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悠々塾 掲示板


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No.43685 まゆみ  
4月26日(日曜日) 引用

3月定例会での飯沼さんのお話

(そのまま文字に起こしました。変換ミスなどあるかもしれませんが、その場のエネルギーも感じてもらえればと思います。)


今の地上界は無茶苦茶で、おそらく大破綻というのか、やり直しを求められることに、なるんだろうなと改めて思ってるとこです。例えトランプさんみたいな人がいなくなっても、あそこまで露骨にやる人はいないかもしれないけど、弱肉強食の地上界の縮図というのか、巧妙にやる方がむしろ確立していくと思うので、これは仕方がないんだろうなと。とんでもない暴力に抗えない、圧力に抗えない、一昔前はああいうことがあれば、アメリカ大使館がデモ隊に囲まれてた。それぐらい民衆の意識、行動力はあったわけですが、今や人々のほとんどが自分のことで精一杯なってしまって、あるいは自分のことしか関心を持たなくなって、世界でどういうことが起こっていようが、他人がどういう目にあわされていようがあまり心を動かさない、関心を示さない、まして行動に移す人は本当に少なくなって、そういう時代の流れになっているんだなと、これは地上の人間の力で盛り返したり、ひっくり返したり、できる可能性が非常に小さくなってる。天からドカンと一発やられるしかないのだろうなと。

AIが普及してる、最近は何かあったときに自分がどうしたらいいか、それをAIに質問して回答を得る人がすごく増えてるらしい。たぶんこの流れはどんどん広がっていくだろう。総合的に一番有効な方法をAIが提示してくれるはずなので、それに頼る方がよっぽど自分の考えるより確実性が高いわけですから。これは止まらないだろう。
でも地上人生の意味とは何かといったら、うまくやることではなくて、うまくいかない中で、自分の思い通りにいかない中で、どう心をつかって、何を表現して、そこに向き合って、自分も皆も喜べるようにつくっていく。状況を変えて行く。それが地上人生の意味で、それがまさに地上で生きるということなんです。

自分の身の周りに起こる不都合なことは突然起こるのではなくて、全てカルマに起因している。あるいは今回の自分の人生のテーマに則してもたらされてるもの。それを機械的に色んなことを分析して総合的にこれが一番有効だと思われますよ、というような答えを安易に求めることは、自分自身が地上で生きている意味を薄くしていく。これが世界中に広まったら、本当に心を使うことがなくなっていく。生きている意味がないわけです。

カルマの解消というのも、喜びに切り替えれればいいんだけども、AIから答えをもらって、こうやればうまくやれますよとうまくいきますよと、そういう相手の喜びとか皆の喜びとかというキーはAIには入ってないのだろうから、自分がうまくやるための有効な手立てをAIから得るとなると、本当に地上で生きている意味がなくなる。これはやり直しを宣告されるしかなくなるのではないか。

暗黒界の支配者みたいなトランプさんとかネタニヤフとか、その裏にある大きな組織とかが何かのあれでひっくり返る可能性は、あるかもしれないが、AIというものに心を依存していく、自分の人生を依存していく、それはたぶんもうひっくり返ることはないだろう。AIというものが機能しなくなるときは地上界が大きく破綻するときなのでしょうから、いずれにしてもそれはそうなるだろう。そうならざるを得ない。

もちろん、それがいつ起きるかとか、それは分かりませんが、そうそう遠くない時期に起きるしかないだろう、おそらくはそういう流れに今はあるんだろう。だからこそ我々が本当に自分にもたらされる苦しいこと、あるいは思い通りにならないこと、不都合なことに正面から向き合って、自分の心を目いっぱい使って、それで、自分も皆も喜んで良かったねと思えるように、自分の心を使って自分で切り開いていく、そうしていこうとしている者たちが一定数いることが、それだけがある意味救いなんだと思う。

メッセージにあるみたいに、ある程度の人数の人間がそんなふうに心をあわせてやってるとこはまずないと思うし、スピリチュアルというのは基本的にいかに幸運をつかむかというのがスピリチュアルですし、宗教のほとんどがそうですし、科学だってそうなわけで、こんなふうに、いかに自分を霊的に向上進化させていくかと、というテーマで集ってるグループはないのではないか。

なので、我々の働きというか活動というのはたいしたことはできてないけども、一人一人がそんなふうに自分にもたらされたことに、向き合って、自分の不十分さを顧みて、自分の利益とか都合とかを優先するのではなくて、皆がよかったなと思える道を探ろうと、難しくとも、一生懸命心を働かせて、そんなふうにしていこうと、そんなふうにできなくても、また改めてもう一度やろうと、一つクリアしたらまたそういう課題がくるわけですから、その度にやっていこうとしてる、そこが本当に地上人類、地上界を救うことになるのではないか、(自分が主催せているとこなのでなるのではないかと言ってますが)なるんだと思います。だって、それ以外の今の地上人類を救うというのはあまり好きな言葉ではないですが、今の地上人類を救って、今の地上界を本当の意味で光明をもたらす、喜びをもたらす、これは我々がやってる以外にあり得ないわけです。

