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ちょうの手術と生検について ずっとひっかかっていた事があり 朝の話し合いの時思い切って 先生に切り出してみました。
前にエコーに‘影が見られる‘と言っていた事ですが その影を今日、全麻でちょうが動かないときに もう一度よく見て、同時に血液検査と 照らし合わせてどちらも悪い結果なら 生検をすると言う事です。 ただ、いくら全麻のリスクがあるとは言え 奥の歯を3本抜いてその他に生検も・・・となると と思い出した結論です。
結果的にはやはり肝機能の中の ALKPが400以上ありましたが 前回の600よりは下がっていました。 一番はじめは900もあったので500も 下がったんです。 正常値は23〜212です。 エコーの影は‘悪いものではないだろう‘ との見解で週1の通院で段階的に 診て行きたいとの事です。
焦らず私自身の考えを先生に伝えながら 治療して行きたいと思います。
朝早くの手術だったので出血が治まれば 夜に帰れると言われていたので 連れて帰っていいと言われた時はすごく嬉しかったです。
今、ちょうは麻酔から無事覚めたものの まだ酔っ払いのようにうつろな感じで頼りないですが 明日になれば多分普通に戻ってると思います。
ねぃみもなしゃんも ウニ母しゃがしっかり状態を見極めながら 治療している姿から勇気をもらいました。 いつもここに来れる事が幸せです。
ウニ母しゃ、皆さん、いつもありがとうございます。 |

No.824 2008/04/22(Tue) 00:17:18
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