|  | A&Kさん、ありがとう、ありがとう、です。 続きも、すごーい。 リンチェイは四季の演武を「自己設計」したんですねー。 初めて知りました。 「試合は1回きりしかなく、その場で失敗したらアウトだけど 映画は撮り直しができるから、恐くなんかないさっ」 って(すみません、捏造かも)言ってるところ、 ものすごく説得力ありますねー。
AさんとHさんの突っ込み、ものすんごく楽しい♪ この部分も増やしてほしいですー(ワガママなヤツ)。
「割愛した部分」? ナレーションやら、最後の方じゃないんですか? ほとんどわからないのに↑のもの言い、ごめんーー。
SCREEN特別編集/スクリーン・デラックス/JET LI(近代映画社・2000円)のp103で、李霞さんがリンチェイのことに触れています。 「機転が利いて発想が豊かなことは武術にも生かされていました。ひとつの技を学んだらそれを3つに発展させることができましたから。ユーモアがあってパッと人目を引くことにも長けていましたね。これは天性のものでしょう。」
チャンピオンになる人は、自分でも工夫ができないといけないらしくて、そういう才能に恵まれていたからこそ今日のリンチェイがあるんですねー。
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No.61 - 2006/12/21(Thu) 19:16:11 |