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悠々塾 掲示板


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No.43819 あきどん  
5月31日(日曜日) 引用
皆様、定例会お疲れ様でした。

愛は時空を超えての受信ありがとうございます。

少し難しい感じもあり、何度も読み返しました。
でも、ひとつひとつなるほど!と心を打ち、私にとってスケールの大きな内容でした。
感想というか、書きます。

「自分の気持ち・自分なりの気持ち」というものは、私も、みんとさんが言われたように、今ひとつよくわかってなかったですが、

>「自分の気持ち・自分なりの気持ち=感情」の人間の意識・心における位置づけ

の説明が分かりやすかったです。

>人間はそれぞれの魂の喜びを波動変換しながら、物質界である地上に霊界と同じ喜びを顕現するための通路であるのです。

なるほどです。これは人間だけなのですか? 動物はまた違うのでしょうか。

理性の領域で、違い、傾向があるというのは、意外でした。
その違いが、多様性という豊かな喜びを形成するのですね。

>理性の領域ではカルマの情報がある種の歪みとして作用する場合も少なくありません。そこから人としての意識に歪みや偏りが生じてくるのです。

そして、一方では、理性において、歪みや偏りが生じるのですか。それも意外でした。理性の領域とは。

短いですが、感想の続き、また書きます。
定例会のテーマについても書きます。
。。。
あ、下にゆうきさんの書き込みがありますが、新しくスレッドに書いておきます。。。

31/05/2026(日) 15:54:26


No.43820  和也
Re: 5月31日(日曜日) 引用
先週の定例会では、ありがとうございました。
料理が美味しくて、たくさん食べ過ぎてしまいました。

定例会のテーマについてですが、自分の気持ち・考えというものは、すべて”自分なり”だと思っています。
感情の部分はもちろんですが、理性の部分でも過去の経験などによる偏りが強く反映されていると思うので、理性においても結局”自分なり”なのだと思います。

ただそこで、相手の気持ちやその背後にある事情、相手の発した言葉とは違う本当の気持ち・願い・辛さなどに心を向けることが大事なのかなと思っています。
相手の気持ちなどを思ったとしても、結局”自分なり”から抜け出すことはできないのでしょうが、自分がアンバランスな言動をすることは多少でも少なくなるのかなと。

漫然と物事に接していると、なかなか相手の気持ちや事情などに意識が向かないので、そこはそこに意識を向けるように心掛けることが必要になってきます。
実際にそこに意識を向けることで、思い方がガラッと変わったりもします。
そう出来ている場合の方が圧倒的に少ないのですが、そこを少しでも努力してなるべく習慣付けるように、頑張っていきたいと思っています。

それから私の兄は肝臓の状態が非常に悪いのですが、新しい薬で肝炎ウイルスはほぼ消えたようです。
既に肝臓がかなり破壊されてしまっているので安心できる状態ではありませんが、取りあえずは朗報だと思っています。
応援してくださっていた方、ありがとうございます。

31/05/2026(日) 18:18:02

No.43821  久美
Re: 5月31日(日曜日) 引用
定例会ありがとうございました。
Bさん、司会進行をありがとうございました。
私は大勢の人がいると視線恐怖があり、相手の顔をしっかり見れないことがよくあるのですが(挨拶も上手くできないことがあります)、一瞬見れたBさんは柔らかい笑顔で、安心させてもらいました。
Bさん、ありがとうございました。

定例会で自分なりの気持ちについて発言させてもらいましたが、私はどうしたら自分なりの気持ちが薄くなるのか?を話したように思います。(緊張していたので、話した内容を所々忘れているかも知れませんが)

自分にも気持ちがあるように、相手にも気持ちがある・・・これについては、ピンチはチャンスではないですが、自分がピンチになる度に色んな人のどうしてもそうなってしまう気持ちを、身をもって分からせてもらったように思います。
そこには切羽詰まったような、どうしてもそうなってしまうというか・・・そんな切ない気持ちがあるように思います。

そして、みんなそれぞれ考え方、価値観、立場などが違っているので、相手の気持ちを分かるというのは時に難しいのかも知れませんが、できるだけ相手の気持ちになってみようとすることも大事なのかも知れません。(「愛は時空を超えて」では、調和を喜びとしているならばそれらの差異は多様性という豊かな喜びを形成するはずのもの・・・とありますね)

それと、自分にも似たようなところがあるな・・・とか、自分にも至らなさがあるように相手にもあるんだな・・・とか思うと、やはり自分の気持ちが薄れていくような気がしています。

それでも、その人の言動をどうしても受け止めきれない時(その人の言動で自分の心身を保つことが難しい時)は、その人が本来のその人になることを願いながら(祈りながら)、棲み分けて行くことが必要にも思います。

私自身も、自分自身が枠を作ってしまう(過剰防衛?)という自分なりが、相手を傷つけてしまうのではないか・・・そういう気持ちが膨らんで、そういう私がみなさんと一緒に居させてもらっても良いのか?と思ったりします。
でも、こんなにも相手のことを思って言動しているみなさんの輝きがよく分かって、その優しさに泣けて来たりして、みなさんと一緒に居させてもらうことがありがたいです。
こういう私ですが、皆さんと共に歩ませてもらえたら嬉しいです。

一部での私と和也くんの発言に、飯沼さんから「ふたりとも“なかなか”という言葉が多いから、もっとできたことを喜んで行くように」というようなことを言っていただきました。(間違っていたら、すみません)
自分のことを喜んでいくことは時に難しかったりしますが、自分たちのできたことをもっと喜んでいきたいです。
飯沼さん、ありがとうございました。

2部でもみなさんとお話できたこと、嬉しかったです。
体調を崩していた方も多かったようですが、みなさんの笑顔が嬉しく、私もみなさんの輝きを感じた定例会でした。

Bさんの手の腫れが引いたこと、凄いですね。
希望を感じます。

愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
何度も読もうと思っています。

31/05/2026(日) 18:24:31

No.43822  きんもくせい
Re: 5月31日(日曜日) 引用
愛は時空を超えての受信ありがとうございます。

>魂が属している境涯(霊界)は喜びのみの世界ですから、人間はそれぞれの魂の喜びを波動変換しながら、物質界である地上に霊界と同じ喜びを顕現するための通路であるのです。<

霊界と同じような生き方をしていくことだと学んできて
地上にいる間にそうするのは難しくても、そうしていこうと意思することだと学んできて
そのことを何かにつけて思ってきました。
そこまで何もかも喜びに結びつけることは難しいけれど、少しでも、そこに喜びを見いだすことを、どう喜びにできるかを、常に意識していくことだと思ってきました。
よく言うポジティブシンキングは
自分なりの要素もある気がするのですが
自分の気持ちはあったとしても皆の喜びを軸に言動していくことで
それが結局は自分の喜びになるってこと。

>魂はその人本来の意識であり、霊体は魂の意識を表現する「からだ」です。
魂・霊界は向上進化のみが喜びです。
逆に言えば、もたらされることの全てが向上進化の喜びなのです。
魂の意識をそのまま反映した霊体にはカルマの情報も含まれていますが、それはあくまでも「過去世では喜びにできなかったことを、今回の地上人生では喜びにする」という、喜びに向かう意識です。<

もたらされてることの全ては過去世で喜びにできなかったことで
自分が今世では、それを喜びにして向上進化する為にもたらされているのなら
私の魂は、それを絶対喜びにしたいと思っているはずだから。
と、書いてて、そう!喜びにしたい!
と思いました。
地上ならではの物質も含めて、そこに気持ちも乗せて。
皆がいろいろあっても大丈夫だよ
って思えるように。
少しでも自分が通路になれるように
自分なりを薄くしていきたいと思います。

31/05/2026(日) 21:26:22

No.43823  ぽんた
Re: 5月31日(日曜日) 引用
愛は時空を超えての受信をありがとうございました。
何度も読ませてもらっています。
まだまだ読み込み足らないと思っています。

今回の定例会でも、自分の気持ちというのはほとんど「自分なり」であるというお話がありましたが、考えるほど自分の気持ちや思いの全てが「自分なり」な気がしてぐるぐるすることがあります。私のことで言えば、描きたい絵を描くということはどこまで行っても自分なりなんだろうと思うわけです。長い間、そのことを思うと息苦しい気持ちにもなっていました。

それが、この受信で伝えられていることを読んで、何か少しわかりました。自分としての喜びを人としてのみんなの喜びに重ねられるように意志する。なるべく本来の私の魂が意志するものの表現を目指す。そうしていけば自分なりでしかないものもいつか昇華できる時が来るのかもしれない、そう思えました。

定例会でも飯沼さんのお話で、陰りの気持ちを昇華する方法のひとつとして、
とにかく何でも陰りの気持ちが湧いた時どきに、「あれこれ思わずそれを周囲の喜びに変えて行くこと、それが生まれてきた意味だと割り切る!」「切り替えて、喜びを重ねていくことにこの人生を生きる!」
とおっしゃったことがストンと腑に落ちました。
そうかあ、もうぐだぐだ言わずに割り切っちゃおう、その人生を生きよう!と。

それから余談だったかもしれませんが、悠々塾には心が動かしにくい人たちが集まっていて、その人たちが心を動かすことこそが(風穴を開ける?)大きなパワーになる、ゆえに「選ばれし迷える子羊」なのだというお話にもすごく感動しました。

動きにくい心を少しでも動かして、喜びに使っていきます。

31/05/2026(日) 23:00:18


No.43815 みゆき  
5月30日土曜日 引用
おはようございます
前回の書き込みでかけていなかったこと書きます
遅くなってすみません

Bさん
定例会の朗読、進行役ありがとうございました
Bさんが朗読されている時は、
Bさんの声を通して伝えられる言葉、エネルギーを感じたくて
プリントを見ずに集中して聞いていました
進行役もさすがでした
ありがとうございました