そこでは自分たちがやろうとしていることの意味をわかったうえで、もう一息、もう一歩二歩前進しようと。いつまでたってももう一歩二歩なんですけど、そういう意志と意欲を高めたいなと思います。通路というのは何か、風穴とは何かというと、霊界と同調するエネルギーの通路ですから、
霊界との同調というのは瞑想したり、心を鎮めれば、今の我々にはできるのです。霊界のレベルにはいかないにしても同調はできるのです。

でも作用点の方、自分にもたらされた現実に対して、そこで心を陰らしてしまったり、腹を立てたり、失望したり喜びではない感情、人間だから持ってるものですが、そこを何らかの喜びとして捉え直す、そこはもっともっと力をつけたいなと思います。
自分にもたらされたうれしくないこと、正直うれしくないわけだし、それはたまたまもたらされたのではなくて、全てはカルマの反映であって、カルマの解消の機会であり、あるいは、カルマの埋め合わせの機会、なかなか苦しみが取り除かれない、ということも、カルマ解消の機会なんだと。
カルマというのは前世で悪いことをしたというのではなくて、どういうところで自分が不十分であったかということですから、もたらされた喜びではないものに、心を陰らして囚われない、それは努力するしかないわけです。ヒーリングというのも同じで我々はヒーリングの通路になり霊界側とはつながることができる。

でも患者さんの苦しみとかいろんな症状を見て、そこで苦しいさなかで本人や家族の人たちはそれを喜びとして捉え直すということは生身の人間にとっては難しい。だからこそ、ヒーラーがなんとかそこを喜で接点を作り直す、それは最悪というかカルマの埋め合わせをさしてもらってるんだなという喜び、そうは言えないですが、最悪そう思ってでも、なんらかの喜びに切り替える、それは何かにつけそうなのですが。

そんなふうにして、陰りを光に、もう一度、示されているテーマについて向き合い直して、その優先順位を高めていきたい。これはあらゆることに通用することで、実際に喜びに変えることができるはずなのです。霊界は全て喜びの中で、さらに学んでいくという世界ですから、ちゃんと地上との接点を喜びにすることができれば、地上的にも喜びとして現実化していくわけですから、そんなふうにしてもう一歩二歩、この時期に歩みを進めたいな思います。

26/04/2026(日) 16:00:52



No.43684 のものも  
4月25日 土曜日 引用
いずれにしても
自分の気持ちで
自分の感情で
物事を言って
それをさもや正解のように。

そんな自分はやめにします

今日も良い日で〜

25/04/2026(土) 07:52:23



No.43683 のものも  
4月24日 金曜日 引用
はい、もう自分の気持ちを乗せるは
やめにします(涙)
これからは素直に純粋な気持ちでありたい

彼にも感謝してました
でも、ずっと自分の気持ちを乗せて
しまいました
本当に本当にごめんなさい
悠々塾の皆さんにもです
本当に私は醜い、失礼です
ただ気持ちを受け取れば良かったのに
何故か出来ませんでした。
とてつもなく自分なりの気持ちが
自分なりの軸が強かったからだと思います。

振り返って私が誤解してたこと、たくさんあると思います
私がただ怒ってただけだの事もあったと思うし
ただ私が自分の気持ちを
自分が思いたように付け足ししてただけだったんだ事も
たくさんあったと思います。
もう上っ面の自分と卒業したい、上っ面がクセになっている

本当の意味で、私らしく
軽やかに生きたい、
素直になって幸せになりたい
そう強く思う。

これからは自分の気持ちを薄くして
皆の喜びを重ねて、言動行動していこうと
思います。

Bさん
情け無い私に
ありがとう。

24/04/2026(金) 00:41:02



No.43682 Bさん  
4月23日 木曜日 引用
のもちゃん、書き込みをありがとう。
ずうーっと、待てました。
感謝を忘れず、素直な心で生きていこう。
ずうーっと、のもちゃんの幸せを願っています。

エーチャン、お母さんとともに過ごす穏やかなひと時、心がほっこりです。
うんと大切になさってあげてくださいね。

やすこちゃんもお父さんとともにいる幸せ、ますます心がほっこりです。
お父さん、元気を回復されて本当によかったですね。

私は週明けに入院中の兄を見舞ったのですが、ノロウイルスが発症し兄の病棟は閉鎖中でした。
幸い兄は感染していない様なのですが、会えずにのこのこ帰ってきました。
ちょっと切なかったかな。
私もエーチャンややすこちゃんのように、兄と心ほっこりタイムをもちたいな、なんて思っちゃいました。

ちぃさん、どうしてるんかな?
毎日、忙しくしてるんだろうな。
どうぞ、大事にしてね。
ちぃさんの幸せ、願っています。

みんな、みんな、幸せにな〜れ!

