2653772

悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



悠々塾のホームページはこちらから≫
旧掲示板の過去ログはこちらから≫

お名前
E-mail  
迷惑メールが届く可能性があるので、必要な場合のみご記入下さい。
URL  
迷惑メールが届く可能性があるので、必要な場合のみご記入下さい。
件名
メッセージ
Color
Cookie / パスワード

Cookieにチェックするとお名前、パスワード等の記入事項を記憶するので、
次回からそれらの記入をする必要がなくなります。
複数でインターネットをご使用の方は、このチェックを外されることをお勧めします。
パスワードは、投稿後記事を編集したり削除したりする時に必要です。

No.44135 さき  
9月24日、木曜日 引用
再掲依頼があったので載せます



数日前に見た夢の話

仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。
そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。

そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。

うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。

あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。
いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。

精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。
。。。。。。。

定例会で皆で共鳴させたいエネルギーです

24/09/2026(木) 09:19:56


No.44136  さき
Re: 9月24日、木曜日 引用
悠々通信をつくるのに掲示板を読み返していました

ある人が書いておられたことです
↓↓
***********
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。どうして人は自分を守るモードに入ると、頑なになってしまうのか?
今回のメッセージを読んで、その理由がよくわかりました。

>幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。
心のなかの安全な場所に逃げ込んで、ぎゅっと目を閉じ、耳も塞いでうずくまっている幼い子‥‥
そんなふうに想像すると、その子を抱きしめて「大丈夫だよ」と声をかけたくなります。
ただただ安心して沢山の人と心で繋がる喜びを感じてもらいたい‥‥

******引用ここまで

そんな安心を送りたいです

24/09/2026(木) 09:28:11


No.44134 飯沼正晴  
9月23日(水曜日) 引用
☆2026年9月定例会に向けてのメッセージ

皆さん、こんにちは。
克子です。

今回は再び「感覚の層の防御膜」についてです。

魂ー霊性ー理性ー感情という順で変換・伝達される意識(エネルギー)は、感覚の層を通じて肉体や言動や現実に反映されます。
魂の喜びを地上的なカタチにして表現していく回路です。

それとは逆の回路もあります。
その時その時で自分にもたらされたことを、感覚ー感情ー理性ー霊性ー魂に変換して、魂の喜び(向上進化の喜び)としていく回路です。
その二つの回路はつながっていて、循環しています。

地上人生でもたらされることの全ては自分自身のカルマと今回の人生におけるテーマに沿ったもので、偶然は何一つありません。つまり、心を陰らせることがもたらされた時には陰りを光の喜びに切り替え、嬉しいことがもたらされた時にはその喜びを皆の喜びにしていくためのシナリオであるのです。


基本的なことを確認した上で、今回は「感覚の層・感覚の層の防御膜」がテーマになります。

たとえば「怒り」という感情は誰にでもありますが、どういう現実・どういう言動・どういう肉体状態によって「怒り」の感情が刺激されて発現するのか、あるいは「怒り」の感情をどのように表現するのかは人それぞれです。そしてほとんどの場合、その違いはその人の感覚によって規定されているのです。

そして、人間の感覚の層の表面(下位)には、自分を守るための防御膜が設定されています。
ある面からいえば、そこが地上の人間と霊界の者たちとの最大の違いでもあります。霊界の者たちには「自分を守る」という意識も必要性もありません。大いなる神に守られて、絶対安心の喜びの中で向上進化の学びを続けています。(そのラインからいえば、自分を守る意識を手放せなかった者が幽界や暗黒界に堕ちていくことになるのです)

地上の人間は獣から進化してきた名残りとして、「自分を守る」という意識・感覚が本能的に刷り込まれているのです。
だからこそ地上人類は今まで生き延びてきたともいえるのですが、感覚の層の防御膜を解消して、霊界の者たちと同じような絶対安心の意識・心で生き直し、健やかなる喜びを現実化していくことが、地上人類の霊性進化ということです。

しかしそれは危険に曝されながら、それに無関心で生きるということではありません。調和・共生の喜びに向かって、その喜びの現実を自らが創っていくということです。(このことについてはいずれまたお伝えします)

