素人のおじさんが出演する番組、NHKの釣瓶さんの「家族に乾杯」にしても、テレ朝系の「人生の楽園」にしても、狙った時は”スカ”で、見逃した時に限って”当たり”だったりします。 昨日の24日の「人生の楽園」は鹿児島県の甑島(こしきじま)へ移り澄んだご夫婦の生活を追ったものだったようです。 旦那さんはもともと鹿児島の方のようで、毛深そう。 今度から入念に事前チェックしないといけませんね。 事前に素敵なおじさんが出演しそうな番組は、早めにお知らせしたいです。 http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/ |
ファンタジー映画「ベオウルフ-呪われし勇者-」では金髪のマッチョマンにCG加工されてたレイ・ウィンストンさん、素顔はおじさんテイストあふれる太めパパです。 CGで処理されてないない生身のウィンストンさんの出演作としては「インディ・ジョーンズ〜クリスタルスカルの王国」が6月21日に公開です、楽しみですね。 それ以前に5月下旬に「フィールズ・コールド〜カリブ海に沈んだ恋の宝石」が公開されるようですが、予告篇を見た感じではウィンストンさんの出番は少なそう。 ビデオ、DVDで見るならディカプリオ主演「ディパーテッド」が髭面でかっこいいみたいです。 http://www.tiscali.co.uk/events/2007/bifa/index.html?id=23&bifa=1 http://www.indianajones.jp/top.html |
浜ノさん、会社には待遇改善を要求しましょう。 感情的になると相手の思う壺になるから、態度は怒っても心は冷静に。 「宇宙船」復活しましたね、かつては毎号買ってましたが、初代編集長の村山さんのお顔は見たことないのです。 伊副部さんは名誉欲とかはまったくない生粋の芸術家だったようです。 弟子の芥川也寸志や黛敏郎は名声を得たけど、彼らは怪獣映画のオファーを受けたでしょうか? 伊副部音楽の凄さ、偉大さは語りつくせないですね。 「ジョーズ」が公開された1975年ころ、ジョン・ウィリアムスの音楽を「映画音楽の革命だ」なんて言ってた映画評論家だったか音楽評論家がいたけど、そんな人はきっと日本の怪獣映画なんか見たことないような気取った評論家にちがいないです。 ジョン・ウィリアムスが使った手法は、伊副部さんが、さんざん使ってた手法 だということは僕らの世代では直観でわかります。 僕らの世代は幼いころに伊副部音楽の洗礼を受けてるから、「ジョーズ」にデジャブのような懐かしい感覚を覚えたものです。 後で判ったのですが1963年の東映動画「わんぱく王子のオロチ退治」の中に「ジョーズ」があります(オロチのうち一頭がスサノオを追いかけるシーン)「ゴジラ」にも「ラドン」にも「地球防衛軍」にも似たのがあります。 ジョン・ウィリアムスよりはるかに偉大な伊副部さんに関しては映画コーナーでまたいつか語りたいと思います。 |
ヘルプに行っている現場で、毎日クタクタになっています。しかも、ヘルプに行ってるのに給料も有給も減ってしまう。5月いっぱいのヘルプが、ひと月延びそうになっているので、なら会社を辞めると言っときました。ひょっとしたら、もうじき無職になるかも。 さて、そんな時にストレス解消に友達が送ってくれた開田裕治さん主催の同人誌「特撮が来た14」を読みました。 特集の今は無き特撮雑誌「宇宙船」初代編集長 村山実インタビューを楽しんで…頑固親父って言うか爺さん顔が魅力的な人です…、タロスケさんが興味大であろう記事→「地球最大の推薦・伊福部音楽CD」が。 特撮や映画音楽は珍品以外割愛し、比較的入手の容易なものを、全伊福部音楽ファンへ…改めて、伊福部さんは、特撮映画やアニメだけの人では無いんだなぁ〜と思いましたよ。 |
