| 2009.6.5・・昨晩の同窓会(東京市ヶ谷)で撮影。  |
No.500 2009/06/06(Sat) 10:26:41
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| もう1枚  |
No.501 2009/06/07(Sun) 14:01:42
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| ややっ!!こ、こ、これは!彼女は我らが龍野高校のマドンナ「多田周子」さんではありませんかっ!高校時代からひと際キラキラと輝き、眩しい存在でした。文化祭では彼女のポートレートがこっそり売られていたり。かなりマニアな周子ファンはたくさん存在しておりました。歌手としてご活躍は本当に嬉しい事です。これからも益々のご活躍を期待しています。 |
No.504 2009/06/09(Tue) 12:10:37
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・・・龍野観光協会のサイトから 若き武蔵を剣豪へと育てた舞台、龍野〜 武蔵は播州龍野藩の領内に滞在し修行した。 龍野御坊圓光寺の境内の道場において修行しつつ、弟子達に指南し、 圓光寺住持の多田半三郎頼祐に圓明流の印可状を与えている。 武蔵は「兵道鏡」をここで書いたとも言われている。
〜多田半三郎とは、周子さんのご先祖。 歌の二刀流開眼か!! |
No.505 2009/06/09(Tue) 13:58:20
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| はは〜っ!!歌の二刀流開眼!!とはウマい事仰りますなぁ。そうなのです!多田周子さんは、由緒ある龍野御坊圓光寺のお孫さんです。NHKの大河ドラマ「宮本武蔵」の中でも、ドラマの後の特集でも圓光寺が取り上げられており歴史もの大好きな私めも興味深く拝見しておりました。彼女が「日本の心」や「情緒」にこだわり歌われている理由がわかるような気がいたしております。いつか「圓光寺」での多田周子さんのコンサートが行われると素晴らしいでしょう!! |
No.506 2009/06/09(Tue) 14:34:24
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No.507 2009/06/10(Wed) 10:21:58
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| お見事!拙者バッサリ斬られました。恐れ入りましたでござる!! |
No.508 2009/06/10(Wed) 14:06:43
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| 鮎最中一個どうぞ  |
No.509 2009/06/11(Thu) 06:53:46
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| なんかリアルですね。持ちやすくて食べやすそうだけど。ほんとにお腹の中身はあんこ!?!? |
No.510 2009/06/12(Fri) 13:00:26
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鮎の魚肉ではありません。小豆のあんこ。 ほかに、片しぼ竹最中も龍野名物 |
No.512 2009/06/12(Fri) 19:34:18
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| いろいろあるんですね〜〜〜。片しぼ竹!?!?竹!?ですね?竹の中身はかぐや姫だったりして★ |
No.513 2009/06/13(Sat) 11:44:47
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竹しぼ竹から生まれたかぐや姫はその後、大人になって多田周子という歌手になりました。 カタ→タダ、シボ→シュウコ 音がその名残。 |
No.515 2009/06/17(Wed) 14:14:29
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