仲間の皆さんは今回もまた「感覚の層の防御膜」の実態を目の当たりにしました。
魂の約束・シナリオに基づいて、この時期にそういう役割を演じる仲間が配剤されていたということです。

感覚の層の防御膜が作動すれば、外部からの情報は言葉もエネルギーも遮断してしまい、真っ当な働きかけがほとんど全く通用しなくなってしまいます。その状態の人間は低レベルで歪んだ自分を守ること一辺倒になってしまい、自分自身がそういう自分の状態を認識することさえできないのです。

それが病や苦難や悩みやトラブルや人格崩壊などの原因になる場合も少なくないのですが、その状態を本人にはどうすることもできません。周囲の人間の働きかけも通じず、霊界からの働きかけも通じないことがほとんどです。なぜならば、霊界の者たちは絶対安心の心しかないので、その状態の人間とは波動的接点を形成できないいからです。

しかし地上の人間であれば、いかに学びが進んでいても「自分を守る」という感覚が完全に払拭されていないので、波動的接点が形成できるのです。


今回はその防御膜を溶かしてあげるエネルギーを習得することがテーマです。
さきさんが夢に見た(もちろん、霊界側が提示したことを夢として認識しているのですが)、あのエネルギーで対象者を包み込むことに馴染んでいきましょう。
そしてそれは自分自身の感覚の層の防御膜も溶かし、さらなる幸せを実感できる喜びの地上人生への転換にもなるのです。

(今の地上界に生きている限り、「自分を守る」という意識を完全に払拭することは不可能でしょう。しかし、その意識を薄くして、さきさんが夢に見たエネルギーに馴染んでいくことで、自分の現実も喜びに解放されていくのです)

まず、その人がどんな状態であっても嫌悪感・違和感を持たないことが重要です。(嫌悪感・違和感というものは実は自分を守るための感覚ですから)

その人の現状を「困ったこと」と思わず、「治そう(直そう)」とも思わないことです。その人の全てを受け入れ、(指導霊になったつもりで)ただひたすら祝福と感謝の心で包み込んであげるのです。その人が自分を守る必要のない心・エネルギーで包み込んであげるのです。

結果的に劇的治癒や奇跡のような喜びの現実に切り替わることもあるでしょうし、そうはならない場合もあるでしょう。いずれにしても、「効果」が出なくても心を陰らせず、さらにその心で包み込んであげることです。「その人を治すために」が動機ではなく、「その人の全てをその心・エネルギーで包み込んであげること」が動機ですから、それでよろしいのです。


今回はこのメッセージを輪読した後、分からないところを質問したり、自分の意見やイメージを話す時間をとります。ある程度、共通の認識が得られたら実習に移ります。実習については当日お伝えしていただきます。

感覚の層の防御膜が解消されるともちろんですが、ある程度の透過性を有するほどに薄くなることでも、エネルギー的な風穴を開けることに大きく前進できるのです。このメッセージをしっかり読み込んで、さきさんが夢に見たエネルギーを注ぐ練習をして、今回の定例会に参加してくださいね。

23/09/2026(水) 09:42:49



No.44132 飯沼正晴  
9月22日(火曜日) 引用
☆5月定例会に向けてのメッセージを再掲しておっきます。

。。。。。。。。。

2026年5月定例会に向けてのメッセージ

皆さん、こんにちは。
克子です。

今回は「地上人類の歩み」の最終章や、「愛は時空を超えて 253
」を読んで、「自分としての気持ち。自分なりの気持ち」というものについて話し合っていただきます。

学びの段階にもよりますが、霊界では「自分の気持ち」というものはほとんどありません。
いくらかはその痕跡・名残りがあるにしても、自分としての気持ちが皆の喜びに昇華されています。
皆の中に相手も誰かも自分も含まれているのですし、その「皆の喜び」は向上進化の喜びと重なっているのです。

地上界は、自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にして生きる人が大多数で、そういう人間が力を振るっている状態ですが、それでもその状態やその段階の人間の多寡に関わらず、そういう段階の時代は間もなく終わります。

