう。酔わせてしまったならごめんなさい。でもまた持っていきますね。小難でよかった!

27/03/2025(木) 20:59:32

No.42306  みやっち
Re: 3月27日(木曜日) 引用
定例会ありがとうございました。
たくさんの方に次女の事、私の膝の事で声をかけていただきました。
ありがとうございました。とても嬉しかったです。
あらためてみなさんのあたたかい気持ちのおかげでここまでこれたのだと思いました。
次女本人もたくさんの方に声をかけていただいたのだろうと思います。
いつもより嬉しそうにしていたように見えました。
二部ではあおやまさんとさいこさんのハグが見れて嬉しかったです。
みなさんの歌等もすごく楽しませてもらいました。
サマンサさん、大事にいたらなくて良かったです。
のもさんのお父さんへの気持ち、すごいです!

今橋さんについてのお話しを聞いていて、いままで悠々塾で学んできたことと非常に近い感じがしました。
すべてに感謝して、自分だけえようとするのではなくみんなに分けていこうとする気持ち。
農業だけにかかわらずたくさんの分野で既成観念に囚われずに自然に現実化する、エネルギー場をつくることが出来ればみんなに喜びが広がってすごいことになりますね!

27/03/2025(木) 22:20:16


No.42296 藍子  
3月26日 水曜日 引用
定例会ありがとうございました。たくさんの方から次女のこと「良かったね」と言っていただいて、ありがたい気持ちでいっぱいの定例会スタートでした。

今橋さんの動画からは、今橋さん自身の経験から得たかけがえない気付きが根本にあって、その気づきを真底喜んでいることが伝わりました。
マニュアルとして今橋さんと同じことをしてもきっと今橋さんのようにはいかないのではないか。今橋さんはマニュアルではなく、実感のこもった本当の気持ちや言葉を、土や野菜に向けているからそれに土や野菜たちが応えているんだとおもいました。

さかなくんに似てるなと動画を見て思いました。ただただ魚たちを愛しんで詳しくなって今があるさかなくん、今橋さんも「土にも意思がある、こちらの気持ちが野菜にも伝わる」という気付きを喜んで信じて今がある。
さきさんにも同じような空気を感じていて、「できるんよ!だってできるんやから!」みたいな、理屈を超えた喜びと気付きが満ちてるように思いました。

というようなことを定例会で話しました。
ぬまさんの話、とてもなるほどなあと思いました。
一歩二歩引いたら相手がどうしてほしいか繋がっていれば分かる、ということを心にずっと留めておこうと思いました。
そして相手に伝わるように伝えること、やっていきます。
皆さんの意見も面白かったし、なんだか腸内細菌の声とか細胞の声とか聞こえるんじゃないかと思えてきました。


2部では相変わらずほんまに楽しくて時間がいつもあっという間に過ぎていきます。
あおやまさんも良かったね!さいこさんとのハグ感動的でした。
皆さんの歌やダンス、やすこちゃんの本気の奉納、最高でした。
存在してくれてありがとう、というくらい皆さんのこと愛しいです!

ひとまずここまで、また書きます。

26/03/2025(水) 16:21:35



No.42291 のものも  
3月25日 火曜日 引用
おはようございます

自分のことで
すみません

夜中、お父さんのことで
泣が溢れました
まだ死なないでね、ありがとう
こんな娘でごめんね、何もできなくて
心から思えました 

せっかく仲良くなれたのに
まだ死なないでね
本当にごめんなさい

ダウンロードの効果ですよね、きっと
初めてです、こう思えたのは。

今回の排出は
私は眠くて眠くて、時間があれば寝ています
今日も涙が溢れてきます

25/03/2025(火) 07:56:24


No.42292  飯沼正晴
Re: 3月25日 火曜日 引用
のものも、

>せっかく仲良くなれたのに
まだ死なないでね
本当にごめんなさ<

筆舌に尽くしがたいような、さまざまな経緯を超えてこういう思いに至ったことは、地上の人間としては最高レベルのものだと思います。
でも霊的に観れば、お父さんの方はいつ地上を離れても大丈夫ということでもありますね。(近いうちにお父さんが地上を離れるという意味じゃないですよ)


久美さん、

私の話をしっかりと聴いてくれて嬉しいです!

