おはようございます
エーチャン 「地上人類の歩み」の転載ありがとうございます 人と比較してるなと思った時、これが陰りのはじまりだったと 「地上人類の歩み」に書いてたよな、って思い出します がいまだに比較してしまっている自分がいます、、、 ネガティブな思い癖の習慣をなくしていくには、 別の思い方を習慣にしていけばよい、 そうするには短いわかりやすい言葉を自分で考えて ネガティブな思い方をしたときにそれに置き換えてみては、 と、何かあると開く本に書いてあったので考えてみました
〇みんな違ってみんないい 〇そのままでいい 〇もたらされることすべてが感謝・喜び 〇何があっても大丈夫 〇誠を尽くす 〇自分は世界に何をもたらしたい? 〇わたしにもできる
思い癖でたら、〇を唱えて〇を習慣にしていきます
Bさん >芝居を始めたころ、へたっぴんでどうしようもなかったころ(今もへたっぴんですが)に言われた言葉がありました。 可能性のある石でも磨かないと宝石にはならないと。 どんなにいいものを持っていても、自分で磨かない限り輝かないと。
いろんな人生があり、マルチな方も居られるでしょうが、人それぞれの個性を大切に、ただただ己を磨き続けることですよね。 己磨きなしでは花は咲かないし輝きようもないでしょう。 結果はどうあれ己の可能性を信じて、まずは磨き続けることでしょう。 まして、この世に完全はないのですから、続けることの大切さを思います。
Bさんもへたっぴんな時があって、でも続けてこられて上手になって Iさんの動画で、最初は種から始まって少しずつ大きくなって大木になる、時間をかけて大きくなっていく、人も一緒だと わたしは結果をすぐに求めていたと気づきました またマルチな人も特にない人もそれぞれが個性でそれでいいんですよね これも〇ですね 唱えて習慣にします あきらめずに続けて磨いていきたいです Bさん、素敵なお話ありがとうございます
久美さん 〇もたらされることすべてが感謝・喜び 〇何があっても大丈夫 わたしも最近、不安になることが多くて。。。 久美さんと一緒に唱えて乗り越えていけたら嬉しいです よろしくお願いします
先日、ゆうきくんと少し先の将来のことを話することができて 同じ思いでいる部分があって、とても嬉しかったです 二人でそこを目指して自分たちを役立てていけたらと思っています |
03/05/2026(日) 06:26:54
| No.43732 久美 |
|
|
|
みゆきさん、みなさん、おはようごさいます。
みゆきさんの投稿から、いつも多くのことを学ばせてもらっています。 ありがとうごさいます! 私も一緒に唱えて乗り越えていけたら嬉しいです。 こちらこそ、よろしくお願いします。 |
03/05/2026(日) 09:04:33
|
| No.43733 やすこ |
|
|
|
皆さんの投稿にグッときています。皆さんほんとにありがとうございます。パワーもらってます!
父の事では人に心配される程に頑張りすぎていたみたいですが、それが緩み初めた同時に、姉に対して残っていた対抗心も緩みだしました。
父への気持ち、姉への気持ち。同時に緩みだした気がしてます。
姉の事を少し書くと。 何かあれば行くよ、と言ってくれるけどいつも出かける予定で埋まっていて、2か月前に頼まないと留守番を頼めなかったり、父がある事に執着して毎日大変だった時期には父を面倒がって寄り付かなくなりました。 近所に住んでいるので、遊びに行った帰りなのか着飾ってほろ酔いで、たまに顔を見せる。そんな姉に頑張りすぎと言われると腹が立ちました。姉に悪気はないんだろうけど。
だんだんと、姉には頼みたくないと思うようになったし。これも父は私が守る、頑張らなきゃとなった原因だったと思ってます。
父との暮らしは大変な事もあるけど、楽しく穏やかなのに、姉への腹立ちで台無しになる、姉に期待するからだ、期待するのはやめたー、と思いました。
なので姉が何かしてくれても、私に労いの言葉をくれても、「ありがとう」と喜ぶけど、気分屋さん、と思いました。また後日「〜してあげた」と言ってくるんじゃないか、そしてまた傷つけてくるんじゃないか?と思ってました。姉とは摩擦が起きない事に注意しながら生活していたと思います。
昨年、父の事では、 父の地上人生を祝福したい、父の人生シナリオ、タイミングに任せると思えるようになったことで、頑なだった自分に気がつきました。
父よりも自分の気持ち一番であった事に気がつきました。父が地上を離れるなんて嫌だ、寂しい、大好きなんだから、もっと何かさせてほしい、そして、父に対しての姉への対抗心も持っていたなんて、自分はなんて愚かなんだと思いました。父は嬉しくない筈です。
姉の事はどうなんだろう、 本当は許し難い気持ちがあるのに、そんな自分は認めたくないから誤魔化していたとおもう。その気持ちと向き合わなかった。とことん姉の気持ちになる事をしてなかったのだと思います。してるフリしていた。
昨日、自分の人生を物語と思ってみる話を書きましたが、
でもある時、姉の地上人生の物語を考えていたら、応援したくなったんです。そして私は妹として役をもらってるんだな、いい動き?をしたいなと単純に思いました。 あれこんな事で?と自分でも不思議なんですが。
気持ちはあっても出来ない、そんな事は私もあったじゃないか。姉はどこかで申し訳なさを抱えてるから、少しでも何か出来たら嬉しいんだろうな。あれ嬉しかった?助かった?と何度も聞きたくなるよな。というか、わたしも姉や色んな人にいっぱい許してもらった筈ですから。
そんな風に思ったら、してくれる事に「ありがとうね」と素直に言えるようになって、姉も「いつもありがとう」とよく言ってくれるようになりました。
今は父の事を姉に一番に報告する、一緒に心配する、一緒に喜ぶ。それが出来るようになりました。当たり前のことがとても嬉しいです。父は何も知らないけど、父にとっても嬉しい事ですから。
私は意固地な自分なりであったと思います。だからしんどかったんだ、と思います。
でもまだまだなんです。と、自覚しています。 またここから自分も皆んなも嬉しい方へ進んでいきたいです。
喜びは伝播する、みんな繋がっている。 みんな主人公で、みんな誰かの脇役だから…なのかなとイメージします。だから自分を磨いて向上進化させる事が自分と皆んなの幸せに繋がるっているんだなと思ったりしてます。
自分のメモみたいな投稿で分かりにくい内容ですがすみません。 |
03/05/2026(日) 10:00:05
|
|