ひとしずく 〜日々に学ぶための霊界からのメッセージ〜・19
巨大な建物の崩壊を目の当たりにした時、崩れることなど予期していなかっただけに、強固と思われていたものの脆さをあなた方は思うでしょう。
このことは組織や会社や社会の仕組みにも言えます。 揺らぐことなく存続するかのように思えていたものであっても、その一角にひびが入り、崩れ落ちた時、あるいは誰かが一部を壊してみせた時、堅牢を誇っていたものが実は見せかけだったことが露呈します。
強大・巨大なものが崩れようとしている時、あなた方がそこに見出すものは、「偽者、見せかけは本来通用しない。本物や真実の前では醜い姿を晒すことになるのだ」ということのはずです。 崩壊は、滅亡や終焉の前兆ではなく、再構築へ向けての前段階です。 混乱や失望ではなく、新たなものを再生していくことへの希望を抱くべきなのです。 何かが壊れ、崩れ、醜さが露呈する事柄にため息をつくのではなく、それに代わる“より良きもの”を思ってください。
(05・1・29) |
31/08/2019(土) 09:49:05
| No.21341 飯沼正晴 |
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前のスレッドの書き込みが続きそうですが、あまりに長くなったこともあり、スレッド更新しますね。
以前のも含めて、このスレッドにお願いします。
前スレッドのB参加さんの投稿から抜粋させていただきます。
>病の中、克子さんが連日書き綴った「ひとしずく」。 どの「ひとしずく」からも、もっと「こころ」を動かしましょう!といわれているように感じます。 「こころ」を豊かに動かせば、実際に見えてなくても、「こころの目」でいろんなものが見えてくるような、そんな気がします。< |
31/08/2019(土) 09:56:00
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| No.21342 飯沼正晴 |
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31/08/2019(土) 09:57:47
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| No.21343 飯沼正晴 |
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心を動かすことは頭を働かせることとはまるで違っています。 自分の気持ちを分厚くすることとも、自分の気持ちに偏ることともまるで違っているのです。
頭(頭脳意識)や感情で圧力をかけなければ、心は自由に動いて広がっていくものです。 |
31/08/2019(土) 14:20:02
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| No.21344 あきどん |
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ひとしずく18
嬉しいことを辿ると、小さなことから色々浮かんで来て、出会った皆に対して感謝の気持ちになりました。小さい子供の頃は結構覚えていましたが高校生以降の方がぼんやりしています。その後悲しい記憶を辿ると、案外たくさんは思い浮かばず、悲しみの感情より、怒りとか他の感情の方が思い浮かびそうでした。でも、やはり嬉しいことを辿るより気持ちがブルーになり、ちょっと作業が止まってしまいました。 2つの感情ですが、駆け足で人生を振り返る機会になったように思いました。 色んな感情を体験するというのは、ほんと、人間の人生ならではだなあと思いました。体験して初めてその気持ちがわかるようになるのでしょうね。 中学の転校で自分にとって初めて深く辛い時期がありましたが、その時期すぎたあと、子供ながら不思議とその体験をしたのは、しない自分よりいいと思っていました。 振り返り人生の後半も色々な感情を味わうのは、大変なような気持ちにもちょっとなりました。まだブルーな気持ちをひきづってるんでしょうかね。が、変な不安は、不安についての、ひとしずくでの言葉を肝に命じてやってこう。さきさんが書かれた「愛を観測する」の姿勢見習います。 |
31/08/2019(土) 21:39:50
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| No.21345 まゆみ |
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ひとしずく18 嬉しかったこと、悲しかったこと、辿って見ました。 いろいろ思い出すのだけれど、それが嬉しかったのかなぁー、それが悲しかったのかなぁーという程度のものでした。 ぼや〜っと生きてきたような感じですが・・・ 何かここで書くとしたら・・・ 私は一人旅が好きでよくあちこち行きました。友達との旅行もよくしました。そいうことが楽しい思い出として残ってます。 これからも楽しい思い出たくさん作っていきたいと思いました。 悲しいということでは、自分の今までのことでは書きたいということは思い浮かびません。 今でも悲しい、辛いと思うことは浮かんできました。 テレビのニュースで聞く、子供への虐待やいじめなど・・・
これまでの人生は何ひとつ無駄ではなかったと思います。 そう思える自分がいること、今の自分を喜べること、嬉しいなと思います。 皆が喜べるよう心を使って行く、しっかりとしなければ・・・ですね。
いつもながらまとまりませんが・・・ 皆さんの投稿は楽しんで読んでます。とても勉強になります。 そして参考になります。 ひとしずく19は皆さんの読んでからにしよ。難しい。
「愛を観測する」ですね! |
01/09/2019(日) 07:16:20
