以前、相談させていただいたものです。(No.4375) 閉経によるものか分からないのですが、質問させてください。
43歳、一昨年の10月に卵巣ガンの手術で、卵巣、子宮を摘出しました。 昨年4月に抗がん剤治療が終わりましたが、治療1ヶ月後くらいから“朝の起床時に手の指のこわばり”と、“かかとに痛み”が出てきました。 かかとは特に動き出す時がこわばった感じです。動かすと痛いのですが、歩けないほどではありません。 このような症状は卵巣を摘出したことによる更年期障害のようなものなのでしょうか。
整形外科を受診しましたが、レントゲンでは異常がみられないので、痛み止めと湿布を出してもらいましたが、特に効き目はありませんでした。 手術を行った婦人科は更年期専門の医師がいないので、主治医も「かかとの痛みは聞いたことがない」との事でした。 そのうち治るだろうと思っていたのですが、現在8か月経っても続いているので、いつまで続くのか気になっています。何かご存じであればと思い、相談させていただきました。よろしくお願いいたします。 (この症状の1ヶ月後くらいからホルモン補充でプレマリンを服用しています。) |