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悠々塾 掲示板


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No.43757 にぃ  
5月9日(土曜日) 引用
こんにちは。
皆さんの書込みを読んで何か書かないと思うのですが、中々考えている事を文書化する事が出来ず、書込みが出来ずすいません。
ずっと、「自分なりの気持ちというものについて心・意識を巡らせる」を考えてはいるのですが、いまだに何をどうすればいいのか、何を書き出せば良いのか今ひとつわからず、考えれば考える程、更にわからなくなります。自分の考えや言いたい事を言えば自分軸・自分なりと言われそうで、がしかし、言わないといけない。何が「自分なりの気持ち」か自問自答しています。
今後も常に心・意識を巡らせる作業を継続していきたいと思います。その為にも、今後も皆さんと共に学んでいきたいと思います。

09/05/2026(土) 16:51:10


No.43758  飯沼正晴
Re: 5月9日(土曜日) 引用
にいクン、書き込みありがとう!

グループラインにコメントしますね。

09/05/2026(土) 20:45:20


No.43754 まゆみ  
5月8日(金曜日) 引用
おはようございます。
天地悠々の発送、遅くなり申し訳ありません。
昨日発送いたしました。
過去の定例会メッセージを掲載しているのですが、
今回、掲載することになったメッセージを紹介します。

【過去のメッセージを再掲載】

2010年 1月定例会のメッセージ

(これは受信ではなく、立川さきさんが悠々通信の1月号に書いた文章です。)

2010年、新しい年を迎えました。
今年はどんな年になるのでしょう、どんな1年にしていけるのでしょう。1月の直接ヒーリングを通して、悠々塾につながる皆さん方に新たなひとつのテーマが浮きあがっていることを感じました。

―影響を受ける側から、影響を与える側へ―  
ということです。
人生の設定や課題とはいえ、仕方ない状況で、誰が悪いのでもなかったにしても、それぞれの方が、親子、家族、夫婦、職場や周囲の人たちのとの関係のなかで、傷ついて、心をかげらせ、苦しさを抱えてこられたのだと思います。
なかなか自分では意識できない念の次元での歪みやねじれ、過剰防衛や、過剰攻撃や、自己否定といった思いこみから、健やかでない言動をしてしまうこともあったと思います。

そのなかで、かげりを光に と意志し、人として正しく、やさしくと、皆も自分も幸せに、自分も皆も嬉しい方へと、もたらされた苦しい状況、トラブルやわだかまりを理解や調和の方へと、皆さんお一人お一人が、一生懸命に心を動かせてこられたのだと思います。

皆さんがそこで培ってきた心のエネルギーは、それぞれの個性や傾向をしっかりと発揮しながらも様々な個性に彩られた光のハーモニーとなって、霊界と地上をつないでいるのだと思います。

かげりや闇の連鎖が連綿と続いてきたこの地上界にあって、自らも苦しさや受け入れ難さのなかにありながら、それをかげりや闇にして返すのではなく、喜びや輝き、理解や調和に変えていこうとしてきた。その愛情、お一人お一人の人を思う心、注いでこられたエネルギー、
その大きさや、そのやわらかさ、その深さに、感動を覚えます。

―影響を受ける側から、影響を与える側へ―
かげりに歪んだ地上界のなかで、それぞれが、苦しさや厳しい状況のなかで頑張ってきたのではないでしょうか。
自分の心を(魂の意志を)守るために、踏ん張ってきたのではないでしょうか。
だから今の自分(自分たち)があるのではないでしょか。
その自分を喜んでいいのではないでしょうか。
この歪んだ地上界に影響されないために、受動的に頑張るだけでなく、この歪んだ地上界に影響を与えようとすること、能動的に関わろうとすること、少しでも喜びが増えるように、癒しや健やかさ、幸せや調和をもたらそうとすること、悠々塾につながる人たちが、その意識を切り替えることです。
そこには限りなく大きな愛と摂理のエネルギーが流れ込むことでしょう。
自分自身が歪んだ地上界の影響を受けることも薄くなっていくでしょう。
(私なんかが、、という根深い「悠々塾症候群」を引っくり返すことでもあります。)
それが、自分にとっても自分の周囲の人にとっても、皆にとっても、喜びにつながるのです。

―影響を受ける側から、影響を与える側へ―
皆さんと一緒に、そのことの意味をしっかり意識して、2010年、ともに手をたずさえて歩んでいきましょう。
そこで、つまづいたり、失敗した時は、互いの個性や傾向を持ち寄って、知恵や力を出しあって、助けあっていきましょう。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

08/05/2026(金) 09:14:37


No.43755  さき
Re: 5月8日(金曜日) 引用
まゆみさん、掲載ありがとうございます
びっくりです
自分がこんな風に書いてたこと覚えていませんでした。
16年も前ですが、同じこと言い続けて、やり続けているのだと思いました。

ここでは「自分で意識出来ない念の次元での歪みやねじれ」って書いてますが、この数年テーマにしてきた「無意識の感覚の層の歪み」を癒す、薄くするということと重なります。自分を守るための生理的な感覚の層の防護膜を壊すことでもあるのでしょう。

それって自分も含めてどこで躓くかわからないところがあって、スイッチが入ると何が正しくて何がやさしいのかもわからなくなる。外から見たら簡単なことが、わからなくなって暴走する。
地上では感覚や感情の次元が優位で現実化するから。
理性や頭でいくら学んできても、関係なくなってしまうんだよね。
地上の人間ってそういう危うさをもった存在なのだと認識しています。
だから、謙虚になるしかないし、日々実践なのだと思います。
先日陸稲の種まきの援農の後で皆でご飯を食べながら、そんな話をしましたね。
自分もいつ何やらかすかもしれない、ドキドキするって。

でも地上の人間が、自分の意志でそこに向き合おうとしている。
だから、この場のエネルギーはすごいんだと思います。
かげりと闇が席巻しているこの地上界のなかで、ちいさな灯として、輝いているんだと思います。

迷える子羊であり、神の子でもある私たちが、地上人類の歩みのなで、誰もやったことのないことに挑んでいる。
そこに風穴をあけようとしている。

誰もやったことないことです、だから不安だし、自信もない。
あたりまえじゃん、と思う。
小さな不安や心配、小さなかげりが膨らんでしまう、つけこまれてしまう条件は十分すぎるほど揃っています。

だから、小さな不安がよぎった時、自分の心が揺らいだ時、どうしたらいいのか、何が喜びなのか迷った時、この掲示板に帰ってきて同じように頑張る皆さんのエネルギーに触れて、自分を保ってきました。
みんな大好き、ありがとう、です。
皆でこの場をつくってきました。
もちろん、この場を主宰して創っているぬまさん、克子さんのエネルギーがあってこそですけどね!
この間の皆さんの言葉に力をいただいています。
エネルギーは嘘をつかないです。

だらだらすみません
ずっと同じことやってきたけどなかなかだという思いになってましたが、畑に出ると土さん、野菜さん、草さんたちとの関わりにすがすがしい気持ちになります。
新しい喜びの地上界を夢見ます。
また思ったこと書きます

08/05/2026(金) 10:48:21

No.43756  Bさん
Re: 5月8日(金曜日) 引用
まゆみさん、さきさん、朝から素敵な言葉をありがとうございます。

やすこさんはじめ皆さんの心の進化に驚嘆、その素晴らしさに頭が下がります。
皆さん、ありがとうございます。

全員、生まれる前から既に持っている至らなさに加え、本来はその埋め合わせをすべきところを、多くの人がまた新たな至らなさを重ねてしまっているのだろう。
中には、過去生など知らなくとも自分も他者をも大切に生きておられる方もいらっしゃるだろうが、自分をはじめ己は正しいとついつい自分本位に生きてしまっているように思う。
己の至らなさに気づき、新たに生き直すことのできる人は幸せなのだ。
天に背かずに生きられるのだから。

既に何が自分本位なのかもわからず、さらに自分本位に迷い込んでしまう人、むしろどっぷりとつかろうとする人、気づこうともしない人、気づいていても生き直すに至るまでの苦しさに耐えられず逃げ出す人、本当にいろいろだ。

どれだけ自分を見つめ直すことができるか?

