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記事No.34に関するスレッドです


マサイ族現る / 南回帰線人材活用センター
秋も深まった10月某日、マサイ族?の4人(写真)が投宿しました。実はこの4人、「癌患者と家族へのメンタルマネージメント」という今日的テーマのセミナーを受講した医療関係者で、1週間の缶詰研修を終えての打ち上げ入浴会でした。
お部屋のカンガが試着が大いにお気に召したようで、試着のカンガを購入の上、5年後に同じカンガを着用してまたここで会おうと固い約束を交わし、滋賀に、東京に、清水にと散っていったのでした。
5年後に南回帰線はまだやっているかどうか、決してコットン地のカンガが5年間の使用に耐えられるかどうか、など未知の問題を不問に付してのワンショットでした。

No.34 - 2006/10/19(Thu) 13:41:08