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悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



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No.44078 あきえ  
8月18日 火曜日 引用
こんにちは。

祐造さん、お帰りなさい。(私が言うのもなんですが…)
克子さん、飯沼さん、皆さんに感謝ですね。
今がどうであっても、それを認め、諦めないで変わっていきましょうね。
皆さんに助けていただきながら、少しずつでも共に前に進んでいきましょう。

私たちはみんなお互いに許し、許されて生きているのだと思います。
私や祐造さんのように、至らなさ、不十分さを一杯抱えながら許されていることの何と多いことでしょう。
私たちはたくさん許されて、今こうして生かされているのだと感謝の思いで一杯です。

この悠々塾の場にいられることを克子さん、飯沼さん、皆さんに改めて感謝いたします。
ありがとうございます。

18/08/2026(火) 11:51:35


No.44079  みんと
Re: 8月18日 火曜日 引用
祐造さん、勇気ある決断でしたね。応援します。

祐造さんはご自分を真摯に振り返られ、今の自分と闘っておられる。もどかしさ、歯がゆさ、情けなさ。
色々あると思います。
でもどんな自分でも一歩でも前に進みたい、諦めたくないという気持ちの強さに心打たれました。

表にでないだけで、私も叩けばホコリのでる身です。
それをわかっているからこその今の自分です。やっとここまできました。もちろんまだまだ失敗も多く至らないことも多いですが

受け入れるということは私の課題でもあります。
胃の病気を得たときのメッセージが「大きく受け入れること」でした。
あまりにも漠然としていてどう捉えていいものか戸惑いましたが、
手術直前に感覚的に分かった気がしました。
追い詰められて初めてわかる。私だけかもしれませんが。
とにかくピンチはチャンス、なんですよね。

お母様との時間もやさしい一時をおもいます。

意味不明な書き込みになりましたね。
とにかくこれからも一緒にがんばりましょう。

18/08/2026(火) 21:28:51


No.44076 祐造  
8月17日 月曜日 引用
皆さん、ご無沙汰しております。祐造です。
愛は時空を超えて 258を、何度も繰り返し読ませてもらっています。

昨年来の自分がしてきてしまったことを思うと、「再参加」のお願いをすることはとても重く、
皆さんがどんな思いをされるかと思うと申し訳なくも心苦しく、ずいぶんと悩んでしまいました。
こうしてこの掲示板に書き込みをさせてもらうのも、手が震えるような感じがしています。
先日、飯沼さんに今の自分の気持ちをお伝えし、再参加のお願いをさせてもらい、今こうして書き込みをさせてもらっています。

悠々塾を離れることになって半年余りになりますが、掲示板や天地悠々・悠々通信などを読ませていただいていました。
自分はこの間、かげりを光に変えなければと思ってきましたが、不甲斐ないことに問題は変わらず抱えたままです。
母親に対してとんでもないことをし続けてしまったことを、頭では申し訳なく思っていても、良心の痛みというものが湧きあがってはこないーーー それは今も変わってはいません。

老健施設に入所する母親に面会に行くときはクルマだったのを徒歩にして、一人歩きながら「自分はいい人間なんかではない、酷いことをしてきてしまった、悪い人間だ」と自分に言い聞かせてきました。
また毎晩ウォーキングをするときも同様に自分に言い聞かせ続けて、潜在意識の設定を解かそうとしてきましたが、残念ながら何も変わることができずにいます。
自分を自己暗示にかけて心の歪みを解こうとしましたが、感覚の層の歪みの強固さに立ち尽くすような思いです。


愛は時空を超えて258を読ませてもらって、「自分を守ろうとする意識の強い人」とは正に自分のことだと思いました。
自分はもう「自分を守る」ということを半ば無意識にというか反射的にやってしまうほど、深く身に付いてしまっているような、重症者のような気がします。
事あるたびに、自分の殻に閉じこもって自分を守ろうとしてきましたし、そのためのカプセルもしっかりあるのだと思います。

「幼いころに自分で自分を守らねばならないと思った原因」も思い当たる点がいくつもありました。
自分の幼いころから、家庭のなかで暴力的な諍いが続いたこと。
子どものころの、3才年上の兄に対する対抗心や劣等感。
母親に対する忖度やいい子でなければという思い。
特に父親の怒り爆発の激しさには、 身を縮めて心を硬くして嵐が通り過ぎるのをじっと待って耐えていました。

そんな幼いころの境遇も、自分が選んで生まれてきたことなのだと、改めてそう思いました。
それを超えて変わっていくために、わざわざその環境・境遇を選んで生まれてきたのであれば、今もこれからも、あきらめてはいけないと、今回の愛は時空を超えてを読んでそう思いました。

昨年来、自分がこの場を大きく混乱させてしまい、飯沼さんやさきさんや皆さんにとんでもない思いをさせ続けてしまったのに、そんな自分を受け入れようとしてくださることに、申し訳なくも感謝の気持ちでいっぱいです。
あれだけの経緯があり、大変な迷惑をかけ続け、大きく停滞させてしまったのですから、皆さんそれぞれに嫌な思いや嬉しくない思いをたくさん抱えておられることだと思います。
それらをどうお詫びして、どう埋め合わせていけばいいものか、それを思うと自分でも分からなくなり、怖くてしかたない思いです。
そもそもお詫びをしても、頭で申し訳なく思っているだけで心底胸が痛んでいないとしたら、そんな自分ではお詫びにもならないのではないか…。
実際に怖くて再参加のお願いをすることを何度も悩んで躊躇してしまいましたが、それは自分がしてしまったことから目を背ける、逃げることのようにも思えて、それではいけないという気持ちにもなりました。
これも自分を守っている、ということなのだと思いました。