なんて恥ずかしいことをしていたのか!
と、自分の恥を認め、恥ずかしい思いをどこまで抱くことができるか。
恥ずかしい生き方をしていた自分からの脱却をどれだけ心に刻めるか。
その思いの深さも人によってさまざまだろう。

自分の非を認め恥じ入り、気づきから生き直しに至るまでの苦しみを乗り越え、新たな生を得られた喜び、幸せは、何にも替えがたいことだろう。

そこにとどまらず、さらに内省を深め進化していこうとする皆さんの姿に、ただただ感激、感嘆します。
なんてすばらしい人たちなんだろう!と。

と同時に、己の内省の甘さをも思う次第です。
学びに終わりはありませんね。
皆さんとともに学べる幸せに感謝します。

08/05/2026(金) 12:32:59


No.43743 飯沼正晴  
5月6日(水曜日 引用
☆☆ 2026年 5月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 5月23日(土曜日)
第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。。

準備の都合がありますので、2部の懇親会に参加の方、宿泊希望の方は早めにお知らせください。

06/05/2026(水) 00:11:43


No.43744  エーチャン
Re: 5月6日(水曜日 引用
ヌマさん

定例会、一部、二部参加します。宿泊希望です。車で伺います。よろしくお願いします。

それと別件なのですが、4月24日(金)の昼頃にメールを送ったのですが、届いていますでしょうか(どうも届いていないような気がしますので、確認いただければ幸いです。)

・・・・・・・・

前にも引用したことがあると思いますが、克子さんの言葉(愛は時空を超えて199)の引用です。

「今までや今に引きずられることなく、一切の躊躇も疑念も外して、シンプルに理屈抜きに自他や全体の喜びをオーダーするのです。
意識が現実を造るのですから、そのオーダーから喜びの現実が造られていくラインもあるのです。
今までや今を基盤にして、その延長上に現実を造るのではなく、オーダーした自他や全体の喜びを原点にすれば、そこに至る道筋も半ば自動的に規定・整備されていくのです。

このようにお伝えしましたが、難しく考えることなく、この現実化のエネルギーラインを意識的に使い慣れていけば、やがては具体的にオーダーしなくても喜びが現実化していくようになるでしょう。

ただ、オーダーが自分の利益や好都合や自分なりの思い・感情に偏っていれば、普遍のエネルギーにはつながらず、霊界からの援助もありません。」

このエネルギーの使い方をマスターすれば、単に、自分、あるいは自分の家族を含む周囲の人たちに止まらず、世界中の人たちに幸せ、喜びをもたらす可能性もあると信じています。だからこそ、「自分の利益や好都合や自分なりの思い・感情」に偏らない、それらを軸にしないようになる、そのための心の作業をさらに続けていきます。ともかくこの作業はものすごく大きな意味を持っていると思います。

昨日、気付いたことです。人間の意識は腸内微生物や土壌微生物の意識より進化しているというのは間違いないでしょうが、だからといって、人間のほうが価値が高いなどということにはならない、すべての生き物は神から命を与えられ、その価値は全く同じ、そのことが腹に落ちてくると、変な自分へのとらわれからも解放されると思っています。

06/05/2026(水) 10:14:10

No.43745  飯沼正晴
Re: 5月6日(水曜日 引用
エーちゃん、定例会参加の件、承知しました!

4月24日のメール、届いていました。
届いていたのですが私が気づかず、読めていませんでした。
すみません。
長いメールなので、後ほど読ませていただきますね。

06/05/2026(水) 10:56:37

No.43746  飯沼正晴
Re: 5月6日(水曜日 引用
◆過去50年のデータ分析から、Sフレア(X10以上の超巨大太陽フレア)の発生時期が近づいているという論文

投稿日:2026年5月5日

https://earthreview.net/are-we-overdue-for-a-super-flare/

過去48年間でX30超のスーパーフレアは3回発生

本日、スペースウェザーで、「超巨大太陽フレアの発生が間近に近づいているのか?」というタイトルの記事を読みました。

X10以上の超巨大な太陽フレアを「Sフレア」と呼ぶのだそうですが(スーパーフレアの略ということでしょうかね)、最近発表された論文により、過去約 50年のデータから、つぎの Sフレアの発生が近づいていることが示されているのだそうです。

以下の論文です。

太陽での「Sクラス」(>X10)スーパーフレアの確率的時空間予測のための新しい手法
A New Method for Probabilistic Spatiotemporal Forecasts of Solar Soft X-Ray “S-Class” (>X10) Superflares

以下は論文にある Sクラスの 1978年からの分布グラフで、2025年までに「 35回の Sフレアが発生している」のだそう。つまり、X10以上の太陽フレアが、過去 48年間で 37回も発生していることになります。

分布は、

・赤い● が「X10 - X19」
・オレンジの● が「X 20-29」
・紫の● が「X30以上」

となります。赤と紫が見分けにくいですので、X30以上のほうにはそれぞれ注記を入れています。

1978年〜2025年のSフレアの発生


過去 50年間で、X30以上の太陽フレアが 3回も発生していたことに驚きますが、すべて地球を直撃しなかったと思われます。

X30以上の太陽フレアの磁気嵐が地球に直撃していたら歴史的な大停電とインフラの停止は確実だからですが、そういう記録はないからです。地球向きではない方向に爆発があったと思われます。


上の 50年間のデータセットから、1.7年と 7年という 2つの周期的なリズムを発見し、過去にならえば、

「Sフレアの発生時期が近づいている」

と推測されることが論文には書かれています。以下のようにあります。

> 太陽活動周期25におけるSクラスフレア活動の主要な高確率ウィンドウとして2025.7〜2026.6年と2027.2〜2027.9年を特定…

とあり、つまり、直近では、「 2025年7月〜 2026年6月に Sフレアが発生する確率が高い」という分析になり、

「次は、2027年2月〜 2027年9月に Sフレアが発生する確率が高い」

と判断したようです。

サイクルからの分析ですので、この論文の通りになるのかどうは何とも言えないですが、X30などという太陽フレアの嵐が、仮に地球に直撃した場合、それはもう「大変なこと」になります。

巨大な太陽嵐の直撃による具体的な影響については、4年前の In Deep の以下の記事の後半にあります。

・太陽、食糧、そして準備
In Deep 2022年2月24日



この記事の前半は「食料」に関してのものですが、こちらのほうも現在は世界全体としての食料危機に向かっている可能性は高いです。

現実として、X30以上などの太陽フレアが地球を直撃すれば、どうしようも手立てはないので諦めるしかないのですが、そのようなフレアが発生する時期が近づいているかもしれないということを知りました。

スペースウェザーの記事をご紹介します。


超巨大太陽フレアの発生は間近に迫っているのか?
ARE WE OVERDUE FOR A SUPERFLARE?
spaceweather.com 2026/05/05

Xクラスの太陽フレアは太陽上で発生する強力な爆発で、人工衛星に高エネルギー粒子を降り注ぎ、大規模な地磁気嵐を引き起こす脅威のある現象だ。

しかし、研究者たちが議論している新たなカテゴリーの太陽フレア、つまり X10よりも強力な「Sフレア」ほど恐ろしいものではない。

地球物理学研究誌に掲載された新しい論文によると、そろそろ Sフレアが発生する時期が来ているかもしれないという。


現在の太陽活動周期である第25周期(サイクル25)において、地球はまだSフレアを経験していない。メキシコ国立自治大学のVM・ベラスコ・ヘレーラ氏率いる研究チームによると、これはやや異例なことだという。

研究チームは、地球周回衛星からの 50年分のデータを調べた。 95,627個の太陽フレアのうち、地球に向けられた Sフレアは 37個だった。1970年代以降のすべての太陽活動周期で Sフレアが発生しているが、第25周期だけは例外だ。

次のSフレアがいつ発生するかの手がかりがいくつかある。

研究者たちは 50年間のデータセットから、1.7年と 7年という 2つの周期的なリズムを発見した。どちらも太陽内部の磁気ロスビー波に関連している。この 2つのリズムが同時に正の位相に振れると、Sフレアの発生確率が急上昇する。


2003年11月4日に発生したSクラスの太陽フレア(X45)。

これらの周期に基づくと、現在、高リスクのSフレア期(2025年半ばから 2026年半ば)が終わりに近づいている。次の高リスク期は 2027年初頭に始まり、約 6ヶ月間続く。

2024年5月、欧州宇宙機関のソーラーオービターは、太陽の裏側で 2つの Sフレアの可能性を検出した。その強度(誤差範囲は大きい)は、それぞれ 11.1倍と 16.5倍であった。太陽がフレアを発射したのであり、我々はたまたまその標的の後ろに立っていたに過ぎない。

2027年が近づくにつれて、最新情報をお届けする。

06/05/2026(水) 11:03:15

No.43747  飯沼正晴
Re: 5月6日(水曜日 引用
巨大太陽フレアは地球の近代文明にとって、ロシアンルーレットのようなものですね。

空砲もあるが、そう遠くない将来のいつか必ず実弾が発射される。

それが大破綻なのかもしれません。
その他にも大破綻の原因になるものは幾つもあります。
地上界の現状は徐々に破綻が進んでいるように思えますが、その途中でとどめを刺すような大破綻が起きるのかもしれません。

今が、金銭物質系の地上界から生命系の地上界に造り替える時期だと思います。
生命系とは健やかな心のつながりの仕組みです。

自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、誰かや皆の自分の喜びにしていきましょう。
自分としての気持ちを、誰かや皆の喜びに重ねていきましょう。

そうしてこそ、自分の喜びも現実化していくのです。
それが法則なのですから。

06/05/2026(水) 11:28:04

No.43748  久美
Re: 5月6日(水曜日 引用
飯沼さん

定例会、私たちも一部、二部ともに参加予定です。
当日は高速道路のあちこちで昼夜連続・車線規制、夜間通行止めの情報があり、できる限り早く出発するつもりですが、あまり早くの出発だと体調を崩してしまったりするので、遅れての参加になるかも知れません。
また、夜間通行止めもあって迂回が必要で時間がかかるため、通常より早めに帰る予定です。
どうかよろしくお願いいたします。

このところ母の歯茎の痛みがあって飲食できないことも多く、心配の気持ちが膨らんでいました。
先日、みゆきさんと「何があっても大丈夫。もたらされること全部が喜び」と言っていたばかりなのに。

飯沼さんから「何があっても喜びベースでいきましょう!何があっても大丈夫!」と言っていただき、ハッとしました。
飯沼さん、ありがとうございます!
そして、母へのエネルギーもありがとうございます!
母は回復傾向です^^

