☆☆ 2018年1月定例会 ☆☆ 日時 1月27日(土曜日)
第1部 「癒しの講座・ヒーリングの実習」 「表現力アップのための演劇基礎講座」
午後2時から5時
参加費・1200円 第2部 「懇親会」 (イッシン、ミニライブあり)
午後5時半ごろからお時間の許す限り 参加費・1500円
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。 地図の必要な方はお知らせください。 (079−594−5094) 。。。。。。。。。。。
☆☆2018年2月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆
☆京都 2月11日(日) 午後1時〜2時半 3時〜4時半 2月12日(月) 午後1時〜2時半 3時〜4時半
☆篠山での日程は未定です。 篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。 ☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。 ☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。 ☆なお、1月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。 ☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。 (急を要する方に限らせていただきます) 。。。。。。。。
・1月定例会の会場は普段通りの悠々塾です。 ・第1部は定刻に始めたいと思います。受付に要する時間もあるので、早めにお越しくださいね〜。
・「表現力アップのための演劇基礎講座」は第1部の後半を予定しています。内容はBさんにお任せですが、台本を軽く読み合わせることになるかもしれません。 |
18/01/2018(木) 20:03:02
| No.17644 飯沼正晴 |
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台本は昨日発送したので、明日あたりに届くと思います。
一応目を通しておいてくださいね。
定例会当日に配役をお知らせして、軽く読み合わせになるかもしれません。(これからBさんと相談します)
女性が多いので、2組に分けるとしても、男性の登場人物の一部を女性に演じていただくことになると思います。 やりにくいとは思いますが、悪しからずご了承願います。
今回の定例会の参加・不参加の連絡をいただいた方以外は、普段通りの参加・不参加ということでよろしいでしょうか? 。。。。。。。
引き続き、このスレッドにご自由に書き込みをお願いしますね〜! |
18/01/2018(木) 20:11:49
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| No.17645 飯沼正晴 |
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★台本の訂正です。
36ページの後ろの方
好江: えー。棟梁、それだけは勘弁してぇ。ね、お願い! 棟梁の面倒は私が最後までちゃーんとみて、しっかりお見送りもさせていただきますから、それで最後にしてくださいね(笑) .....
に続けて、以下を追加です。
棟梁は、向こうの世界で楽しんで暮らすことになるんですからね(笑) 。。。。
≪訂正後≫
好江: えー。棟梁、それだけは勘弁してぇ。ね、お願い! 棟梁の面倒は私が最後までちゃーんとみて、しっかりお見送りもさせていただきますから、それで最後にしてくださいね(笑) 棟梁は、向こうの世界で楽しんで暮らすことになるんですからね(笑) |
18/01/2018(木) 20:23:56
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| No.17646 みさお |
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なかなか書き込みできず、すみません。
定例会、参加でお願いします。
台本、すごく楽しみです。 |
18/01/2018(木) 22:40:55
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| No.17647 ゆりか |
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19/01/2018(金) 05:35:00
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| No.17648 のものも |
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私も台本、すごく楽しみです。 気になる〜 最後だけ読むと暖かそうな話ですね〜 〜 |
19/01/2018(金) 06:33:33
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| No.17649 のものも |
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台本持って、ジュンク堂の喫茶店行き確定だなぁ ここ本当に静かで落ち着くし、 わざわざ喫茶店で読む時間って、たまらんく好き〜 頭の良い、出来る感じがして(笑) |
19/01/2018(金) 06:43:15
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| No.17650 やすこ |
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台本読ませて頂きました。 ネタバレになるから(笑)あまり書けませんが
最後、泣けました!
定例会参加します。 |
19/01/2018(金) 07:56:30
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| No.17651 さいこ |
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台本、届きました。ありがとうございます。 定例会、参加します。 よろしくお願いします。 |
19/01/2018(金) 10:42:16
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| No.17652 飯沼正晴 |
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コメント、ありがとうございます!