昨年と何も変わっていない、変われていない自分が再参加させてもらって、一体どうなるのか。
こんなに酷い自分なのだから、このまま悠々塾から離れてしまった方が楽なのかもしれないと、一瞬そんなことを思ったりもしました。
でも、なぜか分からないのですが、それはあってはいけないことだと、どこかで強く思っているようです。(勝手な思い込みかもしれないのですが、)


この間、以前の飯沼さんの言葉を何度も噛みしめていました。
≫どんなカルマがあるとしても、結局のところは、苦しい時こそ「人として優しく、人として正しく」に徹して、自分自身の気持ちの陰りを光に切り替えていこうとすることだと思う。
それがカルマの解消につながって、現実も変化していくのだろうから。
そして、地上に生きている間はカルマ解消に挑めるということでもあるのだろう。≪
この言葉に心を沿わせていきたいと思います。

こんな状態からでも変わること、あきらめずに変わろうとすることが今回の地上人生のテーマでもあるのならば、地上に生まれてきた意味を今一度しっかり見なければと思います。
「働きから逃げる」という自分のカルマを繰り返すことなく前を向いて生きたいと思います。
ゼロからのスタートではなく、大きなマイナスから再参加させていただくことになります。
こんな自分ではありますが、皆さんの姿から学ばせてもらい、ともに歩ませてもらうなかで、自分を役立てることができるようになりたいと願っています。
身勝手な願いではありますが、どうかよろしくお願いいたします。

17/08/2026(月) 15:07:36


No.44077  祐造
Re: 8月17日 月曜日 引用
今日の夕方から母親が施設から帰ってきて、2泊3日の一時帰宅をします。
優しい言葉で迎えて、母親を大事にして温かな気持ちで接していきたいです。
母親の好きな食べ物を用意し、楽しい時間を過ごしてもらいます。
もうじき93歳になる母親ですが、元気でいてくれることに感謝しながら、せめてものお詫びと償いの気持ちで母親を大事にしていきたいです。

17/08/2026(月) 15:12:05


No.44074 みゆき  
8月16日日曜日 引用
おはようございます
ぬまさん
癒しと愛は時空をこえて、受信ありがとうございます
最近、自分の伝えたいことを相手に話するのですが、自分の思い通りに伝わっていないことがよくある、ということに気づきました
頭の中では伝えたいことがはっきりあるのに、言葉足らずであったり、言ってはいるのですが、なぜか伝わっていないのです
今までずっと、自分が思っているありのままを伝えることができていると思っていたのに
相手には違う意味で伝わっていたのです
原因は自分にあったのです
相手がわかってくれないのではなかったのです
>しかし実際には、幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。
普段は特に問題にならなくても、「自分を守らなければいけない」というスイッチが入ると別人のように自分本位に陥ってしまいます。いわば心の大腸憩室炎のようなものですが、合併症を起こしたり重症化する場合もあるのです。
自分は↑だったんだなと
こちらの伝え方に原因があったのに
自分の事はわかってもらえない、と相手のせいにしていたのです
そうやって相手のことを誤解していたのですから
とてもショックです
これからは、自分の思っていることをありのままに人に伝えることができるように工夫していきたいです
>幼いころのそういう状況ももちろんカルマに基づいています。ですから、何かあった時に頑なに自分の思い・自分の殻に引きこもるのではなく、「自分は悪くない。相手が悪い」という思いの刷り込みを解消して、自分の意識・心を解放していくことがその人の今回の地上人生のテーマになっているのです。そのテーマをクリアしてこそ、今回の地上人生を本当の意味で自分らしく生きていけるのです。
わたしも↑のテーマにあてはまります
テーマをクリアしたいです

>別のラインからいえば、絶対的な愛に包まれながら毅然として導いてもらっている、という安心感がなかったということです。
わたしはなぜかいつも緊張しています
リラックスの仕方がわからないのです
お休みでも休めない
何かにせかされているような気がしたり
きっと↑のような安心感が必要なのかなと思いました
さきさんの夢のエネルギーを自分にもたくさん注いでいこうと思います

16/08/2026(日) 07:00:03


No.44075  飯沼正晴
Re: 8月16日日曜日 引用
数日ぶりの書き込みになります。

書き込みしてくれた皆さん、ありがとう!

あきどんさん、そうなんですよ。
私も驚きました。
定例会の翌朝、エネルギーを通してもらって足の痛みが一気に消えたことに感動して、外の椅子に座っていた時に克から伝えられました。
びっくりして、すぐに皆さんに話したので、もう「なかったこと」にもできませんね(笑)


藍子さん、
克から伝えられているように、暗黒界からの妨害波動は強烈なようです。
私はそれほど影響を受けなくなっているとのことですが、定例会以降はまた胃の痛みがぶり返し気味で、心のところでも生じた澱を解消するのに精一杯という状態です。
藍子さんやみやっちさんに癒してもらっています。


エーちゃん、
私は霊的な学びについては多少は進んでいるんじゃないかとは思っています。
でもその一方で、地上に生きる生身の人間としては至らなさをたくさん抱えているとも思っています。
私は悠々塾の主宰者ではありますが、仲間の皆さんと共に学び、共に向上進化していく身です。
なので、自分の至らなさ・不十分さを顧みることは当然の作業です。
それは当初からそう思ってきたし、そう言ってきました。

ところが、何か気に入らないことがあれば、その人自身の至らなさを棚上げにして、生身の人間としての私の不十分さをあげつらうよに反発されることも少なくないので、面倒臭くなることもしばしばです。
まあ、地上に生きている限りはこういう面倒臭さは付きものなのでしょうから仕方ないのですが。
ただ、私はやはり人間の感情には疎いようで、人間が自分の気持ち次第でどうしてそうなってしまうのか、どうしてそこまで陰りの気持ちを増幅してしまうのか、よく分からないことがしばしばあります。
そういう面では私は欠陥人間なのでしょうね(笑)


