53歳です。46歳時点でFSH90、E2が10となり不定愁訴はでていなかったのですが、主治医の勧めでカウフマン療法を実施しエストラーナ21日後半7日はプロベラ併用で、7日休薬(月経)を繰り返し続けてきています。51歳からエストラーナは半枚になっています。52歳からはエストラーナ56日後半10日プロベラ併用で7日休薬としたところ出血が多く生理痛が強くなってきたため持続的併用療法に変えることになりました。
教えていただいてよろしいでしょうか。
1.今更ですがカウフマン療法はHRTなのでしょうか。黄体ホルモンが7日だけなので気になります。こんな長期に実施するのに適しているのでしょうか。
2.持続的併用療法でエストラーナ半枚(2日)に対してプロベラは1錠(1日)の指示がでています。プロベラが多いような気がしています。プロベラ1錠(2日)にしたほうがよいですか。また持続的併用療法では乳がんの発生率が増加するのでは・・と不安です。周期的投与法の戻したほうがよいでしょうか。
3.治療開始から7年目に入り、リスク回避から一旦中止を考えています。持続的療法で子宮内膜を萎縮させたあと、エストラーナを止めたらどうかと言われていますが、もっと少しずつ減らしながらのほうがよいような気がして不安です。一般的に中止の仕方はどういうものがあるでしょうか。また子宮内膜を萎縮させれば子宮体がんは予防できるのでしょうか。
いろいろいっぺんに質問して申し訳ありません。ご回答いただけると助かります。よろしくお願いします。 |