なんてことない書き込みですみません。
おやすみなさい〜

23/04/2026(木) 22:37:47



No.43679 のものも  
4月22日 水曜日 引用
>「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替え」についての書き込み、お待ちします。

今までの自分を振り返り
私の発言が
相手に誤解される受け止め方をされてしまい
私自身が混乱を招くような事が多かったです。
自分なりの気持ちを軸にし
ずっと腹を立ててきた私だと思います。


相手がどうしてそんな事を私に言うのか、
相手がどうして、私にそんな風な思い方をされたのか

相手の気持ちになって考えたり
相手のことを想像することだと思います。
あまりにも私は受け流して生きてきてしまいました。


今、私が変わらないといけないことは
とにかく想像すること!あらゆる面だと思います。
自然と言葉も変わり、誤解をされないと思う。
自分を振り返りながらです

何かを言われたり、何かをされたことの
相手に腹を立てるのでなく
相手の気持ちを考えることに
切り替えていこうと思います。

それは、逆のことでもです。
相手が自分にしてくれたことも
私は想像できてなかった私です。

自分なりの気持ちを挟んでしまった、
直視していきます。


仕事をするにしても
気持ちは込めてきたけど
流れ作業のような覚え方だから、ミスも多かったのだと思います。
なぜなんだろうと想像して考えながら
仕事をすればミスは少なくなるのではと
思っています。

久しぶりの書き込みになります。
自分勝手もなおしていきます、ごめんなさい
掲示板、読んでいます。

22/04/2026(水) 03:48:38


No.43680  飯沼正晴
Re: 4月22日 水曜日 引用
のものも、

久しぶりの、しかもテーマに沿った投稿、ありがとう!
この投稿が「気づきもどき」に終わらないで、さらに自分なりの気持ちを薄くして、自分としての気持ちを相手や皆の喜びに重ねて、言動で表現していくことを願っています。

それがのものもの幸せにつながっていくことであるのだから。


エーちゃん、
>母からは、「血のつながった息子だから、何を言ってもいいよ」みたいなことを言われ、<

この言葉に、生まれて間もない我が子を手放さざるを得なかったお母さんの深い思いが込められているように感じました。

エーちゃんが三重に居住することになって、本当に良かったと思います。

22/04/2026(水) 10:18:26


No.43677 飯沼正晴  
4月21日(火曜日) 引用
エーちゃん、「自分なりの気持ち」にしみじみと優しく焦点を当てた書き込み、ありがとう!

胃の具合はどうですか?

皆さんも「自分なりの気持ち」ということについて、正面から向き合って書き込みしてくださいよ。

「結論」はテーマとして伝えられて分かっているのですから、明確な「結論」が出なくても、「自分としての気持ち・自分なりの気持ち」というところに心を向けて、さまざまな面から心をめぐらせて、まとまらなくても文章にしていく。
その作業を続けていきましょう。

風穴を開けるために、これが最後の難関になるような気がしています。
。。。。。。。。

◆アメリカの干ばつが416年前の「飢餓の時代」と呼ばれたときと酷似してきた模様

投稿日:2026年4月19日
https://earthreview.net/the-return-of-the-era-of-famine/


全米の60%が干ばつ状態

3月に、アメリカの季節外れの熱波と干ばつの進行について以下の記事を書きました。

・アメリカの熱波が3月としては常軌を逸したレベルに。それに伴い、ほぼ全米で「干ばつ」が進行中
地球の記録 2026年3月26日

上の記事では、3月17日時点の状況についてふれましたが、その後の約 1カ月で、干ばつの状況はさらに悪化しています。


以下が、3月17日の時点のマップです。色分けは以下のようになり、赤が強くなればなるほど、ひどい干ばつであることを示します。


2026年3月17日時点の干ばつマップ

earthreview.net

そして、以下がそれから約 1カ月後の干ばつの状況です。

2026年4月14日時点の干ばつマップ

droughtmonitor.unl.edu

赤いエリアが拡大していることがおわかりかと思います。

また、最も高い「レベル4 異常な干ばつ」(茶色)のエリアも拡大しています。

一応書いておきますと、「まだ 4月」です。春の時点でこれでは、夏までにどうなってしまうのかわからないですが、この干ばつ状況について、

「米国は、1610年の干ばつに似た干ばつに直面している」

とする気象専門家の投稿が注目を集めています。

「 1610年の干ばつ?」と思い、調べますと、416年前のその時代は、「飢餓の時代 (Starving Time)」と呼ばれる時で、以下のような状況だったことが示されています。

飢餓の時代

バージニア植民地のジェームズタウンにおける飢餓の時代は、1609年から 1610年の冬に発生した飢餓の期間である。冬の初めにはジェームズタウンの住民は約 500人いたが、春までにはわずか 61人しか生き残っていなかった。

Starving Time

こんな時代で、さらにこの時には「人肉食」にまで至ったことが以下のように書かれています。

1609年〜1610年の冬:飢餓と人肉食

植民地は冬を越すのに十分な食料がない状態でした。トウモロコシ(コーン) だけの食事はビタミン欠乏症を引き起こした。

…入植者は紳士服用の洗濯糊を食べた。考古学者は、彼らが猫、犬、馬、ネズミを食べていた証拠を発見している。

…飢餓の時代に人肉食が行われていたことは、その時期について書かれた 6つの記録からすでに知られていた。

危機の間、市議会の議長を務めていたジョージ・パーシーは後に、「生きている人々が死体を掘り起こして食べ、夫が妻を殺害して解体し、塩漬けにして、捕まる前に妻の一部を食べ​​た」と報告した。夫は処刑された。女性が夫に殺害されて食べられたことは、飢饉の時代の他の 4つの記録によって確認されている。