さきさん、
>>悠々塾のエネルギー場は確立したと私は断言します。
もちろんまだ端緒についたばかりですから、これからも多少は揺らぐことはあるかもしれませんが、もう崩れることはないはずです。ここまで進んでいただくために、昨年からのさまざまな混乱が計らわれていました。そしてようやく目指すエネルギーを共有・確立できたのです。<

こう伝えられて、私も驚きました。
でも、これは風穴が開いたということではなくて、エネルギーの循環が網羅的に完了したということのようです。

極めて漠然かつ曖昧な霊的エネルギー・スピリチュアルヒーリング(のエネルギー)が、地上の人間としての理性・感情・感覚・言動などの領域を網羅・循環することで、地上次元でも確かな実体を有したそのエネルギー場が確立された、というような意味のようです。

それもまだ端緒についたばかりの段階ではありますが、確立したエネルギー場は揺らぐことはあってももう崩れることはない、ということのようです。

このエネルギー場を確立するために、昨年来さまざまな計らいがもたらされ続けてきたようです。
私たちは相変わらず霊団に使われる身で、なんだかなという気がしないわけではありませんが、そのエネルギー場が確立したのであればこんなに嬉しいことはありません。
仲間の皆さん一人一人の努力の賜物です。

これからこのエネルギーにさらに馴染み、全てを癒し、この地上界にエネルギー的な風穴を開けたいと思っています。


みゆきちゃん、
今回の「愛は時空を超えて」で思い当たることがあったようで良かったです。
受信した甲斐がありました。

昨日のみゆきちゃんの件(みゆきちゃんの話が自分では全く思いもよらない内容で伝わっていた。事実や自分の中の前提を飛ばして、自分の気持ちを軸にして話したので、聞いた者たちはまるで違う話として受け止めたということがありました)は、びっくりしたけど、話す側が自分の気持ちを軸にしていればそういうこともあるのだなと大いに参考になりました。

自分の気持ちを軸にして話す、自分の気持ちを軸にして聞くということは、誤解や摩擦を生じやすくするのでしょうね。
聞いた側は「あなたがそう言ったから、そういう話として聞いた」ということになり、話した方は「自分は全くそんなつもりはなかった。そんなことを言ったつもりはない」ということにないということになってしまう場合があるのでしょうね。

16/08/2026(日) 11:28:27


No.44072 さき  
8月14日、金曜日 引用
おはようございます。
水曜日に恵みの雨が降って、篠山の緑たちが生き返ったようです。
私は先週末から発熱してコロナ陽性が判明、自主隔離してます。最初数日はしんどさが半端なかったですが皆さんにエネルギーを送っていただいて高熱はすぐに下がったし、極めて順調に回復中です。
何年か前にコロナ発症して一ヶ月寝込んだ時とは大違いです。

皆さんのおかげです。ありがとうございます!
おかげで仕事も休んでゆっくり静養させてもらいました。
この雨でカラカラカチカチだった畑や土さんたちも生気を取り戻していることでしょう。野菜さん、黒豆さんたちが元気回復している姿を思い浮かべています。そのうち見に行きます。

愛は時空を超えて、ありがとうございます。
自分を守る、って地上で肉体を持って存在している人間はみんなその要素を持っている、というか、じゃないと生存していけないのが物質的地上界だと思っています。自分を守ることが悪いわけじゃない。
「自分を守る」ことが健やかさや共生の喜び、異質な他者との調和に進化・融合していくことを夢見ます。ヒトの体の一部である腸内細菌の世界はまさにそういう世界ですから。とはいうものの、自分を守るためにどれほど他者を傷つけても、事実を歪めても、おかまいなしで、かげりや闇が増幅し連鎖していく地上のありさまを悲しく思います。
私たちがずっと取り組んできたテーマ、自分軸を薄くすることの意味を思います。

克子さん↓
>悠々塾のエネルギー場は確立したと私は断言します。
もちろんまだ端緒についたばかりですから、これからも多少は揺らぐことはあるかもしれませんが、もう崩れることはないはずです。ここまで進んでいただくために、昨年からのさまざまな混乱が計らわれていました。そしてようやく目指すエネルギーを共有・確立できたのです。<
これって、すごいことなのですが、まだ実感できなくて、やった!おー!ってならずに若干戸惑っています。
でもそうなんですよね。と自分に言い聞かせています。

小さい頃から人が怖かったです。どこか怯えながらビクビクオドオドしながら成長してきました。昔インフルエンザになった時にぬまさんに「自分が世間で通用するとは思えない不安と恐れ」と伝えられ、ビンゴと思いました。ずっとその恐れと不安を抱えてました。自分の感性や感覚、心に自信が持てず「自分なんか」って思ってました。かさなる部分もあるのか、

>世間の価値観に馴染めない自分へのコンプレックス
というぬまさんの言葉にグッとくるものがありました。
ぬまさん、ここまで連れてきてくれてありがとう。

以前よりずっと自由にのびのびと自分らしくいられるようになりました。この場の皆さんとの関わりのなかで、自分を守らなくてもよくなってきて楽になりました。この場を主宰しこの場のエネルギーをつくってきてくれたぬまさんのおかげです。
本当にありがとうございます。

ぬまさん、克子さんに導かれ、皆さんと一緒に、ここまで来ました。
まだ端緒で、手ごたえもまだまだですが、皆さんがいるからこの場のエネルギーが実体を持ってるのだと思います。
このエネルギーを使っていきます。使っていきましょう!
みんな大好きです。
今日も喜びベースで〜

14/08/2026(金) 10:40:35


No.44073  さき
Re: 8月14日、金曜日 引用
すみません、関東の皆さんは大変な豪雨で、、
避難されてる皆さん、被災された皆さんにお見舞い申し上げます。

皆さんの安寧を祈り、安心のエネルギーを送ります!

