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悠々塾 掲示板


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No.44139 飯沼正晴  
9月17日(日曜日) 引用
昨日の定例会に参加してくださった皆さん、参加できなくてもお心を向けてくださった皆さん、ありがとうございました!

お蔭さまで、今回も意義深い定例会になりました。

1部の前半では質問や意見がそれほど出されたわけではなかったのですが、後半のエネルギーは凄かったと思います。

対象者にあのエネルギーを注ぎ始めたとたん、私は急に暑くなって、何人目かの頃には部屋中が熱気に満ちていました。

さらにさらにこのエネルギーに馴染んでいくことで、結果的に劇的な治癒や奇跡のような喜びが現実化していくのだと思います。

今回は諸般の事情で日帰りの方が多く、2部の懇親会もおとなしめで、定例会にしては早くお開きになりました。
それでもいつもながらの和やかさは、悠々塾が培ってきた財産です。
いつも本当にありがとうございます!

なお、私が1部でお話ししたことは録音起こしして、後日掲載してもらいますね。

27/09/2026(日) 14:25:34


No.44140  さき
Re: 9月17日(日曜日) 引用
定例会お疲れさまでした。ありがとうございました。
心がワサワサして落ち着かないまま迎えた定例会でしたが、恵美子さんが前日から来られてて、お会いしてホッとしました。
遠方から駆けつけて下さってありがとうございました!
当日も皆さんにお会いするのに久しぶり感があって懐かしい気持ちになりました。定例会に心をむけて下さってた皆さんも、ありがとうございます。

「感覚の層の防御膜」
自分ではなかなかわからないし、どうにもできない設定があって、自分も含めみんなそこで躓いてて、、
だからこそ今回のテーマだったと思います。

それを解消する、薄くする、溶かすエネルギー

>その人の現状を「困ったこと」と思わず
>「治そう直そう」とも思わない
>その人の全てを受け入れる

それって難しいと感じてたのですが、
ぬまさんの話に心がストンと反応して泣きそうになりました。

皆が至らなさを抱えた同じ地上の人間だということ
つまり
皆が向上進化の喜びのなかで生きているのだということ
(言葉足らずでスミマセン、あとは録音起こしで。)

そこにつながったら違和感がなくなって
自分が固めてたものが少し薄くなった気がしました。
実習では、その感覚のままエネルギーを送ることができました。

いつも思いますが、定例会の場で皆さんと共鳴しながらエネルギーを送りあう実習は特別です。皆さんのエネルギーすごくて、ホントに暑かったですね。この場もみんな感覚が違う。けれど、向上進化に向かおうとする意志で共鳴している。多様な傾向や違いを含んだエネルギーの力を感じます。すごいことが起こりそうな気がします。
今回のイメージで実習続けていきます。

二部で、ずっとネタニヤフにエネルギーを送っているという方があると知って、頭が下がりました。みんなすごいです。
いっしんさんのライブ、オレンジさんの演奏もありがとう。心が洗われました。
今回シスターズの隣に座って、たくさん笑って楽しい時間をすごさせてもらいました。ありがとう〜。

急に熱が出て帰宅されたみさおさん、しんどかったと思います。
ゆっくり休んで下さいね。

27/09/2026(日) 22:47:44


No.44137 飯沼正晴  
9月25日(金曜日) 引用
明日の定例会、参加できる人もできない人も、テーマに心を合わせて、よろしくお願いいたします。

悠々塾の掲示板へのアクセスやメールがまだ復旧していません。
申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちくださいね。

25/09/2026(金) 09:54:57


No.44138  飯沼正晴
Re: 9月25日(金曜日) 引用
◆カナダのMAiD制度のダークサイドを、83歳の女性が「本人の意思に反して無理やり安楽死させられた」事例から垣間見る

投稿日:2026年9月23日 in deep

死亡者の20人に1人の死因が安楽死であるカナダという国
カナダでは、MAiD(医師による自サツ幇助)という医療支援による安楽死が合法化されています。

今では特に珍しいことではなくなっていて、カナダでは、「死因の20人に1人が安楽死による死亡」となっています(2023年)。

数にすると、カナダでの 2023年の全死亡者は約 32万人で、そのうちの 1万5,300人(約20人に1人)が医療支援を受けて、つまり安楽死で亡くなっています。

20人に 1人です。

これについてては、以下の記事などでふれています。

西側諸国に広がる「政府による自サツ」幇助」という名の21世紀のT4作戦
2025年5月25日

その数は増え続けていて、2016年からの安楽死による死亡者数の推移は以下のようになっています。

カナダにおけるMAiD(自サツ幇助プログラム)による死亡者数の推移

まあ…「安楽死そのものの是非」ということについては、人それぞれでいろいろな意見や主張もあるでしょうし、末期の病気などで、ご自身が生きているのが苦痛である場合などの考え方も様々でしょう。

ただ、今回、英デイリーメール紙で読んだ記事には、やや衝撃を受けまして、83歳の女性が安楽死措置を受けて死亡したことについて、彼女を介護し続けていた孫の女性の観点からの内容となっているのですが、

・83歳の本人は最初から最後まで安楽死を断り続けていた

・彼女には明らかな認知症傾向があった

ということなんですね。

MAiD には(建前上として)、本人の安楽死への明確な意志表明と、「それを合理的に理解判断できる場合(認知症や判断ができない場合は不可)」のみの実施となっているのですけれど、どちらも満たしていない。

記事を読んでいると、「何だか無理やり安楽死処分されてしまった」感が強いのです。

他にも仮にこんなことが繰り返されているのだとすれば、何というのかこう…まさに T4作戦のような「社会からの異端の排除システム」が働いているとしか見えない部分もあります。

T4作戦とは、優生学を信奉するナチスドイツが、「精神障害者、身体障害者、てんかん、奇形、遺伝病、アルコール依存症の人たちなどを含めて、合法的に一掃することを実行したもの」でした。もちろん、子どもも含まれました。

