☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ ―― 霊界の克との対話 ――
飯)こんにちは。 いつもお世話になっています。
克)はい、こんにちは。 こちらこそ、お世話になっています。
冊子の執筆・製作、お疲れさまでした。 応援・協力してくださっている仲間の皆さんに、私からもお礼を申します。
飯)ああいう冊子を書こうと思ってから1年近くかかってしまったが、ようやくできた。
克)それは仕方なかったことです。 あなたの意欲の問題というよりも、やはりエネルギー的に納得できなければ、あなたは書けないのです。
飯)まあ、たぶんそういうことだったのだと思う。 ところで、冊子のたたき台を配った定例会の翌日、僕のパソコンに「ガン患者学研究所」のホームページが表示されていたことは、やはり霊界側の仕業(?・笑)だったんだろうね。
定例会の前日・当日・翌日はパソコンの電源を入れたままにしていた。 定例会の翌日にノートパソコンの蓋を開けた時、見知らぬサイトが表示されていたが、前夜にさきさんがそこにアクセスしたまま閉じないでいたのだと思っていた。 ちらっと見た感じでは、何人もの人の顔写真が載っているようだったので、どこかのNPOのサイトなのかと思って、それ以上は見ることもなく、別ウインドウでつないだままにしていた悠々塾の掲示板に移動して、書き込みした。
夜になってパソコンの電源を落とそうと思った時に、ふとそのサイトをもう一度見てみたら、「ガン患者学研究所」というNPO法人のサイトで、おそらくガンが自然退縮した人たちの顔写真が並んでいるようだった。(あとで気づいたことだが、そこは「幸せはガンがくれた」の著者の川竹文夫さんが主宰している団体だった) たしか、「自然退縮(自助退縮)した人が30人以上いると書いてあって、内容をざっと読んでみたら、まさにドンピシャのタイミングでつながったサイトだった。
そして、前夜にさきさんが僕のパソコンを使った時は僕も傍にいたし、せいぜい10分間ぐらいで、そんなサイトを検索した様子もなかったことを思い出した。 念のために検索履歴を調べたが、そんな履歴はなかった。 もちろん僕のパソコンの「お気に入り」にも入っていない。 それで、かなり夜遅い時間だったが、さきさんがそのサイトにアクセスしたのかどうか確認したら、「そんなサイトにはアクセスしていないし、そういう団体があることも知らない」という返事だった。 定例会に参加した人が僕のパソコンを勝手に使うことはあり得ないので、またまた「超常現象がおきた!」ということになった。(皆さんに訊いてみたが、もちろん誰も僕のパソコンを使っていなかった)
克)はい。 もちろん、こちら側の仕業ですよ(笑) あなたが、そのサイトが表示されていることを気にも留めないでパソコンを閉じようとした時は、私も慌てました。 慌てるなどということは実に久しぶりのことでしたよ(笑) ギリギリのところで私からの呼びかけが届いて、そのサイトを読み始めてくれた時には本当にほっとしました。 せっかく霊界側の人がそういう操作をしてくれたのに、当のあなたの迂闊さでパソコンが閉じられてしまったら、私もその人たちに合わせる顔がありませんからね(笑)
飯)うん、きっとそうだったろうなと思って、笑ってしまったよ(笑) いくら霊界側でも、ああいうことをするにはそれなりに手間もかかるのだろうからね。
克)はい。 定例会で場のエネルギー(次元)が高まっていたのでやりやすくなっていたとはいっても、当然、それなりのお手間をかけてあのサイトとつないでくださったのです。 そこまでしてでも、どうしてもあなた方に知っておいていただきたい事実があったのです。 食事や想念や生活スタイルを整えることで、何十人もの進行ガンが自然退縮(自助退縮)しているという事実は、今のあなた方に何よりの自信と希望を与えることになるはずですからね。
しかもあなた方はもっと根源的な、腸内細菌を含むあらゆる生命たちの共生の喜びの生態系の回復・広がり・向上進化=癒しを提唱しているのです。 食事内容にしても想念にしても、腸内細菌の生態系を整え、宿主との共生を豊かにしていくためのものです。
実際に本気になって実行すれば、形になる時間差はあるにしても、ほとんどの人に奇跡的治癒・改善を含む嬉しい変化が現れることは間違いありません。 悠々塾というつながりの場のエネルギー―がさらに高まれば、もっと多くの人に嬉しい変化がはっきりと現れるでしょうし、形になることに要する時間・期間も格段に短縮されるのです。
飯)僕もそう思っている。 実際にそれを実現し続けているグループもあるのだし、ガンの自然退縮(自助退縮)が今では50人を超えているそうだ。 そのグループの主宰者も書いているが、それは世界で唯一の実績だと思う。
僕らも同じようなラインからではあっても、僕が書いた冊子はさらに根源的なことを提唱しているのだから、もっともっと大勢の人たちが奇跡のような治癒を実現できる。 病の治癒だけでなく、あらゆる面での健やかなる喜びを実現できると思っている。