それが大いなるご意思によって、当初より設定されている地上人類の霊性進化のプログラムであるのです。
地上の人間がどう思おうともそのプログラムは進行していくのです。
誰もそれに抗うことなどできません。
夜明けの喜びになるのか、あるいは阿鼻叫喚の苦しみの中で弾き飛ばされてしまうのかは、まさにその人次第です。

少しでも多くの人間(魂)が地上界や地球霊界に残って、喜びの中で学びを重ねていくことができるように、霊界からの働きかけや支援が強化されています。
同時に暗黒界からの介入も強まっているので、この先の地上界は空を飛ぶような軽やかな心に解放された人間と、我執に囚われてもがきながら地を這うような人間に分たれていくことになるでしょう。

皆さん方が自分を「自分という縛り」から解放し、その喜びのエネルギーを共鳴させることで、地上界にエネルギー的な風穴が開いて雛型が成就するのです。
そうなれば、進化に伴って地上的現実も喜びに転換していくことになります。
そしてその喜びが広く伝播して、より多くの人間が地球霊界で喜びの中で向上進化の学びを続けていくことができるのです。

自分の気持ちがあるのと同じように、相手にもその人としての気持ち・その人なりの気持ちがあることを当然のこととして分かってください。
それが分かれば、自分の気持ちを自分の言い分として主張することの幼稚さ・身勝手さも分かるはずです。
自分の気持ちを正当化することも、理屈をつけた身勝手さに過ぎないのです。
そして「気持ち」というのは決して心の全てではなく、人としての意識・人としての心よりも稚拙なその人なりの意識(下位の意識)であるのです。
お互いが自分の気持ちを優先しようとすればどうなるのか、少し考えれば分かることです。
自分の利益や都合や気持ちというものは自分中心なものですから、「あちらではこう言い、こちらではこう言う」というような、裏表や二面性の元にもなっています。
自分の気持ちを主張するために本当のこと(事実・真実)を違える場合も少なくありませんが、これは大きな過ちとして自分自身が背負うことになるのです。

自分の気持ちを薄くすればまるでロボットのような面白みのない人間になると言う人もいますが、全くそんなことはありません。
自分なりの気持ちを押し込めていればそうなる場合もあるでしょうが、自分の気持ちを皆の喜びと重なるように昇華すれば、その人本来の魂の傾向に沿って、豊かな感性をおおらかに表現して生きることになるのです。

今回はそのあたりのことについて、自由に話し合ってください。
結論が出なくても全く構いませんから、自分なりの気持ちで黙り込まないで、積極的に発言してください。
今回は進行役をBさんにお願いします。

そしてその話を踏まえて、それぞれがまた掲示板に書き込んでください。
定例会に参加しなかった人も、このメッセージを読んで、掲示板への書き込みをお願いします。

22/09/2026(火) 10:07:33


No.44133  飯沼正晴
Re: 9月22日(火曜日) 引用
☆今年の新年のメッセージも再掲載します。

。。。。。。。。。。

2026年 新年のメッセージ

地上では新しい年の始まりです。
霊界には時間も暦もなく、ただただ向上進化の喜びが連続する世界です。
霊界においても「区切り」はありますが、それはあくまでも状態の変化の節目ということです。
暦や季節とは別に、それは地上界も同じです。


地上界は今年も大崩壊の予兆の中で、単発的に大小さまざまな事象が起こります。
それら単発的な事象は無関係に見えて、実は大崩壊に向けて根底でつながっているのではないかと、気づき始める人も増えていくでしょう。

悠々塾というエネルギー場が新たな段階に入っていることは、すでにお伝えしています。
そしてこの1年もまたその生みの苦しみが続いたことは、皆さんもご存じのことです。
昨年もまた、感覚の層の設定・感覚の層の防護膜の強靭さを目の当たりにすることになりました。
感覚の層の設定・感覚の層の防護膜が、その人の言動も意識も規定している場合も少なくないのです。