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| No.21346 のものも |
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昨日は反省しておりました。 いちおう(←嘘です、本当に反省を、、)
父側まで降りて考えていたと思ってたけど それは、部分的でした。
あと、父の幸せなんて言ってたことも 私にとって都合が良いことだったようにも思います。
色の違う積み木を交互に並べても 視点が違ければ 向こうから見れば 並ぶ配列は違って見えますものね だから、どっちも正解です。 これは ちょっと真逆の例えになってしまいましたが 人それぞれに違う配色を見ているのだと思います。
反省してます、、 いろいろな意味を含めてです。。 |
01/09/2019(日) 08:19:26
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| No.21347 さき |
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おはようございます 昨日はちぃさんのご縁で地域で医療介護福祉、当事者家族の連携をすすめている皆さんの集まりに参加させてもらいました 精神疾患への偏見が当事者や家族をどれほど追いつめているのか、当事者であり精神科医でもある講師の方の話を聞きながら色んなことを考えさせられました。
>発病したことで肩身の狭い思いをすることがありませんように・・ その言葉の重みを実感します
講師の方が以前「自分たち当事者が声をあげていくことが大事」ということを言った時に 参加者の一人が そんなことして(年金生活で)今住んでる県営住宅にいられなくなったらどうしていけばいいのか、こわい と言われたそうです 職場で関わる当事者の方々のことを思いました
自分は偏見はないつもりであっても 当事者が肩身の狭い思いをしている世の中の偏見がある そこに無関心でいる限り、偏見を追認していることになると思っています
ちぃさん、声かけてくれてありがとうね 昨日はさいこさん、はりねずみさんとお友だち、祐造さんも合流してくれて一緒に話を聞きました でもって終了後はにぃ&ちぃさんのお店へおじゃましました にぃさんの料理はやっぱり美味しかった! お客さんも次々来られてました もうすぐ開店から1年。 二人のお店がたくさんの人に愛されているのが嬉しいです。 私はたまに行くだけですが安心してすごせる居場所です これからもよろしくね!
*********** 18 嬉しかったこと、悲しかったこと 小さい時のことあんまり覚えてないけど 母が小さなことを嬉しがる人だったので、「花が咲いてた!」「虫がいた!」「ご飯が出来た!」「空が綺麗!」と一緒に嬉しがりに乗せられてた気がします。 小学生になった頃からは泣き虫でビクビクオドオドしてて、よく持ち物や靴を隠されて悲しかった記憶があります 人に対する緊張、警戒心から自分を守るために心を固くしていったと思います
いずれも自分の魂が今回の地上人生の目的、宿題を実行するための設定だったのかなと、今書いてて思いました それから50年余?無鉄砲で勢いだけで危うい、不器用で世間知らずな自分が、様々な状況に翻弄されつつも、頑張ってきたと思います 嬉しいことも悲しいこともたくさんありました けど何一つ無駄なことはなかった。 今、そう思える自分は幸せだと思います
のもちゃんのこと思ってます。 大好きよ〜 |
01/09/2019(日) 10:30:19
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| No.21348 春が来る |
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ひとしずく・18
「嬉しかったこと」
幼い頃、毎年のように、父に連れられ、兄たちや従兄妹6人で海でひたすらに遊んだことが頭に浮かんできました。
土煙をあげながら、ボンネットバスが峠を下りかけると美しい青い海と緑の小島が見えてきました。海と山で外から閉ざされたような小さな漁村。
そこは、竜宮浜という名前がついた伝説の残る浜でした。
漁師をしている父の従兄のおじさんの家に一週間ほど泊まりました。
普段は遊ばない年の差がある兄たちや東京に住んでいる従兄妹と遊べることが、とっても嬉しかった!
思い出そうとすると走馬灯の様にいろいろな情景が浮かんできます。
おじさんが小さな木造の船を櫓で漕いでキス釣りに連れて行ってくれたこと。
沖の岩場に小舟で送ってもらって、また、夕方になるとおじさんが迎えに来てくれたこと。
岩場では、底がガラスになった木箱で(箱メガネと言ったと思います)飽きずに海の中を見ていたこと。魚、ヒトデやイソギンチャク、ウニやサザエ(採りませんでしたが)などを見るのに夢中でした。ヤドカリを捕まえたりもして・・・
海が大好きで、兄たちに「カッパや!」と笑われてもなかなか陸に上がらなかったこと。
砂浜では、顔だけ出して、代わるがわる全身を砂で埋め合いっこしたこと。
朝から遊んで、疲れると舟小屋でお昼寝をしたこと。
海から帰ると、おばさんが沸かしてくれた母屋の外にある五右衛門風呂に従妹と一緒に入ったこと。
村には、たった一つ、何でも屋さんがあり、そこにお菓子を買いに行くのが楽しかった〜 電話もそこにだけありました。どこかの家に電話がかかってくると、スピーカーで「○○さ〜ん。電話です〜。」と、村中に呼び出しがかかるという様な、今はもうない、何とも穏やかなのんびりとした風景でした。
おばさんは、おじさんが釣ってきたお魚や、自分が取ってきたワカメでもてなしてくれて、おじさんもおばさんも、日焼けした笑顔が素敵で、とっても温かかった!
