禁酒を九年ぶりに破る、土佐よりいごっその見本のような刎頚の友何の連絡もなく来宅、土産だと司牡丹三本持参、久し振りに飲んだ、土佐の酒旨かった、二人で三升冷で開けた、友は飲みつかれ寝ている、自分はまだにビール飲んでいる。
飲みながら語った、琢磨(爺のあだ名)よ、飲みながら死ぬも、節制して長生きするも同じ一生、如何すると友聞く爺は即答できずナサケナイ。
どんなに頑張って見ても何時かは飲みたくても飲めぬ時期が来る、それまで生き恥晒すつもりなのか竜馬??
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No.182 - 2007/07/25(Wed) 06:39:27 [adsl-1514.okym.enjoy.ne.jp]
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