T4作戦プログラムでは、推定 27万5,000〜 30万人の男性、女性、子どもたちが殺害されています。

以下の記事で優生学の歴史と共にふれています。



デイリーメール紙の記事はかなり長いものですので、さっそくご紹介させていただきます。


「83歳のクリスチャンの祖母は、カナダの安楽死制度の下で本人の意思に反して安楽死させられました。彼女は血まみれになり、両手を合わせて祈りを捧げながら息を引き取りました」

Our 83-year-old Christian grandmother was euthanised against her will under Canada's assisted dying system - she died covered in blood with her hands clasped in prayer
dailymail.com 2026/09/21

カナダのオンタリオ州でキリスト教徒の祖母が安楽死の手続きを受ける2日前、ブリジット・クラネンドンクさんは祖母を座らせ、これから何が起こるのかを、祖母に正確に理解してもらうように話した。

「私は非常に率直な言葉を使いました。『おばあちゃん、あなたは金曜日に死ぬことを知っていますか?』と」

83歳の彼女は信じられない様子で、45分間泣き続けた。

「私は間違いを犯してしまった」と、家族から「オーマ」の愛称で親しまれているブリジット・シュテーゲマンさんは泣き叫んだ。

「彼女は泣きじゃくっていました。慰めようがなかったんです」と、亡くなった祖母と同じ名前を持つ不動産業者のクラネンドンクさんはデイリー・メール紙に語った。

クラネンドンクさんによると、祖母のシュテーゲマンさんは、尊厳死(MAiD)に同意できるほど精神的に健全であるかどうかを判断するために行われた認知テストで「すべての質問に間違って答えた」という。彼女は、生きている 2人の兄弟姉妹が死亡したと信じていた。

しかし、MAiD(医師による自サツ幇助)という考えに激しく泣き崩れてから 48時間後、シュテーゲマンさんは祈りを捧げるように両手を合わせ、点滴の最初の試みが失敗に終わり、手袋を着用していなかったとされる看護師によって点滴が投与されたため、自身の血まみれの状態で亡くなったと言われている。

クラネンドンクさんは現在、オンタリオ州の主任検視官事務所、患者オンブズマン、ベルビル警察に対し、7月10日朝にキャニ​​フトンのザ・パール介護施設で起きた出来事が合法であったかどうかを確かめるため、必死に訴えを起こしている。

悲しみに暮れ、取り乱した彼女は、MAiD(医師による安楽死)の施術者が祖母の弱みにつけ込み、明確な同意なしに施術を行ったと主張している。


ブリギッテ・クラネンドンクさんと祖母のブリギッテ・シュテーゲマンさん。

「彼女は弱い立場にあった人間で、彼ら(※医療従事者や介護施設の人たち)はそこにチャンスを見出したのです」と、クラネンドンクさんは怒りと悲しみをにじませながら語った。

彼女は、MAiD を行った医師たちが不適切なイデオロギー的動機に基づいて行動したのではないかと疑っており、その処置に至るまでの経緯を調査すべきだと考えている。

理解されている医療従事者や介護施設側は、公にはコメントしていないものの、シュテーゲマンさんは法的に同意を得て措置を進めていたと主張している。

「この老人ホームではこれまで誰も安楽死を行ったことがなく、今回が初めての安楽死でした。ですから、やり方がわからなかったために失敗したのかどうかはわかりません」と介護施設側は言う。

シュテーゲマンさんの死の瞬間は、祖母がかつて願っていたような穏やかなものでは決してなかった。

あの悪夢のような数分間を思い出しながら、トラウマを抱えたクラネンドンクさんは、まるでその処置がまだスローモーションで起こっているかのように現在形で語る。

「ものすごい量の血が出ていました」と彼女は言う。看護師が点滴を挿入するために右腕の正しい静脈を見つけられず、左腕に切り替えた経緯を説明しているが、それも「針で彼女を 3、4回ほど刺した後」のことだった。

「おばあちゃんの腕も、寝間着も、枕も、シーツも、血だらけだったんです。ものすごい量の血がついて」

「そして、この間ずっと、看護師は手袋を着用していなかったのです」

クラネンドンクさんを今も悩ませているもう一つの出来事は 2月のことだ。彼女は祖母に医療を受けるよう説得しなければならなかったと語っている。

薬剤が静脈に直接到達するための経路を確保するために、皮膚の下に埋め込まれる小型の医療機器にポートがある。

装着後、83歳の彼女はそれを何度も引き剥がし、「死の注射なんていらない!」と叫んだ。

その年の夏にシュテーゲマンさんが亡くなるまで、クラネンドンクさんは 12年間彼女の介護者であり、過去 6年間は彼女の医療代理人を務めていた。

シュテーゲマンさんの身体的および認知的な健康状態が悪化し始めたため、彼女が亡くなる 1年半前、家族は彼女を介護施設に入居させることを決定した。

2月に彼女は胃がんステージ4と診断された。しかし医師たちはその診断結果が彼女の余命が 6ヶ月を意味するのか、それとも 2年ほどなのか、確信が持てなかった。

過去 10年間、クラネンドンクさんは祖母の健康維持のため、祖母の食事内容を注意深く監視しており、砂糖の摂取量を制限するなどしていた。

がんの診断後、彼女は方針を変え、祖母が食べたいものを何でも食べさせてあげることにした。人生の最後の段階で、祖母にできる限り「喜び」を感じてほしいと願ったからだ。

彼女はシュテーゲマンさんにすべての選択肢について相談し、安楽死についても触れ、その手順について説明した。彼女は祖母がはっきりとこう言ったのを覚えている。「いいえ、それは要らない」

クラネンドンクさんによると、彼女の信仰心、そして神の怒りを買うことへの恐れが、ドイツ生まれの祖母が安楽死に本能的に反対した大きな要因だったという。

そして 6月になり、クラネンドンクさんと彼女の夫は 10日間の旅行に出かけた。

以前は、彼女が外出するたびに、祖母の健康状態について介護施設から頻繁に電話がかかってきていた。

すべては普段通りに見えた。彼女は何度も電話に出たし、医師たちはシュテーゲマンさんの健康状態が急激に悪化したとは言わず、ただ転倒して車椅子が必要になるだろうとだけ告げた。