14/08/2026(金) 10:49:55


No.44071 エーチャン  
8月13日 木曜日 引用
こんにちは。

愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

いまはまだ、圧倒されているような感じで、どうコメントを書けばよいのかわからないのですが、「このエネルギーに馴染み、使いこなせるようになる」よう、日々家族や気になる人たちにこのエネルギーを送ります、これを続けていくことでほかならぬ自分自身も喜びに満たされていくと思っています。

前にも書いたと思いますが、定例会の翌日に皆さんにエネルギーを送ってもらったとき、今までに感じたことのないようなエネルギーの実感がありました。体の中をエネルギーが通っていくというか,染み込んでいくという感覚です、すごかったです!

悠々塾の主宰者であり、リーダーであるヌマさん自ら真摯に振り返っておられますけど(過去にも折に触れてそういう投稿をされてました)、やっぱり悠々塾につながってよかったと本当に心から実感しています。ヌマさん、あらためてありがとうございます!

13/08/2026(木) 14:30:27



No.44066 あきどん  
8月12日 (水曜日) 引用
愛は時空を越えての受信ありがとうございます。

悠々塾のエネルギー場が確立したということ、すごいですね、嬉しいです。
風穴を開けることに大きく一歩前進したということですかね。

>さまざまな理由で一旦は悠々塾を離れることになった人たちが、もしも再び共に学び、共に働いていく意志と意欲があるのであれば、誰であっても無条件で再び受け入れていただきたいのです。
彼らこそ癒しの対象であり、同時に癒しの働きの仲間であるのですから。驚く人もいるでしょうが、これは当初からのシナリオでした。

急展開に少し驚いた感じもあるけど、この提案も私は嬉しいなと思いました。
離れた仲間の皆さんが戻ってくるかはわからないけど、その時は自分の気持ちを昇華することなんですね。

闇の妨害エネルギーに取り込まれないように喜びベースでやっていきます

みさおさん、また会いに行きますね。ありがとうございます。

12/08/2026(水) 11:00:01


No.44067  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
千夏さん、ポポさん、あきどんさん、書き込みありがとう!

今回の「愛は時空を超えて」は、今まで私が「どうしてこうなるのだ?」と思うばかりで理解できなかったことが理解・納得できたように思います。気持ちのところでの納得できなさやわだかまりがスーッと薄くなりました。


私は幼いガキの頃から世間の価値観を受け入れられない面があったようで、それが原因かどうかは分かりませんが、なかなか自分の非を認められない子どもだったように思います。

私の母親は、「自分が間違っていると思えば、ごめんなさいと言葉に出して伝えるように」という躾は厳しかったので、謝りたくないという気持ちが強くなったのかもしれません。

まあ、それでもウソや誤魔化しはあまり言わないで、謝るべきところは謝る子供だったような気がしています。

ガキの頃を過ぎてからは、世間の価値観に馴染めない自分へのコンプレックスが強くなって、そこから自分の非をなかなか素直に認めようとしない面が強くなったように思います。

40歳になった頃にスピリチュアリズムを知り、「シルバーバーチの霊訓」などを読み込む中で、地上人生の意味を知りました。

そこからの自分はずいぶん変わってきて、自分の非や至らなさを認めて次に進むことができるようになってきたと、自分では思っています。

人間はもちろんのこと、霊界の住人であっても皆が不十分で成長過程の存在であるということを知り、だったら自分の非や至らなさを積極的に見ていく・認めていくほうが理に適っているという考えがベースになりました。

なので、まるで我利我利亡者のように自分を正当化する面はほとんどないと思っています。
あれが最もみっともない人間の姿だとも思うので。

でも、自分でそう思っているだけで、自分の非や至らなさをなかなか認めようとしない面も残っているのでしょうし、周囲にそう思わせてしまう面も残っているのだと思います。

人のどういう面が至らないと思うのかは、その人の価値観・ベースにしている意識領域次第でもあるから、私の気づかない面での至らなさも多々あるのだと思います。

なので、自分では自分を守る意識は薄いと思っていても、見る人次第で「自分を守ろうとして、自分の至らなさを正当化している」と見える面もあるのかもしれません。

そのあたりのことはよく分からないのですが、自分を正当化しないで自分を振り返っていきたいと思うこの頃ではあります。

12/08/2026(水) 12:04:47

No.44068  藍子
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
愛は時空を超えてのメッセージありがとうございます。
私も自分を守ることが多々あります。
私の場合の守り方は、ごまかすことが多いかな。
先日も剣道の稽古の中でそう指摘される場面があり、図星であるが故に心の奥までグサっと効きました。
そういう面があるなと謙虚に受け止めて、気づかせてもらえたことにも感謝して、相手にも感謝。今後同じようなお試し場面があればきっと次は、今回のグサっのパワーを発揮して向上してみせるぞ、と心に誓ったばかりです。

地上界に生きるものなんて、どんぐりの背比べとよく教えてもらっています。
今回のメッセージも私自身が対象だと深く読み込みます。
ぬまさんが、自分自身も振り返ろうとする書き込みを読んで勇気をもらいました。
至らないところは誰にでもあり、時にはそれが魅力であることもあり、きっとそのデコボコした歪な形が地上らしい姿なのだろうと思います。
それに甘んじたり、自分を棚あげて相手のデコボコばかりを指摘するでもなく、相手に言いたい指摘の言葉は自分自身の心にも言い、その時相手にはこういう受け止め方をしてほしいと願う受け止め方をまずは自分がして、そんなふう自分にも相手に向き合っていけたらなと思ってます。


自分を守らなくていい、というのはきっと楽ですよね。私も楽になっていきたいし、今自分を守ろうと苦しんでる方がいるなら、守らなくていいよとさきさんのおしえてくれたエネルギーを目一杯送りたいとおもいます。

暗黒界からの攻撃の強さを思います。
良いように操られてたまるか、と負けん気はこっちが一枚岩になって使いたい。
仲間同士のご競り合いほど相手にとって思うツボなことはありませんね。
こういうときこそ、喜びに向かって明るく自分を皆も大好きというエネルギーで満たしたいと思います。

12/08/2026(水) 15:01:48

No.44069  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
藍子さんも書き込みありがとう!

