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記事No.11708に関するスレッドです

ディケアー慰問 / bibar
おはようございます(^^ゞ

12月は、福祉施設への慰問で忙しそうですね。

最近、僕も「終いの棲家」について考える時があります。自宅で人生の終焉を迎えるのが一番いいのですが、最近の無縁社会の現状や子供たちが遠方で都会暮らしをしていることから、老老介護の恐れがあります。で、あれば夫婦共に健康なうちに介護施設に入ったほうがいいのかもと思ったりします。しかし、自立した生活が出来るうちは、有料の老人施設か高専賃などに入るしかありませんね。それらの費用は、年金生活者には厳しいものがあります。
そんなこんな、考えれば考えるほど、心配の種が増えるばかりです(*^_^*)

まっ、今は先行きを心配しないで、寝たきりにならない体の管理をしようと、毎朝に散歩や天気の良い日のサイクリング。そしてパソコンで手先を動かしたり、カメラ散策で土地の風物を学んだり、読書をしたりでボケ防止に努める毎日です。。

No.11708 - 2010/12/06(Mon) 09:25:04

Re: ディケアー慰問 / bell [ Home ] [ Mail ]
こんにちわ♪
施設では思いがけない切ないルールがあったりします。
デイケア施設では、預かった老人達は自由に階段を下りたりエレベーターに乗ったり出来ない、認知症が進んでて勝手に外出してしまうからでしょう・・・

そうそう、そういった事への懸念が日々脳裏を横切る年齢になりました。確かにゴージャスな有料施設も建設されていますが入居案内なんかみると、驚くほど高額な入居費用、それ考えてると心が暗くなります。

あまり悲観的に考えないようにしています。
子供達も大人になってて親の事は意識してる感じがしますよ・・・夫婦二人で居るうちは子供はそっけ無いでしょうが・・・どちらかが欠けた時子供達の行動が期待出来るよ♪

コーラスサークルの平均年齢は60を越していますが・・なおなお、積極的に楽譜に挑み歌っている75才もいれば、訪問施設に収容されている75才も居るのです・・・あっかるくゆきましょう♪

No.11710 - 2010/12/07(Tue) 15:23:13