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記事No.11699に関するスレッドです

秋深し冬間近 / 白兎 [ Home ] [ Mail ]
「散り急ぐ 枯れ葉一枚手にとりて 過ぎし日々の思い出まさぐる」
欠礼はがき4枚届いた同世代の友人先輩、差出人は奥様名義、長男名義様々、去っていった友人の身の上は幸せだった、職場の友、私生活の友戦友としての友、世の中の移り変わりに追いついて懸命に働いた、昭和一桁世代現在の若者とは志が違っていた、お国のために命を捧げるそんな気持ちで志願した仲間もいる、戦後復員荒れた日本の復興に働いた、所帯を持ち家族を養う何でもない自然な道、当然の成り行き幸せをつかむ家族と共に生きてゆく幸せを何時までも、去っていった友人天国で現世を見ていてくれ。

No.11699 - 2010/11/29(Mon) 09:59:21

Re: 秋深し冬間近 / bell [ Home ] [ Mail ]
○戦後復員荒れた日本の復興に働いた、所帯を持ち家族を養う何でもない自然な道

bell達の親の世代、率直な当時20代の男の純真さにホロリとします。よくがんばりました、その世代あってこその現代です。尊敬しています。

11月は親を送った欠礼ハガキが多くとどきます・・・
長男名義の家庭はホッとします。

白兎さん、日々元気にお暮らし下さい。

bellの母(85才)も足が弱いながら、自分の事は自分で出来ますので、隠居宅で元気です。

No.11703 - 2010/12/01(Wed) 09:17:22