しかし、その旅行の翌日、7月3日にクラネンドンクさんは別の種類の電話を受けた。それは介護施設からの電話で、彼女の祖母のために安楽死の適性検査を予約するという内容だった。

彼女の健康状態は明らかに深刻な悪化を見せていた。

そのニュースはまるで雷に打たれたような衝撃だった。

自宅に戻ったクラネンドンクさんは、老人ホームの看護師に、安楽死の話を切り出したのは誰なのかを尋ねた。

クラネンドンクは以下のように回想する。

「看護師は非常に攻撃的になり、非常に防御的になりました」

「看護師は『私はただ彼女のために弁護しようとしているだけです。祖母にとって正しいことをしようとしているだけなのです』と言ったのです」

クラネンドンクさんが旅行から戻って間もなく、彼女は祖母が実は既に安楽死に関する最初の相談を受けていたことを知った。


「誰も私に連絡をくれなかった」とクラネンドンクさんは言い、最初からこのプロセス全体から自分が孤立していたと感じていることを説明した。

祖母が確かに病気だったのは事実だったが、クラネンドンクさんは旅行中に祖母の健康状態が急速に悪化したとは信じがたく、看護師たちが言ったことが本当かどうか密かに疑問を抱いていた。

「帰国後に彼女に会った時、体重が減っていることに気づきましたが、実は以前から少しずつ体重が減っていたんです」

「祖母の急速な衰弱については、私は医者ではありませんが、彼女が戻ってきたとき、まだ食事をしていて、トイレに向かって歩いていて、とてもおしゃべりで、冗談ばかり言っていました」

「祖母は私の前で痛みを訴えたことは一度もありませんでした。ただ、お腹を執拗に押されている時だけは別でした」

クラネンドンクさんは、シュテーゲマンさん自身は正式な MAiD 申請を一度も行わなかったと主張している。

しかし、祖母にとって安楽死が適切な選択肢なのかどうか疑問を呈するたびに、彼女は施設の医療関係者から自分が狂っているとか、迷惑をかけているかのように扱われたと感じている。

「ある看護師は私たちを本当に障害物と見ていたと私は信じています」と彼女は言言う。「私たちは彼女は祖母に安楽死を施すつもりらしい。彼女は本当に、心から安楽死が人にとって最善だと信じているようで、それを止めようとする私が恥ずべき存在だと思っているようでした」

クラネンドンクさんは 2回目の安楽死の診察に必ず立ち会い、そこで医師が「非常に曖昧な言葉遣いで、死や死にゆくという言葉を一切使わなかった」ことに気づいた。

「医師は祖母に MAiD についてこう説明していました。『これからお薬を投与しますので、お気持ちは穏やかになります。それから、排便はなくなりますので、その点だけご承知おきください』」

「文字通りの意味ではない、奇妙な言い回しなんです。祖母はただうなずいているだけです。祖母の母語は英語ではなく、83歳で重度の聴覚障害を抱えています」

クラネンドンクさんは医者を見て、「祖母はあなたの言っていることを理解していません」と言った。

その時、医師は祖母の方を向き、「もう二度と痛みを感じないようにしますから」と言ったとされている。

クラネンドンクさんは、自身も同席した認知機能検査の際、医師が回答をすぐに確認できないように質問が工夫されていたと主張している。

誰が首相だったか、あるいはその日の日付だったか、祖母は兄弟姉妹が何人いるかなど、個人的な質問をされた。

「しかし、それらの情報は彼女の記録には一切残っていません。情報が正しいかどうかは、医師たちには分からないでしょう」とクラネンドンクさんは述べている。

それでも、シュテーゲマンさんは間違った答えを出した。

彼女は 13人も兄弟がいるにもかかわらず、自分には兄弟がいないと言った。

医師が生存者数を尋ねると、シュテーゲマンは「誰もいない」と答えた。

しかし、2人はまだ生きており、祖母はそのうちの 1人をわずか 1ヶ月半前に見たばかりだった。

「具体的な根拠は何もありませんでした。認知能力の評価を行うはずなのに、検証できないような質問を選んだのです」とクラネンドンクさんは語る。

政府のガイドラインによると、カナダで安楽死(MAiD)を受けるには、患者は精神的に健全であり、「重篤かつ回復不能な病状」を抱えている必要がある。

結局、クラネンドンクさんはひどく不快な思いをしながらも、医師から部屋を出るように言われ、医師は検査を続けた。

不安そうに外で待っていたクラネンドンクさんは、祖母が失敗すると確信していた。

しかし、認知テスト完了から 4分後、医師は「MAiD(安楽死)を進めます」と述べた。

その日の午後、シュテーゲマンさんは娘と孫娘の名前を間違えた。

「彼女が許可されたことに驚きました」と、クラネンドンク氏は 7月7日火曜日の評価後に語った。

医師は、金曜日の午前11時に予定されている安楽死の手続き当日、祖母は依然として安楽死を「拒否」できると彼女に保証した。

そして、不可能なバランス感覚が求められた。

クラネンドンクさんは、シュテーゲマンさんが実際に安楽死に同意していたかどうかを確かめようと決意していたが、83歳の彼女に過度のストレスを与えたくなかった。

何よりもまず、彼女はただ、幼い頃から一緒に暮らしてきた愛する祖母と、残された時間を少しでも楽しみたいと願っていた。

「彼女と一緒にいられる時間は限られているんです。だから、彼女に理解してもらいたいという気持ちと、彼女を守りたい、彼女を悲しませたくないという気持ちの間で、バランスを取らなければならないんです」

水曜日、クラネンドンクはほとんど眠らずに目を覚まし、祖母を訪ねる準備をした。

しかし、彼女が帰宅すると、看護師から電話があり、祖母の死を木曜日に前倒しする予定だと告げられた。医師の都合が早かったためだという。

「私はこう言ったんです。『今はその話はしたくない。 おばあちゃんのところへ向かっているところだから』って」

看護師は「ああ、実はもうおばあ様にお話したのですが、おばあ様も賛成してくれました」と答えた。

しかし、木曜日ではシュテーゲマンの牧師や息子が到着するのに十分な時間がなかっただろう。そのため、愛する人々に囲まれ、祈りを捧げられたいという彼女の最期の願いは叶えられなかった。