はい。
皆が不十分であるのです。
そして、気持ちはまさに人それぞれです。
だから自分の気持ちを軸にして、それを押し通そうとすれば、諍いが起きるのです。

まだまだ地上の人間には気持ちが占める部分が大きいので、地上人類の霊性進化の雛型成就を担う悠々塾のテーマが克から提示されているのでしょう。


思い返せば、私はガキの頃から「本当はどうなのだろう?」というラインで、いろいろな事柄やいろんな人のことを見る傾向があったようです。
それは定例会でも少し話しましたが、私の場合、ガキの頃から人の言葉と本心の乖離が分かってしまうことが多くて、「本当はどうなのだろう?」という検証(?)の癖が身についたように思います。

なので何事につけ、「本当はどうなんだろう?」というラインでアプローチ・検証するのでしょうが、同時に自分の検証結果を「本当にそうなのだろうか?」という検証もするわけです。

人の気持ちについても「本当はどうなのだろう?」というラインで推し量ることもあります。
その場合も自分なりの気持ちで推し量るのではなく、さまざまな事実などに基づいて総合的に推し量るのです。

こういう作業に慣れてくると、あれこれと長く考えなくても、瞬時に整合性の有無が分かってくるようになるので、それをまた総合的に検証する場合もあります。

とはいえ、私は人の気持ちに鈍感な面があるので、配慮が足りないこともしばしばあるようです。
私とすればさほどの問題ではないだろうとしか思えないことが、人によっては極めて重要なことだったりもするので、それに気づいた時は自分の至らなさを反省して、素直に謝るタイプの人間だと思っているのですが・・・。
尤も内心では「それって、そこまで重大なこと?」と怪訝に思うこともありますし、そんなふうに言ってしまう場合もあると思いますが。
それがまた無神経ということなのでしょうね(笑)


ただ、その人の気持ちが強いあまり、厳然たる事実をもその人の気持ちで歪める(思い違える)ことに対しては、その人がそうしてしまう気持ちは分かっても、つい「本当は(事実は)こうだったはず」と言わずにいられなくなる場合が多い人間です。

もちろん私も事実誤認をしてしまうこともありますが、それに気づいた時は自分の非を認めて謝ります。
そうしなければ自分が安心できないというか、落ち着かないのです。
事実・真実とはそういうもの(厳然たるもの)だという意識が自分に染み付いているのだと思います。

とはいえ、自分では気づけないままに事実誤認している場合もあるのでしょうが。

そして単純ミスの誤認でない場合には、どうして私がそういう事実誤認をしてしまったかの理由を添えることもあります。
私にしてみれば、それも「本当はどうだったのか?」の一環なのですが、言い訳に受け取られることもあるのでしょうね。

何だか私、めんどくさい人間のようです(笑)

自分のことばかり書きましたが、今回の「愛は時空を超えて」で伝えてもらったこと、「本当はどうだったのか?」というラインからも、とても参考になりました。
改めて自分の不十分さに気づかせてもらいました。

実は地上の克も自分の非を認められない面を強くもった人でした。
病を得て、地上を離れる少し前に彼女が幼い時に受けた仕打ちが判明し、そこから「自分が悪いからあんな苦しくて怖い目にあわされた。私は完璧でなければいけない」と思い、自分の潜在意識に刷り込んでいったことで、自分の非を認められない面が強くなっていったのでした。
そしてようやく、幼児のような言葉と口調で、幼い時の苦しさと恐怖と憤りを吐き出して、その数日後に穏やかに地上を離れていきました。

そんなことも思い出しながら、今回の「愛は時空を超えて」を読みました。

12/08/2026(水) 17:21:25

No.44070  飯沼正晴
Re: 8月12日 (水曜日) 引用
もう一つ書き加えれば、
諍いや不調和も暗黒界の者たちの思う壺であると思いますが、厳然たる事実を歪めたままで、自分たちの都合を優先して妥協的に着地を図ることも彼らの妨害に屈することだと思っています。


だからこそ、さきさんが夢に見たあのエネルギーなのでしょうね。

12/08/2026(水) 17:42:46


No.44062 飯沼正晴  
8月11日(火曜日) 引用
   ☆☆ 愛は時空を超えて 258 ☆☆
     
      ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。

先日、そちらからポンと伝えられたことがありました。ようやく筆記できそうな感じになったので、改めて伝えてもらえますか。

克)承知しました。
今の地上界の人間は「自分を守る」ことが大きな要素になっています。こちらから見れば、獣から進化してきた痕跡であるのですが、多かれ少なかれ、誰もが肉体のみならず心のところでも自己保全本能を有しています。

そこから派生して、自分を守ろうとする意識の強い人は、自分の過ちや落ち度や至らなさを認めにくくなっています。
表面的にはすぐに謝って見せても、それはある種の処世術で、そういう守り方をするタイプの人間も少なくありません。
当然ですが、それらはその人の向上進化の妨げになっているのです。