みさおさんの投稿、私も心に響きました。
魂の意志に沿っていないと、やはり苦しくなる。
苦しくなる時は「どこか違ってますよ」というサインなんでしょうね。
分かっていてもなかなか手放せない手強い気持ちや、よく分かっていない無意識の気持ち。

みなさんの投稿を読ませてもらうと、自分では無意識の(意識を反らしていた?)気持ちに焦点が合うような気がしています。
何度も読ませてもらって、魂の意志に沿っていけるように、喜びの方へと向かっていきたいです。

やすこさんの
>人に違和感を持ったり傷ついた時、その気持ちはいけない事だ、自分に原因があると思う事が多かったと思う。
そしてその都度、変な処理の仕方をしてきたと思います。原因が分からない体調不良の原因はその処理の仕方にあるんじゃないか、と思いました。

>出来事があり、自分の感情があって、そこから整理していくものと思うけど。
その自分の感情というところ。
取り合わない、というか無視してきた気がします。
例えば、とても腹が立っているのに心に押し込めてしまう。
自分でその気持ちを認めない。

私も同じだ!と思いました。
身内のことで何かあると「自分がいけない。自分が悪いんだ。」と自分の苦しい気持ちを押し込めて、ずっと調和を取ろうとしてきたように思います。
それで、体調も崩し、心もパンパンに苦しくなって、許しがたさが膨らんでしまったように思います。

本当はありのままの自分の心に正直になり、同じように至らなさを抱える自分なのだから、相手の至らなさを受け入れて行けば良かったと思っています。
私も嬉しい気付きでした。

06/05/2026(水) 12:41:05

No.43749  あきどん
Re: 5月6日(水曜日 引用
猫さんが、爪を折る怪我をしてから威嚇が凄いと
書きましたが、引越しを控えていたので、猫さんへの刺激も多いし無事引越しできるか心配してたのですが、無事お引越しできました。
今まで見たことのないような威嚇がしばらく続き、出来るだけ刺激を与えないように努めたせいか1ヶ月ほどしたらだんだん威嚇の頻度が減ってきていました。これは感覚の層の設定ができたんだなと思ってヒーリングもしました。
今、引越し先では、もういい感じに落ち着いて安堵しています。
びっくりするくらいの威嚇の猫さんが落ち着いてくれて感覚の層の設定が解消されてきて、人の場合は手強くて比べ物にならないのかもしれないのだろうけど、解消されるんだとちょっと希望を感じたり。。。でした。

愛は時空の超えてのメッセージ、まゆみさんの、飯沼さんのお話の転載、ありがとうございました。
そして皆さんのご自身の振り返りに勇気を頂いています。

06/05/2026(水) 12:58:05

No.43750  飯沼正晴
Re: 5月6日(水曜日 引用
久美さん、定例会の件、承知しました!

大きな渋滞がなければいいですね。

>何かあると「自分がいけない。自分が悪いんだ。」と自分の苦しい気持ちを押し込めて、ずっと調和を取ろうとしてきたように思います。<

はい。
そういうことはよくありますね。

久美さんがというわけではありませんが、一般論として、本人は「自分が悪いんだ」として自分の気持ちを押し込めているつもりでも、実際にはその自己否定・自己防衛が怪我をしたネコの威嚇のように攻撃そのものになっている場合も少なくありません。

人間は「怪我をさせられた。傷つけられた」と自分を被害者に思い込む場合があるので、ネコよりも厄介ですね。

自分なりの気持ちは、事実も記憶も自分なりに書き換えてしまいます。
それを幽界というのでしょうが、そうなると手が付けられません。

そんなことを思いながら、ネコに癒されている私です。

06/05/2026(水) 13:45:32

No.43751  やすこ
Re: 5月6日(水曜日 引用
こんにちは!

たまにある動悸や目眩を、原因が不明の体調不良って大袈裟に書いてしまってました。
久美さんもごめんなさい〜。
動悸がある時は、ストレスを自分なりに処理しようとしてるな、と思いました。

それと私は自己判断、自己解決が多く、後で反省をする事が多いと思ってます。
それで上手くいったためしがないのになぁ、、繰り返してる。
たとえば、心配をかけないつもりがかえって心配をかけてしまったりする。

それは、自分の気持ちが一番大事、人の意見を聞かない、自分を俯瞰出来てない、自分軸だったと思います。

そして、そんな自分なのに、いつも誰かが助けてくださったり、手を引いてもらったりしてるなと思います。

もっと自分なりを薄くしていきます!

そんな自分から変わっていきたいと思ってます、気づくのはありがたいし、感謝だし、嬉しいです!

06/05/2026(水) 16:18:48

No.43752  あおやま
Re: 5月6日(水曜日 引用
定例会のお知らせありがとうございます。

当日仕事休めませんでした。一部途中から参加します。
宿泊希望です、よろしくお願いします。

06/05/2026(水) 17:55:42

No.43753  飯沼正晴
Re: 5月6日(水曜日 引用
あおやまさん、定例会の件、承知しました!

ラインでも参加のお知らせを戴いています。
女性はさきさん宅に分宿になるかもしれません。
男性の宿泊は先着順とさせていただきますね。

06/05/2026(水) 23:45:15


No.43736 みゆき  
5月5日火曜日 引用
おはようございます

みさおさん

>喜びとは、色々あると思うが
魂の意志に沿って生きる事だと思います。

>意志と逆行したら苦しいのも知っています。
喜びではないから苦しい
自分の本当の気持ちとは違うから苦しいのでしょうか。

ありがとうございます
ほんまにそうやなって思います
なんで苦しいのか、しんどいのか
自分の思い癖に原因があると思って
なんとかしないと、なんとかしたいとずっと思って
でもなかなか苦しさやしんどさから抜け出せなかったです
なんでしんどいのか?
それは自分の心と行動が一致してないからじゃないんやろうか
自分がほんとに求めていることって何なん?
そのほんとに求めていることに沿って行動してる?
心と行動を一致させていこうといま心がけて過ごしています
ほんとの自分の気持ち、大切ですよね
でも、今までなかなかわからなかったです
自分の思い癖だったりこだわりで自分のほんとの気持ちが覆われてしまっていてどうしたらいいのかわからない感じでした
自分の癖を意識しだし、こだわりをなくして、みんなが幸せや楽しさや笑いになるようにするにはどうしたらいいやろ、って思えるようになってから自分のほんとの気持ちがわかりだしたし、軽くなってきました

あおやまさん

>誰のためでもなく自分がやりたくてやってるのに。
自分の苦手なところを補ってもらってることは棚にあげて、やらない人のこと批判してました。
お互いさまなんですよね。

>違いを認め合うこと=尊重すること。
嫉妬や妬み、僻みといった陰りが生まれる前の世界を地上に再現するために、私たちはここにいます。

違和感を持ってしまいがちですがそれは自分軸と比べてしまうからですね
お互いさま
違いを認め合うこと、尊重すること
はい、何度も自分になじませていきたいです
ありがとうございます

05/05/2026(火) 07:08:20


No.43737  エーチャン
Re: 5月5日火曜日 引用
みゆきさん、みなさん、おはようございます。

昨朝も今朝も目覚めたとき、軽い胃の痛みがあって、どうも攻撃を受けているような気がします.ヌマさんだけではなく悠々塾全体に攻撃を仕掛けられているのではとも思いますが、どうなのでしょう。
でも、昨夜吹っ切れたみたいな感じになって、みゆきさんが書かれている、「何があっても大丈夫」という感覚に大きく近づいた気がします、完璧になったといいたいですが、それはまだ言えません、でも大きく近づいたとは言えます。何をしょうもない、どうでもよいことを恐れていたのだと自分にあきれ返っています。

そして、もうひとつ、みゆきさんが書かれている、「自分は世界に何をもたらしたい?」という問いかけです。一つの見方ということでしょうが、圧倒的多数の人が「自分」を軸とする生き方を当たり前と考えている、そこからの帰結として今の世界があるのではないかと思います。だからこそ、神の子の意識を軸とする生き方に転換しようとする、飽くことなくその生き方を求めていく、軸の転換を果たそうとする、結果を恐れない、それが世界を根本から変えることになるのではないか、チャンネルを切り替えるように、まったく別の世界が立ち現れるのではないかと思っています。

05/05/2026(火) 09:11:45

No.43738  やすこ
Re: 5月5日火曜日 引用
昨日の夜にハッとしたこと。

幼い頃に我慢したり傷ついていた事をずっと笑い話に思ってきたけど、実は傷ついていたと分かったのが一昨日の夏だったと思います。
親の言動に実は傷ついていた事を認めるのが辛かった、そして認めると自分がなくなってしまうんじゃないか、と思いました。

全てそれが原因ではないと思うけど、人に違和感を持ったり傷ついた時、その気持ちはいけない事だ、自分に原因があると思う事が多かったと思う。
そしてその都度、変な処理の仕方をしてきたと思います。原因が分からない体調不良の原因はその処理の仕方にあるんじゃないか、と思いました。

出来事があり、自分の感情があって、そこから整理していくものと思うけど。
その自分の感情というところ。
取り合わない、というか無視してきた気がします。
例えば、とても腹が立っているのに心に押し込めてしまう。
自分でその気持ちを認めない。

