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キリコちゃん / さちこ
こんにちは!

息子さん、お仕事頑張ってらっしゃるようですね〜。
おかずをたくさん作っちゃう気持ち、判ります。
うちなぞはまだ、息子の長期不在は修学旅行のくらいなもんですが。
たった数日間でも、帰宅する日の夕食は、旅先でもっと美味しいものをたくさん食べているだろうなと思いつつ、好物ばっかり作ってしまいましたよ(笑)。

キリコちゃんシリーズ、私も読んでます〜。
なんだか、だんだんキリコちゃんの出番が少なくなっているようで、寂しいです。
やっぱり、彼女が元気いっぱい動いている方が楽しいですよね。

No.384 - 2008/06/04(Wed) 11:42:02

Re: キリコちゃん / てまり
こんばんは。

そうですよねー。
やっぱり久しぶりだと、はりきっちゃいますよね。
以前、進学で家を離れた知人の息子さんが、たまに帰ってくると
「豚汁食べたいって言うのよ〜。そんなもん、なんぼでも作ったるわぁ」
と言ってたのを思い出してました。
いずこも同じようで。

キリコちゃん、前2作とだいぶ間があいてしまったのだけど、
ようやく読めました。
今回も、一話ごとに舞台の違う短篇だったから、
その分キリコちゃんの関わる部分は少なくなってましたね。
それに、いろいろ気を使って働いてるみたいだし・・・
まわりを巻き込むくらいの明るさが、復活してほしいです。
って、このシリーズ、まだ続くのかな?

No.385 - 2008/06/05(Thu) 00:49:18
(No Subject) / 真心
こんにちは。
「ホルモー六景」や〜っと読めましたー。
どれも面白かったのだけど「ローマ風な休日」「長持の恋」は
ぐんをぬいて良かった。特に「長持の恋」
このような話は今までにも色々読んできたけど
ラストやられましたね。

そのあと読んだのが「アイスマン。ゆれる」
タイムトラベル恋愛小説をよく書かれる梶尾真治さんですが
今回は「呪い(まじないとのろい両方の意味を持ってる)」でした。
こちらも良かったですよ〜。
ちょうどこの本を読んでいるとき梶尾さん原作の
「君がいた時間、僕の行く時間」の劇の模様が
NHKでやっていてこちらも面白かったです。

そして今私の中で熱いのはNHK大河ドラマ「篤姫」
大河はあまり見ないのだけど(実家では両親が好きなので一緒に見たことがある程度)今回はミュージカルではおなじみの山口さんが出演するということで見始めたのですが
「篤姫」のあおいちゃんが可愛いのと
のだめカンタービレで出ていた瑛太さんが爽やかで…と
思いながら見ていたのですが
堺雅人さん演じる徳川家定がなかなかの奇人ぶりで
面白いと思いきやここにきて目が離せなくなりました。 
いや、以前から感じてはいたのですがとにかく上手い!
表情の作り方がいいんですな。
ビデオ撮りしてあるんですがここ数回分は
毎日のように見入ってます。 
「新撰組!」では山南さんをやってらっしゃることを知り
山南さんの切腹の回を借りて見たらもう涙が
止まらなくなってしまいましたよ。
いや〜、またはまってしまいそうな人を見つけてしまいました。
「ラストフレンズ」もなかなかだしね
こちらはのだめの樹里ちゃんと瑛太さんご出演
なんといってもこちらは宇多田ヒカルの歌が見事に合ってます
(まるで東京ラブストーリーの時のように)

あっそうそうそれなので今は「篤姫」の原作
宮尾登美子さんの「天璋院篤姫」を読んでます。
この方の「蔵」は新聞掲載時から楽しみにして読んでいた位。
篤姫も面白そうです。

No.382 - 2008/05/31(Sat) 10:48:19

Re: / てまり
ホルモー、虚実交えた大がかりなほら話に発展してますが、
うん、良かったですよね。長持の恋。
ベタですけど、好きなんですよー。こういうの。

梶尾真治さん・・・黄泉がえりの人ですね。
読んだことないので、どんなもんやろ?とみてみたら
けっこうSF系?の恋愛物が多いのかな。
アイスマン・・・チェックしてみます。

ドラマには疎い私ですが、真心さんがとーってもハマってることは
よくわかりました(笑)
あおいちゃん、かわいいよねー
俳優陣にも疎いんだけど、瑛太さんはたまたま今日TVに出てた
(たしかラストフレンズ関係で)ので、わかりました。
大河ドラマは、子供の頃、親に付き合ってたぐらいかな〜
覚えてる限りでは、『樅の木は残った』ぐらい(古っ!!)
観たら観たで、おもしろそうなんですが。