>○相手のことを思って言動する時は、一歩引いたような感じにすると(自分の考えを全面に出すのではなく)、相手の気持ちが分かるように思うので、そのように関わってあげることが大事(今橋さんから感じたこととして飯沼さんが話されていたことですが、間違っていたらすみません。)<

間違ってないですよ。
多くの場合、「相手の気持ちを受けとめる」といっても、「自分の側から見た、相手の気持ち」であるのだと思うのです。
自分の側から見た「相手の気持ち・願い」と、自分を薄くして、相手を全面的に受け入れて上で感じる「相手の気持ち・願い」はずいぶん違っている場合もあるはずです。

モノを言わない作物にもそれぞれの状態での意識はあるわけで、私は自分の側からしか見ていなかったと気づかされました。
良かれと思ってすることも、やはり自分の側からのことであったと思い至り、大いに反省しているところです。

とはいえ、長年のクセはそう簡単には切り替えられなくて、昨日はO地のニンジンや金時豆の種を蒔く畝を上げ直してきたのですが、雨が降りかけたこともあって、土さんの思いを感じ取る余裕もなくいつも通りのやっつけ仕事になってしまいました。

人間も土も作物も、自分の思い通りになってもらうためであれば、それは思い通りにさせる「対象」であるわけで、お互いの心が満たされる「共生(の喜び)」とは違うのですね。
お互いの心が満たされる共生場が形成できれば、そこは文字通りの「地上天国」に変貌するのだと思います。
今橋さんは「農」という分野で、それをやっておられるのでしょうね。

25/03/2025(火) 10:51:16

No.42293  のものも
Re: 3月25日 火曜日 引用
飯沼さん
大それた事でもないです
表面的では、何度も裏切られてきました。
ずっとお父さんの底を見てこれたのは
悠々塾あってこそです
しかしながら、ありがとうございます

まだ終わってませんが〜(笑)

25/03/2025(火) 11:20:08

No.42294  久美
Re: 3月25日 火曜日 引用
飯沼さん

お互いの心が満たされる「共生(の喜び)」・・・思うだけで、何だか胸がいっぱいになります。
そんな風になれたら、嬉しいですね。
私も頑張ります!

のものもさん

すごいですね!!
お父さん、お幸せですね。

25/03/2025(火) 14:01:05

No.42295  なみ
Re: 3月25日 火曜日 引用
定例会ありがとうございました。

今橋さんの動画を見ていると、癒やされて、心が広がっていくような気がしました。
改めて、感謝の心、愛について、思いました。
皆さんも言われているように、生命はひとつらなり、無条件の祝福と感謝、喜びベース、悠々塾の学びと重なりました。

自分の都合で、自分軸で物事を考えているところがあったなとか、これが正しいと思い込んでいたなとか、反省しました。

「病気さんはウエルカム」という今橋さんの言葉
病気になったときに、病気をどうしようとか思うのではなく、
大丈夫と思う。信じる。気にしない。

今思っている人の顔が思い浮かびました。
大丈夫と思って、相手を信じて、気にしない。
リスペクトする。相手の喜ぶことをする。
否定ではなく、自分の眼差しも改めて変えていこうと思いました。

1部でのもちゃんが言われていたけど、「どんな土でも素晴らしい!」という今橋さんの言葉も印象に残っています。

飯沼さんのお話
自分の基準ではなく、1歩、2歩、引いてみる。自分を薄くする。
そうすると相手の気持ち、願い、望んでいることがポンと入ってくる。
相手に分かるように喜びを表現する → 喜びがカタチになる。
(メモに取っていました。)

今日の飯沼さんの投稿
自分の側から見た「相手の気持ち・願い」と、自分を薄くして、相手を全面的に受け入れた上で感じる「相手の気持ち・願い」は随分違っている場合もある。
何かはっとさせられました。

たくさん大切なことを教えてもらいました。
実践していきたいです。

そして、結果を気にせず、どんなときも喜びベースで、全てのことに感謝できるようになりたいです。


2部では、美味しいお料理に、皆さんの歌や踊り(素敵でした!)、とても楽しい時間でした!ありがとうございました。
イッシンさんのソルジャーに心を揺さぶられました。もっとたくさんの人に聴いてもらいたいと思いました。
今回もオレンジさんの美しいピアノの音色に引き込まれました。

そして、あおやまさんから、さいこさんへのサプライズプレゼント、そのときのお二人の笑顔、最高でした。
見ていて、とても嬉しかったです!

元気になられた和也さんの笑顔も嬉しかったです!

藍子ちゃん、みやっちさん、次女さん、本当によかったですね!
安心されたことと思います。
みやっちさんの膝も早くよくなりますように。

定例会翌日、ちぃさん、にぃさんのお家と畑を見せてもらって、私もわくわくしました。
お天気もよくて、帰り道、歩きながら、みんなでツクシやフキノトウを見つけたり、楽しかったです。
畑の土さんにも触らせてもらいました。あの感触を思い出しながらエネルギー送ります。

サマンサさん、大変でしたね。
大したことにならないで本当によかったですね。
早くよくなりますように。

のもちゃん、今まで本当にいろんなことがあって、お父さんのことを心からそんなふうに思えるって、本当にすごいです。
言葉では言い表せないぐらいの、のもちゃんの頑張りがあってのこと。
私もお父さんお幸せだと思います。
まだまだですが、私も頑張っていきます。

皆さん、ありがとうございました。

25/03/2025(火) 17:13:12


No.42286 のものも  
3月24日 月曜日 引用
定例会、ありがとうございました!