Starving Time

なお、この 1610年だけが干ばつであったわけではなく、1500年代の後半から、数十年間、干ばつ状態が続いていて、その結果のようです。

そして、今のアメリカもその頃の干ばつ状態に近づいているとされてきているようです。

干ばつが解消するかどうかは今後の天候次第とはいえ、今年は強いエルニーニョが発生する可能性が強くなっていて、それがアメリカにどう影響するかは明確ではないですが、エルニーニョの際には、アメリカは比較的「冷夏」になりやすいことを気象庁のマップは説明しています。

エネルギー危機の渦中ということもあり、今年の農作は世界的に厳しくなる可能性がないではなさそうですが、どうなるのでしょうかね。

アメリカの干ばつに関しての記事をご紹介させていただきます。これを読みますと、とにかく今後は食料品の価格は上昇する一方である可能性を感じます。

また、アメリカでは、トウモロコシ農家の 40%がまだ「肥料」を入手できていないことにも先日ふれていて、危機的な状況の原因となり得る要因がどんどん積み重なっています。

ホルムズ海峡閉鎖による、この肥料の流通停滞の問題も世界的な農業への影響と関係します。


干ばつが米国の60%を覆う中、農家は春の種まきを開始
Drought Engulfs 60% Of U.S. As Farmers Begin Spring Planting
zerohedge.com 2026/04/17

米国の農業地帯の広範囲で大規模な干ばつが発生し、作物や家畜が脅かされ、最終的には食料価格にも影響が出ている。

しかも、肥料やディーゼル燃料の価格が高騰しているこの時期にだ。 NOAA によると、北半球の生育期が始まり、農家が種まきを始める 4月初旬の時点で、米国本土 48州の 60%が干ばつに見舞われている。

米国南部ではすでに深刻な干ばつ、極端な干ばつ、さらには異常な干ばつが発生しており、 サトウキビ、米、ピーナッツなどの主要作物に大きな影響が出ているほか、果樹も異常な高温によって被害を受けている。


国の穀倉地帯として知られるグレートプレーンズ一帯では、冬小麦農家が、生育不良の作物をそのまま栽培するか、損失を最小限に抑えて植え替えるかという決断を迫られている。乾燥した土壌も発芽を困難にしている。

干ばつは牧場経営者にとっても事態を複雑化させている。というのも、国内の牛の飼育頭数はすでに 1950年代以来の最低水準にまで落ち込んでいるからだ。


その結果、一部の牧場は飼育頭数をさらに減らす可能性があり、そうなれば牛肉価格は過去最高値を更新するだけだろう。

米国の牛肉価格の推移(2007年-2026年)


米国西部では、降雨量そのものよりも、山岳地帯の積雪量の減少が問題となっており、生育期を前に灌漑用水の供給が脅かされている。ワシントン州のヤキマ盆地やコロラド川沿いなどでは、農業用水の使用量削減がすでに議論されたり、実施されたりしている。

Xユーザーのトニー・ヘラー氏は、「米国は、ジェームズタウンの入植者を壊滅させた 1610年の干ばつに匹敵する可能性のある干ばつに直面している」と指摘した。

食料価格にとって悪いニュースばかりが続く中で、トレーダーたちはこれらの農業 ETF (農産物価格の先物指数などに連動した投信)に殺到している。

21/04/2026(火) 11:18:19


No.43678  エーチャン
Re: 4月21日(火曜日) 引用
ヌマさん、コメントありがとうございます。

今朝も母と会って、心を開いて会話を楽しむことができました。母からは、「血のつながった息子だから、何を言ってもいいよ」みたいなことを言われ、そんな風に言われると、逆に何も言えなくなりました。

悠々塾で学びを続けてきて本当に良かった、本当にそう思っています。ありがとうございます。

胃の具合も100%ではありませんが、ほぼ大丈夫です。先週の金曜日は「日本酒をやめた宣言」をやめて、ちょこっとだけ飲みましたが、翌日も大丈夫でした。

胃というか腹部の不調は、3月定例会の前日に図書館で借りた本の毒の影響ではないかと思っています。

定例会前日の夕食後、その本を読み始めて気分が悪くなりながら夜遅くまで読み続けてしまいました。翌日、篠山に向かう途中で気分が悪くなったのもそのせいだと思っています。

この本について掲示板でも紹介したい気もしますが、まずはヌマさんに、明日以降になりますが、個人メールします。

21/04/2026(火) 20:02:01


No.43676 エーチャン  
4月20日(月曜日) 引用
おはようございます。

「相手から嬉しくないことを言われたり、相手の落ち度や至らなさが目につけば、ほとんどの人が自分にもある至らなさや不十分さを棚に上げて、「こういう状態、こういう現実を造ったのはあの人のせいだ」という自分としての気持ちを軸に据えてしまうものです。」

