28歳、月経周期は33〜50日程度で不順、最終月経は4月16日開始です。
長文で大変恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
三年前に第一子を東京でAIH1回目(自然排卵、主人がEDのためAIH、黄体不足気味のこともあるのでデュファストンを10日間服用)にて授かり、切迫流産・切迫早産での長期入院を乗り越え、出産しました。
現在は名古屋におり、第二子を希望しています。主人がEDで、精子運動率・数とも正常値を下回るかぎりぎりかという具合で、AIHを5回実施しました。土日祝日が休診のため、なかなかタイミングが合わず、平日に仕方なく卵胞18ミリ、19ミリでAIHを行いHCG5000や10000単位の注射を打ちます。 第一子妊娠前から排卵不順でしたが、以前は主席卵胞が大きくなってきたらペース良く排卵に至ったのですが、この頃は主席卵胞の成長スピードも遅く排卵日の確定が難しい状況です。名古屋の病院では、卵の質を上げ、排卵を長く待って内膜が古くなると着床しにくい、また高温期の黄体検査を二周期行い、黄体の不足周期と足りている周期があることから、黄体ホルモンをたさずにまずはクロミッド50?r1錠5日間服用を始めました。内膜は卵胞16mm時点で11mm、卵胞18mm時点で14,5mmと厚めです。以前から少し認識はしていた排卵痛みが強くなり、HCG注射を5周期連続使用しているせいかと心配になりました。HCG注射は卵の質を低下させ、かえって妊娠しづらくなっているのでしょうか。内膜が少し厚めになってきているのも、注射の影響があるのでしょうか
紺周期は、連休に入るので早めですが、5月2日に卵胞18mm(内膜14,5mm)時点でAIHを行い、HCG5000を注射して帰宅しました。5月3日夕方に、念のため主人と自然なタイミングを計ったのですが、やはり結果的にはうまくいかず、刺激だけが加わってしまった形になります。そのせいか、5月3日夜中から排卵痛が始まったものの、現在まで治まらず、昨日5月7日に受診し、右下腹部痛(排卵痛のような痛み)について尋ねたところ、超音波検査にて、右の卵巣からの出血に伴う卵巣の腫れを指摘されました。痛みが治まれば良いと言われました。二か月前にも、左の卵巣に排卵期に、卵巣は腫れてはいないが出血があったとも言われました。痛みはまだ続いており、心配です。 原因としてはどのようなことが考えられますでしょうか。卵巣の出血が原因で今後不妊を長期化させることはありますでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。 |