とても謙虚な人であるように書いてますが、決してそうでなくて、バランスの悪い自分であったなと思います。

昨夜それに気がつきました。
書くのが恥ずかしいのですが。
昨日、あれっまた体調がおかしな…と思っていたのですが、たまたま電話をくれた友人に毒出しを聞いてもらったところ、言葉を吐き出す度に体調が良くなっていきました。その自分がおかしくて笑ってしまいました。

自分のバランスの悪さ、欠けていたこと、やっと気がつきました。周りの意見を聞かず自分軸だったと思いました。嬉しい気づきでした。

また、自分メモみたいですみません。

そういえば、姉と最近上手くいってるのもそのあたりかもしれない。姉に対してはコンプレックスもあったし、私が悪い、という思いが強かった。でもそれが薄まってきていた。私は「目指す自分」があるんだぁ!という喜びがそれを薄めてくれたかな、と思ってます。

05/05/2026(火) 10:09:09

No.43739  飯沼正晴
Re: 5月5日火曜日 引用
朝から清々しい晴天です。

昨日からうちは家族大集合です。
大人たちも子どもたちも皆それぞれに仲が良くて、これが何よりの幸せです。

昨夜の夕食が始まる時、その場のナチュラルな和やかさが嬉しくて涙か出そうになりました。
長年に渡って年に3回ぐらいは家族大集合で飲み食いしているのに、泣きそうになったのは初めてです。
やはり心が疲れているみたいです。

その一方では、掲示板の皆さんの書き込みに勇気づけられています。
今までは素通りしたり、見ないふりをしてきた「自分なりの気持ち」に心を向けて、健やかなる喜びに進んでいこうとしている。
「自分なりの気持ち」を軸にして、それに埋没する段階を卒業して、自分としての気持ちを誰かや皆の喜びに昇華・融合しようとしている。

些細なことのように見えるかもしれませんが、これこそが地上の人間にとっての霊性進化の歩みであるのです。

なかなか一足飛びにはクリアできなくても、そうしていこうとする意志と意欲が何と美しいことか。

皆さんの書き込みを読んで、やはり私たちは間違いなく雛型成就に向かって進んでいることを確信させてもらっています。

書き込みをしてくれている皆さん、ありがとう!
あまり書き込みしていない皆さんも、自分の「今まで通り」を切り替えて、積極的に掲示板に参加してくださいね。

05/05/2026(火) 11:17:43

No.43740  のものも
Re: 5月5日火曜日 引用
ようやく自分のことで
気づいた事ですが
私は前置きを必ず言っていました。
私にとっては前置きだったのですが
他人からすれば、言い訳に聞こえていると思い
ます。

最近は、そんなつもりなかったことに対しても
自分の言い訳は必要ないのだと思って
他人から言われたことを、ひとまず認めようと思っています。
本当は言い訳したいところもあるけど
いろいろな角度から見たら、私が間違えていたのだと思います。

自分軸に流されることなく
いろいろな視点から考えて
魂の意志に沿った選択をしたいと思います。

05/05/2026(火) 11:34:36

No.43741  ポポ
Re: 5月5日火曜日 引用
 皆さま、こんにちはです。
今日、思い立って、母が父親の従兄弟さんの家に行くのに同伴する形で彼の家に踏み込みました。
最低限、癒しの供養のCDをリピートでかけるようにして退出したのですが、彼の部屋も見させてもらいました。
何と、彼が私がどうしてもやりたくって入手できなかったテレビゲームを所持していたことが判り、もらってきてしまいました。
ただし、接続ケーブルが既に使い物にならなくなっていて、実際に遊ぶことはできませんでした。
私自身、20年以上前にひきこもった時に少しだけ携帯型ゲーム機で遊んで以後、ゲームで遊ぶのは卒業したのですが、彼もやはり生きづらさを抱えていたんだなと認識させられる今日の出来事でした。
(ちなみに、今日彼の家でもらってきたゲームのタイトルと、ひきこもった時に遊んだ携帯ゲームのタイトルは同一です)
彼の持っていたゲームが遊べなかったことで、古い世界が終わりつつあるのかもしれないと感じました。

皆さまの書き込み、読ませて頂いてます。
ひきこもりになった私は、所謂リア充生活から社会的排除を受けていた立場なのですが、そういう人がやってくる悠々塾という場が攻撃にさらされている状況に対して、何か出来ることはないかなと思っています。
<ガヤトリマントラ>というマントラがあるのですが、これなどは光の言葉です。関心がある方は調べてみてください。
皆さま、ありがとうございます!それではまた。

05/05/2026(火) 17:25:39

No.43742  みさお
Re: 5月5日火曜日 引用
連休も、もうすぐ終わりですね。

書き込にコメント下さった方々ありがとうございます。
そうできている訳でもないのに恐縮です。

最近思うのが、自分を縮めて生きるのはもったいない。
皆それぞれカルマは違うので、その人の越える物、目指す物は違うかもしれませんが、私は変な所で自信がなく緊張して自分で疲れてしまっていました。

還暦を超えたからかもしれませんが、残りの人生のびのび生きたいです。

みゆきちゃん
私も本当の気持ちより、変なプライドや意地、もしくは惨めになりたくなくて
違う事を装ったりしていたと思います。

今も全て払拭できている訳でなく、立ち止まったりちょっと後ろに下がったりしますが
本当の気持ちというのは
皆美しい物だと思います。
願いであっても、幸せを願う気持ち。

そんな美しい物に蓋をせず、出していきたいなぁ

まゆみさん、みんとさん、みゆきちゃん、ぽんたさん、やすこさん
コメントありがとうございます。
嬉しかったです。

あおやまさんの書き込み、良かったです!

皆さんの書き込みに触れ、気持ちが柔らかくなります。
ありがとうございます。

05/05/2026(火) 17:44:05


No.43735 ポポ  
5月4日(月・祝) 引用
 悠々塾の皆様、飯沼さん、こんにちは。ポポです。
書き込み、読ませて頂いてます。
皆さまの自己省察を参考に自分も反省しながら日々を送ってます。
他界した父親の従兄弟さんの家にいる猫(オス1匹・メス2匹の計3匹)の世話に行かなきゃと思っているのですが、どうもその家に霊道が出来ているらしく、迂闊に踏み込んでも体調を崩すだけなので、現状、母に任せっきりです。
自分がメンタルヘルスの問題を抱えてなくって敏感体質じゃなかったらバリバリ介入するんですが、出来ることと出来ないことを見分けて行かないと結果的に不幸な人が増えてしまうので慎重に行きたいと思います。とりあえず、都合がつく時に近所にあるお寺(彼の一家の菩提寺)に父親の従兄弟さんの成仏をお願いしにお参りに行く日々です。
上座部仏教的な世界観による行動(自分軸)の限界が見えているのですが、現状その世界観を究めてないので、自分軸を卒業するのもまだ早いかな?という感じではあります。自分が病気を抱えていることがジレンマの原因(カルマ?)ではありますが、自分を愛せないと他人も愛せないので、そこから身に着けていきたいと思います。
悠々塾の皆様と掲示板でやり取りすることで、前向きな認識に進化していけたらなと思います。
長文お読み下さりありがとうございます。それではまた。

04/05/2026(月) 14:51:27



No.43731 みゆき  
5月3日日曜日 引用
おはようございます

エーチャン
「地上人類の歩み」の転載ありがとうございます
人と比較してるなと思った時、これが陰りのはじまりだったと
「地上人類の歩み」に書いてたよな、って思い出します
がいまだに比較してしまっている自分がいます、、、
ネガティブな思い癖の習慣をなくしていくには、
別の思い方を習慣にしていけばよい、
そうするには短いわかりやすい言葉を自分で考えて
ネガティブな思い方をしたときにそれに置き換えてみては、
と、何かあると開く本に書いてあったので考えてみました

〇みんな違ってみんないい
〇そのままでいい
〇もたらされることすべてが感謝・喜び
〇何があっても大丈夫
〇誠を尽くす
〇自分は世界に何をもたらしたい?
〇わたしにもできる

思い癖でたら、〇を唱えて〇を習慣にしていきます

Bさん
>芝居を始めたころ、へたっぴんでどうしようもなかったころ(今もへたっぴんですが)に言われた言葉がありました。
可能性のある石でも磨かないと宝石にはならないと。
どんなにいいものを持っていても、自分で磨かない限り輝かないと。

いろんな人生があり、マルチな方も居られるでしょうが、人それぞれの個性を大切に、ただただ己を磨き続けることですよね。
己磨きなしでは花は咲かないし輝きようもないでしょう。
結果はどうあれ己の可能性を信じて、まずは磨き続けることでしょう。
まして、この世に完全はないのですから、続けることの大切さを思います。

Bさんもへたっぴんな時があって、でも続けてこられて上手になって
Iさんの動画で、最初は種から始まって少しずつ大きくなって大木になる、時間をかけて大きくなっていく、人も一緒だと
わたしは結果をすぐに求めていたと気づきました
またマルチな人も特にない人もそれぞれが個性でそれでいいんですよね
これも〇ですね
唱えて習慣にします
あきらめずに続けて磨いていきたいです
Bさん、素敵なお話ありがとうございます

久美さん
〇もたらされることすべてが感謝・喜び
〇何があっても大丈夫
わたしも最近、不安になることが多くて。。。
久美さんと一緒に唱えて乗り越えていけたら嬉しいです
よろしくお願いします

先日、ゆうきくんと少し先の将来のことを話することができて
同じ思いでいる部分があって、とても嬉しかったです
二人でそこを目指して自分たちを役立てていけたらと思っています

03/05/2026(日) 06:26:54


No.43732  久美
Re: 5月3日日曜日 引用
みゆきさん、みなさん、おはようごさいます。

みゆきさんの投稿から、いつも多くのことを学ばせてもらっています。
ありがとうごさいます!
私も一緒に唱えて乗り越えていけたら嬉しいです。
こちらこそ、よろしくお願いします。

03/05/2026(日) 09:04:33

No.43733  やすこ
Re: 5月3日日曜日 引用
皆さんの投稿にグッときています。皆さんほんとにありがとうございます。パワーもらってます!