私も母との関係では、長年にわたって(半世紀くらいになるでしょう)、このような自分としての気持ちを軸に据えていました。

ようやくこの数年で軸が変わり始めたと思います。とくに昨年の9月から母の入所している施設の近くに住むようになって、毎週2回、1時間ほど会話を続ける中で、母の思いもわかってきて、それとともに私がそれまで抱いていた母への勝手な思い込みも薄れてきて、打ち解けて会話を楽しめるようになりました。お互いが、違いがあることをわかりあったうえで、会話を楽しめる、そのこと自体すごくうれしいことです。

そして、今思うことです。母は、
与えるべき時には、与える
与えるべきでないときには、与えない
それを徹底する形で私の人生を支えてくれたと思います。感謝しかありません。

それと、私は今でも人からどう見られる、どう思われるかが気になることがあります。ただこれもすぐに切り替えられるようになってきたと思います。仲間の皆さんとともに、風穴を開けることが自分の生きる目的なのだ、そこがぶれなければ、大丈夫だと確信しています。

20/04/2026(月) 10:02:01



No.43672 飯沼正晴  
4月19日(日曜日) 引用
◆人間にはなぜ「虫垂」があるのか? 科学者がついに役割を解明

4/17(金) 17:00配信 Forbes JAPAN

■虫垂を摘出したあとも問題なく生きられる理由

虫垂が機能を有することを証明するエビデンスが得られた今、当然ながらこんな疑問がわく。虫垂を摘出しても、健康的な問題がほとんど生じないのはなぜなのか。

この疑問の解決に取り組んだのが、2025年に『Journal of Personalized Medicine』で発表された研究だ。研究チームは重要なポイントとして、虫垂を摘出しても健康上に目立った問題がないからといって、虫垂が完全に無用だというわけではない、と主張している。それよりはむしろ、体が虫垂の不在を補えるようできている、と考えるべきだ。

人体に備わった重要な生物学的システムが、たった一つの組織に依存しているなどということは滅多にない。冗長性は、進化の一般的な特徴だ。そのため、腸に関連した免疫システムには、虫垂の役割を代わりに果たせる部位が多く存在している。また、マイクロバイオームそのものも、環境中に存在する細菌に触れることで回復することが可能だ。

こうやって埋め合わせる仕組みは、現代ではさらに効果を発揮している。清潔な水、安定した食料供給や医療を利用できる恵まれた境遇にあると、重度の感染症に繰り返しかかることはない。感染症のリスクが高い状況であれば、細菌の「安全な隠れ家」はとりわけ貴重だっただろう。しかし今は、虫垂の役割がそれほど重要ではなくなっている。

こうしたことから虫垂は、部分的な痕跡器官(ほとんど用をなさなくなったのに残っている器官)だという見解が、現在もある意味、もっともだと言われている。前述した研究がすべて一致しているように、虫垂はもともと、より大きな盲腸(小腸と結腸をつなぐ器官)の一部であり、草食性の祖先が、繊維質を多く含む植物を消化するための臓器だった可能性が高い。

しかし、人間の食生活が大きく変化し、消化器系が進化していくにつれ、虫垂の本来の機能は損なわれていった。とはいえ、完全に消滅することはなく、別の目的に再利用されたようだ。

そうして残された虫垂は、無用な遺物などではなく、むしろ役割が見直された器官と言える。現代人はもう、先祖と同じような形で虫垂を頼りにしているわけではない。しかし、虫垂は今もまだ、生物学的に役に立っている。そしてそれは多くの意味で、進化の過程をある程度正確に反映している。

進化は、不要になったものを必ず切り捨てるわけではない。適応させる場合もあるし、特定の状況下でまだ有用な場合は、そのままキープしておくこともある。場合によっては、必要不可欠でも無意味でもない、その中間に位置する組織を残すこともある。

解剖学的に見れば虫垂は、そうした中間に位置する特徴を持つ、いくつかの器官の一つだ。虫垂は、進化上の誤りではないし、偶然でもないし、完全なる痕跡器官でもない。今でも虫垂は、控えめなやり方で、人間のバランスを維持するために働いているのだ。

虫垂の実際の役割
虫垂は、臨床的な意味を持つ臓器だ。虫垂炎はありふれた疾患ではあるが、生死にかかわるケースもあるためだ。従って、虫垂の目的を解明する研究の大部分は、人間に焦点を当てて行われてきた。それと同時に、虫垂炎が人間以外の種で観察されたことは一度もない。つまり、より幅広い哺乳類を対象に、虫垂を研究するための誘因はほとんどなかったのだ。

こうした事情がすべて重なり合った結果、虫垂については非常に断片的な理解しか得られてこなかった。人間の虫垂が異常をきたした場合に何が起こり得るかはかなり明らかになっているが、虫垂がそもそも存在する理由となると、解明が進まないままだった。

これには、研究者がたった一つしかない単純明快な臓器に目を向けていなかったという背景がある。とはいえ実際のところ、あまり知られていないことだが、虫垂は複雑な過程を経て進化し、種によって異なる形で発現する仕組みだ。長いあいだ、人間を中心にして狭い視点で研究されてきたことを考えると、虫垂の目的について見解が一致しなかったのも無理はない。