克)はい、その通りです。 ただ、あなたも気づいているように、そのグループとあなた方ではベースになるエネルギーに違いがあるのです。 彼らも、ある種のエネルギーの強い共鳴場を確立しているからこそ、今の常識をはるかに超える治癒を現実化できているのです。 あまり踏み込んだことを言うのは控えますが、一言で言えば地上的欲求のエネルギーの共鳴です。
あなた方の場合は、やはり無限の霊的エネルギーがベースになっています。 というよりも、霊的エネルギーと地上的喜びを求める欲求のエネルギーが融合したエネルギーです。
そこでは悠々塾につながる人たちが霊性進化を続けて、エネルギー的な核を形成していくことが大前提になっているのです。 進化というものは、進化することの喜びでもあります。 世間一般の人たちとの比較ではなく、今の自分がどの程度の成長を遂げているかにもかかわらず、そこからさらに進んでいこうとしているかどうかです。
その意味では仲間としてつながっている人たちの停滞や逆行や離反は、あなたが思っている以上に悠々塾という場のエネルギーを弱体化させることになってしまいます。 つまり、あの冊子を読んで実行する人たちの治癒や健やかなる喜びの現実化をもたらしにくくさせることになりかねません。
仲間としてつながっている人たちが、自分の損得や都合や自分なりの気持ちに拘泥を深めていれば、風穴はなかなか開かなくなるということです。 そしてそういう人たちがいるとすれば、そういう人はその責任をとらざるを得ないことになるでしょう。 それはもちろん、霊界側が何らかの罰を与えるということではなく、自らの魂が自分の過ちや至らなさにふさわしい現実を引き寄せるのです。
それともうひとつは、あなた方はまだまだ地上的喜びを現実化させる欲求のエネルギーが弱いということです。 ネガティブ思考によって、地上的に喜びではないことを現実化させる傾向の強い人は多いのですが、喜びをストレートに現実化させるエネルギーラインを使い慣れている人は少ないのが実情です。 しかし、それはその流れを切り替えさえすれば、すぐにでも喜びを現実化するエネルギーとして、自分にも人にも実際に喜びをもたらしていけるのです。
まさに前途有望・前途洋々ですが、仲間たちの切り替えが進むのをじっと待っているのではなく、あなたはそのエネルギーの強い人との共鳴をさらに進めてください。
この時期に合わせたように停滞や逆行の中にいる仲間たちに心を陰らせることなく、彼らの分を埋めて余りある喜びのエネルギー場を確立するつもりで、あなたは進んで行かねばなりません。 あなたもずいぶん成長したようで、今のあなたは揺るぎなくそうできているので、そこは大丈夫でしょうが。
飯)はい。 そこは全く大丈夫ですよ。 僕の信念も思考も想念も行動も一切ブレさせることなく、無限の健やかなる喜びの世界のエネルギーを招き入れる風穴を開けるために進んでいきます。
克)はい。 あなたも立派に成長しましたね。 “母なるくに・ムゥ”の頃のあなたの晩年は、周囲の無理解や離反にずいぶんと心を陰らせて頑なさを増し、頑固な原則論者と見られていましたから。
あなたには戦いを終わらせるための構想があったのですが、それはムゥの社会のシステムをも組み替える大胆な構想でした。 スサの邑(むら)はムゥの司令塔ではあっても、他の邑や人々を支配する権力ではありませんでした。 あなたも権力者としてではなく、皆からの信望に基づいて、摂理に沿った道を示していく役割を担っていたのですし、他の邑や人々もそれを当然のこととして受け入れて、自分たちの日常に反映させていたのです。
しかしムゥの末期になって、他との比較においての自分としての面白くなさを募らせ、そこからどんどん心を陰らせる者たちが増えて、今までなかった集落を作ります。 やがて彼らは自分が認められることのみを喜びとして、その一環として自らに力を求め、自分を役立たせる貢献の喜びなど忘れ果て、地上的な力をさらに強めて、やがてムゥ全体を支配するための攻撃をしかけてきました。
一方が支配を目的とすれば、いかに摂理に沿った道を示す司令塔であっても、相手側から見れば権力にしか映らなくなって、その時点でムゥの共生システムは破壊されたのです。
ある時期からのあなたは、今まで通りのムゥのシステムを組み替えることでしか戦いを終わらせる(無意味化する)方法がないことを分かっていました。 しかし、20万年にもわたってムゥはラ・ムゥの祈りを反映したスサの邑を司令塔として、それぞれの段階・傾向の邑や人々がつながりながら調和的に棲み分けるというシステムの共生社会だったので、そのシステムを根底から変えてしまうことへの抵抗が強い状態でした。 というよりも、“今まで通り”に慣れ切って、それしか知らない人々は、新しい混合・共生社会のイメージすら持つことすらできそうになかったのです。
あなたの構想は、あなたが担ってきた任を降りるということでもあり、ラ・ムゥがその地上的存在を消してからは特に、一旦公表すれば逆戻りはできないことであるので、その混乱の予想がつくあなたには躊躇も迷いもありました。 もちろん他の方策も同時に考えながらのことでした。 ですからまだまだ誰にも言える段階ではなく(もちろん私にさえも)、勝ち目のないことを知っている戦いに明け暮れながらも、その構想を練り上げて実行に移すタイミングを計っていたのです。