とっても懐かしい風景です。
「悲しかったこと」
悲しかったこと、辛かったこと、いろいろあったけど、何ひとつ無駄ではなかったんだろうな〜 その事があって、今の私がいるんだと実感できます。 そう思えることに「感謝!」です。 |
01/09/2019(日) 11:13:32
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| No.21349 のものも |
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さきさん 私も大好きよー あんがと( ´ ▽ ` ) 父の気持ちも、わからんくはないです。 私も割に合わないとか 「どうしても思ってしまう」 ことありますからねー 良い日をー 。。 あー苦しくなってきたー 明日から通常モードに戻りまふぅー |
01/09/2019(日) 11:14:37
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| No.21350 祐造 |
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ひとしずく 14 について。
身近な人の一人に同居家族がありますが… 「好き」なんて言えないので、とりあえず保留中。 「定例会までに言う」という話が出ていましたが、無理無理。 と思ってたら「敬老の日にメッセージカード」かぁ。 敬老の日にプレゼントなんてしたことないしなぁ〜。
ひとしずく 15 について。
「羨み・妬み」ですね。 自分は苦労を重ねてもなかなか上手くいかずにもがいているときに、横の人が苦労もせずにホイホイと運よく行くと、やっぱり嬉しくない気持ちになってしまいます。 相手の幸運を喜ぶ気持ちよりも、みじめな自分を思う気持ちが大きいからでしょう。 「どちらも導きのなか、ふさわしくもたらされたこと」と分かってはいても、やっぱり気持ち的にはね〜。 結局は自分と他者を隔てる壁が分厚いからかなぁ。 その壁がもっと薄くなったら、自分のみじめさにとらわれずに、相手の幸運も自分事のように喜べるのでしょう。 「ひとしずく 15」を読んだ日から、そんなときには相手の笑顔を喜ぶようにしています。 すると「よかったですね!」の言葉が自然と出てきます。 まずはここからです。
ひとしずく 16 について。
「自分の体をいとおしむ」ですね。 日常に流されていると、自分の身体=自分となりがちです。 「霊が自分で、身体は地上で生きるための大事な衣」 そう思うと、日々酷使してしまってるなぁ。 大事にしないとなぁ、、、って思います。 よく頑張ってくれている身体に感謝とねぎらいの言葉をかけました。 24時間営業で、56年間も無休で働いてきた身体って、すごいです。 僕は自分の身体にあまり意識が向かないというか、無頓着に生きてきたと思います。 こういう機会をもらって、いとおしむ日にできてよかったです。
Bさん、嬉しいお知らせをありがとうございます! T子さん、無事退院おめどとうございます。 よかった〜。 母子ともにさらに健やかでありますように! |
01/09/2019(日) 22:16:38
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| No.21351 オレンジ |
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ぽんたさん、すごいです。 私にも兄がいますが、兄に「大好き!」何て気恥ずかしくて言えないです。ほんとに。
皆さんの書き込みとても勉強になります。
数年前デイサービスのスタッフさんの提案で母のお誕生日会の時に内緒でご家族の方から手紙を書いてもらえませんか?手紙が無理ならメッセージだけでもいいので、皆さんの前で読ませて頂きますというお願いにこれは難題だとかなり困ってしまいましたが、断ろうに断れず姉と義兄はカードを。私は「いつも美味しいご飯を作ってくれてありがとう。良くできた親です〜。みたいな内容の手紙を書きましたが、帰宅して「今日はデイサービスの誰々がいいなあと言ってくれたと嬉しそうに喜んでいました。
それ以降はないです。書く方もかなり葛藤があるのでいいアイデアだとは思いますがメッセージが貰えない人にとってはどうかなあと思うと、難しいと思います。
ひとしずく18
春が来るさんの「嬉しいこと」の書き込みを読んで、あ〜、そうそう、私もだ〜と重なる内容で思わず笑ってしまいました。 私は島育ちなのであらゆる海の遊びは経験しました。
学校の魚釣り大会のエサは自分で海に言って海虫を取って来るとか、夏休みの日中はほぼ毎日海に行って、夜は兄姉と従妹とで海辺に花火をしに行ってました。
子供にとっては楽しいというより、嬉しい方かなあと思います。
心が動かない時や乾いた時に嬉しかったことを思い出す作業は無邪気だった時や純粋な気持ちが蘇ってきて幸せな気持ちになります。 いい経験だったと思います。
悲しかったことはたくさんあるけどあまり思い出しません。
思い出すとその時の感情が蘇ってきて、思い出したくないから忘れようとするのだと思います。 昇華できてることもあるし、ただ忘れていることもたくさんあります。
たまに今よりもっと未熟だった過去の自分がしてきた言動を思い出すと、私と関わってくれた人に対して申し訳なさで心が痛む時がありますが、これも心の経験かなあと思います。 |
01/09/2019(日) 22:37:36
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| No.21352 春が来る |
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オレンジさんと同じようなこと、してたのね〜(笑)
海の家も遊泳禁止区域もない海水浴場だったので、おもいっきり自然の中で遊んでました〜
懐かしいわね〜(笑) |
02/09/2019(月) 00:16:19
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| No.21353 オレンジ |
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<海の家も遊泳禁止区域もない海水浴場だったので〜
はい、もちろんそうです。 懐かしいです〜(笑) |
02/09/2019(月) 00:27:07
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| No.21354 ぽんた |
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ひとしずく19
>崩壊は、滅亡や終焉の前兆ではなく、再構築へ向けての前段階です。 混乱や失望ではなく、新たなものを再生していくことへの希望を抱くべきなのです。 何かが壊れ、崩れ、醜さが露呈する事柄にため息をつくのではなく、それに代わる“より良きもの”を思ってください。<
壊れるのは、より良いものを再構築への前段階で、希望を抱くべき。 世界が崩壊する妄想(笑)を抱く私を救ってくれる言葉です。よかった!