台本、ボチボチ届いているようですね。
すみませんが、再訂正をお願いします。 。。。
棟梁は、向こうの世界で楽しんで暮らすことになるんですからね(笑) ↓ ↓ 棟梁は、向こうの世界で楽しく暮らすことになるんですからね(笑)
「楽しんで」を「楽しく」に訂正をお願いします。 。。。
Bさんからもいろいろ指摘を受けていますし、自分でも読み直してみれば他にもいろいろあるのですが、とりあえずこれでいきたいと思います。
これを演じる自分に意識を集めて「演じるのが難しい」と思うのではなく、まずはこの脚本の世界・情景に自分の意識を合わせてくださいね。(脚本の出来・不出来は別にして)
普段の自分という枠を超えて表現することが目的の一つです。
感想なども聞かせてもらえたらありがたいです。 。。。。
私の方は完全復活だと思っていたら、今朝からまたまた強烈な眠気に襲われています。 この数日は本を読みかけるとさらに眠気が強くなってしまいます。
体調そのものは全然悪くないのですが、腸内微生物相の組み換え・自分にまつわる領域の波動調整の第2波なのかもしれません。
月曜日からはお酒も飲まず、肉や油脂も摂らずに、豆類や海藻や野菜など食物繊維を多く含むものを食べたくて、そういうもの中心の食事が続いています。(肉類や油脂を排除しようとしているのではなく、今は食べたくないから食べないだけのことです。肉や油脂を摂取しても、食物繊維を十分に摂れば腸内微生物相のバランスは保たれるようです)
腸内微生物たちとの喜びの共生は、やはり喜びの自由な想念と食物繊維がポイントのようです。
ある学術的な研究実験では、抗生物質を5日間飲んだだけで腸内微生物相の状態は大きく変わり、2年間以上も元に戻らなかったそうです。 (巷にあふれかえっている抗菌剤・除菌剤・消毒薬も皮膚に常在している微生物たちのバランスを大きく崩します。水道水の塩素も歯磨き剤などのフッ素も体内微生物のバランスを崩します。消毒にはアルコールを使う方がまだマシのようです)
しかし実際には抗生物質や消毒薬などと無縁の生活をしている人は少ないでしょうから、普段から喜びの自由な想念を発し、食物繊維・発酵食品を感謝と共にいただいていくことでしょう。
いわゆる善玉菌を増やすためにではなく、善玉も悪玉も分け隔てなく(自分にとっての好都合・不都合に基づくのではなく)、棲み分けを含む喜びの共生(つまり調和です)を願い、喜んでいくことです。 。。。
しかしそれにしても、腸内微生物が宿主(人間)の遺伝子をコントロールしていることが最新の医学で発見・証明されたことは凄いです。(しかもせいしんにくたいだけではなく、精神や性格にまで大きな作用をしているのです。)
そして、腸内微生物の偏り(喜びの共生の度合い)によって、腸壁の細胞(膜)の隙間が大きくなって、有害物質が血液中に流れ込んでしまうそうです。(病や自己免疫疾患の元になっていく)
腸内微生物やミトコンドリアと喜びの共生を高めていくには、排除や違和感や分離は判断ではなく、一元絶対の大きな喜びで一つになって、あらゆる生命との喜びの共生を自分の喜びとしていくことです。
そういう人の意識・エネルギーが共鳴する場が確立すれば、必ず周囲や全体にも強く作用していくはずです。 すぐにはそうできなくても、そこに向かおうとする意識・エネルギーの共鳴で構わないのです。 |
19/01/2018(金) 13:57:07
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| No.17653 やすこ |
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感想と言えるのか…わかりませんが。
「棟梁は向こうの世界で楽しく暮らすことになるんですからね。」
病気の人も、生きるのがしんどい人も、家族も周りの仲間も、皆んな''楽になって!幸せになって!'' っておもうから・・。こんな風な会話が日常に出来たらどんなに心が楽だろうなぁ〜
色々あるけど最後は"絶対安心大丈夫''って思えたら「今」を思いっきり自分らしく生きれるのだし。
そんな世界にしたいし。自分が喜んで自分らしく生きる事でそんな世界になるのだから、繋がっているから〜明日も「ありがとう」と喜んでいこう。
変な文ですが、ちょっと思ったこと書きました。 |
20/01/2018(土) 00:46:58
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| No.17654 まゆみ |