しかし、仲間の皆さんがそれらを解消することができれば、そしてそのエネルギーをさらなる喜びで共鳴させることができれば、地上界にエネルギー的な風穴が開くのです。
霊界との遮蔽物がなくなり、霊的エネルギーはもちろんのこと、守護霊や指導霊の導きもストレートに伝わるようになるでしょう。
光の霊界との共鳴度が高まり、地上人類の霊性進化の雛型が成就するのです。

そうできた時には皆さんがたの地上的現実が大きく喜びに変化するのですし、そのエネルギーはまず皆さんにつながる人たちに伝播して、さらに広がっていくのです。

それは決して夢物語ではなく、現在進行中のプロジェクトです。
日常のさまざまなこともあるでしょうが、自分が地上人類の霊性進化の雛型成就のスタッフであることをしっかりと自覚していただきたいのです。

そして人間心を超えた、「指導霊になったつもりのエネルギー」を誰かに注ぐことを日常に取り入れていただきたいのです。
もうひとつは、自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか?
それを自分自身の喜びにしているかどうか?

それを真摯に点検し、不十分なところに気づいて、意識も言動も切り替えていく作業を続けていただきたいのです。
困難な時こそ、軸を切り替えるチャンスです。
これは全ての人に共通する、地上に生きる意味・目的であるのです。

昨年は停滞感があったかもしれませんが、決してそうではありません。
蛹(さなぎ)の中では羽化に向けての力強い変化が続いているのです。

どうぞ今年こそ、健やかなる喜びの中で、健やかなる喜びの世界に羽ばたいてくださいますように。

22/09/2026(火) 10:27:47


No.44128 飯沼正晴  
9月19日(土曜日) 引用
メール受信のトラブルが発生しています。

info@yu-yu-のアドレスです。

このアドレスのメールはパソコンでもスマホでも読めるようにしていたのですが、どちらも受信できなくなっています。
原因は同じではないと思いますが。

もしかしたらかなり以前からトラブっていた可能性もあります。

基本的には頂いたメールには返信しているはずですが、この1ヵ月ぐらいの期間で返信がない場合は、受信できていない可能性があります。

そういう方がおられましたら、申し訳ありませんがラインなどで再連絡をお願いします。

近日中に復旧作業をしてもらうつもりです。

19/09/2026(土) 10:27:25


No.44129  飯沼正晴
Re: 9月19日(土曜日) 引用
パソコンのメールが使えなくなっている件ですが、どうやらこちらに手違いがあったようです。

悠々塾のホームページにもつながらなくなっています。

どちらも今週末には復旧すると思います。

ご不便をおかけして申し訳ありません。

21/09/2026(月) 16:36:37

No.44130  のり○
Re: 9月19日(土曜日) 引用
メールも送れないしホームページも見れなくなっていたので心配していました。

21/09/2026(月) 20:48:01

No.44131  飯沼正晴
Re: 9月19日(土曜日) 引用
のり〇さん、ご不便をおかけしてすみません。

もうしばらくお待ちくださいね。

21/09/2026(月) 22:57:13


No.44123 飯沼正晴  
9月14日(月曜日) 引用
☆☆ 2026年 9月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 9月26日(土曜日)

第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。

2部の懇親会参加、宿泊希望の方は早めにお知らせください。
準備の都合があるので、よろしくお願いします

14/09/2026(月) 10:02:22


No.44124  飯沼正晴
Re: 9月14日(月曜日) 引用
やすこさん、長い間、本当にお疲れさまでした。
お父さんも地上人生、お疲れさまでした。

娘に寄り添ってもらって、お父さんはよほど地上の居心地が良かったのでしょうね。
このまま旅立たれるのかと思う局面が何度かありましたが、その度に回復されました。
やすこさんたちと共に暮らした期間で、お父さんは地上人生の疲れを十分に癒すことができたのでしょうね。
まさに大往生だったと思います。

お父さんの夢の話も嬉しいですね。
直接お会いしたことはなくても、エネルギー(心)はつながり、届くことを再確認させていただきました。
ありがとうございます!

それでは定例会で会いましょう!