周囲の者たちはそんなあなたの構想や悩みに気づくはずもなく、もしも気づいたとしても理解すらできない状態で、何ら先を見通すこともできず、不平不満やあなたへの陰口で不安や悲しみや自分の面白くなさを吐き出すばかりでした。 そして、あなたがその構想を皆に話す前にあんなことになってしまい(何も分からずにいた私があのような愚かなことをしでかしてしまったのですが)、あなたは地上を離れて、やがてムゥは海に沈んだのでした。
しかし、それはヒトとして進化中の人類とムゥの者たちが交わり、やがて地上人類として霊性進化を遂げ、地球という星の次元をアップさせるための伏線でした。
あなたの二度目の地上人生も、形勢が不利になるや否や裏切りや離反が相次ぎましたが、その時は最後までムゥの時ほど孤独ではありませんでした。 損得でつながり、損得で裏切るという、その時代でも当たり前であったことをはるかに超えて、新しい世(地上の浄土)への見果てぬ夢と心でつながった少数の仲間たちが傍にいてくれたからです。 ムゥの時の人たちやの二度目の人生における仲間たちは、今回も同時代に再生してさまざまな役割を担って関わっています。
昔話が長くなりましたが、あなたはかつての二度の人生における不十分さをずいぶん克服することができているということをお伝えしたかったのです。 そして、今生では圧倒的劣勢どころか、無いに等しい力しか持ちえない中で、新しい世に向けての起死回生の風穴を開けるという、“勝負どころ”を見出して設定するために、実に長い年月を費やしてきました。
そのことはまだ多くの仲間と実感を伴って共有できているわけではありませんが、あなたはあなたの構想の実現を信じて進めばよろしいのです。 何よりも霊界側からの幾つものサインの意味を分かるあなたですから、地上的なさまざまな不安や陰りに翻弄されることなく突き進むことができるはずです。 ここまで来たら焦りや迷いは禁物です。 悠々塾というつながりの場のエネルギーの確立に手間取って、目指していることがすぐに実現しなくても、焦りも不安も一切不要です。
飯)はいよ、それはもう十分に心得ています。 個人としての自分に地上的な不安がないわけじゃないし、自分としての気持ちもあるけれど、今の僕はそんなものに引っ張られることはない。 もちろん闇雲に思い込んでいるわけではなく、さまざまなラインから極めて冷静に検証しているわけだし、かなり苦手だった地上的喜びの現実化のエネルギーにも、喜びの中で馴染めてきている。
仲間たちの状態がどうであれ、手招きや後押しはしても無理強いするつもりはない。 それはやはり仲間たちのことを信じることができているからだと思う。 信じていても僕の思いや願いとは違ったことになる場合もあるのかもしれないが、もしもそうなったとしても今の僕はもう気持ちを陰らせることもないと思うし、むしろ今までのことを改めて感謝するような気がする。
ただ、それぞれの人も自分の魂の意志・意識によって悠々塾という雛型に参画しているのだから、地上的自我を優先することが自分に何を引き寄せていくのかは分かっておいてほしいとは思う。 それは脅しなんかの意味じゃなく、やはりみんな幸せでいてほしい、みんな幸せになってほしいと思うからだ。
克)はい、それは私も同じ思いでいます。 すでに地上界・地球の状態は臨界状態を迎えつつあり、あらゆる面においての崩壊が進んでいくでしょう。 その崩壊を食い止めて、新たなる喜びの地上界に造り替えていくには、人間自身が想念も言動も生き方も改めて(摂理に沿って進化して)いくしかないのですが、今のところそれは非常に難しい状況です。
今まで通りの自分のままで幸運をゲットするなどという虫の良い欲求は実現しませんし、たとえ一時的に(学びの材料として)実現したとしても、それで幸せにはなれません。 なぜならば、すでに無限かつ最強の霊的エネルギーは怒涛の如く地上界に流れ込み始めているからです。 自分の損得や都合や自分なりの気持ちを最優先にしないで、相手の喜び・皆の喜びに自分を役立てていくことを喜びとする者たちのみが、本当の意味での幸せを実感できる時代が始まっているのです。
要するに、魂を目覚めさせていくということです。 それをどういう方法で促していくのかには、地上ならではの創意工夫が必要でしょう。 いくら真実を伝えるものであっても、難しい情報・単なる情報に反応できない人も多いのですし、それによって価値観や生き方そのものを実際に切り替えられる人はもっと少ないのです。
その意味では、今まで通りでは得難い“地上的喜び”とセットになってこそ、魂の目覚めにつながる人が多いと言えるでしょう。 少し意味合いは違いますが、霊界でもさらなる喜びを希求するから魂(意識)が進化するのです。
飯)はいよ。 あの冊子が広まるにつれて、奇跡の治癒や改善の実例も増えていくと思う。 「果報は寝て待て」というわけではないが、焦らずに、自分としても地上の今を楽しみながら、進んでいきますよ。
克)はい、それでけっこうです。 今までお伝えしてきたことを実行しながら、ゆったりと構えて進んでください。
飯)はい、いつもありがとう!
