お忙しい中、早速わかりやすいお返事をいただき、心から感謝いたします。これまで、主治医からは、こうした示唆をいただくことがなかったので、本当に心強く、ありがたく思っています。もしも近ければ三宅先生のところに伺いたいのですが、遠方に住んでおり、大変残念です。
ご指導いただいたことをもとに、エストロゲン・黄体ホルモンの周期的投与にしたいと思いました。この場合、ディビゲルを3週間して1週間お休み。黄体ホルモンを後半12〜14日使用というリズムでよいですね?
1か月ごとに出血をすることになりますが、出血させる意義がもしもありましたら、教えていただけたらとてもありがたいです。個人的には、30代前半から出血がないので、出血にこだわってしまう気持ちもあります。
それから、エストロゲンと黄体ホルモンの合剤の貼るタイプが開発されたようですが、私が通っている病院では処方は2か月ほど先とのことでした。合剤の場合は、このリズムをつくることはできませんね?
そうすると、このタイプの使用は、もうすこし先の方がよいかと考えたりもしています。
これまで自己流でディビゲルや個人輸入のプロゲステロンクリームを連続で使っていたので、出血もせず、自分でもこれでよいのか疑問のまま不安でした。先生にご指導いただき、安心して治療と向き合えることができそうです。本当にありがとうございます。
追記 先日の診察で、出血を希望することを伝えたところ、プラノバール錠が出ました。たった2回飲んだだけで、体調がひどく悪化し、寝込んでしまいました。私には向いていないのだと思うのです。 |