「パパの縁側」久々の更新です。 ハードディスク・クラッシュで、それまでため込んでた画像が全部ダメになったので、今回のロッド・スタイガーさんも集め直しました。 日曜日は結局、神戸まつりは某地方局のテレビ中継で見ただけです。 土曜は大阪・日本橋の電器街で中古レコードめぐりして、夜は難波のスナック「喜望」さんと「マー坊」さんへ行きました。 喜望さんは賑やかなお店で、ちょと他のお客さんのノリについてゆけずじまいでしたが、お客さんの中に「大阪にまだこんなに素敵な人がいたのか」と思うほどの素敵な人がいました(神戸から来てる人だったようです)。 お店が一番いそがしい時間だったこともあって、お話する機会はつくれませんでした。 でも、つくづく感じたのは、やっぱり人が多いところへ行かないと、素敵な人には出合えないということです。 ネットでは、すぐに限界に突き当たってしまいます。 中古レコードは非常に珍しい輸入盤LPを見つけることができました。 これもネットじゃ検索しても出てこないオークションにも出ないようなものです。 それは何かというと、1965年リリースのアメリカのLPで、オリジナル・サウンドトラック・スコア盤(オリジナルの譜面から演奏し直したもの)で、「円卓の騎士」「白い恐怖」「バグダッドの盗賊」など、1940年代のミクロス・ローザの作品集です。 家に帰って、レコードに針を落としてみたら、ノスタルジックで荘厳で甘美で優雅な世界に酔いしれました。 |
欠員による変則交代勤務でグロッキーです。 頭痛の予防薬も効果なく、出かけずにまだ家にいますが、神戸まつりの各地区ごとのイベントを検索して、おもしろそうなのがあったら昼から出かけようと思ってます。 テレビ東京は面白そうな番組が多いですね、デブ専の人にはたまらないんでしょうね。 浜ノさんの情報から、あることを思いだしました。 それは12年ほど前に見た温泉番組(当時は尼崎に住んでたのでテレビ大阪が受信できてたのです)で声優の内海賢二さん(アラレちゃんのせんべえ博士など)の入浴シーンを見たことです。 内海さんて、わかりやすく言えば、いま人気の髭男爵(の片方)さんをもっとおじさんにした渋い感じで、胸毛が濃いのです。 しかし、よくある上半身多毛タイプで足には毛がないタイプでなく、しっかりと脛毛もあったような記憶があり、なおかつ余分な場所は毛深くない理想的な体毛分布でした・・・ような気がします。 |
その場に居たくない祭も有りました。 こちら関東では今日、テレビ東京で「圧巻!!総重量765キロ石ちゃんと愉快なデブ」を放送してました。 あの芋洗坂係長も、ホンジャマカの石塚さんと出演!なんと2人の入浴シーンも有りました。 芋洗坂係長は濃くは無いけれど、背な毛・太股毛は有りましたよ。 |
この週末は恒例の神戸まつりが三ノ宮を中心に開催されます。 神戸はゲイタウンとしては淋しい街なので、せめて、こういう機会に盛り上ってほしいものです。 とはいっても、僕の家から神戸は遠い・・・片道900円台、山陽電鉄でみっちり一時間以上かかります。 とは言っても大阪よりはずっと近いので、もっと栄えてくれたらいいんだけど・・・・・・ 下の書き込み、打ち間違いがひどくて意味不明ですね、失礼しました。 |
浜ノさん、お仕事大変そうですね。 それに比べて、僕はなんとバチ当たりな贅沢者なんでしょう。 東京と違って、沖縄には、赤ひげのマスターという“理想の男"に確実に会えるから、それが“保険"となってるのです。 東京だと、そんな“確実な人"はいません。 それに、お話するチャンスはつかめなかったけど、お店に来てるお客さんに素敵な人もいました。 次回、沖縄に来たときは、あの人とお話しよう、そして、できれば“すね毛パパモデル"をお願いしてみよう、という、新たな目標ができました。 だから、やっぱり沖縄行って良かったと思います。 僕も昔は旅行できない勤務体系の会社にいました。 だから、今は本当に幸せ者です。 |
お目当ての人が居なかったのは残念でしたね。後は、体を休める事に専念して下さいね。 こちらは、仕事で体調を崩しヘロヘロ状態です。こんな事が続くようなら、転職も考えないとイケませんね。 芋洗坂係長。あの頭も髪型であって禿げてはいないようだし、激しい動きで多量の汗をかいても曇らない大きなメガネはレンズ無しのダテ眼鏡のようだし、思いっ切りキャラを変える時も来るのでしようか。 |