おばあちゃん
美味しいお料理いつもありがとうございます
おばあちゃんのパワー、
お料理が好きで美味しいものも好きで
みんなに食べてもらいたい、
自分の作ったお料理で喜んでもらえるのが嬉しい、
という気持ちが強くて
おばあちゃんを動かしている、元気の源で
やっぱり、この強い気持ちが大切なんですね
自分を動かす源なんですね
おばあちゃん
ありがとうございます

30/05/2026(土) 07:22:16


No.43816  飯沼正晴
Re: 5月30日土曜日 引用
    ☆☆ 愛は時空を超えて 254 ☆☆
     
       ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。

飯)今回は主にそちらから伝えてもらえるようなので、よろしくお願いします。

克)はい。
5月定例会では皆さんにあの内容、あのスケールを共有していただくために、「地上人類の歩み」の最終章を朗読していただきました。それは悠々塾というエネルギー場が、それにふさわしい段階に達しかけているということでもあります。今回もまた暗黒界からの妨害を受ける中での定例会になりなしたが、それに影響されることなく健やかなる喜びのエネルギーを共鳴させることができました。

今回は私の方から、「自分の気持ち・自分なりの気持ち=感情」というものについて、お伝えいたします。
といっても、「自分の気持ち・自分なりの気持ち=感情」の中身ではなく、人間の意識・心における位置づけについてです。
こちらからお伝えすることはいつもそうなのですが、今回は特に言葉では表現しきれない部分もありますので、分かりにくいところは改めて質問してくださいね、

今の地上の人間のほとんどは、「自分の気持ち・自分なりの気持ち=感情」を軸に日々を生きている段階です。それが全てであるかのように思っている人も少なくありませんが、感情というものは人間の意識・心の全部ではなく、意識・心の領域の一部分にすぎません。

まず、人間の生命や意識・心の原点は魂であり、魂こそが生命であるのです。
その魂はそれぞれの魂の故郷・出自である霊界とつながっています。霊界にもさまざまな段階や傾向があり、そこに存在している魂(霊)は喜びの中で向上進化の学びを続けているのです。さまざまな学びの段階があるにしても、それぞれの魂の波動はそのまま肉体に同調することはできません。

魂ー霊体ー理性ー感情・感覚―肉体というように、より精妙な波動領域から幾つかの波動変換を経た上で、肉体・言動という地上的カタチとして表現されています。
魂が属している境涯(霊界)は喜びのみの世界ですから、人間はそれぞれの魂の喜びを波動変換しながら、物質界である地上に霊界と同じ喜びを顕現するための通路であるのです。

魂はその人本来の意識であり、霊体は魂の意識を表現する「からだ」です。
魂・霊界は向上進化のみが喜びです。
逆に言えば、もたらされることの全てが向上進化の喜びなのです。
魂の意識をそのまま反映した霊体にはカルマの情報も含まれていますが、それはあくまでも「過去世では喜びにできなかったことを、今回の地上人生では喜びにする」という、喜びに向かう意識です。

理性の領域・理性体は「人として」という意識領域ですが、そこにはその人の魂の学びの段階や傾向も含まれています。

つまり、「人として」の喜びというところでは同じでありながら、その人の魂の学びの段階や傾向によって多少の違いが生じてきます。さらに言えば、霊界は喜びのみの世界ですから病はなく、不調和もありません。

しかし現状の地上には病を初めさまざまな不調和が存在・蔓延しています。価値観もさまざまであり、個々の人間の意識における「人として(の喜び)」というものも、一様ではありません。その人にとっての「人として(の喜び)」はその人の魂の学びの段階や傾向によって差異があるのです。しかし、調和を喜びとしているならばそれらの差異は多様性という豊かな喜びを形成するはずのものです。

理性の層は霊体のカルマの情報も伝達されているのですが、理性の領域ではカルマの情報がある種の歪みとして作用する場合も少なくありません。そこから人としての意識に歪みや偏りが生じてくるのです。


「理性のからだ(層)」の下位に「感情のからだ・感情の層」があります。下位というのは、比較において粗い波動の意識領域のことです。意識とは波動であり、エネルギーであるのです。感情の層の下位には「感覚」の領域が含まれています。

理性の層は「人として」という意識ですが、感情の層は「自分として」という意識領域です。
霊としての喜びを人としての喜びに変換して、さらにそれを自分としての喜びに変換して、肉体や言動を通じて地上次元に霊界と同様の喜びをもたらしていくのです。

それぞれの領域の波動は隣接する領域の波動の影響を受けるので、この感情の層は地上界(物質次元)の影響を諸に受けることになります。

人間における意識・エネルギーの通路は一方通行ではありません。
自他の肉体や言動で表現されたことを経験し、それを変換しながら喜びとして自らの魂に戻し、自分の魂が属している霊界に戻していくのです。(ここではいわゆる類魂のことは省きます)


感情の領域の意識は「自分の気持ち」です。
喜びというところでいえば、自分の喜びを人としての喜び(皆の喜び)に昇華していくことが地上での学びです。
今の地上界は自分の気持ちが陰ることが多い段階です。自分の気持ちが陰った時には、できるだけ速やかに自分としての喜びに切り替えて、それをまた皆の喜びに昇華していくことが学びであり、カルマの解消になるのです。

その心の作業は自分の意識を感情レベルに留めたままでは、難しいものになってしまいます。
なぜならば感情というものはあくまでも自分としての意識・心であるからです。そこに留まったままであれば、自分の気持ちをさらに凝縮して陰りを自己増幅することにもなりかねません。それは地上における幽界ですし、陰りに留まることを選択した人は地上における暗黒界に生きることになるのです。

気持ちが陰った時こそ自らの霊性を高めて、感情の層に霊としての喜びを引き入れ、人としての喜びという健やかなエネルギーを引き入れることが重要です。

自分の気持ちを軸にして、いくら自分の正当性を主張しても、それはせいぜい幼児レベルの主張にすぎません。もしも地上ではそれを強引、あるいは巧妙に貫いたとしても、死後は全く通用しないのです。

人間が生きる目的、人間が地上に派遣された目的は、より高次元の喜びをより低次元の境涯に顕現して、より低次元の境涯の喜びをより高次元の境涯に循環させることであるのです。つまり霊としての喜びを自分の喜びとし、自分としての喜びを霊としての喜びに高める循環です。

喩えていえば、人としての心が十分に成長した両親が、生まれたばかりの我が子が両親をお手本としてすくすくと成長して、やがて人として十分に成長した大人になることを喜ぶようなものです。そういう喜びと学びの循環が霊界と地上界にも、一人の人間においても成されているのです。

つまり、一人一人の人間の意識・心は、霊界レベルから動物に近いレベルまで幅があるのです。そして感情・感覚の層は波動的には最下層になります。

人間が地上人生を終えれば(死亡すれば)、物質である肉体は土に返し、感覚・感情などの意識の下層は人として・霊としてという意識に昇華・融合させて、人としてという意識も霊としての意識に昇華・融合させて、霊としての喜びのみの世界に移行するのです。それができなければ、死後も幽界や暗黒界に堕ちていくことになるのです。

今の地上界にはさまざまな不調和や苦しみが蔓延しています。
全ての人間が何らかの陰りの感情を抱くことになるのですが、それぞれの人のカルマ・今回の地上人生の目的に規定されたものであるのです。ですから、全ては喜びに昇華するためにもたらされているのです。

地上で生きる人間が時に陰りの気持ちを抱くことは致し方ありません。
しかし、陰りの気持ちに留まることや、それを自己増幅することは自分が地上に生きる目的に反することです。そういう気持ちを解消・昇華できないままに地上を離れたら、死後の心の作業が大変になるだけです。

どうしても受け入れがたいことで、なかなか自分の気持ちが切り替えられなくても、それを解消・昇華するために自分は地上に産まれ、地上に生きているのだということを肝に銘じていただきたいのです。そしてすぐに切り替えられなくても、感情よりも高次の意識を総動員して、「何としてもこの陰りの気持ちを解消・昇華するのだ」という方向性を確立し、心の力を総動員して意志を高めていただきたいのです。

心が陰る度にその作業を繰り返していけば、感情の層にこびりついた陰りの元が排出されて、凝縮傾向にあった感情の領域が喜びに解放されていくでしょう。

それによって、自分自身がまだまだ不十分な状態・段階であっても、魂から感情・肉体までが健やかなる喜びで同調・循環するのです。自分自身が健やかなる喜びで霊界から地上をつなぐ通路になることができるのです。

今まで無数の人間が地上で人生を送りましたが、心・意識の構造を踏まえて、意志の力で陰りを光にしようとしたものはほとんど皆無です。
それを成し得た人たちがその喜びのエネルギーを共鳴させれば、地上人類の霊性進化の雛型が成就します。そういう場で何が起きていくか、そういう場を構成している個々人に何が起きていくかはすでに何度もお伝えしている通りです。さらにそこで起きる喜びは多くの人たちに伝播して、地上界の浄化・地上人類の霊性進化が進捗していくのです。

もちろんその雛型を構成する人数は多いに越したことはありません。しかし、自分の気持ちを軸に据えたままで、明らかに喜びの循環の流れを阻害している者は、そのままの状態では雛型に参画することはできません。地上人類の霊性進化から脱落する者として雛型に含まれるとしても、地上界にエネルギー的な風穴を開けるスタッフとしては参画できないのです。

そういう者が心からの気づきに至って、このプロジェクトへの参加を希望すれば、仲間たちの祝福の中で参画することになります。そういう者のエネルギーが雛型のエネルギーに深みを加え、雛型成就に向けてのパワーも伝播力も格段に高まっていくのです。