■虫垂の実際の役割

このように複雑に絡み合う要因があったものの、進化研究の結果、虫垂の全容がついに明らかになりつつある。腸内細菌に関する学術誌『Gut Pathogens』で2025年、増え続ける虫垂研究を総合的にまとめたレビュー論文が発表された。全般的には、これまで思い込んできたことに反して、虫垂が無益な臓器などではまったくないことが示された。それどころか、体に良い腸内善玉菌にとっての「安全な隠れ家」という役目を果たしている可能性が高いという。

人間の腸は、精力的に働く膨大な細菌の住みかだ。そうした細菌は「マイクロバイオーム」という総称で呼ばれており、消化や免疫機能、さらにはメンタルヘルスという側面でも、非常に重要な役割を担っている。細菌のバランスを保つことは健康に不可欠だ。ただし問題は、その仕組みが非常に脆弱でもあることだ。

祖先が暮らしていた大昔、人間は、細菌にさらされて下痢をよく起こしていたはずだ。そうした感染症にかかると、腸内細菌の大部分は実質的に外へと押し出され、消化器官は疲弊して脆弱な状態になってしまう。そこで登場するのが虫垂だ。

解剖学という観点から見ると、虫垂は右下腹部に位置し、大腸から飛び出したような形になっている。チューブ状で細長いため、たとえ消化器官が不調をきたしても、虫垂内部が空になることはなかなかない。おかげで、腸のほかの部分が不調でも、虫垂は、有益な細菌が生き残る上で理想的な避難場所になっていると、『Gut Pathogens』に掲載された研究では説明されている。

病気が癒えると、虫垂にいた細菌は腸内に新しく集団を形成し、マイクロバイオームのバランスがより速やかに元に戻っていく。簡単に言えば、虫垂は生物学的なバックアップ・システムとして機能するわけだ。

注目すべきは、こうした推論が、虫垂の免疫学的な特性としてすでに得られている知見と一致していることだ。虫垂は、リンパ系組織を多く有している。すなわち、マイクロバイオームと免疫システムの相互作用を調整する役割も果たしていることになる。

虫垂は、腸内細菌の保管と管理調整という二つの役割を担っている。このことから、目立たず、特定の状況下でしか機能しない虫垂が、人間が進化するあいだもずっと存在し続けてきたのはなぜなのかがよくわかる。虫垂は、厳密な意味で必要不可欠だとは言えないかもしれないが、決して無用なものではない。

(続きはリンク先でお読みください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ba3c6a2dc239d66a61b214bfe74a024ef5c26b8?page=3
。。。。。。。。

虫垂の役割についての記事ですが、腸内細菌たちとの共生がいかに重要かということでもあると思います。

なるべく多種類の食物繊維を日々摂取して、腸内細菌さんたちを豊かに養い、最も小さき生命である彼らにも無条件の祝福と感謝の心を向けて、自分のからだを豊かな共生場にしていきましょう!

場の意識・場のエネルギーが現実を造っていくのです。

「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替え」についての書き込み、お待ちします。

自分としての気持ち・自分なりの気持ちは誰にもあるものですが、そこに拘泥・埋没する段階を卒業して、自分の気持ちと皆の喜び・向上進化の喜びを重ねていくことです。

自分の陰りの気持ちや自分だけの喜びの気持ちを軸にするのは、やはり幽界の生き方であるのです。

なるべく多種類の食物繊維を日々摂取して、腸内細菌さんたちを豊かに養い、最も小さき生命である彼らにも無条件の祝福と感謝の心を向けて、自分のからだを豊かな共生場にしていくことも、自分なりの気持ち・心を解放していく手立ての一つであると思います。

ちっぽけな自分を基準にする段階から脱皮して、「今まで通り」に留まる状態を卒業して、皆の喜びを自分の喜びにしていけるように、もうひと頑張りしていきましょう!

今まで通りの自分にとってはしんどい作業かもしれませんが、これが自分の魂の喜び・魂のエネルギーの解放であるのです。

19/04/2026(日) 11:18:45


No.43673  久美
Re: 4月19日(日曜日) 引用
「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替え」

私はずっと自分のことを棚に上げて、身内に腹を立てていました。
自分の至らなさ・不十分さを思えば、相手のことを言えないのに。
自分も大きく許されているのに。
私は自分の不十分さを棚に上げて、許し難さになっていたんだと思います。
本当に申し訳ないことでした。

飯沼さん、気付かせていただき、本当にありがとうございました!!
そんな風に心を切り替えられたのは、飯沼さん、みなさん、そして和也くんの根気強い関わり(許してくれていた)があったからだと思います。
本当に申し訳なかったです。
そして、本当にありがとうございました!!
正直、心が楽になりました。

和也くん、私は怒ってしまったのに、こんな私をずっと支えてくれて、本当にありがとう!!
そして、本当にごめんなさい。

19/04/2026(日) 18:11:49

No.43674  飯沼正晴
Re: 4月19日(日曜日) 引用
久美さん、嬉しい投稿をありがとう!

長い年月にわたって行きつ戻りつを繰り返していましたが、今回は見事にスイッチが入ったようですね!