…7月10日金曜日になると、すべてがまた慌ただしく感じられた。家族はシュテーゲマンさんを連れ出した。彼女は老人ホームの庭に出て、大好物のイチゴのアイスクリームを分け合っていたところ、牧師が到着し、祈りを始めた。

「彼女はこの時点で非常に混乱していました」とクラネンドンクさんは回想する。

午前9時30分、つまり外に 10分ほどいた後、医師が午前11時まで到着しないと伝えられていたにもかかわらず、MAiD(安楽死)担当の看護師は家族に屋内に戻るよう求めた。

看護師は点滴を始めるのに時間が必要だと言ったが、クラネンドンクさんは家族として一緒に過ごす時間はまだ終わっていないと、看護師に強く言い返したことを覚えている。

「では、どれくらいの時間が必要ですか?」看護師は、ややぞんざいな口調でこう答えたと彼女は主張している。

クラネンドンクさんによると、看護師は家に戻るとすぐに点滴を始めたという。医師はまだ到着しておらず、祖母は処置開始の同意を求められることもなかったとクラネンドンクさんは主張している。

看護師はシュテーゲマンさんの右腕に点滴を挿入するのに苦労し、左腕に試みる前に何度も針で彼女を刺してしまった。

クラネンドンクさんは、大量の出血を鮮明に覚えており、そのせいで手術全体が妙にプロらしくないと感じたという。

「その看護師は手袋をしていないのです。手には血がべったりついていて、あたり一面血だらけでした」と彼女は当時の記憶にぞっとしながら言った。

その後、医師が部屋に入ってきて、シュテーゲマンさんに「薬」を投与しに来たと告げ、それでよろしいかと尋ねた。

「祖母は動かないんです。目も開けないし、うなずかないし、何も言わない。なのに医者はただ『よし、では続けよう』とだけ言ったんです」

10分以内に、シュテーゲマンさんの死亡が確認された。クラネンドンクさんは、祖母が安楽死の直前に亡くなったのか、安楽死が原因で亡くなったのか、それともただ深く祈っていただけなのか分からないと述べている。

彼女によると、処置の前も後も心拍は測定されなかったという。

悲しみに打ちひしがれたクラネンドンクさんが、何かがひどく間違っていたと確信をし始めたのは、シュテーゲマンさんの死後になってからのことだった。

彼女はその後、看護師が患者に安楽死を強要することは厳しく禁じられていること、そして安楽死を行うために必要なすべての書類は、死亡日を決定する前に提出されなければならないことを知った。

シュテーゲマンさんの書類手続きは彼女の死後に完了した、と彼女の孫娘は主張している。

「祖母は処置当日の朝、同意していませんでした」とクラネンドンクさんは言い、 祖母が本人の意思に反して安楽死させられたという結論を揺るぎなく主張する。

彼女は病院に対し、祖母の医療記録の開示を繰り返し求めてきたが、すべての要求が拒否されてきたと述べている。

彼女は「祈りに多くの時間を費やすようになった」と語り、同様の状況に陥る可能性のある介護従事者への啓発活動の一環として、自身の体験を共有している。

ベルビル警察の広報担当者はデイリー・メール紙に対し、「この事件は現在、刑事捜査課が捜査中です。現時点ではこれ以上の情報を提供することはできません」と述べた。

カナダは世界でも最も安楽死率が高い国の一つであり、2023年には死亡者全体の 4.7%が医師による自サ
ツ幇助(MAiD)によるものだった。

https://indeep.jp/the-dark-side-of-canada-s-maid/
。。。。。。。。。。。

何年か前に私は、「安楽死させられる時代がくるはずだ」という話をしました。
経済至上主義・経済効率最優先の時代はそうなっていくのですから。
すでにそういう時代になっているようです。

そして、
◆月に最近作られた太陽系最大のクレーターから、地球周辺への小惑星の接近の著しい増加を振り返る

投稿日:2026年9月24日
https://indeep.jp/a-remarkable-increase-in-near-earth-asteroids/

というような情報もあります。

たしか「ベールの彼方の生活」か何かに、「霊界側が地球に隕石を衝突させて、その文明を終わらせたことが何度かある」という一節があったと思います。

今の地上界やその方向性は、愛と調和の地球霊界において多大なるノイズの発生源になっているはずです。
大いなるご意思によって「強制終了」させられても文句は言えない状態ですし、いずれにしても何があっても不思議ではない時代なのだと思います。

絶対安心の喜びの中で、地上人類の霊性進化の雛型成就の歩みを進めましょう!

25/09/2026(金) 10:37:47


No.44135 さき  
9月24日、木曜日 引用
再掲依頼があったので載せます



数日前に見た夢の話

仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。
そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。

そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。

うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。

あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。
いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。

精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。
。。。。。。。

定例会で皆で共鳴させたいエネルギーです

24/09/2026(木) 09:19:56


No.44136  さき
Re: 9月24日、木曜日 引用
悠々通信をつくるのに掲示板を読み返していました

ある人が書いておられたことです
↓↓
***********
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。どうして人は自分を守るモードに入ると、頑なになってしまうのか?
今回のメッセージを読んで、その理由がよくわかりました。

>幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。
心のなかの安全な場所に逃げ込んで、ぎゅっと目を閉じ、耳も塞いでうずくまっている幼い子‥‥
そんなふうに想像すると、その子を抱きしめて「大丈夫だよ」と声をかけたくなります。
ただただ安心して沢山の人と心で繋がる喜びを感じてもらいたい‥‥