父の事では人に心配される程に頑張りすぎていたみたいですが、それが緩み初めた同時に、姉に対して残っていた対抗心も緩みだしました。

父への気持ち、姉への気持ち。同時に緩みだした気がしてます。

姉の事を少し書くと。
何かあれば行くよ、と言ってくれるけどいつも出かける予定で埋まっていて、2か月前に頼まないと留守番を頼めなかったり、父がある事に執着して毎日大変だった時期には父を面倒がって寄り付かなくなりました。
近所に住んでいるので、遊びに行った帰りなのか着飾ってほろ酔いで、たまに顔を見せる。そんな姉に頑張りすぎと言われると腹が立ちました。姉に悪気はないんだろうけど。

だんだんと、姉には頼みたくないと思うようになったし。これも父は私が守る、頑張らなきゃとなった原因だったと思ってます。

父との暮らしは大変な事もあるけど、楽しく穏やかなのに、姉への腹立ちで台無しになる、姉に期待するからだ、期待するのはやめたー、と思いました。

なので姉が何かしてくれても、私に労いの言葉をくれても、「ありがとう」と喜ぶけど、気分屋さん、と思いました。また後日「〜してあげた」と言ってくるんじゃないか、そしてまた傷つけてくるんじゃないか?と思ってました。姉とは摩擦が起きない事に注意しながら生活していたと思います。

昨年、父の事では、
父の地上人生を祝福したい、父の人生シナリオ、タイミングに任せると思えるようになったことで、頑なだった自分に気がつきました。

父よりも自分の気持ち一番であった事に気がつきました。父が地上を離れるなんて嫌だ、寂しい、大好きなんだから、もっと何かさせてほしい、そして、父に対しての姉への対抗心も持っていたなんて、自分はなんて愚かなんだと思いました。父は嬉しくない筈です。

姉の事はどうなんだろう、
本当は許し難い気持ちがあるのに、そんな自分は認めたくないから誤魔化していたとおもう。その気持ちと向き合わなかった。とことん姉の気持ちになる事をしてなかったのだと思います。してるフリしていた。

昨日、自分の人生を物語と思ってみる話を書きましたが、

でもある時、姉の地上人生の物語を考えていたら、応援したくなったんです。そして私は妹として役をもらってるんだな、いい動き?をしたいなと単純に思いました。
あれこんな事で?と自分でも不思議なんですが。

気持ちはあっても出来ない、そんな事は私もあったじゃないか。姉はどこかで申し訳なさを抱えてるから、少しでも何か出来たら嬉しいんだろうな。あれ嬉しかった?助かった?と何度も聞きたくなるよな。というか、わたしも姉や色んな人にいっぱい許してもらった筈ですから。

そんな風に思ったら、してくれる事に「ありがとうね」と素直に言えるようになって、姉も「いつもありがとう」とよく言ってくれるようになりました。

今は父の事を姉に一番に報告する、一緒に心配する、一緒に喜ぶ。それが出来るようになりました。当たり前のことがとても嬉しいです。父は何も知らないけど、父にとっても嬉しい事ですから。

私は意固地な自分なりであったと思います。だからしんどかったんだ、と思います。

でもまだまだなんです。と、自覚しています。
またここから自分も皆んなも嬉しい方へ進んでいきたいです。

喜びは伝播する、みんな繋がっている。
みんな主人公で、みんな誰かの脇役だから…なのかなとイメージします。だから自分を磨いて向上進化させる事が自分と皆んなの幸せに繋がるっているんだなと思ったりしてます。

自分のメモみたいな投稿で分かりにくい内容ですがすみません。

03/05/2026(日) 10:00:05

No.43734  ぽんた
Re: 5月3日日曜日 引用
みさおさんのお話、喜びとは、魂の意志に沿って生きること。
しみじみその通りだなーと思いました。
みさおさん、ありがとうございます。

昔、やみくもに苦しかった時は、頑張っているつもりでも自分の魂の意志に逆行していることばかりしていたからだと今はわかります。
なぜそうだったかというと、自分の魂が、何を望んで何を本当に意志しているかわからなかったからです。
その時に比べればとても軽く楽になりました。
でも、その魂の意志というのは、幾重にも深いところにも刻まれているから、まだまだ気づいていないところに重さがあるのもわかります。

違和感や引っかかりや、もたらされる苦しい出来事は、その重さのあるところを明らかにして、自分の本当の魂の意志とそれを生きる喜びを思い出すための大事なドリルなのかもしれません。

不十分でも、そういう視点を持てるようになって良かったと思っています。
世の中の多くの人にも、そういう視点で生きるすべを知ってもらえたらいいのになと思います。

みなさんの投稿でお話をたどりながら、そこは自分はどうなんだろう?と、自分の意志の再確認をさせてもらっています。

03/05/2026(日) 22:10:01


No.43725 まゆみ  
5月2日(土曜日) 引用
おはようございます。
昨日のみさおさんの投稿、とても心に響きました。
そういうことだと思います。
魂の意志に沿って生きることだと思います。
それが喜びなんだと思います。

何があったとしても、この地上で生きることを決意してきたのです。
不十分でもこうして生かされていることを思います。
魂の意志を感じます。

02/05/2026(土) 07:14:32


No.43726  やすこ
Re: 5月2日(土曜日) 引用
みさおさんの投稿、そうだよな、って思って読みました。

>喜びとは、色々あると思うが
魂の意志に沿って生きる事だと思います。<
ほんとにそうだなと思います。

なのになかなか手強い手放せない気持ちがある時って本当に苦しいです。
私も何度も経験があります。

学ばせてもらってます。と思ったり、どんな方法でも喜びへ向かわせるようにすること。
と前にお話しありました。       

私はそんな時は、自分の地上人生を物語だと考えて、話を進める一つのエピソードのように思ってみたりします。

そうすると悲壮感が薄まって、物語を嬉しい方へ進めたくなる、自分を応援したくなります。

なりたい自分になっていく(魂の意思に沿って生きる)という物語を思ったりします。
そうしたら、何かあって当然なんだと思えてくるし、
いつの間にか気持ちが緩んでいたりします。

心は固くなると動かしにくい、無理するととても痛いです。

02/05/2026(土) 09:32:09

No.43727  みんと
Re: 5月2日(土曜日) 引用
おはようございます。

今朝はなぜだか気持ちが冴えないというかパッとしない感じでしたが、まゆみさん、やすこちゃんの書き込みで心が落ち着きつつあります。 毎日いい感じであればよいのですが、いまいちの体調だったり厄介な雑事などを思うとしんどくなったりで、やっぱりまだまだだなとおもってます。

‘魂の意志に沿って生きる’(みさおさん、ありがとう)

気持ちを切り替えて今日一日、自分にできること、周りも自分も良い方向に喜びで着地できるように。
寝る前に今日も良かったって思える一日にしたいです。

皆さんもよい一日を!

02/05/2026(土) 10:29:11

No.43728  あきえ
Re: 5月2日(土曜日) 引用
皆さんの投稿を読ませていただいて、皆さんの真剣さに多くのことを学ばせてもらっています。ありがとうございます。
自分の不十分さが先にたって書けないでいますが、こうして生かされていることを思います。

この間、友人から電話があって「孫が大学生になったよ。こんな日を迎えられて嬉しい。」と言って泣いていたので、私も涙が出て、二人で喜び合いました。
この友人とのことを書いてみます。

35年位前のことです。
私は自分軸が強く、家族を困らせ、苦しませてきました。(その当時はそんな自分に気づいていませんでした。)
友人や姉弟にも、困っていると相手の気持ちなど考えないで、喜んでくれると思うこと、良いと思うことをしてきました。でも、それは感情を優先的な軸とする我よしの生き方でした。気づかせていただいて分かったことです。

ある日、突然、知人がお会いしたこともない山口県のザビエル教会のブラザー(外国の修道士の方でした)を用ができたので、数時間、休ませてあげてと来られました。
夕食を食べていたら、息子が部活で足をくじいたと帰ってきて、ブラザーが息子の足にしばらく手をかざしていると痛みが取れたのです。
ブラザーは病気の方が県外からも来られて、治って喜んで帰られる方もいらっしゃるし、治らない方もおられますと言っていました。

ちょうどその頃、友人が腎臓を患って入退院を繰り返していて、透析をするための準備で入院をしていました。
私は良くなって欲しい一心で、この話をしてブラザーに会いに行こうと強引に進めたのだろうと思います。病院の外泊許可をもらってザビエル教会に行きました。
知人に預かっていた「鈴虫」を渡すと、ブラザーは「ああ、泣き虫ね。」って言ったので、私たちも笑って緊張がほぐれたのを覚えています。

