 | 冬子さん、懐かしい皆さん、初めましての皆さん、こんばんは。半年くらい前だったか、アタシがここへ書き込みをしていた頃を覚えていてくれた方に出会って、、、久しぶりに来てみました。ブランクがありすぎてなかなか書き込みが出来ず、、、冬子さんにmixi経由で連絡を取ったりして、、、
今から6年前に黒とチャーリーを連れて冬子さんのお宅に遊びに行かせてもらいました。 その当時2歳だった黒とチャーリーが先日姉妹で8歳になりました。 それをどうしてもお知らせしたかったのです。 ここへ書きたかったんです。
もう二匹共歩けません。厳密に言うとチャーリーは産まれたばかりの仔馬のように後ろ足を棒の様にさせて何歩かは歩けますが、、、一度横になったらもうほとんど動きません。
初めはこの子達とはもうすぐお別れなんだなーって思い泣いてばかりいました。ところが、体は動かないのに、食欲もうんPも立派なんです。(;´∀`) 最後まで懐いてくれませんでしたが、、お給餌には慣れてくれて、今ではあまり白目を剥かずにご飯を食べてくれてます。
黒はお腹に腫瘍を抱えていて段々パンパンになってきてますが、良性なのか食欲には影響が出ていません。 ただ老化していく、、、それを見守るしか出来ない、、、 病気よりもいいはずなのに、、、何も出来ないもどかしさみたいなものもあったりして、、、 もし同じような体験をした方がいらしたら、お話しを伺いたいと思い書いてみました。
写真は今年の5月です。2年前にイングリの子♀を2匹お迎えしました。 4匹で上手く一緒に暮らしていました。 今は黒とチャーリーはイングリの子(栗と柿)にちょっかい出されるのが嫌なので、キャリーで暮らしています。 長くなってすみません。
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No.3481 - 2011/09/10(Sat) 20:55:50
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