克)はい、こちらこそですよ。 長い受信、お疲れさまでした。
(2019・2・19) |
19/02/2019(火) 14:02:30
| No.19914 やすこ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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愛は時空を超えて〜 ありがとうございます!
冊子は反応が気になりますが、どんどん配っていきます!
私も楽しみながらもっと進化して進んでいけたらなぁ、と思います。
苦労もせずに頑張ろうとせずに、感謝して喜ぶ事もせずにいたら〜人のせいにしていたら〜そういう自分に出来上がってました。
自分の幸せは良くも悪くも周りで決まる。だから良い時も悪い時も不満で、満たされないと嘆いたりと。
そんな自分でも、今は本気で進化したいと思えてるから人は面白いです。
自分らしいのはいいけど、その自分は大丈夫なのか?って心配だし、カッコ悪く、恥ずかしいとかも、あちゃーなとこもあるし、こもっていたい時もあるけど、そうしながらもどこか動かしていたいです。
心でも身体でも頭でも、不細工でも何かしら動かしていきたい。
自分の変化が、自分を含む全体へ 冊子を読む人へ、他にも影響するなんて! 自分の変化が役立つ!それが私を奮い立たせてくれます。
世界に1人だとして、変わりたいと思うかな〜 やっぱり関わる人がいるから変わりたいと思うでしょうね。
そういう事ってやっぱり嬉しい。
和也さん、久美さん
私も力強くエネルギー送ります! お2人と繋がっている事が嬉しいです! |
19/02/2019(火) 21:01:43
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| No.19915 あきえ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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“愛は時空を超えて” 克子さん、飯沼さんありがとうございます。
相手の喜び、皆の喜びに自分を役立てていくことを喜びとしていけるように日々を生きていきたいと思っています。
冊子、届きました。ありがとうございます。
この本がたくさんの人に読まれることを嬉しく思います。 読んで、意識が切り替わって、喜びを実感できるようになれば、さらに嬉しいです。 何かと不安の中で生きている人にも、この本で何かを感じ、癒され、希望を持ってくれると思います。 そんなエネルギーがいっぱい詰まった本ですね。
私も改めて(何度目?かな)、本気で大らかに、この本に書かれていることを実行し、広めていきたいと思います。 |
19/02/2019(火) 22:18:20
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| No.19916 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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やすこさん、あきえさん、書き込みありがとう!
冊子、配ってくれていること、嬉しいです! 読むか読まないかも含めて、反応はまさに人それぞれでしょうね。
ただ、腸内細菌のバランス状態が、ほとんどの病や性格・精神にも強く影響しているというのは、最新の医学の知見に基づいていることですから、読む人がどう思ったとしてもこちらが気にする必要もないと思っています。
死のことや死後の生にしても、臨死体験をした人たちや様々な記録や検証に耐える霊界通信などを総合的に解釈すれば、少なくとも頭ごなしに否定できるはずがないのです。
単に「自分が受け入れられないから否定する」という人も少なくないのでしょうが、それでもそういう人にも読んでもらうことにも意味はあるのだと思っています。
「愛は時空を超えて」は、またまたムゥや過去世のことが伝えられました。 私の過去世のことは地上の克がさまざまな角度から受信していました。 いくら克が秀でた霊媒だとしても、ムゥや過去世のことを鵜呑みにするわけにはいきませんし、まして「愛は時空を超えて」は私が受信しているのですから、あくまでも情報の一つという程度のものです。
ただ、これも総合的に見ると、自分の何度かの地上人生というものの連続性を感じずにはいられません。 それぞれの人が、その人にふさわしいテーマを成就するために、何度も地上に再生しているのでしょうね。
そして、個々人も地上人類も、大団円を迎える時期に差し掛かっているのだと思います。 大団円というのは、物事が丸く収まるという意味ですが、ほんとに皆がそうなってほしいものです。 |
20/02/2019(水) 11:51:58
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| No.19917 まゆみ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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冊子ですが、手渡しするとき、付録が別になってるので手渡しがしにくい(説明がいるし、手間取る)ように思います。 それで、付録を冊子の最期のページにクリップで止めてみたらどうかなと思いました。 クリップつける手間がいりますが、よろしくお願いいたします。
いつもお世話になってる電気屋さんに外灯の取り付けをしてもらって、帰りがけ冊子を渡しました。 「読んでみます」と言ってもらいました。 |
20/02/2019(水) 14:12:14
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| No.19918 のり○ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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冊子ありがとうございますm(__)m読みました。
1冊1冊手作りでありがとうございます!私の宛先は、だれが書いて下さったのだろう?など考えていました(笑) |
20/02/2019(水) 20:52:19
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| No.19919 ぽんた |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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愛は時空を超えての受信、ありがとうございました。
そして冊子、本日無事届きました。ありがとうございました。
感動しました。 それぞれの内容自体は掲示板からの伏線で目新しい感じではないはずですが、 このようにコンパクトにまとめられたことが効果的と言いますか、 逆に一気にひとつの大きな流れというか物語として完成されているように思いました。 ですので今更「なるほど!」「そういうことだったのか!」と思ったりです。 それと、飯沼さんご自身の半生の自伝的側面も窺われて感動しました。 思えば「愛は時空を超えて」も、飯沼さんのいくつもの地上人生をまたがった、 壮大なスケールの自叙伝にもなっていますね‥‥。