ブラザーはご自分の仕事があるので、空いた時間、お昼休み、仕事が終わってから、友人の全身に手をかざしてエネルギーを(悠々塾で学ばせてもらうようになってからエネルギーだと分かりましたが、そのときは何も分かっていませんでした。)送ってくれました。
2回目が終わったとき、隣に座っていた私に「暇でしょ。あなたにもしてあげましょう。」と言って通してくださったのですが、良くわかりませんでした。
終わってから「あなたの力も貸してくださいね。」と言われて、私と手をつないで、もう一方の手で友人にエネルギーを送ってくれました。
帰るとき、「治らなくても大丈夫だからね。今以上悪くなることはないから。」と言われて、不安だった気持ちが少しほぐれて明るい気持ちになって帰りました。
そういうことがありました。

友人と数年前に会ったとき、もう忘れていた、そのときの話が出て、「私が強引に誘ったのだろうけど、どうして行く気になったん。」って聞いたら、「私のことを心配して、あんなに思ってくれる人は誰もいなかった。先生からは、このままだと、あと数年の命だと言われていて、怖かったし、わらにもすがる思いだった。随分長く生きさせてもらって感謝しているし、死を怖いものだと思わなくなった。」と言ってくれて、なぜか心の中でホッとしている自分がいて、良かったんだと今になって安心しました。

振り返るたびに、随分と自分なりで我よしで無茶をしてきたなと悔いることの何と多いことかと思いますが、悠々塾で学ばせてもらって、今は少しは自分軸を薄くすることができていると思っています。
今は思っても、もう無茶なことはできませんが、心で寄り添っていけるように皆の喜びを自分の喜びと重ねて、人としての意識を持って生きていきたいです。

02/05/2026(土) 11:43:38

No.43729  あおやま
Re: 5月2日(土曜日) 引用
千夏さん。
>人から見たら、そこまでしなくてもいいのにと
違和感を持たれていたと思います。
やらなくていいことまでして、自分でしんどくなってるだけなのに、自分基準でいい加減だと思う人を心のなかで批判していました。
完璧な人なんて、きっとどこにもいないのに‥‥<

わたしも同じです。誰のためでもなく自分がやりたくてやってるのに。
自分の苦手なところを補ってもらってることは棚にあげて、やらない人のこと批判してました。
お互いさまなんですよね。

『デモクラシーのいろは』と言う本を読みました。終戦後GHQの指導のもと、「民主主義」の考えを広く普及させることを目的として、20才前後の4人の女性が選ばれ民主主義を学びました。たったの半年です。
最終章「補習」とタイトルされた項で、4人のうちの一人が戦災孤児となった子供たちに教えていたのは『尊重』という言葉。
>「民主主義の国じゃ、この尊重っていうのがとっても大切なんよ。
自分の言いたいことを言うだけじゃなくて、相手の言うこともきちんと聞いてあげること。相手の立場に寄りそってあげること。
問題が起こるのは、みんなが違った考えをもっているせいじゃなくって、その考えを認め合わないせいだから。<
民主主義以前の問題として、自分を優位に置くために相手を尊重する意識を忘れてしまって、拗らせてしまうのだと思います。

自分のことを認めて欲しいのなら、相手のことも大切に思い、わかってあげようと寄り添うこと。
皆がそんな思いでいたら、些細な諍いが大きくなることもないのだろうにと思います。
違いを認め合うこと=尊重すること。
嫉妬や妬み、僻みといった陰りが生まれる前の世界を地上に再現するために、私たちはここにいます。

02/05/2026(土) 20:07:35

No.43730  千夏
Re: 5月2日(土曜日) 引用
みなさんの書き込みに、勇気をいただいています。

あおやまさん
これまでを振り返ると、自分で作ったルールに縛られてしんどくなってたことに気づきました。
自分なりのルールだから、周囲の人には理解してもらえないことのほうが多いのに、わかってもらえない寂しさを感じたり‥‥
ほんまに独り相撲ですね。あー恥ずかしい‥(赤面)

自分をしんどくするルールは手放して、自分も皆も喜べるような言動に切り替えていきます!

02/05/2026(土) 21:43:01


No.43722 みさお  
5月1日 金曜日 引用
喜びとは、色々あると思うが
魂の意志に沿って生きる事だと思います。

私がそうできているとは言えませんが、そうありたいとはいつも思います。

意志と逆行したら苦しいのも知っています。
喜びではないから苦しい
自分の本当の気持ちとは違うから苦しいのでしょうか。

かげりが光に変わりますよう。

自分の今の気持ちより、本当の喜びを自分は知っていると思います。

01/05/2026(金) 16:19:28


No.43723  ゆりか
Re: 5月1日 金曜日 引用
みさおちゃん、こんにちは。
私も みさおちゃんと同じことを思いながら 毎日過ごして来ましたし
今も これからも 人生の主軸は 自分の魂の意志と融合していく事です。

共に 地上にいる間は 喜びのあかき心で
前進していきましょうね〜〜

車椅子姿のかっちゃんが 分杭峠で 私たちに向かって
『みんな、大好き‼️』
って 叫んでくれた姿を 何かある度に 思い浮かべながら
学びを続けて来ましたが あの時 みさおちゃんも居たし
私のすぐ近くに にいくん・ちぃちゃんもいて みんなでエネルギーを共鳴したよね‼️

今 掲示板を書きながら 脳裏に浮かんできたので 徒然と打ち込みました。

みんなで 風穴を開けましょうね〜〜

01/05/2026(金) 17:49:36

No.43724  ミスター
Re: 5月1日 金曜日 引用
愛は時空を超えての受信、まゆみさんの文字起こし、ありがとうございました。
皆さまのいろいろな角度の書き込みにも勇気づけられています。
エーチャンが抜粋してくれた「地上人類の歩み」の一説は、まさに今私たちが向き合う課題だと思いました。

私はこれまであまり人に対して違和感持つことが少なかったように思う。いや、違和感を持ったとしても膨らませなかった。
サラリーマン時代には上司に対しては無論ありましたが。そして自分の能力が足りないと責め、壊れたこともあった。
もちろん世界の指導者たち含め政治家や、テレビのコメンテーターやタレントにも違和感を感じて文句は言いますが。

「こういう人か」と割り切って付き合ってきたのか。それは言い換えればおかしいと思っても指摘することもなかったということ。
自分の考えに自信もないし、嫌われるのが怖いだけなのかもしれない。これが自分なりなんだと思います。
だからと言ってこれからは違和感を積極的に膨らませるというのも変だし、違和感を感じたときは、その人のためにも直接さらりと口にできるよう努力しようと思います。

先日さきさんから情報をいただいて移住連のセミナーをNPOメンバーとリモート受講しました。
知らないことがたくさんあったが、衝撃を受けたのは入管法の改定によって在留資格の更新手数料が大幅に引きあがるそうです。
家族が多ければ何十万という負担増になると。国の言い分は「受益者負担」で、我々も恩恵を受けるガソリン補助金の財源のあてになっていると。
しかし「受益者負担」とはどういう理屈か。生産人口の先細りが明白だから労働力を補ってもらうのではないのか。
今や第一次産業や介護、建設ほかあらゆる業界で活躍してもらっているわけで、受益者は産業界も私たち個人も含まれるはず。
国税を上げるわけにいかない中で苦肉の策なんだろうが、多くの外国籍労働者は国に帰ってしまうのではないか。
一緒に受講した彼は勤め人でありながら仮放免のサポートをしたり、FREE GAZAの集会にも出かける人。
人口の一定割合が動けば世の中をひっくり返すことも可能だという。文句を言うだけでなく、一歩踏み出してみようと思っています。

01/05/2026(金) 20:30:31


No.43714 みゆき  
4月30日木曜日 引用
おはようございます
みなさんの書き込み、読ませていただいています
とても勉強になるし、一緒いっしょって思って
元気をもらっています
ありがとうございます!

毎日毎日、湧き上がってくる「自分軸の気持ち」ですが
昨日みたIさんの動画でいわれていたように、感謝の気持ちへ切り替えていこうと、取り組んでみました
今朝も、ネガティブな思いがわいてきたので
状況や気持ちを書き出してみました
人と比較して、そのことに対して、
自分の力、能力、センスがない自分に、悲しい、くやしい、
自分に能力、センスがあったらいいのに、など思っていました
自分に〜です
いやいや自分軸やん
自分をなくそう
いまの状況でどういうことがもたらされている?
みんなも自分も
何が、どうなることが一番よいこと?幸せなこと?
と考えました
自分の〜は必要なかったです
一番大切だと思っていることを
能力、センスがなくても
やり続けること、関わり続けることが大切だと思いました
また、いろんなものが足りなくても
やり続けていれば力もついてくるだろうし、
自分と同じような能力・センス・不器用なもんにもできるようになるよって例になれるよなって、ちょっとした光になれるよな、って思いました
ということで、くじけずやっていきます

30/04/2026(木) 06:24:48


No.43715  まゆみ
Re: 4月30日木曜日 引用
おはようございます。
みゆきちゃん、おはようございます。
みなさんからエネルギーもらってます。
やはり表現するということは大事で、そこにエネルギーが込められるんだと改めて思いました。