「大好き」作戦
昔から、世界の誰よりも兄には「大好き」なんて言えない、 絶対言いたくない相手でした。 あれから何かぼーっとしちゃって。 ぼーっとしてる場合じゃないんですけど、 うまく言葉にならない気持ちに埋没していてダラっとしてます。 ちょっと言葉になってきたのは、 まさか「大好き」なんてとても言えないあの兄に「大好き」と言ってみたら、 本当は「大好き」って言いたかったんだと気付いたこと。でしょうか。 言ってみて、やっとわかったみたいな。 でも、ちょっと前くらいから好奇心?で言ってみたくてうずうずしてたのは、 薄々自分でも何か感じてたんでしょうか。謎。
これからも兄とは色々あるかもしれませんが、 それでも、どこかで、きっともう大丈夫なんだろうなと感じてる自分がいます。
飯沼さん、チャンスを振ってくれてありがとうございました。 思い切って飛び込んでみてよかったです。
それと、実は「心を動かす」という意味がどうもイマイチわからないでいたのですが、 この「大好き」のビフォーアフターの、自分の心を観察してみて、 これが心が動いたってことなのかなぁ、とか思っています。 違うかもしれませんが。
春が来るさん、オレンジさんの子供の頃の心象風景、美しい〜素敵! 小汚い都会の繁華街で育った私には眩しすぎです。
のものもさん、のものもさんは今いっぱいいっぱいでも、 本当は、懐の深い明るくて大きな空間を心に抱いているから大丈夫って思ってます。 |
02/09/2019(月) 00:27:54
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| No.21355 のものも |
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ぽんたさん なんだか、ありがとうございます。。 お兄さんの「大好き」を言えたのは ぽんたさんの心が動いたからですよ! 心を動かすことに理由はないし 理屈じゃないと思います。
そこに山があるから登るではありませんが そこに伝えたい人、言いたいがいるから大好きと言う 頭の中で、でも、やっぱりと ごちゃごちゃ理由をつけないで 心を自由に動かせば、無限になります。 ぽんたさんに続きたいですね〜 |
02/09/2019(月) 07:03:50
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| No.21356 さき |
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19 阪神大震災の時に崩れた街の映像を見た時の衝撃を思いだしました 形あるものの脆さ、脆弱さを思い知らされました 本当に大切なものはなにか 突きつけられている そう感じました
復興は元どおりではなく再構築なのだと いのちの共生の喜びが広がっていくことを願ってます
地上界の我よしお金優先の社会や秩序が続くとは思えません ボロボロ破たんしまくりで いのちの悲鳴があがり続けているのに この人が?という人が首相をやってて 醜いものを見せつけられ続けている感です
>混乱や失望ではなく、新たなものを再生していくことへの希望を抱くべきなのです。
ですよね あきらめ、無力感、 自身のかげりにはまりこみそうになったりもするわけですが やっぱり願いはある >私は愛を観測する! です |
02/09/2019(月) 07:57:09
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| No.21357 飯沼正晴 |
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「ひとしずくの更新ペースが速すぎるんじゃない?」という意見がBさんからありました。 言われてみれば確かにそうかもしれないので、もう少し更新間隔を空けますね。 1週間ごとぐらいにしようかな?
「ひとしずく」以外のことも自由に書いてくださいね〜。 。。。。
祐造さん、 これは批判や否定ではなく、祐造さんの参考にしてもらいたくて書きますね。
>身近な人の一人に同居家族がありますが… 「好き」なんて言えないので、とりあえず保留中。 「定例会までに言う」という話が出ていましたが、無理無理。 と思ってたら「敬老の日にメッセージカード」かぁ。 敬老の日にプレゼントなんてしたことないしなぁ〜。<
これを読んで、私はちょっとっがかりしました。 なぜならば、総会の後の二次会で私が祐造さんに言ったことに対して、祐造さんが心を動かした形跡もなく、それどころかあの言葉に心を向けた形跡すら感じられないからです。 無理なら無理で構わないけど、「無理無理」って軽すぎませんか?