たまたま夫も在宅でしたので、早速読んでもらいました。 私が掲示板の内容を元に知ったこと、あるいは日々実践していることを、 普段からその時その時でブツ切りに説明してきてはいたのですが、 下手くそでなかなかうまく伝わらず「???」だったことが、 「ようやく分かった、素晴らしい冊子だね。すごく納得できた」 と言ってくれました。 夫は専門誌にテキストも書きますが、 「文章も素晴らしいし、書き手がなんだかすごい人なのもわかる、感動した」とも言ってました。 「ねぇねぇ、じゃこの冊子、分かってくれそうな人に渡してよ」と言うと、 「うーーーん、僕は孤高だから」とのことでした(笑) まあ、ぼちぼちです。 闇雲にばらまくというより、焦らず絶妙なタイミングで、 まずは読んでもらいたい人、上手に配ってくれそうな人にもまとめて渡す計画です。 そのあと余ったら意外な人相手にばらまきます。
まゆみさん 「あれ〜、巻末の食物繊維表、割愛しちゃったのかな、便利なのに」と思ったら、 別冊付録なのですね。今気づきました。 そうですね、クリップに留めてまとめた方が渡しやすいですね。 皆さんも本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。 できればお手伝いに行きたかったです。 |
20/02/2019(水) 21:53:13
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| No.19920 のものも |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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お手伝いしてくださった方々の 美人菌のついた (↑もちろん全員の事です 笑い無^ ^) 冊子が届きました〜
普通の手作り封筒で来ましたが 測ると512g。たぶん570円。 500g以内が、380円なので。
郵便局で売っている レターパックと言うA4サイズの 送料込みの値段で売っている封筒があります。 それだど手間も省けて、送料もお得です。
重さ4キロまでで 全国一律で封筒代、送料代 込み込みで360円ですよー。
2種類あり 青のレターパックライトだと360円。 これは、厚さ3センチまで。 赤のレターパックプラスだと510円。 これは、厚さ3センチ以上OKです。
出し方は、 ポストにそのまま入れるだけです。 参考まで〜。
冊子になって形になった事を 皆さんと共に喜びます。
下のやすこさんの円の話。 いろいろイメージに使えそうです。 |
21/02/2019(木) 07:07:10
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| No.19921 やすこ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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以前、定例会に一度だけ参加して 皆さんに沢山のエネルギーを送って頂いた友人ですが、
再発していたガンが消えました!
ヒーリングでは飯沼さんに 治療法も含めて自分の生きたいように生きる事! とアドバイスをもらい、勇気をもって病院を変えて、自分のやりたい治療を信じて続けていた彼女です。
本当に嬉しいです! 飯沼さん、皆さんありがとうございました!
これからも「自分が納得する生き方をする!」って言ってます。
あと、のもちゃんの読んで何気に自分の書き込み読み返したら、赤面書き間違えを発見!
よければおヒマな時、上の書き込みを探してみて下さい。とか言って(笑)
本当は「不器用でも〜」と書きたかった・・
冊子、美人菌多めにつけてあります。 |
21/02/2019(木) 08:40:34
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| No.19922 ゆりか |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆w |
引用 |
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Sassito冊子届きました。 ありがとうございました |
21/02/2019(木) 08:48:18
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| No.19923 ちづこ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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愛は時空を越えての受信、ありがとうございます。
そして、冊子ありがとうございます。 本当にエネルギーがたくさんつまっていて、ありがたさでいっぱいです。とっても大事な冊子です。まずは、読んでもらいたいなと思う人に渡していきます。
わたし自身も、本気になってやっていこうと思います。自分の損得や都合や自分なりの気持ちを最優先にしないで、相手の喜び・皆の喜びに自分を役立てていくことを、意識してやっていきます。
やすこさん、お友だちすごい!!よかったです。嬉しいです。美人菌もありがとうございます。 |
21/02/2019(木) 09:15:46
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| No.19924 のものも |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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やすこさん お友達、良かったです!! あっ。あれ間違いなの? あ、そうなんだ。 了解ーー(笑) |
21/02/2019(木) 09:21:54
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| No.19925 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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のり〇さん、ぽんたさん、のものもさん、やすこさん、ゆりかさん、ちづこさん、書き込みありがとう!
のり〇さん、 宛名は、猫か金魚かまゆみさんのうちの誰かが書いているんだと思います(笑)
ぽんたさん、ちづこさん、
そんなふうに読んでもらえてとっても嬉しいです! ぽんたさんのお連れ合いさんの感想もむちゃくちゃ嬉しいです! ぽんたさんのお連れ合いさん、表現者としてのみならず、某ジャンルでの評論家としての実力にも定評があるということを何かで読んだ記憶があります。
私はこんな人間で、全然すごくもないし、冊子は我ながら下手くそな文章だと思いますが、内容には自信があります。 昨夜また読み返したら、手直ししたい箇所がいろいろ出てきましたが。
ちづちゃん、 しげちゃんにも読んでもらってね〜。 ちづちゃんの変化も楽しみにしていますよ!(プレッシャーをかけてるわけじゃないからね)
冊子に美人菌がついているかどうかはわかりませんが、つながりの喜びのエネルギーは込められていると思います。 製本作業の時、そう実感させてもらいました! 読んだ皆さんのエネルギーもどんどん込められていきますね!