その雛型成就に向けてのリーダーであるあなたはそのことを十分に分かり、理解しています。ですからあなた方が担う雛型において「排除」などあり得ないのです。

自分の気持ちや都合を軸にしたままの者が、雛型のエネルギーの高まりについてこられなくなって、あなた方がいろいろと誹謗中傷されることもありますが、その度ごとに真摯に自分・自分たちを点検する機会とすればよろしいのです。

陰りや闇に囚われている人は、事実・真実よりも自分の都合や気持ちを優先するものです。
特に闇の勢力に付け込まれて、闇の勢力に使われている状態の人間は、完全に事実・真実を踏みにじって平然としています。

それを自覚できている場合もありますが、自分の都合や気持ちを軸にした世界に埋没していれば、その時その時の自分の都合や気持ちでついた嘘を自分で信じてしまう場合もあるのです。それでもその人間の良心は完全には失われていないので、真実に照らされた時にはどこか不自然な態度が垣間見えることもあります。

それでも闇に取り込まれている人間は、事実・真実を語っている人間を嘘つき呼ばわりするのですが、あなた方はそれに憤るべきではありません。むしろ、その者の今後の人生や死後のことを思えば、あまりにお気の毒なことになることは分かるはずです。

であれば、憤るのではなく、その者のために祈ってあげることです。その者からの不当な攻撃が続いたとしても、反撃などしてはいけません。そこまでの状態に陥っている者であれば、いくら事実・真実を提示しても聞き取ることも受け止めることもできないでしょう。真実に対して、さらに闇を深めて攻撃してくるだけです。ですからあなた方はその状態の者に反撃するのではなく、その者のために祈ってあげるのです。かのイエスが、「悪人に手向かってはいけない」とお訓えになったのはそういう意味です。これ以上、罪を重ねないようにしてあげることです。


大人になっても自分の利益や都合や自分の気持ちを最優先の軸にしているということは、人よりも動物・獣に近い心で生きているということです。その者たちがこのままであれば、死後はもう地球霊界には残ることができず、動物・獣のような意識の境涯に移行させられることになるのです。

もちろんその時点での地上界の浄化の進捗度にもよりますが、地球霊界に残ることができたとしても幽界・暗黒界に堕ちていくのです。その者たちに限りない慈しみの心で祈ってあげてこそ、あなた方は光の戦士であり、豊かな霊性に裏付けされた「霊止(ひと)」として輝きを放つのです。

あなた方にも人間としての気持ちがあるのは当然ですが、そこに埋没することなく、陰りに自分の心を陰らせるのではなく、光の戦士としての心を成長させる機会にしていただきたいと思います。

最後に、今回のその人については、ようやく暗い境涯から本来の霊界に戻ることのできたご親族が、「あの子たちが自分たち夫婦と同じ過ちを犯しませんように。経済力の有無に関わらず、本当のことを大事にして、自由な心で選択できますように」と願っておられることをお伝えして、今回の通信を終えることにします。

(2026・5・30)

30/05/2026(土) 07:55:23

No.43817  さいこ
Re: 5月30日土曜日 引用
定例会、お疲れ様でした。
皆さん、ありがとうございました。
美味しいお料理もたくさん、いつもありがとうございます。
愛は時空を超えて、しっかり読み直します。

定例会で、話した事を書きます。
前に掲示板にも書きましたが、自治会の役員になってから、気持ちが不安で一杯になって、何をするにも落ち着かない日々でした。
最初の自治会の会議が終わったのと、周りの人から
「ひとりで抱え込まんでいいよ」、「もっと気楽にやっていこう」と声をかけてもらったのもあって、やっといつもの日常に戻りました。
私は他人にどう見られるかを、けっこう気にしているのが分かりました。
今まで、リーダー的や役割をしてこなかったので、分からないし、不安でした。
もういい歳なのに、恥ずかしいと思いましたが、これも自分だし、受け入れて、もっと気楽な気持ちで、余裕をもって、出来ることはして行こうと思っています。
前から言っていることですが、自分を喜ぶのが苦手で、何かするにしてもいつも自信がなく、不安な気持ちになります。
でも喜ぶということを常に意識して、自分を振り返ることをしていきます。
地上を離れる時まで、行きつ戻りつを繰り返して行く事になると思うのですが、すこしでも自分の喜びを皆の喜びに昇華していきたいです。

話は変わりますが、家の近くの公園の木に、この数年カラスが巣を作って子育しています。
巣は木のかなり高いところにあるので、雛はみれないのですが、雛の鳴き声で子育中なのがわかりました。
先日、雛は大きくなって、巣から出て来たので、2羽確認できました。
親鳥は巣の近くの電線から鳴いて、巣立ちをうながしているようですが、雛はまだ巣の側の枝に居て、なかなか親鳥のところまではいけないようです。
でももう数日したら、親鳥の元に飛んで行って、巣立って行くと思います。
雛の鳴き声が聴けなくなるのは寂しいですが、元気に巣立ってくれたら嬉しいです。

30/05/2026(土) 23:09:58

No.43818  ゆうき
Re: 5月30日土曜日 引用
定例会ありがとうございました。
時間が経ち、自分の事が振り返りやすくなりました。

職場での事です。
定例会の日の数日前に、僕の夜勤(一人夜勤)の時(20時頃)に、入居者が転倒し、大腿骨を骨折する事故がありました。
ふらふらとご自分で歩かれる方だったので、椅子から立ち上がる動作があれば様子を見守るようにしていたのですが、その時は音もなく立ち上がられたようで、転倒されるまでまったく気がつきませんでした。
(パソコン仕事をしていたせいもあります)

救急車を呼んだり、病院に付いていかなければいけないので、代わりの職員を呼んだり、ご家族に連絡したり、バタバタとした夜勤になったのですが、やはり、自分の見守りが出来ていなかったせいで骨折を招いてしまった、という自責の念が大きくありました。
(大腿骨の骨折となると、入院、手術が必要となり、リハビリをしても果たして同じように歩けるまで快復されるかどうかもわかりません)

入居者に痛い思いをさせてしまったうえに、歩けなくさせてしまった、となれば自分の不注意を恨む気持ちがありました。

自分なりの気持ち、と言えばそうですが、
僕の気持ちをさらに深く落ち込ませる要因がもうひとつあります。

去年、秋ごろ、僕の事業所で喉詰めの事故がありました。
昼食時、入居者が食べ物を喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送され、その後病院で1ヶ月ほど意識が戻らない状態のまま亡くなられた事故でした。

僕は公休で、現場の対応は職員が連携して対応してくれました。
口の中にたくさん詰め込んでおられたのを指で掻き出し、背部叩打法を何度もして、それでも喉詰めが解消されず、意識が喪失したため、救急車の要請と胸部圧迫(心臓マッサージ)、AEDの使用など、出来る事は全てしてくれ、命があるうちに救急隊に引渡しができました。

事業所内で亡くなるのと、救急搬送先で亡くなるのとでは事故の扱いが大きく違ってきます。
現場の職員は力をあわせてよくやってくれたと思っています。
でも、どこかで「自分がいれば喉の詰まりを取り除く事が出来たのではないか」という気持ちと、「職員にもっと出来る事があったのではないか」という気持ちが今までずーっとありました。

自分を責めても仕方ないし、職員を責めるつもりはまったくないのですが、気持ちのどこかで、「あの時にどうにか出来ていたのではないか、、、」という気持ちを持っていました。

幸い、どちらの事故もご家族の理解があり、責任問題やそういったトラブルにはなっていません。
(救急搬送時の病院での家族対応など、僕が行って対応しています)
(亡くなられた方には後日お線香をあげに行かせていただきました)

今回、自分が夜勤の時に事故を起こしてしまい、去年の秋の事故の事を思い出しました。
当時、自分にも職員にも喜びではない気持ちを向けていたのではないか、その気持ちとは自分の「自分なりの」気持ちだったのではないか、と。なんだか重たい気持ちになりました。

今思えば、去年の秋の事故の時、相当大変だった現場をなんとか命がある状態で救急隊に引き渡せた事をうわべだけでなく、ちゃんと気持ちの全部で表現してあげられていたらよかったな、と反省しました。

自分にも出来ない事があるし、みんなが完璧な存在ではないのだから、自分の気持ちに拘ることなく、みんなが喜べるように気持ちを使っていきたい。

今回、自分でも事故を経験し、落ち込む気持ちはあるけれど、落ち込んだところで現状は良くならないのだから、気持ちを切り替えて楽しくやっていきます。

*「愛は時空を超えて」の受信ありがとうございます。
しっかり読み込みます。

31/05/2026(日) 14:42:48


No.43809 やすこ  
5月 28日 木曜日 引用
定例会ありがとうございました。

飯沼さん、さきさん、ありがとうございました。Bさん、司会進行ありがとうございました。朗読も天の声みたいで素晴らしかったです。

自分なりの気持ちで、定例会の前日にハッとした事がありました。父はこのところ定例会の日は、入院している事が多かったのですが、今回は自宅で過ごせていたので久しぶりにショートステイの利用となりました。

それを言うと父が嫌がるのを知っているので、これまでは当日の朝になってから、「きっと気分転換になるよ」「お風呂が大きいよ」とか。父に悪いなと思いながら騙すような事を言って送迎の車に乗せていました。

様子を見に行く、「どうして自分はここに泊まるの?」と納得いかない顔で必ず聞いてきます。私が「自分の時間が欲しいから」なんて言ったら父が傷つくと思い、適当に返事してそそくさと帰ったりしました。罪悪感がいつもありました。

