先生、立春になりましたが、まだまだ真冬と変わりませんね。 浦戸湾は南風が強い日が少しずつ増えています。 南風が強いと、動物プランクトンが急に増えて、海面が真夏のヘチ釣りに最適な感じの錆鉄茶色に濁ります。 今日も大変よく濁っていましたが、何分水温も気温も低く活性が上がらず、午後出船して、方々落とし込みしまくりましたが、なかなか釣れず、結局日没後になってようやく2枚(40cmと36cmのキビレ)だけでした。 濁っていれば良いと言う訳ではないんですね・・・。 寒い日が多いので、餌の蟹も採取難でした。 南国高知でも、やはり来月までは苦戦しそうです。 No.728 - 2013/02/11(Mon) 00:11:43
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