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やすこさんに触発されて・・・私も台本読んで思ったことを書きます。 自分の表現力をアップする為に演じるのなら・・・もっと動きのあるはちゃめちゃな感じの役(演じるのは恥ずかしいですが・・・)をやってみたいなと思ってました。 なので、最初読んだ時は・・・演じる側としてはどうかなぁ・・・返って難しいのではないかなぁ・・・ などと思ってました。 ですが、 この台本「夢の住処」なんですよ。 こんなところできればいいなぁーって思ってる場所。 本来あるべき姿がぎっしり詰まってここにある。 そう思ったら・・・これは自分の表現力をアップすると同時に、この「夢の住処」を現実のものとする、エネルギーアップのためのものなのではないかと・・・ 演技を上手にできるかどうかではなく、この台本に参加して演じることでエネルギーの共鳴が高まる。 そうかーー!って(夜中に・・・)ひらめいたような感じで思ったのです。 ここには自分だけのことではない、全体への融合のようなものがあるような気がする。 (わけわからなくなってきましたが・・・) 参加できる人は是非参加してもらいたいなって思いました。 参加できない方にも是非この台本を読んでもらって、エネルギーを共鳴できればいいなぁって思いました。 そういうひとりひとりのエネルギーが集まって夢が現実になるのだし、奇跡と思われるようなことが起こるのだと思う。 一緒に奇跡を起こしましょう!
変な文ですが、ちょっと思ったこと書きました。 |
20/01/2018(土) 06:40:59
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| No.17655 和也&久美 |
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台本、届きました^^ ありがとうございます。
読ませてもらいましたが、私もやすこさんと同じで、後半から特に最後にかけて泣けてきて、読むのに時間がかかってしまいました(笑)
司少年の「いてくれて、ありがとう」が心に響きました。 伊東老人と司少年の間に、言葉は交わさなくてもいてくれるだけで嬉しいの気持ちが響き合ったのかなぁ〜と思いました。 「いてくれて、ありがとう」っていう思いは、人を心から幸せにするような気がしました。 まゆみさんが言われているように、本来あるべき姿、悠々塾が目指している「みんな大好き。ありがとう」に通じるような気がして・・・。
私たちも定例会に参加します。 よろしくお願いします。
久美 |
20/01/2018(土) 10:57:53
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| No.17656 飯沼正晴 |
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やすこさん、まゆみさん、久美さん、書き込みありがとう!
やすこさん、そうなんです。 実はそのあたりのことでもBさんともいろいろやり取りがありました。
「Old Spirits Home」では死を忌むべきものとして捉えるのではなく、ご飯を食べてトイレに行って眠るという日常の最終章として皆が認識しているという雰囲気を表したかったのです。
だからこそさまざまな奇跡が起きる場になっているわけですから。 何事につけ、今の地上の未熟な(偏った)価値観や常識を超えた意識・エネルギーの場になっているから、今の地上の常識を超えた喜びが現実化されるわけです。
もちろん死は、生きるステージを移行するという大きな節目ですし、その人の地上人生への祝福があってこそ喜びの中でスムーズに旅立てるわけですが。
それを理屈で伝えるのではなく、日常の会話で表現したかったのですが、そのあたりもどう受け止められるのか、作者としては気になるところです。
悠々塾でやる脚本としては長いのですが、いろんな要素を込めたので、中途半端な長さになってしまいました。
そしてどうも私の感覚は世間の人たちからかなりズレているようなので、作品としてどれぐらい伝わるのか響くのかということが、自分には全く分かりません。 もちろん全部の人に伝わる・響くようなものは私には書けないし、書きたいとも思いませんが、ある程度(以上)の人に伝わるのか、響くのかは気になっています。(なんせ、前回の短い脚本に続いて2本目ですし、これで最後か最後から2番目の作品ですから・笑)
ニライカナイ伝説をムゥと重ねて、琉球・沖縄の過去と現在とそこから始まる未来を重ねた脚本は、ほんとに書きたいと思っています。 それを舞台で上演してもらえるかどうかは別にしてですが、できれば一般の人に伝わるものを書きたいので、この「夢の住処」がどの程度伝わるのかが気になるのだと思います。
Bさんの知り合いの人たちにも読んでもらうことになっているので、それも大いに参考にしていきますが。
まゆみさんが書いてくれたようなことは、克からも伝えられていました。 「こういう作品を演じて形にすることそのものがエネルギー的にも大きな意味があります」と。
そこは私もそう思っているのですし、だからこそ悠々塾の定例会でやるわけです。 その意味では作品としての脚本の出来・不出来も、セリフや演技の上手・下手もあまり関係ないわけですが、やっぱり自分としては気になるものですよね(笑)
久美さんも、さっそくの書き込み、ありがとう! 嬉しいです!