14/09/2026(月) 10:18:31

No.44125  やすこ
Re: 9月14日(月曜日) 引用
のり○ちゃん、飯沼さん
ありがとうございます。

父が亡くなった次の日、必要な書類をゴソゴソしていると延命措置は要らないという意思表示の紙が出てきました。父のお手製で、そこには、

お世話になったね、ありがとう!サンキュー!
グッバイ!みんな仲良し。

と書いてありました。

そして今日は名刺入れの中にメモが挟まれていて、そこには、

心と身体に優しい時間を持ってね。

と書いてありました。

毎日、色んなメッセージが出てきて宝探ししてる気分です、笑。



昨日少し思った事です。

10年程前の自分の事ですが、いつの間にか「分かって欲しい」が勝って、肝心の相手の心を見ようしなくなって、相手が変わらない限り自分に幸せはないと思い、周りからのどんな言葉も責められてると思い、人との関わりを避けた。どうせ分かってもらえない、みんな自分を傷つけてくるんじゃないか、と思ってました。

陰りが陰りを生む、ってこんな連鎖の事だと思いました。

自分って本当はどうしたかった?一緒に幸せになりたかっただけなのに。その気持ちを忘れて、後にも先にも進めなくなる感じ。そんな時って、孤独で、どうしようもない耐え難い辛さです。

闇のエネルギーが強くなるとはそんな事じゃないのかと思います。

それに負けないようにするには、今の自分は嫌だ、本当はこんな自分として生きたいんだ、こんな時こんな思い方をしてこんな風に言動する人になりたい。と心から願っていく事だとあの時に学びました。

自分で選択し、そこへ向かって行こうとするだけ。

それだけで澱がとれたというか、別の世界に来たみたいになったなと思います。

闇は虎視眈々と心の隙を狙ってくるそうですね。

その手に乗らないぞ、と今日も喜びベースで過ごします。もうお昼過ぎてますね。

14/09/2026(月) 13:57:10

No.44126  みんと
Re: 9月14日(月曜日) 引用
やすこちゃん、おとうさんのこと、ありがとうございます。

泣けてきますね

宝探し、ほんとそうですね。
メモを見付けるたびに、側でお父さんがニッコリ笑顔でいられるようでこちらまで幸せな気持ちになりますよ。

なんて素敵なお父さんなんだろう!
大往生ってまさにこのことですね。
ほんとうにありがとう。

さらに進化したやすこちゃんにあえること、楽しみにしてます!

14/09/2026(月) 19:50:40

No.44127  みんと
Re: 9月14日(月曜日) 引用
「わかってほしい」

この気持ちは誰にでもあると思います。
でもその気持ちが強くなると、自分のこと、内向きのエネルギーが強くなってまわりが見えなくなるというか平常心でいられなくなる、冷静さがなくなる。迷走状態になる。

私は間違ってないし、これだけ頑張ってきた。
なんでこんなふうに言われ思われるのか訳が分からない。

ずーっとこの気持ちが付きまとって離れなかった。

それでも悠々塾の学びから、陰りを光に切り替えること。
このことを呪文のように自分に言い聞かせながらの日々でした。

理不尽だとおもわれることもあります。
そんなときはこれがカルマなのかもとおもって、これはこれで意味のあることなのだということ。
解消のチャンスだと切り替えること。

偉そうですが、この年齢になってやっとわかったことです。
しんどいけど有難いとおもってます。

皆、迷える子羊。行きつ戻りつしながらも頑張っていきましょう。

14/09/2026(月) 22:21:34


No.44120 やすこ  
9月 13日 日曜日 引用
こんにちは。
掲示板に何度も登場していた父ですが、2週間前に地上人生を卒業しました。
飯沼さん、皆さんには父へのコメントや時にはエネルギーも送って頂き、ほんとうにありがとうございました。

父の長い人生で父と関わって下さった全ての方に感謝したいです。

飯沼さん。
長い間、ありがとうございました。おかげで父は最後まで父らしく笑顔で旅立つ事ができました。

人に頼ったり甘える事が出来なかった父が、最後の7年間は娘に甘える事に喜びを感じてくれていたこと。その父の変化はとても嬉しく幸せでした。

父と関わる事で私自身の課題も浮き彫りになりました。父の地上の死を受け入れられない自分でした。でも今、父も私も十分に満たされてお互いに次のステージに進めた気がしています。