のものもさん、情報ありがとう! 今後の参考にさせてもらいます。
やすこさん、お友達、良かったです! 相当に厳しい状況だったので、その後どうしているのかなと思っていました。 彼女の場合は、自分に課した制約を外して、誰に遠慮も気兼ねもすることなく、ありのままの自分として自由に生き直すことが治癒への唯一の道だと思って、ああいうアドバイスをさせてもらいました。 心を喜びに切り替えるスイッチさえ入れば、治療法なんてなんでもいいんですよね〜!
それはプラシーボ・ノーシーボという現実があることでも証明されていると思います。 偽薬だけでなく、プラシーボ手術が本当の手術と同じぐらいの効果を発揮するわけですから、まさに心・意識が肉体の現実を創っているのです。 近代医学・医療にとっては、究極の「不都合な真実」でしょうが。 |
21/02/2019(木) 11:13:14
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| No.19926 祐造 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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愛は時空を越えての受信、ありがとうございます。
>悠々塾というつながりの場のエネルギー―がさらに高まれば、もっと多くの人に嬉しい変化がはっきりと現れるでしょうし、形になることに要する時間・期間も格段に短縮されるのです。<
ごく普通の人たちの集まりなのに、そんなことができるなんて素晴らしい。 一歩でも半歩でも踏み出し続けることで、自分もみんなも幸せになっていける。 自分の周りにある小さな幸せを見つけて喜んでいくことで、切り替えていくことで喜びの連鎖が広がる。 僕もみなさんと一緒にエネルギーを高めていきます。 自分を縮めることでバランスをとろうとしたり、小さくまとまるクセも、いい人癖も変えていきます。
やすこさんのお友達、すごいですね! 本当によかったです。 僕も嬉しいです。 「ガンは怖い。ガンは治らない。」の意識の壁が、音を立て崩れていく気がします。
先月まで、僕は職業訓練で介護のクラスを受けていました。 そこで知り合ったクラスのみなさん9人に、冊子を郵送させていただきました。
その一人、Y子さんから昨日電話がありました。 12月の飲み会のときに、Y子さんに「潜在意識を書き替えるために、なりたい嬉しい自分を唱えること」をおすすめしたら、それからずっと実践されていました。
電話でY子さんは「冊子を読んでその意味の大きさがよく分かった」と言っておられました。 クラスのなかで、落ち込むこともあったY子さんですが、なんと卒業後すぐに介護の就職が決まったそうで、「毎日仕事が楽しい」と、その嬉しい変化にビックリでした。
もう一人、僕と同じ年のGさんからも昨日メールがありました。 彼は以前から「腸脳相関」に関心をもっていたそうで、 数年前に国立理化学研究所の「おなかケアプロジェクト」の被験者となって、 彼自身の腸内細菌のことについて調べてもらったそうです。 (“辨野特別研究室”での検査だったそうです。 ttps://onakapro.com/71006/ ) そんなプロジェクトがあったんですね。
メールでGさんは「冊子のなかで飯沼さんは、パラダイムシフトと予想なさり、ボクもここにとても同感しています。」と書いておられ、冊子はとても読みやすく気に入ってくださったそうです。 大切にして何度も読んでくださるそうで、とても嬉しいメールでした。 |
21/02/2019(木) 11:53:50
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| No.19927 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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祐造さん、ありがとう!
