| 句碑に魂を吹き込む儀式にふさわしい歌声でした。  |
No.357 2007/09/24(Mon) 17:02:58
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加藤三七子さんを慕い、尊敬する多くの皆様の熱い思いの込められた良い式典でしたね。 全くの無伴奏で歌った龍野城での「赤とんぼ」「揖保川」「ふるさとの」は歌う、という原点に立ち戻れた機会でした。 俳句・・・かなり興味を持ってしまいました。 露風も俳句にはかなり精通していたとか・・・
ここで一句
「♪秋風と ロンドしている 赤とんぼ♪」 |
No.358 2007/09/25(Tue) 21:03:26
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周子さん、つちやまのぶひと様こんばんは。
つちやまのぶひと様 俳人・加藤三七子の顕彰句碑の建立、盛大な除幕式おめでとうございます。 心からお慶び申し上げます。
周子さん 石碑に刻まれた俳句を即興で歌われたとか。聴いてみたかったですね。 お疲れさまでした。
龍野の実家(水神町)から神戸新聞の掲載記事を送ってくれましたので 少し読み辛いですが貼らせてもらいました。
情熱の俳人・加藤三七子については「加藤三七子句碑建立の会」の つちやま氏から私のBBSに30余件の投稿とレスを書いて戴いていますので、 お時間のおありの方はお立ち寄り下さい。
http://bbs9.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=akatonbo |
No.359 2007/09/25(Tue) 21:57:41
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| 朝日新聞の播磨地域ニュースにも出ています。  |
No.360 2007/09/28(Fri) 22:07:40
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| 読売新聞(播磨地域)にも出ています。  |
No.361 2007/09/28(Fri) 22:08:40
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おはようございます。このBBSで初めて加藤三七子さんを知りました。感動の句にであえました。ありがとうございます。 わがゆめの つづきの花野 なりしかな 夕焼濃し 我にいかなる 明日のある 心ふるふ 大夕焼に 染まりたる
偶然撮影できた夕焼の写真を添付します。
from「あ」 |
No.362 2007/10/02(Tue) 23:33:55
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どれも素敵な句ですね。
私も加藤三七子の俳句に魅せられています。
心ふるふ夕焼けの写真をありがとうございます。 |
No.363 2007/10/04(Thu) 10:25:09
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除幕式参列の日本伝統俳句協会(高浜虚子の本家)の理事である円虹主宰の山田弘子先生がご披露された3句届きましたので紹介します。
童謡をもて入魂の 句碑の秋 観月にことよせてまた句碑を訪う 除幕までこぎつけしこと 爽やかに |
No.365 2007/10/05(Fri) 16:42:50
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