その事もありがとうございました。
父は人として優しく、人として正しい人だったと思うので、私もそう生きていきたいです。


皆さんがグループラインで父と私を労って下さって、思い出した事がありました。

数年前、父は高い炎症反応と高熱と痛みに、リウマチかもしれないと検査を受けました。
検査結果が出るまでの数日、腕が痛み高熱がある父に無心にエネルギーを送っていたらやっと熱と痛みが引きました。

すると父が急に上体を起こして、今見ていたという夢の話をしてくれました。

一度も会った事のない優しそうな知らない人が次々に自分の前にやってきて、それぞれに大きな籠に入った食べ物やお皿や樽や贈り物を持っていて、父に手渡してくださるそうです。

遠慮しても、「どうぞどうぞ」と優しそうな笑顔の方が次々に贈り物を持って来られるそうです。

優しく話しかけてくれたり、身体をさすってくれたりする方もおられたそうです。
水知らずの方に親切にしてもらい、有り難くて嬉しくて、心から感謝の気持ちが湧いてきたそうです。

今そんな夢を見ていた。
と目に涙をいっぱい溜めて声を詰まらせて話してくれ事がありました。普段から涙は見せない父が、喜びに感極まる姿に「良かったね」といいながら思いました。

私が仲間の皆さんと繋がりながらエネルギーを送ったので、父の話す会った事のない優しい人たちは、きっと悠々塾の皆さんや霊界の方のことだろうなと思った。そんな事がありました。

こんな風に、一日中色んな場面の父を思い出しています。今にも父が私を呼ぶ声や歌声が聞こえてきそうです。  

貢献できますように、埋め合わせが出来るチャンスを頂けますように、今を喜んでいくね!と父に言ってます。

定例会参加します。
少し成長した自分として参加出来たらいいなと思います。

13/09/2026(日) 19:09:24


No.44121  やすこ
Re: 9月 13日 日曜日 引用
ポポさん、こんにちは。

下にポポさんの投稿があります。

すみません、投稿が上手く出来ず、新しくスレッドを立ち上げました。

13/09/2026(日) 19:11:43

No.44122  のり〇
Re: 9月 13日 日曜日 引用
こんばんは。
突然すみません。

携帯で掲示板を開けたらやすこさんの書き込みがあって、パソコンで開け直しました。

やすこさんのお父さん旅立たれたんですね。
やすこさんやご家族のみなさんお疲れ様でした。
優しくてかわいいお父さん、地上の人生、お疲れ様でした。

知らなくてすみません。

13/09/2026(日) 20:00:16


No.44118 ポポ  
9月13日(日曜日) 引用
 悠々塾の皆様、おはようございます。

ポポです。お世話になっております。

実は、パソコンを買い換えたら、

悠々塾は某グーグルのGemini君のAI検索情報から外されていることが判ったのですが、

今朝になって、映画「マトリックス」シリーズのリリー・ウォシャウスキー監督が、

同映画の制作から離脱することを表明した知らせが手元に来ました。

因みにアドレスが若干長いんですが、元記事はこれです。

https://atlas.taboolanews.com/preview-page/5521538291662611182?utm_source=taboola&utm_medium=taboola_news&dc_data=6118732_fujitsu-jp&origin_referral_type=main&response.session=v2_fd03d4bb909eeb0c12d66749596002ca_GA1.1.818013643.1788954802_1789244925_1789244925_CIi3jgYQydpPGJ3Qu7qJNCABKAUwbziWrQtArrMLSJ761gNQwfYXWABgA2iRhJyT3KzFzjFwAYABAIgBAJABAA&ui=GA1.1.818013643.1788954802&response.id=__fe1cb1fb04a097f5c5d60e161cc9686b__367f72eafaf1c6bc22c8397997eae5f1