祐造さんが送った冊子を読んでくれたお二人からの感想、とっても嬉しいです! (医学界のパラダイムシフトが始まっているというのは、ノーベル医学賞を受賞した中山伸弥さんがNHKスペシャルの冒頭で明言されていた言葉です。もちろん私もそう思っていますが)
>ごく普通の人たちの集まりなのに、そんなことができるなんて素晴らしい。<
はい。 それが始まっていると思って、私も感激しています。
名も無き腸内細菌たちそれぞれが喜びの共生のなかでつながり、それぞれの役割を果たしていくことで病も治るということがこれからますます明らかになっていくでしょう。
同じ意味で、今の自分がどんな立場でどんな役割を担っているかなどに心を惑わされて囚われることなく、このプロジェクトを進めて成就させるには、誰もが必要とされていること、当然ですが自分も必要とされていることをしっかりと肝に銘じていただきたいのです。
目立つ者が主役でなどなく、この舞台に上がっている人の全てが、まだ舞台には上がらず観客席にいる人たちも含めて、それぞれが主役です。 少なくともすでに舞台に上がっている人たちがそういう気持ちでやっていくことで、このプロジェクトは成就するのです。
舞台に上がっている人が、「自分は主役じゃないから」という思いで、面白くなさそうにやっているお芝居には何の魅力もありませんからね。
「(自分はそういう比較においての)陰りの気持ちを越えられないから、修復しようとも思えないから、舞台を降りる」という人もいたわけですが、そういう人たちに向けて今回の「愛は時空を超えて」で伝えられたのでしょう。
今、私たちは2012年9月の高島合宿で宣言し、エネルギーを共鳴させた、「金銭物質系から生命系の復権への岩戸開き」をまさに地上的に実際化していこうとしているのだと思います。
この機会に、高島合宿へのメッセージを再掲しておきます。 。。。。。
◆高島合宿に向けてのメッセージ
この高島という地に、皆さんがたが集い、和やかな中にもきっぱりとしたエネルギーを共鳴させる日を迎えられたことを、霊界側も嬉しく思います。 この地では、太古より人々の生活が営々と積み重ねられてきました。
時代は変わり、支配者はもちろんのこと、社会の価値観もシステムも大きく変貌しつづけました。 縄文と呼ばれる時代は、神の御心に沿って生きようとすることが当たり前の時代でした。 だからこそ、縄文時代は1万年の長きにわたって戦乱もなく、分かちあい・支えあいの世の中が続いたのです。 分かちあいというよりは与えあいの時代でした。 与えることが喜びであったのです。 あらゆる生命に対しての感謝と共生の時代であったことは言うまでもありません。
しかし、その後の世の中の変遷は著しく、神の御心よりも自分の利益や都合を優先する社会となり、物や力を自分に集めることを喜びとする「我よし」の時代が現在に至るまで続いています。 縄文の豊かなエネルギーを大地にしみこませている日本という国においても、その偏りと不調和は目を覆うばかりの様相を呈しています。 経済至上主義・拝金主義・強い者勝ちの競争原理が猛威を振るい、心の喜びもいのちの共生の喜びも切り刻まれるように破壊されてしまっているのです。
弱い立場の国の人々、強い国にあっても弱い立場の人々が踏みにじられていることは誰の目にも明らかですが、富や力を集めている人々自身の内実がすでに激しく劣化していることに注目すべきです。 他者(とりわけ弱者)に対して共感や思いやりを抱くことも少なく、金銭・物質や権威の上に胡坐(あぐら)をかくことが当たり前になり、細やかに心を遣わないことに慣れきった彼らは、自ら崩壊の途上、自滅の過程にあると言えるでしょう。 おぞましく、お気の毒なことではありますが、摂理に照らせばそれも当然のことなのです。
種や属や進化の段階を超え、立場や境遇や能力や学びの程度をも超えて、あらゆるいのちの存在を祝福し愛おしみ、思いやり、共感に満たされること。 すなわちいのちのつながりを無条件で喜ぶことが、自分にとっても皆にとっても健やかな喜びとなるからです。
その意味では、社会的に優位な立場にいない者たちでも、自分に集めようとしたり、自分に与えられたものを自分に留めようとしたり、自分の側からしか物事を見ることができなかったり、相手の気持ちや事情に心を向けようとしないのであれば、それは偏りや不調和の増幅に加担することであり、自ら劣化・崩壊の道を進んでいると言えるのです。
とは言え、人間は皆が未熟な存在ですから、自分を否定するのではなく、今までの自分を真摯に省みて、物心両面からの埋め合わせをさせていただきながら進化成長していくことが大切です。 悔い改めてやり直す機会は、どんな人にも与えられているのです。 それでこそ人間の弱い心は鍛えられ、生命系の復権の担い手として、他者やあらゆる生命の喜びのために貢献していくことができるのです。 本当の意味での生きる喜び、幸せを実感することができるのです。
この高島でこのような集いを持つことは、さまざまな意味において象徴的な意義を有するのですが、それについて詳しくお伝えすることは控えておきます。 しかし、今回の高島での集いが、地上界の「岩戸開け」の大きな役割りを担っていることはしっかりと認識しておいてください。 大いなる神の御心は、「存在する生命たちがあらゆる違いを超えて無条件に、存在そのものを祝福される地上界に進化すること」であるとお伝えしておきます。
太古の時代から現在に至るまで、この島では自然の制約の中で自然と共に暮らしが営まれてきたのです。 そのエネルギーが穏やかな海に守られ、今もこの地には脈々と息づいているのです。 そういう地で、「生命系」というエネルギーや価値観に意識を馴染ませながら、こうして繋がっていることを喜びあい、その安心の中で自分を見つめ直し、進化成長の大きな一歩を踏み出してくださいますように。 |
21/02/2019(木) 14:06:53
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| No.19928 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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全く別件ですが、明日は久しぶりににぃ&ちぃさんのお店に行きます。
Bさんも心労の中で頑張っていた懸案事項が一息ついたので、Bさんと一緒に午後6時ごろに行くつもりです。
急な話ですが、一緒に飲んでしゃべろうと思う人がいたら、大歓迎ですよ〜。 (これからちぃさんに連絡して、2名の予約をします。明日行こうと思う人は、各自でちぃさんに連絡してくださいね〜) |
21/02/2019(木) 14:46:38
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| No.19929 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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大事な訂正です!