霊界では「自分を守る」という必要がないので、誰も自分を守ることなど考えません。
考えないどころか意識にないのです。
そして霊界では絶対安心の中で、向上進化が皆の喜びになっているので、誰もが自分の至らなさ・不十分さをありのままに認めて受け入れます。自分の至らなさ・不十分さをありのままに認めて、それを摂理に沿ってどうクリアして皆の喜びにしていくのか。それが霊界での「生きる」ということです。

それが霊界と地上界の最大の違いの一つです。
地上の人間でも「自分を守る」という意識が強い者と、それほど強くない者がいます。
多くの場合、その違いはその人の生い立ちの違いによるものです。
自分を守ろうとする意識の強い者は、そういう境遇に置かれていたということです。
自分を守るために、自分の側からだけの説明(言い訳)を重ねたり、「事実」を自分に都合よく捻じ曲げて自分を正当化しようとします。相手を攻撃して自分を守ろうとする場合もありますし、自分の殻に閉じこもって自分を守ろうとする場合もあります。

周囲からはとても歪に見えるのですが、本人は相互性をかなぐり捨てて自分軸を強めているので、自分の姿が見えなくなっています。自分の歪んだ振舞いを相手がしているかのように思い違え、そう主張して相手を攻撃することも珍しくありません。
こういう場合は理性が働いていないか、理性を封印しているので、事実に基づいて筋道を立てて話してもほとんど全く通じない状態に陥っているのです。

弱い立場の者が強く自分を守ろうとすれば、自分を相手や周囲から遮断することが必要になります。
全面的に遮断する場合もありますし、相手の話のみ遮断して自分の言い分だけを主張しつづける場合もあります。
自分軸が強いので相手の痛みなどへの共感力は弱くなります。それでは自分を守れないと思う場合や、共感力の豊かな人間に見せたい・そういう人間になりたいと思う場合は、そのように振る舞いますが、ちぐはぐさが浮き上がってしまう場合も少なくありません。

いずれにしてもこれでは健やかな人間関係は成立するはずがないのですが、本人は自分の問題であると分かっていない場合がほとんどでしょう。

そうなってしまう原因は幾つかあります。
押しなべて言えば、幼いころに自分で自分を守らねばならならず、その反復継続が潜在意識に染み付いて、大人になっても半ば自動的にそういう反応をしてしまうということです。

幼いころに自分で自分を守らねばならないと思った原因も幾つかあります。

自分の非を認めれば、親や兄弟姉妹からの評価が下がってしまう、兄弟姉妹との競争に負けてしまうと本人が思ったことの積み重ね。

親の暴言や暴力にさらされて、そういう状況の時には心を固く閉ざして、暴言・暴力・恐怖が通り過ぎるのを待とうとしたことの積み重ね。

家族仲が悪く、諍いが頻繁に起きる中で心を閉ざし、家族の状態を他人に知られまいとして心を閉ざしてきたことの積み重ね。

親が、自分よりも他の兄弟姉妹を可愛がっていると感じて、辛く寂しい気持ちの中で「自分が悪いんじゃない」と自分に言い聞かせてきたことの積み重ね。

幼いころに、大好きな家族が家族以外の者たちから好奇の目で見られたり、後ろ指を指されるような事情がある時、「自分(たち)が悪いのではない。無理解な人たちが悪いのだ」と反発しながら、外に向けては心を固く閉ざして耐えてきたことの積み重さね。

幾つか原因になることを挙げましたが、他にもいろいろあります。


いずれにしても、幼いころから自分を守るために固く心を閉ざして、「自分は悪くない」という思い方で自分を守ろうとしてきたことの積み重ねが、潜在意識に染み付いてしまっているということです。

別のラインからいえば、絶対的な愛に包まれながら毅然として導いてもらっている、という安心感がなかったということです。

幼いころのそういう状況ももちろんカルマに基づいています。ですから、何かあった時に頑なに自分の思い・自分の殻に引きこもるのではなく、「自分は悪くない。相手が悪い」という思いの刷り込みを解消して、自分の意識・心を解放していくことがその人の今回の地上人生のテーマになっているのです。そのテーマをクリアしてこそ、今回の地上人生を本当の意味で自分らしく生きていけるのです。

しかし実際には、幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。
普段は特に問題にならなくても、「自分を守らなければいけない」というスイッチが入ると別人のように自分本位に陥ってしまいます。いわば心の大腸憩室炎のようなものですが、合併症を起こしたり重症化する場合もあるのです。


自分に落ち度や不調和の原因があっても、周囲と心を遮断し、自分自身の理性も封印しているので、本人には「自分は悪くない」としか思えていません。
幼いころから自分が謝って事を収めようとしてきた人の場合は、「自分が間違っていました。自分が悪かったのです」と言いながら、その内実がほとんど伴わないことも少なくありません。

こういう自分の守り方が周囲との摩擦やトラブルの元になり、自分や相手の人生を喜び薄いものにしたり、心身の病や症状の元になる場合も少なくありません。
しかし何度も言うように、本人は理性と遮断している幼児的状態であるので、いくら周囲の者が筋道を立てて話してもほとんど伝わらないのです。

そこでその人たちが幼いころにどのような思いの中で自分を守ろうとしていたのか、それがその子なりの思い方であったとしても、その子に寄り添い、無条件の限りない慈しみの心で優しく静かに抱きしめてあげていただきたいのです。

それがさきさんが見た夢のエネルギーです。
。。。。。。

数日前に見た夢の話

仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。
そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。

そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。

うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。

あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。
いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。

精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。
。。。。。。。

悠々塾で学んできた皆さんは、このエネルギーをイメージできるようになっています。

上っ面のお花畑的なイメージではなく、理解の程度はさまざまであっても意識・心のエネルギーの仕組みを理性・理論でも踏まえた上でのイメージです。毅然とした父性のエネルギーに裏打ちされた、限りない母性のエネルギーです。