宮尾登美子さん・・・いいですね。
私もこのところ大当たりがないので、正統派にがつんとやられてみたい。
さくさくっと読めるものばかりも、ちょっと飽きてきました。はい。

No.383 - 2008/06/02(Mon) 01:02:10
しばらく! / 紅子
舅の葬儀で 連れ合いの実家に 帰省していて、しばらく 留守をしていました。
やっと 平常に 戻りました。

「短篇」どうでした。?
面白いもの見つかりました?
私は、読んだことのないものばかりでした。

No.378 - 2008/05/19(Mon) 06:50:48

Re: しばらく! / てまり
あらそれは大変でしたね・・・お疲れさまでした。

短篇集、「ここにあり」の方だけ読めました。
「さらにあり」の方がむしろ楽しみだったのだけど、
司書さんが間違えたらしく、「ここに〜」が2冊届いてしまった次第。
私も未読のものばかりでしたが、
こういう企画でなければ、さらっと読み流してしまいそうな…
解説対談が一番おもしろかったかも。
あでも、吉村氏の「少女架刑」は良かったな。

No.379 - 2008/05/19(Mon) 23:58:19

Re: しばらく! / 紅子
「さらにあり」は 古い時代の短篇です。
どっちかというと 私は、こっちの方が 面白かったかなぁ。
変な話が 多かったですわ。

確かに 対談は 面白いですね。

No.380 - 2008/05/20(Tue) 17:15:03

Re: しばらく! / てまり
古い短篇…そうみたいですね。
久生十蘭とか内田百?閧ニか…大御所ぞろいで楽しみです。
私は変な話も好きだし。
もう少し大きな図書館が近くにあれば、
わざわざ予約せずに探す楽しみもあるんだけどなぁ

No.381 - 2008/05/21(Wed) 22:39:15
こんにちは♪ / さちこ
12日の日記。
あれは息子さんのお部屋ですよね?
なんだか切なくなってしまいましたよ〜。
夕日というのが、さらに。

読書の方なんですが、私も『暗黒館の殺人』、読んでます。
一歩先に読み終えた方から、シリーズ第一作から読んだ方が面白いよと言われて、一作目から再読して後、読んだので、全てはここから始まったのねという印象でした。
そしてある意味、綾辻さんは館シリーズを総括して一区切りを付けたのではないかという気もしました。
再読のとき、手元にある第一作の『十角館の殺人』の奥付を見たら10年ぶりで。
いや、すっかり忘れていた(シリーズ全部ですが)ので、新鮮な気分で読めました(笑)。

No.375 - 2008/05/15(Thu) 12:54:17

Re: こんにちは♪ / てまり
そう、息子の部屋なの。
おっそろしいくらい散らかってて、開けるのもびっくりな部屋だったのに、
いつまでも片付いたままというのが、何ともね。
いれば面倒だし、いなけりゃ何となく…という、やっかいな気分です。

館シリーズ、ひととおり読んでるはずなんです。
でも何年前?十角館が10年前ですか〜
うぅむ。すっかり忘れてますよ・・・
で、私も最初から再読を…と思ったら、同じような考えの人が多いのか、
ほとんど貸し出し中でした。
十角館が一作目、ですね。
待てばすぐ読めそうだけど、文庫、探そうかなー
私もきっと新鮮に読めると思います。間違いなく。

No.377 - 2008/05/16(Fri) 01:15:00
雑記 / 真心
お久しぶりです〜
ゴールデンウィーク京都に行かれたんですか? いいなぁ。
私は今ちょうど国立博物館にいらっしゃる
奈良薬師寺の日光・月光菩薩を拝観しにいってきましたよ〜。
光背をとられた後ろ姿はほんと美しかったです。
今にも動き出しそうな仕草、薄衣のまとわり加減、
しばしみとれていました。 
広隆寺(だったかな?太秦にある)の弥勒菩薩が
とにかく大好きなのですけど、
薬師寺の菩薩もお顔立ちや姿見などは似ている気がします。 
暑い日だったのですが、中庭で待つ間
日傘のサービスがあったのが嬉しかった〜。

さてさて、「食堂かたつむり」読まれたのですね〜。
私は図書館の新刊情報で面白い題名だな〜と思って
予約いれたらなんと40人待ち!
気長に待つことにします〜
東野さんの「流星の絆」読みました。
久々の一気読み、一日で読んでしまった。
このところの東野さんとはどうもすれちがいが
多かったのですがこれは良かったです。
素直に本の中に入ってゆける1冊でした。
有川さんの「阪急電車」も良かった〜あ(やっと読めた)
このくらいの甘さが私にはちょうどいい。
別冊図書館戦争はちょっと甘過ぎでした、はい。
おばあちゃまが甘さにぴりっとした刺激を与えてくれるので
それがまた心地よくて。
近在の方はどんな沿線か判って読む楽しみも倍増なのでしょうね。