******引用ここまで

そんな安心を送りたいです

24/09/2026(木) 09:28:11


No.44134 飯沼正晴  
9月23日(水曜日) 引用
☆2026年9月定例会に向けてのメッセージ

皆さん、こんにちは。
克子です。

今回は再び「感覚の層の防御膜」についてです。

魂ー霊性ー理性ー感情という順で変換・伝達される意識(エネルギー)は、感覚の層を通じて肉体や言動や現実に反映されます。
魂の喜びを地上的なカタチにして表現していく回路です。

それとは逆の回路もあります。
その時その時で自分にもたらされたことを、感覚ー感情ー理性ー霊性ー魂に変換して、魂の喜び(向上進化の喜び)としていく回路です。
その二つの回路はつながっていて、循環しています。

地上人生でもたらされることの全ては自分自身のカルマと今回の人生におけるテーマに沿ったもので、偶然は何一つありません。つまり、心を陰らせることがもたらされた時には陰りを光の喜びに切り替え、嬉しいことがもたらされた時にはその喜びを皆の喜びにしていくためのシナリオであるのです。


基本的なことを確認した上で、今回は「感覚の層・感覚の層の防御膜」がテーマになります。

たとえば「怒り」という感情は誰にでもありますが、どういう現実・どういう言動・どういう肉体状態によって「怒り」の感情が刺激されて発現するのか、あるいは「怒り」の感情をどのように表現するのかは人それぞれです。そしてほとんどの場合、その違いはその人の感覚によって規定されているのです。

そして、人間の感覚の層の表面(下位)には、自分を守るための防御膜が設定されています。
ある面からいえば、そこが地上の人間と霊界の者たちとの最大の違いでもあります。霊界の者たちには「自分を守る」という意識も必要性もありません。大いなる神に守られて、絶対安心の喜びの中で向上進化の学びを続けています。(そのラインからいえば、自分を守る意識を手放せなかった者が幽界や暗黒界に堕ちていくことになるのです)

地上の人間は獣から進化してきた名残りとして、「自分を守る」という意識・感覚が本能的に刷り込まれているのです。
だからこそ地上人類は今まで生き延びてきたともいえるのですが、感覚の層の防御膜を解消して、霊界の者たちと同じような絶対安心の意識・心で生き直し、健やかなる喜びを現実化していくことが、地上人類の霊性進化ということです。

しかしそれは危険に曝されながら、それに無関心で生きるということではありません。調和・共生の喜びに向かって、その喜びの現実を自らが創っていくということです。(このことについてはいずれまたお伝えします)

仲間の皆さんは今回もまた「感覚の層の防御膜」の実態を目の当たりにしました。
魂の約束・シナリオに基づいて、この時期にそういう役割を演じる仲間が配剤されていたということです。

感覚の層の防御膜が作動すれば、外部からの情報は言葉もエネルギーも遮断してしまい、真っ当な働きかけがほとんど全く通用しなくなってしまいます。その状態の人間は低レベルで歪んだ自分を守ること一辺倒になってしまい、自分自身がそういう自分の状態を認識することさえできないのです。

それが病や苦難や悩みやトラブルや人格崩壊などの原因になる場合も少なくないのですが、その状態を本人にはどうすることもできません。周囲の人間の働きかけも通じず、霊界からの働きかけも通じないことがほとんどです。なぜならば、霊界の者たちは絶対安心の心しかないので、その状態の人間とは波動的接点を形成できないいからです。

しかし地上の人間であれば、いかに学びが進んでいても「自分を守る」という感覚が完全に払拭されていないので、波動的接点が形成できるのです。


今回はその防御膜を溶かしてあげるエネルギーを習得することがテーマです。
さきさんが夢に見た(もちろん、霊界側が提示したことを夢として認識しているのですが)、あのエネルギーで対象者を包み込むことに馴染んでいきましょう。
そしてそれは自分自身の感覚の層の防御膜も溶かし、さらなる幸せを実感できる喜びの地上人生への転換にもなるのです。

(今の地上界に生きている限り、「自分を守る」という意識を完全に払拭することは不可能でしょう。しかし、その意識を薄くして、さきさんが夢に見たエネルギーに馴染んでいくことで、自分の現実も喜びに解放されていくのです)

まず、その人がどんな状態であっても嫌悪感・違和感を持たないことが重要です。(嫌悪感・違和感というものは実は自分を守るための感覚ですから)

その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう(直そう)」とも思わないことです。その人の全てを受け入れ、(指導霊になったつもりで)ただひたすら祝福と感謝の心で包み込んであげるのです。その人が自分を守る必要のない心・エネルギーで包み込んであげるのです。

結果的に劇的治癒や奇跡のような喜びの現実に切り替わることもあるでしょうし、そうはならない場合もあるでしょう。いずれにしても、「効果」が出なくても心を陰らせず、さらにその心で包み込んであげることです。「その人を治すために」が動機ではなく、「その人の全てをその心・エネルギーで包み込んであげること」が動機ですから、それでよろしいのです。


今回はこのメッセージを輪読した後、分からないところを質問したり、自分の意見やイメージを話す時間をとります。ある程度、共通の認識が得られたら実習に移ります。実習については当日お伝えしていただきます。

感覚の層の防御膜が解消されるともちろんですが、ある程度の透過性を有するほどに薄くなることでも、エネルギー的な風穴を開けることに大きく前進できるのです。このメッセージをしっかり読み込んで、さきさんが夢に見たエネルギーを注ぐ練習をして、今回の定例会に参加してくださいね。

23/09/2026(水) 09:42:49



No.44132 飯沼正晴  
9月22日(火曜日) 引用
☆5月定例会に向けてのメッセージを再掲しておっきます。

。。。。。。。。。

2026年5月定例会に向けてのメッセージ

皆さん、こんにちは。
克子です。

今回は「地上人類の歩み」の最終章や、「愛は時空を超えて 253
」を読んで、「自分としての気持ち。自分なりの気持ち」というものについて話し合っていただきます。

学びの段階にもよりますが、霊界では「自分の気持ち」というものはほとんどありません。
いくらかはその痕跡・名残りがあるにしても、自分としての気持ちが皆の喜びに昇華されています。
皆の中に相手も誰かも自分も含まれているのですし、その「皆の喜び」は向上進化の喜びと重なっているのです。

