特別公開が15日〜23日家内に勧められ2回目の見学。 西国街道は、京都と西国を結ぶ重要な道であり、江戸時代には西国の大名が参勤交代のときによく利用しました。 京都から西宮までの街道沿いには、山崎、芥川,郡山、瀬川、昆陽の五つの宿場があり、郡山宿本陣は、そのまんなかにある宿駅として、重要な役割を果たしてきました。 また御成門(おなりもん)のそばにあった椿の木が、毎年五色の花を咲かせたことから「椿の本陣」とよばれ人々に親しまれています。 「パンフレットより」
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No.3331 - 2008/03/18(Tue) 09:33:12 [p3165-ipad310osakakita.osaka.ocn.ne.jp]
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