 | 毎日パソコンを触れない私、今朝皆さんからどんなモル話があるのかな?とパソコンを開けたとたん・・・絶句ですね!
しばしぼ〜っとしてしまいました。 私の妹は以前小さな動物園やペットショップや獣医などに勤めていました。 よく言っていた言葉→小動物の病気をみれる獣医さんは残念ながらいないと。 それから10数年たった今、きっと獣医の世界も変わってるのだと思っていましたが、ほとんどは変わってないのですね。 思い知らされました!
獣医の過失でも飼い主は結局自分を責めてしまう、誰がなんと言おうと自分を責めてしまいます。 ペットを飼っている人なら誰でも経験することですね。 ただ単に涙が出る、と言うだけでなく胸が痛い! ほんとそんな感じです。
私が大好きな絵本に「ずっーとずっとだいすきだよ」というのがあります。 かわいがっていた犬が死んでしまい、家族みんなが涙するのですが、その中にこんな文章があります→『にいさんやいもうともエルフィーがすきだった。ぼくだって、かなしくてたまらなかったけど、いくらかきもちがらくだった。 だってまいばんエルフィーに「ずっとだいすきだよ」っていってやっていたからね。』 管理人様の悲しみがこんなことで癒されるわけはありませんが、動物を飼うものとして動物の死に直面したときにいろんな困難を乗り越えるに一番の言葉だと信じています☆ あらためて命の尊さを教わった気がします。 チェッキーくん、ありがとう&お疲れさまでした☆
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No.2635 - 2010/11/29(Mon) 08:55:27
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