No.374 - 2008/05/15(Thu) 08:51:00

Re: 雑記 / てまり
仕事のついでにですが、行ってきましたよ。京都。
ここは奈良も京都も近いんだけど
神社仏閣参りというのは、なかなかできないんですねぇ
薬師寺も広隆寺も一度ならず訪れてるはずですが、
興味のない時に行ってるから、まったく記憶が…もったいない話です。
もう少ししたら、ひとりでゆっくり拝観できるかな。

「食堂かたつむり」、これはタイトルだけでお気に入りアンテナに
ぴぴっと引っかかった一冊。
想像していた、素朴〜な話じゃなかったけど、良かったです。
「流星の絆」・・・これこそ、何十人待ちなんでしょうね。
私も、東野さんはもういいや〜って思ってて、タイミングを逃してしまいました。
古本か、いっそ文庫まで待つか?ってとこかも。
図書館戦争シリーズは、まだ手付かずです。
アニメは観てます。わざわざ録画して。
たぶんこのまま、アニメで「読んだ気」になるつもりです。
「阪急電車」は、時江さんがすてきでしたねー
予定調和でもなんでもいいんです。
読後感が良ければ、それだけで気に入ってしまう私。単純だー

No.376 - 2008/05/16(Fri) 00:56:15
しずかな日々 / 真心
良かったです〜。 
こういう友が息子にできればな〜と思いました。 
そして縁側のあるおうち。 
自分の田舎にもありましたよー
自分もそんな家に住みたいな〜と思ってましたし
今も思いますが未だ借家暮らし… 
もうじき子供も巣立つことを思うと
このままでいいかなとも思ってしまう・・(あぁ悲し)

このあと山崎ナオコーラさんがちょっと気になって
「浮世でランチ」「人のセックスをわらうな」と
続けて読んだのですが…よくわからなかった。
自分とは見る観点が違うのかなぁ。

今は「別冊図書館戦争?T」を読んでます。
飴に砂糖をかけたようなどっぺり甘甘にべたべたになってます。
なぜか「阪急電車」はなかなか手元に来ないで
こちらが入れた途端に手に入りました。
本筋の図書館戦争は夜中の番組枠でアニメ化されたそうで。
LaLaで漫画化もされたらしい。 
うーん、あのベタ甘が絵になっちゃうと
ストレートに頭の中に入ってきそうで怖かったりもするけど、
興味もあったりする(笑)

No.372 - 2008/04/26(Sat) 18:04:24

Re: しずかな日々 / てまり
真心さんも気に入っていただけましたか〜
こういう男の子の成長を描いたものって、弱いんだなぁ。私。
縁側・・・懐かしいですね。
私も祖父母の家はそんなでした。
夏は足をぶらぶらさせながら、すいかの種を飛ばしたりしてね。
あんな広い家は臨むべくもありませんが、
子どもが巣立つにつれ、どんどん家が広くなるというのは実感です。
「これから別に引っ越さなくても良かったじゃん」とか言われてるし…

「図書館戦争」はタイミングを逃したまま、どんどん続巻が出て
最初から読むの面倒だなぁと思っていたところの「阪急電車」、
これはかなり良かったです。
そうそう、読まずにいたらアニメになってましたね。
録画して観ましたよー
おもしろかったら原作もというつもりだったけど、
むしろアニメで充分かなと…でも続きは観てみたいな。

No.373 - 2008/04/28(Mon) 16:22:37
お久しぶり〜☆ / maru
相変わらずのペースで、ザクザクと読まれていますねエ〜。

読了されている中でも、気になったのが、新世界より(上・下) 貴志祐介 です。
この人の作品は『青い炎』を読んだことがあります。

私の変人度が増しているのは、5月に屋久島の縄文杉往復10時間のトレッキングに行くので、その足慣らしを兼ねているからです。(J-DAY)

No.370 - 2008/04/20(Sun) 09:36:46

Re: お久しぶり〜☆ / てまり
そうなんですよー。何かしら、むさぼるように読んでます。
「新世界より」、上下巻ですが一気でした。
最初SFってことで、恐る恐る読み始めたんですが、読ませますねー、この人。
私も「黒い家」以来じゃないかしら…「青の炎」は映画で観てしまって読まずじまいですが、良かったですよね。

屋久島に行かれるんですか!なるほど〜
憧れの地ですが、下手すると本格的登山という噂も聞いてて、
果たして行く機会があるのかどうか、というところなの。
あぁでもいいなぁ、屋久島。
体調整えて歩いてきてくださいね♪

No.371 - 2008/04/21(Mon) 19:33:33
桜も散って / 真心
新生活が始まりましたね〜。
こちらは入学式の次の日からお弁当生活、
朝早くからばたばたしております。
姉弟で違う高校って違いがあって面白いけど
行事が微妙にずれているので頭がこんがらかりそうです。