車椅子の老人と引きこもりの少年の場面は、Bさんからもゆうきクンからも、「(舞台よりも)映像向き」という指摘を受けています。 言われてみれば確かにそうですね。 |
20/01/2018(土) 11:32:47
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| No.17657 のものも |
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届きました〜 喫茶店に行かないで 家で読んじゃた〜(笑) 私も子供がいないので、読みながらドキドキしました〜。 個人的には やっぱ24ページの5行目からの義男の言葉が泣いちゃうかな〜 19ページ、雪野じゃなくて雪子ですね〜〜(笑) |
20/01/2018(土) 14:32:36
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| No.17658 飯沼正晴 |
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のものもさん、ありがとう!
書いている時は、A男とかB男とかC子とかで、書きあがってからそれぞれに名前を付けました。
雪野という名前は気に入っていたのですが、かなり不評だったので急きょ雪子に変えました。 訂正できていないところがあったのですね。
ということで、皆さん、19ページの後ろから3行目の会話の中の雪野を雪子に訂正してくださいね〜。(まあ、ト書きだから構いませんが)
あ、それと、義男じゃなくて喜男ですから(笑) |
20/01/2018(土) 14:45:48
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| No.17659 きんもくせい |
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私も届きましたーー! 一気に読みました。 やられました〜〜。 何度も込み上げました。 いてくれてありがとう。 この言葉、今は亡き父にいつも伝えています。 この地上にいる間にちゃんと言えばよかったのですが。。 まあ、どさくさに言ったこともありましたが、あまりのどさくさでしたから。。 憎々しく思ったこともあった父だけど、父から学ぶことも沢山あったし、父なりの愛情も感じていたんですよね。
自分のことはさておき、こんなホームが現実のものとなるといいですね。
雪野さん、不評だったのですか? 私は結構好きかも。 |
20/01/2018(土) 16:39:45
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| No.17660 やすこ |
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「夢の住処」のように 自分が持ってる物〜知恵や技術やお金とか〜を持ち寄って助け合って生きる場所が出来て、それがどんどん広がって世の中全部がそうなればいいですね!
まゆみさん!はいっ!です。 一緒に奇跡を起こしましょう!‼
死という事が、元から居た場所に戻るだけと皆んなが知っていたらどんな世界になるんでしょうね〜。
想像出来ないけど、 誰も自分だけの為には生きないし、どの人も古い友人みたいに思って助け合って生きていくんだと思います。
夢住処の先生が言うように 「あの世に行かなくても、ここがオレの天国になった」という事なんでしょうね。
どっちに居ても天国だ!
登場人物、セリフにも共感を高めて自分自身にもしっかりと染み込ませたいです。(上手に演じると宣言したのではありません)念のため。 |
20/01/2018(土) 21:56:14
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| No.17661 飯沼正晴 |
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きんもくせいさん、やすこさん、書き込みありがとう!
あの脚本を読んでの感想は人それぞれでしょうが、何でも聞かせてもらえたら参考になってありがたいです。
雪野という名前は私も気に入っていたのですが、ドネのお楽しみ会の席でBさんとさきさんが一緒になって言うのですよ。 あの二人に言われたら抵抗できませんから…(笑)
定例会、もう今週の土曜日ですね。 ホープさんが久しぶりに参加してくれますが、他の人は前回と同じでしょうか? 前回参加で今回不参加の人、前回不参加で今回参加の人、お知らせいただけると助かります。
もちろん、当日急きょ参加も不参加もOKですが。
話は変わりますが、腸内微生物たちが自分(人間)の遺伝子をコントロールしているということに、さほどの驚きや感動もありませんか?