相手から嬉しくないことを言われたり、相手の落ち度や至らなさが目につけば、ほとんどの人が自分にもある至らなさや不十分さを棚に上げて、「こういう状態、こういう現実を造ったのはあの人のせいだ」という自分としての気持ちを軸に据えてしまうものです。

一度そういう軸が設定されたら、何かある度に半ば自動的にそういう気持ちが湧いてきてしまい、その眼差しがまた現実を造っていくのでしょうね。

学びが進んで頭では分かるようになってはいても、自分が慣れ親しんできた気持ちの持ち方・動かし方を切り替えることは、地上の人間にとって容易なことではありません。

でも、何度も何度も挑み続けることで、ふと心のスイッチが切り替わる時がきます。

なので、一度切り替わったスイッチがまた戻りそうになることもあるのですが、切り替わった時の清々しさを心は覚えているので、今までのような深みにはまり込むことなく、自分なりの気持ちに拘泥することなく、自分を役立てていく喜びに回帰できるのだと思います。

カルマの解消、おめでとうございます!

先日のみゆきちゃんもそうですが、自分の思い方を切り替えることが苦手だった人が、自分自身の意志で心のスイッチを切り替えることが続いていますね。

克から提示されているテーマに沿っての向上進化であり、雛型成就・この地上界にエネルギー的な風穴を開けることに向かって、私たちは確実に進んでいるのだと思います。

久美さん、おめでとう&ありがとう!

19/04/2026(日) 22:47:29

No.43675  久美
Re: 4月19日(日曜日) 引用
飯沼さん、ありがとうごさいました!!!

19/04/2026(日) 23:21:31


No.43671 ポポ  
2026年4月18日(土) 引用
 悠々塾の皆様、ご無沙汰しております。通りすがりのスピリチュアリスト、ポポです。
かなりのお名前がサイト上に上がっていて、
一度覚えてみようと自分のメモ手帳に名前を逐一記してみたのですが、把握しきれませんでした。
ごめんなさい。最近の書き込みは全部目を通させて頂いてます。
こんなに言葉を使いこなして自己反省できる方々って凄いなと思うのですが、私は田舎者という事と持ち前のハンディキャップもあって、上手く自分の状態を言語化するのが苦手です。すみません。
多分悠々塾の定例会はいわゆるエンカウンターグループのようなことが行われているのではないかと推察しているのですが、
メンタルヘルスのジレンマもあって、
未だ自分の所属するひきこもり家族会の同グループにも
出席したことはありません。
自分の知らない自分に直面するショックってかなりのものだと思うのですが、悠々塾ではそこは飯沼さんがフォローしているものと思いますので、もしいつか私が定例会に出席することが有りましたら、どうぞよろしくお願いします。
実は、先立って介護認定状態だった父親の従兄弟さんが、今月中旬に入って他界されました。
去年の暮れくらいからお迎え現象が起きていたと両親の報告を聞いて想像以上に状態が深刻だったのだと愕然としたのですが、彼も私の一族のカルマを背負っていたんだろうなと感じさせられることがここ数日の間に両親を通して繰り返し聞かされ、悠々塾の方々と共に地上世界の状況に風穴を開ける仕事を少しでもお手伝いさせて頂けたらとの想いを改めて持っています。
私自身、ひきこもり状態にある人々の生き方を先輩方から教えられて、自己反省を改めて行っていたりするのですが、前向きな悠々塾の方々と協同出来たらなと思います。
長文になりました。お読み下さりありがとうございます。それでは!

18/04/2026(土) 15:51:19



No.43666 みゆき  
4月17日金曜日 引用
さきさん
お話きいてくれてありがとうございました
嬉しい報告ができてよかったです
さきさんとお話する中で気づくこと、多いです
人に話を聞いてもらうこと、客観的な意見を聞くこと、
とても大切だと思います
いつもありがとうございます

ぬまさん
アドバイスいつもありがとうございます
わたしも「言われた」って心が固まってしまうことが
今まで度々ありました
でも、今回は不思議と「言われた」ではなくて、
「そうなんやな」って受け入れることができ、
そこから自分の本当の気持ちはどうなのか考え、
その本当の気持ちを軸にどうしていくのがいいのかを考えることができました
心と行動を一致させていくコツを掴んだような気がしています
ありがとうございます

Bさん
>「すべて与えられているもの」やなんて、そう考えるだけで幸せな思いになります。
はい、ほんとにそう思います
そう思えて気持ちもまた一段と軽くなりました
喜んでいただけて嬉しいです
ありがとうございます
最近、Bさんの以前のエピソードと自分が重なる出来事があり、
Bさんとわたし、似ているところがあるなと笑と嬉しくもなりました
思い込みと情報、一緒に解放開放していきたいです
よろしくお願いします

やすこさん
この喜びを伝えられて嬉しい
喜びを感じてもらえて嬉しいです
>このエネルギーが喜びのエネルギーで、風穴をあける力なんだなぁ〜とも思いました。
そうなんやったら、すごく嬉しいです
やすこさんの、なりたい自分に向かって思い行動していることって、こういう感じなのかなと
わかりました
ありがとうございます