3月定例会の飯沼さんのお話の追加です。

どうして地上人類は駄目出しをされるか、という理由に、前も確か言ったことがあるのですが、人類というのは有史以来だんだん霊性も進化してきて、とんでもない野蛮なことを基準にしている段階からだんだん成長してきたわけです。シルバーバーチの霊訓の中に、誰かが「どうして人間の寿命が最近伸びているのか」と質問している。シルバーバーチはこれでも地上の人間は霊性が開発されてきてるんです。だから総体として寿命が延びてきてるんだ、という箇所が確かあったはずなんです。

強いもの勝ち、弱肉強食が当たり前の動物的な世界からだんだん人類も成長してきている。人間というのは生まれながらに基本的人権を持ってるんだという理念が何百年もかかって浸透してくるわけです。1789年のフランス革命なんかは自由と博愛という理念をかかげて革命を起こしてる。自分たちにも権利があるんだ、というふうにだんだんに基本的な人権、それは神から与えられたものなんだ、人間としての存在と切り離すことができない、という理念を人類は確立してきたわけです。

それは大変な犠牲の中で、大変な努力の中で、何百年もかかってようやくここまできたわけです。
でも今それを、そういう先進国であったはずのいわゆる民主主義を標榜している国を筆頭に、完全に踏みにじってしまった。それに対して、民衆もそうではないだろうと、いう声をあげることがほとんどなくなってしまった。

これは霊界から見てれば残念だけれどここまでだったな、やり直しをした方が結局はいいんだろうなというふうにおそらくはなるんだと思うんです。いつそうなるかは分からないけど、必然的に大破綻、やり直しの流れに入っているんだろ。我々が生きている間にそれが起きるかどうかは分からない。だったらいいやというのは正にエゴイズムで、自分は子供がいないからいいとか、子供がいてももっと先ならいいとか、先になることを願ってそれでいい、というのではなくて、その流れを本来のものに切り替えて後の世代の人たちに引き継いでもらおうと。

我々だって前の時代の人たちががんばってきたものを引き継がせてもらってるわけですから、もっといいものにしてバトンタッチしようというのが当たり前の考えです。
どう考えても破綻の流れにあるからこそ本当に頑張りたいなというふうに改めて思います。

30/04/2026(木) 07:25:02

No.43716  恵美子
Re: 4月30日木曜日 引用
みゆきさん、まゆみさんおはようございます

定例会のぬまさんのお話、「愛は時空を超えて」ありがとうございます
ぬまさんの話、分かりやすく、後ろ向きになりそうな私たちにとって、あたたかですね、そこに甘えていては間に合わないと言うことでもありますね。

先日、古い友人の宮下さんが北海道から篠山に来るということで、会いに行ってました、30年ぶりのことでした、なんとも満たされた時間でした。
でも、ギリギリセーフで行けたのでした。
3月頃から始まった筋肉痛になるほどの激しい咳が続いていました、でも発熱擦ることもなく、食欲もあって妙な感じでした。
前回の「愛は時空を超えて」で今回のSさんのことについての魂の意思やシナリオについて伝えられたものでした。
そこで、気持ちに引っ掛かりが生まれどうにもならなくなっていました、別のシナリオだってあったはず、という霊界の克子さんからのメッセージに異を唱える自分がいたのです、(今となっては冷や汗ものです)
気持ちの持って行き場がなくて、天地悠々の?@
から読み返し、途中色々な気付きがあって、篠山に出かける4、5日前にフッと沸いたのでした、“霊的視点で見る“ 我に帰ったような感じでした。
自分に湧いた気持ちを自分なりとは認識してなかった、全くもって、地上に生きるものとしての当然の感情として受け止めていた、
続いていた咳が止まり、やっと気持ちの整理がついて、篠山に向かうのとができたのです、篠山に着くなり、ぬまさんに吐き出してしまいました、困惑しましたよね、ごめんなさい。

篠山では、私たちのぐずぐずをよそめに、畑さんのエネルギーを借りて、喜びが加速しているように思いました。

大きな計らいでもたらされた、にぃくん、ちぃさんのお家や畑さんがあっての今です、
そこで生み出される喜びのエネルギーと協調していくには、私たち自身の身をさらに軽くしていく必要があるからこそ、今もたらされているこたも起きたのでしょうね、そういう意味では私たちも同じです。

もうどうにもならない程に劣化したこの地上を、小さな光だとしても役に立つのなら、小さな自分を打ち捨てて、共に進む仲間があることを喜び、貢献していきましょう。

篠山でのさきさんの姿はまさにそうでした。

30/04/2026(木) 09:15:47

No.43717  恵美子
Re: 4月30日木曜日 引用
天地悠々?@ではなく、一号からでした、他にも誤字色々ありますが、ご容赦を!

30/04/2026(木) 09:20:09

No.43718  ゆりか
Re: 4月30日木曜日 引用
おはようございます。。
昨日書く予定が 今日になりました。

自分なりの気持ちというものは 日常生活を送る中では(テレビを見てたり 家族であれ地域の人であれ友人であれ 自分以外の人と世間話を交わす時にも 悩み事を相談されている時にも 自分が人に困り事を相談する時にも)常に自他の自分なりの気持ちというものを意識して感じているので 多様な自分なりの気持ち(もちろん自分の自分なりを含めて)を学ぶことのできる機会を喜び もし何がしか心に引っかかりを感じたならば 伝えるべきか否かを判断し 言葉にして表現する事を選択したら できるだけ時間をかけて熟慮(あくまでも自分なりですが)した上で その時の相手にとっても(自分にとっても)喜びが循環し広がっていく事を願いながら 自分の呼吸を整え ゆっくりと丁寧に お互いが本来の素直な愛情を伝え合いたいと思って だいたいの場合は私の方から 口火を切ることが多いです。。

だから 判断ミスも 未だに多いのですが 自分が独りよがりだった事に気がついたら できるだけ早く 謝るようにしています。

おかげさまで 多くの愛情深い人達(悠々塾のお仲間方・親族家族・友人・地域の共同体の人々・お塩のお客様方)との出会いに恵まれ 今の自分という人が存在していると思うし お塩作りを通じては 近年は新しい若者達との出会いも多く 今年2月に産まれてきてくれたお孫君世代が健やに過ごせる未来を創造したい気持ちの高まりもあり 命尽きるまで 健やかな未来をイメージしながら 日常生活(もちろん悠々塾掲示板・2ツのLINEでの出逢いも)で出逢う人達との喜び多い時間を大切にしたいと思います。。

皆さん、今後とも どうぞよろしくお願いしますね〜〜

30/04/2026(木) 11:52:35

No.43719  エーチャン
Re: 4月30日木曜日 引用
「地上人類の歩み」から引用します。「自分」という意識、思いが誕生した瞬間を記述したものと思います。この部分は折に触れて読み返しています。

p.121-122
「同じ光であっても、光の明るさに違いがある。より強く明るい光のもとでは、やや弱い光は、強く明るい光よりもかげっているのだ。より強く明るい光はさらにその輝きを増すための変化を求める。しかし、一方の明るさを、まぶしさを、輝きを感じてしまった者は、そこに自らがそれには及ばないことを知るのだ。それは事実であり、与えられた力の差異である。しかしそこに、その差異を協調へ向かわせるべき違いと認識しきれない何か、受け入れきれない何かが存在するのだ。それは何か。それは自分ということ、個という意識である。自分を強く意識するからこそ、他が意識される。それはすなわち、自と他とを区別することだ。区別とは違いによって両者を明確に分けることだ。人々が喜びのみで生きていた時代には、個でありながら、個別の存在として、全体と切り離したり、別の個と比較するという意識は、人々の間にはなかった。だからこそ、全体のなかに生かされる喜びを見ることができたのである。しかし私たちの時代は、生じた能力の差異は誰の目にも明らかであったし、それがその人の個としての違いをはっきりと知らしめることにもなっていたのである。当然、人々の間には個としての自分を意識し始める者が現れる。それは決まって、貢献の度合いが少ない、と自分を見る者であった。大きく働く者たちに対して、尊敬・感謝の気持ちを持つと同時に、そういう働き・貢献ができていない自分をも見ることになったのである。役割の違い、与えられる能力の違い、自らの地上での目的、ということからすれば、生じる違いも差異もそれぞれが納得し、受け入れられたはずである。しかしながらそうはならなかった。」

みゆきさんが書いている、
「人と比較して、そのことに対して、
自分の力、能力、センスがない自分に、悲しい、くやしい、」
ということ、私もよくわかります、というか、サラリーマン時代ずっとそういう思いを抱えていました。そういう自分を支えたのが、「特別な自分」という思い、別に特別な能力があるわけではありません、母との再会が普通ではありえない、偶然の重なりとしてはあまりに出来すぎているような形での再会であって、そこから「特別な自分」という思いが出来上がったのです。それがサラリーマン時代の自分を支えてくれました。(書きながら、情けなく、恥ずかしくなります)そして、それは会社を辞めて悠々塾につながってからもずっと持ち続けていましたが、最近になって、この場の学びのなかで、すごく時間がかかりながら、ようやく薄くなってきたと思います。

やっぱり、このような変な「自分」から解放されてこそ、みんなが喜べる地上社会を創ることができるのだと思います、もちろん一人ではなく、思いを同じくする人々の共鳴で、それを大きくしていくことで。その喜びが大きいのです。
ただ、揺るぐことなく、ぶれることなく、できると信じる、そこはまだまだ弱いです。挑み続けます。