そして、まだ手始めの段階ではありますが、皆さん方は実際にこのエネルギーを使えるようになり始めているのです。

今までの理論的な学びは、エネルギー的な実体をもってここにつながるためのものであったと言っても過言ではありません。
無条件の慈しみのエネルギーによってこそ、理屈抜きに人を癒していけるのです。

そして定例会以降(新年会のさきさんの足の劇的改善もそうですが)、皆さんが注ぐ(包み込む)このエネルギーの効果は実証されています。さらにこのエネルギーに馴染み、使いこなせるようになることで、自分を守ろうとすることで心身の不調和を生じている人たちだけでなく、あらゆる病・症状・トラブルに苦しむ人たちの力になっていけるでしょう。

もちろん治る準備のできていない病や症状や歪みを治すことはできないのですが、言葉ではなくエネルギーによって治る準備を後押ししてあげることはできるのです。

悠々塾のエネルギー場は確立したと私は断言します。
もちろんまだ端緒についたばかりですから、これからも多少は揺らぐことはあるかもしれませんが、もう崩れることはないはずです。ここまで進んでいただくために、昨年からのさまざまな混乱が計らわれていました。そしてようやく目指すエネルギーを共有・確立できたのです。

そして私からのお願いです。
さまざまな理由で一旦は悠々塾を離れることになった人たちが、もしも再び共に学び、共に働いていく意志と意欲があるのであれば、誰であっても無条件で再び受け入れていただきたいのです。彼らこそ癒しの対象であり、同時に癒しの働きの仲間であるのですから。驚く人もいるでしょうが、これは当初からのシナリオでした。(あなたはシナリオの内容を知らされないままで、こちらの意図に沿って動いたということです)

たとえ再参加を希望する人がいなくても、皆さん方が自分の気持ちを昇華することで、悠々塾という場のエネルギーはさらに前進していくことになるのです。


飯)分かりました。
そういう申し出があれば、受け入れていくつもりです。
そのことは7月定例会の翌朝、僕が膝をぶつけて強く痛んでいたのに、数人の仲間がエネルギーを通してくれたことで痛みが一気に解消して、それに感動して外の椅子に座っている時にそちらから伝えられた。9月定例会でのこのエネルギーの共鳴・確立の状態を見てからになるのだろうと思っていたが、早くなったということですね。


克)はい。
皆さん方がこのエネルギーに共鳴できていることが実証されたので、この時期にこういう提案になりました。
繰り返しますが、再参加を希望する人がいなくても、皆さん方が自分の気持ちを超えて仲間として受け入れるつもりになることに、エネルギー的な意味があるのです。


飯)分かりました。受信・筆記が不安定だったような気もするが、補足などがあればまた後日受信することにして、とりあえずこれでアップします。


克)はい。
いつもお伝えしているように、暗黒界からの妨害は続いています。
その波動と同調して付け込まれないように、いかなる時も喜びベースでお願いします。

(2026・8・10)

11/08/2026(火) 10:10:36


No.44063  飯沼正晴
Re: 8月11日(火曜日) 引用
少し補足・手直ししました。


感想や意見など、書き込んでもらえると嬉しいです。

11/08/2026(火) 13:23:32

No.44064  千夏
Re: 8月11日(火曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

どうして人は自分を守るモードに入ると、頑なになってしまうのか?
今回のメッセージを読んで、その理由がよくわかりました。

>幼いころに自分の心を守るために、自分の心を周囲と遮断してカプセルのような逃げ場を作ってしまうと、大人になってからも何かある度にそのカプセルに逃げ込んで自分を守ろうとしてしまう場合が多いのです。


 心のなかの安全な場所に逃げ込んで、ぎゅっと目を閉じ、耳も塞いでうずくまっている幼い子‥‥
そんなふうに想像すると、その子を抱きしめて「大丈夫だよ」と声をかけたくなります。
ただただ安心して沢山の人と心で繋がる喜びを感じてもらいたい‥‥

さきさんの夢のイメージ、やっぱりすごいですね。
夢のイメージに馴染めるよう、心を整えながら毎日気になる人にエネルギーを送ります。

11/08/2026(火) 16:57:10

No.44065  ポポ
Re: 8月11日(火曜日) 引用
 皆さま、おはようございます。ポポです。
昨日の夜にはこの書き込みを読んでいたのですが、
諸事情で返信が翌朝になりました。ごめんなさい。
飯沼さんと克子さんの通信の労に感謝します。
昨日、自分のパソコンの不調で既定の閲覧ブラウザから悠々塾のサイトを見ることが出来なくなり、飯沼さんにも問い合わせて何とか昨日中の閲覧を試みて四苦八苦し、結果、閲覧ブラウザアプリを変更して見ることが出来ました。すみません。
新しい閲覧ブラウザの方が閲覧時の印象がスッキリしていて、
「必要な変化だったのかな?」と思いました。
ここの所、余りに暑さが厳しいので苦しく感じる日々が続いていたのですが、悠々塾のサイトの閲覧をして少しでも前向きに生きて行きたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
追伸 実は、攻撃を受けたのか、あらぬことで小銭入れを無くしてしまいました(泣)。

12/08/2026(水) 07:25:57


No.44058 みんと  
8月10日(月曜日) 引用
   いつも明るく

いつも明るく楽天的で愉快な気分を忘れないようにしてください。
うなだれてはいけません。背後霊にとって最も働きかけやすい雰囲気は、陰うつさや落胆や絶望感の無い状態です.陰うつな感情はあなたのオーラを包み込み、背後霊にとって厄介な障害となります。
          シルバーバーチの祈り

おはようございます。
久々にシルバーバーチ名句を掲載させてもらいました。

自分軸を卒業することって実は自由にもなれるということ。
個性がなくなることではなく、むしろ色々な発想が芽生えたり変な縛りからの解放であったりということ。
自分軸とは感情以下の層。ここを卒業すること。

今朝、ふとそんなことを考えながら目覚めました。
まだまだな面がありますが、今日も自分を点検しながら過ごします。

みさおさん、足よかったですね!
久美さんのエネルギーも効いたのですね。久美さん、やったー!