19925の以下の書き込み、 >冊子に美人菌がついているかどうかはわかりませんが、つながりの喜びのエネルギーは込められていると思います。<
冊子に美人菌がついているかどうかはわかりませんが(笑)、つながりの喜びのエネルギーは込められていると思います。
謹んで上のように訂正します(笑)
製本作業の時も、「ぬまさんはデリカシーがない」と言われましたからね(これも、笑) |
21/02/2019(木) 16:58:36
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| No.19930 あきどん |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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冊子届きました。ありがとうございます。 はじめの冊子は手渡しで、新しい冊子は今日は3人に送りました。 でも、付録に気がつかなかったー!まゆみさんのコメントで気がつきました。また追加で送ります^_^ |
21/02/2019(木) 19:00:28
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| No.19931 のものも |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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飯沼さん 気づいてくれて良かったです! 最初の文章、びっくりしました(笑) |
21/02/2019(木) 19:32:52
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| No.19932 やすこ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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友人のこと、一緒に喜んで下さって本当にありがとうございます!
どんなにしんどい状況でも人を思いやり気遣い、いつも感謝の言葉を忘れない彼女です。私も沢山助けてもらいました。これから益々自分らしく美しくキラキラ人生を楽しんでいってほしいです!
高島合宿のメッセージ 人にどう思われるか、人の評価。私もそんなの凄い気にするし、でもそういう気持ちが大きすぎると、とても不自由になります。元々、大したものでもないし〜笑笑。
自分をあまり否定せず、埋め合わせをさせてもらえる事に感謝していこう!そっちの方が自分も皆んなも嬉しいし楽しいかもですね。
飯沼さん
こちらの方こそ、勝手に美人菌を(多めに)つけてしまってすみませんでした。どうしても抑えられませんでした。笑笑。 |
21/02/2019(木) 21:25:58
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| No.19933 あきえ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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昨日、冊子を送る分、持っていく分とわけていて、ふと、そうだと思って私より12歳年上で、いつももうすぐあの世に行くからと言っているご近所さんに読んでもらおうと、2冊持っていきました。
ちょうどそこへ、長年看護師をしておられた方が来られたので、1冊その人に良かったらと渡すと、すぐに手に取って読んでくれました。 「わかる、わかる」と言いながら、ざっと読み進めていました。 小麦のことも良く知っておられて、「小麦はすごく品種改良されていてダメなのよ。今は日本でもなかなか昔のような小麦は手に入らないと思う」、「そう、喜びなんよ、免疫力なんよ」とか言いながら読んでいました。 エネルギーのことも、気の勉強をして、痛いところを気で治してあげたりしているようで、エネルギーって皆にあるからって言っていました。 お茶を飲みながらも本のことが気になっているようでした。 帰ってからゆっくり読ませてもらう。食物繊維の一覧表も嬉しい。と言ってくれました。 ゆっくりと読んでくれたら、きっと心の部分にも触れてくれるのではないかと思います。
12歳年上の人は、今日「あんたの言っていたことがこの本で良くわかった。」「死ぬことの不安はないけど、行先がわかって、死ぬことも楽しみになってきた。」と言って笑っていました。 知り合いの人に配るよって言ってくれました。嬉しいです。
読んでもらう人は、若い人も、年配の人もそれぞれで、感じる所も、それぞれに違うのかもしれませんが、この本で多くの事に気付いてくれると信じています。 この本を渡せることが嬉しいです。
すみませんが、冊子まだあるようでしたら20部送ってください。 お願いします。
やすこさん お友達、本当に良かったですね。 すごく嬉しいです。 |
21/02/2019(木) 22:06:15
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| No.19934 飯沼正晴 |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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あきどんさん、のものもさん、やすこさん、あきえさん、ありがとう!
あきどんさん、 食物繊維表の付録、分かりにくかったようですね。 すみません。
クリップで留めると、冊子の裏表紙の「悠々塾」というのが見えにくくなっていいかもしれませんよ(笑)
のものもさん、やすこさん、 デリカシーがなくてごめんなさいです。 (笑)としていなくても、もちろん冗談のつもりだったんだけどね。
あきえさん、 読んでくれた人の感想、嬉しいです! 「死について」の部分も、そんなふうに読んでもらいたいと思ってました。 追加、近日中に送りますね!
ご長男さんからも冊子を読みましたというメールをもらっています。 時間が遅くなったので、まだ返信できていません。 明日に返信しますが、よろしくお伝えくださいね〜。 |
21/02/2019(木) 23:01:46
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| No.19935 やすこ |
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| Re: ☆☆ 愛は時空を超えて 169 ☆☆ |
引用 |
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あきえさん、ありがとうございます!
祐造さん、あきえさんが配られた方達の反応が凄いですね!嬉しいですね!今も冊子を読んでいましたが、やっぱり引き込まれて何度も読んでしまいます。
今更ですけど 美人菌って・・なんだぁ?(笑笑) しかし、いい響きだ!ハハハ
これから冊子を読んだ方達の思いも、美人菌も(いつまで言う)どんどん込められた冊子に育っていくんですね〜!
あと、飯沼さんが言われる、また手直ししたい箇所も気になりま〜す。 週末も冊子配り頑張りまーす! 配るの楽しいです。 |
22/02/2019(金) 00:02:29
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