地上界は、自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にして生きる人が大多数で、そういう人間が力を振るっている状態ですが、それでもその状態やその段階の人間の多寡に関わらず、そういう段階の時代は間もなく終わります。

それが大いなるご意思によって、当初より設定されている地上人類の霊性進化のプログラムであるのです。
地上の人間がどう思おうともそのプログラムは進行していくのです。
誰もそれに抗うことなどできません。
夜明けの喜びになるのか、あるいは阿鼻叫喚の苦しみの中で弾き飛ばされてしまうのかは、まさにその人次第です。

少しでも多くの人間(魂)が地上界や地球霊界に残って、喜びの中で学びを重ねていくことができるように、霊界からの働きかけや支援が強化されています。
同時に暗黒界からの介入も強まっているので、この先の地上界は空を飛ぶような軽やかな心に解放された人間と、我執に囚われてもがきながら地を這うような人間に分たれていくことになるでしょう。

皆さん方が自分を「自分という縛り」から解放し、その喜びのエネルギーを共鳴させることで、地上界にエネルギー的な風穴が開いて雛型が成就するのです。
そうなれば、進化に伴って地上的現実も喜びに転換していくことになります。
そしてその喜びが広く伝播して、より多くの人間が地球霊界で喜びの中で向上進化の学びを続けていくことができるのです。

自分の気持ちがあるのと同じように、相手にもその人としての気持ち・その人なりの気持ちがあることを当然のこととして分かってください。
それが分かれば、自分の気持ちを自分の言い分として主張することの幼稚さ・身勝手さも分かるはずです。
自分の気持ちを正当化することも、理屈をつけた身勝手さに過ぎないのです。
そして「気持ち」というのは決して心の全てではなく、人としての意識・人としての心よりも稚拙なその人なりの意識(下位の意識)であるのです。
お互いが自分の気持ちを優先しようとすればどうなるのか、少し考えれば分かることです。
自分の利益や都合や気持ちというものは自分中心なものですから、「あちらではこう言い、こちらではこう言う」というような、裏表や二面性の元にもなっています。
自分の気持ちを主張するために本当のこと(事実・真実)を違える場合も少なくありませんが、これは大きな過ちとして自分自身が背負うことになるのです。

自分の気持ちを薄くすればまるでロボットのような面白みのない人間になると言う人もいますが、全くそんなことはありません。
自分なりの気持ちを押し込めていればそうなる場合もあるでしょうが、自分の気持ちを皆の喜びと重なるように昇華すれば、その人本来の魂の傾向に沿って、豊かな感性をおおらかに表現して生きることになるのです。

今回はそのあたりのことについて、自由に話し合ってください。
結論が出なくても全く構いませんから、自分なりの気持ちで黙り込まないで、積極的に発言してください。
今回は進行役をBさんにお願いします。

そしてその話を踏まえて、それぞれがまた掲示板に書き込んでください。
定例会に参加しなかった人も、このメッセージを読んで、掲示板への書き込みをお願いします。

22/09/2026(火) 10:07:33


No.44133  飯沼正晴
Re: 9月22日(火曜日) 引用
☆今年の新年のメッセージも再掲載します。

。。。。。。。。。。

2026年 新年のメッセージ

地上では新しい年の始まりです。
霊界には時間も暦もなく、ただただ向上進化の喜びが連続する世界です。
霊界においても「区切り」はありますが、それはあくまでも状態の変化の節目ということです。
暦や季節とは別に、それは地上界も同じです。


地上界は今年も大崩壊の予兆の中で、単発的に大小さまざまな事象が起こります。
それら単発的な事象は無関係に見えて、実は大崩壊に向けて根底でつながっているのではないかと、気づき始める人も増えていくでしょう。

悠々塾というエネルギー場が新たな段階に入っていることは、すでにお伝えしています。
そしてこの1年もまたその生みの苦しみが続いたことは、皆さんもご存じのことです。
昨年もまた、感覚の層の設定・感覚の層の防護膜の強靭さを目の当たりにすることになりました。
感覚の層の設定・感覚の層の防護膜が、その人の言動も意識も規定している場合も少なくないのです。

しかし、仲間の皆さんがそれらを解消することができれば、そしてそのエネルギーをさらなる喜びで共鳴させることができれば、地上界にエネルギー的な風穴が開くのです。
霊界との遮蔽物がなくなり、霊的エネルギーはもちろんのこと、守護霊や指導霊の導きもストレートに伝わるようになるでしょう。
光の霊界との共鳴度が高まり、地上人類の霊性進化の雛型が成就するのです。

そうできた時には皆さんがたの地上的現実が大きく喜びに変化するのですし、そのエネルギーはまず皆さんにつながる人たちに伝播して、さらに広がっていくのです。

それは決して夢物語ではなく、現在進行中のプロジェクトです。
日常のさまざまなこともあるでしょうが、自分が地上人類の霊性進化の雛型成就のスタッフであることをしっかりと自覚していただきたいのです。

そして人間心を超えた、「指導霊になったつもりのエネルギー」を誰かに注ぐことを日常に取り入れていただきたいのです。
もうひとつは、自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか?
それを自分自身の喜びにしているかどうか?