読書も少しずつしか読まないように心がけながら…
といってもここのところあまりぴんとくる本に出会ってません…
「ラインマン」「こころげそう」「禁断のパンダ」など読みましたがこれは!という感じにはならず…
「猫と針」も結局はなんだったの〜って。
恩田さんの日記に載っていた映画「キサラギ」は面白かったです、はい。
てまりさんが☆5をつけていた「しずかな日々」こちらを借りてきました。 期待♪

No.368 - 2008/04/16(Wed) 18:08:54

Re: 桜も散って / てまり
うちも上3人、高校はみんな違うところでした。
そうなのよねー、お弁当の要る日とか試験や文化祭などなど、
時期的には近いけど微妙に日にちが違うから、
明日はお弁当がふたり、とか毎日確認してましたっけ。
今じゃ行事は小学生ひとり。楽チンです。

あまりぴんとくる本に・・・あ、そういう時、ありますねー
読まずにはいられないから読んでるけど、
期待はずれだったり、悪くはないけど…だったりが続く時。
私もしばらくそんな感じだったけど、「先生と僕」以降、好調です。
「しずかな日々」は、感動!というんではないけど、
すごく好きでした。あの空気が。
もともと少年モノには弱いんだけどね。

No.369 - 2008/04/17(Thu) 23:37:54
こんにちは♪ / さちこ
息子さん、巣立って行かれたのですね。
立つ鳥あとを濁していかれたようですが、その方が良いかも(?)。
残されたものがキチンと収まっていたり、物がなくてガラ〜ンとした部屋だと不在を強く感じてしまって寂しいですよ〜。
息子さんが生活する寮、すごく立派ですね。
普通の独身用の新築マンションみたい。
ともあれ、大人への第一歩ですね。
おめでとうございます。

読書の方なんですが、私も『アベラシオン』読んでます。
オチ(ジェンティーレに関すること)はちょっとううむとなってしまう部分があるのですが、謎も魅力的だったし、あの濃厚な物語は良かったです。

No.366 - 2008/04/04(Fri) 15:39:27

Re: こんにちは♪ / てまり
そうですねぇ・・・確かにきちんと片付いていたら、かえって寂しいかも。
いやしかし、もうちょっと何とかして欲しかった…と思うほど、ひどいのよ。これが。
今頃は、寮の部屋も同様になっているのではないかしらん。
私も寮と聞いたときには、お風呂や洗濯場が共同で、いろいろ当番があって・・・というのをイメージしてたんですが、予想外。
新しくはないけど、完全個室のマンション形式で、
うらやましいほどの環境です。
しっかり働いて、一人前になってくれれば・・・ですわ〜

「アベラシオン」、ようやく読みました!
あの結末は、ねぇ…賛否あるでしょうね、あれは。
ミステリとしては禁じ手でしょうけど、幻想的要素も多かったし
私は、まぁアリかなと。
うん、でも良かった。ようやく宿題を済ませた気分です。

No.367 - 2008/04/06(Sun) 00:32:33
私は目です。 / 真心
てまりさん、大変だったのですね〜。
まだ点滴が必要なのですか。
早く治るといいですね。
私も昨日とうとう目が痛くて5分と本を読み続けられないようになってしまったので今眼科に行って帰ってきたところです。
めちゃんこ視力がおちてました。
目がいいのだけが取り柄だったのに0.2と0.7とは…
乱視も伴っててそれによるドライアイが原因なのだそう。
本もパソもやらないのならメガネなしでもいいですけど…今のままだと網膜剥離とかになっちゃいますよ〜と脅かされました。
黒目との境界線のところの白目が黄色っぽく線になっていてそれも気になっていたので聞いてみたところ脂肪なのだそう。
やはり目の使いすぎですって。
は〜、読書は一生ものの趣味なので目と上手につきあいながらやっていかなくては…と思ったのでした。
目が疲れたら暖かいタオルをのせておくといいそうです。

No.364 - 2008/03/18(Tue) 17:00:11

Re: 私は目です。 / てまり
ひゃ〜。真心さん、重症じゃないですか。
私は小学生の頃からメガネ常用なので、裸眼で見る世界ってのは
もう想像できないんですが・・・
おかげで否応なく定期的に検査をするから、かえっていいのかも。
私は目が疲れると肩に来るほうなんだけど、
お互い、いたわりながら使ってあげなくてはね。
大好きな本のためにも。

私の方はおかげさまで、点滴は免除になりました。
あとは飲み薬だけ。
春休み前に毎日の通院が終わって良かったわ〜
あと少し腫れが残ってる程度で楽になりました。
でもちゃんと完治させなければ、ですね。

No.365 - 2008/03/19(Wed) 23:51:28
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