あのとき私は、お母さんへの嫌悪感をあらわにする祐造さんに、「今まで母親のイエスマンで、反抗すらせずに生きてきた祐造さんが、お母さんが高齢になって衰えが顕著になった今になって『母親が嫌だ。あの人にはこんな嫌なところがある』と公言するのは、男として卑怯だ」と言いました。
私は人に対して卑怯という言葉はまず使いません。 あえてその言葉を使ったのは、祐造さんに真正面から自分に向き合う機会にしてもらいたかったからです。 それが祐造さんの殻を破り、さらなる幸せにつながると思うからこそのあの言葉とあの強い言い方でした。
もともとあの場で(にぃクンに)自分の母親に「大好き!」と言おうという話が出たのは、その言葉を言うかどうかがメインのテーマだったわけではありませんね。
幼いころからの圧迫や違和感で不自由になった心を解放し、「今まで通り」の自分の枠を超えるために思いついたことでした。 その意味では、今までは決して言えなかった「あんたなんて大嫌いだ!」でもよかったのです。
ただ、それぞれの母親も高齢になって衰えてきているのだし、そこは私たちの学びに沿って「大好き!」と言う方が、お互いの喜びになるということです。
何よりも自分本来の心を解放するためのことですから、それはやはり心を動かし、心を使ってこそなのです。 。。。。
心を動かすことは頭を働かせることとはまるで違っています。 自分の気持ちを分厚くすることとも、自分の気持ちに偏ることともまるで違っているのです。
頭(頭脳意識)や感情で圧力をかけなければ、心は自由に動いて広がっていくものです。 |
02/09/2019(月) 10:02:51
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| No.21358 藍子 |
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ひとしずく・18
嬉しかったこと、悲しかったこと、を思い返すと子供時代でとどまってなかなか大人までたどり着けません。 小さい頃は、大人に褒めてもらったり注目してもらえることが嬉しかったように思います。悲しかったことは、自分の周りの人たちが喧嘩していたり、友達からちょっとした悪意を感じたり、そういうことが悲しかったです。
今でも基本的には小さい頃のままで成長してない気もしますが、自分のことでなくても一生懸命頑張っている人が報われると、自分のことのように嬉しかったりして、大人になるほどに、自分の喜びや悲しみは自分のことに留まらないようになってきたなあと思います。
悲しかったことも、あれがあったから今の自分がある、って思えることもあれば、でもあれは嫌だったなあ、ということもありますが、自分が薄っぺらじゃないということは忘れないようにしたいです。
みなさんの「嬉しかったこと」「悲しかったこと」読むのとても興味深かったです。
ひとしずく・19
形あるものはいつかなくなる、天国に物は持っていけない、そういう意識はずっとあります。震災があったとき、ものすごくつらかったけど、人のやさしさの話を聞いたり、助け合いの映像を見ることで、まだ大丈夫だ、こういう心があるならきっと大丈夫だと思えたりもしました。 モノは壊れるけれど、心は強いなあと本当に思います。
「偽者、見せかけは本来通用しない。本物や真実の前では醜い姿を晒すことになるのだ」。醜い姿が早く晒されてしまえばいいのに、と思う政治家たくさんいます。
見せかけに騙されず、心を見て人と接していきたいし、自分も本当の心を基本に生きていきたいと思います。
みなさんの投稿読んでます。B参加もBサントリーも面白くって最高でした。大好きだよって伝える作戦も素敵です。応援しています。 心動かして生活します。 |
02/09/2019(月) 10:37:15
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| No.21359 飯沼正晴 |
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のものもさん、
道路を挟んで2軒の家が向かいあって建っていれば、それぞれの家の道路側の窓から見える風景は全く違っているのです。
自分の家の窓から見える景観を基準にしても、お向かいの家から見える風景は分かりません。
2軒の家の住人はご近所として‟場”を共有しているようで、実は全く違う風景を見ながら生きているわけです。
自分の家の窓からいくらお向かいの家の窓を見つめても、お向かいの人が見てきた風景は観ることはできません。 それを知りたいと思うのであれば、自分が自分の家から出て、お向かいの家の窓の前に立ってみることです。 心はそれができるのです。
何らかの不調和が生じて、それを調和したいと思うのであれば、まずはお向かいの家の人がどんな風景を見ているのか・見てきたのか、それを分かろうとしなければ善意であっても一方通行になってしまいます。 それでOKな場合もありますが、それではどうにもならない場合も少なくありません。
これは何事においてもそうです。 そしてこれはもちろん相手に迎合することでもありません。 自分の心を柔軟に広げるという学びの一つです。
今までとは違う方向に窓を作るということは、とりもなおさず自分の壁を取り除いていくということになるのですから。 |
02/09/2019(月) 11:22:38
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| No.21360 ちぃ |
