まゆみさん、過去のメッセージ掲載ありがとうございます。 まったく古いと感じず、今の自分に響きました。
>全ての人の地上人生には明確な目的があるのです。 そのシナリオは個々人のカルマに照らしてさまざまに織りなされているのですが、全ての人の人生の目的を大きく言えば「愛と感謝」であり、「埋め合わせと貢献」です。<
そうなんですよね。 地上界はこんな有り様になってて、、ってよく思います。 なんと酷いことになってるんだ、という気持ちが混ざります。 けど先日、自分が今この地上界にあること自体が、埋め合わせをさせてもらっているということでもあるのだと、ふと思いました。 地上人類がつくったかげりは地上人類が贖う。 そう思ったら、それも貢献だし、ありがたいことなのかもしれないと、、変な感覚になりました。埋め合わせなんて理不尽だと思ってたんですけどね。
先週末ドネの事務作業で千夏さんが篠山に来てくれて、去年のことを話している時に気づいたことがあり、65年かけて勉強させられて、ここに辿り着いたのか〜と思ったことも関係あるかもしれません。 思い通りというか、願ったようにはならないことの連続でしたが、思いがけない出来事や試練がもたらされる度に、結果的にはだんだん根深い自信のなさや不安や緊張から解放されてきた。自分が自分らしくいられるようになったと思います。
無意識の感覚や感情の層はやっかいです。そこに健やかな喜びのエネルギーを循環させて、自分自身に風穴をあけたいです。
皆さんとエネルギー共鳴させたいです。 9月定例会よろしくお願いします。 |
08/09/2026(火) 22:55:10
| No.44112 さき |
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(再掲) 数日前に見た夢の話
仲間の皆さんと一緒に何人かでどこかに派遣されています。 そこは荒涼とした大きな川の河口です。人間より何倍も大きな岩石や粘土のような土の塊がゴロゴロと積み重なり転がって、堰き止められたようになっています。水もほとんど枯れています。
そこで仲間の皆さんと何かしてます(詳しくははっきり覚えていない)。そしたら、精妙な光の粒子のような、羽衣のような、薄いベールのようなキラキラしたものが上から降りてきて、大きな岩とか荒涼とした世界の上にかぶさっていくんです。薄―い布みたいな感じです。
うぁ〜綺麗だなと思って見てたら、そのベールが巨大な岩石にかぶさって密着していくと、枯れていた水がそこにしみ込んでいって、その水が浸透圧みたいに岩石にもしみ込んでいって、巨大な岩石がゆるんで、ふにゃっと溶けていく感じ。
あっちでも、こっちでも、同じことが起こってて、、目の前に広がっていた粘土のような土の塊も、巨大な岩石もその形を変えて崩壊していく感じを目の当たりにしていました。 いずれ、この大きな川に上流から水が流れてくるのだろうと想像できました。
精妙なキラキラした粒子のベールのようなものの美しさと、そっか、こんなことができるんだということを強く思ったことがとても印象的な夢でした。 。。。。。。。
定例会で皆で共鳴させたいエネルギーです |
08/09/2026(火) 23:00:33
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| No.44113 さき |
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千夏さんから、初めて克子さんとぬまさんのカウンセリングに行った時のことを教えてもらいました。
克子さんが駅にむかえに来てくれて、初対面の千夏さんの(オーラを見るみたいに)エネルギーを見てらしたそうです。 その理由が、クライアントの千夏さんの名前を見たぬまさんが「この人知ってる」と言ったからだそうです。地上的に名前や人を知ってるということではなく「知ってる人」と感じたようで、普段そんなこと言ったことのないぬまさんがそう言ったので、克子さんがどんな人かなと思って千夏さんを見てたんだと、あとで話してくれたそうです。
ぬまさんはそのエピソード自体を忘れてたけど、きっとどこかの人生で千夏さんを知ってたんでしょうね。 こうしてまた再会して、定例会に参加されるようになったこと自体が魂の約束なんでしょうし、魂の意志なんでしょう。 千夏さんだけなく、みんな魂の意志と約束があってこの場につながり、出会っているのでしょう。その意志に沿っていきたいです。 |
08/09/2026(火) 23:27:34
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