ダウンロードをありがとうございます。
お父さんに、「居てくれてありがとう」と
言ってあげてくださいと言われましたが
私は、最大級の言葉と承知したので
どのタイミングで言うべき事かと思っています。
フッと言える時に言おうと思います。

一部の今橋さんとどこが我々は違うのか…

夫婦であれ、我が子であれ、親であれ、友人であれ、
その人が望んでいる言葉をかけようと思いました。
言いなりとは違くて。
例えば、いくらプレゼントをあげようが
向こうが望んでいる形をあげないと
それは自我なのだと思います。

お父さんのためにやってきた事だったのに
お父さんには寂しい思いをさせたと思います。
お父さん以外に対してもそうです。
相手を注意するにしても
相手が実感、納得させることが
1番な言葉なんだと思います。

全体めいた正論な言葉は、相手には通じなく
相手 対 私 である事が大事なんだと思います。
相手ありき!なのでした。

実際は違うにしても
絶対的味方であると言うスタンスのようでないと
相手に伝わらないと思います。
自白させるには、こう言うことかもしれませんよ(笑)

それは愛情表現もです。
私は旦那さんのことが、何十年と居るのに新鮮に好きで
どんなに寂しがりやを知っているから
毎回毎回、子供のように優しい言葉をかけてきました。
相手から愛されていると実感することが大事なんだと思います。
それは、今橋さんが土さんにやっている事と
同じことでした。
あと信じていることもです(笑)


2部の定例会は
とってもとっても楽しかったです!
もう、いろいろありすぎて(笑)
一言ですみませんが、
皆さん大好きです!!

翌日の畑も見に行けて良かったです
美味しいお料理をありがとうございました
また会いましょう!

忘れてました、今橋さん
義務でなく楽しみながらも、重要でしたね

何度も涙が出るほど笑いました〜

24/03/2025(月) 05:02:28


No.42287  やすこ
Re: 3月24日 月曜日 引用
定例会ありがとうございました!

定例会はあっという間に時間が過ぎますね。帰る時はなんだか少し、いや、かなり寂しいです。

今橋さんの動画は、悠々塾で学んでいる事と同じで、いのちはひとつらなり、を農を通して伝えてくださってると思いました。

今橋さんはいつも無条件に感謝をされていて、喜びをベースにされていると感じます。

もっと向上進化したいと思っていた時に今橋さんの動画を見る機会を見せてもらって、農業だけのお話にとどまらず、自分軸からもっと大きな意識、自分もみんなも幸せにと変わっていく、その世界を今橋さんの動画から感じさせてもらった…そんな気がしました。

今橋さんの木の話には「地上の死」という事を思いました。

たとえば父の老いも、嬉しいとは言えないしても、祝福したい、心から感謝したいと思える様になって、全てに「ありがとう」と言いたい。
そんな気持ちにさせてもらっています。

ゲスト出演されていた他の方の動画で、イギリスであり得ない量を収穫されたお話をされていました。
そこで、他の方と今橋さんの違いは、自然農ではこれ位だろう…というリミッターを外す。(出来ないと思ってない)という話をされていました。

普通は常識に囚われてしまうし、
喜びもそうでない事も、決めつけてしまう事多いです。

今橋さんの様に、自分のリミッターを外す事が出来たら、もっと喜びベースで生きていけるに違いないな、と思いました。喜びと思えなかった事に喜びを見出せる。

大好き、ありがとう。
色んなものへ心を向けて、伝えていける人になりたいです。


これからも時間のある時に巡らせてみたり、動画を見たりしていきたいです。

まゆみさん、ありがとうございました。準備してくださった皆さん、ありがとうございました。

お話し出来た方、言葉を交わせかなかった方も、心からハグです!

みなさんが大好きです!

本当にありがとうございました。

24/03/2025(月) 09:36:21

No.42288  飯沼正晴
Re: 3月24日 月曜日 引用
のものも、やすこさん、さっそくの書き込みありがとう!