10/08/2026(月) 07:40:27


No.44059  久美
Re: 8月10日(月曜日) 引用
みんとさん、みなさん、おはようごさいます。

みんとさん、いつもシルバーバーチ名句を掲載して頂き、ありがとうございます!
まだまだで行きつ戻りつを繰り返していますが、必ず喜びに着地させたいです。

みさおさんの足、良かったです!!嬉しいです!
私もエネルギーを送らせてもらいましたが、みなさんからのエネルギーの効果が大きいように思います。

10/08/2026(月) 09:17:59

No.44060  あきどん
Re: 8月10日(月曜日) 引用
最近、書くことが思いつかずコメントできてませんでしたが、すみません。一言書きます。

みんとさん、いつもシルバーバーチの心に効く言葉の引用ありがとうございます。

定例会での皆さんからのヒーリングで、Bさんの手の腫れ?がすぐ引いたのから始まって、飯沼さんのぶつけた足の痛み、さきさんの慢性的な症状もすぐ落ち着いて、すごいですね!みさおさんも。
他もあったかな。
私も さきさんの夢のエネルギーにつながって、気になる人にエネルギー送ります。

10/08/2026(月) 11:47:20

No.44061  みさお
Re: 8月10日(月曜日) 引用
みんとさん
久美さん
あきどんさん
こんばんは

みんとさん、シルバーバーチの名句ありがとうございます。
ほんとそうですよね。
私も何かがあるけど、切り替え切り替え!

久美さん
ほぼ痛くないよ!
3日前は疼くので、炎症を起こしてるのかと、痛む箇所の色や熱を見たりしていたのに

昼寝から目覚め、痛みが治まっているの幸せですね。
感謝です。

あきどんさん〜
皆でさきさんの夢のエネルギーに繋がりたいですね
夢のエネルギーに繋がる、すごくいい言葉ですね。

あきどんさん、お会いしたくなりました。

10/08/2026(月) 18:39:40


No.44056 ポポ  
8月9日(日曜日) 引用
 皆さま、こんばんは。ポポです。
実は、昨日(8月8日(土))の朝早くに攻撃がありました。
食卓で食事を終えて、薬の包装を自分のテーブルのそばに置いて歯を磨きに行ったのですが、席に戻ってみると確かに置いてあった薬袋の包装が無くなってなっていました。
その事を母に告げると「何でもかんでも私のせいにしないでよ!」とキレられて喧嘩になり、親友の主催するワークショップに行く気力を無くしてしまいました。
母は幼稚園の入園初日から、私の事では肝心な時に責任を放棄する癖があり、彼女のヒューマンエラーがきっかけで幼稚園でショックを受けて泣いていたら同学年の女子からストーカー被害に遭い、それがために(幼稚園スタッフが気づいたのがトラブルの後だった)私が酷い体罰を負うことになり、それが一生のトラウマになっています。
社会に出た初日に大人のしくじりの責任を負わされた生涯って何なのでしょうか?辛くて苦しくて悔しくて今でも心の傷が癒えません。
ストレスからペットボトルを深夜に2回も自販機に買いに行って頓服を飲んだ後の投稿です。御聞き苦しくて申し訳ありません。ご容赦ください。
ごめんなさい。それでは。

09/08/2026(日) 02:29:31


No.44057  みさお
Re: 8月9日(日曜日) 引用
ぽぽさん、おはようございます。
昨日は昼前から2時半まで、昼寝をして、起きて掲示板を見ると久美さんがエネルギーを送ってくれている事を読みました。

あっ今足が痛くない!
やはり、エネルギーはすごいですね。

昨日も暑かったけど、久しぶりに歩いて買い物にも行きました。

久美さん、ありがとう。

限りなく精妙な、無条件の慈しみのエネルギーを、とのことです。

私もエネルギー送るの続けていきます。

09/08/2026(日) 06:34:43


No.44053 エーチャン  
8月8日 土曜日 引用
おはようございます。

何かぐちゃぐちゃになっているような感じなのですが、だからこそ、シンプルに思っていることを書きます。

今の時代にこの国に生まれ、そして悠々塾につながった人間としての想いを全開にしていきます。自分に何ができるかとか、大したことはできないとか、あるいは大きなことができるのではとか、そういうことは考えません。想いの力は本当に強いのです。その想いを全開にすることこそ、大きなよろこびだと思います。

08/08/2026(土) 09:33:54


No.44055  久美
Re: 8月8日 土曜日 引用
エーチャンさん、みさおさん、みなさん、こんにちは。
スレットが二つ立ち上がっているので、先に投稿されたエーチャンさんの方に投稿させてもらいますね。

エーチャンさん
想いの力は強いんですね。
全開にしていきます!

みさおさん
さきさんの夢のエネルギーで痛みが無くなったこと、すごいですね!
私も緊張しやすいし、体を酷使しがちなので、無理させてごめんね、ありがとうを伝えたいです。
痛みがぶり返しているようで、さきさんのエネルギーを送らせてもらいますね。
一緒に緊張、克服していきたいです。

ポポさん
腰が良くなって来られて、本当に良かったです!

さきさんの夢のエネルギー、本当にすごいですね。
私も気になる人や自分にもさきさんのエネルギーを送ること、続けて行きます。
さきさんの指が良くなり、本当に良かったです!

08/08/2026(土) 11:53:38


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