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記事No.2145に関するスレッドです

狛ねずみ / 風来坊
大豊神社

椿 峰山天神と称された社。
仁和3年(887)、宇多天皇の病気平癒のために勅願社として創建されたといわれる。
当初、椿ヶ峰山中にあったが、寛仁年間(1017〜21)に現在地に移った。
少彦命、菅原道真、応神天皇を祀る。
かつて、円成寺の鎮守社として公家の信仰を集めた大豊神社。今では鹿ケ谷一帯の
産土神として、また花木の名称として多くの参拝者を迎えています。
東山三十六峰の一つ、椿ヶ峰の山麓にある大豊神社。
山の名が表すとおり、この地の水はけのよい赤土と、生い茂る木々によって作られる
適度な日陰が、椿の育成に適しています。
境内の椿は11月下旬から5月初旬頃と見ごろが長く、その種類は安達、侘助、黒椿など
32本32種類に及びます。
その見事さに惹かれ、毎年必ず見に来る愛好家がいるほどだそうです。
椿を並び、末社の狛犬も有名。
大国社は狛ネズミ。
今年は特にネズミ年とあって参拝者も多いようです。
日吉社は狛猿など、それぞれが神の使者である動物をかたどっています。
特に有名な狛鼠にちなみ、大豊神社は「ねずみ社」と呼ばれ親しまれています。

No.2139 - 2008/01/17(Thu) 06:30:56 [p6208-ipbfp01niho.hiroshima.ocn.ne.jp]

Re: 狛ねずみ / 土佐竜馬
風来坊さん こんにちわ
今出稼ぎから帰宅、昼食の用意を終わった所です。

どうか御利益ありますように♪

No.2145 - 2008/01/17(Thu) 11:40:49 [adsl-2130.okym.enjoy.ne.jp]