同映画シリーズは人類と人類を奴隷支配しようとするコンピュータ機械社会との戦いを描いた内容なのですが、

企画原案をしている監督が同シリーズの制作から身を引くことにしたと言うことは、

今の地球の世界線が奴隷支配の構造から離脱したと言うことかもしれません。

飛躍した話でごめんなさい。

地道に働きを続けてこられた飯沼さんと克子さんと悠々塾の皆様に感謝と報告です。

それでは失礼します。

昨日は自助グループに行ってました。

生活の激変を体験しています。

先週月曜日のかかりつけ病院の診察で、正式にカウンセリングを申し込むという形では22年ぶりくらいになる、

カウンセリングを受けたばかりです。

13/09/2026(日) 05:49:48



No.44117 エーチャン  
9月11日 金曜日 引用
おはようございます。

定例会、一部から宿泊で参加させてください。今回は電車で伺いますので、お迎えの車に乗せていただければありがたいです。
よろしくお願いします。

ゆみっぺさんの「自分自身に風穴を開けないとならんのか!」に関連して、最近よく思うことがあります。私は左利きなのですが、その私が右手で一生懸命蓋を開けようとしている、ところが利き手の左手が絶対に開けまいと蓋を押さえつけている、無意識に。絶対に開けるものか、開ければ何が起こるかわからない、とんでもないことが起こるかもしれない、それでは自分を守れないではないか、そういうような思い込みで。
これでは蓋が開くはずもない。どうすれば良いか、毎日、毎日を出来うる限りよろこびベースで過ごす、些細な日常の一コマにもよろこびを見出そうとする、どんなに小さいことであってもよいから、人によろこびをもたらそうとする、そうしていく中で、自ずと左手の力も抜けていくのではないか、そんなことを思っています。

11/09/2026(金) 10:09:58



No.44114 飯沼正晴  
9月10日(木曜日) 引用
さきさん、ゆみっぺさん、書き込みありがとう!

千夏さんのそのエピソードのことは全く覚えていませんでした。

名前を見ただけで「この人、知ってる」なんて言ったのは、後にも先にも千夏さんだけだと思います。

シスターズのお二人も含めて、あの時期から同時に定例会に参加してくれている3名はやはり魂のつながりがあるのでしょうね。
シスターズは克とのつながりの方が強かったのかもしれませんが、何とも言えない懐かしさがあります。


さきさんの夢の話の再掲もありがとう。
多分ですが、今月の定例会のテーマになるのだと思います。

私は昨日、このエネルギーをいい感じで送ることができたように感じました。
そのせいだとしか思えないのですが、昨夜から異様に眠くて、今日もまだ異様な眠さが続いています。

定例会までにもっと馴染んでおきたいと思います。

ゆみっぺさんも書いてくれていますが、風穴ってまずは自分に開けるのですね。

10/09/2026(木) 11:01:05


No.44115  飯沼正晴
Re: 9月10日(木曜日) 引用
少し前から脊椎間狭窄症の症状が出ている方(2名)の遠隔ヒーリングをさせていただいています。

昨日はいい感じでエネルギーを送れたのですが、1名の方から「今朝は起きる時から楽になっていました」と連絡をもらいました。


克から短いメッセージが伝えられたので、以下に掲載しておきます。
。。。。

神経というものは自分の全体に喜びを伝えるネットワークです。

脊柱管は言わば神経のメインストリートです。
脊柱管狭窄はそのメインストリートが狭くなっているということです。

しかし実際にはメインストリート(脊柱管)が狭くなっていても、喜びのエネルギーが強ければ全く症状が出ないのです。

脊柱管狭窄による症状の緩和・解消に向けて、喜びを膨らませ、自分の全体に行き渡らせるようにしてください。

喜びの言葉を発し、趣味であれ何であれ、何らかの楽しみにいそしむ時間を作ってください。

なかなか言葉にできない苦しさや心配事などに心を向けて、それを喜びに切り替えていくようにしてください

10/09/2026(木) 13:29:49

No.44116  千夏
Re: 9月10日(木曜日) 引用
こんにちは。
飯沼さん、克子さんの直接ヒーリング・カウンセリングに伺ってから24年程経ちますが、ついこの間のことのように鮮明に思い出されます。
家族のことと私の人生の目的についてメッセージを受信後アドバイスをいただき、「魂の目的に沿って生きられますように」とお二人が私の眉間に向けてエネルギーを通してくださいました。