それを真摯に点検し、不十分なところに気づいて、意識も言動も切り替えていく作業を続けていただきたいのです。
困難な時こそ、軸を切り替えるチャンスです。
これは全ての人に共通する、地上に生きる意味・目的であるのです。

昨年は停滞感があったかもしれませんが、決してそうではありません。
蛹(さなぎ)の中では羽化に向けての力強い変化が続いているのです。

どうぞ今年こそ、健やかなる喜びの中で、健やかなる喜びの世界に羽ばたいてくださいますように。

22/09/2026(火) 10:27:47


No.44128 飯沼正晴  
9月19日(土曜日) 引用
メール受信のトラブルが発生しています。

info@yu-yu-のアドレスです。

このアドレスのメールはパソコンでもスマホでも読めるようにしていたのですが、どちらも受信できなくなっています。
原因は同じではないと思いますが。

もしかしたらかなり以前からトラブっていた可能性もあります。

基本的には頂いたメールには返信しているはずですが、この1ヵ月ぐらいの期間で返信がない場合は、受信できていない可能性があります。

そういう方がおられましたら、申し訳ありませんがラインなどで再連絡をお願いします。

近日中に復旧作業をしてもらうつもりです。

19/09/2026(土) 10:27:25


No.44129  飯沼正晴
Re: 9月19日(土曜日) 引用
パソコンのメールが使えなくなっている件ですが、どうやらこちらに手違いがあったようです。

悠々塾のホームページにもつながらなくなっています。

どちらも今週末には復旧すると思います。

ご不便をおかけして申し訳ありません。

21/09/2026(月) 16:36:37

No.44130  のり○
Re: 9月19日(土曜日) 引用
メールも送れないしホームページも見れなくなっていたので心配していました。

21/09/2026(月) 20:48:01

No.44131  飯沼正晴
Re: 9月19日(土曜日) 引用
のり〇さん、ご不便をおかけしてすみません。

もうしばらくお待ちくださいね。

21/09/2026(月) 22:57:13


No.44123 飯沼正晴  
9月14日(月曜日) 引用
☆☆ 2026年 9月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 9月26日(土曜日)

第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。

2部の懇親会参加、宿泊希望の方は早めにお知らせください。
準備の都合があるので、よろしくお願いします

14/09/2026(月) 10:02:22


No.44124  飯沼正晴
Re: 9月14日(月曜日) 引用
やすこさん、長い間、本当にお疲れさまでした。
お父さんも地上人生、お疲れさまでした。

娘に寄り添ってもらって、お父さんはよほど地上の居心地が良かったのでしょうね。
このまま旅立たれるのかと思う局面が何度かありましたが、その度に回復されました。
やすこさんたちと共に暮らした期間で、お父さんは地上人生の疲れを十分に癒すことができたのでしょうね。
まさに大往生だったと思います。

お父さんの夢の話も嬉しいですね。
直接お会いしたことはなくても、エネルギー(心)はつながり、届くことを再確認させていただきました。
ありがとうございます!

それでは定例会で会いましょう!

14/09/2026(月) 10:18:31

No.44125  やすこ
Re: 9月14日(月曜日) 引用
のり○ちゃん、飯沼さん
ありがとうございます。

父が亡くなった次の日、必要な書類をゴソゴソしていると延命措置は要らないという意思表示の紙が出てきました。父のお手製で、そこには、

お世話になったね、ありがとう!サンキュー!
グッバイ!みんな仲良し。

と書いてありました。

そして今日は名刺入れの中にメモが挟まれていて、そこには、

心と身体に優しい時間を持ってね。

と書いてありました。

毎日、色んなメッセージが出てきて宝探ししてる気分です、笑。



昨日少し思った事です。

10年程前の自分の事ですが、いつの間にか「分かって欲しい」が勝って、肝心の相手の心を見ようしなくなって、相手が変わらない限り自分に幸せはないと思い、周りからのどんな言葉も責められてると思い、人との関わりを避けた。どうせ分かってもらえない、みんな自分を傷つけてくるんじゃないか、と思ってました。

陰りが陰りを生む、ってこんな連鎖の事だと思いました。

自分って本当はどうしたかった?一緒に幸せになりたかっただけなのに。その気持ちを忘れて、後にも先にも進めなくなる感じ。そんな時って、孤独で、どうしようもない耐え難い辛さです。

闇のエネルギーが強くなるとはそんな事じゃないのかと思います。

それに負けないようにするには、今の自分は嫌だ、本当はこんな自分として生きたいんだ、こんな時こんな思い方をしてこんな風に言動する人になりたい。と心から願っていく事だとあの時に学びました。

自分で選択し、そこへ向かって行こうとするだけ。

それだけで澱がとれたというか、別の世界に来たみたいになったなと思います。

闇は虎視眈々と心の隙を狙ってくるそうですね。

その手に乗らないぞ、と今日も喜びベースで過ごします。もうお昼過ぎてますね。

14/09/2026(月) 13:57:10

No.44126  みんと
Re: 9月14日(月曜日) 引用
やすこちゃん、おとうさんのこと、ありがとうございます。

泣けてきますね

宝探し、ほんとそうですね。
メモを見付けるたびに、側でお父さんがニッコリ笑顔でいられるようでこちらまで幸せな気持ちになりますよ。

なんて素敵なお父さんなんだろう!
大往生ってまさにこのことですね。
ほんとうにありがとう。

さらに進化したやすこちゃんにあえること、楽しみにしてます!

14/09/2026(月) 19:50:40

No.44127  みんと
Re: 9月14日(月曜日) 引用
「わかってほしい」

この気持ちは誰にでもあると思います。
でもその気持ちが強くなると、自分のこと、内向きのエネルギーが強くなってまわりが見えなくなるというか平常心でいられなくなる、冷静さがなくなる。迷走状態になる。

私は間違ってないし、これだけ頑張ってきた。
なんでこんなふうに言われ思われるのか訳が分からない。

ずーっとこの気持ちが付きまとって離れなかった。

それでも悠々塾の学びから、陰りを光に切り替えること。
このことを呪文のように自分に言い聞かせながらの日々でした。

理不尽だとおもわれることもあります。
そんなときはこれがカルマなのかもとおもって、これはこれで意味のあることなのだということ。
解消のチャンスだと切り替えること。

偉そうですが、この年齢になってやっとわかったことです。
しんどいけど有難いとおもってます。

皆、迷える子羊。行きつ戻りつしながらも頑張っていきましょう。

14/09/2026(月) 22:21:34


No.44120 やすこ  
9月 13日 日曜日 引用
こんにちは。
掲示板に何度も登場していた父ですが、2週間前に地上人生を卒業しました。
飯沼さん、皆さんには父へのコメントや時にはエネルギーも送って頂き、ほんとうにありがとうございました。