でもそれが嫌になって、今回初めて父に正直に「週末遊びに行きたいから、施設に三泊してほしいけど、いいかな?」と言ってみました。
父は最初、私の体調が悪いのかと心配したみたいでしたが、違うと分かると、ニコニコ笑顔で「いいよ!ゆっくりしておいで!」とグーサインをしてくれました。「やったー!ありがとう!」と言ってクルクル回っていたら、父は「ゆっくりしておいで〜」と言いながら声出して笑いました。父は私が遊びに行くのが嬉しいみたいでした。

父はショートを利用する理由が分からなかったから、嫌だったんだと気がつきました。父の気持ちを思ってるつもりになっていた。私が勝手に申し訳なさを膨らませていた。自分の気持ち一番の、自分なりの気持ちでした。もっと前からこうやって普通にお願いしていたら、父も嬉しいし、私も嬉しかったのに。

他の事でも思い当たります。自分は気をつかったつもり、遠慮したつもり、でもそれが自分の気持ち優先で自分の気持ち大事の、自分なりだったりする。相手の気持ちを無視していたりする。これも私はよくあるなと思います。小さな出来事ですが、大きな気づきでした。これからもいっぱい気づいていきたいです。


ミスターの意識が現実になったお話、すごいなと思って聞いてました。「自分を役立てたい」と願っていたらそういうところに連れて行ってもらえるんだなぁ、計らいがあるんだなぁ、と思いました。きんもくせいさんも貢献の喜びでいっぱいで素敵に思いました。

ちづちゃん
ちづちゃんも疲れてた筈なのに、声を掛けたちづちゃんの行動に泣きそうになりました。
若いママさんずっと忘れないと思う。私も見習っていくからね〜ありがとう!

皆さん書かれていますが、私もさきさんが更に輝いておられる、と思いました。
無理せず柔らかで自然な輝き…というか、それにとても勇気もらうし癒されました。

二部では、イッシンさん、オレンジさん、癒しをありがとう!皆んなで一つになれる、そんな空間を音楽は作ってくれますね♪涙が出ました。

オレンジさんもぽんちゃんも痛みがあったのに、笑顔ですごいなと思いました。なみちゃんも腕良くなってきて良かった〜。

まゆみさん、お料理を作ってくださった皆さま。ご馳走様でした!
とっても美味しかったです。

そして、今回は宿泊させて頂きありがとうございました。うるさくしてすみませんでした。

深夜、Bさんの手が小さくなっていったのはすごかったです。すごい事を見せていただきました。エネルギーを送っている時、隣でちづちゃんが掌を合わせて合掌するみたいにしていたので、聞くと手がビリビリしびれてきた、と言ってました。

翌朝は、千夏ちゃんはよく気がついてテキパキと動けてすごいなぁ、と感心しました。

あおやまさんも気がつかない事をいつも気がついてくれて、ありがとうございます!

エンドウ豆さん、豆ご飯にしました♪さやに7つも豆が入ってるのがありました。とっても美味しかったです。

痛みを癒したり、神の子としてのエネルギーだったり、自分の願いくらい色んな種類のエネルギーがあると思うけど、その通路となる自分自身を向上進化させてることが何より大事なんだなと思いました。
自分の陰りにつけ込まれないように、喜びを膨らませていきたいです。

28/05/2026(木) 08:40:23


No.43810  やすこ
Re: 5月 28日 木曜日 引用
エーちゃん、帰りは駅までありがとうございました!

28/05/2026(木) 09:09:19

No.43811  みんと
Re: 5月 28日 木曜日 引用
おはようございます。
定例会、ありがとうございました。

やすこちゃん、お父さんに明るく見送られての定例会だったのですね。安心して参加できる、それだけでお父さんにありがとうの気持ちいっぱいだったと思います。良かったね!

Bさん、朗読と進行役お疲れ様でした。朗読は心に沁みて今も響いてます。進行役も皆さんのことを思いながら、しかも緊張感もありながらの進め方に流石だなあって感心させられました。
Bさん、ありがとうございました!

自分なりの気持ち、最初は正直よくわからずどのように解釈していいものかと考えていましたが、ここ最近のいろんな出来事でなるほどこういうことかとようやくわかりました。
自分はこの自分なりで生きてきたということが今わかります。

定例会では少しズレた感じになりましたが、私もみやっちさんと同じように、体調が良くない時ほど自分なりが強くなって周りとの不調和をすごく感じて息苦しさを覚えます。
ここら辺りが自分の課題だと思って、まずは体調を整えることからやっていくこと、変な不安やイライラ、焦りは周りが見えなくなります。こんな時ほど気分転換が必要なのでしょうね。

自分なりの答えになっていないようですが、とにかく自己点検していきながら変な陰りや不安を取り除くこと、それを明るく光にもっていくように努めたい、そう思ってます。

飯沼さんの霊界との通路になる(自分が)お話に改めてそうなりたいと思いました。そのためにも自分なりの気持ちを薄くして霊界の波動と同調することを心がけたいと思います。


恵美子さんが参加されてたことはサプライズでした!
久しぶりにお会いしてすごく嬉しかったです。
乾杯の音頭もやっぱりカッコイイですね。恵美子さん、これからもなるべく参加してくださいね。私もそうしていきます。

まゆみさん、藍子さん、おばあちゃん
毎回の美味しいお料理ありがとうございます。
お豆尽くしで幸せでした。ほんとうに美味しかった〜!

イッシンさん、オレンジさん、ありがとうございました!
毎回癒されてまたすぐ聴きたくなります。

千津ちゃんの電車でのお話、あとで聞きました。
さすがですね!千津ちゃん、少し疲れて見えたけど目に見えないところで祝福されたと思います。ありがとう!

Bさんの手、みるみる小さくなりましたね!
凄い、すごいですね、うれしいです!

ミスター、きんもくせいさんご夫妻の働き、生き生きとされててご自分たちの居場所を見つけられたのかなとそう思います。
貢献に生きることの喜びにこちらまで嬉しくなります。
ありがとうございます!

今回も学びの多い定例会でした。また参加させてもらいます。
ありがとうございました。

28/05/2026(木) 10:25:46

No.43812  みんと
Re: 5月 28日 木曜日 引用
さきさん、えんどう豆すごーく美味しくいただきました!
ありがとうございました!

28/05/2026(木) 10:44:58

No.43813  エーチャン
Re: 5月 28日 木曜日 引用
定例会ありがとうございました。

Bさんの朗読と司会進行、ありがとうございました。勢いがあって、私も何か発言せねばと思って話したのは、母とのことでした。

長年にわたって私は、母の置かれた状況、そしてそのなかで母がどういう思いでいたかを理解しようとしなかったこと、去年の9月から母の近くで過ごし、面会を重ねる中で母の気持ちもわかるようになったこと等を話しました。

二部ではまゆみさん、藍子さん、おばあちゃんの数々のお料理でおいしくお酒をいただくことができました。スーパーの総菜(野菜の煮物が中心)を食べることが多く、やっぱり手作りの料理は最高です。おまめさんもいっぱいいただきました。ありがとうございます。

イッシンさん、オレンジさんの音楽、いつものことながら、本当にありがとうございます。

さきさんに謝らねばならないことがあります。いただいたエンドウ豆さんを迷子にしてしまいました。せっかくいただいたのにごめんなさい。

定例会で話さなかったことですが、今でも自分の都合を先に考えようとしてしまうのですが、いまの世界には、自分の都合など考える暇もない、今日を生き延びることしか考えられない、そういう人たちが多くおられます。私には直接かかわれないけど、風穴を開けることでそういう人たちにも喜びを届けられると思うのです。母に支えられてきたのは、まさにそのためだと思うので、自分の都合ではなく、風穴を開けることを最優先にします。

3月の定例会の時も、そして今月も、定例会当日は体調がよくなかったのですが(3月の時は前日に読んだ本の影響で、今回は定例会前の木曜、金曜とシフト変更で体力を使う仕事をしたためです)、翌日はすっきりして、開放感があり、宿泊組の皆さんと朝食をともにしながら楽しい時を過ごせました。全く同じパターンでした。やはり定例会のエネルギー的影響だと思います。ありがたいです、皆さんに感謝しかありません。

ちづこさんの話、定例会の翌日に聞きましたが、わたしも本当にすごいと思いました。そして、ちづこさんの投稿で、「『克子さん、勇気をください、背中を押してください』みたいなことを思って行動した」と書かれてますけど、これって本当に重要なことだと思いました。

一昨日、職場であったことを書きます。出勤して仕事にかかろうとすると、いつもあるはずの備品がないので、職場の人たちに聞いたりして探し回った挙句、前日私が別の所に置き忘れていたことが判明しました。職場の人たちには、一切言い訳せず、元気よく、明るく、「ありました。犯人は私でした。」と言って謝ったら、大笑いしてくれました。こんなことで怒るような人たちでないのはわかっていましたが、あきれたような顔をすることなく、大笑いしてくれて、救われましたし、喜びを与えてもらったように思います。些細なことですが、本当にうれしいことだったので、書きました。

全く別の件になります。今の世の中にはさまざまな先入観、固定観念があってそれが人々の心を縛っていると思いますが、「人間」についての先入観が非常に大きいのではないでしょうか。そして、私たちが風穴を開ければ、その先入観を拭い去ることができ、喜びの連鎖が生まれると思います。それについて、時間を置くことになると思いますが、自分の思っているところをまとめて投稿したいと思います。

はい、やすこさん、私も役立ててうれしかったです。

乱雑になりましたが、とりあえずこれで投稿します。

28/05/2026(木) 11:15:22

No.43814  藍子
Re: 5月 28日 木曜日 引用
定例会ありがとうございました。Bさんの朗読から始まりました。時空を超えて克子さんとのコラボだ、、とひそかにテンションが上がりました。進行役もありがとうございました。手が痛いのに、、私だったら労って欲しいと辞退しただろうなと思うとさすがBさんでした。