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こんにちは。ひとしずく、もう19ですね!(汗) 遅れすぎている上に順を追ってではありませんがすみません、書き込みさせていただきます。
いつだったかのひとしずくで、言わずに後悔している言葉を伝えましょうというテーマを提示された時、 私は父と母に「大好き、ありがとう」を言えていないなぁと思いました。 以前、ヌマさんから、母に毎日言うように、父にもお仏壇に向かって毎日言うようにと言われていたのですが、 どちらもずっと言えていませんでした。 言った方が良いと頭では分かっているのですが、言いたくない。 特に母に対しては好きという気持ちよりもそうではない色んな思いの方が勝っていて、なんなら嫌い。 父はもう目の前に居ないので気軽に言えそうなものですが、お仏壇に手を合わせることを頑なに避け、 心のなかで思うことさえできず。
そうして月日が流れてきていましたが、ひとしずくを読んで、よし!言おうと思いました。 で、母のところに行くと、ひょんな話から大げんか勃発。 母の不安や自信の無さ、私たちと仲良く暮らそうと努力してくれていることを分かっているのに、 素直に表現することができず、それどころか子どもの頃はこんなに辛かった!とまだ言い、 母を傷つけ、お互い大泣きしながら怒鳴り合いの喧嘩となり、 もう一緒に住むことは出来ないと母に言われました。
なにかと激しい家族ですが、いつも私が一方的に怒るばかりで、 母と2人でこんなに大げんかしたのは生まれて初めてだったので、その衝撃はなかなかのもので、 これは本当にここで私が変わらなければいけないと思って、母に謝罪をしました。 母の気持ちは治らない感じだったので、ここから嬉しい関係を築いていきたいこと、 これから毎日母に大好きと伝えると宣言しました。 母は「そんなん言われて、私はなんて答えたらいいのよ!」と困惑して、まだ怒っておりましたが、 翌日から毎日「お母さん、大好き!」と伝えています。 初日は母に会うのが嫌で嫌で仕方ありませんでしたが、宣言したので逃げ出せず、 意を決して伝え、改めて謝罪をすると泣きそうになりました。 母は困惑しながら「ありがとう」と言ってくれましたが、 翌日からは母の方から「大好き!」と言ってくれるようになって、 今ではどちらが先に言うか競争みたいになっており(笑)、会えない日は電話で伝え合っています。
いつの頃からか私は、両親と接する時はとにかく無愛想というのが定着しており、 そこを打開するのはなかなか難しかったのですが、 毎日、大好きと言い合って照れて笑い合うところから始まるようになって、 無愛想モードになることは少なくなったと思います。 時間が取れたら母とふたりで旅行にでも行ってみたいなーという気持ちになって、 なんという変化だと自分でびっくりしています。 母は気にせずにぃくんの前でも言ってくるので、にぃくんには「まだやってるのー?」と半ば呆れられており、 ほんといつまで続くのか、止め時が分かりませんが(笑)、今は楽しいし嬉しいので続けたいと思っています。
で、ひとしずく14を読んで、父には伝えていないことを思い出しました!(笑) ちょうど母が居なかったので、いそいそお仏壇の前に行き、 久しぶりにしみじみ父の写真を見つめ、声に出して伝えました。 母より父に伝える方が意外にも大変でしたー! 父は本当にめんどくさい人だったので(笑)、 居なくなって寂しくもあるけれど楽になったわ〜ほんとにめんどくさい人だったと言っていましたが、 ほんとはめちゃ寂しかった?大好きだったもんね!と思ったら涙止まらず、 父が他界して初めて子どものように泣きました。 ちょうどお盆だったので、大好きと連呼しながら大泣きする娘を見て父を少し困らせられたでしょうか。(笑) きっと大草原の小さな家に憧れていた父のことだからハグしてくれてるだろうなーと勝手に想像して、 ふふふ、ふふふと笑顔になりました。
ぽんたさんが >まさか「大好き」なんてとても言えないあの兄に「大好き」と言ってみたら、 >本当は「大好き」って言いたかったんだと気付いたこと。でしょうか。 と書いておられましたが、私もそう思いました! あんなに言いたくないと頑なに思っていましたが、 ほんとは言いたかった(大好きだった)のだと思うし、今は伝え合えることがとても嬉しいです! (ぽんたさん!お兄さん、すごく嬉しかっただろうなぁと思ったら私もこみ上げました^^)
>大好きって言われて嫌な気持ちになる人はまずいないでしょうし、一定の年齢になってから「大好き!」って言われることは滅多にないでしょうから、やはり嬉しいと思います。 >まして地上人生の最終盤になってそう言ってもらえることは、その人への最高レベルの祝福になるでしょう。
ヌマさんのおっしゃっる通りだと思います! ご高齢になるとこれまでできたことが出来なくなるとか、役割が減ったりとか、 様々な喪失体験を繰り返していくうちに自尊心が傷付いていくことが多く、 体だけでなく心にもゆとりが持てなくなって、いわゆる我が強くなりやすく、 不調和も生んでしまいやすいのですが、そうして自分を守るしかないのだと感じています。 戦争という大変な時代を経験し、それぞれに様々な状況のなかで、 至らないことも含めがんばって生きてこられ、今も様々なものを抱え、 「生きてても仕方ない」、「早く迎えに来てほしい」と人生の終盤を嘆き悲しみながら生き、 そのまま旅立っていかれることを想像すると、私の心が突き動かされます。