せっかく幸せになるためのアドバイスをいただきながら、「自分」に囚われてしまったために、その後私は長い期間寂しい日々を過ごしました。
でも今になって振り返ると、「自分に囚われて自ら不幸を選択した悪いお手本」そのものですね。
苦しかった過去をこんなふうに軽い感じで話題にできるのが自分でもびっくりですが、これはきっと定例会でみなさんとエネルギーを共鳴しているからだと思います。
先月の定例会でさきさんがお話しされていましたが、解放されてどんどん軽くなって、楽になっていくってこういうことかな?と感じています。

さきさんの夢のイメージに馴染めるように、気になる人にエネルギーを送り続けていきます。
みなさんと定例会でお会いするのが、とても待ち遠しいです!

10/09/2026(木) 15:10:33


No.44111 さき  
9月8日、火曜日 引用
まゆみさん、過去のメッセージ掲載ありがとうございます。
まったく古いと感じず、今の自分に響きました。

>全ての人の地上人生には明確な目的があるのです。
そのシナリオは個々人のカルマに照らしてさまざまに織りなされているのですが、全ての人の人生の目的を大きく言えば「愛と感謝」であり、「埋め合わせと貢献」です。<

そうなんですよね。
地上界はこんな有り様になってて、、ってよく思います。
なんと酷いことになってるんだ、という気持ちが混ざります。
けど先日、自分が今この地上界にあること自体が、埋め合わせをさせてもらっているということでもあるのだと、ふと思いました。
地上人類がつくったかげりは地上人類が贖う。
そう思ったら、それも貢献だし、ありがたいことなのかもしれないと、、変な感覚になりました。埋め合わせなんて理不尽だと思ってたんですけどね。

先週末ドネの事務作業で千夏さんが篠山に来てくれて、去年のことを話している時に気づいたことがあり、65年かけて勉強させられて、ここに辿り着いたのか〜と思ったことも関係あるかもしれません。
思い通りというか、願ったようにはならないことの連続でしたが、思いがけない出来事や試練がもたらされる度に、結果的にはだんだん根深い自信のなさや不安や緊張から解放されてきた。自分が自分らしくいられるようになったと思います。

無意識の感覚や感情の層はやっかいです。そこに健やかな喜びのエネルギーを循環させて、自分自身に風穴をあけたいです。

皆さんとエネルギー共鳴させたいです。
9月定例会よろしくお願いします。

08/09/2026(火) 22:55:10


No.44112  さき
Re: 9月8日、火曜日 引用
(再掲)
数日前に見た夢の話

仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。
そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。

そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。

うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。

あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。
いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。

精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。
。。。。。。。

定例会で皆で共鳴させたいエネルギーです

08/09/2026(火) 23:00:33

No.44113  さき
Re: 9月8日、火曜日 引用
千夏さんから、初めて克子さんとぬまさんのカウンセリングに行った時のことを教えてもらいました。

克子さんが駅にむかえに来てくれて、初対面の千夏さんの(オーラを見るみたいに)エネルギーを見てらしたそうです。
その理由が、クライアントの千夏さんの名前を見たぬまさんが「この人知ってる」と言ったからだそうです。地上的に名前や人を知ってるということではなく「知ってる人」と感じたようで、普段そんなこと言ったことのないぬまさんがそう言ったので、克子さんがどんな人かなと思って千夏さんを見てたんだと、あとで話してくれたそうです。

ぬまさんはそのエピソード自体を忘れてたけど、きっとどこかの人生で千夏さんを知ってたんでしょうね。
こうしてまた再会して、定例会に参加されるようになったこと自体が魂の約束なんでしょうし、魂の意志なんでしょう。
千夏さんだけなく、みんな魂の意志と約束があってこの場につながり、出会っているのでしょう。その意志に沿っていきたいです。

08/09/2026(火) 23:27:34


以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 30 >> | 過去ログ ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

Rocket Board Type-X Rocket BBS