[ Diary ]

#70 (No Subject)
Date: 2011.09.25.Sun.
誰かの心を掻き毟る様な、そんな話が書きたい。


#69 タイバニUST配信24話
Date: 2011.09.11.Sun.
う、うわああああ!
こういうとき、どういう顔をすればいいのかわからないの、をリアルで実践する羽目になるとは思わなかった方、きわです!
不意打ちで萌え燃料を投下されると思わず笑ってしまうものなんですね…。泣きながら爆笑するという貴重な体験をしてしまいました。笑いすぎて涙が出てくるなら好くやるので御座いますけどね…。


>9/10のお米返信!
この度はコメントを有難う御座いました!
キュウゾウとヒョゴさんの長編は…構成が思いつかなくてなかなか着手できない状態です。。。
陰謀に巻き込まれる話とか南軍と北軍との中立地帯でカンシチコンビとニアミス起こす話とかネタと妄想だけはたっぷりあるのですけれど…!
自分の納得できない形で出すことだけは絶対にしたくないので、気長にお待ち頂けると嬉しゅう御座います。
実は当方もS7のWebオンリーがあると聞いて、おサムライ様に対する熱が再燃中です!
其れではお米を下さって本当に有難う御座いました!


#68 コテバニRTったー
Date: 2011.09.03.Sat.
「紀和は10時間以内に2RTされたら愛おしむ目を向ける虎徹×見つめるバーナビーをかきましょう」
ついったーには描けないので此方に描く。(PN的な意味で)
なかなかイイお題にめぐり合えないのですけれど、めぐり逢ったらめぐり合ったでそもそも描くかどうかも怪しい…。でも描けるお題なので何時か描けると好いナァ。

あと友人から文体診断(ttp://logoon.org/)というのを教えて貰ったので3つほどチョイスして診断!したところ当サイトの作品は北原白秋、森鴎外、坂口安吾に好く似てると出たので御座います。アレー、教えてもらった人は「自分のどの小説でやってもちゃんと同じ人になる」って言ってたのに…。
因みに文体を意図的に変えている(と自分では思っている)別ジャンルでもやってみたところ、上記とは全然別の人たちが出てきました。うーん、統計的に見ても文章の書き方変わってるのかな…?
でも診断結果の文章評価「E:文章が硬い」で吹いた。


#67 (No Subject)
Date: 2011.09.02.Fri.
おおぅ、フォームメーラーからお米を有難う御座います…!
実際此れだけ長い間日記も更新もしておりませんでしたので、もう誰も見てないだろうなーハハハと思っておりました…反省しました、ゴメンナサイ。

あー、キュウゾウとヒョゴさんをガチでバトらせたいと思って幾星霜。
当のキャラを掛け算してるサイトで何をほざいてんのかこの野郎という感じですが、昔っから掛け算してるキャラ同士で戦闘させるのが大好きで大好きで。喧嘩ではなく戦闘というところが味噌。出来れば素手ではなく武器同士で戦う方が好みだったりしますけれど我儘は言わない!
その点、虎&兎は当方のその理想を現在進行形で突っ走ってる状態で見てると「あああああ…!」という感想しか出てこなくて困る。

キューゴの場合は勿論憎み合うのではなく、対立せざるを得ない立場に置かれる感じだとは思うのですが、どうすれば其れが成立出来るだろうかなーと未だに考え中だったり致します。
だって罠にはめるにしてもキュウゾウは野生の勘で察知しそうですし、ヒョゴさんは鋭い観察眼でそんな罠すぐに見破っちゃいそうなんですもの!(曇り眼にも程が)


#66 虎と兎
Date: 2011.09.02.Fri.
例にも漏れず大した嵌りっぷりです。虎x兎上等。
当方は黒髪年上おじさんと金髪年下青年のコンビが好きなのでしょうかね?
否、でもおっさまはおじさん程大人げなくない…はず…。

おじさん色っぽいのは13話のベッドの上での悶えっぷりで理解しておりますが、バニーちゃんの可愛さが其れ以上でUST配信で見てると眼鏡がパーン!しそうで御座います。



でも、相変わらずお話考えるのはヒョゴとキュウゾウのことばかり。
…ああ、でもこの間のコテバニ診断で出たお題は中々美味しかったのですよねェ…。


#65 此れはお久(ry
Date: 2011.09.02.Fri.
久々にファイルの整理をしておりましたら以前拍手にて公開していたSSが出てきたのでうp。
小話の「眠」と対になるようなお話で御座いますね。




以下、カンシチ文。

勘兵衛は七郎次を胸に抱いて眠るのが好きだ。
睦みあった後は云うまでもなく、戦の後、唯泥のように眠る時でさえそれは変わらない。
どれ程疲れていようと近くに在れば欲しがる腹の底の獣欲を理性で抑え、共に眠るだけでいいと思いながら、其の白い肌を持つしなやかな身体を抱き寄せ、胸へと収める。
形ばかりの抵抗の後、情と敬慕と信頼と、其の他の様々な感情を併せた視線で自分を見上げる蒼く空よりも深い双眸。
己の意思を委ねきるわけではなく、確固とした個を持ちながらも無条件の信頼を寄せてくる感覚は酷く心地よいもので。
勘兵衛様の腕は重たいのですと文句を言われても、どうしても青年へと手を伸ばしてしまう。
そうして鼓動を重ね、脈動を感じ、熱を分け合い、戦場で荒んだ心を互いに癒す。

この無上の安らぎ。


#64 久々の
Date: 2011.04.01.Fri.
更新が此れだよ!という。
寧ろ更新のためのログインアカウントが解らなくて心底難儀致しました。。。


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