自分なりの気持ちについて、どう何を言えば良いのかまとまってはなかったのですが、にいさんが以前書いていた「自分の気持ちを言うと自分なりと言われそうだ」という言葉がずっと引っかかっていて、まずはそれを伝えさせてもらいました。

自分の気持ちは誰にだってあって、でもそれを分かって欲しい認めてほしいと強く出ると自分なりになるのかなと思いました。自分の気持ちをないものにするのではないけれど、どこかで「答え合わせは地上を離れてからできる」と置いておくことができたら。置いておいて、今はこの現状からどう喜びに向かえるか、学びに変えるか、一歩をどの方向に向けて進むか、ということに心を使えれば。
そうすれば、いつのまにか自分なりの気持ちは、確かに自分なりであった、とか、相手の気持ちも確かにあるのだ、とか見えてくるものがある。

そういうことを考えていました。霊界の通路として、自分なりの気持ちでその通路を狭めることがないようにしたいなと思いました。

皆さんのお話どれも興味深く、またここから次の定例会に向けて頑張ろうと思わせていただきました。
定例会前に珍しく風邪をひいて、それがなかなか治らずしんどかったです。そのとき私は今までは自分の元気さに頼ってたなあと、身体に対して自分なりだったなあ、と少し反省しました。身体なんて心次第でなんとでもなると思って来てましたが、相手を思いやるように自分の身体も思いやっていこうと思います。

二部では楽しい時間をありがとうございました。
今いろんな攻撃の影響で一旦離れてる方もいますが、変わらず仲間だと思ってます。定例会に来ずとも、反感向けられようとも、ここで学んだことがその人の歩む道を少しでも照らしてくれたらと願っています。

自分なりの人というのは周りにもいて、すごいなぁと感心さえするほどの人もいたりしますが、学ばせていただいてますありがとう、とこちらは影響を受けずにむしろ影響を与えたいなあと思ったりしています。

中途半端になりましたが、また書きます。

28/05/2026(木) 14:09:10


No.43806 ゆみっぺ  
5月27日 水曜日 引用
おはようございます。
もうすぐ6月で、半年過ぎるんですね。

自分なりの気持ちということについて
考えてますが、うーんとなり、
書けませんでした。
的外れかもしれませんが、書いてみます。

ある出来事があり、できれば現状維持が
良いですが、難しいから解約しようという
話をしました。
私は、かなりせっかちで、話しても反応がなく、
しつこく言うと、わかってるって言ってるじゃん!と
怒りだす。で、待っているのですが、
やはり動きなし。
このままでは、入院したら医療費払えませんよと
色々説明しても、ダンマリ。
このままだと、年末になると思い、
私が全部やるので、もうやらなくてよい、
結構です!と伝えました。

確かに相手の気持ちもあるだろうし、
と考えるも、お互いの間で、
反感反発反目が広がるだけで、喜びモードとは
ほど遠く。
考え方の差があるので、話しても平行線で
どちらかが折れるしかない。
なので、話しても結局聞く耳を持たないし、 
着地点がないから、言っても無駄と考えてるなと
思います。

自分の喜び、相手の喜び、全体に重ねて行く
ということが、よくわかってない気がします。
意識が目の前のことに集中してしまってます。

自分からもっと変わっていかないとならないんだろうなと
思いますが、やはり、相手にわかって欲しいという
自分なりが強いんだなぁと感じます。

テーマとは違った書き込みで、すいません。

27/05/2026(水) 07:45:20


No.43807  ちづこ
Re: 5月27日 水曜日 引用
定例会ありがとうございました。
Bさん、朗読、進行、ありがとうございました。朗読、沁みました。

わたしは一部で、利用者さんのことでの陰りの気持ちを話したんですが(言葉たらずでわかりにくかったと思います、すみません)、定例会翌日、その利用者さんとの仕事があり、その方の気持ちを聞いてたら、自分の陰りの気持ちも薄れて、結果はわからないけど、事業所と利用者さんがスムーズに連絡がとれるように言動できたかな、と思いました。

陰りの気持ちを、喜びの方へ向かわせるか、重くするか。陰りの気持ちが出てきた時は、自分の気持ちがあるように、相手にも気持ちがあることを思って、自分の気持ちを重くする方ではなく、喜びの方へ向かっていきたいです。

二部でも、皆さんといろいろ話をしたり、聞かせてもらったり、とても学びになりました。ありがとうございました!

夜中に、Bさんにエネルギーを送った時に、Bさんの手の赤みや腫れが引いていって、すごいなぁと思いました。目の当たりに見せてもらえたんだと思いました。

次の日も、畑が気持ちよかったです。たくさんの野菜があって、お米の芽もすっと伸びてました。いただいたお豆、ありがたくいただきます。さきさん、みゆきちゃん、いつも作業ありがとうございます。

今回も、たくさんのお料理、畑でとれたお野菜、美味しかったです。
たくさん食べるなぁ、と言われてました。
まゆみさん、藍ちゃん、おばあちゃん、ありがとうございました。
イッシンさんのライブ、オレンジさんのピアノ、癒されました。
藍ちゃんのギターで、みんなで歌えたのも嬉しかったです。

それと、電車でのエピソード、そんなふうに言ってもらって、みゆきちゃん、オレンジさん、なみさん、ちなつさん、ありがとうございます。
ぽんたさんもありがとう。
定例会に向かう電車が満席で、乗る時に、2歳くらいの女の子とお母さんが連結部にいるのを見かけました。指定席がとれなかったのかなと、席に座ってからも気になって仕方なくて、席を譲った、という話です。席を譲りたい、と思ったけど、ちょっと勇気がでなくて、「克子さん、勇気をください、背中を押してください」みたいなことを思って行動したので、手伝ってもらえたんだと思います。

帰りの電車までも、楽しくも学びの時間でした。
みなさん、本当にありがとうございました。
快く送り出してくれた家族にも感謝です。

27/05/2026(水) 11:19:39

No.43808  ミスター
Re: 5月27日 水曜日 引用
飯沼さん、さきさん、Bさん、皆さま、定例会ありがとうございました。
Bさんの朗読に始まり、いつもと違う時間が流れました。

「自分なり」というやつ。
今現在はNPOの継承で頭がいっぱいなのであまり「自分なり」は発揮していないと思っています。自分に集めるとか、立場を守るとかもないです。

自分を振り返る過程で、何かそんなことを書いたものが残っているはずだとパソコン内を探していたら2017年11月のwordファイルを発見。
幼いころからの体験、両親への思いや反発、会社員としての歪んだ価値観などが書いてあった。
その最後に:
<自分の喜び>
「ドネを通じて知ることとなった各種支援団体などを、今後自分の能力でできる範囲でサポートし、格差のない素晴らしい社会作りに貢献したい。
具体的には自分の持てる時間と能力の限り、きんもくせいと一緒に、さきさんの活動のお役に立ちたいと思っている。
そして、サポート役ののちに、さらに主体性を発揮するステージに上がり、喜びを膨らませたい。」
と書いてありました。

ドネのお手伝いは何もしてこなかったけれど「なに? これは今の自分じゃないか。」
今回法人を引き継ぐにあたってこんなことを考えていたことは全く思い出さず、当初固辞していました。
代表が「市民のインフラになりつつある法人を継承できないと畳むしかなくなる」と発言されたのを受けてこの7月からの交代を決意しました。

正直言って今はちゃんとやれるか不安でいっぱいです。
経営面もありますが、何より22年培われた法人の信用をつないでいくこと。地域の新たな社会課題にしっかり向き合い貢献していくこと。
自分の気持ちや都合や立場を守ることなく、きんもくせいと一緒に歩みを進めていきたいと思います。

定例会前に「地上人類の歩み」の抜粋を何度も読み返しました。富の偏在、集中。そして世界の権力構造。
庶民はおかしいと思っても目の前の生活を生き延びるしかない中、支援という形だけではどうにもならない。そうしていこうとする意識を皆が持つことが難しい。
持てる資源を支援に生かし、自分の知識・経験も役立てていけたらと思います。

大好物の各種お豆さんたち、どれも絶品でした。煮豚もおいしかった〜。
いつもたくさんのおいしいお料理、ありがとうございます。食欲なくても無限に食べてしまいます!

27/05/2026(水) 17:55:49


No.43802 みさお  
5月26日 火曜日 引用
定例会ありがとうございました。
一部での飯沼さんのお話、自分が通路になるという事。
昔25年程前にも、よく聞いた言葉です。
通路、霊界からのエネルギーを通す通路
Bさんの朗読を聞きながら、私も詰まりのない通路にしたいな
デコボコ詰まったりせずにと、今も思います。