よって、これまでのその方の長い人生に触れ、こんがらがってきてしまった紐を一緒に解いていく作業したり、 安心と喜びをもたらせるような言動や行動を心掛けていますが、 信頼関係だけでなく私の力がまだまだ足りないこと、 ご家族への働きかけも必要で、なかなか難しく、力不足を感じていたのですが、 「大好き!」という言葉を折に触れお伝えしてみると 皆さん想像していた以上に大喜びして下さって^^ ぱぁっと明るい笑顔になって、「嬉しい!」とか「ありがとう!」とか、 「私も○○さんのことが大好きよ!」と言って下さり、その後に発する言葉が変わってくるのです。 それでもまた次にお邪魔した時にはまた「生きててても仕方ない」とおっしゃるのですが、 重みが違ってきているし、相手がウエルカムなのに、 どれだけ促してもご家族や地域の方々との交流を避けておられた方が、 交流を再開して下さったりと嬉しい変化を目の当たりにし、 大好き!の言葉の持つすごいパワーを実感しています。
大好き!という言葉は本当にすごい力を持っていると思うし、 私が最も言えなかった両親に言えるようになったことで、 他の人に伝える時の大好き!に込める愛も強くなってきたように勝手に自分で感じています。 でも私の大好き!よりご家族の方が伝える大好き!の方が100万倍も1000万倍もパワーを持っているので、 男性陣の方も皆さんも是非是非!(掲示板になかなか書き込まない奴が偉そうにすみません)
母に言えるようになってみると、父にも伝えたかったなー、父にも言ってもらいたかったなーって思いました。 それは私があちらに行ってからの楽しみに取っておいて、 それまでに父への大好き!をもっと膨らませていってやろうと思ってるのですが、 この世で伝えられるってやっぱり幸せなことだと思います。 最高の祝福を誰かにプレゼントできるって相手はもちろん、自分自身も幸せですね! こんにちは・さようならの挨拶並に 世界中でみんなが当たり前に言い合えるようになるといいなぁと思ったりしているのであります!
最後になりましたが、Bさん! クタクタになってる時に参加さん&サントリーさんを読んだので、 私もぐふふぐふふって笑顔になって元気をもらいましたー! T子さんのこと良かったです!!
あっ、あとさきさん! 先日はこちらこそありがとうございました!! お店をオープンしてあっという間にもうすぐ1年になるのでびっくり&まだまだ失敗ばかりしていますが、 支えて下さる皆さんや、お客様に感謝!、これからもご利用下さる方々に安心と喜びをお届けできるようにがんばっていきます! みなさん、いつも本当にありがとうございます!! では行ってきます☆ |
02/09/2019(月) 15:07:35
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| No.21361 やすこ |
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ひとしずく 18
子どもの頃嬉しかった事 仕事中の両親にねだってオンブしてもらった事、姉に遊んでもらったこと、家族で食事した事。そんな事を思い出します。
父に私が赤ん坊の頃の話を聞くのも好きでした。あんまり嬉しそうに話すから〜記憶にない赤ん坊の頃の私も喜びで満たされていたんだなぁ〜と思えました。そして、娘を授かったことはもちろん一番の喜びです。
人と心が通って、認め合い、愛情を、表現し合う事が私の一番の喜びなのだと思います。
そうでない時、悲しい時は…そんな時は"喜び"や"愛情"で満たされていた事も全部忘れて、まるで「何もない自分」のように振る舞ってきました。
何もないはずないのに、私は薄っぺらでなくどうでもいい人間でもない。
そんな筈はなかったのに、そんな風にさせる喜びでない気持ち。それに呑み込まれる怖さを充分に知ったから。私はもう、これから何か悲しい事があったとしても自分を薄っぺらとかどうでもいい人間とか絶対言わない、言える訳ない。喜び、悲しみ〜心豊かにしてくれた全部にありがとう。 |
02/09/2019(月) 15:18:55
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| No.21362 さき |
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>「ひとしずくの更新ペースが速すぎるんじゃない?」という意見がBさんからありました。 言われてみれば確かにそうかもしれないので、もう少し更新間隔を空けますね。 1週間ごとぐらいにしようかな?<
飯沼さん、賛成です! スレッドが長くなったら次のテーマに行くんじゃなくて スレッドが長くなったら ひとしずく19−2 とかにしてもう少し時間間隔を空けて更新したら 乗り遅れた時も参加しやすくなります 誰かのコメントへの共感とかも書きやすくなります よろしくお願いします |
02/09/2019(月) 16:38:24
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| No.21363 のものも |
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飯沼さん 会社で、少しだけ読ませていただき 涙が滲みましたよー
なんだか父が 私の学びの存在のようにも思えてきたような ギャーすか騒いでる私を 馬鹿みたいだと思えてきた(笑)
自分が自分の家から出て、お向かいの家の窓の前に立ってみます。 道路までは出たと思います。。
家に入ってみよー お父さんの大好きなお酒、持ってきたよー 外でも見ながら、お月見でもしようか なんて妄想が止まらん私 つい冗談、すみません。。
今夜もじっくり有り難く読み砕き イメージを掴みたいと思います。 (今度こそ!) 取り急ぎのお返事です。
私も、「大好き」 参加してみたくなってきた!する〜〜( ´ ▽ ` )
♡ちぃさん にぃさん♡ 1周年おめでとうございます♡ |