父の長い人生で父と関わって下さった全ての方に感謝したいです。

飯沼さん。
長い間、ありがとうございました。おかげで父は最後まで父らしく笑顔で旅立つ事ができました。

人に頼ったり甘える事が出来なかった父が、最後の7年間は娘に甘える事に喜びを感じてくれていたこと。その父の変化はとても嬉しく幸せでした。

父と関わる事で私自身の課題も浮き彫りになりました。父の地上の死を受け入れられない自分でした。でも今、父も私も十分に満たされてお互いに次のステージに進めた気がしています。

その事もありがとうございました。
父は人として優しく、人として正しい人だったと思うので、私もそう生きていきたいです。


皆さんがグループラインで父と私を労って下さって、思い出した事がありました。

数年前、父は高い炎症反応と高熱と痛みに、リウマチかもしれないと検査を受けました。
検査結果が出るまでの数日、腕が痛み高熱がある父に無心にエネルギーを送っていたらやっと熱と痛みが引きました。

すると父が急に上体を起こして、今見ていたという夢の話をしてくれました。

一度も会った事のない優しそうな知らない人が次々に自分の前にやってきて、それぞれに大きな籠に入った食べ物やお皿や樽や贈り物を持っていて、父に手渡してくださるそうです。

遠慮しても、「どうぞどうぞ」と優しそうな笑顔の方が次々に贈り物を持って来られるそうです。

優しく話しかけてくれたり、身体をさすってくれたりする方もおられたそうです。
水知らずの方に親切にしてもらい、有り難くて嬉しくて、心から感謝の気持ちが湧いてきたそうです。

今そんな夢を見ていた。
と目に涙をいっぱい溜めて声を詰まらせて話してくれ事がありました。普段から涙は見せない父が、喜びに感極まる姿に「良かったね」といいながら思いました。

私が仲間の皆さんと繋がりながらエネルギーを送ったので、父の話す会った事のない優しい人たちは、きっと悠々塾の皆さんや霊界の方のことだろうなと思った。そんな事がありました。

こんな風に、一日中色んな場面の父を思い出しています。今にも父が私を呼ぶ声や歌声が聞こえてきそうです。  

貢献できますように、埋め合わせが出来るチャンスを頂けますように、今を喜んでいくね!と父に言ってます。

定例会参加します。
少し成長した自分として参加出来たらいいなと思います。

13/09/2026(日) 19:09:24


No.44121  やすこ
Re: 9月 13日 日曜日 引用
ポポさん、こんにちは。

下にポポさんの投稿があります。

すみません、投稿が上手く出来ず、新しくスレッドを立ち上げました。

13/09/2026(日) 19:11:43

No.44122  のり〇
Re: 9月 13日 日曜日 引用
こんばんは。
突然すみません。

携帯で掲示板を開けたらやすこさんの書き込みがあって、パソコンで開け直しました。

やすこさんのお父さん旅立たれたんですね。
やすこさんやご家族のみなさんお疲れ様でした。
優しくてかわいいお父さん、地上の人生、お疲れ様でした。

知らなくてすみません。

13/09/2026(日) 20:00:16


No.44118 ポポ  
9月13日(日曜日) 引用
 悠々塾の皆様、おはようございます。

ポポです。お世話になっております。

実は、パソコンを買い換えたら、

悠々塾は某グーグルのGemini君のAI検索情報から外されていることが判ったのですが、

今朝になって、映画「マトリックス」シリーズのリリー・ウォシャウスキー監督が、

同映画の制作から離脱することを表明した知らせが手元に来ました。

因みにアドレスが若干長いんですが、元記事はこれです。

https://atlas.taboolanews.com/preview-page/5521538291662611182?utm_source=taboola&utm_medium=taboola_news&dc_data=6118732_fujitsu-jp&origin_referral_type=main&response.session=v2_fd03d4bb909eeb0c12d66749596002ca_GA1.1.818013643.1788954802_1789244925_1789244925_CIi3jgYQydpPGJ3Qu7qJNCABKAUwbziWrQtArrMLSJ761gNQwfYXWABgA2iRhJyT3KzFzjFwAYABAIgBAJABAA&ui=GA1.1.818013643.1788954802&response.id=__fe1cb1fb04a097f5c5d60e161cc9686b__367f72eafaf1c6bc22c8397997eae5f1

同映画シリーズは人類と人類を奴隷支配しようとするコンピュータ機械社会との戦いを描いた内容なのですが、

企画原案をしている監督が同シリーズの制作から身を引くことにしたと言うことは、

今の地球の世界線が奴隷支配の構造から離脱したと言うことかもしれません。

飛躍した話でごめんなさい。

地道に働きを続けてこられた飯沼さんと克子さんと悠々塾の皆様に感謝と報告です。

それでは失礼します。

昨日は自助グループに行ってました。

生活の激変を体験しています。

先週月曜日のかかりつけ病院の診察で、正式にカウンセリングを申し込むという形では22年ぶりくらいになる、

カウンセリングを受けたばかりです。

13/09/2026(日) 05:49:48



No.44117 エーチャン  
9月11日 金曜日 引用
おはようございます。

定例会、一部から宿泊で参加させてください。今回は電車で伺いますので、お迎えの車に乗せていただければありがたいです。
よろしくお願いします。

ゆみっぺさんの「自分自身に風穴を開けないとならんのか!」に関連して、最近よく思うことがあります。私は左利きなのですが、その私が右手で一生懸命蓋を開けようとしている、ところが利き手の左手が絶対に開けまいと蓋を押さえつけている、無意識に。絶対に開けるものか、開ければ何が起こるかわからない、とんでもないことが起こるかもしれない、それでは自分を守れないではないか、そういうような思い込みで。
これでは蓋が開くはずもない。どうすれば良いか、毎日、毎日を出来うる限りよろこびベースで過ごす、些細な日常の一コマにもよろこびを見出そうとする、どんなに小さいことであってもよいから、人によろこびをもたらそうとする、そうしていく中で、自ずと左手の力も抜けていくのではないか、そんなことを思っています。

11/09/2026(金) 10:09:58



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