一部での皆さんのお話や二部での皆さんの笑顔
皆さんの輝きがわかる1日でした。

イッシン、オレンジさんのピアノもいつも心地良く、美味しいお料理にお酒
満たされました。

オレンジさん、リクエスト弾いてもらいありがとうございます。
飯沼さん、さきさん、Bさん.まゆみさん

皆さんありがとうございました。

26/05/2026(火) 15:03:31


No.43803  みやっち
Re: 5月26日 火曜日 引用
定例会ありがとうございました。
「自分としての気持ち。自分なりの気持ち」についてですが事前に何も考えられていなかったのですが「2026年5月定例会に向けてのメッセージ」を聞いていて最後に「結論が出なくても、まとまらなくても全く構いませんから、自分なりの気持ちで黙り込まないで、積極的に発言してください。」とあり、まったくまとまっていなくて結論もなかったのですがふと思っていることをお話しさせていただきました。
自分の体調がよくて気持ちが冷静であり、落ち着いていれば自分の気持ちの中で周りの人にやさしく、喜びの中で接することが出来ると思います。
でも3月は自分の体調が悪く、疲れていて、気持ちが前向きにならない、マイナス思考になっていると何を見ても・聞いても・されてもいい気持ちにならないことがありました。
どうしたらいいのかわからない期間が3週間くらいあったのですがどうにもならない。
藍子さんに気持ちをはきだしたり、話を聞いてもらったり。結局、体調がよくなって、気持ちが切り替わったのは3月の定例会後になりました。
頭ではわかっていても体調と気持ちが全然ついていかなければ「自分なりの気持ち」がとめれらなくなってしまうことがある。
というまとまらない話をさせていただきました。
その後、みなさんの話や飯沼さんの話を聞いていて結局は日々を喜びの中で生きて、かげりがあれば光に変えられるように意識・言動していく。
自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にする生き方をやめて、皆の喜びを優先して意識・言動していくことだと思います。
掲示板に書いて自分の気持ちを整理・確認したり、みなさんが掲示板に書いていることで力をいただいたりするのも大事だと思いました。
あとは定例会の場のエネルギー。定例会でみなさんが出しているエネルギー、やさしさに満ちた気持ちや言動。
みなさんそれぞれがいろいろと大変な事がある中で「正しく、やさしく」あろうとする姿にふれて自分もたくさん力をいただいてまた明日から頑張ろうという気持ちにさせていただいているのだと思いました。

一部でのミスターの何年か前に書いていた目標を現実化されていたお話はすごかったですね。
二部でも少しお話しさせていただきましたがミスターは社会人としていろいろな経験をされているので困った事があったとしても十分に対応出来るのだと感じました。
きんもくせいさんと共に活躍されていてのびのびとされていてすごいですね。またお話を聞かせて下さい。
ぽんたさん、駅とかたくさんの人が行き交う中で気持ちがマイナスになる話をしていて、二部でぽんたさんの考え方を聞かせてもらってなるほどなと思いました。
とても参考になりました。ありがとうございました。

26/05/2026(火) 19:31:49

No.43804  千夏
Re: 5月26日 火曜日 引用
定例会ではありがとうございました。

Bさんの「地上人類の歩み」の語りかけるような朗読はさすがでした。ずーんと心に響くものがありました。
進行役では、とても軽快にみんなの発言を促して下さり何だか部活動のコーチみたいで新鮮な雰囲気でした。
腕の痛みがあるなか、ありがとうございました。
夜中にBさんの手にみんなでエネルギーを通したら、赤みがすーっと引いていくのを見て鳥肌がたちました。
このまま痛みが和らいで、完治しますように!

「自分なりの気持ち」について考えると、私はどうしても離婚原因になった自分の至らなさに行きつきます。
私がもう少ししっかりしていれば、子供たちや家族に寂しい思いをさせずにすんだのに、という後悔がどうしても拭えずに心の奥に残っています。
定例会の翌朝、恵美子さんが「離婚した時のことを思い出すと涙が出てしまうのは、まだその時の思いを手放せていないからかもしれないね」とご自身の体験も交えてお話ししてくださいました。
この世では過去に戻ってやり直すことはできませんが、こんな私の体験もこの先、誰かの役に立つように言動していくことで喜びに変えていくことができるのかな、と思うことができました。
恵美子さん、ありがとうございました。

2部では美味しいお料理でお腹も心も満たされました。
まゆみさん、藍子ちゃん、おばあちゃん、ありがとうございました。
そら豆やエンドウ豆も甘くてとっても美味しかったです!

Tちゃんの電車でのエピソードに、なんて優しいんだろうと感動して涙が出てしまいました。
でも疲れてる時は、自分にも優しくしてくださいね!

竹の畑のひとめぼれの可愛らしい芽に、とても嬉しくなりました。成長が楽しみです!
さきさん、みゆきちゃん、いつも作業してくださって
ありがとうございます。
桜の畑ではエンドウの収穫をさせてもらいましたが、収穫は楽しくて時間を忘れてしまいますね。
さやに実がいっぱい詰まったエンドウは何個入ってるかな、と母と競争しながら実を取り出したら、最大9個も入ってましたよ!
無農薬のお豆さん、ありがたいねと母もとても喜んでいました。

自分なりの気持ちについては、これからもコツコツと作業を続けながら投稿させていただきます。
みなさん、ありがとうございました。

26/05/2026(火) 20:49:53

No.43805  さき
Re: 5月26日 火曜日 引用
皆さま定例会お疲れさまでした。ありがとうございました。
Bさん、朗読と進行ありがとうございました。場のエネルギーをつくって下さって、さすがと思いました。

数日前に、地上人類の歩みを読み返しながら
・物質的な世界である地上界においても、霊界同様に貢献を目的として愛に生きることを実現させる。それが地上人類の霊性進化のプログラムの最終章
・かつて分かれた心の国と物質の国との融合がなされる
・あなた方が物質的世界のなかで、心の喜びと物質的な喜びを融合させていくことは、物質的次元の世界にも、霊的エネルギーが完全にいきわたることを意味する

というくだりにゾワゾワしていました。私たちが地上人類の歩みのなかで、今どこにいるのか。私たちはどこに向かうのかのガイドラインですね。そのために、私たちはずーーーっと、今回のテーマである自分なりの気持ちを薄くする、この作業をしてきたのだと思いました。

ですがここにきて、物質的な肉体に宿るということがいかに魂、霊にとって負荷であり重たいことなのかを実感しています。学んできても、頭でわかっても、肉体に宿った人間はより粗い次元の感情や気持ち、さらに肉体に近い無意識の感覚に(またその歪み)にひっぱられて、自分の言動を選択実行する。地上の人間ってそういう存在なのでしょう。自分も含めてやっかいなものです。

けど、だから神の子なのだともいえる。
すこやかな喜びを魂、理性、感情、感覚、言動、肉体まで循環させるために、重たいカルマや地上での設定、その試練や壁と向き合って、かげりを喜びに変えていく。それがこの地上で生きるということなんでしょう。
私たちみんな、この時代にこの地上界に生まれることを選んだ、ということ自体が涙がでるほとすごいことなんだと思います。

特別じゃない、ただ神の子である
(しかも選ばれし、迷える子羊の、神の子です)
その私たちの共鳴から、地上人類の霊性進化、その風穴がひらく。そんなことを感じた定例会でした。

話のなかで、ぬまさんの、自分の気持ちを
方向性として、いかに相手やみんなの喜びに重ねていくのか
皆の喜びに広げていけるのかということ

まゆみさんの
自分の気持ちはあったけど、魂が導いてくれた
という言葉が残ってます。

自分に何ができるんだろうと思うことが多いですが、この場につながりながら、かげりに影響されずに、喜びのなかで日々自分のやるべきこと、担っていること(と自分が思うこと)をやっていきます。
残った方と翌日実習菜園を見に行けたこと、一緒に実えんどうの収穫もできて嬉しかったです。

Bさんにエネルギーを通した時に、手の腫れがみるみる引くのを目の当たりにしました。すごいことです。まさに物質次元に作用するエネルギーがそこにありました。
地上の私たちには計り知れませんが、もたらされたシナリオに沿って喜びのなかで、ともにこの道をゆきたいです。

26/05/2026(火) 23:29:05


No.43797 みゆき  
5月25日月曜日 引用
おはようございます
定例会おつかれさまでした
ありがとうございました
まゆみさん
藍子さん
美味しいお料理ありがとうございました
みなさんと一緒に学んだり時間を過ごせることは、自分にとってはとても幸せで
いつも幸せを与えていただき
ありがとうございます

毎日毎日が自分の気持ち、自分の都合との戦いで
小さい選択がたくさんあって、
優先順位を間違えずにできることもあれば
とっさに自分を守る行動、人のせい、環境のせいにする、
とか、裏表、二面性が出たりして
あぁ、やってしまったな、となることもあります
今までだったら、そういう自分に、
やっぱり自分はこんなんでだめだ、と落ち込むだけでした
でも、今は違ってきていると思います
今度はみんなの喜びと重なるような選択をしよう、って
思うことができるようになってきたと思います

自分の気持ち、自分の都合を最優先にしてきた現在の自分だから、
それなりのこと、人との不調和や身体の不調、現在の自分の状態があります
でも、自分は自己中心的な部分だけではないよね
できない自分、持っていない自分、が自分のすべてではないよね、
自分軸の選択ではなく、自分のやさしさや何か役にたちたい、とういう気持ちで
やってきた小さいこともいろいろあるやんね
定例会でTちゃんの電車でのエピソードを聞いてすごいな、自分も見習いたいと思いました
Oさんが得を積んだねって、コメントされたそうですが、ほんまにそうやなって、わたしも得を積んでいきたい
Tちゃんのやさしさ、行動に心洗われました
Tちゃんはたいしたことではない、って思っているのかもしれませんが、もしそうだとしても、
Tちゃんの行動で助けられた人がいて、その行動を知って影響を与えられる人もいる
毎日の小さい選択の積み重ねがとても大切なんだ、とわかりました
自分のすべてが自己中やできない自分ではないなって改めて思うことができました
Tちゃんありがとう 

だから、ここからやっていこう、心、言動行動を積み重ねていこう、って思えるようになっています
過去にはもどれないし、やり直しもできない、だけど
今からは、どんなときも、他者、皆に喜びをもたらすことを最優先に、
そうしていく自分がどうなっていくのかを楽しみに生きていきます
「なりたい自分」がなかなかイメージできなかったしわからなかったので
わかったのが嬉しいです
では具体的にどうしていくのか?
あぁ、改めるところたくさんある、、、めっちゃちっちゃいことです、、、
でも、きっとこの小さいことを積み重ねていくことで
自分のくせを改めたり自分の気持ちの濃度を薄くしていけるのだと思うので
やっていきます
Iさんの、
「悪いことがあっても、その後は必ずいいことがある」
「悪いことはなくて、すべて感謝」
もいつも何かあると心の中で自分にいっています
気持をどうやって切り替えるのかも、いつも戦い?です

