奈義の山の駅のお雛様は凄いですね
85歳の瀬戸内さん目が悪い以外は、大変元気に1時間も説法をされました。
春が近づいた感じがしますね
三十三間堂の通し矢の場所は大変広いですね。
江戸時代、お堂西側の外縁では120mの軒下を一昼夜で何本の矢を射通すかという「通し矢」がさかんでした。 現在でも1月中旬に新成人たちによる全国弓道大会が催されています。
兵たちの夢の後に静かに梅が咲いていました。
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No.3098 - 2008/03/07(Fri) 06:12:32 [121-84-141-233.eonet.ne.jp]
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