量子論の展開や微生物たちとの共生といい、私たちはまさに人類史上最大とも言える大きな節目、生命の喜びの地上界への変わり目を迎えているのです。 その一方ではさまざまなところからの地球規模・世界規模の大破壊・破綻も進行しています。
まさに大きな意味で自分も皆も生きるか死ぬか、喜びか苦しみかの岐路に立っていると、私は思うのですが。
自我意識・我執から解放されれば、自分自身も喜びの中で、皆に喜びの現実をもたらすことができるのです。 自我意識・我執を手放せなければ、まさにそういう自分にふさわしい破綻がもたらされるということです。
なかなか実感として分かってもらえないようですが。
いずれにしても、発酵食品(共生的微生物)や、何よりも食物繊維をたくさん摂って、ひとつらなりの生命総体に「みんな大好き。ありがとう」という想念と言葉を向け続けることをお勧めします。
そして喜びを制限しないで、おおらかに解放してその喜びを表現していくことです。 。。。。
アメリカでは130の病院で、糞便移植(といっても、健康な人の糞便を薄めて濾したものをチューブで腸に流し込むだけです)を受けることができるそうです。 重篤な腸の感染症や潰瘍性大腸炎などに卓効があるだけでなく、さまざまな病や症状の改善が報告されているそうです。
YouTubeで糞便移植の手順を観て、自宅でやっている人も多いそうです。 アメリカでは、健康な人の冷凍糞便を提供する非営利の医療NPOも活動しているとのことです。
しかし、そんなことをしなくても、発酵食品(共生的微生物)や、何よりも食物繊維をたくさん摂って、ひとつらなりの生命総体に「みんな大好き。ありがとう」という想念と言葉を向け続けることで、単なる糞便移植などよりもはるかに多岐にわたる根源的な健やかさに心身ともが移行・進化していくはずです。
キーワードは、(否定や拒絶ではない、緩やかな棲み分けを含んでの)共生の喜びです。 多様な生命の共生の喜びです。
定例会で改めてこの想念・意識・エネルギーを共鳴させたいと思っています。(喜びとして共鳴します) できれば定例会までの1週間、発酵食品(共生的微生物)や、何よりも食物繊維をたくさん摂って、ひとつらなりの生命総体に「みんな大好き。ありがとう」という想念と言葉を向けることを続けていただきたいのです。
食物繊維をたくさん摂ることが難しければ、補助にセルロースを摂取しても構わないでしょう。(安価で購入できます) 以前にちょっと書いた粉末茶(食べるお茶)も食物繊維をたくさん含んでいます。 |
21/01/2018(日) 13:33:22
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| No.17662 飯沼正晴 |
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書き忘れていました。
台本のことです。
台本では舞台になる地域は「西日本の中都市」ということになっています。 それで登場人物のセリフも中途半端な関西弁にしていますが、参加者の皆さんの言葉(方言)で言ってもらって構いません。 |
21/01/2018(日) 13:52:08
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| No.17663 ミスター |
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おひさですー。 台本、今日読みました、というかきんもくせいと通しで芝居しました。 人間の健やかさを取り戻せる場所。身体も心も。お金があってもなくても。 台本としての良し悪しはぜんぜんわかりませんが、とても清々しい気持ちになりました。 年寄りの人生経験からの優しさが心を病んだ若者を救ってしまう。 自分もそういう人にないりたいな、と勇気づけられます。
定例会に参加するつもりで休暇にしていたのに、私が問題提起していた議題の会議を入れられてしまいました。私抜きでは成り立たないのは明らかなので、やむなく会社優先とします。 次回は参加したいです。 |
21/01/2018(日) 21:53:51
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| No.17664 飯沼正晴 |
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ミスター、書き込みありがとうございます!
今月の定例会に不参加になったことで、嫌味系の軽口メールをしてしまったことを気にしていたので、「おひさですー」にホッとしました(笑)
しっかし、きんもくせいさんと二人で通してお芝居をしたなんて、ほんと、仲が良いんですね〜。
台本としての良し悪しは私にもぜんぜん分からないので、皆さんの感想を聞かせてもらう中で認識していこうと思っています。
3月定例会はぜひ参加してくださいね〜! |
22/01/2018(月) 11:17:11
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