今朝、起きた時、なぜか気持ちがどんよりしていました
書き込みをさせていただき、少し落ち着きました
ありがとうございます

25/05/2026(月) 06:11:19


No.43798  オレンジ
Re: 5月25日月曜日 引用
定例会では今回もお世話になりありがとうございました。

Bさんの進行役はまたいつもとは違って良かったと思います。
Bさんの個性が発揮されて楽しかったです。ありがとうございました。

お話の中で良き通路となることは霊界のエネルギーをたくさん通せるのでそこにいるだけで喜びのエネルギーを発することができる。それは周りの人にとっても喜びとなると言われてました。それはシルバーバーチにも書かれていますがその為には自分なりを薄くする。翳りが出てきたら方向性として光に換えようと努力する。
すぐに結果が出なくてもその積み重ねによって確実に気が付けば進歩している。

私は自分の働きに必要ないと思えば会社を辞めようと思ってます
今は世の中の流れとして自分なりが出やすい時期で人々には苦しい時期の到来ですが、いろいろな人の翳りがますます出てきて日々をどういう気持ちで処理すれば良いか常に思っていました。

低次元のレベルらしいですが、兼ね合いによって自分に折り合いをつける。人には人の気持ちがあることをも少し理解できるように、そうしようとする姿勢を持ちたいです。それと同時に割り切るところは割り切る。何か気持ちが翳ることがあったら何でもよいから自分が嬉しいこと自分にとって喜べる方向に切り替えようと努力することを学びました。
みゆきちゃんが書いてくれていることですよね。
私も変わりたいので今まで通りではない書き込み優先をしています。

それと高齢の母の体調は日々波がありますが、私がするべきことは母の状態を受け入れることです。時々私は受け入れているだろうかとチェックするようになりました。これもちょっとした変化です。

Tちゃんの電車での行為はなかなかできないことだと話を聞いて感心しました。人としてのエネルギーが根付いているTちゃんよなあと思いました。
そういえばNさんの娘さんのHちゃんが高校生の時に同級生がしたくないこと、嫌がることを黙々としていたことも大学合格に繋がっているとメッセージをもらった話を聞いたことあって霊界はよく見ているんだなあと思ったことあります。

翌朝は畑のエンドウを収穫させてもらいました。風が気持ちよくていつもの日常と違った体験でした。暑い中実際に畑に出る人は大変だと思いますが、傍にいたさきさんは楽しそうで開放されていて前進してる〜輝いている〜と思いました。

今回もまゆみさん、藍子ちゃん、おばあちゃんの美味しいお料理ありがとうございました。
Bさんへのみなさんからのヒーリングの効果すばらしいですね。
より早く回復されますように。

イッシンさんいつもありがとうございます。
定例会のエネルギーにちょっと疲れたかなあという感じもあります。今はゆっくりしてます。
みなさん、ありがとうございました。

25/05/2026(月) 10:13:25

No.43799  なみ
Re: 5月25日月曜日 引用
定例会、ありがとうございました。

Bさんの進行、テンポよく楽しかったです。「地上人類の歩み」の朗読、心に響きました。

家族みんなのためにと思ってやったつもりが、自分なり、自分の考えが正しいと思い込んでいる部分があったり、自分の都合で動いてしまっていたのではないかと思って反省していたことが、やっぱりそうだったということがありました。
自分の気持ちがあるのと同じように、相手にもその人としての気持ち、その人なりの気持ちがあること、分かっていながら、それでも自分なりを強めてしまっていました。
日常の小さなことだけど、すごく反省です。改めて自分なりを薄めていこうと思いました。

自分の気持ちとかこだわりとか、ちょっと心を広げれば、どうでもいいことだなと思えるのに、自分なりが強まって、そこしか見えなくなったり、心を陰らせてしまうことがあります。
お話を聞いていて、どうしても自分なりの気持ちはあるもので、でもそれを喜び、光のほうに向かわせていくのか、陰らせていくのか、そこが本当に大事だと思いました。
光のほうに向かっていきたいと強く思いました。


Bさんへの皆さんのヒーリングエネルギー、本当にすごいですね!
Bさん、腫れが引いて本当によかったです!もっともっと回復されますように。

実は私も昨年の12月から右肩が痛くなり思うように動かせなくなっていたのですが、五十肩だろうと病院にも行かず、時には無理に使っていました。
先月から痛みが強くなり、胸や腕全体にも痛みが広がり、痛みで眠れなかったり、力が入らなかったりで、2週間前にやっと病院に行き、痛み止めを飲みながらMRIの検査を待っていました。痛み止めを飲んでも痛みが強くなってきて、定例会の2日前に遠隔ヒーリングをお願いし、定例会の日には随分楽になっていました。
さらに定例会で皆さんのエネルギーに触れたせいか、昨日からさらによくなって、今日さっきMRIの検査を受けてきたのですが(結果、腱板断裂でした)、痛みも軽くなって、前回全然動かせなかった腕を上げたり、あちこち動かせている私の姿を見て、先生が本当にびっくりされていました。
これからリハビリをしていくことになりましたが、私的にはもうすぐ治る予感がしています。
飯沼さん、皆さんありがとうございます。エネルギーって本当にすごいと今日も改めて思いました。

心の面からは「仕事に対するプレッシャー」ということを飯沼さんに言っていただきました。
これも自分なりの気持ちが腕の損傷につながったんだろうなと思います。
これからは仕事があることに感謝して、もっと気楽に楽しく仕事をしていこうと思います。

まゆみさん、藍子ちゃん、おばあちゃんのお料理、畑で採れたお野菜、本当においしかったです!
ありがとうございました。
イッシンさん、オレンジさんの演奏に今回も癒やされました。
喜びいっぱいのさきさんが本当にきらきらしていて、とってもうれしかったです。

Tちゃんの電車でのお話、Tちゃんの優しさに私も感動しました。
私もTちゃんのような人になりたいと思いました。
皆さんとお話できて、毎回元気をもらったり、自分の中で気づくことがあったり、ああ、こんな人になりたいと、いつも思っています。こんな場にいさせてもらえることに本当に感謝しています。
皆さん、ありがとうございました。

25/05/2026(月) 14:11:21

No.43800  ぽんた
Re: 5月25日月曜日 引用
定例会、皆さんどうもありがとうございました。

まゆみさん、藍子さん、おばあちゃんの美味しいお惣菜、食事をありがとうございました。今回もとても心とおなかが満たされました。
畑さんで収穫させていただいたお豆さんもこれから炊きます。みんなで収穫、楽しかったです!

今回は、足腰の痛みや耳の不調で旅路が久しぶりにしんどかったので、疲れたのか夜はダウンしてしまいました。Bさんの手の傷の腫れがみなさんのエネルギーで一瞬にして癒えたお話を朝聞いてびっくりしました。すごいですね!

帰宅してからもよく寝てしまっています。でも、大阪駅で仲間たちと別れたあと、ひとりで新幹線で定例会を振り返り、この仲間の集まりの端っこにでも自分を置かせてもらえてることは、なんて恵まれていて幸せなことなんだろうと思って、身体の芯がぶわっと温かく膨れる感覚がありました。
帰路が往路よりずっと楽だったのはそのおかげだと思います。

自分の現在地は自分なりをこれから学び越えていくスタート地点ですが、その道の厳しさだけだなく、みんなと一緒に歩める喜びもあるんだと思えた定例会でした。きっと霊界に戻っても同じような場があって、このつながりは続くのだろうとふと思えました。でも、だとしたら私はその道をずっと選択していくつもりです。その時はまた昨夜のようなイッシンさんの音楽とオレンジさんのピアノが流れていてみんなで歌うのかな?とか。
そこにまた参加できるようにがんばります。

Bさん、声と歯切れとテンポのいい司会をありがとうございました。
みゆきさん、髪型似合ってましたよー。
さきさん、静かで落ち着いた新居は想像よりずっと素敵でした。ご案内ありがとうございました。不思議で優しい佇まいのギィくんラブです。もちろん悠々塾のきなこもち月ちゃんもです。
それと、Tちゃんはやっぱり綺麗で、エーチャンさんの本質は「可愛い」にあると知ることのできた実りある定例会でした。笑

自分なりについては、また改めて書かせていただきます。

25/05/2026(月) 17:48:08

No.43801  きんもくせい
Re: 5月25日月曜日 引用
定例会ありがとうございました。
Bさんの司会は予想通りで、そうくるなって思ってドキドキもしたけど
とても良かったです。
ありがとうございました。

皆さんそれぞれの気づきや光に向かおうと努力されている話を聞いて
そんな素敵な皆さんと共に学べることを改めてありがたく思いました。

私は自分の気持ちを喜びに切り替えることが難しく、ぐずぐずしていた時期があったのですが
その時、飯沼さんに「貢献こそが何にも勝る喜びだ」と言われたことをずっと心に留めてきました。
そして、家族に対してだけでなく私にどんな貢献ができるかも考えてきました。
今、地元のNPOでミスターと共に働く中で、中にはいろんな人もいるので
え!?っと思ったり自分の気持ちに引っかかったり違和感を持つこともたまにはあるのですが
以前のように、それを膨らませたり留まることなくやり過ごせている自分に驚きます。
きっと、そこに何よりの喜びがあるからだと思っています。
飯沼さんのアドバイスどおりです。
悠々塾で学んできたことでもあります。
これからも、何かに出くわしても
え!?っと思う人に出会っても
自分の気持ちにとらわれることなく
皆やその場が喜べるように言動することを心がけていきたいと思います。

また、最初のBさんの朗読が心に沁みまして
ぐずぐずしていられない今
私の魂が望んで、この雛形成就の一員として此処にいるのであろうので
このプログラムの流れに乗って頑張ろうと改めて思いました。

夜は私も睡魔に抗えず寝てしまいましたが
翌日Bさんの手の腫れがみるみる引いた話を聞いてびっくりでした。
皆さんのエネルギーすごいですね!