02/09/2019(月) 19:22:48
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| No.21364 飯沼正晴 |
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>お父さんの大好きなお酒、持ってきたよー<
「お父さん、大好き。一緒にのものも!」ってか? |
02/09/2019(月) 21:30:38
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| No.21365 のものも |
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↑座布団5枚!(笑) どさくさで、言ってみますっ 敬老の日前に〜 |
02/09/2019(月) 21:41:03
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| No.21366 飯沼正晴 |
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のも飲もさん、
知っての通り、座布団は余ってるからいらないよ〜
さきさん、
そういう方法があったんだね〜
1週間に1編の更新にすれば、最後まで行くのに1年ぐらいかかりそうだけど、それもいいかもしれないね。
他の話題も交えながら、ゆっくり中身の濃い学びを重ねていきましょう!
ちぃさん、
毎日の平均睡眠時間が3〜4時間というハードな中、本気の書き込みありがとう!
にぃ&ちぃさんのお店もオープン1周年なんだね〜! おめでとうございます!
あの店は絶対にお客さんが付くと思ってたけど、やっぱりその通りになりましたね。 ほんとにいいお店だもの!
あ、そうそう、総会の後の二次会で、にぃクンに「1周年記念のイベントはしないの?」と言ったら、 「1年間はやってきたけど、まだ自分のイメージにかなった店にはなっていないから、1周年記念はやりません。でも、3周年記念はやりますよ!」とのことでした。
それを照れるふうでもなく普通に言うにぃクンはなかなかカッコよかったよ!
また行きますね!
おっと、返信不要です。(どうせ書かないだろうけど・笑) |
02/09/2019(月) 22:33:54
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| No.21367 ぽんた |
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ちぃさん
食い入るように、PCにかぶりつきで今読ませていただきました。 重なるようなので改めてここには書きませんが、 兄と私もまるで似たような状況・経緯を経てからの「大好き」でした。 でも私はまだまだスタートしたばかり、ちぃさんに二歩も三歩も遅れてます。 これからまだまだ長い兄妹関係、何があるかわかりませんが、 「大好き」路線から外れないように、ちぃさんの後に続かせていただきます! 私もちょっとこみ上げました〜。
にぃさん・ちぃさん、一周年、おめでとうございます! なかなか地理的にお伺いできませんが、 下戸な私は、いつか美味しいお料理をいただきに行くのを楽しみにしています。 またお会いしたいです。
さきさん、いつか是非ご一緒に行かせてください。 愛を観測しながら! |
03/09/2019(火) 00:03:24
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| No.21368 のものも |
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>のも飲もさん >知っての通り、座布団は余ってるからいらないよ〜
「Bサントリ〜 飯沼さんの座布団全部持ってけ〜」
敬老の日、そして、ちぃさんみたいに 何度も挨拶のように言うわよー
お父さんは最高の娘孝行!の人なんだ、 きっと 昨日、夜中 一人でなんだかニヤニヤしてしながら泣く(笑) 楽しくなってきた〜 |
03/09/2019(火) 08:06:53
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| No.21369 春が来る |
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ちぃちゃんの頑張り、すご〜い! 周りにも「大好き!」を拡げて行って素敵! でも、疲れを溜めないよう、休める時には休んでね。
にぃくん&ちぃちゃん
開店一周年、おめでとうございま〜す! また、行かせてくださいね〜!
ぬまさん
「窓」のお話、わかりやすかったです。 今ある「壁」に「心の窓」をいっぱい拡げていきま〜す。
ぽんたさん
お兄さんへ「大好き!」って言えて良かったですね! 両親は、東京で新婚生活を過ごし、夢を膨らませていたようです。 戦争が始まり、父は召集、母は乳飲み子を抱えて故郷へ戻り・・・ 戦争がなければ・・・という話を何回か聞かされました。 それもあってか、私は、若い頃、東京に憧れていました。 ホント、違う窓から見ると景色が違いますね〜
のもちゃん
応援してるね〜!
私も毎日「大好き!」続けてま〜す。(忘れる日もありましたが・・・) 「大好き」が返ってくるようになってきました〜
祐造さん
応援してます! |
03/09/2019(火) 09:47:13
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