30/04/2026(木) 12:02:22

No.43720  Bさん
Re: 4月30日木曜日 引用
まゆみさん、またまたたいへんな文字起こしを、ありがとうございます。

「これでも地上の人間は霊性が開発されてきてるんです。」とのシルバー・バーチの言葉に、なるほどこれでもと頷くとともに、王様気取りで人を人とも思わぬ現代の独裁者たちの暴挙に時代の逆行を感じざるを得ません。

>どう考えても破綻の流れにあるからこそ本当に頑張りたいなというふうに改めて思います。<

はい、そう強く思います。

みゆきちゃん、恵美子さん、ゆりかさん、エーチャン、皆さんの書き込みを嬉しく読ませていただきました。

みゆきちゃんの「比較」という言葉に対して、エーチャンの「地上人類の歩み」からの掲載、ありがとうございます。

些細な「比較」からの陰りの始まりが、とんでもない社会全体の崩壊へと向かう悲劇に繋がり、いまもその影響下にある私たちです。
始まりは心に湧いたほんの些細な「比較」からです。
それを知った限りは、心陰らさず、自分と同様に他者に思いを寄せられるよう心の学びを続けていきたいと思います。

>やり続けること、関わり続けることが大切だと思いました<

みゆきちゃん、本当にそうですよね。
芝居を始めたころ、へたっぴんでどうしようもなかったころ(今もへたっぴんですが)に言われた言葉がありました。
可能性のある石でも磨かないと宝石にはならないと。
どんなにいいものを持っていても、自分で磨かない限り輝かないと。

いろんな人生があり、マルチな方も居られるでしょうが、人それぞれの個性を大切に、ただただ己を磨き続けることですよね。
己磨きなしでは花は咲かないし輝きようもないでしょう。
結果はどうあれ己の可能性を信じて、まずは磨き続けることでしょう。
まして、この世に完全はないのですから、続けることの大切さを思います。

みゆきちゃん、みなさん、ありがとうございます。

30/04/2026(木) 15:17:17

No.43721  久美
Re: 4月30日木曜日 引用
3月定例会のお話、愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
私たちは少し遅れての参加だったので、飯沼さんのお話を聞けず、本当にありがたいです。

みなさんの投稿から力を頂いています。
何度も読みたいです。
自分なりからの解放への道筋を示してもらっているようで、とてもありがたいです。

私は違和感を感じると、自分なりに考えて不安を膨らませてしまったりします。
そんな時は全体を大きく見て意識を広げてみると、本当はどうなのか?が見えてきたりして、そんなに不安に思う必要はなかったんだと思ったりします。

そして、みゆきさんの言われている「何があっても大丈夫。もたらされること全部が喜び」は、私も何かあった時に心で唱えさせてもらおうと思っています。

私は身内に対する許しがたさを抱えてきた反面、実は身内のことが好きな気持ちもありました。
身内の寂しさや体調の悪さに、少しでも力になりたい思いもあり、力になれることが嬉しくて、そうすることで自分も救われた気持ちになりました。
そうしている内に、身内の優しさを知りました。

相反する思いがあると自律神経のバランスを崩してしまうようですが、身内に対する相反する気持ちがあり、自律神経のバランスを崩して、体のあちこちが不調となっていました。
酷く体調の悪かった時もありましたが、このところ良くなってきたように思います。
とっても嬉しいです!

そして、先日、姉と面会したのですが、いつものように姉の好きな絵本を読んでいると、今までにないくらい大きく笑い、感極まって今までにないくらい大きな声で嬉し泣きしていました。
看護師さんたちが心配して姉の様子を見に来てくださいましたが、姉がうれし泣きをしていると分かり、みなさん安心したように一緒に喜んでくださいました。

姉のことも嬉しかったですが、看護師さんたちが一緒に喜んでくださったことも、すごく嬉しかったです。
思い出して、私も込み上げたりしました。
姉が入院してから、今までで一番姉と意思の疎通がとれたように思いました。

嬉しいことが続き、本当に嬉しいです!

それから、みなさんが言われているように、私もやり続けることの大切さを思います。
大きな陰りをぶら下げて、時には絶望してフラフラしながらも、やり続けてきました。
本当の失敗は、諦めてしまうことだと思っています。
諦めてしまわない限り、必ず変わっていくから、大丈夫なのかな・・・と。
自分を信じることは時に難しいけれども、諦めずにやり続けることの大切さを思います。

30/04/2026(木) 22:38:58


No.43710 ゆみっぺ  
4月29日 水曜日 引用
おはようございます。
3月定例会の文字起こし、愛は時空を超えての
受信ありがとうございました。

テーマに沿った書き込みをと、
以前書いてあり、自分の書き込みは
違うのかなと思って、書けなくなりました。

自分は間違ってない、正しい
そう思って色々やってきたことがありましたが、
どうだったのかな?と思います。
一部分しかみてないし、相手には相手の考えが
あっただろうと思います。

職場でも、どんどん大変になっていく、
人事異動で、来た人がハズレだなと感じる人が
多かったり、そう思うからそうなるんだよなと
思ったり。
皆、個性豊かというか、なかなかたいへんだなと
思う時もあるのですが、
縁あって来たんだしと思ったみたり。

そんなこんなで、体調不良になることが
多くなってます。

また、書きます。

29/04/2026(水) 08:18:52


No.43711  やすこ
Re: 4月29日 水曜日 引用
>悠々塾の働きに対して、暗黒界からの妨害が強まっていることはすでに何度もお伝えしています。>

私自身もこれまで以上に試される事になると思ってます。

そうであるなら尚更に負けるもんか〜と思います。
勝ち負けではないかもですが。

私は、地上で生きる意味を知るまでも長い道のりだった。色んな計らいがあって乗り越えて、それでやっと気づかせてもらえた、私にとって簡単じゃなかったから。

そして、今やっと一歩進んでいこうとしてる自分。
暗黒界から見たら多分まだ脆くヒョロヒョロに見えるかもしれないけど、自分なりを薄くして向上進化したい、という気持ちは絶対に揺らぎません。

それでも一人じゃきっとヒョロヒョロのままで、見えない先が怖いとおもう。
でも皆さんがいるから迷いなく、そして喜びが何倍にもなってるんだな、みんなで進む事で更に嬉しいんだな、と思いました。
投稿読んで思いました。


と、言葉にしたい気持ちです。

また書きます。

29/04/2026(水) 09:12:35

No.43712  サマンサ
Re: 4月29日 水曜日 引用
愛は時空を超えて、メッセージありがとうございました
3月定例会のお話しもありがとうございました。

「自分なりの気持ち」

振り返ってみるといつも、自分なりの気持ちを軸にしていました。
それでいいんだ、正しいんだ、間違っていない…
怖っと思いました!
何十年も利益や都合、自分なりの気持ちを優先的な軸にする生き方を
してきました

他者の喜びを自分の喜びに重ねて行く、日々喜びベースで
毎日の忙しさに埋没せず、優先順位を意識し喜びの向上進化の
歩みを進めて行きます!
傍観者でいたくはありません!
意識、言動を変えて行きます!

29/04/2026(水) 18:52:49

No.43713  オレンジ
Re: 4月29日 水曜日 引用
その時その時の考えや思いでいいと書かれてあるので自分の周りのことですが。

会社帰りのバイパスは玉突き事故が頻繁にあり、何でこう多いんだろうとうんざりしていました。

40分ほどで帰れるところが事故が起きると2時間かかり、帰宅が7時30〜8時になるとそれだけでくたくたになっていました。
バイパスに上がって間もなくの事故だとそこを通過すれば早く帰れるのですが、いつも決まって自宅近くで同じような場所です。これにはうんざりでしたが、気が付けば3月頃から事故は減り雨の日でもスムースな流れで、気候のせいだろうかそれとも車の数が減った?とか思いながら、最近は今日もスムースに帰れてありがとう!と言いながら帰っています。
事故が無くなるとみんなが助かるのでどうかこのままでと思います。

他にはちょっとした人の機嫌の悪さや喜びではない様子を見たとき、不愉快に思ったり違和感を持ったりはまだまだありますが、今は他にも考え方はあるはずで、私の考えが絶対ではないと思うようにしています。その方が案外切り替えられて楽になります。

職場は毎日同じ人が一緒で、何でこの人がまだ働いているの?と言いたくなりますが、この舞台ではこの人も必要なのだと少し柔らかい考えが持てることもあります。
そういう時は心が軽やかな時ですが。
私はストレートに考えてしまうのでなるべく別の考えが持てれるようにしています。前より一日経つと何のことで悩んでいたかも忘れるようになりました。

私の小さな都合や希望など受け入れてくれないことはしばしばあり、それならもういいわ!と思うのですが、それでもやはりみんなが幸せになりますようにと祈っています。結構この繰り返しですがこれでも気持ちは前進してるんよなーと自分に言い聞かせています。

長いお付き合いの知り合いが会って話を聞いて欲しいと言ってきても、また重い話を聞くのは疲れるから嫌だなあと一度は思ってもこれも喜びと極力思うようにしています。
必要とされそれに応えることは相手にとっては喜びでもしかすると私にとってもだけど、嫌だなあ疲れるなあと思うのは自分なりの気持ちだと思います。

定例会に行くたびに後々気持ちが軽くなっているように思えるのは喜びでほんとにありがたいです。

29/04/2026(水) 20:46:49


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