お料理を用意してくださった皆さま
いつもありがとうございます。
今回も美味しく沢山いただきました。
畑のお豆さんたちも美味しくて畑のエネルギーもいただけてありがたかったです。
いつも、畑のお世話をされてる皆さん、ありがとうございます。
翌朝摘んだエンドウ豆は帰ってから早速豆ご飯にしました。
定例会のエネルギーと畑のエネルギーのダブルで疲れも吹っ飛びました。

さきさんも生き生き輝いてて、腕も輝いてたけど 笑
これからますますさきさんらしく活動されるんだろうなって思ってます。
くれぐれもご無理のないようにね。
みゆきさんも、いつもよりお話できて声もかけてくれて嬉しかったです。
みゆきさんも髪型(カッコよかった)のように解放されてますます輝いていくんだろうなって思いました。
皆さんの輝きも嬉しい定例会でした。
私も、自分の気持ちに囚われて自分を縮めることのないよう
皆も自分も共に喜べるように自分を使っていきます。

25/05/2026(月) 21:16:52


No.43794 Bさん  
5月24日(日曜日) 引用
昨日の定例会では、皆さまありがとうございました。

冒頭に「地上人類の歩み」から ーこれから目指すべき地上界についてー を稚拙ながら読ませていただきました。

何もかもよく分からないまま初めてこの本を読んだ時、分からないながらも、この一節に心惹かれたことを覚えています。
あれから何度も読ませていただき、このメッセージは悠々塾のバイブルなのだという確信となりました。

いま、全てが行き詰まり極まったこの時期に、今回の定例会で、改めて私たちがこれから目指すべき方向と成すべきことを示していただきました。

本当に、いまが大きな転換期であり一刻の猶予もないことを日々感じます。
この2年余り、悠々塾に次から次に起こる出来事の意味も、そこにあるのだと思います。

骨折かヒビかよく分からないのですが、私は今回左腕を包帯でぐるぐる巻きにした状態での参加でした。
昨夜遅く、包帯を外した腫れた私の左手を見て、飯沼氏がヒーリングの手を向けはじめました。気が付くと前から横からと、最終ダイニングに残っていた皆さんが、次から次にヒーリングの手を差し向けてくださっていました。
すると見る見る間にシューゥと腫れていた左手の腫れが引いていったのです。手が小さくなっていくようにシューゥとです。
そして、いまも腫れは引いたままです。

目の前の現象、自らの体験に、改めて私たちの共鳴によるエネルギーの存在とそのヒーリングの偉大さと、さらなるこれからの可能性を確信させていただきました。
有り難さとともに、これから私たちが成すべきこと、進むべき道に光を当てていただけたように思いました。
確信と勇気を持って進みなさいと。

いよいよ、悠々塾は新たな段階へと挑みます。
皆さんとともに勇気を持って挑み進んでいきます!

今回、拙いながらも進行役なるものを務めさせていただきました。
至らぬことばかりで、お恥ずかしいかぎりですが、皆さんのお話を伺いながら、いろいろ多くのことを学ばせていただく機会となりました。

皆さま、ありがとうございました。

まゆみさん、いつもありがとうございます。
ますます生き生き元気なまゆみさんの姿が嬉しいです。
今回もたくさんのご馳走をありがとうございました。
藍子さん、それにおばあさまもありがとうございました。
イッシンさん、オレンジさん、癒しの音楽をありがとうございました。

皆さんとともにあること、学びをともにできることを大きな喜びとして進んでいきます。

24/05/2026(日) 12:34:51


No.43795  Bさん
Re: 5月24日(日曜日) 引用
定例会のテーマに関して、後日書き込みます。

24/05/2026(日) 12:42:56

No.43796  飯沼正晴
Re: 5月24日(日曜日) 引用
昨日の定例会に参加してくださった皆さん、お疲れさま&ありがとうございました!

参加できなくても心を向けてくださった皆さん、ありがとうございました!

朗読と進行役を務めてくれたBさん、ほんとにありがとう!
朗読も進行役もさすがでした!

今回は定例会メッセージや「地上人類の歩み」の最終章を読んで、「自分としての気持ち・自分なりの気持ち」ということについて、語り合いました。

いろいろな意味で、とても意義深い定例会になりました。

2部の懇親会はいつも通りに和気藹藹で、楽しく和やかなエネルギーに癒されました。
私はやはり心が疲れていたようで、皆で歌っている時に号泣しそうになってしまいました。
何とかこらえましたが。
その後もよく飲んでよく喋り、心の澱を排出させてもらったようです。
お蔭さまで、今日は心が今までよりもはるかに健やかに、元気になっています。
同じ道を歩む仲間は本当にありがたいものだと感謝しています。
皆さん、本当にありがとう!

改めて、また書き込みさせてもらいます。

24/05/2026(日) 15:16:01


No.43793 ゆりか  
5月23日(土曜日) 引用
こんにちは、もう定例会が始まりますね〜

克子さんのメッセージに沿いながら 日々 自己検証を継続しています。。

皆さんと共鳴しながら 今日も一日 過ごします。。

また後ほど 書き込みますね〜

23/05/2026(土) 14:01:26



No.43788 ポポ  
5月22日(金) 引用
 悠々塾の皆様、おはようございます。ポポです。
「只の傍観者じゃいかんぜよ」という事で、カキコさせて頂きます。
水曜日に、自分の財務問題を解決しようとして外出する予定を夜通し考えて実行しようとしたのですが、母親に出鼻をくじかれる意地悪な発言をされて体調を崩し、昨日(木曜日)も寝ていました。
都合、母親と同じ皮膚科に通っているのですが、一緒に行くのがどうしても嫌になってドタキャン。
結局、昨日は午後、近所のお寺に、地球恒久平和成就並びに日本人総目覚めと、件の父親の従兄弟さんの成仏などを祈願に行って終わりました。
 かなり悪質な存在が(少なくとも)私が幼稚園の頃から母親を通して働いていて、こちらの体調が今一つな時に振り回されてしまい参っているのですが、母親はその事に気づく意識がありません。操られてます。科学的に見れば彼女に働いている複数の宗教マインドコントロールでしょうか?(カルト含む)
周囲の人間も社会構造的に母親の側に着く人が多いので困っているのですが、理解者を求めてさまよう日々です。
冒頭で述べた通り、自分の財務問題を解決すれば事が済む可能性が高いのですが、悠々塾の皆様もご経験の通り、妨害が強いのでなかなか一足飛びに行けません。
悩み苦しみつつ生活しているのが現状です。
話を聞いてくれることに感謝します。ありがとうございます。
皆さま、どうかお元気で!それではまた。

22/05/2026(金) 05:03:12


No.43791  飯沼正晴
Re: 5月22日(金) 引用
テスト3

22/05/2026(金) 23:57:27

No.43792  飯沼正晴
Re: 5月22日(金) 引用
ポポさんの投稿には無関係なことですみません。

グループラインでのある人の主張に基づいて、テスト投稿してみました。


多分どんな掲示板でもそうでしょうが、この掲示板でも投稿した記事を削除すれば、その記事ナンバーは欠番になります。
ところがある人が二つの記事を連続で削除したら、記事ナンバーが繰り上がってくると言うのです。
なので「テスト1」、「テスト2」、「テスト3」と書いた投稿をして、先に投稿した二つを削除してみました。

当然だと思うのですが、削除した記事のナンバーも削除されて、欠番になっています。
記事ナンバーが繰り上がるなんてことはないですね。

記事ナンバーを繰り上げる方法があるのなら、やって見せてください。

23/05/2026(土) 00:12:49


No.43785 みさお  
5月21日 木曜日 引用
後2日で定例会ですね。
Bさん、進行役宜しくお願いします。

克子さんからの、メッセージ馴染ませていきます。
飯沼さん、さきさん、Bさん、まゆみさん、皆さん
宜しくお願いします。

21/05/2026(木) 20:04:48


No.43786  Bさん
Re: 5月21日 木曜日 引用
みさおさん、みなさん、こんばんは。

みんとさん、シルバーバーチの霊訓からの書き込み、いつもありがとうございます。
みんとさんのブレない心の強さとその意志に感服、感動、励まされます。

引き続きの書き込みに敬服、皆さんの連投に頭が下がります。

書こうと思いつつ、毎日を簡単に終わらせてしまっている自分です。
もう最終最後の段階のギリギリを肌で感じているのに、やるべきことをやらないでいると取り返しがつかないことを知っているのにです。

いつまでものらりくらりではアカンのだと自分に言い聞かせます。
たとえ僅かでも、できることをしっかりとやっていきます。

皆さん、定例会、どうぞよろしくお願いいたします。

21/05/2026(木) 22:32:20

No.43787  やすこ
Re: 5月21日 木曜日 引用
みさおさん、Bさん、皆さんこんばんは!

みんとさん、シルバーバーチの引用ありがとう!ジンジン響いてきて、怖いものが一つずつ無くなっていくみたいに、心が軽やかになります。

>皆さん方が自分を「自分という縛り」から解放し、その喜びのエネルギーを共鳴させることで、地上界にエネルギー的な風穴が開いて雛型が成就するのです。<

自分で自分を縛っている、自分で喜びを縮こめているんだ。向上進化の喜びは誰にも何にも影響されないんだー、と思ってます。

向上進化の喜びをみんなで喜んで定例会で風穴をあけたいです!

21/05/2026(木) 23:15:46


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