[ Diary ]
#582 生きていますよー。
Date:2010.11.15.Mon.20:19
仕事の合間? に奈良行ったりドイツパプに行ったりしていました。

去る10日。
同行者現地調達で正倉院展に行ってきました。
今年は大阪を通勤ラッシュが終わった時間帯に通過したので去年みたいな目にはあわなかった。
前日に行った人から入場30分待ちと聞いていたのでビクビクしながら行ったら意外と5分強で入れた。
同行者(現地在住のいとこ。この日の任務は物資運搬と生存確認)とお昼を食べてから別れ大阪へ戻る。
大阪市立美術館へ。直前まで場所を勘違いしていて大阪城の近くにあると思い込んでいた。危ない。
その後、ポケモンセンターで30分以上ぬいぐるみの購入について悩む。
帰路。新幹線に飛び乗って、在来線に駆け込み乗車をして、はじめての駅で降りて豚満片手に職場へ歩いていく。
翌11日。
ドイツパブ。レモンビールの匂いだけかいで(アルコールの匂いしかしなかった)ひたすら食べる。ソーセージ美味し。

今月はゴーストハントに小説が出る。
楽しみだな。

アスカがオンリーの申込みをしなくては。
入金しただけでしたつもりになってるんだよね。

#581 書いている途中。
Date:2010.11.08.Mon.18:47
「あの男がいない時間はなんて至福の時かしら。あー平和だわ」
 南向きの窓から冬の空をぬって柔らかな日差しが差し込む午後。主のいない部屋の中で少女がひとり浮いていた。
 淡い黒髪を二つにくくった少女は身体を回転させながら室内を縦横無尽に動き回る。
 少女の名はマユ。人生を一桁台で儚く散らした自称薄幸の美少女である。
「年がら年中頭がいかれてるに違いないわ。クリスマスが近いからって浮かれて!! あたしにはサンタさんが来てくれないのに」
 マユは手近にあった枕を掴もうとしてすり抜けた手をただ見やる。

#580 ある日の昼休み。
Date:2010.11.05.Fri.22:10
「室町時代で乙女ゲーなんてどうでしょう」
「室町時代? 足利将軍家か」
「他に誰がいますっけ? 雪舟なんてどうでしょう。彼あの時代の人ですよね」
「そうきたか」
「他はどうします?」
「うーん。しかし、足利だとラスボスは日野富子か」
「強敵じゃないですか」
「あ、室町足利とくれば一休さん」
「それはだめ。一休さんにはさよちゃんがいる」
「……作品ちがいません?」

そんな会話。
ネオロマからそんな話になりました。

#579 ハッピーハロウィン!!
Date:2010.10.31.Sun.21:56
冬コミ当落でアスラン誕生日忘れてた。
ごめん。
でも、わたしは君が好きだ。

今年の年末は友達と遊んでいます。
貸した本を返してもらって次の本を貸すと。
2月のオンリーは直参の方向で。
でも、その前に申込みをしなきゃ。

更新は加筆ができなかったので出来ません。

私信。
伊瀬さんへ。
落ちました☆

#578 よしっ!!
Date:2010.10.29.Fri.18:12
来月は奈良に行って、再来月は京都へ行く。
番人シリーズ続刊は二月のオンリーを予定。
インテはディアミリ本。

出歩く予定は決定だ。


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