ちょっと時間がないので、一部をコピーしておきますね。

>ゲスト出演されていた他の方の動画で、イギリスであり得ない量を収穫されたお話をされていました。
そこで、他の方と今橋さんの違いは、自然農ではこれ位だろう…というリミッターを外す。(出来ないと思ってない)という話をされていました。<

24/03/2025(月) 09:54:06

No.42289  みさお
Re: 3月24日 月曜日 引用
定例会ありがとうございました。
一部、二部共お世話になりました。

今橋さんの動画を見て、改めて感謝や
愛を持つ事を思っています。
一部の飯沼さんのお話で、自分が一歩下がって見る
(ちゃんと言葉にできなく、すみません)
聞いた時に、あぁ自分はそうではないなと思い自分の今までの場面を思い出しました。

二部では、同じテーブルの皆様、他のテーブルの皆様もありがとうございます!
楽しくて、凄く笑いました。
飯沼さんとお話できたのも嬉しかったです。

演奏あり、歌あり、踊りあり
ほんとそうですね。

美味しいお料理を頂き、オレンジさん、久美さんにリクエストしたピアノや歌を聞き幸せ
あおやまさんも頑張ったね!
あっ、やすこさんの一発芸ではなく、奉納の儀式?も、すごいです‥!

病気が完治した次女ちゃん、なんだか2ヶ月ぶりに会ったら大きくなってたね。

翌日の畑、にぃちぃさんのお家、裏から見てワクワクしました。
裏は駐車場と聞いていたけど、少し畑にするのかなとかワクワクさせてもらいました。
仲間と一緒に歩き、畑に行く!
楽しい!

畑でてんとう虫をみつけ、(何十年ぶりにてんとう虫を見ました、かわいい)
つくしやふきのとう、さび猫も見つけ
、きんもくせいさんが、つくし、ふきのとうを料理すると聞き都会っ子の私は、こうして春を感じて頂くのかと
感動しました。

また定例会での事書きます。
取り急ぎ、飯沼さん、まゆみさん、皆様ありがとうございました。

サマンサさん、痛みエネルギー送ります。

24/03/2025(月) 18:06:19

No.42290  久美
Re: 3月24日 月曜日 引用
定例会ありがとうございました!

みなさんにお会いできて、あおやまさんとさいこさんの笑顔も見られて、とても嬉しかったです!!

一部でのダウンロードやみなさんからのエネルギーもありがとうございました!!
終わってからも体中にエネルギーが循環しているような、とても温かくなるようなそんな感じがありました。
家に帰ってからも、体がとても温かくなったり、お腹がグルグル鳴って活発に動いている感じがして、お腹は痛くないのですが壊したりしました。
排出させてもらったと、嬉しくなりました!

今橋さんの動画からは、今までの常識の枠に囚われずに、感謝して喜びに変えて行けば絶対に大丈夫だよ!!と言われているように感じました。
今橋さんと自然との関わり方から学ぶことは多く、今まで悠々塾で学んできたことと重なるように感じました。

今橋さんの動画から感じたこと、学んだこと。

○常識の枠に囚われなくてもいい。

○私たちを取り囲む自然は役に立てることを喜びとしていて、私たちはその大きな愛の中にある。(本当は私たちも自分を役立てることは喜びなので、自然や私たちのその思いが共鳴したら、喜びが現実化していくような気がしています)

○相手に分かりやすいように(相手に合わせて)伝えて行く。

○どんなことにも感謝(ありがとう)という喜びに変えていくことが大切。(無条件の祝福と感謝の気持ちを向けていく)

○存在を大きく大きく喜んでいく。

◯思い通りにならないとしても、結果を大らかに受け入れていく。

◯反省はしても、自分を責めなくていい。

○相手のことを思って言動する時は、一歩引いた?ような感じにすると(自分の考えを全面に出すのではなく)、相手の気持ちが分かるように思うので、そのように関わってあげることが大事(今橋さんから感じたこととして飯沼さんが話されていたことですが、間違っていたらすみません。)

思いつくことを書いてみましたが、間違っていたらごめんなさい。
今橋さんから学んだこと・・・どんなことも喜びに変えて、表現して行く!!を実践して行きたいです。
飯沼さんの言われるように、一歩引いた感じで、相手の気持ちを分かりながら・・・ですね。
もっともっとみんなも自分も喜びになるように、自分を変えて行きたいです!

いつものようにイッシンさんの歌、オレンジさんの演奏には感動しました!
みなさんの歌、踊り、奉納の儀式?(笑)も楽しかったです!
みさおさんのリクエストにも応えられて、嬉しかったです!

和也くんのことも心配してくださり、ありがとうございました!
みなさんとのお話から学ばせてもらったこと、気付かせてもらったこともたくさんあります。
本当にありがとうございました!

美味しいお料理もありがとうございました!

サマンサさん、大変でしたね。
私もエネルギーを送ります。

藍子さん、次女さん、本当に良かったですね!
みやっちさんの膝も良くなりますように!

24/03/2025(月) 19:44:29


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