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うに母様、はじめまして<(_ _)> いつも4ころ達の楽しそうな画像を楽しみに生きている、ぴのこと申します。 ここでも話題になっている、朝の某情報番組を私も出勤前に観ていました。 あと10分で家を出るって時に見てしまったので、涙で化粧が崩れてしまいました…(-_-;) 取材スタッフに向かって、切なそうな眼で一生懸命に吠えている犬達、最期の日の朝、機械で追い立てられるようにガス室に入れられ、ガスが注入され始め苦しそうに鳴き出し、少したつとその声すらも途絶えてしまい、犬達が旅立って行ってしまいました。 なによりもやるせなかったのが、老犬になり病気で介護が必要になったため、飼い主が介護をする事が困難だからという理由で連れてこられたハスキー犬でした。 病気で自力で立つことも歩くことも不可能になった老犬のハスキーは、ガス室まで自力で行くことが出来ないため職員に抱かれてガス室に入れられました。 逃げることも、吠えることも出来ずに、ただ悲しそうな諦めたような瞳でカメラを見ていたのですが…同じ犬を飼う者として、悔しくて悲しくて情けなかったです。 どうしても死なせてしまわなくてはいけない選択しかなかったのなら、動物病院での安楽死という選択はなかったのでしょうか。 なぜ最期が、誰にも看取られる事のないガス室なのでしょう。 飼い主の責任って何なんでしょうね。 いつかウチの愛犬が虹の橋を渡る時には、あのハスキー犬と仲良く遊んで欲しいと思います。 |
No.258 2007/10/06(Sat) 23:53:21
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