ゆうきくん
はい、一般的な意見だと思います
ゆうきくんの意見の中に、不謹慎かもで申し訳ないですが、
厳しいけど心の中で、そんなになん?!って笑ってしまったおもしろい表現ありました(笑)
でも、それが心のスイッチ切り替えのきっかけになったのは間違いないです
ありがとう
諸事情でいまはお話できないのですが、いつかみなさんに聞いていただきたいです
いままで、ゆうきくんにはわたしのこの思い込みや「自分のこと言われた」っていう気持ちの反発、
パニック暴走で大変迷惑をかけてきて、今回も前日と真逆の事態になっていたので
そう思われてもしかたないです
でも、喜んでもらえて嬉しいです
ありがとう

17/04/2026(金) 06:01:22


No.43667  さき
Re: 4月17日金曜日 引用
みゆきさん、おはよう。
今日は気持ちのいい陽ざしですね。
窓から見える畑の風景に癒され、同時に不思議な気持ちになります。
なんでここにいて、なんでこんな暮らしをしてるんだろうって。
いい意味で、ですよ。
気持ちのいい空気と草や土にふれて、畑の仕事を手伝い、野菜さんの成長を喜びながら、収穫されたものをいただく。摘み草を楽しんでお茶にする。豊かで満たされてて、なんてぜいたくな暮らしをしているのだろうと思います。

>すべては与えられているもの
本当にそうですね。
畑仕事はお天気仕事で、土が濡れていると耕せなかったり、地理的に畝の谷にはすぐ水がたまるので、作業の段取りはお天気次第、毎日天気予報をチェックするようになりました。
植え時、種蒔き時は待ってくれないし、草が生える時は一気ですしね。
人間の思うように、思い通りにはなりません。
そもそも、そうなんだよね
人間がなんでも人間の思い通り、自分の思い通りに出来ると思うこと自体が間違ってる、傲慢なことなんだと思います。

石油だってそうですよね。
地球の営みのなかで生まれた資源をいただいて使わせてもらっているんだと思います。
強奪しちゃだめだよ、と思う日々です。

いのちの共生のなかで生かされている
与えられている、その感謝を忘れたくないと思います。
みんな大好き、ありがとう!
その喜びのなかで生きていきたいです。

17/04/2026(金) 08:59:44

No.43668  飯沼正晴
Re: 4月17日金曜日 引用
みゆきちゃん、さきさん、書き込みありがとう!

みゆきちゃんの変化・脱皮、見事です!
確かな向上進化の様子を見せてもらえることは、私たちにとっても清々しい喜びですね。

さきさんもますますさきさんらしく、生き生きしている様子が嬉しいです。
もう少し車の運転に慣れたら、介護の仕事の面接に行くのでしょうが、空いている日は畑作業をアテにしています。

皆さんも掲示板への書き込みをよろしくお願いしますね。

近いうちに文章化しますが、克からは「自分なりの気持ちということについて、仲間の皆さんが自分を点検していくように。そして、点検の経過を掲示板に書き込んでください」と伝えられています。

17/04/2026(金) 10:02:20

No.43669  やすこ
Re: 4月17日金曜日 引用
みゆきちゃん、ほんとそう思うよ。みゆきちゃんの変化の喜びは皆んなを幸せにするし、風穴を開けるエネルギーって思う!

なりたい自分、という事で。

後悔とか反省、してきた事、してこなかった事、繰り返してしまったこと。
そんな事が多い自分です。

でもそのおかげが大きい。
私の場合は、反省や後悔があるから「なりたい理想の自分」になりたい、と思えているんだろう、って思います。こんな自分だったから、「だからこそ!」なんですよねー。

これからに不安を膨らませている人が多い、私も怖い夢を見たりします。
だけど、こんな気持ちも実践ですね。
さあ、どうする?
って試されてるんだろ、と思います。

あの人ならなんて言うかな、どうするかな、ってよく想像する人がいます。

その人ならきっと何にも影響されずに、どんな時も楽しそうに誰かのつくろいものをしてるんやろな、と思いました。自分を役立てる!心から楽しそうにしていたなぁ〜と思います。

こんな人になりたいと思ってから、数年になりますが、今もやっぱりそんな風に生きていきたいな、と思います。

日記みたいですみません。

17/04/2026(金) 10:44:17

No.43670  やすこ
Re: 4月17日金曜日 引用
自分なりの気持ち、という事でまた書いていきます。
後悔や反省の中でもそれは大きいし、今もそこを超えようとしてるので超えていきたいです。まだ気づけてない事も多いと思っています。


さきさんお疲れ様です!
定例会でもさきさんの輝きが眩しいな〜って思いました。
皆んなに伝播していくと思います〜
運転もすごいな!


さっき父が、柔らかく炊いたカレーうどんを自分で口に運び「美味いね!」と笑顔で言いました。
今は色んな事がほぼ全介助で食事もムース食だったのですが、嚥下機能が回復してきたのか色々食べれるようになってきました。

目が離せないし体調も日替わりですが、以前のような会話のキャッチボールをして笑い合ったり出来るようになりました。父の大きい笑い声は久しぶりです。嬉しい時間です。

17/04/2026(金) 13:42:07


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